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ヒトラーの予言


稀代の軍事家として、あるいは非常に有能な政治家として、あるいは残虐な独裁者として名高いアドルフ・ヒトラー。彼は相当のオカルト主義者であり、チベット密教のにも興味を持っていたことはその筋の者は結構知るところである。彼はお付きに占星術師を携え、その行動・作戦の是非を決めていたという。また、ヒトラー自身もそれなりの力を持ち、戦場で敵の砲弾の落下する位置を予測して被弾を避けていたという話や暗殺も予知し避けていた事などは良く知られている。戦友には「ヒトラーについていけば絶対に死なない」とまで言われた。ヒトラーは在命中、予想というか、予言めいたことを残している。そして、その的中率は高い。日本の近代化、月着陸、コンピューターと情報システムの発達、日本・韓国・台湾の自動車産業の発達、ゴルバチョフ書記長の登場、大陸間弾道ミサイル、北海の汚染、酸性雨・・・そして、最終戦争の予言・・・
「たとえ、米ソがいったんは勝つように見えても、それは砂の上の勝利だ。
彼らは世界の真の支配者ではないからだ。彼らの背後で操る者・・・」

「哀れなアラブ四カ国・・・最終戦争、東西が激突するであろう。
ユダヤはそれに勝つ。なぜなら、それが彼らの旧約聖書の約束だからだ。
黙っておけば必ずそうなる。しかし、私がそうはさせない。
そのための手を私は死ぬ前に打っておく。それが最後の秘儀である。」

「まもなく東と西がぶつかり合う日が必ずやってくる。
---そして大破局が今世紀末に起こる。
しかし救いのイエス・キリストなど来ない。別のメシアが来る。
そのとき人類を救うのは人類を超える者・・・
彼らと彼女たちが新しい世界・新しい宗教を創る」


「東方がその巨大な実験場になる」


おまけ

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