最近(以前から?)、北朝鮮勢力は「日本の思想系」にも入っており、強く思想統制しようとしている節が「最近は」見られます(真実の故に反論しています (200708051258))。少し前も「転生などない」と言って(言わせられて?)いましたね。現在発売中の学研「ムー」の2006年07月号に、次の号(8月号)の予告が載ってて、それも北朝鮮系の思想コントロールがあるようです(私の憶測)。いや、正直、私は笑ってしまいました。まあ、意見や思想・心情は自由ですから、こういう領域なら勝手なことであっても構わないですがね。つまり、その公開情報は誰でも見れる訳で、こうして反論も出来るので、決して「裏工作」ではないのですから。堂々と破綻しかかった論陣を張っているのがオモロ(^^;(予告編についてはまだ内容が分かりませんが)。というのは、「ムー」2006年8月号の予告など気付いたものを以下に列挙してみますと、

1.新説 重力は幻だった!!(私は重力コントロールを追及してるんですが…)
2.聖徳太子は実在しない!?(私は…?(^^; )
3.最近、映画「ダ・ヴィンチコード」で「聖杯は存在せず、それはイエス・キリストの子孫のことだった」とか言ってますが、しかし、オプス・デイ (→阿修羅発言 (200612020208))によると、虚構と事実をゴチャ混ぜにしているのは明らかなようです。世界の重鎮達からの反応も拒絶ですね(→阿修羅発言)。
 ちなみに、聖杯については、アンナ・カタリナ・エンメリックの幻視に出てきており、私としては存在が信じられる情報です。
 契約の櫃も「実は」見付かっているのですし。イスラエルが発掘を許可しないのでしょ? 発掘したら、事実そのものが驚愕でしょうからね。「ムー」の2006年07月号に載っていますが、エジプトのギザ台地の地下には地下都市通路が縦横無尽に走っており、見た人も大勢いるそうで。しかし、やはりイスラエルがエジプト政府に圧力を加えて発掘の許可を与えないようにしているのでしょうね。異星人のテクノロジーが見つかってしまいますからね。飽くまで軍事先端技術として「独占」したままでいたいからでしょうね。
4.「ムー」の2006年07月号の記事では邪悪な力を象徴する「ロンギヌスの槍」を特集しており、これは存在する扱いにしています。
5.以前、666と日本をしきりに結びつけて宣伝したがる勢力が存在することを知りました。その勢力はハリウッドと一緒になって「そういうこと」をしていることも知りました。つまり、「ムー」に載る記事の2つや3つ程度の事(^^;は「充分に有り得る」と考えるわけです。(→阿修羅発言
(→阿修羅発言 北京からの明るいニュース――胡錦濤中国国家主席「訪日希望」の表明を日中和解のきっかけにしよう!(森田実)(200606192208))
(→阿修羅発言 業界人:韓流ドラマ「競争力ありませんから」斬り!(中国情報局NEWS)(200606192206))

 今回の発言は、[警察について]の発言に関連して出てきたものです。(200606090036)


 今、発売中の「週刊現代」2004.02.07号のP32に梁石日ヤン・ソギルという人の「一回性の人生」という講談社刊の本の宣伝がありました。これで気づいたのは、こちらにも載せましたが、この著者も韓国勢力の協力者だろうと推定できる点です。というのは、当サイトでは、私自身が生まれ変わりの「事実」を「確認する体験」を述べているからです。私はこの事実を「神に誓って証言して」いるのです。韓国勢力は、どういう背景があるのか、「転生」という事実から人々の目をらしたいらしいと思いました。それで、私から著者の梁石日さんに問います。

 「転生」は事実です。それに対して梁石日さんは「人生一回きり」と言います。確かに肉体としては今回限りですが、本人(意識)は転生します。色々な視点・立場がありますが、「一回きり」と限定するよりも「転生する」と述べるのが本筋じゃないんでしょうか?

以上。(200401280110)

 2004.01.15(木)の日刊工業新聞第9面に載ってましたが、「ヤフー!BB」の去年末現在の会員数が、前年比14万1000人増の369万4000人に達したそうです。これは意図せざる純粋で単純な事実でしょう。記録しておきます。(200401161917)

666関連リンク


http://oriharu.net/jlogbbsASH1.htm#666
・【→阿修羅発言に置換しました ←『Re: 社説:日本は何のために韓国大統領を招請したのか [朝鮮日報]』(200905051300)】
http://oriharu.net/jlogbbsIDATEN.htm#666 (200311272243)
・[政治について](200311281733)
・[真須美宅の666](200312111722)
・[ジーコの666](200312111723)
・[2004年度の国債発行計画]:ネガティブな意味での「36兆5900億円」だそうですなぁ。しかし、日本政府というものは、こんなにあからさまに「言いなり」のようですね。(200312202337)

 最近、ある新曲の中に「獣」という単語が出てきたので、それが自分だった場合に、どのような批判が裏で行われている可能性があるのか思いを巡らせている内に、「ムー」誌の2002年01月号の中で0911に関する特集で触れていた事を思い出しました。記事は、ラ・サレットの「時の終り」について触れており、2度の世界戦争に続いて、

『「偽りの平和の時代」がくる。それが過ぎるとき、反キリストの前任者が現れて、戦争と疫病、飢餓が起こるというのだ。
 そしてついて、10人の王を従える反キリストの世界支配の時代がやってくる。』
とあります。ラ・サレットでの聖母マリアの預言にある反キリストの前任者についてインターネットで調べていましたら分りました。「ラ・サレットの聖母」というページがあり、その中に「反キリストの先駆者」として記述があります。(200203202330)
これか?→(→阿修羅発言 ムトーワ2006年予言 (デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報) 〜ここでも語られる2012年〜(200601230254))

 「ムー」誌の2000年11月号に鬼塚氏の記事がありましたが、ファティマ第3の預言【オリハル註:これか? (200512312306)】内容として2000.06.26にイタリア国営テレビにて公開されたものは、まだまだ不充分なのだそうですね。同誌95ページによると、第3の預言公開の時に【とくにファティマで最初の発表を行ったときなど、そばに座っていたヨハネ・パウロ2世は、怒ったように机の上を2、3度強く拳で叩いたほどである。「なぜ、自分のいうとおりにしないのか」といわんばかりの態度だった】そうです。
 また、ローマに住むイタリア人の幻視者マリサ・ロッシィ(50代の女性で、毎週木曜〜金曜にかけて聖痕から血を流す聖痕現象の中におられる方)が、つい最近ローマ中が地震(発表日の2000.06.26の夜)で恐れおののいている時、イエズス様の御出現を受け、「真実の発表をしなかったために、天の警告として地震が与えられるだろう」というメッセージを受けていたそうです。地震は死者も怪我人も出さず、他の国にニュース配信されることはなかったそうです。ただし、この地震は12時間も続きました!
 日本人の幻視者マリア・ロゼットに与えられた聖母マリア様からのメッセージによると、バチカンは現在、教皇派とニューエイジ派のふたつに分裂しており、今回の発表は「教会がキリストの真の代理者ヨハネ・パウロ2世を支持しない」という公の証を最初に世に示す出来事だったそうです。さらに予言によれば、各国のカトリック教会も教皇派から離れ、ニューエイジ派に組するようになって行くそうです。その理由は、各国に指導的なメーソン聖職者がいるからだそうです。そして今後、国際的メーソンの陰謀によって、世界的に共産主義勢力が復活し、共産主義革命の嵐の中でヨハネ・パウロ2世は殉教されるのだそうです。それから教皇の座がしばらく空席の間、「大物の偽預言者が7つの国から7人現れ、その霊力と幻惑的な預言によって世界中の人々の心をとらえる」そうです。各幻視者からの情報に触れている鬼塚氏によれば、これがファティマ第3の預言の内容らしい。バチカン内のメーソンは、これが世界に知られることを恐れているそうです。なぜなら、これはメーソンの今後の計画をあらかじめ暴く内容だからであることは明らかだそうですね。第3の預言にはもう一つ、大彗星の激突が反キリストの統治下の未来世界に激突し、大惨事を迎えるということもあるらしい。
 ところで、10/25(水)の「ニュース・ステーション」で連続幼女殺人犯の宮崎勤を特集してましたが、私は彼が確か、逮捕された時の事ですが、その日付をよく覚えています。それは6月6日の午後6時でした。彼は東京の東陽町で逮捕されました。666でした。「ニュース・ステーション」ではその後の、少年による理解不能の凶悪犯罪がこれを起点として起きてきた感があるようです。多分、666は、この頃から霊的な作用を地上に及ぼしていたのかもしれない。(200010260529)

 私は何も真相みたいな事は知りませんが、日債銀(あおぞら銀行、と今後は呼称するようです)はソフトバンクが買いました。孫正義社長が強調するように、瑕疵担保特約がなかったら出来なかったというのは、確かにそうだろうと思います。大量の不良債権の調査をしている時間がないから、もう即決で行くには(時間がかかるとそれだけ膨大に債務が膨らむ)、瑕疵担保特約がついてる上で補償された買い物でないと困難であるというのはその通りだし、ソフトバンク他1社以外に名乗りが上がらないような物件の買い物であるというソフトバンクの御努力に感謝したいかも知れない(少なくとも、日本企業が買ってくれた)。下記にもありますが、今度は鬼塚氏が何と言うのかなと思っています。これもフリーメーソンの罠か?(^^;(200009050313)

 2000.05.05に、太陽系の全惑星(太陽も含めて)が十字型に並ぶグランドクロスが起こりましたけど、この頃から人々が強暴になったように思います。全惑星でなくても、例えば地球と太陽と金星等が90゜の位置に並ぶと電磁擾乱が発生したりし、人々の精神に影響することは知られていました。太陽黒点も、人(や動物)の精神との関わりの相関が知られています。これの極めて大きな作用が発生したのかも。(200008250416)

 小学館の「SAPIO」誌4/12号の大前研一氏の記事によると、コンビニのネットビジネス進出を報道するのはおかしな話だというものです。そもそも、これからのキャッシュレスの時代にATMという高価な現金支払い機を置くという発想はネジが緩んでるそうです。また、コンビニは夜間などはアルバイト1〜2名であり、商品の場所さえ知らなかったりするのに、銀行業務までさせるのは無理である。それに、携帯電話による銀行決済も今よりどんどん普及して行くので、決済の為にコンビニへ行く必要が無くなる。もともと、大規模小売り店舗法があり、商店街は夜遅くまで営業できなかったのだが、酒販店は深夜営業OKなので、コンビニは酒販店をベースにして深夜まで営業するようになったからここまで発展してきたそうです。ところが、これから大店法が廃止され、酒販免許も自由化されるそうなので、日本でも、「アメリカと同様に」コンビニが衰退して行く可能性が濃いそうです。氏によれば、コンビニの本質は「お弁当屋さん」だそうです。株価の維持の為にATMとかeコマースとか騒いでるのだそうです。ここで私はちょっとうがった見方をしてみますと、フリーメーソンが(^_^;)日本から金銭を吸い取るだけ吸い取ったので、そうでなくとも有り余る彼らの資金力によって、ちょっと日本国民にサービス精神を発揮しているのではないかと、ちょっと思いました。それで、コンビニにATMを普及させようとかいうような無駄な事まで始めたのかも(^_^;)。(200003260412)

 学研「ムー」誌の2000年02月号の鬼塚氏の記事にありましたが、インターネット・タイムという時刻制度があり、インターネットの世界では、全世界の標準時として使われているそうです。例えば、日本の人とアメリカの人がインターネットでつながっている時、「同時刻」となります。このアイデアを発表したのは鬼塚氏によれば、メーソンの大学で、今ではさまざまなメーソンのプロジェクトを各国で展開しているマサチューセッツ工科大学のネグロポンテ教授とスイスのビール市にあるスウォッチ社で、彼らは時間の単位をビート(獣=Beastと発音が似てるかも)と決め、ビール市の午前00:00を0ビートと決めました。ところが、これだと日本のインターネット・タイムは666ビートから始まる事になるのだそうです。

 他にも、メーソンの動きに基づいた、金融に関する鬼塚氏の読み・警告は的中して来たそうです。1年前は日本経済にクラッシュが起きかねない状況だったが、メーソン勢力は、そのような短期決戦を諦めて、長期戦略へと路線を変更したそうです。その代表例が「米リップルウッド・ホールディングス社による長銀の譲渡買収」だそうです。彼らは長銀の持つ、無記名の債券発行権を取得し、これにより、日本人の個人資産1200兆円を合法的に(しかし、動物的に)集める事が出来るようになったそうです。でも、メーソンに短期決戦を諦めさせたのは、偏(ひとえ)に、日本の政治家の中に、本当に偉い方(憂国の士)がいらっしゃったという証でもあるのでしょう。

 今、進行中なのは日債銀だそうで、既に、日債銀がフリーメーソン系の企業[氏によれば、米投資ファンドのコールバック・クラビス・ロバーツ(KKR)、米大手金融のリーマン・ブラザース、仏大手金融のパリバ、米系投資ファンドのオリックス、ソフトバンク、日本の商社Iが例として名前が挙がってます]に譲渡されるのは時間の問題だそうです。というのは、譲渡先の受け皿探しのフィナンシャル・アドバイザーとして、国際金融メーソン最右翼のモルガン・スタンレーが正式決定されたからだそうです。だからメーソン系企業に譲渡されるのは時間の問題らしい。セブンイレブンのI社は、銀行業務に参入し、日債銀とその子会社の日債銀信託銀行を買収する予定を発表してるそうです。そのI社の本部は、東京・芝公園の東京メソニック・ビル(東京メーソンの本部)の隣にあるメソニック39森ビルにあるそうです。森ビルはメーソン企業だそうです。

 彼らは何か普遍的立場から、日本の銀行独自の「株の持ち合い習慣」を止めさせる事に成功しました(持ち合い株の総売却額は、なんと6兆円)が、しかし、実は、「日本を乗っ取る」という「具体的立場」からの提案、強要、圧力だったのではないでしょうか。もしかしたら、経済というのは、地域的文化性(株の持ち合い習慣など。→ 但し、私は経済に疎い人ですけど)という側面を忘れてはいけないのかもしれないですね。金額という数字だけで動く世界だと、危険な事が多いですね。勝つか負けるかの動物的世界になってしまいますね。このような動物的金融の世界に人間性を加味すれば、「全世界、所得再配分制度の行使」という制度が、資本主義の中に導入されるべきでしょうね。そうすれば、ほんの一握りの人間たち(この場合、メーソン)による、全世界への横暴は消滅しますよね。なぜなら、そんなに画策し、頑張っても、ある一定額以上の収入は、国際法律違反になろうからですね。このようにすれば、世界から貧困は消滅するという試算結果が出ているそうですから。そういえば、つい最近、イギリスで「資本主義に反対する人々がデモを行って、警察と衝突」したとかなんとかいうニュースがありましたが、これはもしかして、所得再配分制度と何か関係あるかも。少なくとも、資本主義社会の中では生きにくい人たちではあるのでしょう。(200001140434)

 多分、666に関する完全な解釈だと思います。(199906200531)→ 「666」の反キリスト

 NIFTY−Serve>FMISTY>MES6>#2644に、ヘルメスさんという人が666に関して書き込みしてましたので、そこから事実だけを抜粋しますと、次のようになります。

・1999年6月6日の東京6日目に開催されるのは第66回日本ダービーである。
・今回のダービー特集が載っている競馬雑誌『優駿』6月号は通巻第666号である。
・JRA騎手登録番号が666番の武豊騎手のアドマイヤベガが優勝した。(199906140444)

 でも、去年の6/6にアクセスカウンターが「私自身のカウントを抜かして」666だったことと、今年の(3/6を抜かして)3/7から666日で21世紀というのも、共に、666≠私という意味合いだと思います。(199903101424)

 昨日03/08(月)のTBSのニュース23の映像を見てて気付きましたが、今月の3/6(土)から667日目が21世紀(2001.01.01)なんですね。それで、下記のような「667」カウントという現象と繋がって来るのかな?「667」とは文字にすれば「666が過ぎた後の世界の最初の1歩」という型のことかな?(199903091416)

以前、平成3年1月1日、02:00に東京都の市内局番に「3」が付加されました。その年の356の日に過去世の記憶を思い出し、359(孫悟空)の日にスーパーサイヤ人になりました。誕生日(359)・〒(359)・本籍地(395)の3重のシンクロニシティーによって孫悟空の立場であった私は、359の日にスーパーサイヤ人になったのです。ここから推定してみますと、「666の獣の型」を担う人が、666の日に666となるという事が起こる可能性が出て来ます。以下に、対比してみます。

局番の付加数字
局番へ付加の年平成3年平成11年
出現の場所〒359(埼玉県所沢市)〒666(兵庫県川西市)
成立する年平成3年平成11年
成立する日付359の日666の日(6/6?)
霊的な体験の日359の日−3日666の日−6日(5/31?)

彼が666となるのは、大阪の市内局番に「6」が付加される平成11年であろうと思われます。但し、東京の市内局番に付加されたと言っても、私の場合もそうであったように、「必ずしも東京ではない」訳でした。埼玉県所沢市(〒359)でした。彼の場合も同様、ちょっとずれた兵庫県川西市(〒666)と思われます。一二三神示には「同じ事二度繰り返す仕組」とあります。関係あるのかどうか全く分かりませんが。(199806090407)

実際の下記日数が「672=666+6」日であったことは、平成11年1月1日、02:00に大阪の市内局番の全てに「6が付加される(+6)」事と何か関係があるのでしょうか?(199806080430)

実は、昨日、6/6(土)は、当ホームページのアクセスカウンターが開設以来の記録を更新しました。私が昨夜(早朝)アクセスしました時は「49001」で、今日の夜(早朝)は「49668」でした。つまり、6/6の一日で667回のアクセスがあったという「事実(真実)」でした。そして、最後の667番目は私自身のカウントですから、私を抜かすとなんと、「666」回でした。これは客観的な事実です。まあ、昨日のカウントと比べて今日は600を越えたカウントをしている事実については確認出来ると思います。そして日付が6/6だった事も。何かあるのかなぁ(^_^;)。(199806070430)

と、ここで計算してみましたら、驚愕の事実が明らかになりました。この成果は皆様も疑問の余地なく共有できる「事実・真実」であります。当ホームページを開設しました1996.08.02(木)から、昨日の1998.06.06は何日目に当たるかを計算してみましたら、昨日は丁度「673」日目でありました。「なんだ、何も不思議な事は無いじゃないか」とおっしゃるかと思います。実は、当ホームページを開設する時、私は「平成8年8月8日(888)」の日に開設しようか、どうしようかと考えていたのです。1996年当時、すでに8/1には準備も完了し、開設は翌日には可能でした。自分でそうしようと思えば、888の日まで6日間待って開設することも出来ました。でも、そのような意図的なものを加えていいものかどうかと悩みました。結局、日付を自分でコントロールするという動機を採択しませんでした。飽く迄、ありのままの事実に基づき、8/2にホームページをオープンしました。もし、888の日に開設していたら、昨日の6/6は、「667日目」に相当していたのです。つまり、ホームページ・オープンの日と昨日の6/6の「間」に「666日」という日数が存在していた事になったでしょう。実際には8/2オープン故に666+6=「672日」が間に存在することとなりましたが。この日数に満ちた時に、開設以来の記録「667回」(私のカウントを抜かすと666)が発生したのです。これは皆が見ていた事実であり、人間の私がコントロール出来ないのは明らかです。(199806070500)

別ファイルに下記のような事を書きまして、失敬しております(>ALL)。それに、正確には、「批判」ではないでしょう(>著者)。ただ、このような事を書かせていただきましたのは、ドイツの偉大な人智学者ルドルフ・シュタイナーが太陽の悪魔「ソラト」について述べており、それが下記の本となって邦訳本が出版されていたのです。シュタイナーによれば、各惑星の上に霊的な存在があり、太陽の上にもおり、それは善い霊も悪い霊もいるということです。聖書の黙示録の中に出て来る666の獣というのは、当時から、太陽の悪魔ソラトを暗号化したものであることは知られていたのだそうです。これが666×3=1998年に大きな「霊的」作用を地上に及ぼす事になるという予言です。目立った出来事がなくても、作用が一番強くなるそうです。その作用とは、一つには、将来、世界統合を果たして、戦争を無くし、貧富の差を無くして(始めは)世界中から賞賛を受け、尊敬され、霊的な奇跡を発揮するという黙示録の「獣」が今年生まれた事が挙げられるでしょう。しかし、弥勒十字がそれであるかのような見方を広めないようにする義務が私にあると思うのです。太陽が全て悪いのではなくて、太陽は元々良い訳で、それで同書から以下のようなシュタイナーの言葉を抜粋することにしました。P112より。

現在、霊界では、ソラトとそのほかのキリストに敵対する悪魔たちが、太陽の原理を地上に入り込ませないように妨害する仕事にとりかかっています。しかしその一方では、ミカエルが新たな支配を準備しながら、その軍勢とともに太陽の原理のために戦っています。
同書の中にはハッキリと「いかなる特定個人を誹謗するものではありません」という記述がありますので、安心してます。ただ、筆が滑ったのでしょう、アレキサンダー大王の紹介がP159にあり、その註には「在位期間」が「意味もなく」紹介されており、生年が紀元前「356」である点が、「隠蔽された」という点が気になったので、この部分が昨日の発言のテーマとなり、表に出してみた訳です。私はシュタイナーは大変に信頼できると思いますので、1998年に関してシュタイナーのこのような言葉があったという紹介は是非すべきであるという点については全く同一の立場です。ただ、シュタイナーは人智「学」を進めていたのであって、この表現は賢いと思います。その内容がいわば抽象的な「学」の意味合いにおいては、シュタイナーの言葉は、ほぼ完璧だろうと私個人は思ってます。しかし、具体的な表現、例えば、エッセネ派の「エッセネ=シャベルで土を掘り起こすという意味」という説明は、エドガー・ケイシーのリーディングの言葉としての「エッセネ=期待」という説明とは明らかな食い違いを見せているのです。それに、同書P116の、
彼らは恐るべき方法で、霊的な性質をそなえたあらゆるものを、単に軽蔑するだけではなく、撲滅し、水たまりのなかに投げ捨てようとすることでしょう。
という表現は、666の獣として預言された、世界統合後に(始めは)大統領として君臨する人間についてであります。彼はイエズス様よりも自分のほうが偉大であると主張する訳です。彼に関する予言の詳細な情報は、新人物往来社発行の別冊歴史読本22の「予言・予知・占いファイル」(\1,600)に詳しく載ってます。彼は十分に、獣に合致するでしょう。しかし、これを深読みし過ぎると霊的な事を大切にしている「ように見える」私のようにも見え、人が不安を持つかも知れませんけど、それはあり得ません。なぜなら、私は神を畏れるからです。以上のような事柄は一般の方にはほとんど注意も向けられない事柄でしょうけど、専門バリバリの、いわば文化の発祥の地点にいらっしゃる研究家の方々に対して何か言わない訳には行かないという発想があり、それで、このように長々とタイプしました。読んでくれて、ありがとうございます。自分はもう少し、書店に足を運んだほうがいいのかも。今年は、まだ2日しか休んでおりませんし、去年も一昨年もそんな感じでした。これからは外出の機会を積極的に作りましょう。(199803310325)

私への批判があり、彼が批判の根拠とした本がイザラ書房の「ルドルフ・シュタイナーの大予言2」という本で、その中に、シュタイナーの言葉として「大天使ミカエルはアレキサンダー大王の時代に(彼が亡くなる時まで)地上に関わっていた」という内容で、ミカエルは再び19世紀末から関わっており、今も関わっています。それで、この本の中のアレキサンダー大王の記述の箇所で「在位期間」が載ってますけど、何故、在位期間なのかがよく分からないと思う。というのは、アレキサンダー大王の生まれた年は紀元前「356」年だからなのです。この数字があれば、私はソラトよりもミカエル寄りであるという印象を与える事が出来たのですが。(199803290434)

アメリカの女性霊能者ジーン・ディクソンが獣の誕生について見た光景は以下の通りです。それは今日、2/5の朝に生まれた可能性が高いと思います。以下は「アポカリプス666」自由国民社、\980、p203より抜粋します。

『ベッドのすぐそばにある時計を見ると、時刻は07:17でした。私が冬の朝、かいまみた幻−これは何を意味しているのでしょうか。この啓示は、1962年02月05日07:00ちょっとすぎ、中東のあるところに生まれた子ども−エジプトのイクンアトン[アクナートン]王と絶世の美女ティイ[ネフェルティティ]王妃の王統を継ぐ直系の子孫(訳註:息子と母親の近親相姦によって生まれた魔術師)−が世界に革命をひき起こすことを意味するものでしょうか。私はそうだと確信しています。この人物はまちがいなく大勢の人々の心をとらえ、彼らすべてをひとつの教義によってまとめあげることでしょう。彼は、みずからの「全能の力」によって、「新しいキリスト教」をつくりあげますが、それは神の子キリストの教えと生き方からはほど遠い方向に人を誤まって導くことでしょう。』(199802050314)

明けまして、おめでとうございます。今年、1998(666×3)年は、下の本によると、「獣」が生まれる年です。同書のP73には、ルドルフ・シュタイナーが「獣の誕生が予測される年である」と明確に答える話が載っている。すると、彼がヨーロッパに君臨して公に活動を開始するとされる33才の年は2031年ですね。また、今年は、あのエドガー・ケイシーが再び地上に誕生すると約束された年でもあります。ケイシーは1998年と2100年に地上に戻って来ると、そのリーディングの中で述べられています。(「ザ エドガー・ケイシー」たま出版、第14章)(199801030303)

 新人物往来社発行の別冊歴史読本22の「予言・予知・占いファイル」(\1,600)を御覧下さいませ。←転載の許可を訳者の林陽さんから得ましたので、「2031年、「獣」は出現する!?」の全文転載をさせて頂きます。


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