「A Message to the Controllers」と題するメッセージが出ました。

●A Message from the Creator to the Controllers via Melinda Siebold, August 3, 2019
https://sananda.website/a-message-from-the-creator-to-the-controllers-via-melinda-siebold-august-3-2019/
"From Melinda Siebold - Prophetess of Israel,"
『Melinda Sieboldより - イスラエルの預言者』

この人は、Quan Yinが言っていた「キリスト」ではないかという可能性を思いました。そして、このメッセージが私に宛てた情報を述べていると思いました。

"You are a 6, with no 3, and no 9."
『あなたは3とも9とも離れている6です。』

"Pyramids cannot be built from the top down.
Yet you try - even though you don’t have a crown to begin with.
No - you must start with the 3."
『ピラミッドはトップダウンでは建てられません。
それでもあなたは始める為の王冠を持っていないのにまだトライしています。
いいえ、あなたは3と一緒に始めなければなりません。』

1) 1991年の最初の頃は、世界の終末が迫っており、それをなんとかするのが第一の優先事項でした。そのために自分の結婚相手をシンクロニシティで示された通りに動かなかったら世界がどうなるかという不確実性を許可してはいけないと思っていました。

2) その後、2013年に「魔法の輪」を発明することが出来て世界の運命も好転する事が出来ました。それでもファンレターの内容を公開したままにしていたのは、公開を取り下げると仮定すると光が陰ると感じたからです。しかし、2019年の夏、メッセージが出たわけです。

"No longer will you be allowed to be parasites, feeding off the Life’s blood and Life Force of others."
『もはやあなたは寄生生物としてあり続けることは許されず、他人の生命の血と生命力を食べられなくなります。』

これは6である私に向けて述べられていると思うので、「寄生生物」とは何かと思えば、それは私が有名な芸能人との関連性を自分のホームページで公開している点であり、それが「寄生生物」ということになるという点に注意が向きました。それで、レターを公開する事には問題があるのだろうと(言葉のやり取りが出来ないので)推理し、取り下げる事にしました。それが今できる適切なことだと思います。

今はもう世界の運命とかそういうことのために自分の結婚を考えているのではなく、単に個人的に結婚ができればいいなという思いしかありません。芸能人との結婚が成立するのかどうかは全く分かりませんが、もう世界の運命とかではありません。とは言ってもコミュニケーションができませんよね。

しかし、仮にそういう大きな方向性で捉えようとするならば『あなたは3と一緒に始めなければなりません。』という制限がそこには存在するということが分かります。それは言葉のやり取りが出来なかったために、今始めて事実として認識できたことです。単に可能性としてならば、ありとあらゆる全てのことの中で発生する流動的で確認の出来ない可能性の一つとしてやがて忘れて行くような事柄のままだったものです。もしそのような「メディアに出る」という方向を模索しようとするならば、私にとってそれはJESARA2とJESARA3の宣伝というのが大きな目的になって来るとは思いますが、基本的にコミュニケーションの断絶という状況がありますからね。(201908071608)



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