石原氏の最大の問題は、権力を私的に流用する点ですね。この前の東京マラソン(→阿修羅発言 (200703220043))(→阿修羅発言 (200704030712))でも警察力を動員して、事情をよく知っている議員の方々に対して暗に圧力を加えたり(→阿修羅発言 (200703301145))、あるいは前長野県知事の田中氏に関して「資料をよく確認しなかったのは談合に繋がる行為ではないか?」と警察が任意で事情を聞いている、などというニュース(→阿修羅発言 (200703300526))を流[させ/し]たり等(真相⇒download)、個人的に流用している実態はそのままであり「変化無し」であると見られる点です。石原氏はなぜ私の結婚の可能性に対してそんなに両手両足を突っ込んでまで「裏妨害工作」を続けるのだろうと思う。日本国憲法では結婚というのは「両性の同意だけ」が成立要件なのに憲法違反を多分、10年異常、続けてますよね。しかも、公的権力・警察力を使って、私個人に関する嘘を「マスコミの裏側で(=つまり内容が私には知られないような形で)」流布するだけではなく、個人の結婚の可能性を潰していると思われます。そんな時に共産党から立候補した吉田万三氏が「(東京都は)憲法遵守」をマニフェストに掲げているのを見て笑っちゃいましたね。(200703040829)

 芸能人女性と私の結婚可能性が上がると石原慎太郎氏が渋柿みたいな表情になり、結婚可能性が低下すると(浅野氏が出馬するという時期であっても)上機嫌(2007.03.01(木)「ニュース23」)というのは、前からそうですよね。ですので、私から見えるこの種の相関関係を指摘してみようと思います。何のためにMSさんと協力して私の結婚可能性を潰し続けるのですか? その立場・権力を使って(=独占禁止法違反@芸能界)。今後も潰し続けなければならないからこそ、都知事に立候補するのですかね? ちょっと前は、私に向けて「この市場(芸能界)から出て行け」と言ってましたよね。浅野氏出馬などどこ吹く風で上機嫌なのは、都知事選に敗れても「もう権力を使って誰かを潰す必要がなくなったと思えた」からではないのだろうか?(200703070027)

 石原氏の「お嫁さんの例え話」がしっくり来なかった(別の事を話していたという印象)という感想は浅野氏も感じていた(2007.03.02(金)「報道ステーション」)旨を述べると、石原氏は「さらに説明を行った」【2007.03.04(日)「サンデーモーニング」で「お嫁さんが決まって良かったと私言ったんだけども、でもまだ決まってもいない決まったのかよく分からないよ、色んな情報が乱れてて…はい、もうそんな話はいいよ」】ところからして、「お嫁さんの話」を別様の意味(本当の意味?)で受け取られることをかなり警戒して(拘って)いるし、拘っている事を悟られまいとして話の最後に「もういいよそんなこと」と否定して見せたが、どうでもいいなら最初から話をしない筈だし。このような話の運び方全般が「内輪話」のスタンスばかりで、特定の限られた人たちだけにメッセージしているかの如くであり、全く国民・都民の方向を向いていないし。塩ジイも楽屋裏では「な〜んで他の県から人材を引っ張って来なければならんのだ(東京では警察権力と一体の人の対抗馬として立候補できない、ということ?)」と言っているし。
【2007.03.04(日)「サンデープロジェクト」:
田原氏:「塩川さん、言い方が綺麗になっちゃったけど、打ち合わせの時にはなんかね、」
塩川氏:「んー?」
田原氏:「打ち合わせの時にはぁ、なんで宮城県辞めた人を東京に引っ張って来なきゃいけないんだって…」
塩川氏:「いや、これはぁー先ほどもですね、引っ張って来なきゃいかんというんじゃなくて、浅野さんの経験というものを、一回、生かしたらどうだという都民の声が一部から起こってきたとおもうんですよね」】(200703071218)
2007.03.15(木)の「ニュース23」での2007都知事選立候補者達の論戦は短い時間の中、中身があります。download(200703161627)


権力者は自己利益を常に第一のものとせずに、寛大であってほしい!

 石原慎太郎・東京都知事とMSさんは秘密や手を握り合って自己利益の為に権力を色々な業界で行使しています。私がMSさんとは結婚しないと言って来たのに、MSさんが私と結婚するのだと、芸能界の複数の女性(私がレターしていた)に言い募って何人も潰そうとして来ました。それでも私がMSさんと結婚しないでターゲットを変えて行き、継続するので、ついに最近、MSさんのみならず、石原慎太郎氏までもがヒステリーを起こして咆哮ほうこうする獅子黄金太陽にほえろ!download)にバージョン・ダウンしたところから見て、MSさんと私を結婚させて「自分の利益共同体」「公に知られてはマズイ秘密を守らせる共同体」の一部として組み込もうとしていた可能性が考えられます。すなわち、このことはずっと前に気付いていたのです。が、私はあまり気になっていませんでした。私には裏(そりゃー、秘密にしなきゃイカン事もありますが)が存在せず、「個人情報を掌握して脅して配下にしようとしても出来ない」というところで段々とヒステリーを起こすようになったのではないかと想像します。2006.11.29(月)には石原慎太郎氏が夢に出ずっぱりで、彼は私に「可そうになぁ」と伝えて、私の味方のようにしていました。それで可そうな私の身に何かが起こりましたが、これとて私は別段、気にしていませんでした。

 私はここまでは気にしていませんでした。しかし、私が音楽配信サイトを作ろうとしているのを潰す為に、石原慎太郎一派が中心となって「音楽ファイルの販売目的“所持違反”罪」を作ろうとしている段階になっていると思われる今、これは「気になる」どころの話じゃなくなりました(そもそも、著作権者に許可を得ずに私は販売など絶対にしませんが)。石原氏を今回の件で動かすのはMSさん(傍証する夢)でしょうが、「人気」という点に異常に拘る石原氏も当然、私に拘るのでしょう。「これからの未来」についてまで、私に対する権力ストーカー=権力アタックを行うことになったのです!(断言できる気がしている:論理的には杞憂きゆうの可能性もある)権力者は寛大であれ!これで私にどうするなと言うんでしょうか。私が良かれと思ってしようとしている事(音楽配信サイト作成)を潰す為に法律作るなんて(断言できる気がしている)。私の立場からすれば、「どうしても抵抗しなければならない」状況に陥りました。こんな卑劣な裏行為を黙認して「その日がやって来るのを待つ」訳には行かなくなりました。法整備というのは、特定個人を追いつめたり、めたりするために行うものでしょうか? 道義的・倫理的に不法ですよね?>国民・東京都民へ

 石原慎太郎氏が私個人に対して咆哮ほうこうしている例を上げます。

 日本コカ・コーラの「からだ巡茶」のCMが薬事法に抵触する恐れがあるということで東京都・総書記が指導し、同社がCMを変更しました(権力者は寛大であれ!)。これも私関連の動きで、中心にいるから気付いたので、述べておきます。私は大学時代に真如苑や崇教真光やスブドなどに入って、「自己浄化」に専念しておりました。大学の友人のS君やS君やS君などは(^^;、あいうえお順で学生証番号が近いので、いつも顔を合わせている友人でしたが、私が現在、ちょっとした有名人みたいになっているので、芸能界(の個々のタレント)に私個人の情報を流していると推定することができます(因みに、高校の時の友人も、私のプライ橋を流してたりする)。そういうことは、ちょっとしたテレビ番組での仄めかしで気付いたり等、様々です。私は(多分、MSさんから様々な経路で)芸能界から10年近くも詰問されて「理由(REASON)」を全部答えて来た筈です。当時、そういう私の10年の努力さえもコカ・コーラ社は「NO REASON」と否定して切り捨ててましたね。Nikeも同じような私を否定するようなCMばかり出してましたね。ところが最近、両社共に、バランスを取っているらしく、私に対して好意的な感じのCMを出してきます。今回のコカ・コーラの「からだ巡茶」のCMdownloaddownloadも(参考クリアー:download)、「大学時代に自己浄化していた私」を好意的に広末涼子さんで暗示しています。広末涼子さんはちょっと前のドラマのCMで観月ありささんとかと一緒に私を否定してましたから(まあ、御自由にどうぞ(^^; )、その直後に「浄化」をテーマにする事で「肯定的な」意味があると思います。このような「私関連」の動きに対して、まず間違いなく、石原都知事が「えて噛み付いた」のだろうと想像できるように思います。「(人気が出てしまうから)彼を持ち上げるな!」というのが、今回の「(石原総書記、及びMS書記の)指導」の「真実」だと思われます。この前、夢にも出てきましたが、あの夢は本当に石原慎太郎氏であったと言えそうな気がしてきました。この夢も現・都知事ではないかと思っております。
 厳密を期そうと私自身の事を外して補足しようとするならば、丁度この頃、石原氏は人を使ってか、御自身でか、私のホームページの記述を細かくチェックしている印象を私は個人的に感じており、例えば「この部分は薬事法違反じゃないのか?」とか、そういう想念です。このようなチェックはMSさん自身、行っていたのを夢で見ておりますからなおさらです。そういう時期だったために、薬事法に目が行く石原慎太郎氏の目に留まってしまったから、というのが理由として最もありそうなパターンに思われます。

音楽ファイルの販売目的“所持違反”罪成立までのプロトコル

1) 現在は、「音楽ファイルの販売目的“所持違反”罪」の前段階として、「YouTUBEはイカン!」と言って派手に(法案提出の人工世論形成の為に)宣伝を始めていると思われます(→阿修羅発言 (200611100203)、オーストラリアもゴリ押しで法律を通そうとしている様子が見られます(200611230236))。これで「実績」を積んでから、
2) 今度は日本国内で議論「著作権違反をこのまま放置してて良いのだろうか?」が高まるでしょう。「音楽ファイルを販売目的で所持しているだけで逮捕できるようにしたらどうか」などと、もっともらしく言う人がテレビに出されます。
3) そして、「音楽ファイルの販売目的“所持違反”罪」が亀ちゃんや純ちゃん(象徴的に)などの国会議員に提出してもらい、成立する/させるという道筋になるのでしょう。2010年02月中旬迄を目処に実現させようとすると予想されます。

 人気にこだわる石原・MS両名の、私個人をターゲットにした陰謀ですから、理由は私の人気的な側面が現状としてあるようだと想像できます。それにしても、なぜ、そういうことに「全力を注ぐ(?)」のだろう。私には感性として理解できない。私がMSさんに接近したのも神の御意志、その直後に明菜さんと結婚しようとしたのも神の御意志。その関連付けを私にさせたのも神の御意志。結果としてMSさんや他の方を「利用した(?)」と言いたいのかも知れませんが、それは私個人がそのように運んだものではなく、そうなるような必然性であったわけです。

 そういえば聖飢魔Uの小暮閣下も1990年代頃(1997年頃か?)に「既にお前は標的ぃ〜〜〜」と歌っていましたね(デーモン小暮:太陽がいっぱい)。このことだった?(200609162056)

・2001年発売のデーモン小暮 「SYMPHONIA」(アルバム名)の中の「太陽がいっぱい」(200910270135)














































目次(生まれる想い)に戻る

free counters