日刊工業新聞、2007.02.19(月)号、第21面に載りましたが、東京大学の辻孝助教授、友岡康弘教授、大阪大学大学院の斎藤正寛講師らが、一つの臓器を人工的に再生する基盤技術を開発したそうです。2007.02.19(月)の「報道ステーション」でも報道してましたが、歯と頭髪の再生実験が成功していました。Nature Methods誌に載りました。肝臓や腎臓なども、その内再生できるようになるのでしょうね。(200702210007)

 超高速・正確なDNA解析装置(DNAマイクロアレイ)。
日刊工業新聞、2004.09.28(火)第37面
(200504092051)

 オリエンタルバイオ株式会社から「ラフィーネさん」という非買冊子が送られてくるのですが、その2005.02号に「生命体が発生した」という記事がありましたので載せておこうと思います。何がどう生命体なのか詳しい点は書かれていませんが、一応、載せます。X51.orgにも記事がありましたよね。(200501311905)

 今回述べます内容は、バイオ技術の内容ではありませんが、余りにも深刻な(キーカンパニーの故)、卑近的には韓国勢力による(眺望的には軍産複合体による)日本乗っ取りプロトコルの一つが発覚したと思ったので、このファイルに載せます。

 2003/12/12(金)の[ X-report ] No.178号によると、宝酒造の下請けの岡田運送は、毎月、京都から東京に来た役員達に女性をあてがい、宝酒造の役員達もそれを買春しているそうです。どこぞの会社の偉い人が、(所属事務所に管理されている)人気俳優やタレントなどと「1回300万円」とかで機会を設けられる事は前からあったことです。このような事は私自身が「標的」にされている(断言)ので直感的に事実だと確信できるものがあります。というのは、この前、私のメアドにヤクザからメールがあり、たった1回(2箇所)試した出会いサイトの記録を元に請求してきた事実があります。乙葉さんの写真集のデータが盗まれた点に関しても、「相当に下調べした上での緻密な車上荒し」であったそうですから。さらに後で判明したのは、芸能界には、実は、「(既婚者の)別れさせ屋」と「結婚(または、不倫)させ屋」がいる事です。芸能界を「牛耳っている勢力」と言えば、上記韓国(表面上)勢力と同じだと思えます。つまり、韓国人勢力を中心にした「(買春の)あてがい屋」が宝酒造役員に友人として接近し、「仲良く」なった上で、「さらなるサービス」を提案されて「そこまで気遣ってくれるのかぁ、君は親友だ」と感激して、あるいは「断り切れなくて」買春してしまったと私には推定できるような気がするのです。ところが、これは基本的に「金銭>情」や「社会的肩書き>情」へと連なる道であり、正道ではなかった。

 記事によれば、現在「怪文書」が出回っているそうです。つまり、この怪文書を公開するための既成事実作りのための買春サービスだった訳で、引っかかってしまったのが宝酒造でしょう。この情報は総会屋Yが知ることになり、Yは宝酒造と話し合いの場を持とうとしたそうです。多分「1000万円でどうや、外部には漏らさん」みたいな話でしょうか(こんなのゆすりたかりじゃない?)。だから、それ故にでしょう、Yとの話し合いの場にやって来たのは住吉会系の暴力団幹部だったそうです。なんだ、暴力団も人の尻拭いをするなんて、良い事してるじゃん! 私にはそう思えます。この記事の中では「宝酒造と暴力団との癒着が事件になる日」という表題がありますが、どこの芸能事務所もヤクザや右翼や暴力団をバックに控えてもらって虎の威を借りてますよね。宝酒造にユニークな事例ではない。例えば、バーニング所属(毎月、大金を支払っているから「所属」)の女性歌手がバーニング系列のヤクザに「悪い虫(=例として私)からあの娘の心を引き離すために同じグループの彼と強制的にやらせちゃいなさい」と命令すれば、あのポップスユニットのメンバーが力の命令を受けて男女の仲になり、私の結婚の可能性を「潰す」(=人を殺すにほぼ近い行為)ということ(に近い命令)をしていると推定可能です。故に、私には宝酒造の怪文書発布を目的として活動していた組織が悪の巣窟だと思います。「“あてがい屋”にやられた宝酒造が事件になる日」あるいは「日本人を買春の罠に掛ける外国人勢力」という表題にしたらいいと提案します。(200312122301)

 日刊工業新聞2001.06.15(金)号の第1面にありましたが、NTTデータコムがゲノムビジネスに参入するそうですね。医療機関向けのデータ分析・管理だそうです。(200106162034)

 日刊工業新聞2000.07.26(水)号の第40面に特集されてましたが、従来の世界最高のゲノム解析能力を持つ米セレラ・ジェノミクス社に対して、宝酒造がその4倍もの速い解析能力を持つ遺伝子解析装置(島津製作所が4倍速い解析装置RISA-384を開発したそうです)を30台設置し、さらに高速ゲノム解析技術「ASIN」法(オーストラリアのベンチャー企業、ヌクレイクス社)を導入したゲノム解析センター「ドラゴン・ジェノミクス」を2002年夏までに建設するのだそうです。宝酒造副社長の加藤郁之進氏の宣戦布告の言葉は「アジア人の遺伝子解析はアジア人の手で」です。
 また、ゲノム解析装置では米PEバイオシステムズ社と英アマシャムファルマシア・バイオテク社の2社が全世界の市場を独占しているそうですが、ここに日立製作所(PEバイオシステムズ社と提携)と島津製作所(理研、科学技術振興事業団と共同で上記2社に挑む)が参入し、独占体制の切り崩しに挑むそうです。ゲノム解析に出遅れると、医療の重要な部分を他国に牛耳られる危険性があるそうですよね。早めに参入すれば利益も多大なものがあるそうですね。なんと、日本の医薬品の将来は、宝酒造と日立製作所と島津製作所の、たった3社にかかっているのですね!(200007270356)





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