さて、アダムスキーと話した長老の言葉によると、その構造の中で、例えば、石が加工されて、灰皿になったとします。その時、その灰皿を構成する物質は、その新しい体験に喜んでいるそうです。そのような体験を経ることで、意識の周波数が上昇するからだそうです。植物にしても、その香で昆虫を呼び、受粉し、その実は甘く、動物や人間という、周波数の高い存在に食べられる事を願っているからなのだと言います。
それは動物にしても、既に意識は高度の個体の様相を呈していますが、意識周波数の序列ということでは、より高次の存在に取り込まれることは、最終的にはむしろ、幸せなのだと思います。
人間にしても、神に取り込まれて行く事は実は幸せな事ですし。
個体としての視点では残忍さがありますが、全体的視点ではこのような幸せの仕組があるようです。
催眠光線とか類似の事があればと思います。
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