CHiCO with HoneyWorks 『世界は恋に落ちている』というアニメ風のPVがあり、誰の顔が映っているわけでもないから私が言いたい事を言えると思いました。多分、10年以上同じ事を言っているのに全く伝わらないので、命令調にする。

だの恋だのということ(そういう個人的なこと)を公開の場で扱うな!
トップページにメールアドレスを公開しているので、自分の金を使い、直接連絡しろ!(スパムメールが多すぎる中で伝わるかどうかというのが現状)
・私との架空の繋がりを演出して売上アップを図るのは禁止する。国民・市民、ファンの人々が知るべきことは次の( )内の通り。
(目的が私ではないから、勝手に公開の場で動く)
(目的は私ではないから私自身はシカトされ放置プレーである)
(目的はお金なので、公開の場で披露されている)
(201608100004)



 「どんなふうに出会ってたら恋人と呼ばれたの? いつだって君は誰かの恋人」と言う歌が聞こえて来ました。私は10年以上前から言ってますが、あまり公の場所でこういうことを言わなければいいのに、と思います。メロディーは抜群なのに(^^;。

・「どんなふうに出会ってたら恋人と呼ばれたの?」:私にメールをして会う日時と場所を指定して出会えばいいだけです。互いに気が合えば「恋人」になります。ルックスは中の上であればOK。それ以外の要素が大切。e-mailを介して男性とさえ会ってます。女性からのアクションが「何一つ無い」=「シカト」がコンタクトできない原因です。まあ、歌の歌詞というのは、物理科学的客観的事実の表現ではなく、むしろ芸術的感性の言葉ですがね。(200307142353)

 私は結婚という言葉をSEXという意味で使ってます(SEX=実質的結婚)。最近、「結婚するのはまだ先でいい」みたいな言い方があることに注意が向きました。でも、一度でもSEXをしたことがあるならば、その人は(実質的結婚における)既婚者ですね。この場合は「実質的な結婚」という意味で言ってます。でも、上記下線部で言ってるのは、形式としての結婚をするという意味ですね。故に、下線部の発言が出てくるのは当然でもありますね。その人は実質的な既婚者であり、(実質的に)結婚しているから、(形式的に)結婚しようとも思わないというのは当然だと思います。

 ちょっと気になるのですが、人々は、なぜ、「結婚」という言葉を社会的・形式的な意味で「だけ」使おうと意図するのでしょうか? その偏りぶりが気になるんですけど。それでは、まるで「結婚=形式=意味がない」という方程式を「守ってる」態度ですよね。そういう「概念の偏り」を維持する「明らかな意図」を働かせている人々は、何なのだろうと思います。もっと「実質的な結婚」という概念、すなわち、「結婚=SEX契約(相手以外の異性とはSEXしないという契約をすること)」という概念があってしかるべきだと思います。一度でも誰かとSEXすれば、その人は「実質的には」既婚者ですよね。(200111272303)

 今まで純潔を守って来た人を希望してたのですが、これでは、なかなか結婚が実現しないので、自分を現実に合わせて少し譲歩する可能性があります。(200010040605)

 下記のような事を述べましたが、そういうことが悪いことだという感覚は自分的にはありませんし、人がそうしてても何とも思いません。まあ、椎名林檎さんの「勝訴ストリップ」という題名は、もしかしたら「敗訴ストリップ」にすべきではないかという提案(だから「ストリップ」という言葉を出しました)も含めての話でもあって、しかし、真の目的は、「最初に決めてしまえば、憶測等の無駄が消滅する」という立場からの発言でした。
 私が拘るのは、破れてるかどうか(^_^;)ではなくて、免疫系が私以外の男性を記憶してるかどうか、という点だけです。自分で自分の膜を破っちゃったという女性は結構いらっしゃる気がしますけど(^_^;)、それは問題ではないように思います。まあ、確かに、私自身も、ツベルクリンやインフルエンザ注射によって免疫がこれらを記憶しておりますけど、これらは「自己」という側面とはまた違った側面にあるんじゃなかろうかと思ったりしています。免疫系が自己と非自己を区別する力は大変に大きなものだと思います。ダウンタウンの浜田さんが、罰ゲームの「おやじカクテル(老人の入れ歯と一緒にシェイクしたカクテル)」を飲むことに対して大変な躊躇を示した事からも容易に分かると思います。入れ歯自体は、老人が普通に使っているものであり、客観的に汚い訳ではありませんが、しかし、その老人以外の人にとってはちょっと抵抗がある訳です。しかし、人には自由意志があるから、「必要」に応じて、それは乗り越えられたりするのは、当然そうです。でなければ、看護婦さんとか勤まりませんよね。(200005140329)

 この身に関して言わせて頂きますと、風俗やテレクラやストリップ等に行った事は、神に誓って、ただの一度もありませんので、結婚相手の方にも同様の条件を満たした方を望んでいます。(200005050406)

 と思ったら、出てきた車のCMで、ライオンは実にジェントルマンでした。それと、早見優さんが以前、「風のライオン」という歌を歌っていた事を知りました。結構前から宣伝世界と関係していたみたいですね。(199911080324)

 フト思ったのですが、西武と言えばライオンですが、ライオンの中のライオン(獅子)は、勿論、堤氏です。そうすると、「咆哮する乱心の獅子」ではないかと思いました。(199910180251)

 コンビニ雑誌の情報によれば、西武グループの総帥である堤氏は、沢口Y子さんと、今までずっと人関係にあったそうですね。他にも、宮沢Rえさんに興味を持ち始めたとか、南野Y子さんが人だったとか名前が出てます。特にM野陽子さんは人だった当時、堤氏には内緒で米米クラブの石井T也さんと付き合っているのがバレて、堤氏が激怒し、「米米クラブ解散の念書」を書かされたと書いてありました。こういう話が本当だったら(火の無い所に煙は立たぬ)、下記に書いた浜崎あゆみさんの歌の「輝き出した彼等を誰に止める権利があったのだろう」というのは、堤氏の動きについて言ってるのかも知れないと空想します。堤氏は芸能人ではないので、スポンサーとしての強権を発動しているのかも知れないと予想できます。それに、小泉今日子さんの「月ひとしずく」に関しても、「何を言う。何も言うな。今夜も月が奇麗だね」と歌う箇所については、小泉今日子さんが堤氏の人だった時期があったとすれば(全くの空想)、その時期に、「何も言うな」と命令したという事も、考えようとすれば考えられますね。それに、当ホームページに最も縁のある歌手のM田S子さんが常々、言葉にせずに主張をしているように見える「芸能界のドロドロ(権力と性欲と金銭等)」がありますので、彼女ももしかしたら堤氏と何らかの関係があったのかも知れません。だから、ご自分の「性」を大切に思えなくなったのだろうという空想も出来ます。まだまだ情報が足りないので、コンビニ雑誌の記者の方には、もっともっと洪水のように「真相暴露」をして頂くべく、頑張って「過去の事実の発表」の決断をお願いしたいところです。まあ、霊界に行けば(つまり、死後の生活に入れば)全部知ることが出来るはずですが、それをこの世でも実現しようではないですか!(199910160443)

 以前、pierrotが「鋼鉄のメシア」という歌の中で「鋼鉄のメシアは、必要のない景色(テレビという窓の中の景色)だけを消滅させる」と言ってたのは、小室氏(鉄哉氏)がテレビ界を牛耳る大物と親しい関係にあることではないかと私は推理しています。関連発言はこちらこちらへ。最近では浜崎あゆみさんの歌でも、「輝き出した彼等を誰に止める権利があったのだろう」という歌詞も類似しており、やはり、景色(テレビ画面に表れる内容)をコントロールする人がおり、その一人に「鋼鉄のメシア」を数える事は出来ると思います。一方、バーニング所属の小泉今日子さんの「月ひとしずく」という歌で、「何を言う。何も言うな。今夜も月が奇麗だね」と歌う箇所がありますが、「何も言うな」と命じたのは、バーニングの周防(スホー)社長でしょうね。ここで、このような指揮系統の存在を暗示する事は出来そうですね。(199908240339)

 以下の文章については、多分に私個人の想像力に基づいた推定ですが、それほど遠い訳でもないだろうと思っています。

 私にコンタクトを取ろうと思っている人が是非知っておいて頂きたいのは、「中森明菜一派」の存在についてです。私は世界の運命がかかっていると当時思うしかなかった神一厘の仕組の反映されたこのシンクロニシティーの故に、明菜さんとの結婚の為の接近をしたことがあります。それで、上位存在から離れるようにと示されて離れた事で、続きの仕組(winkや弥勒裏十字の仕組)が展開し始めたのです。もうこの時点で明菜さんとは離れる事になったのです。彼女も私と結婚の意志などなく、ジャニーズ系の若い男性と時々つきあう様子です(コンビニ雑誌より)。既に結論は出ています。

 しかし、「中森明菜一派」は否定の為の否定に近い活動をするようです。明菜さんに協力的なメンバーは、多分、飯島さん、篠原涼子さん、中山秀征さん等がいます。このような一派が存在する事は別に不思議な事ではありません。この一派は、私に接近しようとする若い女性芸能人に圧力をかけていると思われます。明菜さん自身、私と結婚する気が毛頭無いにも関わらず、弥勒十字における、その立場を使って、私の機会を潰す活動をしている様子です。

 問題なのは、日本テレビが「中森明菜一派」をバックアップする事です。その潤沢な資金力で、「中森明菜一派」は、私に対する妨害工作を継続できます。芸能界に隠然たる影響力を及ぼし続けていられるのは、日本テレビが支えているからです。その理由は、私を真似てコピーすることで視聴率を稼ぐというポリシーを持つのか何なのか「電波少年」という番組の存在にあります。かつて、この番組のプロデューサーである土屋敏雄氏が、私と松本明子さんの結婚を妨害する活動を開始した時点で夢を見た事があります。その工作は松本明子さんも知らない所で(つまり、彼女の事務所とかそういうレベルで)行われていた様子でした。そのような番組が視聴率を稼げるのは、そのような「時代」だからです。私を真似すれば儲かるという訳です。そのような高視聴率番組に影が差すような事は、日本テレビ編成局長の萩原敏雄氏も反対なのでしょう。かくして同じ「敏雄」だからかどうか知りませんが、日テレ内部のこの繋がりが、「中森明菜一派」をバックアップし続けたがる、バックアップしたくてしょうがないという強力な欲求となって働いています。

 しかし、彼等は真に価値あるものを隠しているという自覚があるのか無いのか、とにかく「自分の利益」しか目に入らないようですね。このような妨害は、「意義・意味」の次元からすれば、比較的大きな隠蔽だと思います。それを隠蔽し続けるという活動が彼等自身の魂にどのような影響を与えているであろうかという側面を指摘してもいいだろうと思います。なんと下らない「利益」のために、「最も大切なもの」を失いつつあるかという事ですね。イエズス様によれば、肉体が生きてても魂が死んでいるという人もいるそうです。そのような観点からすれば、妨害される事自体は「軽い事」で、妨害を行う人の魂の問題が「重い事」になります。一応、伝えるべきは、お伝えしてます。こういう事は特に私の関係だからという事ではなく、他の事でも同様でしょ。

 さらに想像で言えば、日本の全ての著作権を手中に収めようとし、全てのテレビ界=マスコミ界に隠然たる影響力を行使して、特定のアーティストや事務所の人の作品だけを集中的に宣伝し、流し続ける事で利益の集中を狙っているバーニング・グループ(周防郁雄社長)が協力関係にあるのかも知れません。また、私のような男性が目立つと困る人に、小室哲哉さんとかキムタクさんとかの個人単位での協力関係も推理できます。実際、小室哲哉さんは、私がレターを出す女性に、それが誰であれ、いちいちコンタクトを取るという事をしていた事実があります(コンビニ雑誌より)。華原朋美さんを小室さんに最初に紹介したのが周防社長だそうですから(コンビニ雑誌より→フジテレビ関係者の紹介だそうです(200105102229))、小室さんとバーニングは強い結びつきがありそうです。モーニング娘。をプロデュースする、つんくさんがモーニング・モーニング言ってた時に弥勒十字が朝を迎えた為、彼は「運がある」と誰かさんに見初められたのだろうと思っています。1999年の9月9日にモー娘のメンバーを9人にするというのは、もう一つ、もうそろそろ彼の収入が9億になるからなのだろうとも思います。つんくさんも「よく働くプロデューサー」として重宝されているような気がします。というのは、小室さんが「もうプロデューサーという忙しい仕事から離れたい」と言ってましたので、その穴埋めとして重宝されているように思います。何もせずに権利を主張するだけで収入を増やそうとする人が出てくるのも、ある意味、金銭のシステム上、自然(?)な事ではありますけどね。(199908220631)

 なかなか正確な認識が行き届いてない感があるため(当然でしょうけど)、別ファイルとして登録して置くことにしました。私は今まで誕生日や名前や一二三神示など、文字や数字によって芸能人女性と結婚の縁が示されてきました。それでその過程の中で、複数の人にレターを出してみましたが、結局、具体的な返事は「ただの1通も」来ませんでした。だから、歌で何かこちら寄りの歌を歌っても、それは「私個人」ではなく、「弥勒出現にまつわる社会的な側面」について参加していると見做して、私からレターなど出さないでいるのです。それに、レターなど出すと、その人の株を上げておしまいです。結局、私個人は取り残されるという事が経験から確信できます。なぜ女性というのは具体的な事から逃げてばかりなのだろうとも思いますが、未だに理由を教えてもらったこともなく、放置されています。

 でも、そのような数字や文字の束縛からは1998年初頭に解放されましたので、もう必ずしもそう判断しません。ただ、そのような「意志」に導かれてきたというのもあり、また、弥勒出現についてマスコミが取り上げるようになれば、とも思い、有名人であれば良いかな、という程度でいます。

 しかし、
・「どうせ返事が来ないのなら、何度送っても同じだろう」と思っています。逆に言えば、
・「返事をくれる人だったら、最初から電子メールくらいはあるだろう」とも思います。

 それで、「具体的な関わり」を持てる人を「待っている」というのが今の私のスタンスです。例として挙げて悪いのですが、浜崎あゆみさんだって(ほとんど誰であっても(^_^;))、メールの1通でもあれば、具体的な関係がそこから始まっていたはずなのです。D-LOOPの人だって「私は選ばれなかったけど」とか歌われてましたけど、確か、その頃は、松本明子さんが結婚した直後で、こちらの生活のリズム的に、とか恋とかから離れていた頃だと思いました。1998年は論争などをして少し遊んで(?)ました。しかし、上記のような私のスタンス(メールを待ってる)や立場(返事が来ない)については常々説明していたはずですので、D-LOOPの人を「選ばなかった」訳ではなく、「(誰であれ)待っていた」のにね。今でさえ、メールをくれれば、「具体的な関係」が始まるのにね。KIXSという女性二人のユニット(松本明子さんと同じ事務所の人で、私が当時、松本明子さんだけにレターする事に干渉しようとしていた節もありますが)が少し前に歌を歌ってましたが、かなり私「個人」に迫る歌を歌われていました。「携帯の番号教えちゃおうかな」とか。でも、レターを出しても返事はありません。それらは全て、「私が選ばなかった=振った」のでは「ない」のです。一つ残らず彼女達が(上記に例として挙げてしまった方には悪いんですけど)選んで決めているのです。私は最初から最後まで具体的なのですが、女性は具体的な事から逃げるようです。まあ、「感じ」であって、そう決められる訳ではありませんけど。

 でも、私との感性の違いを言えば、「返事をしないままシカト」というのが理解不能ですね。それが「一方的なレター(思い込みやストーカー等)」とか「(宗教・ビジネス等への)勧誘」とかそういうレターではなく、そもそも、そちらのアピールが激しいからこそ、わざわざ文章をタイプしてそれをプリントし封入して切手を貼って投函している訳です。そのような手紙に対してシカトしたまま放置するというのが、どうも感性の(極端な)違いを確認せずにはいられない訳です。また、「ああ、またこの人の(芸能的な)株を上げてしまった」と、「利用されてるな」と感じずにはいられません。

 最近の事で言えば、浜崎あゆみさんがひとしきりアピールした後、最近は離反を始めておられますが(そのこと自体は、自然でいいなと感じてます)、それは彼女の判断です。もし彼女が私にメールを出すならば、そこから「具体的な関係」が始まるのです。今まで私に来たメールで「写真を送ってくれ」という人には写真を送りましたし、「会いましょう」という人とは会いました。私は具体的な人なのですが、具体的な意味では9年近く「シカト」されています。

 私は「振ってない」のですから、「フラレタ」と思わないで下さい。「選ばれなかった」なんて思わないで下さい。そちらが具体的に行動すればいい「だけ」の話です。特に、昨今、「電子メール」という手段があり、これほど手軽なものはないでしょ? 私に対して一番力を持つのは、「具体性」ですね。(勿論、悪意なしでの事です←言うまでも無い事までタイプする必要を思いました)(199908210507)

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