阪大の荒田教授をカルト工作員から守るために
http://www.asyura2.com/08/eg01/msg/163.html
投稿者 キャットテイタム 日時 2008 年 6 月 22 日 00:22:24: Bn02ynGyCIK1c

阪大の荒田教授の常温核融合公開実験について
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_21.html


再度、警鐘を鳴らします。

阪大の荒田教授の常温核融合公開実験に絡み、ユダヤ権力の手先である朝鮮カルト工作員、相馬某が暗躍したことは、以下の意味を持ちます。

1)荒田先生の開発した技術は、ユダヤ権力が決して放置できない類の画期的なものである。よって、工作員を送り込んで撹乱工作に出た。つまり、先生の技術の信憑性は、工作員の出現によって、半ば証明された。

2)今後、ないしは既に荒田先生の周囲にユダヤ権力の思惑で動く人員が配置され、荒田先生の行動を監視・抑制していくと思われる。資金援助者を偽装して先生に接近し、「投資詐欺」事件に巻き込んで、先生の信用を失墜させ、技術開発を潰す。もしくは、植草事件のような冤罪で自由を奪う。

3)最悪の場合、朝鮮カルト組織により、先生に実力行使が行われる恐れがある。その場合、犯行者は、相馬某に連なる朝鮮半島カルト組織であり、そのメンバーの多くは既に把握されている。危急の場合、公開する用意がある。過去の例から、在日暴力団筋を実行行為に使うこともありうる。

4)この情報の拡散を防ぐため、独立党メンバーに対しても水面下での働きかけがありうる。(情報発信源となることを阻止するため。)

以上、おふざけでも何でもありません。真剣な話です。

●荒田先生を守ろう!
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_12.html

5月23日に阪大で行われた荒田名誉教授の「常温核融合」公開実験に際し、大学の関係者に「JCFの相馬」なる人物が電話をかけてきて、「独立党・リチャード・コシミズが実験を妨害しに行くから注意しろ。」と話したそうです。連絡先として、有限会社K●Sに記載のあると同じ電話番号、携帯番号を残したそうです。

●独立党6月14日学習会録音を速攻で一般公開します。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_19.html

独立党6月14日学習会録音を速攻で一般公開します。異例なことですが、その必要があると判断したからです。「阪大 荒田先生の常温核融合公開実験」の模様が良くわかる学習会となりました。先生の発明が、どれだけ偉大であるか、この録音から読み取ってください。また、邪教工作員相馬某が、何故、荒田先生に強引に連絡を取って「リチャード・コシミズが実験を妨害しに行く」と伝えようとしたのか、よくおわかりいただけるでしょう。

この情報の拡散に、最大限のご協力を!ユダ鮮は、ひどく焦っています。


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(キャットテイタムのコメント)

この話を拡散させると荒田教授を守ることが可能です。
工作員の意図と手口をあらかじめ公開、拡散させる事で動きを封じる事ができます。
なお、常温核融合の話が広がるのを阻止しようと必死な人物は
タブーを隠蔽する役目の工作員と疑ったほうがよさそうです。
どの人物がどんなリアクションを取ったか、観察するとおもしろいですよ。


 


オリハルさんと夏水仙さんへ
http://www.asyura2.com/08/eg01/msg/159.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2008 年 6 月 17 日 09:29:50: 8EItFG7yGzQIA

(回答先: Re:話が出来るのはコードの太さだけですか 投稿者 夏水仙 日時 2008 年 6 月 16 日 02:32:14)


 ここら辺の書き込みは、フリーエネルギー関係を独占しようと色めき立つ統一協会の、自分達が接近し他を排除する為の工作でしょうね。

 だからオリハルさんや夏水仙他の他の発言に異常に過敏になっているのです。

 以前もUFOで特許を取ったNECの人の特許に非常な関心を示していてその後その方の消息が掴めなくなっているようです。

 UFOにも関わり時空をも超えるような共振電磁波等の類のフリーエネルギーが未だ彼等から安全圏にありますが、例の筑波の藻の教授にも接近を企てているようであり、彼等には余り余計な情報を与えない配慮が必要かもです。

 集団ストーカー超音波による都市環境公害の論文を書いた才能のある研究者も苛められ抜いて潰されてしまったようです。

 優れた研究者の方々を守りためにもこの関係からこのようなカルトや暴力団関係者を排除する国家的配慮が必要ではないでしょうか。

 このような事を書くとまた私がこのチンピラ連中によって研究者におかしな警告を送ったとか、某ジャーナリストに言い掛かりを付けた等と冤罪にされそうになるのですが......

 この連中は普段からありもしないおかしな手紙を出したとかEメールを送り付けたとかの捏造工作ばかりやってますよ。

 こんな連中がフリーエネルギーという分野で莫大な名声や富を得る事に対する私の危機感もお察ししてください。また、この危機をお察しください。

 たくさんの家族を破壊し少女やその母親に危害を加え自殺体を仕立て上げている筈です。

 災害版で地震予知関連で募金詐欺等の文も出しているようですので、統一協会に間違ありませんので通報頂ければ幸いです。

 オリハルさんや夏水仙さんも充分に気を付けられてください。

 


Re:オリハルさんへ、技術的な話をしておきます
http://www.asyura2.com/08/eg01/msg/144.html
投稿者 夏水仙 日時 2008 年 6 月 14 日 17:04:55: ghxGOTsRVj8tM

(回答先: 水だけで発電するWES(ウォーターエネルギーシステム) 投稿者 オリハル 日時 2008 年 6 月 13 日 02:24:19)

マスコミは必ずしも真実を伝えているわけではないのは、テレ東のWBSに関してはオリハルさんも
ご存知かと思いますが、例の湊氏のモーターも昔放送したわけでw
結局はモノにはなりませんでした。アメリカの特許はすでに期限切れ。日本も同様。

さて他の皆さんは感情的な対応をしていますが、私もフリーエネルギー関連では昔から調べていますので、
技術的な話をしておきます。

本題ですが、なんか胡散臭さ満点ですね。
というのも開発元のジェネパックスの公式サイトを見ても、肝心の
「水からどうやって水素を得るのか、あるいは分離するのか」
という点について、一切説明がないからです。

とここまで書いてきて日経誌のインタビューで社長が少し話した内容が分かったことと、
2chのスレでどなたかが特許の情報を調べてくれたようです。
以下特許情報の転載です。

>>特開2006−244714
>>【請求項1】
>>燃料極と酸素極を電解質を挟み対向配置させ、
>>前記燃料極に純水を供給し、
>>前記酸素極に酸素を供給し、
>>前記燃料極および前記酸素極で発生する電気化学反応により、
>>これらの極から直流電力を出力させ、前記燃料極として、ゼオライト、
>>コーラルサンドおよびカーボンブラックの微粒子粉末の焼結体に白金が
>>担持されたものを用い、前記酸素極として、ゼオライトおよびカーボン
>>ブラックの微粒子粉末の焼結体にルテニウムが担持されたものを用いる
>>ことを特徴とするウォーターエネルギーシステム。

また以下は日経誌の転載です。

>>金属または金属化合物には常温で水と酸化反応する金属を使っているとする。水と反応する金属は
>>LiとNa,Mg,K,Caなどがある。
>>今回発表したシステムの特徴はこの金属または金属化合物の反応性を制御して長時間に使うことを
>>可能にした点にあるという。
>>今回披露したシステムはMEA(膜/電極接合体)の燃料極内部にこうした金属や金属化合物をゼオライト
>>などの多孔質体に担持しているとする。水素生成反応による生成物は水に溶解し、システム中の水ととも
>>に排出される。反応が終了すれば、水素の発生も発電もストップする。

以上の内容からすると、今までパソコンなどの小型電子機器向けに開発されてきたダイレクトメタノール
方式の燃料電池と似ていることがよく分かります。それは触媒として白金やルテニウムを使用しているから
です。
知らない人に簡単に説明してきますが、ダイレクトメタノール方式の燃料電池とは、燃料を改質して
水素を得るのではなく、メタノールを直接触媒電極に触れさせることで水素イオンと電子を得ようという
方式の燃料電池です。
よく入力側の電極で水素と電子が発生するから、何らかのエネルギーを投入しなければ分解出来ないと
思い込んでいる人もいますが、ダイレクトメタノール方式ではメタノールを直接触媒電極に触れさせて
水素イオンと電子が得られるようになっています。これはいわゆる還元と呼ばれているものです。

ただ問題は燃料が水のみという今回の装置で、はたしてたくさんの電流が得られるのか?
触媒の劣化はどうなのか?という疑問点はたくさん残っています。
ダイレクトメタノール方式でも、最初は白金とメタノールが反応して徐々に分解されて
最後にCOHとH2Oとが白金と反応するという過程を踏んでいます。いきなり水と白金の反応を
起こすというのは今までの燃料電池の常識とはちょっと外れています。
また一般的な燃料電池において、燃料にアルコールとかガソリンを使用するというのは、化学式にH、
つまり水素が多いほうが水素の発生が多くなるし、水素イオンが多くなれば当然電子も多くなります。
それが水のみだとH、水素の量が圧倒的に少ないわけですから、その点に疑問が残ります。


次の問題点として、他の方がコードが細いという指摘をしていますが、あれはデモ用のスタックですから
別にコードが細くても問題はないと思いますがね。
今回の装置から発生する電流を直接モーターに送っているわけではなく、あくまでもバッテリーを充電する
ための装置ですから。
私の推測では、今回の装置は大きな電流を発生することは難しいのではないかと思っています。
よってバッテリーの電力が減る時間を延ばすという程度のものではないかと。
ダイレクトメタノール方式の燃料電池では入力側の触媒電極で二酸化炭素が発生してしまうという欠点が
ありますが、今回の装置は水のみですので二酸化炭素は発生しません。

ちなみに今回走行実験に使われた車は、タケオカ自動車工芸製の電気自動車だそうで、単に走らせる
だけでは今回の装置から発生する電力で動いているというよりは、ノーマルの電気自動車として走って
いるだけということにもなりかねません。
その点は差し引いて見るべきでしょう。
それでタケオカ自動車工芸の電気自動車はモーター電圧として交流の100Vで動いているそうなので、
余計今回の装置は怪しくなってしまうと思うのですよ。
電流は少ないだろうし、電圧を確保するにはスタックをたくさん並べる必要がある。

それとこういった技術は自動車メーカー、あるいは電池メーカーとで連携を組みながら共同開発して、
目処が立ったところで公開するという方法が有効だと思いますが、どうして自分たちのみで発表して
しまったのかに疑問が残ります。
もっとも相手が大手メーカーならば特許戦略で負けてしまうからという警戒感もあるかもしれませんが。  

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Re:簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ(北海道新聞)
http://www.asyura2.com/08/eg01/msg/132.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 6 月 12 日 17:56:59: 4YWyPg6pohsqI

(回答先: 常温核融合は本当だった! 投稿者 キャットテイタム 日時 2008 年 5 月 23 日 23:17:45)

簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/environment/98372.html

北大大学院工学研究科の水野忠彦氏(エネルギー環境システム)は十一日、水素と炭素を簡易な反応容器(炉)で加熱する実験で、通常の化学反応では起こりえない異常な発熱(過剰熱)の確認と、核融合反応を示すガンマ線を検出したことを明らかにした。水野氏は「常温核融合」が確認できたとして、八月に米ワシントンで開かれる国際常温核融合学会で報告する。

 実験はステンレス合金製の炉(内容積八十八cc)の内部に、炭素を含む多環芳香族炭化水素の一種フェナントレンを〇・一グラム投入した上で、高圧水素ガスで満たし密閉して行った。

 ガス中の水素原子などを規則正しく配列させて反応を促進する働きを持つ白金とイオウを触媒に用いた。

 水素を七十気圧まで加圧し、加熱器の設定温度を六六○度とした場合、設定温度に達して加熱を止めた後も炉内の温度は約一時間上昇を続け、最大で六九○度に達した。この過程で過剰熱の出力は六十ワット、発熱量は二百四十キロジュールで、化学反応で得られるエネルギーの少なくとも百倍以上だった。

 水野氏は同様の実験を三十回実施し、すべてで過剰熱を確認。また実験後の炉内で《1》地球上の炭素の約1%を占めるにすぎない炭素同位体「炭素13」が大量に発生《2》実験当初は存在していなかった窒素が発生−し、いずれも化学反応で説明できない現象から、水野氏は「炉内で水素と炭素の常温核融合反応が起きているとしか考えられない」と話す。

 岩手大工学部の山田弘教授(電気エネルギー工学)は「通常の化学反応では起こりえない過剰熱が発生している可能性が極めて高い。注目に値する研究だ」。

 ある大手メーカーの有力研究員も「過去に報告されている常温核融合とは全く異なる実験結果で、興味深い」と話している。

 


こちらがパイオニアかも
http://www.asyura2.com/08/eg01/msg/130.html
投稿者 オリハル 日時 2008 年 5 月 25 日 17:45:42: 3eVpHzO3Pti46

(回答先: 常温核融合は本当だった! 投稿者 キャットテイタム 日時 2008 年 5 月 23 日 23:17:45)

2007.05.05 Navy Heats Up Cold Fusion Hopes
http://www.dailytech.com/article.aspx?newsid=7168

こちらのほうが先輩かも
http://www.d2fusion.com/education/index.html

でも、1980年代に明々白々な次のような装置が作られていました。
http://www.rexresearch.com/eccles/1eccles.htm#telegr

もっと遡れば中世の錬金術者の中に原子核変換を達成した人もいたようです。今となっては詳細は失われていますが。

それに、ルイ・ケルブラン著「生体による原子転換」(桜沢如一・訳、1962=昭和37年・日本CI協会)にあるように、ニワトリに雲母を与えると食べる。そして固いカルシウムの殻でできた卵を何個も産む。彼らの骨格はそのまま。雲母はほとんどがアルミニウムとケイ酸塩であり、カルシウム原子は0.3%しかないのだ。著者の実験・考察によると、どうやら「カリウム+水素⇒カルシウム」という元素転換が起きているらしい、とのことです。

最近出てきた情報で、ホワイト・パウダー・ゴールドという実例(http://oriharu.net/jufo1.htm#white_powder_gold)から、化学的に元素転換を実現できる道もありそうです。

核変換を世界で初めて、系統的・実験的に実証した研究者がアメリカのNova出版社から本を出版しているそうです。
http://oriharu.net/jlogbbsYahoo_FUSION4.htm







 


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