甘味料アスパルテームは危険だよ
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/275.html
投稿者 代理投稿1 日時 2008 年 5 月 21 日 20:05:18: IgficZuAves4c

甘味料アスパルテームは危険だよ

投稿者 ペッパー博士 日時 2002 年 10 月 28 日 12:59:41:

人工甘味料のアスパルテーム(日本での商品名はパルスイート)の毒性に関する文書を見つけたので以下に引用します。


アスパルテーム

 1965年。アメリカ。たまたまアスパラギン酸とフェニルアラニンなどのアミノ酸を扱う実験をしていた若い研究員が何気なしに指をなめたのです。
「甘い・・・!?」
偶然、2つのアミノ酸が化合して甘くて白い粉を生成したのです。調べてみると甘さは砂糖の180〜200倍!カロリーは砂糖の20分の1。
 大発見です。
 1973年にサール社はアメリカ食品意訳品局(FDA)に食品添加物として販売許可を申請しました。1974年には「乾燥食品」として認可がおりました。しかし、アメリカ国内の研究者や市民団体からの安全性への数々の疑問が噴出して、販売許可を一時凍結して激しい安全論争が続きました。
 1980年。世界保健機関(WHO)は「1日体重1kgあたり、40mg以下」の摂取許容量つきで安全宣言をしました。これに対してアメリカ政府は不許可を決定しました。FDAは、清涼飲料水と加熱商品を除く条件付きで再許可をしました。
 その後1983年に清涼飲料水も許可しています。
 1984年、反対弁護士、研究者らは公聴会の開催要求をして事態は二転三転し、アメリカ国内では激しい安全論争が巻き起こっています。
 研究者達が指摘するアスパルテームの有害性は以下のようです。
 脳神経異常(ヒト摂取量と同率アスパルテームをマウスに投与した実験)、脳下垂体ホルモンの神経系統に異常確認。発ガン性、脳腫瘍発生に与えない場合との有意差(味の素の追試でも発ガン性を否定できず)。 

* ポリープ発生(分解物によって子宮ポリープ発生を確認)。
* 目に奇形(統計的にも有意差)。
* 体重減少(多くの実験で確認)。
* 骨格異常。
* 内蔵異常(肝臓、心臓、胃、副腎などの肥大、石灰沈着)。
* 脳内伝達物質に変化。
* 脳障害児(妊婦がとると生まれる恐れ)。
* 分解毒物性の不安。

 妊娠ネズミに対して、体重1kg当たりアスパルテームを4.4g、飼料に混ぜて食べさせたところ、生まれた子供の体重の増え方が悪く、生存率もやや低く、目の開き方が遅いものが観察されたことから(「第六版食品添加物公定書解説書」広川書店)胎児への影響が心配されます。
 複数の研究者が、アスパルテームと人間の脳腫瘍との間に関係があると指摘しています。ネズミを使った実験では、脳腫瘍ができたと報告されています

フェニルアラニンの代謝がうまくいかない体質であるフェニルケトン尿症の患者が摂取すると致命的な影響を受けます。フェニルケトン尿症は6〜9万人に1人という遺伝病で、患者は先天的にフェニルアラニンの分解酵素をもたないのです。
 彼らがアスパルテーム入りの食品をとると深刻な知的障害に陥ってしまいます。

 これらは、「人の健康に悪影響を及ぼす恐れのあるものは許可しない」という食品衛生法第4状2に違反するのではないでしょうか。厚生省の許可自体が違法だとも言えます。
 この白い粉はビッグビジネスにとっては実に「甘い粉」です。発見と同時に販売は決まっていました。そこで「安全性」は絶対に必要な条件です。しかし、数多くの医師や研究者たちは「脳腫瘍などの原因になる」と使用許可の取り消しを要求しています。
 そこで企業がとった手は買収です。

 三好基晴医師(ホスメック・クリニック院長)が興味深い資料を示しました。
 アメリカ・ノースイースタン・オハイオ大学のR・G・ウォールトン医学博士が全世界のアスパルテームをめぐる論文を検証したものです。アスパルテームをつくっている企業から研究費をもらった74論文で「脳腫瘍などの有害性」の指摘はゼロで、すべて「安全である」の結論。企業から研究をもらわない90論文では「脳腫瘍などの有害性を指摘」は83論文。「安全」は7論文。調査結果では、おかしいほどに研究者と大企業との癒着自体を物語っているのではないでしょうか。

http://members5.cool.ne.jp/~qautumn/HABI/HealthFolder/FOODS/SugarAlchole/Aspaltame.html
引用ここまで

ついでに以下のページの冒頭だけ訳したので載せます。
http://www.dorway.com/badnews.html
アスパルテームは1981年まで乾燥食品としての使用は認可されていなかった。動物実験で脳腫瘍と発作を引き起こすため、FDA(アメリカ食品医薬品局)は8年以上にわたって認可しなかった。レーガン大統領が就任してFDAの局長をクビにするまで、FDAはアスパルテームを認可しようとはしなかった。アーサー博士が次の長官に任命された。認可に反対する多くの意見にも関わらず、アスパルテーム認可の検討委員会がつくられた。委員会は「アスパルテームを認可してはいけない」とした。アーサー博士は自らの委員会の回答を踏みにじった。そのすぐ後にアーサー局長はアスパルテームを炭酸飲料に使用することを認可した。そして彼はG.D.サール社(アスパルテームの製造元)の広報部門に役職を得た。

読んで良かった◎
http://www.asyura.com/2002/health1/msg/545.html
アスパルテームを検索してて辿り着きました。まさに知りたい事が書いてありました。どうもありがとうございました!  


何度も既出かもしれませんが、「アルバート・パイクの“予言"と第3次世界大戦」
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/223.html
投稿者 どん兵衛 日時 2008 年 3 月 02 日 01:09:03: 7oUaiPRSj3bnA

「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」




予言なんてものじゃなく、そうしたがってる人々がいるようです。ちなみに、第一次・第二次世界大戦はご存知の通り見事に当たって(強引に持って行った?)います。杞憂で有って欲しいのですが、昨今のガザでの紛争拡大は原油や石油供給や対米追従のことも有り、日本も対岸の火事ではすまされない可能性があります。
詳細は戦争版、田中宇さんの記事など参照のこと。

ペンタゴンとWTCが攻撃された本当の訳
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/188.html
投稿者 忍 日時 2008 年 1 月 11 日 22:23:57: wSkXaMWcMRZGI


http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/futuunokaiwa2.htm


玲子ちゃん、大学は慣れたかな?
うん、叔父さん、歓迎コンパばっかりで、無理やり飲まされて参ってます。私未成年なのに。文系のサークル入ったんだけど、遊んでばっかり。男子の先輩なんか、なんか目をギラギラさせてにじり寄ってくるし。女子の先輩は、香水プンプンで、キャバクラ嬢みたいだし。
ま、それで普通だよ、私立大学ってところは。魑魅魍魎に囲まれて、切磋琢磨しなさい。
叔父さん、最近、ペンタゴンに飛行機が突入したときの駐車場の監視カメラの映像が公開されたよね。あれって、どう考えても、突入機体が小さすぎるんだよね。本当にボーイング757型だったのかな?
大型民間機と小型機の両方がペンタゴン上空を飛んでいた。
あの映像は、突入機体が、実は77便ではなかったと疑惑の目を向ける人たちを黙らせるために、敢えて出してきたものなんだが、結局、ボーイングと判断できるようなものは映っていないし、逆に疑惑を増しただけだったな。実際、突入したのは、77便ではなかったと考えるべきだし。
でも、77便らしき民間航空機の目撃証言はちゃんとあるじゃない。それも複数の人が目視しているし。あの人たち偽証しているってこと?911の黒幕に雇われたってこと?
いや、目撃者は真実を語っている。ボーイングは確かに、あの時間にペンタゴン上空を飛んでいた。
じゃ、一体、どこに消えちゃったの?ペンタゴンに突っ込んだから消えてなくなったんじゃないの?
玲子ちゃん、911の黒幕は、我々の想像を絶するような、手の込んだことをしたんだよ。民間航空機の目撃証言はあったし、一方で、もっと小型の航空機の目撃証言もある。ペンタゴンの破壊度合いを見ても、ボーイングにしては、傷が小さすぎる。航空機の進入経路についても、斜め左からという説と真正面から降下してきたとする説がある。
じゃ、どっちが本当なの?
どっちも本当だ。
え?


ボーイングの大型機とジェット戦闘機の類の軍用小型機の二機がペンタゴンに突入してきたとする説を、アメリカのディック・イーストマンという人が初めて唱えたんだ。彼の説を簡単に説明すると、こうなる。
「一機は真正面から降下してきた民間航空機。もう一機は左55度の角度で突入してきた遠隔操作の小型機。小型機は、ミサイルを発射して、ペンタゴンの側壁に穴を開け、その穴に自ら飛び込んだ。だから穴が小さい。民間航空機は、ペンタゴンの直上を通過してそのまま直進し、背後を小型機突入の爆煙で隠されて、十秒後には、進行方向にあるレーガン空港に普通に着陸。通常の空港トラフィックに紛れて、誰にも気づかれず。」
なるほど、それなら、背反する目撃証言があってもおかしくないね。誰も偽証なんかしてなかったって訳ですね。でも、乗っていた乗客はどうしたんだろう?

さあ、黒幕が彼らをどう処分したかは、黒幕にしかわからないよ。チェース・マンハッタン銀行の最上階の会長室にでも行けば、解るかもしれないな。

...また、ロックフェラーですか.....。じゃ、77便の機長や乗員は、黒幕とグルで、ペンタゴン偽装テロに協力したって言うことなの?
ネオコン・ユダヤ人の会社の航空機の遠隔操作技術
いや、多分違うだろう。民間航空機の機上の操縦を無効にして、地上や空中から遠隔操作する技術があるのは知っているだろ?これは、ハイジャック対策でずいぶん前にアメリカで実用化された技術だ。この技術を売っている会社のC.E.O.が、ブッシュ政権に閣僚として参画していたんだ。ドーブ・ゼークハイムというシオニスト過激派ユダヤ人だ。ネオコンの筆頭の一人だ。 勿論、ロックフェラー・ユダヤ帝国の家臣団の一人だ。ヤツの技術があれば、ペンタゴンの大小二機の遠隔操作など、お茶の子さいさいだな。 それと、もうひとつ、もう一つ、注目すべきは、民間航空機のほうは、エンジンを切って滑空してきたという証言があることなんだ。二機の爆音がしたのでは、まさしく、二機飛んでましたよと宣伝するようなものだからだろうが。目撃者には、軍用機の速度で飛ぶ小型機のほうは、なかなか目に入らないが、ゆったりと滑空して飛ぶ大型の民間機は、視界に大きく飛び込んでくる。だから、ペンタゴンになにか突っ込んで噴煙が上がれば、当然、さっきまで視界にあった民間航空機だと思いこむ。おまけに、大型機の姿は、突入の爆炎に遮られて見えないから、飛行を続けていたとしても、目撃されない。ペンタゴンを超えてレーガン空港に向かう間も、エンジンを切っているので、気づかれにくい。黒幕は、ここまで手練手管を使ったわけさ。もっと、ましなことに労力を使えばいいのにな。
ますます、911がユダヤテロに思えてくる。
「思えてくる」どころの話じゃないぞ。確実にユダヤテロだ。こんなややこしいこと、辺境の地の洞穴で暮らすイスラムゲリラなんかにできるわけがない。で、遠隔操作された機体は、パイロットが機上で騒ごうが暴れようが無関係に、空港に無事着陸するんだな。ペンタゴン上空を飛んでいたボーイング機の乗員乗客は、催眠ガスかなんかの薬品で眠らされていたかもしれない。で、レーガン空港に着陸後、どう処分されたかは....あの銀行のユダヤ人支配者サンが知っているだろうな。

それって、すんごく恐ろしい光景が浮かんでくるような......血も涙もない......
ないよ、そんなもん、最初から。爬虫類みたいな冷血動物さ。だからこそ911内部犯行を実行できたんだろう。 ただし、その飛行機には誰も乗っていなかった可能性が高いが。
なぜ、小型軍用機?なぜ、ミサイルも使った?
でも、なんの目的で、そんな手の込んだことしたの?ミサイルなんか使う必要は、どこにあったの?小型機なんか使わないで、ボーイング757そのものを突っ込ませるんじゃ駄目だったの?
駄目だったろうな。黒幕さんたちは、「ペンタゴンの特定の場所に正確に突っ込ませ、確実にその特定の場所を破壊し、邪魔者を抹殺する」必要に迫られていたようだ。突入部位にあった「もの」 と「人」を徹底的に破壊するには、ミサイルが必要だったし、正確に飛び込ませるには、 軍用の小型機でないと無理だった。そう推測するね。一方で、小型機しか飛んでなかったら、すぐに「機種が違った。」とバレる。757が実際に飛んでいたからこそ、目撃証言があるからこそ、757が突入したと強弁できる。で、この説を最初に唱えたイーストマン氏の安否が気遣われるんだ。彼自身のサイトが 消えている。消息が不明。ま、そういうことだ。
で、そこにあった、「モノ」ってなに?
狙われた海軍諜報部
海軍諜報部(ONI)だ。彼らは、翌9月12日に償還を迎える1200億ドルのブレディ債がらみの犯罪の調査をしていた。1200億ドルだ。日本円で、13兆円以上だ。ペンタゴン以外で、このブレディ債の捜査資料がおかれていたのがWTCのツインタワーとWTC7ってわけだ。で、ペンタゴン攻撃の結果、海軍の諜報部(ONI)と会計監査官が選択的に殺されているとしか思えないんだ。攻撃の対象となった場所に彼らが集められていた。突入と同時に内部爆破が行われた可能性もある。ブレディ債がらみの不正を追いかけていた海軍諜報部の係官と、捜査種類が、見事に焼き尽くされたんだ。一人も生存者はいない。組織が丸ごと消された。

じゃ、その金融犯罪の証拠のあるところばっかり、狙われたってこと?
そもそも77便は、最初から存在しなかった。
いや、その意味で、玲子が知らないもっともっと恐ろしいことを連中はやっている。アメリカにも運輸省がある。民間航空機のフライトについては、予定と実際の記録が保管されている。その記録を閲覧した人が、奇妙な事実を指摘しているんだ。WTC1に突入したとされるAA11便は、米運輸省の公式のフライト記録では、9月11日には飛んでいなかったことになっている。それに、乗客リスト自体が捏造の可能性がある。WTC2突入機の機体番号N612UAは、運輸省のデータでは、抹消されておらず、今でも就航していることになっている。ペンシルバニアの機体番号、N591UAも同じだ。運輸省のデータでは、今でも就航していることになっている。で、焦点のペンタゴン突入機だが..........運輸省の公式のフライト記録には、9月11日にAA77便は飛んでいなかったことになっている。
え、飛んでいなかったって?
ああ。ペンタゴンに突入したのは勿論、77便ではなかったし、77便自体が最初から存在しなかった。
でも、72人かなんかが搭乗していて、ペンタゴンで遺体も発見されているって.......
ここからが、背筋の凍るような話だ。77便に乗っていた人たちのリストがあるんだが、軍関係者が異常に多い。しかも、海軍ばっかりだ。
ということは......ブレディ債事件を操作していた海軍諜報部の関係者とかが......
77便の搭乗者に仕立て上げられていた可能性がある。77便と称する飛行物体は、海軍省諜報部のブレディー債捜査に携わる部署をピンポイントで直撃した。そして、その77便には、同僚の海軍軍人がのっていたことになっている。
でも、77便なんで最初から存在しなかったってことは?え、あ、嘘.....あ、背筋が零下10度に。
ブレディー債詐欺事件の黒幕である、例のユダヤ人の大親分は、捜査に乗り出した海軍諜報部のゴイム、つまり、ユダヤ人から見た他民族のことだが,....
劣等人種とか、豚とかの意味でしょ?ユダヤ人から見れば。
そうだ、その豚をまとめて始末してしまえと、ユダヤ大王は部下に命じた。CFRのユダヤ人幹部は、チームを作り、実行に移した。911当日、出勤途上の海軍諜報部関係者や会計監査官は、ユダヤCIAの手で、ひとりひとり拉致され、集められた。そして、77便の乗客名簿に載せられた。
で、その人たちはどうなるの?
口を封じるのが目的だ。殺される。だが、それで話は終わらない。ペンタゴンには、公には77便が突入したことになっている。だから、乗客の遺体が見つからなければ、おかしい。で、実際に64人の遺体が見つかったことになっている。
拉致して殺害した人たちの遺体をわざわざ、事件後にペンタゴンに運び込んで置いたってこと?
イヤ、置いただけじゃあ駄目だ。事故にあったように見せるためには、ばらばらにし、流血させ、焼け焦がさなければね。
つまり、どこかでそんな加工をした遺体を持ち込んで、ペンタゴンにばら撒いたってこと?なんて恐ろしい人たちだろう。金のためなら、なんでもするんだね。
ま、これは想像だ。想像に過ぎない。だが、連中ならやりかねないし、これが、現実に起きた事象を説明する唯一の方法だ。金融犯罪といえば、まず間違いなく、ウォール街のユダヤ金融資本が確実に絡んでくる。13兆円の資金を償還したくないから、証拠を丸ごと隠滅したって思われても仕方ない。だが、それ以外の金融犯罪も絡んでくる。


ックフェラーの石油スワップ犯罪
WTCの北棟の22-24階にFBIの事務所があって、エクソン・モービルがやったイラン・カザフスタンがらみのオイルスワップ犯罪の捜査資料が置かれてたんだな。で、全部燃えました。きれいに。
ロ、ロックフェラーですか、やっぱり。
んだな。 ロックフェラーのおじい様は、この石油犯罪がばれそうになって必死だったんですね。どうしてもWTC丸ごと倒壊させないと、まずかったようだ。 それから、WTCで死んだFBI元長官のジョン・オニールさん、実は、イスラム過激派と「米国石油会社の関係」を糾弾していたんだよ。たまたまWTCで死んでくれたんで、ロックフェラーさんたちは、助かったんじゃないかなぁ?
つまり、「たまたま」じゃなかったってことですね。
ああ、オニールさんにWTCの仕事を斡旋した人物からして、黒幕の息が掛かっていたんじゃないかと疑いたくなるね。
なるほど、これでやっと、WTCが飛行機の突入くらいで、なんであんなに簡単に倒壊したのか、なんで無関係のWTC7まで倒壊したのか、なんで、ペンタゴンの穴が小さいのかわかりました。全部、明確な理由があったんですね。
でも、玲子ちゃんの疑問が全部解けたわけじゃないだろ?
うん、あれが解らない。WTC倒壊のときのものすごい噴煙。細かい粉体になって広がり落ちて来た。あれって、飛行機による火災でも、今、疑われている内部爆破説でも説明できないと思うんだけど。
うん、真相は未だ解らない。だが、現象を分析してみると、「どうやら、あれを使ったらしい」という推測はできるよ。明日にでも、また説明してあげるよ。今日は、もう遅いからね。

  01: 9-11 WAS A ENTIRE FAKE TERROR
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/title2.htm#911weft
THERE WAS NOT EVEN ONE ARAB TERRORIST ON BOARD. JEWISH CABALS FROM NEO-CON. AND CFR WERE FLYING THE PLANES INSTEAD FROM GROUND. THEY REMOTE-CONTROLLED PLANES, HIT WTC/PENTAGON TO CREATE THE REASONS FOR THE INVASION OF AFGHANISTAN AND IRAQ. ZIONISTS AND WALL STREET JEWS PLANNED IT LONG TIME AGO.
SEE PHOTO. BOEING 757 DID NOT HIT PENTAGON.
Was Pentagon really hit by Boeing 757? Then, why the damaged width and height of the building are much shallower than Boeing? It is understood that the airplane crashed into PENTAGON could be a remote-controlled fighter jet who shot the missile into the building just before itself is diving into.
Meanwhile actual American airline flight has over-flown Pentagon and have landed at Reagan airport 10 seconds away from Pentagon. 2 separate airplanes might have been involved in this attack. Bush Admin. is telling us a lie.
Eyewitness Accounts
http://www.wtc7.net/911research/talks/pentagon/eyewitnesses.html
Kelly Knowles: two planes moving toward the Pentagon, one veering away as the other crashed
Terry Scanlon interviewee: saw a plane following the jet that hit the Pentagon; two planes moving toward the Pentagon, one veering away as the other crashed.
02: 911で消えた1200億ドルのブレディ債の新たな新事実か?あのペンタゴン内の海軍諜報部が調査中だった?
http://www.asyura2.com/0601/bd43/msg/752.html
投稿者 サラ 日時 2006 年 5 月 06 日 04:24:10: qRuhp5/W./QMw
WTCアタックの理由が償還を迎える1200億ドルのブレディ債の証拠隠滅であったという記事について過去に投稿したのですが、実は同時にアタックを受けたペンタゴン内でもONI(米国海軍諜報部)がこの件について調査を進めていたということについての驚くべき記事がジェフレンズに載っています。あの日に同時になぜか崩壊したWTC7号館もこれに関わっていたということですが、おもしろいので一部(すみませんが英文のまま)貼り付けておきます。
ペンタゴンが狙われた理由としてやはりブレディ債が関わっているというのは私も初耳でのけぞっています。
03: 911の隠された秘密と金、消えたブレディ債1200億ドル!
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/532.html
911のWTCアタックの理由のひとつとしてうわさされていた金の価格操作とFBIの資料の破壊に関連して、こんな記事が出てきた。そこにかかわるブレディ債。
当時のうわさではGSはトップからの通達で当日出勤しないようにという話もとびかったが、債券ブローカーのカンターは全滅した。何故か?この記事によれば、9月12日に償還を迎えるブレディー債があったからであり、WTCにより債券ごと1200億ドルが消えたことになる。関係者としてあがってくるのはブレディ、グリーンスパン、ブッシュSrとJr。ついでにジュリアーニから英国女王まで登場してくる。
シティーバンクの元ボスZenkelが先日マンハッタンの自宅から飛び降り自殺したのも関係ありそうだ。自殺でなくて、口封じの暗殺ではないか?
となると、ウォルフォビッツが世銀の総裁になるのも盗賊の計画の一貫か?
写真に写っているのはフロリダでの1984年のクルージングのメンバー副大統領 George H. W. Bush (左から2番目)、 Nicholas F. Brady (左から3人目)当時ディロンリード会長、後の Secretary of the Treasury.
More motive to destroy WTCs on 9-11: $120 Billion gold debt due THAT DAY; interview w/9-11 author Karl Schwarz
It takes in the issues of the artificial lowering of gold prices (to keep the U.S. paper economy afloat against the global mass rush to gold), (2) it takes in the gold heist foiled on 9-11 that was going on simultaneously in the basement of the WTC's COMEX exchange, foiled because WTC2 was brought down early, and they escaped--leaving the gold in an unmanned truck that was already halfway down a security tunnel, (3) and it takes in this information about why Cantor Fitzgerald was the only one to take the serious hit--Cantor Fitzgerald owners likely assured by this 9-11 alibi that they would get to postpone for a while the required payout, to keep them afloat. 9-11 was in short a win for them, (4) it takes into federal evidence of court suits against major U.S. banks for gold price manipulation, etc.--paper evidence destroyed in the federal offices in the WTCs/WTC7, etc.

http://letsroll911.org/ipw-web/bulletin/bb/viewtopic.php?t=9274&
以下の記事はワードにして23ページに及ぶ長い論文だが、一読の価値有り。なにしろ1875年のペルーの金の話にまでおよぶのである。ブレディー債の条件も証拠書類付き。
WHO WILL GUARD THE GUARDS? Financial terrorism towers over 9.11 (Part II)
Evidence points to attack on America by White House crime families
by Tom Flocco
http://votesolari.com/solari/image.php?productid=21
Crusing the Florida Keys (1984) Then VP George H. W. Bush (second from left) and former CIA Director who led the National Security Council during Iran contra, with Nicholas F. Brady (third from left) then chairman of Wall St. Investment firm Dillon Read and later Bush 41 Secretary of the Treasury.
Sioux City, Iowa -- July 25, 2005 -- TomFlocco.com -- According to leaked documents from an intelligence file obtained through a military source in the Office of Naval Intelligence (ONI), on or about September 12, 1991 non-performing and unauthorized gold-backed debt instruments were used to purchase ten-year "Brady" bonds. The bonds in turn were illegally employed as collateral to borrow $240 billion--120 in Japanese Yen and 120 in Deutsch Marks--exchanged for U.S. currency under false pretenses; or counterfeit and unlawful conversion of collateral against which an unlimited amount of money could be created in derivatives and debt instruments.
The illegal transactions are also linked to the murder of a U.S. Army colonel charged with overseeing approximately 175 secret CIA bank accounts, according to the officer’s wife, Mrs. V. K. Durham. During multiple interviews, Durham told TomFlocco.com that Bush 41 and Clinton administration officials visited her husband Colonel Russell Hermann several times in the months prior to and three days before his torture and murder on August 29, 1994.
Durham told us the $240 billion in stolen currency was obtained resulting from George H. W. Bush’s presidential abuse of power, when he authorized former Treasury Secretary Nicholas Brady and former Secretary of State James Baker III to make fraudulent use of the Durham Family Trust collateral without her permission. There is evidence that Colonel Hermann’s and V. K. Durham’s signatures were forged on a Goldman-Sachs bank account certification requesting the conversions to U.S. currency.
The money was never repaid since the ten-year Brady bonds--purchased before September 13, 1991 using the fraudulent collateral and gold bullion as security came due on September 12, 2001--the day after the 9.11 attacks, having allegedly been underwritten and held by the trustee, Cantor-Fitzgerald bond brokerage firm [whose offices on floors 101-105 in the North Tower of the World Trade Center (WTC) were destroyed on 9.11 along with the Brady bond evidence].(略)Durham told us that a Central Intelligence agent said Cantor-Fitzgerald held the 10-year Brady bonds; and her secure family trust was the owner of BONUS COMMODITY CONTRACT 3392 AND CERTIFICATE OF DEBT NUMBER 181 OF MAY 1, 1875 [Special Bonus Certificate No. 3392 / 181], originally issued by the government of Peru in 1875 and illegally used by the U.S. government as the collateral to purchase the bonds which secured the currency transfers--all of which came due in the middle of the September 11 attacks.
Durham’s note is due and payable in "American gold coin, gold bullion and/or coin of the realm," having multiplied in value well into the trillions but its fraudulent use as collateral by Bush 41 and Clinton administration officials was unauthorized by her family trust, she told us.
There was no investigation of the suspicious circumstances surrounding her husband’s death, said Durham; and Bush, Greenspan and North were never subpoenaed and interrogated regarding the substance of their conversations with Herman just prior to his torture and murder.
Durham said she has continuously been denied social security payments, her husband’s service records were shredded in her presence so that she would not be afforded access to Hermann’s substantial military pension, and all paper trails were eradicated by Clinton and Bush 41 officials to obstruct justice regarding any future investigations.
Several U.S. intelligence agents spoke privately with Durham, informing her that the Cantor-Fitzgerald files identifying the bogus bonds were lost in what suppressed 9.11 television news footage in slow motion shows was a controlled demolition of the Twin Towers and WTC 7; moreover, ONI officials themselves--some of whom were probing the fraudulent 10-year debt instruments allegedly held by Cantor-Fitzgerald in the doomed North Tower--also perished along with the investigation files, all of which were curiously in the path of the 9.11 Pentagon impact.
Durham told us that Colonel Hermann had offices in the Northwest corner of the Pentagon and that he worked with David Rose of the Chancellor of the Exchequer’s office for the Queen of England. She said that Keith Johnson, the Queen’s signatory at Wachovia Bank told her about the Office of Naval Intelligence being hit at the Pentagon on September 11--that there had been an ongoing investigation of money laundering.
Several other intelligence sources who spoke to longtime federal whistleblower Stewart Webb, alleged that the controlled demolition of the Twin Towers and WTC 7 was called "Operation Code Angel," also known as Tripod II--a U.S. Department of Justice "war games" exercise involving the Federal Emergency Management Administration (FEMA)--which Webb alleges was run by former New York City Mayor Rudolph Giuliani’s Police Chief Bernard Kerik at Pier 29 on the New York City waterfront, according to Webb’s intelligence sources who asked not to be named until subpoenas and testimony commence.
Were the Pentagon victims selected?
(From "Izzy" posted at letsroll911.org)
Pentagon Personnel who died in/at Pentagon...
http://thewebfairy.com/killtown/flight77/fatalities.html
These guys, ONI and auditors, were selected to be in that wedge as targets. This aerial photo says to me bombs
were pre-placed to insure there were to be no survivors, all files destroyed as well. As near as I can see only two
groups, Office of Naval Intelligence, Budget/auditors, and a half-dozen in personel. I can easily see that the entire
chain of command ONI was killed.
Need to know exactly where their offices were on this picture.
NAVY PERSONNEL: (Presumed to be all part of the Office of Naval Intelligence--who were likely to have been
monitoring the secret War Games, and would have been the first to realize the war games were a ruse in order to
attack NYC.)
04: POSSIBLE EVIDENCE OF U.S. CORPORATION EXECUTIVE S' GUILT IN WTC DESTRUCTION
http://web.archive.org/web/20030402230124/www.asyura.com/sora/war3/msg/892.html
Here is evidence supplied by the Head of Security of the WTC on network television indicating that the FBI floors (the 22nd, 23rd and 24th floors) of the North Tower -- 70 floors below the crashbombing impact -- had been devestated and reduced to debris that this same Head of Security himself dug through to get to trapped persons (whom he saved). But it was on these floors that the entire accumulation of evidence and investigation briefs on two highly important cases were being stored: 1) the case against Mobil Oil and James Giffen on illegal oil swaps between Iran and Kazakhstan (at that time before a New York grand jury as described in great detail by Seymore Hersh in the July 9 New Yorker magazine); and, even more important, the evidence in the investigation of gold price fixing stemming from charges brought against Alan Greenspan, Morgan & Comapy, Goldman Sachs. (see below for full reconstruction of this crime -- that is now all but confirmed by this
revelation of a bomb devestating the FBI floors of the North Tower before the tower collapsed.)
05. Big Oil, the United States and corruption in Kazahkstan by Larry Chin
http://globalresearch.ca/articles/CHI205B.html
September 11, 2001, federal offices located in the World Trade Center took a direct hit from a hijacked jetliner. Lost in the ruins were records relating to scores of criminal investigations, including two federal grand jury probes of bribery and illegal oil swaps involving ExxonMobil and BP Amoco, the governments of Kazahkstan and Iran, and an American businessman who operated as a "fixer" on behalf of the oil companies. It has been confirmed that, despite the destruction of evidence (which most observers viewed as coincidental, and others as suspicious), these investigations remain open and active.
FLASH: Before 9/11, the Bush Administration Curbed FBI Anti-Terrorism Efforts, Allegedly in Order
to Advance Negotiations for a Government and Gas Pipeline in Afghanistan
"In late July, he said, they met alone in New York for drinks and dinner, and Mr. O'Neill complained that the F.B.I. was not free to act in international terror investigations because the State Department kept interfering.
Oil companies were blamed by O'Neill according to the truthout analysis: "Brisard [and Dasquie] claim O'Neill told them that "the main obstacles to investigate Islamic terrorism were U.S. oil corporate interests and the role played by Saudi Arabia in it". The full version of this suppressed story helps to make sense of other stories suppressed in this country, such as the report of 11/6/01 on the BBC that the Bush Administration stymied an FBI investigation of the Bush family's business associates, the bin Laden family. The Sydney Morning Herald also reported the story, with details linking the bin Laden investments to the Carlyle Group and George W. Bush's first oil companies (for fuller details see Brisard and Dasquie, 297-98).
06. カナダのスパイ裁判で示された驚くべき証拠。
デルマート・エドワード・マイク・ヴリーランド(Delmart Edward “Mike” Vreeland)は海軍情報局(ONI)で働いていた人物で2000年12月6日からカナダの刑務所で過ごしている。911事件が起きる事を警告する手紙を2001年8月11日に書いたが封が切られたのは9月14日だった。
デルマート・エドワード・マイク・ヴリーランドの証言が採用されればアメリカ合衆国政府自身が 共犯である事を証明できる。
スタンリー・ヒルトンも注目しているらしいよ。ブレディ債だったのかね。
http://www.copvcia.com/free/ww3/01_25_02_revised_012802_vreeland.html
07. アメリカを攻撃したのは、ホワイトハウスにいる犯罪一家だ。(トム・フロッコ)
Cash payoffs, bonds and murder linked to White House 911 finance
Documents point to attack on America by White House crime families
by Tom Flocco
http://www.tomflocco.com/fs/FinancialTerrorism.htm
08: 911の隠された秘密と金、消えたブレディ債1200億ドル!
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/532.html
投稿者 サラ 日時 2005 年 8 月 05 日 22:13:38: qRuhp5/W./QMw
911のWTCアタックの理由のひとつとしてうわさされていた金の価格操作とFBIの資料の破壊に関連して、こんな記事が出てきた。そこにかかわるブレディ債。
当時のうわさではGSはトップからの通達で当日出勤しないようにという話もとびかったが、債券ブローカーのカンターは全滅した。何故か?この記事によれば、9月12日に償還を迎えるブレディー債があったからであり、WTCにより債券ごと1200億ドルが 消えたことになる。関係者としてあがってくるのはブレディ、グリーンスパン、ブッシュSrとJr。
「Alan Greenspan、モルガン、ゴールドマン・サックスに対して申し立てられた金価格の固定疑惑に関する捜査記録」が、WTC北棟のFBI事務所に置かれていた。だから、WTCは書類と一緒に倒壊した。書類を消すために。
More motive to destroy WTCs on 9-11: $120 Billion gold debt due THAT DAY; interview w/9-11 author Karl Schwarz
JS: Our guest today, Karl Schwarz, author of the book, "One Way Ticket to Crawford Texas.
"There was apparently a 300% increase in the insurance on the World Trade Center towers in June and July of 2001. I mean they increased the total insurance payable by 300%, at least. We also have put some information in Spitzer's hands that on 9/11 there was a $120 billion debt due (with a B) and that was tied to a gold collateralization and a Brady Bond deal and evidently it didn't close. Our sources have told us that who was
closing that transaction was CANTOR FITZGERALD [almost totally lost their whole financial staff there, more than 100 financiers--only finance company experiencing such "loss", others pretty much OK] and that's the firm that took the biggest hit. They basically took a 767 right in their face."
09: WTCの突入階よりはるか下のFBIのオフィスが、テロにあわせて爆破されていた。多くの秘密捜査資料が灰になった。犯罪の証拠を 消したかったやつらがWTCを倒壊させたのだ】
「9・11米国事変を仕掛けたのは、米国政府に巣くう金融マフィア」
http://www.asyura.com/sora/war3/msg/892.html
WTCの警備責任者が、ネットワーク・テレビで伝えたところによると、WTCの北ビルのFBIの入居している階(22,23,24階)が、破壊され、瓦礫の山になっていたというのだ。そこは、航空機が突入した階から、70階も下に位置している。警備責任者自身が、瓦礫にトンネルを掘って、閉じ込められた人を救出したというのだ。そのフロアーには、二つの非常に重大な犯罪の捜査記録が保管されていた。ひとつは、Mobil OilとJames Giffenによるイランとカザフスタン間の違法なオイル・スワップ犯罪。もうひとつは、Alan Greenspan、モルガン、ゴールドマン・サックスに対して申し立てられた金価格の固定疑惑に関する捜査記録。
The 48 Hours(ニュース番組)のアンカーは、WTCの警備責任者にインタビューしていた。彼は、サウス・タワーが崩壊した後、(ノースタワー)の22階にある港湾管理局の司令センターから、救助を求める電話を受けたのだ。警備責任者は、NYの消防士とともに自ら、その階にたどり着き、オフィスが、トンネルを掘らないと進めないほどまで、破壊されていたことを発見した。そして、そこに閉じ込められていた2、3人の港湾管理局労働者を「掘り出した」という。 これはすべて、突入階の73階下で起きたことなのだ。WTCとペンタゴンへの突入は、少なくとも下記の4つのグループに利するために計画されたでっち上げだと考えざるを得ない。
1) 北部同盟の麻薬王の阿片貿易、さらに、阿片貿易および派生するヘロイン貿易に立脚する世界的な投資チャンネルを通じたマネーロンダリング事業から、利益を得ている人たち。
2) 中央アジアの$6 trillionの価値のある石油と天然ガスをコントロールしたいと願っている人たち。
3)) ますます不人気になっているイスラエルのシャロンの政策に支持を取り付けたい人たち。
4)大陪審によって、金価格の固定疑惑を告発された人たち。カザフスタンとイランの間の違法な原油のスワップに関与した人たち。告発証拠書類のすべてがWTCのFBIのファイルとデータバンクに保管されていた贈収賄犯罪に関わった人たち。
10: Even More On 911 And Fortuitous Events
By Karl W B Schwarz
http://66.102.7.104/search?q=cache:ZHvbgOSfjG4J:www.rense.com/general70/more.htm+brady+bond+pentagon&hl=en&ct=clnk&cd=1&lr=lang_en
Our sources have informed us that there was a group of ONI [Office of Naval Intelligence] working in this part of the Pentagon that were investigating the $120 billion Brady Bond scam I have reported on recently. Reports are that this matter went all the way to the top ­ Nicholas Brady and George H W Bush. Those are the same documents that another person and I took to the offices of Eliot Spitzer and Manhattan District Attorney Robert Morganthau and no response, no apparent action.
That may just be conjecture that ONI was onto something but when you weigh the Bush Family Secrecy Forever Doctrine, where he has classified things going all the way back to when his father was with CIA, there might be something to it. Bush has even classified things that happened during his father's presidency even though there is no legal basis for doing that other than something might be discovered about this entire GWOT scam. Bush has even put the lid on matters when his father was vice president in the Reagan Administration. Reportedly the Zero Coupon Brady Bonds were secured by bogus gold collateral certificates and for that to have happened someone inside of our government had to have given bogus documents the color of authenticity. I think Americans deserve to know who would do such a thing and why they thought felony conduct was OK with Americans.
That same Brady Bond scam that was to have closed in late September and early October 2001 and the bonds were reportedly at Cantor Fitzgerald, WTC 1. Fortuitously they were destroyed on September 11, 2001.
Odds are the SEC records in WTC 7 that were fortuitously destroyed when that building was "pulled" included this apparently bogus Brady Bond deal too.
We know that key records that would have proven the fraud of Global Crossing and Citigroup and their shadow network Cable Systems Holdings, Ltd, also of Bermuda so the records would be out of the reach of the United States Bankruptcy Court, were in WTC 1 on the 83
rd Floor. http://worldtradeaftermath.com/wta/wtc_info/tenants_by_floor_wtc1.asp Fortuitously they were destroyed too in WTC 1 as the SEC records were destroyed later that day in WTC 7. I was directly involved in going after those records and we knew exactly what we were looking for because we had an inside source at Global Crossing.


911 の真相は?
http://rose.eek.jp/911/

英語で重要な資料
http://video.google.com/videoplay?docid=4684530644217914454&q

ConfrontingTheEvidence:Mini_23MB....
http://video.google.com/videoplay?docid=4684530644217914454&q


 

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611F駅通り殺傷事件:その後(投稿者 馬場英治 日時 2005 年 7 月 26 日)
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/168.html
投稿者 こげぱん 日時 2007 年 12 月 24 日 14:50:06: okIfuH5uFf.Lk

611F駅通り殺傷事件:その後
http://www.asyura2.com/0505/idletalk14/msg/156.html
投稿者 馬場英治 日時 2005 年 7 月 26 日 05:13:53: dcAX/x0KhXeNE

無法警察都市Fで祝う法治国家感謝デーの長い一日:実録 F駅通り殺人事件
http://www.asyura2.com/0505/idletalk13/msg/706.html の続編.タイトルは
高察官K氏の助言によりF駅通り殺人事件を改めF駅通り殺傷事件とした.
冒頭2パラグラフ18行は個人的記述に過ぎるので割愛した.

状況はとてもとても悪くなっている.611F駅通り殺傷事件に関する情報は完全に
封止され,あたかも事件そのものが存在しなかったかのような不可解な外観を呈し
ているが,予測された通り,身近に見聞きする限りでも関西系の浸透は堰を切った
ような水勢である.破竹の勢いとはこれを言うのだろう.関西系は一般に地元系よ
り体格に優れているので容易に識別できる.彼らは「リクルート」と称する夜間の家
出少女狩りを精力的に展開しているようだ.この街にはすでに彼らを寄生させるだ
けの体力すら残っていないと思われるのだが,どうなってしまうのだろう?

ダグのGEB※にT4ファージが宿主である大腸菌細胞に自己のDNAを注入し,内部
から破壊して宿主を食い尽くした後,破裂した宿主の細胞から大挙噴出してゆく場
面を描いた図版がある.まったく同じことがまず関西圏で起こり,ついで全国に広が
った.このような暴力の転移と増殖は世界中のあらゆるところに見ることができる.
ソ連邦破綻後のロシア経済の広域的組織暴力化はその顕著な一例であり,タリバ
ン政権壊滅後のアフガニスタンなどもややそれに類似する.しかし,911に始ま
り,イラク戦争を経てマドリード,ロンドン,エジプトに至るどんな列車運行線図よ
りも正確に遂行された暴力の跳梁はそれらすべてを凌駕して余りある.今や世界
を暴力と暴力による支配が覆い尽くしている.※(ダグラス・R・ホフスタッタ著,
ゲーデル・エッシャー・バッハ,白楊社,1985)

阿修羅は完全に蛆虫の棲家となってしまった.ステージではそれぞれ慎重居士・
大言居士などの役割を割り当てられた大根役者による茶番が繰り広げられてい
るが,噴飯ものとしか言いようのないお粗末なものである.良質な書き手はとうの
昔に逃散して,そのうちのわずかはこじんまりと小さいサークルに逼塞しているよ
うだ.最強の書き手であったあっしらはインド洋津波に遭遇して行方不明という流
言がまことしやかにささやかれ,ネット伝説として広く定着しつつあった.あっしら
自身が紙上に姿を現すことでこの流言は辛くも否定されることになるのだが.

悪い知らせが続く:リバーベンドの弟がイラク秘密警察によって逮捕・拘束された.
リバーベンドの家族はアンマンに移住していたのだが,バグダッドの留守宅に泥棒
が入ったという知らせを受けて父親と弟が補修のために戻ったところで,待ち受け
ていたかのように秘密警察によって拉致され,どこかに収監された模様である.リ
バーベンドには兄弟が2人いてどちらもブログを持っている.拘束理由はブログの
内容が反政府的であるということのようだが,弟はどちらかというと内省的なタイプ
でほとんど該当しない.リバーベンドブログの更新は7月のある時点からほとんど
止まっている.このブログは才気あふれる若きアラブ女性の無垢な眼差しを通して
米国とその傀儡政権の醜悪な犯罪性と戯画性を容赦なく暴き,イラク版アンネの
日記として西欧世界からも幅広い支持と共感を享受してきた.この逮捕劇はイラク
では日常となってしまった何千という事例の一つであるに過ぎないが,このことが
今この時点において起こったことの意味するものは大きい.

Theory-Edge※のウラジミールは2ヶ月ほど前に失職した.屈辱的な処遇に甘んじる
ことを恥じて自ら退社したもののようである.ウラドの勤めた会社は米国に無数に存
在する投機的証券取引を扱う会社の一つであり,彼はそこに名前ばかりの上級シス
テムエンジニアとして9ヶ月間在籍し,プログラミングとはかけ離れた仕事に従事し
た.日本と同様米国でもソフトウェア産業はすでにほとんど壊滅状況にある.知的労
働市場のインドへの転出をその要因の一つに挙げることができる.それにとって変
わるように投機・ポルノ・医薬品/模造品販売などの詐欺まがいのネット産業が勃興
した.ウラドが鬱憤をぶちまけて綴ったものを読むと.このような会社に瀰漫したア
ウトロー的強圧的雰囲気がよく分かる.国内の先物取引商社や消費者金融などの
朝礼風景を想像すればおおよその見当は付くだろう.※ウラジミール・Z・ヌリの主
宰する離散数学系メーリングリスト

まだまだ悪い知らせがある.7月12日には月刊誌「紙の爆弾」を発行する鹿砦社の
松岡社長が逮捕された.最悪である.大量の書類とサーバ,パソコンの半数が当局
によって押収されたらしい.民事で係争中の事案に関し,名誉毀損罪を口実として
出版社の社長が逮捕・拘留されるという事態は前代未聞であり,有り得ないことであ
る.いよいよここまで来たかという感がある.私はたまたま同社のメルマガを申し込
んだばかりであったので,深刻な衝撃を覚えた.鹿砦社は大手パチスロ機器メーカ
アルゼに関わる暴露本を4冊刊行し,警察高級官僚と同社との癒着を決死で追求し
ている戦闘的出版社である.一切のタブーを排して巨悪に挑む月刊「紙の爆弾」は
山岡俊介氏,ベンジャミン・フルフォード氏,安部譲二氏などの不義を憎み公正を愛
する強力な執筆陣を擁する.

我々はノーリターンポイントを越えたのだろうか?カリブ海に面する南米ベネズェ
ラの貧しい国民は困難な経済環境の中でも大統領を信任し彼に全権を委ねてきた.
その国で,国民に支持された合法的政権がCIAの画策するクーデターによって突
然転覆された.なぜ?なぜそのような理不尽なことが?と訊ねるときその合理的答
えが「ベネズェラには石油がある」ということであるとしたら傷ましい限りである.
カリブに浮かぶ小国ハイチでも同じようなことが起きていると聞いた.南米で起き
ている悪いことはことごとくアメリカに端を発している.アメリカはどこまで悪くな
るつもりだろう?アメリカはすでにノーリターンポイントを越えてしまったのか?

北朝鮮の核問題に関しては巷に2説がある.一つは米国は2正面作戦を避けて中
東に戦力を集中するという説,つまり東アジア軟着陸説.もう一つはイラク戦争を失
敗と認めてそこから全面撤退し,対中対決に備えるというもの,つまり東亜ハードラ
ンディング説であり,そこでは核使用の可能性すら否定されない.中・露・インドが
核となりシルクロード諸国を糾合する上海機構が機能し始めていることをどこまで
評価するかという視点の差であると言えるかもしれないが,おそらくそのいずれで
もない.差し当たり決定権者はアメリカであり,日本はそれに盲目的に追従する.

前次世界大戦の戦後処理として朝鮮は分断国家になったが,これはドイツのように
戦争責任を問われその懲罰として行われた訳ではない.むしろ朝鮮は日本に併合
され屈従を強いられた被害者である.歴史的に見れば朝鮮を分断したのはそのとき
の覇権国の都合に過ぎない.6ヶ国会議にはそれに関わるすべての当事国が参加
している.その意味で6ヶ国会議には朝鮮再統一のイニシアティブを取る権能があ
る.これは決して有り得ない話ではない.すでに時宜は十分過ぎる程に熟している.

しかし韓国自身は今のところ直ちに国家統合に踏み切る用意はないようだ.コスト的
に見て疲弊した北朝鮮をこの時点で引き取るのより,経済援助を拡大しある程度ま
で経済水準が上がるのを待って徐々に移行する方が現実的であると考えている節
がある.いずれにしてもあらゆる兆候から推定するに,韓国の国民はいまや自国の
運命を自ら決定するという意思を固めたと見てよいだろう.対外的には国家主権の
確立であり,国内的には国民主権の確立である.光州事件を思い起こすまでもなく,
韓国の民主主権は韓国国民自らの血によって購なわれた.

翻って日本国内はどうか?今国会には人権擁護法と共謀罪の新設という2つの重要
法案が上程されている.郵政民営化※を推進しているのは,紛れもなく国を丸ごと外
国資本に売り渡そうとしている売国勢力であるが,これら2法案はきっちりとそれに
連動するものである.人権擁護法の議案提出者が誰であるのか知りたいものだ.
この法案は基本的にユダヤマフィアの全組織を引き継ぎ,マルコポーロを廃刊に追い
やったADL(Anti-Defamation League,ユダヤ人の名誉毀損反対同盟)の活動に範を
取り,同次元の活動を国内で展開するための仕組みであると知るべきだ.某宗教団
体とこれら海外組織との密接な関係はまだ一般にはあまり知られていない.

※今ようやくにして思い当たるのは,ここまでの道筋を平坦なものにするためには時
間を遡って2002年10月の石井絋基衆議院議員殺害がまずもって周到に準備され
遂行されなくてはならなかったということである.なぜなら既にこの時期石井議員は
国会の持つ国勢調査権を駆使して特別会計・年金・郵貯・財政投融資の裏側に潜む
闇を調べ尽くしていたからである.石井議員が世田谷区の自宅の玄関先で暴漢の凶
刃に倒れる運命のその日※その時刻に,石井氏の所属する政党の党首がどこにい
て何をしていたか?またその第一報を聞いた後その人物がどのように行動したかを
もう一度想起されるのも一興である.※奇しくもその同じ日に太平洋を隔てたミネソ
タ州エベレス近郊で選挙区に向かうポール・ウェルストン上院議員とその家族の乗る
飛行機が墜落した.ウェルストン氏はブッシュにイラク戦争開始の白紙委任状を与え
る議案の採決で反対票を投じた数少ない上院議員の一人である.

共謀罪法案の成立それ自体は,日本がもはや法治国家ではなくなることを内外に
宣明する以外の何ものをも意味しない.共謀罪は仮に成立したとしてもおそらく実
際に適用されることのない,伝家の宝刀のようなものになるだろう.もしこれが現
実に適用されるようなことがあるとすれば,かつての大逆事件に匹敵するような深
刻な謀略事件のようなものが捏造される場合に限られるに違いない.しかし,その
ときはすでに日本は完全な破局へ向かっているのであるから,それを止めることは
誰にもできないだろう.(このような謀略事件がつねに指標としての意味を有するこ
とは自明である.それは出口のない一方通行路への進入標識のようなものである.)

米国の軍司令部の一つが日本に上陸するという楽しい話も聞いた.そうなった暁
には日本はもはやアメリカの第52番目の州ですらない.残念ながら神国日本は今
や「帝国」の派遣する提督が支配する辺境の「属州」である.(もしかすると古事に
ならって空挺部隊で高天原に降りるのだろうか?)共謀罪の成立は我々日本国民
を法無き国の民とするものであるが,米軍司令部の本土上陸は我々を国無き国の
民とするものである.苦い薬を飲むときにはオブラートに包み目をつむって飲み下
すがよい.オブラートに包まれていても腹に入ってからの効果は同じであるがゆえ.


2005年投稿・あっしら古代史論考
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/162.html
投稿者 シジミ 日時 2007 年 12 月 16 日 11:21:50: eWn45SEFYZ1R.

「阿修羅」掲示板の最大論客である、あっしらさんは、2005年前半の長期の投稿休止の後、私の新聞記事投稿「縄文中期に稲作の「印」、土器にもみ圧痕 熊本大矢遺跡(朝日新聞)」http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/304.html
に対するレスポンスをされ、投稿を再開された。
この後、日本古代史に関する重要投稿を続けられた。以下、その中から幾つか拾ってみたので、参考にされたい。



水田稲作と火田稲作は質的に大きく違うものである。
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/309.html
日時 2005 年 7 月 17 日

万世一系思想を唱えた勢力自身が簒奪者であったたに沈められた真実
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/528.html
日時 2005 年 8 月 05 日

百済最後の王・余豊章は、武王の子か?百済滅亡時の義慈王の子か?
http://www.asyura2.com/0505/bd40/msg/535.html
日時 2005 年 8 月 06 日

「九州王朝」や倭国政治史について
http://www.asyura2.com/0505/idletalk14/msg/940.html
日時 2005 年 9 月 22 日

ヒ・フ・ミ・ヨは潮の満ち干き(ヒとヨは昼と夜):ヒトツ、フタツの接尾語トツ・タツは切断や折り曲げの意という宮崎康平説
http://www.asyura2.com/0510/idletalk15/msg/731.html
2005 年 11 月 18 日


日本の使命とは何かを検討しよう。   Fより[国際戦略コラム]
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/115.html
投稿者 あっくん 日時 2007 年 7 月 17 日 21:25:09: hhGgKkD30Q.3.

日本の使命とは何かを検討しよう。   Fより[国際戦略コラム]
http://www.asyura2.com/0311/lunchbreak2/msg/751.html
投稿者 乃依 日時 2004 年 2 月 12 日 16:24:49:YTmYN2QYOSlOI

日本の使命とは

http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/simei.htm

日本の使命とは何かを検討しよう。   Fより

日本の使命を明らかにしたのは、江戸時代の平田篤胤であろう。
その前に本居宣長が古代の研究をして、これをベースにして平田が
古神道を復活したのだ。この古神道の中に日本の真髄と使命が隠さ
れている。

この古神道で日本古代の神道を類推できる。この後、大本教の出口
王仁三郎が日本の役割を世界に広げている。古神道の理論自体は、
現代人には噴飯物かもしれないが、日本の使命が鮮明に出ている。

この出口王仁三郎は「立替え立直し」の予言、世界の雛型理論を言
っている。この立替えの予言は、ハルマゲドンの予言に類似してい
るし、第2次大戦に負けた日本は世界のこれからの姿であるという
雛型理論で今後の世界を予言している。

この時、日本はどうするべきか??も論じている。人間の物欲中心
の唐心を捨て、世界を作っている神の法則に沿った素直なこころに
戻ることであると。そして、世界にその考えを広めることであると。

この素直な心とは自然の法則(かんながら)に人間も従った生き方
をすることであり、それを実践する心であると言っている。人の心
の動きも、自然な心が重要で、謙ったり、尊大に振舞うこともして
はいけないと、現代人が精神病に多くかかるのも、人間の自然な心
の動きを、人為的に押し殺しているから出る病気なのであろう。

自然な心の動きを社会が容認すれば、いい社会になると思うが、巨
大な組織と利益を追求する現代の会社組織は、それを許さない。

神道はもう1つ、武道などにも影響をしているが、丹田を重要視し
ている。お腹の下にあるという丹田に気を集めると気が集中して、
大きな仕事ができるという。座禅をしていると、自然と丹田に気が
集中することが分かる。

無我の境地でも丹田には力が入っている。このお腹に力を入ると、
体全体が安定する。歩いていても丹田に力が入っていると、安定し
て歩ける。何時間でも歩けるし、何時間でも座禅ができる。

気が集中すると考えが一点に集中して、その時に大きな啓示・突然
トンでもない考えが、どこからともなく浮かぶ。
論理的に考えているわけではないのにである。この浮かんだ考えを
、後でいろいろな歴史や報道などで証明する方向を取っている。

この頃、日本の使命を明らかにする必要がありそうだと、感じるこ
とが多くなっている。それと、神道を研究する外国の学者も多くな
ってきて、日本神道の良さを認識する世界の学者も多くなっている。

日本が真摯に世界の平和と環境問題を取り上げても、この神道を研
究している人たちが、応援してくれる可能性が出ている。日本の根
底にあるアミニズムの神道が、生物全体の平和な環境を大事にする
として、本当の人間の戦争反対としての平和や動物の生存を保障す
る森を求めていると考えてくれる可能性がある。
ここに本当の平和を志向する宗教があると考えてくれることになる。

神道的な神の御心を世界に普及する役割を日本は負っているのであ
ると思う。米国のように民主主義の普及と言いながら、他民族を征
服することや他民族の意思に反した自分の意志を押し通す唐心では
、いけない。くれぐれもこのような唐心は止めて、「かんながら」
の道を行くことである。

また、秩序安定のために導入した国家神道も古代の日本人が信仰し
た神とは違うし、これでは素直な心を持てない。序列があり、序列
固定の儀式があるのは古代の神道ではない。神はどこにでも居る、
生きとし生ける物は平等という神道の心とは違う。このため、神道
では悪いことをした人間も死ねば同じという思想になる。恥じや穢
れや清らかさの考え方が、明らかに仏教思想とは違う。

このように国家神道と古代の神道とは全然違うのですが、神道が、
戦争に利用されたために世界的に神道が誤解されている。この誤解
から、まず自由にすることが必要でしょうね。

日本人が普通に生活している時に感じる感じ方が神道であり、それ
を大事にして、その感じ方を高めて、素直な心(かんながら)を
日本中で確立して、そして、世界にその心を分けていくことが必要
であるように感じる。

特に、米国の今の心の持ち方や行動原理は、世界の他民族から大き
な反発を受け、大戦争に結びつく可能性が高くなっている。イラン
に侵攻した時、ロシア、中国、インドは前回のイラクとは違う行動
を取る可能性が高い。

その前に世界に、日本は平和の使者として出て行く必要があるそう
である。そうしないと、ハルマゲドンが本当に実現してしまう。
人間を含めた地球生物にとって、これは大きな災難になる。それを
止められるのは、神道の考え方を持っている日本しかないように感
じている。
(参考資料)
1395.古神道の形成32003.9.27F
1388.古神道の形成22003.09.20F
1382.古神道の形成2003.09.14F
1367.古神道形成の背景について2003.08.30F
1362.古神道への道2003.08.25如月&まとり&虚風老&umdhrs
日本の大義
人類の目標と日本


ここまでリバイバルして、遡って考えないと駄目ですかね
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/113.html
投稿者 真理を愛する者 日時 2007 年 7 月 12 日 00:30:41: NygxPubK8Q35E

http://www.asyura.com/2002/bd17/msg/221.html

日本はなぜ借金大国になったか (1) (OUR WORLD) 投稿者 マイケル・ハドソン 日時 2002 年 2 月 27 日 21:16:03:

>>1965年から30年の間に、日本は国家債務ゼロから世界最大の負債国へと転落した。日本の負債が他の国に見られない特性を持つのは、それが必然的なものではなく、純粋に政治的な理由から生まれた点にある。

政府が借金をする伝統的な理由は戦争である。生死を賭けた戦いは、通常の税収入では賄えないため、借金で対処する。220年前、イギリスが米国植民地を相手に戦争をしていた時、アダム・スミスは、戦争のために増税すると有権者が戦争に反対するため、政府は借金を行い国民の負担を軽減したかのように見せかけるが、長期的にはより高くつく、と語っている。

日本の場合、過去半世紀の間、戦争を行っていない。米国の軍事プログラムへの援助以外は、日本の軍事予算はほぼゼロに近かった。

I.金融および不動産部門への課税を怠ったことに起因する財政赤字

平和時に政府が借金を増やす理由は、主に国内の政治的失敗、つまり富に対する課税を怠ったことに起因する。すなわち、平和時の国家債務は海外との戦争ではなく、国内の階級闘争の結果、生まれたものである。冷戦が事実上終結した今日、国内に階級闘争が舞い戻ってきたようだ。

階級闘争の本質は経済力を政治権力に転換することである。ほぼ決まって勝者となる富裕階級にとって、階級闘争の目的は自分達の所得や富に対する税金を削減することにある。その結果、税制は富裕者への累進制を弱めるよう改正され、賃金労働者や消費者の税負担が高くなる。日本の場合も、今日の財政赤字と国家債務は、最も裕福な階級に対する課税を怠ったことが原因となっている。

しかし、現在の財政政策の悲劇は、生産的な産業投資よりも、非生産的で寄生的な富の方が簡単に税金逃れができる点にある。不正な富の方が税金を削減しやすいのは、それがより多くの経済価値をもたらすからではなく、ただ単に最も収益性が高く、強い影響力を持つためである。過剰の富や、不労所得者の所得へ課税する代わりに、必需品や生産的な直接投資、労働者階級への課税を増加すれば、産業の発展や繁栄は抑制されてしまう。

税制の改正は、金融および不動産投資家に、寄生的かつ投機的な収益を求めることを奨励する。新しい税制は、製品やサービスの生産を促進するのではなく、負債を増やした銀行や賃貸料を上昇させた投機家たちに資金援助をしているのだ。この新しい財政哲学は、世界競争に向けた生産性や生産高拡大のための再投資に必要な収益を産業界から奪いかねない。>>


[私のコメント]
大部分の人は食うことに追われてゆっくり考える暇がないんだよね。しかもカルトに妨害されて惨憺たる頭脳状態だ。


憲法問題は最大の問題である。まだ、国民は事の重大さの認識が足りない。
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/107.html
投稿者 そのまんま西 日時 2007 年 7 月 04 日 22:00:50: sypgvaaYz82Hc

憲法問題は最大の問題である。まだ、国民は事の重大さの認識が足りない。
http://www.asyura2.com/07/idletalk23/msg/101.html
投稿者 考察者K 日時 2007 年 3 月 17 日 07:37:21: JjkI8nWTpj0po

ここは、雑談板から憲法板に変わる可能性もあるので投稿を見合わせていたが、後手後手に回ると「手遅れ」になるかもしれないので記しておきたい。

「憲法問題」は日本国民にとって、最大の問題だからである。

現日本国憲法が「変わったって」たいした事ではない。と多くの人が思っているだろう。
「戦争のできる普通の国」になったって、戦うのは防衛省「俺には関係ないよ」と考えている人も多いだろう。
「徴兵令?左派は警戒のしすぎだよ」と思っている人は相当な人数だろう。

はっきり言う「現憲法」は「国の暴走を阻止するための最高法規」である。
過去に侵略の歴史を持つ「日本」が再び同じ過ちを繰り返さないように作られた「世界遺産」とも言われる「国家権力に対する足枷」なのである。
だから、歴代与党の自民党は「目の上のタンコブ」と考え、「自分らの政治をしやすくするために党是として憲法改正を目指している」のである。

仮に改正(改悪)されれば「国民の権利である最低限の文化的生活」だってどうなるか分からない。
これは「貧乏人は麦を食え」と言った大蔵大臣の発言の時からの「与党議員の本音」であり、「貧乏人になった事が自己責任」「田舎に住んでいる事が自己責任」「権力サイドに組しない生き方が自己責任」という理論の下に「少数意見(権力の足枷となる)」を切り捨てられる憲法になる可能性もあるのである。

安倍総理の理念は「美しい国」である。
その基準は「安倍氏の目(=権力サイド)から見た目で美しい」である。
極端に言えば「権力に誰も逆らわず、上意下達で全ての国民が整然と行進する」という「美しい国」を現総理は掲げているのである。
これは、逆に言えば「国家権力に不平・不満をぶつけて来る者は美しくない=悪」という理論になる。
ここまで書けば、少し頭の働く人なら「事の重大さ」を理解するだろう。
憲法改悪には「不満分子が弾圧できる憲法」にするという目的がある。
つまり「戦争のできる普通の国」というのは「戦争に反対する者を非国民と認定し、人権を剥奪できる国」と云うことである。

過去、自民党の行ってきた政策は「様々な部分で違憲」という判断がされ、自民党は苦しんできただろう。「違憲は分かっている。問題はいかにして国民の目を誤魔化すかだ」という点にエネルギーが消耗したと云う事も多かっただろう。
その積み重ねが「今日の憲法改正」である。

「経年疲労」とか「自主憲法ではない」などというのは、嘘っぱちの「口実」である。
権力は「足枷を外して暴走できる体制を作りたい」のである。
「足手まといの国民は切り捨てられるようにしたい」のである。
「反政府的な輩を堂々と弾圧できるようにしたい」のである。
「格差社会は問題だ、などと言われる元になっている憲法を言われない憲法に変えたい」のである。

この重大さを良く考えてほしい。
阿修羅が「反政府的」だと権力が考えたら、アッサリと抹殺できる権力になろうとして「憲法改正」は目論まれてきたのである。


シオニストの情報操作に阿波踊りさせられる「太田龍」。石油は実はマントルで作られるため無尽蔵とのロシア説検証急務。
http://www.asyura2.com/0601/revival1/msg/346.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2007 年 6 月 17 日 22:12:49: YdRawkln5F9XQ

シオニストの情報操作に阿波踊りさせられる「太田龍」。石油は実はマントルで作られるため無尽蔵とのロシア説検証急務。
http://www.asyura2.com/0406/dispute19/msg/250.html
投稿者 Mana2 日時 2004 年 8 月 31 日 01:58:13:4RG01H02NWw.6


以下の問題は日本の行く末,世界の展開のありかたを考える上で、きわめて重要度が高いので読者は最後まで忍耐強くお読みいただきたい。

阿修羅でも、世に隠れた情報による警世家としておなじみの、「太田龍」氏は現在、主催する「週刊日本新聞」の「時事寸評」にて、米国地質学者Campbell博士の、「石油生産ピークは早ければ2006年,その後は石油価格は急騰し,人類の文明そのものの維持が困難になる。」との説をさかんに引き、石油枯渇と迫りつつある文明崩壊の可能性について吠えに吠えまくっている。この説を振り回し,どうだ、俺はこんなディープな説や知識を知っていて偉いだろ、その他日本人は全員白痴で,シオニスト/ユダヤ系に騙されている,恥を知れといつものように思い切りこき下ろしている。

彼のホームページの下のほうにいって「時事寸評」をクリックして彼の記事を参照していただきたい。
http://www.pavc.ne.jp/〜ryu/cgi-bin/jiji.cgi
(2004年8月/15、16、17、18、21、24、25、26日号)


今回はどうも,彼のほうがむしろ、シオニストの巧妙な言論操作に阿波踊りを踊らされている可能性があるようだ。結果としてミイラ取りがミイラ、ないしオオカミ少年になっている可能性がある。おれは既にこんなことを知っているぞ、日本で情報最先端だぞ、と功を急ぎ、早とちりしている可能性があるのだ。石油問題は超巨大な利益がからみ、かつ文明や社会の維持に関わる点また,技術的に情報が閉鎖されている傾向が強く,その意味で非常に困難でやっかい、かつセンシティブなのだが、ともかく物事、常に両面の可能性から検討する態度が真に知的な態度だ。大きな枠組みの問題で米国系の権威ある筋(Dr.Campbellのような権威ある大学教授やシンクタンク)からの情報は情報操作の可能性をまず疑いながら扱うにこしたことはない。

太田氏を優れた反面教師として、石油生産ピーク問題について,異なる観点から問題提起をしている以下のサイト(Joe Vialls氏)を読まれたい。太田氏の切迫感・国士感がかえって滑稽さを誘いかねない状況にある。慎重な知的スタンスが必要だ。これまでのViallsの全記事を見てもらえれば分かるがこの人ももあまりに詳細な深層情報と論説を提供していることで,「斯界の権威」(笑)でもある。読めばわかるが基本的に彼の分析は技術系らしく非常にしっかりしている。

http://joevialls.altermedia.info/wecontrolamerica/peakoil.html


ベトナムは自国内に油田を20本持ち,日産6000バーレルの産油国であることをご存知だろうか?ベトナム戦争後、西側石油多国籍企業がベトナム政府に,こういった.「われわれの最新技術を持ってしても,貴国に油田を発見することはできませんでした」。そこですぐさま,ソ連政府関係者がホーチミン市に飛んで彼らにこういった。「西側メジャーは貴国にウソをついています。実は貴国には石油がたくさんあります。われわれが,無料で機械を持ち込み、無料で掘削して差し上げます.もし,発見できた暁には,どうかその数パーセント分の利益を分けていただければ結構です。」リスクなしの提案にベトナム政府は乗り,結局ソ連政府のいうように,膨大な石油が出て来た。これにより,西側の脅し、つまり石油が欲しかったらいうことを聞けという脅しに屈する必要がなくなって現在に至っている。

それ以前に実は1983年の後半、ソ連はインド政府にこれと同じ提案をし、プロジェクトは着手されたものの(西ベンガルのボドラ油田/Bodra−写真参照),米国の政治的策謀により、横やりが入り,このプロジェクトは中断のやむなきに至った。

さて,ロシア政府は現在,同じ提案を北朝鮮にしており、プロジェクトが成功すれば,北朝鮮は,石油需要を自国生産でまかなえる上,余剰が出来輸出すら可能なのだという。そうすれば,北朝鮮は,米英の,石油が欲しかったらわれわれのいうことを聞けという脅しに屈する必要がなくなるのだ、という。


ロシア政府に成算はあるのか?
あるらしいのだ。

実は、ロシア政府は、石油掘削技術において,西側陣営を凌いでいるようだ。

というのも、ロシアは1940年代50年代から石油地質学において,圧倒的に進んでいて、地球が石油を生産するメカニズムについて,西側より,遥かに進んだものの見方にあった模様だ。

西側の地質科学によれば、石油というのは,海の有機生物の死骸からで切るという見方をとって来ている.ところがロシア地質学では,石油はマントル層が作っておりそれが,ジワジワと,上に滲み出て来ているだけだ、というのである。だからマントル層の部分までとんでもなく深く掘れば直接石油をくみ上げることが出来るという(ただし、この掘削自体にかかる費用は莫大なものだという)。したがって、海底に向けて掘削する必要がないため、海洋生態系を破壊する必要がなく、かつ、海を持たない小国でも,ともかくマントルに達するように掘れば必ず石油が出てくる。しかも,マントルが作っているので,石油は実は無制限のエネルギー資源!!なのだそうだ。


西側とロシア側の地質学における,石油形成メカニズム観はこのように超劇的にことなっている。西側科学から見れば,ロシアの物の見方青天の霹靂なのだ。

で,これは,トンデモ系の理論的な物にすぎないのではないかと疑いがでる。ところが、この問題については数百の科学論文がロシア語などで書かれているという。試しにA.D. Bondarによる1967年の論文 "The Role of Methane in the Formation of Mineral Fuels" (「鉱物燃料の形成におけるメタンの役割」。それよりなにより、1970年代のKola SG3という油田開発を嚆矢として(このとき地下4万フィートの掘削!)ロシア国内では石油企業ユーコスYukosなど310の油田が、この超深層掘削技法により、日の目を見ており,実は昨年、石油生産量はロシアがサウジアラビアの位置を抜いて、世界最大となっているという。ウォールストリートは,ユーコスを買収して,その技術を盗もうと画策したという。ベトナムの20本の油田もロシア側のその技術で開発されたという。インドは邪魔が入ったが,ベトナムは大成功,そして,中国はロシア政府とジョイントプロジェクトを既に始めており、またロシア政府は北朝鮮にこの提案をしている真っ最中だという。ロシアの「モスクワ掘削インスティテュート(Moscow Drilling Institute)」という学術・技術機関が、この技術の率いて上記の国のプロジェクトを指導しているという。

今インターネット上で,石油生産のピークに突入した,とさかんに米英の学者などから情報が流されている。米国の地質学者Campbell博士というのがその言論の中心にいる。彼はこれをテーマに以下のような本を書いている。

http://www.amazon.com/exec/obidos/ASIN/0906522110/qid=1093871264/sr=ka-1/ref=pd_ka_1/002-5796385-6208843

私自身も彼の本を持っている。
彼は石油枯渇への傾斜が始まることを強く説いて危機感を促している。


ロシアの石油地質学,その超深層掘削技術(Ultra Deep Driling technology)をこのサイトで紹介しているこのオーストラリア人は,1983年に,西側陣営からはただ一人の人間として,ロシア技術陣に混じりインドのこのプロジェクトなど2本の油田開発に立ち会っていると主張しており,とにかく,ひどくディープで詳細な情報をここに紹介しており,私自身、腰が抜けるほど驚いている。エネルギー問題のとらえ方、国際政治の読み方が劇的に変わってしまう情報なのだ。彼によるとCampbellは政府系ロビーストとして活動している学者で,石油生産が今やピークを迎えつつあるという言説は,ウォールストリート/シオニストによる世界的な情報操作であると断言する。理由は、米国経済が急速な崩壊に向かいつつあり,その弁解を石油生産ピークを過ぎたことによる,石油値段の上昇にある,と責任転嫁を図ろうとしているのだ,と説明する。ロシアが超深層掘削技術を持っており、また石油は無尽蔵にあることは米国中央情報局が当然把握しているという。ただ,米国の石油消費量とその急増は現在尋常ならざるもので、この消費量を支えるだけの石油を自国内でこの深層掘削技術により数百本も油田を掘っていては,費用も時間も膨大となり,既に生産している油田を持つ国を戦争でとっていった方が早いし容易だ,と米国は考えているという。


911以降、米国によるアフガニスタン戦争、イラク戦争,そして大統領選挙直後から開始される予定となっているイランへの戦争。国際政治の深層を読む人々の間で、この背後の動機は一貫して,米国が,世界の石油生産ピークに達したあと石油価格が上昇し,米国社会システムが維持できなくなるため、石油を湾岸諸国を始め他国から強奪する必要があるから、との理解がある。さらにはこれら戦争のいいかがりのきっかけとして,911を自分たちで引き起こしたというところまで論及する勢いもある。

この方向からの読み方だと、日本人よお前たちも石油がなかったら困るだろ、石油を欲しかったら,憲法9条を変えて,自衛隊を軍隊に昇格させ,われわれ米軍と一体化し、石油分捕り戦争の子分になれ,と脅迫しているのが,彼らの現行の外交圧力だ,という理解となる。


もし,Vialls(蝶ネクタイで口ひげを蓄えている人物)という名の筆者の情報が正しいのなら、日本は米国との外交力学を180度転換させることが可能となる。ロシア政府とジョイントプロジェクトをすれば、あるいは日本はインドやベトナムなどのような貧乏国ではないから,資金手当が自前で可能であり,また高度な技術集団もいるので,ロシア地質学の論文を精査し自力で、日本国内で,マントル層に向けて深く掘れば,石油を無制限に調達できることになる。米英の石油メジャー(新世界秩序NOW陣営)の脅しに屈する必要は一切なくなる。憲法9条を改正して自衛隊を軍隊に格上げせよ,そして,海外の戦争の先兵となれという要求をはねつけることができる。憲法9条破棄の動きに反対する市民は,この観点からの論法を取り入れたれトリックが可能となる。日本政府、通産・外務省などの高官は,この点の知識の補填と武装を最低限する必要がある。

ただ石油資源問題は非常に複雑である。石油生産ピークが来つつあるのか.それともこの筆者の情報のように、石油形成の新しい見方が正しく,マントルが石油を作累乗、事実上無制限に石油が手に入るのか.それぞれの側からの情報を慎重に精査する必要があることを力説したい。現時点のところ、このViallsのもたらしている情報にそれなりの信憑性・説得性がある。

また,石油が無尽蔵にあるとしても、それを無規範に燃焼させていいというわけではない.地球温暖化という一方のあまりに深刻な問題をかかえているので、化石燃料に依存するエネルギー体制、また,西洋薬はすべて,石油を原料とする化学合成物質であり、その摂取により身体が計り知れない破壊を受けている点からも、石油への文明依存は早晩脱却する必要があることを力説しておきたい。Villas氏のように単純に勝ち誇った気持ちにはなれない。地球の生態系の現状を憂い、石油依存文明脱却を訴える太田氏に、その点は軍配を上げたい。Villasは西洋人の域を出ていない。

太田氏は、地質学者含め、米英の学者にいかにユダヤ系が圧倒的に首座を占めているか、認識を十分持つ必要がある。ラストネームを見て,ユダヤ系か否か判断する癖をつけておく必要がある。そして国を憂える気持ちは分かるが、あまりに性急で一面的な物の見方は強く戒める必要がある。また,ある知識を持っていないからといって,その人を罵倒・罵詈雑言する必要はなく、ただ、その人に,こういう知識や情報もありますよ、といって親切に提供すればいいだけのことである。叱咤激励したい気持ちは痛いほど分かるが、自分の高踏ぶりを衒学的にひけらかし、返す刀で人の無知をあざ笑うことで,もって自尊心を満たすやり方はこれはこれで深刻な病理、ねじ曲がった貧困な根性であり、若い人々にとって決して良い手本にはならない。人は長じては後進の人々の良き模範にならなければならない。

日本人の優れた道先案内人であってほしい。


Vialls情報からのまとめ
石油生産ピーク問題についての,別の方向からの情報

1ロシア地質学の発見。石油は従来の見方と異なり,実はマントルが作るため,マントル層まで深く掘れば(Ultra-Deep)無尽蔵に入手できる。海のない小国でも,自国で石油生産できる。
2ロシア政府は,旧共産系諸国中心に手を差し伸べ,超深層掘削技術の提供をしている。
3米英側学者により、生産ピーク説を普及されているが,これは情報操作である。
4石油問題を巡る国際政治力学を根本から覆す可能性が出て来ている。米英イスラエルの世界支配意欲を牽制できる可能性が出て来た。
5北朝鮮が石油輸出国になる可能性が出て来た。
6日本は自国内で,石油を無尽蔵に調達できるので,米英石油メジャーに屈する必要が大幅に後退する。


今言えることは、この方向での情報の検証と収集に全力を挙げる必要があろうかと思われる。日本政府、政治家、ジャーナリズム、学術界は、この観点からの調査・検証を急がれたい。


このロシア事情・情報を吟味するための情報を阿修羅にお寄せいただきたい。この情報が本当なら,どうしてこれまでわれわれは,こうした情報がつたえられていないのか。石油がらみの情報はやはり、支配層から見れば死命を制するため,最も高度に情報がプロテクトされているからなのだろうか?われわれは英語情報ばかりにさらされ、巨大なカウンターパワーを持つロシア語情報からはあまりに遠い、つまり非英語圏の重大な情報からは事実上遮断されているという情報の流れのダイナミクスを十分認識する必要がある。

阿修羅に地質学者はいませんか?

 


自民党などが考えている「憲法改正」は“違憲”であり、“違憲”を避けるためには“2段階”の改正手続きが必要
http://www.asyura2.com/0601/revival1/msg/336.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2007 年 6 月 03 日 22:00:24: YdRawkln5F9XQ

自民党などが考えている「憲法改正」は“違憲”であり、“違憲”を避けるためには“2段階”の改正手続きが必要
http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/609.html
投稿者 あっしら 日時 2005 年 7 月 22 日 13:47:09: Mo7ApAlflbQ6s


以前にも投稿したことがあるが、憲法改正は多くの人が考えているようなかたちでは実現できない。

憲法改正は、「各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成」で行うことができると思われている。
しかし、それは、米国のような「修正条項型」(追加条項型)の改正の場合のみ有効で、自民党などが考えている「全面改正型」(新憲法型)の改正には通用しない。
現行憲法からダイレクトに「新憲法」に移行するのは“違憲”行為である。

なぜなら、憲法の改正を規定した憲法第九十六条は、2項から成り、2項目に「憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する」と定められているからである。
第九十六条第2項のポイントは、「この憲法と一体を成すものとして」という表現である。現行憲法は、現行憲法条文をチャラにしてまっさらの状態から新たな憲法条文を作成することを予定(許)していないのである。
言うなら、米国と同じように、新たな憲法規定は修正条項として付加されなければならず、削除できるのも修正条項のみという改正方式なのである。(あの禁酒法も、修正条項として付加され、修正条項の削除により消えていった)

このようなことから、現行憲法にある条文を削除したり内容を変えるような“新憲法”を公布するためには、まずもって、「全面改正型」で憲法改正が可能なかたちに憲法を改正しなければならない。
そして、そのときも、現行憲法との論理矛盾(競合)を避けなければならないから、国民投票で51%以上の賛成が得られたときは「全面改正型」で改正ができるなどといった規定にする必要があるだろう。
(現行憲法の第96条第1項と同じ手続きであれば、「この憲法と一体を成すもの」なのだから、修正条項と競合する(齟齬をきたす)。憲法第9条が残っていながら、国防軍を保持するという「追加条項」が公布された状態を思い浮かべてもらえばわかりやすいと思う)

憲法改正方法に関する憲法改正を行い、その規定に基づいて「全面改正」を行わなければ成らない。(その「全面改正」で憲法改正手続きを新たに規定すれば、現行憲法第九十六条第1項の内容で次々と「全面改正」を行うことができる)


このような論をバカバカしいとお思いかもしれないが、国家機関や政治勢力の恣意的な動きを抑制する要諦は憲法を頂点とした法規定を遵守させることにあるから、ないがしろにすることはできない。


敗戦後に日本の占領統治を行っていた米国支配層は、現行憲法を押し付けただけではなく、その後の改正にもタガを嵌めていたのである。
現在及び将来の米国支配層は、日本が自分たちの意向に沿った政治動向をする政治勢力で統治されているときは“違憲”型の憲法改正を容認するとしても、そうでない場合は現行憲法第九十六条第2項を指摘して牽制する可能性もある。

<参考憲法条文>

第九章 改正 【憲法改正の発議、国民投票及び公布】

第九十六条 この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
2 憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。

憲法改正に、「修正条項型」と「全面改正型」を区別した注目すべき新見解である。
http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/613.html
投稿者 ODA ウォッチャーズ 日時 2005 年 7 月 22 日 20:26:23: ilU7eLmFtsv5I

(回答先: 自民党などが考えている「憲法改正」は“違憲”であり、“違憲”を避けるためには“2段階”の改正手続きが必要 投稿者 あっしら 日時 2005 年 7 月 22 日 13:47:09)

「あっしら」さんの、次の視点は、少なくとも、現在の憲法改正論議において、焦点となっておらず、しかしながら、基本的な憲法構造から、非常に有力な解釈を含んでいる。マスコミや御用学者の、既成権力にのみ有利な解釈に追随する必要は無い。また、内閣法制局も、現状は、各省庁間の盥回し人事である。

>それは、米国のような「修正条項型」(追加条項型)の改正の場合のみ有効で、
>自民党などが考えている「全面改正型」(新憲法型)の改正には通用しない。
>現行憲法からダイレクトに「新憲法」に移行するのは“違憲”行為である。


Re:ケータイは危険か?今日誰もが知っておいた方がよい情報
http://www.asyura2.com/0601/revival1/msg/331.html
投稿者 神様 日時 2007 年 4 月 25 日 00:01:11: .SgApArfvR98Y

(回答先: 携帯電話は頭皮の神経に損傷を及ぼしている可能性がある 投稿者 佐藤雅彦 日時 2000 年 8 月 17 日 01:16 投稿者 神様 日時 2007 年 4 月 24 日 23:55:37)

ケータイは危険か?
今日誰もが知っておいた方がよい情報

1998年

医学博士 ハンス=クリストフ・シャイナー(ミュンヘン)
バイエルン市民ウエーブ電磁波汚染から守る会
NPO"Bayerische Buergerwelle"

(翻訳:加藤尚子)


ドイツ語原文:http://www.buergerwelle.de/d/dindex.html
("Inhalt"で"Gesundheit"のなかの"Medizinische Grundlagen"をクリック)


 無線電話および特にその基地局の高周波による被害には、熱効果と非熱効果がある。ドイツおよびヨーロッパの規制値は、旧ソ連のものよりもはるかに高く、設定にあたっては何故か熱効果しか考慮されていない。非熱効果について多くの学術的な調査研究がなされてきており、1990年までにエレクトロスモッグ(電波による大気汚染)だけで1万件が公表され、米国だけでも年間300〜400件の新たな発表がある。しかし、非熱効果の研究報告や旧ソ連東欧諸国の経験に基づくデータは広まっておらず、全くと言っていいほど顧慮されていない。

 このような状況の中で、このテーマは近年、差し迫ったものになった。今後20ケ月のうちに、ドイツおよび欧州の携帯電話会社によって、住民に四六時中電波を発信し続ける携帯電話の基地局がドイツだけで8万基も設置される計画があるからだ。そして、それがどのような結果をもたらすかは当分まだ分からない。携帯電話の加入者は1997年末には500万人と公表されたが、2000年には1800万人にのぼる見通しだ。人々は、後10〜15年のうちに従来の固定電話によるコミュニケーションを全廃してケータイに置き換えようとしている。それには、数年のうちに基地局をキロメートル単位ではなくメートル単位の間隔で配置することが必要になる。この試みは手始めにルール地方やいくつかの見本市会場などでなされている。また、ミュンヘンの中央環状線沿線でもこれに着手されることになった。それは、我々に恐れというものを教授する発展である。


 はじめに、携帯電話の電波について述べる。ケータイや移動電話、その無線基地局や中継塔の電波は、可視光線や赤外線よりも低い300MHz〜300GHzの周波数帯であるマイクロ波を使っている。それは、非電離電磁波である。電離する紫外線やガンマ線は、それ以上の周波数である。放送の電波は約300KHz、我々が日常使う電気は50Hzで、マイクロ波よりも低い周波である。


 ドイツおよび欧州の規制値設定の問題点や法的手段の行使の可否は、既に述べたように、ドイツ工業規格のドイツ電機技術士協会による規制値が熱効果のみをもとに設定されているという不備のうえにある。


 熱効果については本稿では概要を述べるにとどめるが、頭蓋骨は、前頭部、中頭部、後頭部に腔を持つ複雑な幾何学的構成になっているため、多様な電波の重複や反響が起こりうるということを指摘しておく。そのため、高性能のケータイで頻繁に通話すると、耳の後ろのアンテナが脳に極めて近い位置にあるため、神経網が局所的に過熱されて、いわゆる「ホットスポット」が脳内に生じる恐れがある。


 さらに、水晶体やレンズがある眼球が過熱されることも大きな問題である。目には熱を調節する機能が無いことがすでに知られている。つまり、加えられた熱を逃がすことができない。そうしたことから、ケータイによるマイクロ波の被曝が原因で小児にも白内障が起こることが指摘されている(ケルン環境研究所)。我々は、技術の進歩の成果に対して盲目になっているのだろうか?


 高周波による身体への害についての理解を高めるために、生物理学的な原理についていくつか述べる。生の営みは、細胞膜における放電と蓄電に結びついていることが知られている。細胞膜では、いわゆる「イオンポンプ」がナトリウムイオンを細胞から排出し、カルシウムイオンを細胞内に取り込む。それによって細胞の電気的環境が保たれており、共鳴振動数の高いギガヘルツ帯、つまりマイクロ波の微弱な電磁場の電磁振動が発生している(H・フレーリヒ論文)。1991年のノーベル医学賞が細胞膜組織におけるイオン媒路の発見に授与されているのは興味深い。それには、情報の伝達には0.001mW/cm2の微弱な電磁場強度でも十分で、内分泌の誤作動(分泌物の生産過多や過少)を引き起こすことが示されている。これとの関連で、ケータイ使用者の頭部への影響は1mW/cm2以上で現れる。


 ドイツの物理学者アルベルト・ポップは、細胞が微弱な「生光子の放出」と関連することを証明できた。これは最小のエネルギー粒子で、その一つ一つが細胞核のDNAの螺旋状組織の中にある。この光子は、整流された光の振動であるとの特性を持つ。したがって、細胞は微弱なレーザー光線との関係を持っている。よって、マイクロ波による細胞への非熱性の生物学的刺激は、一方では細胞膜の機能の攪乱となって現れる。さらに、「生光子との関係」の阻害によっても生じる。特に、生光子がマイクロ波によって整流性、つまりレーザー光線の特性を阻まれることが挙げられる。DNAの伝達におけるこの秩序の喪失は、生体の情報システムに破壊的な結果を招きうる。遺伝子は、遺伝子操作技術のようにそれ自身の構造が変わってしまうことはないが、内包する情報が封鎖される。たとえば腫瘍抑制遺伝子が機能しなくなってガン細胞が急に妨害されることなく増殖することは容易に想像がつく。高周波による被害のやっかいなところは、我々の生体の細胞、神経系、情報伝達システムそのものが微弱な強度によっても反応してしまうところにある。外部の人工技術による高周波の発生源の過剰によって、高周波エネルギーとが細胞の情報システムに干渉し、細胞、神経、体液のレベルで様々な変調が引き起こされると理解できる。


 ザールラント大学の生物理学者U・ヴァルンケは、微弱な電磁場の変化によっても細胞膜の機能が持続的に阻害されることについて詳述している。これは特にアデノシン三リン酸(ATP)による細胞のエネルギー生産について当てはまる。細胞内環境の保全を掌り、ATPによってエネルギーを吸収する細胞膜のイオンポンプが部分的にあるいは全く機能しなくなるのだ。これは、細胞の広範囲な阻害や完全な破壊をもたらす。最終的には、今日しだいに頻繁に注目されるようになってきた「病理学的エネルギー喪失」(PED)の原因となり、それはアメリカで最初に指摘された慢性疲労症候群(CFS)と一致すると述べられている。


 しかし、高周波の影響力については、細胞の機構や情報にもたらす阻害あるいは破壊の作用だけが知られるようになったのではない。遺伝質の変化(遺伝子による奇形やガンのリスクの増大に関連するあらゆる結果)をもたらすことについても次第に明らかになってきた。最近重大性を増して注目されているのは、現行の携帯電話技術が高周波の中に低周波化したパルスも含まれた電波を放出することである。基地局や中継塔のみならずケータイや家庭内のコードレス電話も、言語情報を聴覚信号に置換するのに一定の周波数帯で機能しているのではない。さらに、複数のケータイ(基地局一基につき8台まで)が同時に使えるようにするために、会話の情報は小さな「パッケージ」のなかに圧縮され、正確な「八分の一拍子」で放射される。このパッケージの中には休息信号がある。それで「パルスの発信」はネックレスの真珠のように一定のリズムで情報提供と休息をする構成になっている。これは、1台のケータイあるいは1台のケータイが使用している基地局では217Hzである。1つの基地局からの低周波パルスは、同時に使用されているケータイの台数が増えると周波数が高くなる。同時使用が2台であれば434Hzであり、最多利用台数である8台では最大値である1736Hzとなる。この重大な意味を持つパルスの放射は、しかるべき測定器を用いて簡単に測ることができ、明らかに証明できる(測定記録は社団法人バイエルン市民ウェーブで閲覧可能)。低周波を浴びると体内で雪崩のような戦闘プロセスが作動してしまう人がいることは、今や生理学的に知られている。たとえば、消防車やパトカー、救急車のサイレンを見たり聞いたりすることによって驚愕やパニックの反応を起こしてしまう人がいる。ディスコで点滅するストロボスコープのライトで自律神経の症状を表し、失神する人もいるのだ。


 リューベック大学の物理学者クリーツィングは、携帯電話基地局の高周波帯に組み込まれている低周波のパルスに対して特に人体が敏感に反応することを早期に指摘した一人である。新陳代謝、ホルモン分泌システム、免疫系といった重要な機能や寝起きのリズムなどを含む生体内の信号も、低周波で周期的に繰り返される波形を描くことは明らかである。高周波の基地局のなかの低周波のパルスによって、免疫力の劇的な低下から発ガンのリスクの明らかな上昇に至るまで、脳幹領域における我々の「バイオリズム」の様々な変調が起こることが説明されうる。


 しかし、細胞膜の機能の阻害は生体のカルシウム濃度の変化をももたらす。また、被験者をドイツの基地局で一般的に使われているパルスのある電磁場に一週間さらし続けたら、脳波に変調が起こった。自分自身でケータイを使用しなくても、周囲の誰かがケータイで電話をしたとき、脳波は10Hz帯でそれ以前には見られなかったほど大きく振れる。そのとき、脳波の反応は刺激から数分後に見られた。


 さて、脳波のなかの「アルファ波」もこの周波数(7〜14Hz)で現れ、催眠や眠りを掌る周波となっていることをよく考えてみれば、携帯電話の電波が意識および無意識の状態にも介入する恐れがある。それで、この調査結果から、ケータイや基地局は我々の心理に麻薬や精神安定剤と同様な作用をする「精神を掌る」要素と見なすことができるだろう。この観点で、パニックやノイローゼ、精神病の増加の原因として新たに論議することができる。


 複雑なシステムや制御系へ干渉するということで、高周波は技術の分野でも障害物と見なされている。それゆえ、ケータイの使用は病院内では厳しく禁止されている。ケータイは、心臓ペースメーカー、人工呼吸器、電気補聴器、電気透析装置の誤作動の原因になるだけではなく、心悸亢進による心拍停止時の蘇生に使用する細動除去器にも影響を及ぼす。


 1996年2月にミュンヘンで心筋梗塞後の心悸亢進によって心拍が停止する緊急事態が起こった。救急医は細動除去器(心拍が速過ぎたり遅過ぎたりするときに不整脈を電気ショックによって取り除く)を携えて来た。しかし、医師が持って来た細動除去器は動かなかった。二人目の救急医が呼ばれたが、彼の細動除去器も作動しなかった。三台目の細動除去器が運び込まれたときにはもはや手遅れだった。心筋梗塞の患者は亡くなった。この一連の故障の推測される原因は、近くで何も知らずにケータイで電話していた通行人がいたことだった。


 航空機の電子機器の通信信号へ干渉する危険性があり、空中の安全が脅かされることから、飛行機の中でのケータイの使用はいくつかの路線では完全に禁止されている。離着陸時の使用を刑法で禁止している路線もある。議会では、違反行為は2年以下の懲役を課すことが審議された。数年前、高周波の作用により、ドイツ連邦空軍のミサイルを搭載したジェット機が木造の教会に墜落した。基地局が着陸の電子機器を制御不能にしたことが明らかになっている。基地局による障害はコンピュータ、レジスター、ステレオ、エレベータ、電話、テレビ、さらに自動車の電子機器や無線装置などにも見られる。自動車の電子機器の誤作動の危険性のため、BMWは外部アンテナ付きの無線電話しか認めていない。さらに、ケータイによってABSシステムやエアーバッグへの影響が致命的な結果を招くこともある。


 既に述べたように、生の営みは微弱の高周波の電磁信号によって制御されている。この生体信号の強度は電子工学の規制値よりも低い。それで、その電磁信号は一般的に知られているものの、強度の測定は間接的に行うなど、かなり難しい(F.A.ポップ)。自然は、可視光線の下に位置する周波数帯を、本能的な無意識下の生の営みの制御に使うために割り当てた。しかし、我々は、この聖域であるべき周波数帯を、人工の技術に利用している。


 マイクロ波の吸収の結果として、頭痛、不整脈、睡眠障害、集中力の低下、眩暈、思考力の低下、聴力の低下、意気消沈、いらつき、血中脂肪の増加、リンパ球の減少、発ガンリスクの増大、など、様々な障害が指摘されている。ドイツの規制値以下のマイクロ波においてもこの健康被害が見られることに、注目すべきである(たとえば電子レンジでは許容限度値は2.5mW/cm2に設定されている)。


 東欧および旧ソ連では、既に述べたように、マイクロ波の非熱効果も考慮して規制値は0.01mW/cm2になっている。この低い規制値は1933年以来の長年にわたる観察から設定されたものである。放送局からの電波によって頭痛、眼痛、様々な自律神経系の症状が現れた。さらに電波を浴び続けると、不整脈、眩暈、神経過敏、意気消沈、知的能力の低下、集中力の低下、記憶力の喪失、脱毛、食欲不振、うつ、幻覚などが現れ、精神病に至ることもあった。さらに、リンパ球の減少、白内障や不妊症が頻発、女児出生率の増加と男児の減少、流産や小児死亡率の上昇が起こり、レーダー技師では脳波や心電図に変化が見られた。このような身体の変調は、ペテルスブルクのゴードンとマルソーなどによって指摘されている。


 80年代の米国の調査は、旧ソ連の調査よりも15年遅れで同じ結果となった。動物実験で、リンパ球細胞分裂の加速化、奇形や染色体異常といった遺伝子の異常、植物や昆虫の実験では遺伝障害が見られた(ヒラー報告)。さらに、高周波にさらした動物に白血病が見られた。白血球に正常な細胞分裂能力が無くなったのだ。この種のことは、ポーランドの遺伝学者クチャルスキーも述べている。1984年にハイデルベルク大学のアンドラス・ベルガ博士は、許可された規制値である2.5mW/cm2を照射したニワトリのヒナが、数時間で死亡したとの研究報告を提出した。マイクロ波の密度を下げると、奇形が現れた。フランクフルト大学の神経生物学者ペーター・ゼムは、キンカチョウ(錦花鳥)にドイツの基地局と同等の電磁波を30分照射した。実験された鳥は、脳の神経細胞の約60%が電気信号の交信機能を損なった。コオロギの実験では、後ろ足の反射行動に阻害が見られた。伝書鳩にも携帯電話の電波を照射したところ、脳内でのメラトニンの生産に時間がかかるようになった。継続して照射すると「時差ぼけ」のような状態に至った。


 マインツ大学の医学者であり物理学者であるヨアヒム・レシュケは、青年の夜の睡眠を調査した。ベットの上に脳から40cmの距離のところに携帯電話を置いた。寝入るのは早かったが、夢を見ることを妨げられ、夢を見ている時間が少なくなったとの結果がでた。これは、記憶力には重大なことである。夢を見ている時間に日中の出来事の視覚的印象が保存され、長期的な記憶となるからである。レシュケは、「現時点では全く何の心配も持たずにケータイと付き合うべきではないだろう。」と述べている。


 ギーセン市近郊のリンデン市の先進科学研究所のヴィルフリート・ディンプフェルは、男女36人に15分間にわたり携帯電話を電源を入れた状態にして頭から40cmの距離に置き、脳波を測定したところ、中央部の神経系の働きに僅かながらはっきりとした変化が記録された。リューベックの医学物理学者レープレヒト・フォン・クリーツィング博士は、ボランティアで参加した被験者に217ヘルツにパルス化した高周波(ドイツの基地局と同じ電波)を浴びせたところ、15〜20分後に、かつて医者が観察したことの無いような脳波の変調が記録された。この「トゲ状波」としての脳の反応は、照射を止めてから24時間以上も存続して見られた。パルスの無い電磁場での同様の実験では何の影響も見られなかった。パルスのある電磁場の問題は、既に15年前から示唆されている。細胞膜におけるカルシウムの流出は、そのような電磁場の影響によって高まる。リューベック大学病院では、パルスのある電磁場によって、細胞の免疫反応が90%減少することを検証している。一連の動物実験では、その他、微弱な強度においても、モルモットの逃避や学習の行動の変化が見られた。


 学術的な注目が増したことにより、磁場を加えた場合、特にドイツおよび欧州の基地局で使用している低周波や、高周波に調整された情報においてメラトニンの生産の減少が見られるとの結果が増えてきた。継続的あるいは長時間のケータイの使用後に少なくとも敏感な被験者にほとんど例外なく見られる頭痛、睡眠障害、集中力・記憶力の低下、いらつき、発汗、勃起障害、高血圧、免疫力の低下、通常なら害が出ない病原菌やウイルス性疾患、ガン細胞に対する抵抗力の低下といった一連の自律神経系等の症状は、電磁場によって引き起こされたメラトニンの減少によるものと理解されよう。


 メラトニンが脳の松果体から分泌されるホルモンであることは知られている。明らかなメラトニン分泌量の低下は、低周波のエレクトロ・スモッグ(電波による大気汚染)においても見られる。まさに、ドイツおよび欧州携帯電話基地局と同じく100〜250ヘルツのパルスに変調した電波が、脳において、いわゆる日周性のリズム、特に睡眠・覚醒のリズムを掌るメラトニン生産の明らかな減少を招く。それで、我々は、不眠と翌朝と日中の疲弊感が、「睡眠ホルモン」としてのメラトニンの減少による症状であることをつきとめた。


 また、メラトニンはとても重要なホルモンとして、副腎におけるいわゆる「ストレス・ホルモン」であるアドレナリンやノルアドレナリンの生産を制御する。メラトニンが不足すると、それに応じてストレス・ホルモンの生産が減少する。ヒトは、ストレスに敏感になり、次第に日中のストレスに対応できなくなる。疲弊、興奮、意気消沈が起こり、仕事や私的生活に好ましくな無い結果を招く。


 メラトニンは脳におけるセロトニンの生産に重要な影響を与える。ここで、セロトニンがヒトの心理状態の鍵を握る役割を担っているということを知らなくてはならない。このことから、「感情ホルモン」あるいは「抗うつホルモン」と呼ばれている。そして、それは、高周波を浴びると意気消沈の気分が亢進することから説明がつく。


 おそらく、メラトニン減少の最も重要な影響は、バクテリア、真菌、ビールスや、体内で自生するガン細胞に対する抵抗力の低下であろう。そのことを十分に考慮すべきである。


 電話に使われる高周波の発ガン性を廻る議論は、オーストラリアの疫学調査によって特に現実的な関心を持たれるようになった。ジュネーブの世界保健機関(WHO)の委託を受けた王立アデレード病院のM・リパチョーリの研究グループは、動物実験で、腫瘍抑制遺伝子を取り除いた遺伝子伝達マウスに30分ずつ二回にわたってドイツおよび欧州携帯電話基地局で通常使われている低周波にパルス化した高周波を照射したところ、照射していない群に比べて悪性腫瘍の発生率が2.4倍になるという打ちのめされるような結果に至った。この数値は、100匹のマウスに18時間ケータイの電波を当てたときの結果と同じである。


 高周波の発信源の近くでは、脳腫瘍の発生率が高まり、自律神経系の症状が増加するとの指摘がある。その報告をしたのは、ニーダーザクセン州フォラーゾーデ市の医師エグベルト・クッツで、16件もの脳腫瘍が相次ぐ異例が起こり、その患者のほとんど全員がドイツ連邦軍のレーダー装置と携帯電話の基地局という二つの高周波送信鉄塔の間に住んでいた。殆ど全員が亡くなったが、多くの言葉を並べるよりも、患者の住居の地図(バイエルン市民ウエーブの資料を参照)は揺るぎのない証拠であり、腫瘍の形成と高周波の吸収の因果関係を証明している。


 高周波発信源の重大な影響については、スイスのベルン近郊のシュヴァルツェンブルクからも報告があり、三か所の短波送信局の半径1000m以内では、特に、頭痛、睡眠障害、いらつき、体力の低下、疲労感、関節痛といった自律神経の失調に属する変調が頻繁に見られた。


 それと似たことがグロルスハイム市やバイエルンで最も出力の高い送信所があるミュンヘン近郊のホルツキルヒェン市でも観察された。1997年のトラウンシュタイン市近郊のシュナイトゼーからの最新の自律神経医学的な観察結果は、人間と動物の健康に大きな被害を及ぼすという方向を示唆している。送信鉄塔が設置されている土地にある農場では、農家の家族だけでなく、家畜も病気になった。雌牛には、行動障害、リューマチやアレルギー性疾患、拒食、奇形児の出産、流産が見られた。雌牛は25km離れた農場に移転すると、症状が消え、群れは指示に従い、迅速に小屋に帰った。トラウンシュタインの獣医局は、慎重に分析した結果、唯一考えられる原因は送信所からの高周波による影響であるという納得しうる結論を出すに至った。


 似たようなことが、「ユーロシグナル」によって呼び起こされたファラースハウゼン市でも報告されている。そこでも伝染病のごとく人間が病気になり異常出産がある。親指が三本もあり腎臓に奇形がある子供が二人生まれた。家畜においては、二つの頭と五本の脚を持つ子牛が生まれている。ほぼ地域全体に見られたこのような現象や急速な疾患の広がりは、政治的にも波紋を投げかけ、ユーロシグナルの基地局の操業主であるテレコム社の子会社であるTeDe-Mobil社は基地局を遠ざけるに至った。基地局が撤去されると、前述のような症状が回復し、その地域全体が再び健康になった(問題:いったい誰が損害賠償と慰謝料を支払うのか?)


 ドイツでは今日すでに、物理学者が電磁波の測定を他の国には見られないほどおこなっている。電磁波汚染は、すでに何千キロメートルにもわたる高圧線や鉄道上の電線、レーダー基地局、ラジオ・TV局、人工衛星、宇宙から地球に到達する電波から成る。結論:私たちは、全容が見通せないほど電波が混在した文明の中で生活している。更なる技術の礼賛が計画されている。将来的に、自動車の交通を制御するための電波の発信装置が路上に何百倍も取りつけられる。小型送信機によって料金の決済ができる。何百万台ものパソコンが、ケーブルを通してではなく無線でデータの送受信ができるようになるのを待っている。


 ともあれ、連邦電波防護局は、「信頼できる業者による機器では問題なし」と見ている。


 しかし、それに対して、ミュンヘンにある連邦国防軍大学の電子工学の専門家であるギュンター・ケーズ教授は他の見方をしている。規制値が高過ぎるのだ! 消費者は長時間ケータイで電話しないほうがよい。業界は、頭の中にではなく周囲に向かって電波を放つアンテナがついた「エコ・ケータイ」なるものを作ってはどうか。コペンハーゲンにおけるパルスのある電磁場についての国際的なワークショップで、ドイツの二つの携帯電話事業者であるテレコム社とマンネスマン社は厳しい非難にさらされた。特に米国は、ドイツでは国内基地局、欧州基地局において多くの問題点が未解決の技術が宣伝されている、と批判した。米国では普通の固定電話網はデジタル言語伝達機を通して機能するが、移動電話ではまだいわゆる「古風な」アナログ技術によって交信される。現在、米国にはデジタルの無線情報技術の甚大な問題の有無や健康被害を解明する大規模な研究プロジェクトがあり、すでに様々な結果が把握されている。それに対してドイツの電話会社や携帯電話機のメーカーは、問題ないという説明をするばかりになっている。


 私自身は、独自の観察により、ヴァルンケが述べたような病理学的エネルギー損失(PED)を証明した。当然のことながら、極めて稀な病例は、単一の原因によるものであり、重度こそ異なるものの全ての患者に現れる一連の病因が常に見られる。他の病因から独立して、高周波の被害は規則的に際立った「治療障害」であることが明らかとなった。さらに、つまり、重金属、殺虫剤、ホルムアルデヒド、木材保護剤などによる被害といった他の病因によって強化される相乗作用もある。この相乗効果ということでは、最近、歯科医J.レヒナーはは、金冠や歯に詰める金属は、高周波を集積・共鳴させる作用があり、中脳および脳幹の構造(脳下垂体、延髄、大脳辺縁系など)を高周波の電磁波で損なわせることを証明した。


 アマルガム充填剤と低周波にも困った相乗作用がある。低周波はアマルガムを詰めた患者の口腔内電流の電圧を高める。口腔内の電流が有毒であるかどうかの判断は、この脳の直下の歯の領域の電位が、毒性の高い水銀や他の重金属のイオンの流出に起因するということを念頭に置いてなされなければならない。


 また、咽喉部、気道、尿道において伝染病にかかりやすくなるということや、睡眠障害、頭痛、精神不安定、集中力の低下、発汗、胃炎に似た症状などのかたちでの自律神経系の症状が見られることが定期的に立証されている。これに関連して興味深いのは、抵抗力が弱まった人にだけ胃腸管や性器(帯下の分泌)などに発症する病原菌としての意味を持つガンジダ菌や糸状カビ等のどこにでも常に存在する微生物に対する抵抗力の低下の観察である。一連の免疫学的調査は、それ自体有害ではないカンジダへの抵抗力をつける身体能力が低下の傾向にあることを示している。抵抗力が弱まった人や高周波の影響を受けた人では明らかに免疫グロブリンの濃度が高くなるということは、糸状菌が抵抗力の弱まった腸壁を漂い過吸着し、独立した病原体として内性真菌症、つまり体内菌による病気を発生させることを推論させる。これまでのところ、内性真菌症は結核、ガン、エイズなどにかかっている極度に弱まった人にしか見られていない。カンジダから分離される毒性の高いアフラトキシンは、肝臓を損なわせるほか、発ガン性があるともされている。


 我々はケータイの使用という高周波の大実験に参加することで免疫系を麻痺させるのか? これまで無害とされていた微生物に病原菌として勝利の行進をさせるのであれば、将来に何ら良いことが期待できない。


元・日テレ人気女子アナ 自殺?! 義父はゴールドマンサックス証券名誉会長!【 2001 年 9 月 19 日】
http://www.asyura2.com/0601/revival1/msg/323.html
投稿者 ワヤクチャ 日時 2007 年 4 月 21 日 18:00:45: YdRawkln5F9XQ

元・日テレ人気女子アナ 自殺?! 義父はゴールドマンサックス証券名誉会長!
http://www.asyura2.com/sora/war1/msg/464.html

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投稿者     日時 2001 年 9 月 19 日 10:23:44:

回答先: 世界貿易センタービル攻撃計画を、金貸し屋たちは事前に警告を受けていたのに、議会は知らされていなかった! 投稿者 佐藤雅彦 日時 2001 年 9 月 15 日 10:03:15:

  元・日テレ人気女子アナ 自殺?!


今朝の早朝番組の朝刊各紙紹介コーナーで元・日本テレビ女子アナの不審死のことを知り、ちょっと気になったので2ちゃんねるではどんな話になっているか見てみたら、義理のお父さんはゴールドマンサックス証券名誉会長だとか……。


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http://www.tv-asahi.co.jp/TopPage/geinou/data_20010918_050.html

2001/9/18(TUE)
《速報》 元日テレ人気女子アナ 自殺?!

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元日本テレビアナウンサーの米森麻美さん(享年34)が死亡していた事がわかり衝撃が走っている。米森さんは92年、同局の永井美奈子アナ、薮本雅子アナらとともに人気グループ「DORA」を結成し、、歌番組にドラマにと大活躍をしていた。そして94年1月に会社員の男性と結婚、翌95年に日本テレビを退社し主婦業に専念していた。今年3月末に、以前司会をしていた『ルックルック』の最終回では久しぶりに画面に登場し、「8月には赤ちゃんが生まれるんです」と元気に話していた。出産からわずか3週間。海外に赴任中の夫が連絡が取れない事を不審に思い家族に様子を見に行ってもらったところ変わり果てた麻美さんの姿を発見したという。尚、詳しい死因や亡くなった日時などは明かにされていない。
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在りし日の米森麻美さん(DORAのメンバーとして登場)
「夜も一生けんめい」92年7月11日放送より

http://www.asahi-net.or.jp/~mk6t-iskw/dora/yoru92.07.11/index.htm

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2ちゃんねる 「元・日テレアナ米森麻美急死 」
http://news.2ch.net/test/read.cgi?bbs=news&key=1000792673


101 :  :01/09/18 21:38 ID:88hW3RZY
ご主人のお父さんは、ゴールドマンサックス証券の会長さんだよ。
2年前に週刊朝日の『縁あって父娘』に
出てたのになぁ……<米森さん


190 :  :01/09/18 22:17 ID:WVWDVpbo
味の素、ゴールドマンサックス、日本テレビ。
圧力強そうな所ばかりだ。
自殺の事実は伏せられるだろう。

293 : :01/09/18 23:38 ID:ReGwIpx6
大スポンサーの味の素に気を使って、
報道自粛とか。

297 :  :01/09/18 23:40 ID:uxDe8ods
>>293
確かに、財界大物の家の話だから、情報は押さえられてそうだね。
義父もすごい人みたいだし。


357 :いちおう :01/09/19 00:12 ID:XG2all0s
子供が産まれたばかりで父親は海外出張するか?経営者一族ならそれぐらい融通つくだろ
子供が産まれたばかりなのに、家族が三週間も連絡をとらないのはおかしくはないか
連絡がなかったからと、家族を現場に行かせた旦那のアリバイはどうだろう

362 :ななしどん :01/09/19 00:15 ID:fNGfAqI2
>>353
>《速報》 元日テレ人気女子アナ 自殺?!
この、「?」がなぜ付くのか気になる。

>元日本テレビアナウンサーの米森麻美さん(享年34)が死亡していた事がわかり
「死亡していたことがわかり」であって、「自殺していたことがわかり」では
ない。

>尚、詳しい死因や亡くなった日時などは明かにされていない。
謎だ…。

382 :ジャ :01/09/19 00:29 ID:39PJlFPc
なんか謎の多い死だな。葬儀も17日に
すでに済ましてるし、上旬って事はもう
1週間前位には亡くなってたんだね。


383 :    :01/09/19 00:30 ID:vdth6xEY
>>all
で生後三週間の赤ちゃんはどうなっていたのかな?
実家に預けられていた? 殺されていた? 餓死していた?


385 :つーか :01/09/19 00:31 ID:XG2all0s
死亡してるのが見つかった、という表現がひっかかるんだよな
仮にも子供の母親なんだから、自殺しているところを数日かけて
発見されるということがありうるだろうか


386 :  :01/09/19 00:32 ID:fNGfAqI2
>>382
そうだよね。葬儀に徳光やら、有名人の関係者、テレビ局関係者も少しくらいは
行ってたはずだしな。何か緘口令がしかれていたのか?

391 :() :01/09/19 00:34 ID:OibE/iIE
自殺だと検死はするよね。
しない場合もあるか。
死因を隠したいとき。>中川一郎(すばやく荼毘に付された)


394 :  :01/09/19 00:36 ID:fNGfAqI2
ふむ。なんか「自殺」ってことにしてしまいたいんだろうけど、
最初の報道(テレ朝HP)でも「自殺?!」だったし、デイリースポーツは
「謎の死」だけで、全く「自殺」という文字はないしね。
病名をでっちあげるでもないし、いったい何なんだろうか…。


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http://www.yomiuri.co.jp/04/20010918ic34.htm

日テレ元アナの米森麻美さん、9月上旬に死去

 元日本テレビアナウンサーの米森麻美さん(34)が今月上旬、心不全で亡くなっていたことが、18日分かった。

 米森さんは1989年に日本テレビに入社。「ルックルックこんにちは」の司会などを担当し、同局の女性アナウンサー3人で「DORA」を結成した。95年に退社、その後、フリーアナウンサーとして活動していた。

(9月19日00:54)
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438 :  :01/09/19 01:00 ID:bTvcNuXk
>今月上旬、心不全で亡くなっていた

439 : :01/09/19 01:03 ID:wa4oCftU
心不全…この時間に読売が出してきたって事は
各社心不全で統一して報道って事になったのかな。

449 :  :01/09/19 01:09 ID:fNGfAqI2
「心不全」! すげーごまかし方してきたな、読売…。
テレビ朝日(「自殺?!」)の明日の出方はどうなんだろ。
デイリースポーツは「謎の死」だし。

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http://www.daily.co.jp/2001/09/18/tp20010918013777.shtml
米森麻美元日テレアナが謎の死
 元日本テレビの人気アナウンサーで、同僚の女子アナと結成したユニット「DORA」としても活躍したフリーアナウンサー、米森麻美さん(34)=本名・鈴木麻美=が今月上旬に急死していたことが分かった。3週間前に待望の第1子が誕生したばかりだった。死因など詳細は明らかにされていない。通夜は17日に、告別式は同日、東京・桐ケ谷斎場でひっそりと営まれた。

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492 :   :01/09/19 01:35 ID:XG2all0s
心不全とは、病名ではなく、「心臓の働きが不十分な結果、起きた体の状態」をいう。
ある意味、死因を特定出来ないとき、したくないときには都合のいい言葉だ


493 : :01/09/19 01:36 ID:wa4oCftU
心不全って死因が特定できたのなら検死は行われたって事だよな。
だったら死亡推定時刻とかもわかってるんじゃないのか。

何故に9月上旬?


494 : :01/09/19 01:36 ID:uCR.dlj2
何か公表できない理由があったのかも?
各社に、警察に問い合わせて欲しいもんだ(ってもうやってるか)
“変死”なら検視があるから。

496 :名無し :01/09/19 01:36 ID:uwphUr1k
読売が日テレアナの死を「心不全」と書くことによって
「事実を意図的に隠そう」としているのが判った。

マスコミが追求しなくても2ちゃんねるで追求していきましょう。

497 :心不全?? :01/09/19 01:37 ID:7/OsmHFc
普通この歳で心不全はないだろう。
心臓の疾患を持っていたとか、
何かの薬物中毒だったとか、
よほどの理由がない限り、
心不全で死ぬなんて、
ありえない。


498 :  :01/09/19 01:37 ID:Zn7PtaBI
心不全なんかで死ぬかYO!
死ぬから心不全になるんだYO!


502 :腎不全 :01/09/19 01:40 ID:jJaVoNrA
>>497
いや、なんらかの内的・外的原因で若くても心不全になることだってありえる。
最近は19歳で心筋梗塞になった人間もいるしね。
でも彼女の場合、多分睡眠薬とかのクスリの飲みすぎかも。


503 : :01/09/19 01:41 ID:1AfWMdRI
だからさ、どんな死に方でも直接的な死亡原因は心不全なんだって。

506 : :01/09/19 01:42 ID:LH.x4bGw
114 名前: :01/09/19 01:28 ID:MQPVhB86
>>112
死ぬときは誰でも心不全。
医学界でも「こういう死亡診断はやめよう」という声が出ている
(本質を見失うから)


507 :ちなみに :01/09/19 01:42 ID:XG2all0s
心不全で死亡する人の半数は、心筋梗塞および心臓弁膜症等の原因による
まあ、若くてもあると言えばあるんだけど


508 :  :01/09/19 01:43 ID:AHUNgOtQ
>503
交通事故や火災の場合にはそうとは言い切れない。


509 :sirouto :01/09/19 01:44 ID:OibE/iIE
日債銀の本間さんも最初は心不全とされ、夜には自殺とされた。
今では他殺とされている。


510 :. :01/09/19 01:45 ID:CUz.h7fA
どんな原因で死んでも医者は「心不全」って書くんだよ
撲殺でも最後は「心不全」癌でも「心不全」


511 :名無し :01/09/19 01:45 ID:yv.m51qU
やっとソースが出てきましたね。
3週間前に子が生まれたそうな。

日テレが意図的に死亡日時を隠したと言われても
仕方ないよね。

545 : :01/09/19 02:17 ID:fNGfAqI2
http://www.id.yamagata-u.ac.jp/LaboratoryMedicine
/Asthma/tokusyuu/bungei/bungei2.html

医師が死体を解剖もせずに「心不全」と診断するのは、
死因が特定できない場合がほとんどであることは医療現場の常識です。


548 :545(URL訂正) :01/09/19 02:18 ID:fNGfAqI2
http://www.id.yamagata-u.ac.jp/LaboratoryMedicine/Asthma/tokusyuu/bungei/bungei2.html


553 :  :01/09/19 02:28 ID:fNGfAqI2
http://saki.2ch.net/ana/kako/964/964711005.html

過去ログ 元日テレアナ“米森麻美”
17 名前: 聖人君子 投稿日: 2000/08/23(水) 23:30
そういえば、米森さんは
昨年6月ごろ、週刊朝日の『縁あって父娘』にて
義父(ゴールドマンサックス証券名誉会長)と
一緒に登場されてたなぁ……

619 :Sponichi mailより :01/09/19 04:28 ID:q6YrvGWc
●芸能
■ 8 ■
--------------------------------------------------------------------------
元日本テレビアナ 鈴木麻美さん急死
--------------------------------------------------------------------------

 元日本テレビの人気アナウンサーで、在職中は2人の同僚女性アナとのユニ
ット「DORA」として歌手活動もしていた鈴木麻美さん(34)=旧姓・米森=が16
日に急死していたことが分かった。18日午前10時から東京都品川区の桐ケ谷斎
場で葬儀・告別式がしめやかに営まれた。死因は遺族らの意思により明らかに
されていない。友人によると、麻美さんは約3週間前に第1子を出産したばか
りだったという。

629 :? :01/09/19 05:20 ID:4dIk0YCU
一部で死因を心不全と報道していますが、脳死以外は全て心不全による死です。
その心不全に至るまでの状態を死因と言います。
心不全って医療の中では都合のいい言葉なんですよ♪

696 : :01/09/19 07:02 ID:ZLD7KY.w
大体子供が奇形児や肌の色が違ったら子供もろとも自殺するはずだし、
いずれにせよバレる話だし、まずそれはないね。
多分家族の人間が殺して、大騒ぎになって、隠蔽工作でしょう。
金だけはあるんで何とでも出来る。可哀想に。
(-人-)合掌


704 :ほらよ! :01/09/19 07:21 ID:.fiGEbzU
元日本テレビアナ 米森麻美さん急死

 元日本テレビの人気アナウンサーで、在職中は2人の同僚女性アナとのユニット
「DORA」として歌手活動もしていた鈴木麻美さん(34)=旧姓・米森=が16日
に急死していたことが18日、分かった。この日午前10時から東京都品川区の桐ケ谷
斎場で葬儀・告別式がしめやかに営まれた。死因は遺族らの意思により明らかにさ
れていない。友人によると、麻美さんは約3週間前に第1子を出産したばかりだっ
たという。
 かつて麻美さんと同僚だった日本テレビ社員も「えっ、本当ですか…」と突然の
悲報に息をのんだ。麻美さんは95年3月に日テレを退社したが、今年3月末に「ル
ックルックこんにちは」に元司会者としてゲスト出演したばかり。その時「妊娠中
なんです」と笑顔で近況を語っていた。)


705 :ほらよ2 :01/09/19 07:21 ID:.fiGEbzU
 この日まで日テレ側に麻美さんの急死は伝えられていなかった。このため、アナ
ウンス部、編成局などでも動揺を隠せない様子。DORAのメンバーとして一緒に
スポットライトを浴びた永井美奈子(36)=現在フリー=、藪本雅子さん(33)=
同報道局記者=にも死去の知らせは届かなかったという。17日夜の通夜、この日の
葬儀・告別式は親族らだけで、しめやかに営まれたようだ。
 麻美さんは、共通の知人の紹介で知り合った大手銀行勤務の夫(41)と、2年間
の交際を経て94年1月に結婚。夫の実家は大手食品メーカーのオーナー一族。「お
似合いの夫婦」と日テレ関係者をうらやましがらせていた。しかも、学生時代から
の友人によると、麻美さんは約3週間前に出産したばかりだったという。だがこの
日、遺族らは麻美さんの死因を含めて一切沈黙。葬儀関係者も「このお悔やみにつ
いて何も話せない。遺族から強く命じられているから」と口をつぐんだ。
 ICU高、上智大で知り合った友人らも急死の事実を知らされておらず、高校か
ら約20年もの親交があるクラスメートの一人は何度も「信じられません」と繰り返
していた。
 ◆鈴木 麻美(すずき・あさみ)1967年(昭42)3月18日、名古屋市生まれ。
東京・三鷹のICU高から上智大学外国語学部英語学科へ進学。89年4月、日本テ
レビ入社。「ルックルックこんにちは」「とんねるずの生でダラダラいかせて」な
どを担当。92年から93年にかけては「DORA」としても活動。(スポーツニッポン


706 :  :01/09/19 07:23 ID:iCVGX0nI
犯罪の臭い・・・


707 : :01/09/19 07:24 ID:Ej4.ntTg
>705
スポニチだよね。
ずっと「まみ」だと思ってたんだが…。
「あさみ」なのか。知らなかった。ごめん。


714 :? :01/09/19 07:31 ID:1Va7AdiI
http://www.asyura.com/sora/war1/msg/243.html

【9月10日にはゴールドマン・サックスの東京オフィスで内部メモが回され、
全職員にテロ攻撃の可能性があるという警告が通達された。このメモは、米
国政府のどんな建物にも近づくな、と全職員に忠告していた。】

米森さんの死とテロ事件に何か関係あったりしたら怖い。


米国テロ事件の興味ぶかい“影響”投稿者 佐藤雅彦 日時 2001 年 9 月 13 日 06:44:17:
http://www.asyura2.com/0601/revival1/msg/316.html
投稿者 神様 日時 2007 年 4 月 21 日 00:27:16: .SgApArfvR98Y

米国テロ事件の興味ぶかい“影響”
投稿者 佐藤雅彦 日時 2001 年 9 月 13 日 06:44:17:
http://www.asyura2.com/sora/war1/msg/154.html

米国テロ事件の興味ぶかい“影響”

●興味ぶかい分析を見つけたので紹介しておきます。

記事の表題は――
「ビン・ラディン主犯説は色褪せはじめ、ロイターやCNNは全世界不況を予告し、各国中央銀行は石油や金の思惑買いを阻止するために巨額の資金投入を行なってインフレに火を付ける恐れが出てきた」。

とりあえず原文だけを提示しますが、この記事で興味ぶかかったのは、米国政府がすでに「ビン・ラディン主犯説」から「イラク主犯説」に切り替え始めている、という指摘。

小ブッシュはテレビ演説で、これから自分たちが行なう“復讐劇”を「善と悪の対決」などと、まるでハルマゲドンでも起こすかのような口振りで語っていましたが、その「悪の象徴」をビン・ラディンからイラクに切り替えるのは、まずもってラディンの個人的な力量ではこれほど組織的な職人芸的テロが行えるとは考えにくいため、だとのこと。しかしそれにも増して重大なのは、アフガニスタン戦争の時にCIAはラディンに多大な援助を行なって“反ソ戦争のイヌ”として飼い慣らしてきた過去があるので、あまりラディン主犯説を宣伝するとCIA自体の関与を疑われる恐れが増大して都合が悪い、ということだそうです。

笹川良一がまだ生きていた頃、笹川財団のテレビCM(「一日一善」ってやつですね)で、アフガニスタンへの医療援助を誇らしげに宣伝していたものですが、実にあの時期――すなわちレーガン政権が登場して冷戦をエスカレートさせ、大韓航空機“撃墜”事件や中川一郎“怪死”事件が次々と起きていた物騒な80年代前半のことですが――米国の軍や諜報機関だけでなく、日本の反共勢力や右翼や自衛隊関係者なども、アフガニスタンの反ソ・ゲリラに、資金・武器・戦闘訓練などを供給して、ソ連打倒の“有能な闘犬”として飼い慣らすべく、多大な努力をしていたのでした。そうした支援関係をつうじて日本の「カミカゼ」攻撃という戦術も“技術移転”されたわけです。

こうして「カミカゼ」攻撃という闘いかたを知らされたイスラム原理主義者は、その後に行なわれることになったイラン・イラク戦争で、“近代主義者”のイラクを相手に体当たりで「聖戦」を戦った、というわけ。

こうしてテメエらが育てたラディンのような“有能な闘犬”が、極まりなく御都合主義的な米国の外交・軍事政策に反発してやがて“ご主人を噛む”ようになるわけですから、歴史というのは全く皮肉なのですが、そもそもイランだってイラクだって、あるいはパナマだって、こうした御都合主義に対する反発から米国に噛みついたわけですから、そういう意味では「歴史はいたずらに繰り返している」わけ。
 (アフガンゲリラの育成に熱心だった米国が、今そのゲリラに報復されているなんて……。 私は『ランボー3:怒りのアフガン』[ http://www.asahi-net.or.jp/~dq4k-kmd/eiga116c.html ]を思い出して、歴史の皮肉に苦笑してしまうのです。)

イラン・イラク戦争の最中には、米国は“イスラム原理主義国家”と化したイランを弱体化するためにイラクのサダム・フセイン政権に莫大な軍事援助を行ない、生物化学兵器の原料まで供与していたし、パナマに関しても、ノリエガ政権に莫大な援助を与えて利用していた。そうした関係が維持できなくなると、こうした国の独裁者を「悪魔」呼ばわりして――政治学用語ではこうしたイメージ操作を「demonization(デモナイゼーション)」という――開戦肯定の世論を捏造して軍事侵攻し、ノリエガの時などは歴然としていましたが、米国にとって都合の悪い過去を抹消・隠蔽しようと図った。(こうした外交関係の作り方は、フィリッピンや日本に対しても行なわれてきたわけでして……。)

それから、この記事には世界貿易センタービルの「崩落」についてもマスコミ宣伝されている自然倒壊説に重大な疑義があることを指摘していますね。つまり、あれは爆破エンジニアリングによる“仕掛け花火”であった、と。

今回の「テロ事件」は、米国の経済的破綻をカムフラージュするための煙幕だった、という仮説を提示していますが、こういう可能性もあるという認識で、事件の展開を観察していくことは有益かと思います。

ひょっとすると、大ブッシュが10年前に唱えていた「ニューワールドオーダー」ってのは、こういう仕掛けだったのかもね。


■■■■@■■■.■■■■■■■■■■■■■■■■

http://www.copvcia.com/stories/sept_2001/Bulletin_91201.html

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Updated 9-12-01

Breaking news - Analysis - Correction
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Bin Laden Fading as Suspected Mastermind
Reuters, CNN Predict Global Recession
Central Banks Dump Massive Amounts of Cash to Stave Off Oil, Gold Speculation - May Spark Inflation
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Asian Markets Tank
By
Michael C. Ruppert

[c Copyright 2001. All Rights reserved. FTW Publications, www.copvcia.com. May Be Reprinted for Non-Profit Purposes only.]

Full reporting and Analysis will be published in the next issue of From The Wilderness. Expected mailing date Sept. 18, 2001. Additional reports for paid subscribers only will be available in a secure area of the web site beginning on approximately 9-13-01.


FTW - On Sept. 11, 2001 the two most visible symbols of American economic and military power were simultaneously attacked in a well-planned and well financed attack that will have enormous and permanent impact on the world economy and American culture. Just a day after the attacks, which brought the planet to a halt, both CNN and Reuters - after interviewing many financial experts - are reporting the likelihood of a worldwide recession. As major central banks have acted swiftly, with as much as $70 billion in instant cash infusions to stem immediate spikes in oil and gold prices, the likelihood that perennial bogeyman Osama Bin Laden was the prime of origin of the attacks diminishes. In a number of media appearances beginning on the evening of September 11, former CIA Director James Woolsey has now begun pointing the finger at "state sponsorship," - the prime suspect being Iraq.

Continuing revelations as to the complexity of the attacks continues to suggest logistical, intelligence and financial resources beyond Bin Laden's known abilities. In addition, Bin Laden's lineage, as a protege of the CIA from the Afghan conflict of the 1980s, threatens to raise serious questions which the American government might not want answered. [See other FTW stories at www.copvcia.com] .

A stunning report from the respected military and intelligence report Stratfor (www.stratfor.com) has officially raised the question that many who watched the Trade Center towers collapse vertically, have been asking about secondary explosions and the likelihood that charges had been physically placed within the buildings before the attacks. In a bulletin yesterday Stratfor wrote:

"Mounting an attack of this sort is not simple. In the case of the World Trade Center, the collapse of the towers indicates massive delayed explosions. This means either the planes were loaded with explosives or that massive explosive charges were planted in the buildings to go off later. This is supposition, but a secondary explosion is a necessary factor for explaining the collapse."

As reported last week in bulletins for our paid subscribers, the attacks came at a moment when US and world markets were in dire straits and as two hidden factors threatened to disclose even greater weaknesses in the US economy. The first of these factors is a monstrous derivatives investment bubble -- orchestrated by JPMorganChase -- estimated to be near $30 trillion (US), on the verge of implosion and a gold price artificially suppressed by the US Treasury and Goldman Sachs that was scheduled to be publicly aired in a lawsuit by the Gold Anti-Trust Action Committee (GATA) in US District Court, Boston on October 9th.

These revelations, on the heels of a near 900 point drop in the Dow Jones Industrial Average in the preceding three weeks, could have tipped the US economy even without yesterday's attacks.

As reported around the world, especially in London, gold and oil prices spiked in the first two hours after the attacks before the European markets closed. The price of London gold rose by 6% in less than two hours. Yesterday FTW reported that the Comex precious metals exchange had been destroyed in the attack. That is now uncertain. Three years ago the Comex moved out of the World Trade Center to a nearby building which has been reported to be heavily damaged. However, the Commodity Futures Trading Commission, which polices precious metals trading, had its offices in WTC Tower 1 and was totally destroyed.

World confidence in the security of US markets and the economy has been shattered. FTW correspondents in Moscow report a divergence between public and official government reaction. Three people reported from Moscow yesterday an immediate move by Russian citizens to sell US dollars - the most common form of savings in the economically battered country - resulting in a dramatic plunge in public exchange rates from 29:1 to as low as 15:1 overnight. However a Russian government source told FTW this morning that rates on MICEX (The Moscow International Currency Exchange) have remained stable. In early trading the Russian stock exchange lost 5% of its value.

Asian markets crumbled over night.

As reported by MoneyNet, these are the results of post bombing trading on the Asian markets:

Australia -4%

Japan -6.63% (the lowest level since 1984)

Hong Kong -9.52%

Taiwan -2.62%

Korea -12.07%

Singapore -8.43%

China -4.92%

Thailand -0.39%

Malaysia -0.00%

Indonesia -3.86%

When the NYSE reopens, amidst what will certainly be massive sell orders, the first casualties will be insurance companies who face billions of dollars in immediate claims. Preliminary claims estimates, for fire, casualty, life, disability and workman's compensation claims have been estimated in the press as high as $50 billion. One of the largest insurance companies, American International Group (AIG), will surely be hard hit. On the World Trade Center Directory AIG Aviation Brokerage, Inc. is also the first listed tenant.

Of a certainty, consumer confidence -- recently touted as the savior of the US economy -- has been demolished around the globe. Asian economies, already venturing deeper into recession, had been looking for increased US orders, based upon consumer confidence, to boost exports as a life preserver. That life preserver evaporated yesterday. A CNN story today quoted Asian financial expert Andy Xie of Morgan Stanley as saying that consumer confidence had "tipped over."

"We are going down to the bottom," Xie said. "no one knows where that is."

Reuters quoted a Chief Economist at Wells Fargo as saying, "A full-blown global recession is highly likely."

The massive infusions of cash from the world's central banks, including the U.S. Federal Reserve may unleash inflationary pressures which will, in turn, act o increase the prices of gold and other commodities.

The fact that no one has yet taken credit for the attacks and the US government's short term inability to identify credible suspects, along with an obvious intelligence "failure" is diminishing US credibility around the globe. Excessive delays will only further erode investor perceptions in US efficacy and increase the economic effects in the US as the world looks for "safer" places to put its capital.

In the meantime, the US military and political pressure for an increased presence in Colombia and what are certain to be inflated military budgets can only increase global instability.

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