すみません。オウム・麻原さんのことを少しお話ししてもよいでしょうか?麻原さんの歌を若者達が遊んで歌い、彼らの間では、深刻な問題ととらえていないかもしれませんが、被害にあった家族や信者にとれば、人生が変わってしまったことであり、人生とはある意味で怖いものです。だから、いろんな情報を知っておきたいという気持ちになります。Mさんの情報のおかげでしてはいけない事を知りました。陰謀説というのは、してはいけない説を教えてくれたのだと思いました。情報は何にしても、結果が情報です。みんな常に平和を望んでいます。戦争映画は戦争を行ないましょうという映画ではなくこういう戦争はもう二度とないようにと教わりました。若者にとっては、他の国の人たちともみんなで一緒に仲良くなりたいです。私は、みんなを1つにというチャネリングが起こりました。はやくみんな団結して事業を進めなければ、このままでは危ないといったチャネリングでした。カリスマ性がないことが救いとなり、誰も聞く人もなく、教祖にならずにすみました。友達と知り合った人のチャネリング現象の情報のおかげで、あるある現象であると知り落ち着くことができました。今でもチャネリングが起こりますが、私の場合は、過去の情報であると最近気づきました。素人であり、現象と解明に、勝手に1人で、てこずっている状況です。伝えるんだと急いでメールをし、迷惑をかけてしまった人もいます。生理という現象が誰にでもあると知り、女子は、生理現象を普通に受け止めていますが、その現象を先生に教えてもらっていなかったら、病気と思い、親や友達に隠し、考え込む子もいたと思います。UFOやチャネリングの情報が得られるたま出版さんを有難く感じています。この現象を知る・知らないの中では、異常?・妄想?・幻想?・演技?・多重人格?・・と思われがちですが、個人的には、無知だったときの客観的な自分と体験者の自分で研究ができるため、有難いことだと思っています。仮に将来、この現象が嘘つき達の発言だったと子供達から言われるとします。どういう気持ちを親たちは持つでしょうか。子達を騙して発言している親がいるはずはありません。その理解を子達はしてくれると思います。現象を知らない人達の間では、知らない現象として普通に過ごす必要があり、その意味で他の方々のUFO情報などは、ドキドキの安堵情報であります。1方を肩持てば、1方にスパイと思われる世の中で、求めている事は、3者同じで、争いがなくなる方向だと思います。他の掲示板などで、ぶっ殺すといわれたりもしてしまい、びっくりしてしまいましたが、素手で殴られていた時代から、よくなっているのか、悪くなっているのか、言われてよい言葉ではありません。日本男子は、戦争とは無縁ですが、守るどころかぶっころす発言であります。架空のものにみんなで操られ、お互いに相手を敵にし、争いをなくすためのものがが争いを行なうものになる方向に向かわないように、信じあいましょう。
私のうちにはテレビは置いていません。ですが、昨晩大分の実家で、夜7時から8時でたぶんテレビ東京系の番組のはずですがナレーターがおぐらさんで「ワンちゃん」の旅みたいな犬を扱った番組でした。犬の為に北海道に移住した新婚カップルさんが、雪の大地で犬と遊んでいるとき、背景の青空に丸い、けっこう大きな物体がすーと移動していました。そのシーンは2秒ほどかな、「あっ」と思いました。多分、大きさや型からいって飛行機じゃないように感じています。なにぶん突然なのでVTRに収めれませんでしたが、もし、犬好きの方がビデをを録画していればそのシーンの検証が可能かと。 ○キムタクの番組だけでなく、結構いろんなTVにUFOは出演しているような気がいたしました。ちなみに、なぜ我が家にTVを置かないか。置かなくなって本を読む時間が増えて得したのとラジオの情報が面白いのに気が付いたからです。 たまーにTVを観るといろいろ発見できますね。うっしっし。
タイタニック号沈没事故には裏がある。http://www.ntv.co.jp/FERC/mission/index.html最近の特命リサーチは陰謀論がなくなって魅力なくなってましたが、今日はまた興味深い話題でした。某財閥の保険金詐欺説が有力らしいですけど。ヤフーBBに加入すると個人情報が創価学会に筒抜け?ソフトバンク・創価学会公明党・暴力団の暗黒の三角関係http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu65.htmプライバシー保護も総背番号制からもうなくなってるそうですけど、あの米MLM企業も666ベルギースーパーコンピューターに登録の一翼を担ったと言う噂もありましたが。ロシアもユダヤ系一掃でハルマゲドンに近づいた?http://www.asahi-net.or.jp/~VB7Y-TD/160228.htm
電磁波を使ったと見られる遠距離からのマインド・コントロール兵器であり、あのサイレンスグループなどが使用している可能性もあります。アダムスキー派の人間でも被害に遭っている人間がいます。
ウサマ.ビンラデイン氏拘束は本当でしようかね、よく言われている通り、拘束したのは極秘にして公開の機会を伺っているかも。鶏インフルエンザのウイルスが人間にも感染するような変異が起きるのも時間の問題ですね、もう缶に入った肉しか食べられない?
2月27日午前5時頃、那須から須賀川・郡山を国道4号線を走っている車中で、理由なく涙があふれてとまらなくなりました。その間、この一週間に会った家族・知人・友人のことを考えていました。そして地球に対して申し訳ないという気持ちがいっぱいになり、涙がとまりません。今できることは何だろうか。 ウルトラマンダイナ・アスカのセリフ『これが光なんだ。こんなにたくさんの人々が(ウルトラマン)ティガと一緒に…ひかりよおぉぉぉぉ!』という、映画のクライマックスシーンを思い出し、ダッシュボードからウルトラマンダイナの主題歌のCDをまだ明けきらないかすかな車内の光の中で探し、車載コンポに差し込んだ。『♪地球が泣いてる 空が震えてる 夢を誰かが奪う 何のために? 誰のために? その力はあるのだろう♪』この大好きなフレーズがしみてくる。そしてさらに涙があふれてくる…。 『人間としてできることを実行します』と思わずに感じました。その直後に、これから気づいて、実行されていく方へのサポートのひとつとして、スィエポンエヴァやベインといったエントロピー減少装置の体験談を募集する必要があることに気づかせていただきました。 今朝の車の中で泣きながら、何ができるのか?最近見落としていないかと考え、いても立ってもいられない…『理解した』いうことではなく、理屈ぬきで必要性を感じてしまっております。 http://www.falfandartlaplayhm.com/siepon.htmに少しですが体験談があります。よかったらご覧下さい。
ウルトラQ 38年ぶり復活 佐野史郎がナレーションhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040225-00000004-sph-entあのウルトラマンティガからの哲学バージョンにでもなるんでしょうか。SFマニアにはDNAが起動しそうな番組になるかも。テイクンのナレーション見たく演出があるとまた期待できそうですが。
>あとM18氏、荒らしにいちいち反応しないでください。スンマセン。おっしゃる通りです。
まあ、こういうのは2、3日ぐいらしか続かないでしょうね。別に面白くもないけども・・・
フライング・ヒユーマノイドもUFOもボケているとの指摘がありましたが、いずれも反重力のフィールドが考えられます。 先日のブロードバンドの放送のときも言ったのですが、私が静岡で見た大きな2機の円盤も、輪郭は明確ではなく、フィールドに包まれた感じでした。 最近オーストラリアに出現したアダムスキー形のUFOも、輪郭がフィールドに包まれているのが写真から分かります。 これはPlanet Quentさんのニュースリンクに掲載されているもので、http://www.theozfactor.cjb.net/oz_1.htmをご覧下さい。 むしろ、輪郭が明確なスイスの事件の場合は、どうかということになるでしょう。 からかっている連中というのは、ある宇宙勢力で、地球人に近いといえば、わかるでしょう。『ニラサワさん。』に確か書かれていたと思いますが。
【特 徴】 自分を愛するという行為は、健全な心の発達のためには必要なものですが、それが病的に肥大化して自分に対する誇大感を持つようになると、それは自己愛人格障害と呼ばれるものになります。健全な人のように、ありのままの自分を愛することができないのです。・御都合主義的な白昼夢に耽る。 ・自分のことにしか関心がない。 ・高慢で横柄な態度。 ・特別な人間であると思っている。 ・自分は特別な人間にしか理解されないと思っている。 ・冷淡で、他人を利用しようとする。 ・批判に対して過剰に反応する。 ・虚栄心から、嘘をつきやすい。 ・有名人の追っかけ。 ・宗教の熱烈な信者。 なんでも自分の思い通りになるという空想に耽ったりします。内容的には、自分の万能感を満たすようなものになります。すべて自分にとって都合のいいように事が運んで、最後には自分が絶大な称賛を浴びるといったようなものです。自分だけが特別に評価されて大抜擢され、とんとん拍子に出世するとか、もっと空想性が進んで行くと、超能力的な力で現実を思い通りに動かすとか、あるいは過去にタイムスリップして、時代差から来る優越感に浸るとか、いろいろなパターンがあります。たとえば自衛隊が関ケ原の決戦に参戦したらどうなるかなどという空想は、圧倒的な文明の差による優越感に浸ることができます。 聞かれもしないのに、やたらと自分のことをしゃべりたがる人がいます。話が他へ移ろうとすると、強引に自分の話に戻そうとします。話の内容は自慢話的なものばかりで、聞いている方はうんざりしてきます。他人にはあまり関心がないので、相手がうんざりしていようとお構いなしです。 自分は特別な人間だ、パンピー(一般のピープル)とは違うんだという意識から、小市民的な生き方を軽蔑し、そういう人達と一緒にされることを嫌います。裏付けとなるものがなにもないのに、一目置かれる存在であることに非常にこだわります。 あるいは、自分という人間は特別な人しか理解することができないのだと思ったりします。たとえば、以前マスターソンがラジオで自己愛人格障害の話をしたところ、自分は自己愛人格障害なのでぜひ治療してもらいたいという人が何人も電話してきました。そこでそのうちの十人を治療することになったのですが、実際に治療するのは高名なマスターソン本人ではないと知ったとき、十人が十人とも治療を断ったそうです。無名の医師ではダメなのです。 他人に対する共感に乏しく、他人を自分のために利用します。他人の業績を横取りして自分のものにしたりします。優越感に浸るために他人を利用します。他人の存在とは、素晴らしい自分を映し出す鏡である、くらいにしか思っていません。ですから、他人から批判されたりすると、すぐにカッとなって怒ります。あくまでも自分は優れた存在なのです。 もともと、裏付けのない優越感ですので、話のつじつまを合わせるために嘘をつくこともありますが、本人には嘘をついているという意識はあまりありません。ときにはホラ話のように、話がどんどん大きくなっていって、どこまで本当なのか分からなくなります。 有名人に近付くことで自分を特別な存在だと思い込んだりします。政治的な大物に近付いて自分の誇大感を膨らませることもあります。自分も同じ世界の人間になったように錯覚して、裏付けのない空想的な野心にのめり込んだりすることもあります。 誇大感を持つ人には二つのタイプがあります。自分は素晴らしいと言うタイプと、あなたは素晴らしいというタイプです。あなたは素晴らしいというタイプの人は、その素晴らしい人に奉仕している私も素晴らしい特別な存在だと言うふうになります。偉大な独裁者を崇拝する献身的な国民、偉大な神に身を捧げる熱狂的な信者、ワンマン経営者に心酔して滅私奉公する素晴らしい幹部社員、有名な歌手の応援をする熱狂的なファンなどです。 すべてに言えることは、ありのままの自分が愛せないのです。自分は優越的な存在でなければならず、素晴らしい特別な存在であり、偉大な輝きに満ちた存在でなければならないのです。愛すべき自分とは、とにかく輝いていなければならないのです。しかし、これはありのままの自分ではないので、現実的な裏付けを欠くことになります。 しかし、本人にしてみれば、高慢だと言われてもぴんと来ないかもしれません。それよりは、他人や周囲の出来事を過小評価していると言った方が理解されやすいかもしれません。自分より優れたものを認めたがらず馬鹿にしているので、他人の能力や才能が見えまず、他人の優秀さを無視します。そして、他人を見下したり軽蔑したりすることに快感を覚えたりします。【原 因】 ヨチヨチ歩きの赤ん坊がテーブルに頭をぶつけたとき、いくら泣いてもテーブルはどいてくれません。痛い思いをしたくなかったら自分の方が相手に合わせなくてはなりません。赤ん坊は最初、自分を中心に世界が回っていると思っていても、柱にぶつかったりしながら、自分ではどうにもならないテーブルや柱といった物理的な存在を受け入れて、現実に適応していきます。 しかし、境界例の所で説明したような母子関係の場合はどうでしょうか。赤ん坊が母親から精神的に分離する時期に、母親が無意識的にこれを妨害するよな場合です。物理的な現実の方は、頭をぶっつけたりして否応なく受け入れていきますが、精神的な現実は、歪んだ母子関係によってあいまいなままにされてしまいます。精神的な分離があいまいなままごまかされてしまうので、現実の認識も歪んできます。そして、精神的に自立する不安に堪えられず、生まれたばかりのころのような自己中心的な万能感に浸ることで、この不安を回避しようとします。そして、この万能感は母子関係によってさらに強化されることがあります。つまり境界例的な親自身が見捨てられる不安から、子どもを甘やかすからです。 さらに、子供の心には依存心をもてあそぶ親への憤りも発生してきます。親の立場というのは赤ん坊や子どもからすれば圧倒的に優位な立場にあります。そして、見捨てられた自分は圧倒的に弱くて惨めな状態にあります。この力関係はどうにも動かしようがありません。そこで、一つの解決方法として、空想の中で立場の逆転を起こそうとすることがあります。見捨てられた惨めな自分を否定して、それとは反対に自分が親よりも優位に立って親に復讐するのです。空想の中で、不安をもてあそぶ卑しい親に対して、繰返し勝利を体験し、無限の優越感を味わうのです。 親子の立場を逆転させ、親への復讐が輝かしい勝利をもたらすという空想の「快感」に依存するようになると、この快感は強化されて恍惚状態と言ってもいいようなものになります。これが自己愛の輝きのもとになるものです。しかし、この勝利は「現実」ではありません。本当の自分は、親にもてあそばれる惨めな敗北者です。こんな哀れで惨めな自分はとても受け入れられなのです。輝かしい勝利の空想だけが、自分を救ってくれるのです。 誇大感に満ちた空想は現実感を失わせてゆきます。たとえば、本当は自分が他人に嫉妬しているのに、他人が自分に嫉妬していると思ったりします。他人から批判されると、あれは私に嫉妬しているからだとなります。こういう詭弁によって立場を逆転させるのです。 なにがなんでも自分が優位に立たなければなりません。自分が劣っていることを認めることは、幼いころの痛々しいくらいに哀れで惨めな自分に結びついてしまいます。ですからどんな卑怯な手段を使ってでも、どんなにつじつまの合わない妄想であろうと、自分を守るためにしがみつかざるを得ません。 他人から侮辱されたと思い込んだりした場合、自分を守るために、非常に激しく怒ったりします。あまりにも自己中心的な怒り方なのですが、本人は必死です。 妄想の種になるようなものがないときは、他人の欠点を捜し出して見下したりします。ありとあらゆる理由をつけて他人を見下します。貧乏人の癖に、不細工な顔をしているくせに、頭が悪いくせに……。実際にどうであるかということよりも、とにかく見下すことができればそれでいいのです。 他人を見下すということは、ときには他人からの報復攻撃として、自分が陥れられるかもしれないという疑いを生み、非常に疑い深くなったりします。他人に心を開くことなく、自分の妄想の殻の中に閉じこもってしまいます。 こういったことは様々な不都合を生みますが、利点としては自我の崩壊を防ぐことができるということです。もし、妄想が崩れたら一気に鬱状態になったり、あるいはパニックになったりしますが、少なくとも妄想にしがみついていられる間はこのような悲惨な状態にはなりません。 しかし、現実というものがひたひたと足元に忍び寄ってきます。砂の城は波によって崩されていきます。妄想という砂の城を維持するためには、現実の脅威に対して妄想を補強し続けなければなりません。やがて、妄想が維持できなくなったとき、悲惨な現実にうちのめされてしまうのです。「こんなあさましい身と成り果てた今でも、己は、己の詩集が長安風流人士の机の上に置かれている様を、夢に見ることがあるのだ。岩窟の中に横たわって見る夢にだよ。嗤ってくれ。詩人になりそこなって虎になった哀れな男を」 ―― 中島敦 「山月記」より診断基準自己愛性人格障害 アメリカ精神医学会 DSM-IV 誇大性(空想または行動における)、賞賛されたいという欲求、共感の欠如の広範な様式で、成人期早期に始まり、種々の状況で明らかになる。以下のうち5つ(またはそれ以上)で示される。・自己の重要性に関する誇大な感覚(例:業績やオ能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する)。・限りない成功、権力、才気、美しき、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。・自分が特別であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達に(または施設で)しか理解されない、または関係があるべきだ、と信じている。・過剰な賞賛を求める。・特権意識つまり、特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従うことを理由なく期待する。・対人関係で相手を不当に利用する、つまり、自分自身の目的を達成するために他人を利用する。・共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。・しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。・尊大で傲慢な行勤 または態度。
業務的なことで恐縮ですが、来週一週間、倉庫の棚卸のため、本の出荷がストップします。その間いただいた注文は、9日の出荷となります。申し訳ありませんが、よろしくご了承ください。
自己愛性人格障害とはなにか 【特 徴】 自分を愛するという行為は、健全な心の発達のためには必要なものですが、それが病的に肥大化して自分に対する誇大感を持つようになると、それは自己愛人格障害と呼ばれるものになります。健全な人のように、ありのままの自分を愛することができないのです。・御都合主義的な白昼夢に耽る。 ・自分のことにしか関心がない。 ・高慢で横柄な態度。 ・特別な人間であると思っている。 ・自分は特別な人間にしか理解されないと思っている。 ・冷淡で、他人を利用しようとする。 ・批判に対して過剰に反応する。 ・虚栄心から、嘘をつきやすい。 ・有名人の追っかけ。 ・宗教の熱烈な信者。 なんでも自分の思い通りになるという空想に耽ったりします。内容的には、自分の万能感を満たすようなものになります。すべて自分にとって都合のいいように事が運んで、最後には自分が絶大な称賛を浴びるといったようなものです。自分だけが特別に評価されて大抜擢され、とんとん拍子に出世するとか、もっと空想性が進んで行くと、超能力的な力で現実を思い通りに動かすとか、あるいは過去にタイムスリップして、時代差から来る優越感に浸るとか、いろいろなパターンがあります。たとえば自衛隊が関ケ原の決戦に参戦したらどうなるかなどという空想は、圧倒的な文明の差による優越感に浸ることができます。 聞かれもしないのに、やたらと自分のことをしゃべりたがる人がいます。話が他へ移ろうとすると、強引に自分の話に戻そうとします。話の内容は自慢話的なものばかりで、聞いている方はうんざりしてきます。他人にはあまり関心がないので、相手がうんざりしていようとお構いなしです。 自分は特別な人間だ、パンピー(一般のピープル)とは違うんだという意識から、小市民的な生き方を軽蔑し、そういう人達と一緒にされることを嫌います。裏付けとなるものがなにもないのに、一目置かれる存在であることに非常にこだわります。 あるいは、自分という人間は特別な人しか理解することができないのだと思ったりします。たとえば、以前マスターソンがラジオで自己愛人格障害の話をしたところ、自分は自己愛人格障害なのでぜひ治療してもらいたいという人が何人も電話してきました。そこでそのうちの十人を治療することになったのですが、実際に治療するのは高名なマスターソン本人ではないと知ったとき、十人が十人とも治療を断ったそうです。無名の医師ではダメなのです。 他人に対する共感に乏しく、他人を自分のために利用します。他人の業績を横取りして自分のものにしたりします。優越感に浸るために他人を利用します。他人の存在とは、素晴らしい自分を映し出す鏡である、くらいにしか思っていません。ですから、他人から批判されたりすると、すぐにカッとなって怒ります。あくまでも自分は優れた存在なのです。 もともと、裏付けのない優越感ですので、話のつじつまを合わせるために嘘をつくこともありますが、本人には嘘をついているという意識はあまりありません。ときにはホラ話のように、話がどんどん大きくなっていって、どこまで本当なのか分からなくなります。 有名人に近付くことで自分を特別な存在だと思い込んだりします。政治的な大物に近付いて自分の誇大感を膨らませることもあります。自分も同じ世界の人間になったように錯覚して、裏付けのない空想的な野心にのめり込んだりすることもあります。 誇大感を持つ人には二つのタイプがあります。自分は素晴らしいと言うタイプと、あなたは素晴らしいというタイプです。あなたは素晴らしいというタイプの人は、その素晴らしい人に奉仕している私も素晴らしい特別な存在だと言うふうになります。偉大な独裁者を崇拝する献身的な国民、偉大な神に身を捧げる熱狂的な信者、ワンマン経営者に心酔して滅私奉公する素晴らしい幹部社員、有名な歌手の応援をする熱狂的なファンなどです。 すべてに言えることは、ありのままの自分が愛せないのです。自分は優越的な存在でなければならず、素晴らしい特別な存在であり、偉大な輝きに満ちた存在でなければならないのです。愛すべき自分とは、とにかく輝いていなければならないのです。しかし、これはありのままの自分ではないので、現実的な裏付けを欠くことになります。 しかし、本人にしてみれば、高慢だと言われてもぴんと来ないかもしれません。それよりは、他人や周囲の出来事を過小評価していると言った方が理解されやすいかもしれません。自分より優れたものを認めたがらず馬鹿にしているので、他人の能力や才能が見えまず、他人の優秀さを無視します。そして、他人を見下したり軽蔑したりすることに快感を覚えたりします。【原 因】 ヨチヨチ歩きの赤ん坊がテーブルに頭をぶつけたとき、いくら泣いてもテーブルはどいてくれません。痛い思いをしたくなかったら自分の方が相手に合わせなくてはなりません。赤ん坊は最初、自分を中心に世界が回っていると思っていても、柱にぶつかったりしながら、自分ではどうにもならないテーブルや柱といった物理的な存在を受け入れて、現実に適応していきます。 しかし、境界例の所で説明したような母子関係の場合はどうでしょうか。赤ん坊が母親から精神的に分離する時期に、母親が無意識的にこれを妨害するよな場合です。物理的な現実の方は、頭をぶっつけたりして否応なく受け入れていきますが、精神的な現実は、歪んだ母子関係によってあいまいなままにされてしまいます。精神的な分離があいまいなままごまかされてしまうので、現実の認識も歪んできます。そして、精神的に自立する不安に堪えられず、生まれたばかりのころのような自己中心的な万能感に浸ることで、この不安を回避しようとします。そして、この万能感は母子関係によってさらに強化されることがあります。つまり境界例的な親自身が見捨てられる不安から、子どもを甘やかすからです。 さらに、子供の心には依存心をもてあそぶ親への憤りも発生してきます。親の立場というのは赤ん坊や子どもからすれば圧倒的に優位な立場にあります。そして、見捨てられた自分は圧倒的に弱くて惨めな状態にあります。この力関係はどうにも動かしようがありません。そこで、一つの解決方法として、空想の中で立場の逆転を起こそうとすることがあります。見捨てられた惨めな自分を否定して、それとは反対に自分が親よりも優位に立って親に復讐するのです。空想の中で、不安をもてあそぶ卑しい親に対して、繰返し勝利を体験し、無限の優越感を味わうのです。 親子の立場を逆転させ、親への復讐が輝かしい勝利をもたらすという空想の「快感」に依存するようになると、この快感は強化されて恍惚状態と言ってもいいようなものになります。これが自己愛の輝きのもとになるものです。しかし、この勝利は「現実」ではありません。本当の自分は、親にもてあそばれる惨めな敗北者です。こんな哀れで惨めな自分はとても受け入れられなのです。輝かしい勝利の空想だけが、自分を救ってくれるのです。 誇大感に満ちた空想は現実感を失わせてゆきます。たとえば、本当は自分が他人に嫉妬しているのに、他人が自分に嫉妬していると思ったりします。他人から批判されると、あれは私に嫉妬しているからだとなります。こういう詭弁によって立場を逆転させるのです。 なにがなんでも自分が優位に立たなければなりません。自分が劣っていることを認めることは、幼いころの痛々しいくらいに哀れで惨めな自分に結びついてしまいます。ですからどんな卑怯な手段を使ってでも、どんなにつじつまの合わない妄想であろうと、自分を守るためにしがみつかざるを得ません。 他人から侮辱されたと思い込んだりした場合、自分を守るために、非常に激しく怒ったりします。あまりにも自己中心的な怒り方なのですが、本人は必死です。 妄想の種になるようなものがないときは、他人の欠点を捜し出して見下したりします。ありとあらゆる理由をつけて他人を見下します。貧乏人の癖に、不細工な顔をしているくせに、頭が悪いくせに……。実際にどうであるかということよりも、とにかく見下すことができればそれでいいのです。 他人を見下すということは、ときには他人からの報復攻撃として、自分が陥れられるかもしれないという疑いを生み、非常に疑い深くなったりします。他人に心を開くことなく、自分の妄想の殻の中に閉じこもってしまいます。 こういったことは様々な不都合を生みますが、利点としては自我の崩壊を防ぐことができるということです。もし、妄想が崩れたら一気に鬱状態になったり、あるいはパニックになったりしますが、少なくとも妄想にしがみついていられる間はこのような悲惨な状態にはなりません。 しかし、現実というものがひたひたと足元に忍び寄ってきます。砂の城は波によって崩されていきます。妄想という砂の城を維持するためには、現実の脅威に対して妄想を補強し続けなければなりません。やがて、妄想が維持できなくなったとき、悲惨な現実にうちのめされてしまうのです。「こんなあさましい身と成り果てた今でも、己は、己の詩集が長安風流人士の机の上に置かれている様を、夢に見ることがあるのだ。岩窟の中に横たわって見る夢にだよ。嗤ってくれ。詩人になりそこなって虎になった哀れな男を」 ―― 中島敦 「山月記」より
これマジ?http://9025.teacup.com/seishinbuddha22/bbs単純化による新世界秩序 娯楽産業のクーデターhttp://www.chibalab.com/news_otoshiana/documents/20040226.htm>ゼネラル・エレクトリックがNBCを買収し、ディズニーがABCを収得し、>ヴァイアコムがCBSを子会社にした。NBCのケースから推測すると、>これはつまり戦争を行なう権力に関わる問題が、兵器ゲームに深く関わっている>軍産複合体の一部門の手で、ニュースそのものが報道されるということである。かくして地球規模のマインドコントロールは果てしなく続く。リップルウッドの次の獲物は?http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu65.htmかくして影の支配者の日本侵略乗っ取りも果てしなく。グリーンスパン、社会保障予算の削減を提言http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/02/index.htmlグリーンスパンも逝ってよし!
火星の画像ではありませんが、地球の火山の火口付近の画像でもなんだか火星のように見えます。惑星は水と大気さえあればこのように写るのではないかと思います。
異次元の存在と憑依と血脈と儀式と爬虫類人と秘密結社とhttp://www.davidicke.com/japan/icke/articles3/obsessed-jp.html聖書の暗号は本モノか偶然か謀略か?http://www.naochan.com/ciel/torah/index.html相変わらず日々3S政策でマインドコントロールが進行している影で、情報公開の動きも水面下で徐々に進んでいるのか、フォトンベルトの影響でもあるのかどうか、パラダイムシフトの前に体制の崩壊も近い予感がしなくもないこの頃です。
いつも楽しく拝見しています。早く,いつもどおりになることを陰ながら祈っています。管理者の方頑張ってください。陰ながら応援しています。陰、陰でごめん
宇宙探査をめぐり、さまざまな疑惑が存在していますが、実際には、国際間において、地球外の生命体と遭遇したとき、どのように対処するかということが、真剣に考えられています。 この現状を簡単に紹介しました。これは宇宙法という法体系に関する学問として、れっきとして存在しているのです。
シェルダン最新2/17http://www.oneness-web.jp/pao/pao20040217.htmケネディ暗殺に911事件に闇の悪行が暴露されつつファーストコンタクトも近づいてって雰囲気はあるんだけど。ガス抜きか水面下でハルマゲドンと反キリストの動きにも配慮しながら観察モードは続く?そう言えばあの本の問い合わせが今日何故か某書店で相次いだそうで店員さんに聞かれた人によるとここを見た人がいたとか。急遽場所を変えて山積みにしたところですと。もう半分以上無かったけど。誰かどっかで騒いだ?
M18.殿
日本の心http://www2u.biglobe.ne.jp/~bonheur/nihonnnokokoro.htm
ジョン・ケリー快進撃の秘密(3)ブッシュ、ハインツ、ケリーの奇妙な絆http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/02/index.html邪魔者は消せ!例によって口封じは飛行機事故ですか。そういえばケネディジュニアのセスナ機もミサイルで撃墜とか。地球規模のネットワークが今こそ問われている時代はかつてないかと。蟻が象を倒せる日も近い?オスカーの地政学http://www.akashic-record.com/y2004/oscar.htmlかくして地球規模のマインドコントロールは続く。
スカイフニッシュの謎はほぼ解明されたけどこの空飛ぶ人間は、何でしよう、それも真昼間から堂々と。空を飛ぶしフライングヒューマノイドに襲われた警官の記事>http://x51.org/x/04/02/0423.phpこの被害にあったおまわりさんには、失礼だが自分がもしもそのフライングマンに遭遇したらぜんぜん恐怖心なんかないですね。そんなに怖い者なんですかね。?一部のbbsでは、ゴム風船の人形かもしれない。という書き込みがありました。デパートやイベントで使われる、空気やヘリウムガスを入れて立たせる人形ですが、かなり大きいです、15メートルも本体があるのならそうかも。
3月8日のTVタックルで、医者の失踪事件が頻発している事件を取り上げるのですが、これにコメントを出しました。 これは実際にあった事件で、以前、その家族の関係者から相談を受けたことがありました。 日本人のお医者さんで、ハワイで自家用セスナを操縦していたとき、UFOに遭遇し、その後、行方が分からなくなったというのです。 これは『ニラサワさん。』にも、ドイツ人の科学者の例を紹介してありますが、惑星間で、科学者の交流がおこなわれているのです。 そのほかの例でも、一度他の惑星に行った人は、地球に戻った場合、もとの家にはほとんど戻らないといわれています。インタビューには、これらの状況を説明しました。
闇の世界権力と某女史の正体は果たして?http://9011.teacup.com/sengakdo3/bbs色々な見方がありますね。どこを重視するか、マクロかミクロか、取りあえず途中までは○○に便乗してそこからはまたここの○○の組織や団体と協働してそこから先はここと・・・・取りあえずそんな感じなんですけど個人的には。マトリックスが解けるまでは今のところ100%同意見思考思想はないのでしゃーない、取りあえず大同小異で支持するかどうかというレベル。
このところ、NASAによる大本営発表は、当然のことながらありませんが、これだけネット社会が進むと、衛星情報のデジタル処理のごまかしが、効かなくなって来て、真相究明を容認する記載がありました。きちさんのサイトhttp://kiti.main.jp/をご覧ください。「データ処理を楽しんでください。それはあなた方の仕事です」といった内容です。 ここ一両日、当サイトはサイバーテロに襲われたかのような状態でした。 アクセスが多くなれば、情報や意見の乱立は否めず、半公共的な場ですから、たまには芸術的落書きも仕方ないかもしれませんが、せめて資料館くらいな雰囲気は保ちたいものです。しかし、あのような爆弾があったとは知りませんでした。 けっこう長野県からの情報発信が多く、首都圏を上回ることもあるようです。技能に長けた人が多いのでしょう。 かといって、イスラエルのような城壁をきずくわけにも行かず、またそれでは解決にならないでしょう。 常識を引っかきまわして、マトリックスを解こうとすれば、爆弾をチラつかす人も出てくるのかもしれません。
って凄いですね。ビンラディンにネガティブキャンペーンに911企画に。ブッシュ危うし?http://www.asahi-net.or.jp/~VB7Y-TD/160223.htm国際金融資本に見限られてってのがポインドですね。米国に限りませんが真のマスタープレーヤーが誰なのか、中丸説じゃないですけど。そろそろ気が付いてきた人も増えてきたような?外資丸儲けのカラクリ http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu65.htm長銀乗っ取りの図解http://csx.jp/~gabana/Zaakan/hibi0402/hibi-niisi040222.htm踏んだり蹴ったり税金ボッタクリも本来ならもう暴動のレベルですけど。せめて賄賂もらってる担当者売国奴の預金先ぐらい曝してくれないと。
今日2月23日は富士山の日ですって(^^)NHKお天気解説より(フ・ジ・サン)・・・でもって小話を一つ。「やっと山頂に着いたぁ〜!」午前6時06分 本日の日の出は06時18分「どのルートで登って来たの?」「5番目のルートからです。√5」→2,23606で「本日は√5の日です。日の出は気持ちいい」。チャンチャン。え!気分はブリザード(吹雪、あらし?)こりゃ失礼しました〜。
http://www.eonet.ne.jp/~minokun/apo.2012cover.html宇宙人と陰謀マニアでなくても、今世の中で何が起きているかについてとても参考になりますね。一読の価値はあるかと。少しはたま出版の売上げに協力しないといけませんかね。ジョン・ケリー快進撃の秘密(2)Money talks.(金がモノをいう)http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/02/2money_talks.htmlケリーって凄いカネ持ちなんですね。1月にハインツ財団の夫人は共和党から民主党に鞍替えってのは、スカル&ボーンズの保険戦略なんでしょうけど。全世界のスピリチュアル系がカンパ支援したデニス・クシニッチ氏じゃ貧乏過ぎてとても相手になんないんでしょうね。
太陽系外縁部に新小惑星 めい王星以来、最大http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040221-00000057-kyodo-soci韋駄天さんとこ見たらまたかなり強烈なニュースが。太陽系10番惑星の正式登録か、まさかニビルじゃないんでしょうが。これで地球と同じ公転起動上の正反対にあると噂される映画「決死圏SOS宇宙船」の姉妹惑星とか、一気にリーク情報公開なんてことには問屋は卸さない?http://www.asahi-net.or.jp/~hj7h-tkhs/jap_brief/jap_brief_farside.htm
http://www.eonet.ne.jp/~minokun/apo.2012cover.html今日関東地区では発売だそうで、マニアは必見でしょうか。少しはたま出版の売上げに貢献しないと。政府・日銀による円売りドル買い介入の恐怖http://www.ne.jp/asahi/rose/nebula/truth/theme/Au002.htm実際ドル株債権全部売ったら日本も米国諸共経済クラッシュか核テロで滅ぼされるか、何れにしろマネー敗戦はもうどうしようもないレベルに来てるんでしょうけど。マネーゲームの犠牲と言うか子羊のような国民の洗脳振りが最も顕著に見られる部分ですかね。今夜の気になる番組NHKスペシャル 2/21PM9〜「史上最大の火星探査」生命の存在は?火星表面で新発見▽謎の粒▽成果すべて プレミアムステージ・タモリの未来予測TV 2/21PM9〜明るい未来を大胆予想▽エレベーターで行く宇宙旅行!?◇一般には知られていない最先端の研究にスポットを当て、そこから未来を大胆に予測する番組の第2弾。前回の放送で紹介した研究の"その後"も伝える。米国では、宇宙まで行ける新しい移動手段を開発中。膨大なコストがかかる従来の宇宙船に代わり、大量に人を運べるエレベーターを大気圏外まで建設するという発想が生まれた。実現すれば、宇宙でのハネムーンも夢ではなくなる。ほかに、空飛ぶ自動車、巨大海上都市それにしても、アラシもここまでやるともう病気や嫌がらせというより犯罪だね。しっかりログ解析からアクセス拒否だけじゃない、追跡訴訟損害賠償請求まで覚悟しといた方が良いかも。日に600人は訪問していて毎日チェックが出来ない週に1度の人もいるというのに、皆の書き込みまで早々に消しちゃって、我侭気侭自分勝手もあまり度が過ぎるとお仕置きが必要かな。本当に猿のレベル獣のレベル人間に間違って生まれてるようなのもいるからそれなりに対処するのも最低限の三次元の掟かな。究極には、「死もまた悟りの1つである」ってことになるんだろうけど。
この独鈷さんの書き込み↓は素晴らしいから、M18君を見習ってコピペすることにしよう。「波動干渉と波動共鳴」(安田隆著 たま出版)最近増刷されたこの本は本当に素晴らしい。導引やNLP、POPの手法に長けた著者による斬新な着眼点・発想。初版が1996年というから、もう8年も前に書かれたものだが、少しも古さを感じさせない。理屈ではなく、実践的な意味合いにおいても真に役立つ本。安田隆氏については、作家の吉本ばなな氏が各紙で絶賛を繰り返してくれたお陰で知名度も上がり、「波動干渉と波動共鳴」も再販に漕ぎ着けたのだと思うが、思うに、たま出版には、こういう隠れた名著の数々が、まだまだ大量に眠っているものと思う。本当に出版社の「センス」が問われるところだ。宇宙人ネタ、陰謀論ネタも、ときどき暇つぶしに読む程度なら娯楽としてはいいかもしれないが、この掲示板の某氏のように、毎日毎日、他人の受け売り、引用、コピペだけを繰り返し、得意になっているような連中が、この世界には跳梁跋扈しており、まったくもっていただけない。笑止千万、滑稽至極だ。何ら実践の伴わない、無意味な受け売りを繰り返すだけの人間は自らの人生に何一つ責任を取れぬ廃人の如き人種に過ぎぬ。陰謀論、宇宙人情報も時には結構だが,良書に纏わる、真に役に立つ議論がより一層展開され下らないガセネタの類いを駆逐せんことを祈る。ここは出版社の掲示板なのだから。
「波動干渉と波動共鳴」(安田隆著 たま出版)最近増刷されたこの本は本当に素晴らしい。導引やNLP、POPの手法に長けた著者による斬新な着眼点・発想。初版が1996年というから、もう8年も前に書かれたものだが、少しも古さを感じさせない。理屈ではなく、実践的な意味合いにおいても真に役立つ本。安田隆氏については、作家の吉本ばなな氏が各紙で絶賛を繰り返してくれたお陰で知名度も上がり、「波動干渉と波動共鳴」も再販に漕ぎ着けたのだと思うが、思うに、たま出版には、こういう隠れた名著の数々が、まだまだ大量に眠っているものと思う。本当に出版社の「センス」が問われるところだ。宇宙人ネタ、陰謀論ネタも、ときどき暇つぶしに読む程度なら娯楽としてはいいかもしれないが、この掲示板の某氏のように、毎日毎日、他人の受け売り、引用、コピペだけを繰り返し、得意になっているような連中が、この世界には跳梁跋扈しており、まったくもっていただけない。笑止千万、滑稽至極だ。何ら実践の伴わない、無意味な受け売りを繰り返すだけの人間は自らの人生に何一つ責任を取れぬ廃人の如き人種に過ぎぬ。陰謀論、宇宙人情報も時には結構だが,良書に纏わる、真に役に立つ議論がより一層展開され下らないガセネタの類いを駆逐せんことを祈る。ここは出版社の掲示板なのだから。
ネオコンのタテマエhttp://www.asahi-net.or.jp/~VB7Y-TD/160221.htmイラク戦争でネオコンは分裂、原理主義者同志の犬猿の仲が復活して、国際金融ユダヤがアメリカから資金を移動、反撃にイスラエルにスカル&ボーンズがテロを装うって核を撃ちこむというシナリオを指摘していた人もいますが、現実的には今のところ田中宇氏の指摘する中道派とヨーロッパ勢にコントロールされているようですね。面従腹背なんて器用な戦略はイエローモンキーは今のところ無理なんでしょうけど。
相手してくれる人いないんだね。こんなに精神世界も無数に存在してるというのに、ここに拘るわけは何だろね。対抗措置で反撃ってそんなに大袈裟なことかね。何度も繰り返すけど精神世界は広いんだから、その中で興味のあることを書きこめば良いだけのことだから。まぁ他の閲覧者が不快に想うような発言はここに限らず削除はされると想うよ。俺が指摘することじゃないけど。もっとまともに相手にしてくれるところないの?同情はするけど、誰も救ってはくれないよね。自分が変わるしかないかな。人は変えられないんだから。
ブッシュ大統領の強敵、マイケルムーア氏のサイトをみてみたら、なんだか、英語がよく読めないけどジョージブッシュW...?と書いてますね、歯の治療の診断書かな>http://www.michaelmoore.com/