? さんへ
D所長について。うーん、ちょっとこういう掲示板ではお話しづらい内容なので・・。
個人のプライバシーを暴露するつもりはありませんのでね。役立てなくて御免ね。
まあ、いずれにしても必要以上に自分のプロフィールを飾り立てて、
自分を大きく見せようとしている人たちは、なぜそうしたがるのか、
なぜわざわざそんなことをする必要があるのか、ということについて
あれこれ洞察してみるといいのかも知れませんね。
本当の白色は多少くすんで見える、というでしょう?
我々の眼に純白に映るのは、実は紫色が混ざっている、という・・。
それはそうと、五井野正さん、懐かしい名前ですね。
私も結構、精神世界歴長いもので、その昔、モク拾い、空き缶拾い、
なんかに参加したことありましたよ。
「七次元よりの使者」「法華三部経大系」ね。
彼も自分のことを謎に満ちた人物に見せかけようと、ずいぶん苦労してましたね。
途中で息切れして空中分解してしまいましたが。
あと、アースメーションの田島幸雄さんとか、次元研究会の松村潔さんとかね。
若い頃ってああいうちょっとエキセントリックなキワモノに惹きつけられる
ものなんですよね。熱病から醒めた後のこっ恥ずかしさったら無いですけどね(笑)。
皆さん、こんばんは(^−^)
今日は実にいい波動が地球上を流れていました。oh yes! enjoi life(^-^)
皆さん、ぜひ日々の生活と楽しい人生をエンジョイしてください。
それが全てのキーワードになります。 アセンションはすでに始まっているのです。
いろいろとご意見はあるでしょうが、とにかく時間がないことだけは確かです。
私は既に顕在意識(瞑想等の変性意識ではありません)で3次元を離れているのです。
そして、私が、本当に言わなければならない大切なことは、次のような前回の続きになります。
そして、皆さんご承知の通り、今、この3次元地球会社が倒産しかかっている訳です。つまり、倒産してしまうと、私たちは、失業つまり業を無くしてしまうわけです。
業(カルマ)が無くなるというのは、大天使アリエルがいうところのカルマゲームそのものが消えてしまうことになる。
つまり、カルマから抜けていない者は大変なことになります。参考にいいますが、業の浄化とは違うのです。
浄化とは、情化のことです。つまり、よく愛情というでしょう。つまり業が清められて愛に変わることです。
話を戻しますが、3次元の地球会社が消えてしまうと大変なので、5次元の地球会社が用意されるのです。
ちなみに地球の4次元会社はというと、
死(4)次元つまりよく言う幽霊会社、架空会社となるので、そのまま言霊の通り消えていくのです。
ここで大切なのが、5次元会社に転職(天職)するには、入社試験があるということです。そして、去年までは、この受験勉強の期間だったのです。ということは、今年から入社試験が始まったのです。試験時間は、神の大慈悲で10年間もあるのですよ。但し、試験中に天変地異、十番惑星が接近したり、社会システムが崩壊したりといろいろなハードルがあります。
今年から、実相(光)の世界に3次元が入ったのです。ですから、嘘、偽りは直に通用しなくなります。やさしい振りをしていた人、知ったかぶりをしていた人等すべて本性が現われてしまうのです。ですから、自分に素直になって、自分の本性を良く見て、悪い所は、直すように努力し、良い所はそのまま伸ばしていけばいいのです。
そして、皆さんは、わき目も振らず、真剣に本気で内なる自分に従って試験を続けていっていただければと心から思うのです。
中国などで発生した、肺炎の病原菌は、
凄い広がりを見せてますね。
日本に上陸するのも時間の問題です
そういえばね昔、ノストラダムスの詩を解読した、医師も、
ハルマゲドンが近くなると猛烈な病原菌が発生して、
各国の空港は閉鎖になると、書いてありましたが
正にその通りになってますね。
今の所この肺炎ウイルスの特効薬も何もないみたいです。
感染すると、死ぬ確立が高いです。
hiro さん
そうかも知れません、日本は米軍から、ある程度は
日本周辺の情報が送られてきますから。
偵察衛星なんか要らないようだけど、
惑星Xに関しては、米国も、トップシークレツトだと思いますので
自国の衛星から観察することになったんでしよう。
これも極秘なんでしようけど。
惑星Xの破片みたいなものが大西洋に落ちたら、
日本は津波で沈没ですね。
先日打ち上げられた国内初の偵察衛星の本当の目的は、惑星xについての情報収集のためだったりして。ちょっと考えすぎかな?
あなた,少し,五井野さんのおまじないが,かかりすぎではないですか?
知らない人が読むと妙に納得するところがあることと思います。
いい人が,少しでも暗示にかかったまま(盲目)誰かを導いてみても所詮,盲人が盲人の
手を引くことになります。
せっかく素晴らしい感性を持っているのだから,誰かの説を捨てないと単なるパクリで終って
しまうのではないでしょうか。
自分の感性で先ほど書かれたものが,本当に,いいと,感じているのでしょうか。
私はあなたがそのおまじないから,するりと解けて出てくる日が楽しみです。
もう一度思考回路の掃除をしてみてはいかがと思いまして,余計なことかとは思いましTが
書き込みさせていただきました。
もし,不愉快な気持ちになるのでしたら,無視してください。
皆さん、こんばんは(^−^)
うっというか、いつのまにか夜中になってましたか・・・土曜日に矢追さんの宇宙塾にテンプル・ビューティフルの光田さんがお越しになっておりました。 ぜひ講演会に行きますので何卒よろしくお願いいたします。
先程、電撃ネットワークの南部虎弾さんが主催しているイベントにいってまいりましたが
「こんな時代だからこそ笑いが必要なのではないか」とおっしゃっておりました。
まさにそのとおりだと思います。 皆の意識が今変動しているときにニュートラルにさせることができるのは冷静さと笑いだと感じます。
>波動○○研究所 投稿者:繭雛 投稿日: 3月30日(日)09時58分51秒
>D所長が実際にどんな人なのかご存知ですか?
>彼の実態を知ってしまうと、あのHPにアクセスすることさえ躊躇われるでしょう
繭雛 さん。D所長の実態教えて。わたしな〜んにも知らないの
神通力を使って、神の目を通して、地球、宇宙社会を観ると次のように観えるわけです。
社会は会社、会社は社会になります。社会見学、社会勉強というのは、実際に会社見学であり、
会社の勉強となるわけです。
では、地球社会とは、地球会社となります。しかし、宇宙社会という場合は、前例と同様に考えれば、
金星社会、木星社会、土星社会つまり、金星会社、木星会社、土星会社と言うようになる訳ですね。
そう考えますと、宇宙に無限の社会つまり会社が存在するわけです。
では、会社が必ず従わなければならないものは、何でしょうか?答えを言うと、法律、会社の法は「商法」ですね。
今の地球の日本つまり地球はそうですが、3次元から次元を上げてみると、この「商法」は「正法」となるわけです。
「正法」と言えばお釈迦様を思い浮かべることと思います。
つまり、この大宇宙は仏法の下にあるわけです。
そして、これから、ある方が、本物の仏教を広めるのです。それは、外国から日本に入ってくるのです。つまり、地球人類は、仏教を学ばなければならないのです。
はやとさん
バンカーバスターでも、破壊できない、ほどの地下要塞
があるのですね。
しかし、ピンポイントの誤差がだんだんと広がって
行くのは、アフガニスタンでも同じことだったみたいです。
このままでは、反米の未来の独裁者を育てていますよ、米軍は、
第二、第三のフセインが台登してきても、ふしぎではないです、
なんか地下にすごい施設があるみたいですねー、バンカーバスターでも破壊できないような地下施設がようけあるみたいです、アメリカも軍人の数ではイラクと大して変わらないしこれからますます苦労しそうですね
ま、ひとそれぞれの意見ありますがコントロールされないことが肝心かと思います。
バグダッド空爆の疑問だけど
あれだけ,毎日のように、あの狭いバグタッドの市街を
空爆しているが、果たして標的はあるのだろうか?
同じ場所に何発も誘導弾を落として、どうなのか?
なんだか、巡航ミサイルの残弾処理みたいである。
と言っても、あれは新品のはずだけど。
チヤネリングって、そのものずばりの電波が
頭の中に入るのかな。
でも内容は、どーうでもいいようなものばかりですけどね。
金山のお祭り、ちょっぴり参加してきました。
チョットしたレポート、作っちゃいましたので、どうぞぉ〜♪
金山のお祭りは明日で終わってしまいますが、もし茨城に行かれる事があったら、お祭りがあったところとか行っても、気持ち良いかもしれません。
お宮さんや神社さん、お寺さんには、たとえ都市の真中にあったって緑の木々が生えてますよね。
その中にいると、ほっとする。山深くに行けない時なんかでも。
そういう中で、目をつぶってボーっとすると、やっぱり気持ちいい。
特に何が見えるとか、分かるとか、どうしてもそういう事に囚われる自分がいる。
だけど。
そういう事に囚われない自分もいる。
そんな自分が揺れながら、だけど、しっかり自分の足で、でっかい地球の上にのっかっている。
いま、この時期に。
そういうの考えたら、なんか、不思議です。
いつだって、いつも自分が立っている場所が、いつもの場所で。
そういうことを、なんとなく考えてました(^^;http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/2248/page036.html
こんにちは!!
ネットサーフィン途中で漂着しました!!
ところで今、世間はみな苦しいですよね!!!親友のよっちゃんはバリバリの大手銀行・営業マンだったのですが、合併・リストラで失業保険も食いつぶし困ってます。
そんな私も、思いもよらない病気で電車にも乗れなくなり、会社に行けずにクビ!!!
上司が言うには「おまえが病気になるのが悪いんだ! おまえの責任だ!」
あくる朝から、路頭に迷い、お先真っ暗・・・・・
そんな私がちょっとしたことで先月26万円の臨時収入!!も〜ビックリ!!
私のHP作りました!!
http://mikeneko.kikirara.jp/pon/
なんでも一生懸命にやったら先が見えてくるものだと思いました。それでは!
繭雛さん、私もその意見に同感です。霊界通信等は真実の情報もあるけど、往々にして雑音が入り、信憑性に欠けるケースが多々あると聞いています。あの優秀なエドガーケイシーにしても、晩年においては雑音が入ったと聞いております。私もそのように感じています。
UFO 関係の情報にしても、結構霊界通信的な経路で得られた情報が巷に氾濫しているような感じを受けます。こういった霊界通信的な情報は、それを利用して人をコントロールしようとしている人達にとっては好都合ですね。しかしそういったことに全く興味がない人は彼らもコントロールできないということではないでしょうか。こういった人達は、彼らにとっても相当手ごわい相手だと思いますね。
繭雛 さん。D所長の実態教えて。わたしな〜んにも知らないの。
同感、横文字カタカナに惑わされる方、多いし。
伝記、水仙、静養
伝記=電気?
水仙=すい星?
静養=西洋?
どうもよくわかりません。
皆さんは、どう解かれましたか。
賛成です。
D所長が実際にどんな人なのかご存知ですか?
彼の実態を知ってしまうと、あのHPにアクセスすることさえ躊躇われるでしょう。
それはともかく、我々は、そろそろチャネリングというお遊びから卒業したほうが
よいのではないでしょうか。どうもチャネリングという枕詞を冠しただけで、
健全な判断力を失ってしまう方が、未だに多数見受けられるのは残念なことです。
チェネリングという言い方はやめて、霊界通信とかイタコの覚え書き、なんていう
古色蒼然としたネーミングに戻してやれば、皆引いてしまうでしょう?
他人の妄想や信念体系に振り回されるのはもうやめましょう。
情報元は、シャーマン・スコルニックという汚職追及に関して非常に権威のある
ジャーナリストです。
シャーマン・スコルニック(Sherman Skolnic);
1958年から米国司法の腐敗を追求。若いころから身障者で車椅子の人。
半世紀近くジャーナリズムに携わり、現在は自分のテレビ番組のパネリストとして毎
週画面を通じ発信中。
63年に司法を浄化する市民委員会という組織を作り、今日までその代表を
勤めている。この組織はジャーナリストや研究者を抱えており、司法腐敗の調査と告
発を行っている。
********* 以下は、情報の要約です *********
http://www.cloakanddagger.ca/headlines/bushbribesblair.htm
ブッシュ父がブレアの銀行個人口座に160億ドルを賄賂として振り込んだ。
アラブ首長国連邦の捜査当局は、銀行捜査において、この国経由でこの送金がなされ
たことを発見。賄賂という刑事犯罪として捜査を進めている。
彼らは、既に、証拠となる関係書類をフランス外交当局高官に渡している。
この捜査官がフランス当局に渡した文書には以下のことが書いてある。
1年半前に、ブッシュ父からブレアにカーライルを通じて160億ドルの送金がさ
れている。
目的はイラク戦争への協力。米政権はイラク戦争を起こして油田を奪取し、これを借
金の担保として、コントロール不能に陥っている米国の財政赤字の埋め合わせをする
考え。イラク攻撃は1年半以上前から計画されていた。
ブッシュ父は、Carlyle Group(カーライル・グループ)とビンラー
ディン・グループ(オサマ・ビンラディンの家族が経営)の双方の相談役をしてい
る。
ラーディン家はこの会社に投資をしている。
カーライルはブッシュ父政権、レーガン政権の閣僚複数が取締役を勤める軍産複合体
・軍事投資会社。
元英国首相も同社の取り締まり役。
ラーディン家とオサマは実はよい関係にある。オサマ側には依然として、この家族
およびサウジアラビアの有力銀行、サウジの複数の王子たちから送金がなされてい
る。(オサマ自身というよりその組織のことだろう。)
ブレアは北朝鮮が核開発支援の輸送をアレンジして、妻とともに利益を得た。その
証拠書類がある。
また、ヒラリー・クリントンも上院議員になる前、北朝鮮の核開発物資の輸送に関連
して利益を得た。証拠書類もある。
両ケースとも、輸送手段はヨルダン王室航空。
ヒラリーの件は、1年程前にシカゴケーブルTVで放送されている。
これらの証拠資料は米国中央銀行のアラン・グリンスパン議長にも渡されている。
ブッシュ政権/CIA側は2003年1月16日、この資料の奪取のため彼の自宅に押し入ったが発見できなかった。
1月16日は、技術者からの安全上不備の警告があったにもかかわらず、大統領の判断でシャトル・コロンビアが離陸を行った日。
強盗のニュースは、コロンビア離陸のニュースにかき消された。
グリンスパンの妻アンドレア・ミッチェルは、NBCのワシントン担当ジャーナリス
トである。彼女は、この日に先んじてこれらの資料を複数の信頼できるフリージャー
ナリストの元に隠していた。
彼女は2月1日のコロンビア墜落直後に、「86年のシャトル事故を、レーガン大統領
は大統領罷免となりかねないイランコントラ事件という大型スキャンダルから国民
の関心をそらすために、最大限利用した。」と述べた。
******************************************************************
私は最初この情報を、阿修羅♪さんのサイトで見つけました。
http://www.asyura.com/2003/bd24/msg/492.html
この情報を阿修羅♪掲示板へ投稿した方は、カナダのニュースサイト
(Cloak&Dagger)が彼らのラジオ番組にスコルニックを招いたとき、初めてこの情報
を目にされたようです。
Cloak&Daggerは、アラブ首長国連邦の担当官に情報を確認しています。
Cloak&DaggerのHP; http://www.cloakanddagger.ca/home.asp
阿修羅♪への投稿者さんからのコメント自体も豊富な知識を元にした推察が織り込ま
れていて面白いです。
この方は金銭の流れ先として、日本では首相周辺、自民党(山崎・阿部=アーミテー
ジライン)、公明党、拉致被害者の会周辺にも、注意を向けているようです。
ただ私は、証拠資料をグリーンスパンに渡したのは投稿者さんのいうフランス政府ではなくて、アラブ首長国連邦だと考えますが。
アラブ地域の混乱を避けたいアラブ首長国連邦がブッシュと政治的対立にあるグリーンスパンに資料を渡した、です。
波動気功研究所の「神の経綸 変化の12年」の中に下記のコメントがあります。
皆さんも良く覗かれてると思いますが、その通りだと私は思います。
「ニューエイジにかぶれているような方の中には、少しでも暗く否定的な話をしようものなら、すかさずネガティブだと決め付け、人の揚げ足を取ろうとする方もいらっしゃいますが、このような方は、事実をありのままに認識することなく、表面的なことだけに目を奪われ、短絡的にすぐ白黒をつけて人を裁くような行為そのものがネガティブなのである、ということをまずもって理解する必要があります。
ポジティブであろうがなかろうが、またそれがいかに厳しい内容であろうとも、皆さんには今自分達が置かれている現状と、その延長線上にある未来の可能性を知る権利があるはずですし、知った上で自らの行動を選択する自由があるはずです。
建前論や法律ばかりがいくら沢山あったとしても、実際にはこのような原理原則が今も尚無視され続け、ほんの一部の方だけが知っていて、多くの皆さんが蚊帳の外に置かれたままになっているところに、あらゆる問題の根幹があるのです。
これからは人類みんなであらゆるものを分かち合う時代がやってくる、とよく言われますが、その分かち合いの第一歩は、あらゆる重要な情報がオープンになり共有されることから、始まらなくてはなりません。」
今の時代の未来は盲人さんが巨象さんを撫で回している状況の様で、D所長によるとこの地球は愛の絶対的不足の様です。
私の出来ることは祈ることしか出来ませんが、祈ることさえ躊躇しています。
ああ、いっそ切れて祈ろうかしら。
結局、他人を裁いていたのは渡邊さんでしたね。
だれも人は裁けない。ぽつり
渡邊さんのトップページ、「10年後の2003年」ってなってます。あらら・・・
渡邊さん、閉じてしまいましたね。
もっと言えば「閉じこもり」でしょうかね。「会員=シンパ」だけで自分の世界を作ってしまったようです。
なんだか、幼児的な反応。
立派な経歴(?)を誇示(そこが胡散臭い?)しているわりには、あまりにも社会性に乏しい。
情けないなぁ。というか、恥ずかしいなぁ。なんて感じます。
どうしちゃったの。あの勢いは?
「どうせ、おれの意見は受け入れられない」って、シンパだけの「カルト」にますます「退化」していってしまったわけですね。
まぁ、これでよかったかもしれませんね(笑)。
渡邊さんに関してなのですが、個人的には特に必要性が出てくるか、小凰に引っかかってくる内容が出て来ない限り、一通り自分の意見は言わさせて頂いたと感じるので、後はこちらからの、ご意見や質問はいったん、ひと区切ろうと思いましたです。
えーと渡邊さん、ご自分の情報を提供する時は、現実的な根拠による裏付けでもない限りは、例えどんなに自己確信がある情報であっても、一つの情報、一つの説、意見という立場で、断定的なスタンスを取らず、提供したほうが宜しいのではないか?と思いました。
これなら、後になって、食い違いが起きたり間違いであっても、その時の、個人的な有力視していた可能性、仮説であったということで、違っていたら違ったとして、訂正できると思うのですが。
新たな、ホームを作ったということですが、ことが重要ならば、会員制などにはせず、誰でもが気楽に自由にアクセス出来る形、つまり出来るだけOPEN化した方が良いとは感じましたが、でもまぁ、この際どうでもええです。それでは渡邊さん、頑張ってください。
と言います。アダムスキー氏が会った金星人らも、ビールは少量なら非常に健康に良いと言ったそうですね。ワインももちろんいいでしょうね。
で、なぜ酒の話かといいますと、私個人が酒や宴会が嫌いなので、つい酒好きの人の気持ちを無視してしまう欠点がありまして、精神世界にもこれがあてはまるような気がしたんです。
アセンションやフォトンベルトなどの根拠への疑問をあまり厳しく言うのは、「アルコールなしでウーロン茶で宴会をしよう」と言っているようなものではないかと反省したんです。
UFOや精神世界の掲示板も、ほどよい酔いを楽しみながら語らい、ときどき酒癖の悪い困ったチャンがいたら適度に廊下で酔いをさましてもらって、仲良くしていくのがよいのではないかと。
でも季節は春だから、花見で酔っ払うよりも、恋をしようよ♪
皆さん、おはようございます。(^−^)
昨日、仕事の関係で山梨の方へいってきましたが、つい富士山の方へ行ってみたら、様々な不思議な現象を確認いたしました。 やはりあそこには宇宙人の方々のステーションになっています。 イラク戦争によって政府首脳陣が憎しみが憎しみを呼ぶサイクルを誰か一人でもいいから平和共存を叫ぶ事を祈っております。
オメガポイントチャンネルのお知らせ
情報発信サイト・オメガポイントチャンネルを
開設しました。
どうぞ宜しく。
たいぶ前にメールを送信したが 返事はなかった。開封要求をセットしているのに
何も無い こんな事もある貴社とは関係ないけれど ある電話会社からの封書が配達
されない事があつた。 こちらから出した封書の返事が来ない。まぁ親方日の丸さんの
する事なので我慢しているけれど。 普通世間では 人様の物を無断で隠せば 指の先が
曲がっていると言うけれど こんな人も居た。 あんたら三代前の先祖は分からんだろう
だって 何言うてんの 神宮のご神体が何か こちとら 知ってますです。
千と千尋の神隠し」が見事アカデミー賞を受賞したことを祝して…
何だか今の地球にそっくり?
純粋な意識と意思をもった愛にあふれた千尋は、銀河のかなたから憧れの美しい星、地球に一目ぼれした。そして、光として降り立った。見るもの全てが甘美な世界で、夢の中にいるよう。「だめだ、ここに来ては。」その声で、ふと我に帰る千尋だった。「あなたは誰?」「私は、ハク」「あなたは、千尋だね。」「どうして知っているの、私の名前を。」「いいかい。千尋、あなたは絶対に自分の名前を忘れてはいけないよ」名前つまり姓名といいますね。だから、生命を忘れるな。ということです。「名前を忘れると元の世界に戻れなくなるからね。」オリオンの魔法使いの神が作った物の怪の世界、つまり物の世界、物質社会に閉じ込められることを意味します。千尋に、湯ばあばつまりオリオンの牢番が「お前は今日から千だ。わかったね。」と言って、(千つまり線となり、神の心を持っていた千尋から物の紙に、2次元の物質世界に落とす)マインドコントロールを行い、名前つまり名は体を現しますので、生命を忘れさせるのです。地球では、生まれた時から常識という洗脳が始まるのです。そして、湯屋つまり牢屋(会社)で労役(仕事は労働つまり牢で働く)をさせるのです。そうです。実は、ここは、オリオンの魔法の世界だった。オリオンの闇の魔法使いは、千尋をうまくだまして(人質をとって)物質世界に閉じ込めてしまったのです。そして、その内、宇宙の心(神)を無くしてしまうんです。但し、ハクという琥珀川つまり自然に助けてもらうと(自然に触れると)愛を取り戻し、正気に帰ることができるのです。つまり、カルマの少ない人は、自然の中で暮らしていると自然と愛つまり宇宙の心を思い出すことができるということです。愛を通して生命を学び、姓名、名前を思い出して、元の宇宙に帰れることができた、めでたし。めでたし。ということです。つまり、アカデミー賞は、その世界のトップつまり地球で今人間にとって一番大切なことは、生命を思い出すこと(地球が生命であることを真に思い出すことですよ、つまり物質は地球の一部であると頭ではなく真にわかれば(感じれば)物の執着から顕在意識が抜け出すことができるのです。)ですよ、と地球(母)が全世界の人に呼びかけていることが、この話を通してわかるのです。
今、地球では、全てが言霊で動いているのです。
奈良はめちゃめちゃいい天気です!
気持ち良いです!
ということで、フォトンベルトに繋がりそうなネタ少々。
まだまだわかりませんけれど。
http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/press/2003/030320/index.html
それから。
4月号だったかな。「月間天文ガイド」という天文専門月刊誌に、「新天体発見情報(P189)にの記事が載っている」そうです。
記述の中に、「この星の存在はクレイジーウーマンが早くから言及していて・・・」というのがあるらしいです。
私自身はこの記事の確認はまだですが。
惑星君に繋がるかどうかは、まだまだいろいろありそうです。
小凰さん!>
何よりお祭りなのだから楽しんだほうがいいです!
できるなら、お祭りルートの一部を歩くことも超お勧めです!
もしも、可能でしたら、若宮様も行ってみてください。
小さなお宮さんですが、すばらしい大木に会えます!
奈良の春日大社にも繋がるということもわかって、ある意味では大発見でした!
私なりに・・・ですけれど(^^;
感じる感じないはほっぽって、「うりゃー!」って突撃して、楽しかったです!
Go!Go!
えーと2012〜3年頃に、人類レベルでの集合意識の霊的に一段階開かれた転換、また、次元上昇、アセンション、三次元的物理次元としての直線的時間の終了にの情報については、すでに多くの能力者さんたちにおいても、この時期にやってくるとされているので、また、惑星Xニビルの情報や説も複数あるようで、もう一度、気楽にのんびりと調べていこうと思いました。
惑星X5月説(幾つかの説がやはり、この時期になっていたみたいですが)については、結局その日が来て見なければ分からないのだから、少し根つめていたところもあるので、一息入れようと思いました。
やまさきさん、秋山さんには直接はお会いしたことがないので(GAPの久保田会長はあるのですが)、なるほどと思いました。しかし、スプーン曲げについては、ゼネフをチャネルする、清田さんの方が、印象が強いのですが、やっぱし秋山さんも、超能力的な事は一通り出来ちゃうのですね。そういえば、秋山さんと清田さんが、一緒にスプーン曲げしているTV特番を思い出しました。
らいてぃんさん、お疲れ様です。えーと、小凰は金砂大祭は、今週の土もしくは次週の日のどちらかで、友人とともに、もうこうなったらしょうがないので、遊び半分で西と東の神社まわりをメインに、行って来ようと予定しています。ユダヤとか、イエスの絡みは、ちょっと置くことにしました。
天照大御神の降りた山とかって、西日本の方にあったと思ったので、神道的な霊的な要は、やはり西側の方なのかな?と、詳しいことは分からないけども、思いましたです。でも、清浄なエネルギーフィールドを持つ神社は、日本の各地にありそうです。
世界人口は現在で65億、これは、笑っても泣いてもそれしかいないんです、地球上では。
宇宙規模から考えたらこの65億人、はたして多いのでしょうか、それとも少ないでしょうか?
もしかすると少し定員オーバー気味かもしれません。
我々が今後生き残るとすれば、人口を制御するか、大宇宙に飛び出すかのどちらかであることは
明白になっていますね。
いずれにしても人情は忘れないで欲しいです。なぜなら私も一人の人間だからです。
行ってきました!日立!
大きな行事ははすしましたが、その他はそれなりに走ってきました。
細かくは後日!
ということで、いろいろ楽しみです。
つかれたっ!!
別に何かを感じれたわけではないですけれど・・・(^^;
でも楽しかったです!
他参加された方、感じられた方、おしえてくださいねっ!
ゴールディさん、一応渡邊説では、5月が人類の一つのジャッジラインということでして、渡邊さんの方でこの期間中に、この予測?御自説?見解?神から与えられた、メッセージ(予言)?どういうスタンスのものなのかは分からないのですが、情報内容の間違いもしくは訂正、誤報による取り下げなどがない限りは、現状においても、個人的には未来における現実の出来事としての可能性がひじょうに薄いとは思うのですが、渡邊情報を全面誤認とすることもまた、出来ないものと感じておりますです。(しかしなんというか、今までの渡邊さんの対応を見ていると、デタラメといいたくなるフィーリングも、分からないでもないではあります)
小凰的には、一応5月が来ても、惑星Xが来ないかもしくは、渡邊さんがなんだか良く分からない理由で、Xの到達時期を先延ばしにした場合(到達時期不明とか)は、リセットやフォトンベルトの謎(渡邊著)に出ている情報ソースの渡邊説の裏付けとしている、渡邊さんが用いて来た人達、例えば、東欧一の超能力者と言われるベラ・フチョフスカさん、エドガーケイシーの生まれ変わりと言われるデイビット・ウィルコック、日月神示等の情報内容を、渡邊説とは完全に分けて、個人でもう一度、未来に対する有用な情報として、他の多角的な情報ソースと絡めながら再考察する必要があると、思いましたです。
純さんどーもです。一応、ナチュスピの方でも、ご意見をたびたび、拝見させて頂いております。個人的には、純さんのご意見のスタンスには、まったく共感であります。一応、自分も当初渡邊さんに、しっくり行かない幾つかの点について、ご質問させて頂いたら、いきなり自分だけ救われたがっていることが透けて見えるなどと、レスをもらってしまって、これはどういうことなのか?と、真意を問いたくて重ね重ね質問しているうちに、勢いもあまって、はためからは一見すると、なんというか、一種の茶番劇に流れてしまいました。
渡邊さんの方で、1人だけ救われたいだとか、水?を欲しがっているとか?アセンションに関心がないとか、訳のわからないご意見が、こちらにない限り、出来るだけニュートラルな状態を保持するように、自分も勢いに任せず対応させて頂こうと思いました。
現在のイラクの情勢についてですが、渡邊さんの分析とはまた別に、当初アメリカサイドのある程度楽観的な短期終結の計画予想?も、随分と開戦してみると、いくつも予測とは異なる要素や要因に見舞われている状況になりつつあり、また、渡邊さんが戦争の予想を始める前から、たまの掲示板の方達の中でも、中長期化、イラク領内での武力解決が定まりきらない可能性があり、すでに有名な予言者の方や、メッセンジャーの方達の内容情報とも、リンクしてきているとも考えられるような、相様を呈して来ているとの投稿内容が、すでに複数あったと思いましたです。
今後の状況がより厳しい局面を向かえたり、規模の拡大があるかも知れないし、ハルマゲドン的な相様を呈するような可能性のものかも知れませんが、それはそれで見ていくしかないと、感じました。
渡邊さんはX絡みで、このような局面には予めならないとしていたので、急きょハルマゲドン説に変更したのなら、何故そうなったのか?例えば、某チャネラーさんに開戦してから、2日くらいしたら、天界で急きょハルマゲドンを遂行することに、計画変更したメッセージが降りたとか(しかし、これだと予言でも事前のメッセージでもなんでもないとは、思うのですが)、何か説明が欲しいところだと、感じました。
小鳳も以外と単純人間なものでして、たまの掲示板に参加しておられる方達の、スタンスを学ばなければと感じましたです。
わたしの呟きです。ぼそぼそ、、、ネ
私の父は脳梗塞で倒れました。私は会社を辞めて郷里に戻りました。しかし、ブランクがあり、言葉や認識の差の大きさに驚いています。本人は自分がこれはわかっているだろうという前提で話すんですよね。そこでわたしは今言ったのは意見?批判?会話のなかの話?やはり77歳を迎えた彼は私の世界と違うところで生きていると実感します。まさに平行宇宙のリアル体験。
まー余談になりましたが。批判、意見を求めるのも大切ですが、自分だったらどうですか?みなさん、渡邊さんのように新年のある情報を提供できますか?ここは精神世界を語るところですよね。言葉尻を詮索するより自分でチャネリングを挑戦して書き込んでくれるとうれしいな。
小凰さん、むかしボストンクラブという雑誌が創刊された時秋山さんとの面識はあります。商品も購入いたしました。新宿での飲み会も参加しました、そこには広瀬健次郎さん?字が違ったらごめんなさい。預言者です。あの時のパフォーマンス忘れられません。スプーン折ゲームが面白かったよ。見つめるだけでバキっとスプーンがちぎれ落ちちゃうのよ。曲げるんではなくてね。その千切れた部分は解けて、溶岩のようになっていました。あのとき会場からすてれるならちょうだいとおねだりしてもらった思い出があります。すごいよ秋山さんて、GAPの久保田会長がさんがインタビューした人だから。ア、この程度のことはごぞんじで、すいません。
ようは、自分が何者なのかを気づいて語ろうよ。お花見気分でね。
3月27日
茨城・東金砂神社の72年目の大祭の
クライマックス
キリストの復活
大国主=大物主=キリスト・・・・?
A13 3月27日23時59分
残り1分ってことですか。
今日は、特別な日になりそう。・・・・
何も気にする事はありません。誤解も招くという事は理解もまねきます。(@o@)
渡邉さんがそれを実証しております。
波長の同調に譬えた文を書きましたが、誤解を招きそうなので削除しました。
失礼しました。
oh yes!
はい、そのとおりです。
確かに人はまだ完璧ではありません、むしろ、善と悪を交互に行っている場合もあるわけです。 その事から中立と中道の精神で真実を見分ける事ができるわけです。
そうすると全てのものが必要である事がわかるわけです。そして全てが愛に包まれている事も感じる事ができるわけです。 そして自分を本当に好きになる事によって人も好きになる事もできるわけです。 そして人生を楽しむ事によって全てがうまくいくわけです。
そういえば、昔、旧約聖書の時代では、預言者は使える王によって、はずれたら殺されていたというのを読んだ記憶があります。
今の預言は、そういう状況でもないので、なんだあかなーと思います。
というか、預言は古代のものですから、もうしなくていいのではないか?と思います。それよりも、むしろ現実に起こっていることを見切ればいい訳ですよね。
千日回峰業では自分が山を回れなくなった時に自害するために短刀を持ちあるくそうです。これはすごいと思いましたが、いみじくも世界や地球の運命について断定的な発言をパブリックにするのであればそれぐらいの覚悟があるんだろうな?と思います。
私はあやふやな人間なので、迷うことを止めないことにしてます。
ねこやなぎさんはじめまして。
まさにそうですね。私たちは情報を冷静に吟味する必要があります。情報量が多くなればなるほど、情報の評価にさく時間と労力がさけなくなります。これは仕事量の問題ですが。ここで、多分重要になるのは、評論をしないということではないか?と思います。その情報が自分にとって意味があるかどうか?そこが問題ですよね?
一般に流れている情報があっても、それだからと言って正確だとは言えません。結局、自分の頭で考えるのがいいでしょうね。
どうも最近、いかんなと思うのは、情報を簡単に流しすぎることですね。これだと、ゴミが増えてしまいます。まあ、ゴミ情報を見分けると、大分洗練されてくると思います。
確かに世界を変えなければならないのは私たちです。そこで、安易に権威者を受け入れないことが大切だと思いますし、今は権威のある人もいなくなってきてます。
現在のエピソードは私はあまり重要視していません。ガラスの破片の中からダイアのかけらを見つけるのは大変ですよね?ダイアのような情報もガラスの破片だったりします。そういうことではないでしょうか?
まさにそのとおりです。
いろんな情報の流し合いをどこかの国の政府が今やってる真最中ですよね。
情報量が多すぎて大変だけど、全部見ていくことで、大切なことが何かが見えてくるようになりましたね。陰謀もたくさんあるでしょうが、もっと根幹には大切なことが忘れ去られているように感じます。シンプルなことなのに、今まで「文明」に目を曇らされてきたのね、と感じています。
私はどこから情報を見るのかという切り口の問題が大きいと感じました。
つまり、渡邊さんの情報源であるチャネラーや神や創造主の視点に立てば、アセンションの問題が大きく関わっていて、「このままじゃ人間はアセンションもままならんな〜」というものもあるでしょう。伝える方も切羽詰ります。アヌンナキに奴隷根性を植え付けられてきたとしたら、なおさらです。
予言された情報の真偽は時間がたてば今回のように淘汰されます。責任問題はどうするのかと言う意見がありますが、果たしてそれを責めたところで情勢がどうにかなるということもなく。責めはご本人が一番感じているかもしれません。私も最近祈っていますが、祈るそばで左脳は、こんな事して何になるのとささやきます。でもやらずにいられません。
一見恐怖感のある情報であっても、これが起きないようにするにはどうするのか、という観点から見れば、大切な情報です。恐怖を「あおる」情報だと捉えるよりは、何故この情報が今発信されているのか、ということの方が気になります。捉え方の問題です。心理誘導してお金儲けをする意思がないとすれば、私はむしろこれだけ大切な情報をただでもいいから何故今までいろんな人に伝えてこなかったのか?という気持ちがあり、むしろそこに責任を感じて欲しいと思いますし、何故自分がその情報を今まで受けとって来れなかったのか?という疑問も強くあるのです。そちらの方が責任は重大な気がします。私たちは「何によって」「何を」妨げられてきたかということです。
情報の根拠も大切ですが、何故この情報が今ここに顕在化してきているのか、そしてどんなベクトルで生かすのか、ということに重点をおいたほうが建設的かなという気がしました。今だってこの世界の情勢は自分たちが動けば何とか止めることはできると思います。
あんなにまめだったのに…
渡邊さんが、この掲示板にご登場なさったころ「ご説の根拠は?発言への責任は?」と噛み付いてしまった私は、その後、他の方々が渡邊さんの情報に興味を示される発言を読みながら、この感じであと10年くらい(2013年まで)は続くのかな?と思っていましたので、最近のなりゆきは少し意外に感じています。
渡邊さんがアセンションやフォトンベルトの説の代表というわけでもないとは思いますが、情報提供者を待望する周囲の雰囲気も活力となったように感じます。
当人への質問もあってもよいとは思いますが、ご本人は指摘されたことについてはお気づきであるかと思いますので、あまり追い詰めるよりも、今回のことから私たちが学べることもあるのかなという気もします。
今回のように少し度を越した場合には白黒がはっきりしてきますが、度を越さない程度に根拠のない情報を流し続ける人たちも今後増えていくと思いますので、そういう人たちに栄養を与えないように私たちが注意しなくてはいけないと思うと同時に、そういう情報のほうが困ったもののようにも感じます。
やまさきさん、UFOについてなのですが、確かこれもコンタクティの秋山さんが、言っていたことだと思ったのですが、十人の人を横に並んでもらって、みな同じ方向の上空を眺めて頂いた場合、両端の人達だけに光体のUFOを見せて、真中の8人には姿を見せないとか、右はじから、3番目の人にだけ、同じくUFOを見せて、残りの人達には星空しか見えない、などということが、宇宙人達のテクノロジーにおいては、可能なのだそうです。
宇宙人側が、多くの人達がいる中においても、見せたいと思っている人だけにしか、見えないようにする技術があるということらしいです。良くは分からないのですが、視覚するには光りが目に入らなければならないので、その光りの屈折とうをじょうずにコントロールすることでも、こんな現象もおこせるとかなんとか、言っていました。(秋山さんじゃなかったら、すいません!)
ケイ・ミズモリさん、ひぇぇ〜っ。わしは、エネルギーや波動は曇ってますです。以前にヒーラーに見て頂いた時、なんでも魂のクラウディングが出来てないとかで、魂と体がピッタしていないで、フラフラしているとか言われました。もっと、太陽の光にあたりなさいとかもです。
自分も、オーラなどは見えないであります。良くは分からないけど、やまだですさんとか、薬草さんとか、ひつくの民さんあたりは、分かるのかなぁ?などとも、思いましたです。
渡邊説にあまり関心のないみな様方、おかしなやりとりが続いておりまして、大変申しわけありません m(__)m
渡邊さん、どうもお世話になっております。
ええと・・・私の結論から行くと、この世に完璧な人は存在しないので、そうゆう意味では、ホピ族も同じかもしれないという感じもあります。ただ、一般庶民のレベルと比較するならば、やはりホピ族から学ぶべきことは多いと思います。
今、ネイティブ・アメリカンも種族では捉えられなくなっているように思います。例えば、ティートン・スー族の中の人の、90年代の予言的ヴィジョンはかなり正確に当たりました。イロコイ族やミクマク族の中からも興味深い人達は居ます。故郷を離れて、どこの種族にも所属せず、文明世界で暮らしていても、ネイティブ・アメリカンの血を引く者で、様々なヴィジョンを得ている人々も居ます。
敢えて何かあるとしたら、ホピ族は頑固で真面目すぎるために損をしていることにあまり気付いていないかもしれません。略奪の民ナバホ族から学ぶべきこともあるかもしれません。彼らは、侵略者(米政府)と上手くコミュニケーションを取り、民芸品の販売等で勢力を伸ばして、巧みにサバイバルしました。保守的なネイティブ・アメリカンからすると、汚い手段を使って、米政府と仲良くするなんてケシカランという感じがあるでしょうね。それで、この世の中は狂っているという印象でも持ってしまうかも・・・。ところが、宇宙の法則からすると、より愛を持って接する(対立を避ける)人々が、神からより祝福されるので、ナバホ族が上手くサバイバルできたのは、とても理に適っているように思えます。
ネイティブ・アメリカンの中では、ホピ族は平和の民として、より愛を持った人々であった訳ですが、侵略者(米政府)に対する対立心に関しては、消えていないように感じるところもあります。神は誰に対しても同様の愛を与えているはずですので、彼らが侵略者や、侵略者の文明に対しても、もっと尊重する意識に切り替わると、侵略者が彼らをもっと尊重するようになって、より完全なホピとなって、状況がずっと改善してくるということもあるかもしれません。現地で一緒に生活したこともなく、ホピのことを批評できる分際ではないので、私の誤解もあるかもしれませんが・・・。
しかし、あれだけ過酷な環境で生きてこれたのは、彼らの自然・創造主に対する畏怖の念故に与えられてきたものであると思いますので、これは注目に値すると思います。
因みに、ホピの人々が日本へ行ったことに関してですが、彼らが主体的に出掛けたものと想像しますが、一方では、日本側からの働きかけとか、何か背景があったのでしょうか? ご存知でしたら、教えていただけましたら幸いです。
> あのホピ族も普通のアメリカ人と同じ感覚になってしまっている、と強く印象づけられました。アメリカ生活の永いケイ・ミズモリさん、如何お考えですか?
? 渡邊さん、どうでもいいけど人に質問する前、すでに多くの人達が渡邊さんに、具体的に質問している疑問に答えてあげてはいかがでしょうか?
自分だけは焦点の定まったレスを、相手に期待していて、ご自身は周りから次々に上がってくる質問に対して、まるで手のひらからズルリッ!とナマズが抜けるような、まったく答えや説明になっていないレスを、延々と連発されておりますが、、、
まずは、渡邊さんの方から、こちら側(みんな)から具体的に意見した質問に、焦点の定まったレスを、お願いします。殆どの質問が、まともにかえって来てないですが、、、
> これまで講演会で幾度か戦争は起こらないか、あるいは戦争を起してもアメリカ側になんらかの支障が起こり続行できない可能性がある、ということをお話してきました。
? 戦争を起こしても、続行できない「可能性?」がある。渡邊さんこんなことは言ってなかったはずですが。ナチュ・スピの方で、イラクに対する武力介入は起こらない、ということを渡邊さんが言ったことを紹介しているサイトのURLも、出ていましたが、、、?
渡邊さんが、情報を発信する時の特徴のもう一つは、断定して発信することですが、ご自身の内容に、将来的に未知数の要因や、まったく違ったものになってしまう、可能性が予めあるのならば、断定して情報を周囲に発信しては駄目ですよ。(責任なんて、とれるわけないんだから)
また、ご自身が情報を出す時に、自説とか自分の考えとして発信するのならば、その情報や自己考察的なものを根拠に、相手や物事を好き勝手にジャッジ(判定、判断)なんか、当然のことながら、出来るものではないですよ。渡邊さん、神じゃないんだから!
ナチュ・スピの4月に予定されていた渡邊さん講演会が、急きょ中止になったということですが、う〜む、、、なんというか、、、
渡邊さん、本日も晴天でしたが残念ながら小凰には、太陽は二つに見えませんでした。そこでまたしても、同じ質問になりますが、渡邊さんは、現状においても太陽が二つにみえますか?見えるのならば、太陽と惑星Xはどのように、並んで見えますか?渡邊さんが、Xの方の見かけの位置を教えて頂ければ、今後、他の方達も確認がしやすくなると思いました。大変重要だと思うのですが。
毎回質問しているけど、まったくレスが来ない質問の一つです。そんなに難しい質問でも、ないとは思うのですが、、、
つまり、渡邊さんはデタラメを言っている訳ですね。
あんまり、個人的な指弾めいたことはしたくないのですが、私も、はっきり申しまして、渡邊さんのメッセージにはいつも何か、上からものを言うような、断定的で、何かご自分を「チャネラー/予言者でござい」と権威化でもするるような(神様をチャネルされているんでしょうか?どんな神様かわかりませんけど)いや〜な波動を感じてました。
それはそれとして、まずは、小凰さんの質問に誠意を持って答えるべきだと思います。
「予言者」ではなくて、一個の人間として。
それだけの責任はあるように思います。
> 小鳳さん、あなたは「アセンションしようがしまいがどうでもよい」と、あなたの態度ははっきりされているようです。そうであるならば惑星Xについては、関心を持つ必要はまったくありません。
? 2013年頃に起こるとされる、地球規模、人類レベルでのアセンションというイベントと、可能性として、太陽系内にやってくるかもしれない惑星Xの存在について、関心がない訳はありません。このことは、自分はナチュ・スピの掲示板でも、渡邊さんにきちんとレスしたはずですが。
これで二度目になりますが、どうして人の投稿内容を、勝手に変えてしまうのでしょうか?
惑星Xの「渡邊説」と、3月中旬頃から発信されている渡邊さんの「奇妙奇怪な情報」に、疑問があります。と当初から、言っております。
> 神の存在を神じない人にとっても同じことです。
? 渡邊さんの信奉していらっしゃる、神かどうか判別がつかない存在(まるっきり、一貫性のない、ころころ変わるメッセージを、渡邊さんに発信させているようで)と、多くの人たちが信奉している、神々とは今までのやりとりから感じる限り、どうも違っているみたいですね。
> ホピ族の人たちは、なぜ神に見放されているのかを真剣に考える時なのです。
しかし渡邊さん、ホピ族の方達がどういう根拠で、神々から見放された?などという判定が分かるのですか?渡邊さんの意識に直接、ピッピッとテレパシックに、宇宙を創造し支え展開されている神さんが教えているのですか?
また、渡邊さんはこちらの掲示板で2月に、72年周期の金砂神社の大祭が、惑星Xの出現時期と、神道的な霊的な意味とも絡めて、こんかいホピの方達が金砂の大祭に参加する事は、白い民(でしたっけ)の方達が訪れるということで、大変な霊的な目的と意味があることだと、ご自分で発言していたのではないでしょうか?
その情報に何らかの有用性を感じて、この大祭に行く予定を立てていた方達も、何人かいたはずですが、、、
> 惑星Xがいつ来るのかは、さして重要な問題ではありません。
? 渡邊さん、ちょっと待って下さい。渡邊さんは、太陽が現段階でまた、惑星Xが地球に到達するまでに、太陽が二つに見えない方は、アセンションが出来ませんと発信した結果、ナチュスピの掲示板参加者達からの、質問が各々で始まったのではないでしょうか?それに対して、すべては5月にはっきりするということで、このことを前提に、掲示板参加者の何人かの方達に、あなたは余計な節介をしているだとか、あなたの生き方で後悔しないようにとか、おかしなレスを連発している訳です。
このような対応をされた方達は、それでは渡邊さん5月になったら、分かるわけですね。と、すでにレスを渡邊さんに予め、意見しているではありませんか。
渡邊さんはすでに、5月といってみんなを勝手に神のメッセンジャー気取りで、判定していっているのだから、当然責任を持つべきです。今になって、勝手に時期をあやふやにしてはいけません。
> イラクでの戦いは、神がサターン支配の世の中の地獄をわれわれにお見せになっています。
われわれはそれをしっかり見据えるべきです。
> 神はそれを知らされようとしています。なぜならこれから神は「最後の審判」を下されようとしているからです。神を選ぶのか、サターンを選ぶのか、いま神は問われています。
? 渡邊さんは、当初イラクの武力介入は、神の意志においてありえないとしていました。今は、このような内容に、情報がまったく180度、変わってしまいました。是非、皆さんに説明しなければいけないと感じるしだいです。まったく、一貫性がありません。
> つまり神は惑星Xを「最後の審判」を下されるときの判断規準として使わされるのです。だから見える人と見えない人が出てきます。
? 何べんも同じ質問をこれまたしていますが、渡邊さんはロシア、及びアメリカの天体観測衛星において、すでに惑星Xは確認済みで、その地球にもたらす影響から、おおやけには情報を隠蔽中
であるとしていました。また、惑星Xの被害から逃れる為の、VIP用非難人工衛星カプセルも、直径50mくらいのものが、すでに打ち上がっていると言っていました。
今は、こんなことを言ってます。ハッブルで予め確認されたり、非難カプセルが宇宙にすでに浮かんでいるのなら、惑星Xは物理的な天体なのではないですか?
こちらも、一貫性などは吹き飛んで、まったく違った情報内容に変貌しております。やはり、どうしてこのようなことになっているのか、みんなに説明する必要があると感じます。
皆さん、おはようございます。(^−^)
確かに言えてますね。 アメリカがなぜ躍起になってイラク攻撃するのか? バビロンの秘宝ではないかと感じます。 以前、エジプトの植民地化(イギリス)して徹底的に調査したことがありましたが、それを狙っているのでは・・・
週間アカシックレコード
http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/index.html
ここの「反戦広告代理店」の項目を真に受けるとすれば、
父ブッシュの発言は正しいのかも。
父ブッシュは、今回のイラク戦は石油のために起こしているのではないと発言。
それでは一体、何のために?
陰の観察者さん、お元気そうで、読んでましたよ。
>隠居されたかと思いました。
荘子も老子も隠とん生活者でした。そういう人って、一番深いと思いますね。あんまり話さないし。でも内面に宇宙があるんでしょうね。
まあ、イラクで戦争してるけど、最近、飽きてきました。その先にある世界に思いをはせてます。非常に淡々と。地球を守らなくちゃね。
よく考えてみると、このふたつは仲がいいわけですね。危機的状況では、その説明として形而上の物語りが現れます。もともと、人間の進歩、世界の進歩が理念として、まあある訳ですから、無縁ではない訳です。
で、問題は、「どうすればいいいの?」ですね。これに実感を伴って、ひざをぽんと打つ発言が欲しいですね。
問題は、WhatやWhyではなくHowの問題。なかなか難しいですね。誰でも感覚できなければ、それは信念体系であって、Howではない訳ですね。
最近、精神世界もすたれてきたけど、そういう課題がクリアできないのかも。結局、カルトが出来ただけかもしれませんね。
カルトはメンバーのためにあるから、世界を変えるんじゃないでしょうね。
そろそろ、こういう部分がシフトした方がいいかも。
という私も答えは分からない。でもそう感じてます。
21世紀なんだから、古臭いやり方は消えるのかも・・・
イラク情勢、泥沼化してきましたね。
26日のなかなか良い事書いてあります。
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu45.htm
最新コラムも勉強になります。廃墟から奇跡の復興を遂げた国民も、今の世代はもう戦争の残虐性は実感できないですね。60年近く経っても人間はまだ戦争やってますね。いつ終わるんだろ。
オーソン9さんもお元気でお久しぶりです。隠居されたかと思いました。
渡邊さん、お説教はいいから、質問にお答えになったらいかがですか?
戦争はなにもイラクの地で起こっているだけでは
ありません。この大不況のなか、明日、生存するための
資金づくりに奔走しておられる、中小企業経営者、個人事業主
の方たちもたくさんおられることでしょう。
50万円のお金がないばかりに、子供に進学を断念させざるを
えない人もいます。これらの人にとっては、日常が戦場なのでは
ないでしょうか。?
「現実は、あなたの想念、思考の結果の結果」といわれれば、
それまでですが・・・・・
今大切なことは、ひとりひとりの気づきを多くの人に
知らせてゆくことではないでしょうか。
一日一生の思いで生きていきましょう。
それでは
皆さん、おはようございます。(^−^)
今日も元気ハツラツ!オロナミンC(@o@)〜! oh yes!
韮澤さんの貴重な戦争体験談を見させていただきました。 やはり、こういった戦争の悲劇をまた繰り返しているという現実があります。
日本も東条英機軍閥による徹底抗戦を呼びかけ、神風特攻隊として勝てない戦争にあえて立ち向かった若き青年らがいました。 まさに今のイラクもその真っ只中にいるという感じです。 でもあの山本五十六さんの実家がお近くだったというのはびっくりしました。
ぜひ、韮澤さんのコラム本出版お願いいたします。(^−^)
アメリカとイラクの政府の首脳同士で勝手に銃撃戦やって終わりにしてくださいという感じです。
どもです。ロムしてたんですが、そろそろ再始動しますね。
韮沢さんのコラム、本にしたらどうですか?お忙しい中、書かれるの大変でしょうが、まとまった量があれば、本にできますよね?
インターネットもいいんだけども、韮沢さん作の活字本も読んでみたいです。
どうでしょう?
最近、とんと読みたい本がなく、本を買うのが年数冊。あーわくわくして元気の出る本が読みたいです。
それにしても、昔は遠い人だった韮沢さんや水島さん、古山さんなどと通信できるのは、何かすごいなと思います。これっていいですね。みんな平等。
地球は守られているから、大丈夫でしょう。最近、おまかせする心境になってきました。後は人事を尽くすのみ。天命は期待せず。てな所でえすかね?
22世紀が楽しみです。23世紀も、もっともっと先の未来も。
いい加減におやめになった方が良いと思いますよ。そういう断定的な言い回しは。
あなたの波動は「恐怖」を煽っているだけです。
イラク戦あるいは北朝鮮での核使用
これまで講演会で幾度か戦争は起こらないか、あるいは戦争を起しても
アメリカ側になんらかの支障が起こり続行できない可能性がある、
ということをお話してきました。
*バグダットでの市街戦は来週火曜日(4月1日)からスタートしますが、
500万人の武装市民の中に米英兵が数万人が突入することになります。
そうなると相当の地獄絵図になるでしょう。
今回は、どうやってもフセインの首をとるためには突入せざるを得ません。
今度の戦争でアメリカは、敵はイラク国民ではなくフセインだと明言
しています。だらから米英軍は、市民を犠牲にした戦いは出来ません。
米英は彼ら市民は、フセイン圧政の犠牲者だと規定しているからです。
だから核兵器はきわめて使いずらい状況にあります。使えば世界中から袋叩きに
あいます。
そのためすでに米国政府首脳の間で「戦争には犠牲がつきもの」という発言が
出始めています。
突入になれば英米兵に数万人の犠牲がでる筈です。
このような戦いが報道されるとアメリカ市民の気持ちが大きく揺らぎ、
戦争の行方に市民の意思が大きく反映されると思われます。
また市街戦が開始せず硬直状態なると不利になるのは米英側です。
連日数千トンの物資を砂漠の陸路経由でバグダットまで運ぶ必要が
出てきます。そのため兵糧攻めになるのは米英側です。
記録的な砂嵐も米英の計画を大きく狂わせています。砂嵐で米軍得意の
武装ヘリ・アパッチによる攻撃もできない状況です。
シナリオとしてはサターン側の負けはすでに天界では決着しているので、
どのようにアメリカが負けてゆくかにあると思います。
イラク戦のあとドルの下落などで、アメリカは国家としては凋落してゆくことを
予測しています。
株の大暴落でアメリカ国内では各地で大暴動の発生が連続すると思います。
おそらく日本の外務省が、旅行先危険地帯のトップにあげるほどの暴動に
なると思います。
*核の使用の問題
核の使用はないと考えています。もしイラクでも北朝鮮でも核が使われると
、今回のアセンションが不可能となります。
核の使用は天界の意思で、どうやってもストップさせると思います。
だから地球規模のカタストロフィはいまのところないと予測しています。
今回のイラク戦は聖書に書かれた「ハルマゲドン」とみて良いと
思います。
CNN−TVなどが砂漠の戦場を中継するようになって、その
映像をみていて気づかされました。
サターンが支配するいまの地球は神からみれば地獄界です。
戦場からのテレビ生中継はその地獄の有様をしっかりと
見据えよ、という神のメッセージです、間違いなく。
昨日常陸太田市でホピの集いに行ってきました。
まず彼らが製作したビデオの上映がありましたが、見終わった
あとはとてもあと味が悪いものでした。
水の枯渇問題がテーマの中心でしたが、誰が悪いからこうなった、
という主張ばかりの内容でした。
しかも企業からいくらお金をもらったとか
、いくらお金をもらっているというお金がらみの話ばかりでした。
(石炭会社が大量に水を使っているため彼らの水源が枯渇しはじめて
いる問題をビデオ化)
わたくしの印象ではあのホピ族もアメリカ的な資本主義の毒が回り
はじめている、というのが実感でした。
祈り、感謝、神への畏敬というホピ的な視点はまったくなく、
ただ単なる条件闘争が一貫して映し出されていたからです。
あのホピ族も普通のアメリカ人と同じ感覚になってしまっている、
と強く印象づけられました。
アメリカ生活の永いケイ・ミズモリさん、如何お考えですか?
そういう意味では彼らにはもうすでに終末が来ています。
水がなくなれば、伝統の居住地に暮らせなくなるのは時間の
問題です。
ある意味ではホピに対する「最後の審判」ともいえるでしょう。
小鳳さん
わたくしはいまのあなたをホピの人たちにみるような思いが
します。
あなたのいまは水が来ない、来ないと騒いでいるホピの人たち
と同じです。
もっと重要なことを忘れて騒いでいるのです。
惑星Xはいずれやってきます。それは「最後の審判」を下すためです。
これはわたしの考えですが、間違いはないと思っています。
すべては聖書に書かれています。それがすでに現実化し始めています
。2冊の本も一貫してその主張で書いています。
いまは聖書に書かれた「ハルマゲドンの時」であり、これからは
「最後の審判」が下される時です。
重要なのは「水」が来ないといって騒ぐことではありません。
ホピ族の人たちは、なぜ神に見放されているのかを真剣に考える
時なのです。
惑星Xがいつ来るのかは、さして重要な問題ではありません。
「最後の審判」が下る時がやってきている時、あなたがどう生きて
いるか、ということが一番重要なのです。
(詳しくはすべて聖書に書かれています)
いまは人としてどのように悔い改めるかどうかの時期です。ほんのわずかに
残されたラスト・チャンスの時です。
イラクでの戦いは、神がサターン支配の世の中の地獄をわれわれに
お見せになっています。(ちなみにわたくしはキリスト教徒では
ありません。また宗教団体にも一切属していません)
われわれはそれをしっかり見据えるべきです。戦う兵士に涙すると
いっている方もいますが、エセ・ヒューマニズムに陥ってはならない
のです。
奴隷化した人間の姿、いまの地球が地獄界であることをしっかり
認識すべきなのです。
神はそれを知らされようとしています。
なぜならこれから神は「最後の審判」を下されようとしているから
です。
神を選ぶのか、サターンを選ぶのか、いま神は問われています。
小鳳さん、あなたは「アセンションしようがしまいがどうでもよい」と、あなたの
態度ははっきりされているようです。
そうであるならば惑星Xについては、関心を持つ必要はまったく
ありません。
神の存在を神じない人にとっても同じことです。
そういった人たちは惑星Xについて関心を持たないこと
です。
つまり神は惑星Xを「最後の審判」を下されるときの判断規準
として使わされるのです。
だから見える人と見えない人が出てきます。
小凰さんへ
ん〜ん。
以前、川崎の南武線で、武蔵中原駅近くの富士通本社近くを葉巻型の巨大なUFOがゆっくり移動しているのを見ました。乗客はたくさんいましたが窓越しに見て気がついているのは私だけで、???不思議な感じがしました。どのくらいの間かは記憶にないけど。同じ場所で同じ方向を見ても見る人と見えない人は存在します。でも気がついてないふりしているのかもね?
もうこれ以上、この件に関しては書き込みはいたしません。面白い記事に反応いたします。 みんな良いひとたちなんだよ。
皆さん、どうもお世話になっております。
小凰さん、今までナチュ・スピも含めて時折拝見させて頂いておりますが、小凰さんはとても素直で素晴らしい波動を発せられているのが分かります。私は視覚的にオーラは見えないですが、掲示板程度でもある程度感じられるものもあります。ロムされている方でも、分かっている人は多いと思います。平均的な方よりも、アドバンテージがありますので、この時期、この機会にそれを落とすことなく、高める方向に転化できたらさらに開花されると思います。
先日、私はクリスチャンでもないのに、ミサに参加してきました。手渡された小冊子に説教が書かれていて、正直、受け入れがたいところが多々ありました。人は罪を負って生まれてきたとか、死んだら天国か地獄かどちらかに裁かれるとか・・・。ただ、このような機会を持てたのは、自分としてはとても幸いでした。実際には、彼らととても楽しい一時が過ごすことが出来ました。ミサの最中に自分に与えられたメッセージは、このクリスチャン達と和していくことと、新興宗教やカルト教団の人々と和していくことは同じであるということでした。カルト教団に混じって、彼らと和することが自分に出来るだろうか? でも、それが出来なければ、おそらく世界の紛争も解決できないだろう、と。ブッシュさん、フセインさん、ビンラディンさん、ここの掲示板の皆さん、全員同じと思います。
時折、事実を伝えることが正しいことであるという誤解がみられるようです(より宇宙の法則に同調させることが正しいと勝手に仮定しているとしてですが)。愛無しに正当なことを語ることは簡単です。ただ、事実を相手に突きつけても、愛を発していないと、新たな対立を作ってしまいますね。相手が幸せになる言葉を気持ちと矛盾無く発していると、事実に反することを口にしていたとしても、相手が愛を受け取って、自ずと真実を悟ると言う奇跡も起こることもあります。これは、宇宙の法則にあわせたことなので、奇跡ではなく、自然の摂理かもしれません・・・。
環境問題に取り組むNGOとか、大企業と接触して啓蒙活動を行っている訳ですが、グリーンピースのようなところは例外的で、ほとんどのNGOはどれだけ環境破壊を行っているかというデータを突き出したりするのではなく、相手の企業が幸せになるという観点からアプローチします。そうしないと、効果が上がらないという過去の実績が分かっていますので・・・。
反戦デモでも、大抵のオーガナイザーは理解していますが、意図に反して、中には対立を求めたがる人々も含まれますね。しかし、自分の心が和していれば、自分の周りの参加者達も、皆心穏やかに対立を求めない人ばかりであることに気付きます。逆に、自分の心が和してないと、自分の行動範囲や視界の中に、対立感情を持つ人々が目に付くようになりますね。
もし自分の周りに自分と価値観が異なる人々が居ると感じたら、それは相手の問題ではなく、自分の問題になるように思えます。このような掲示板を見て、もしここで書き込んできる人の意見に不快感を感じる方が居れば、その方の心の中に、異なる価値観の人々を受け入れたくないと言う意識の表れだったりします。自分の見る世界は、自分の心の鏡ですから・・・。
対立を誘うアプローチでは逆効果ですが、事実を語らなくても、愛を持ってありのまま相手を受け入れ、尊重できる意識に自分の心が変わった時に、相手は自然に理解してくれています。一言も口に出して弁解したり、説明しなくても、相手は変わってくれたりすることが起こったりします。
ここ最近、発した想念が物凄い勢いですぐに返ってくるようになってきている気がします。これによって、今、学ばされている時期だと思っています。
私の言葉を含めて、外の情報に惑わされず、自己の在り方を見つめていけると良いのではないかと思います。個人的には、小凰さんのように曇りの少ない波動を出したいと私は思っています。
あっ、小凰さんへのメッセージは最初と最後だけで、他は不特定の所感ですので誤解なさらずにお願い致します。
【当発言に対して、自分のBBSでコメントしました(200303280141)。】
> 惑星Xは、3月中旬〜4月の頭初頃には、現われる。一般に観察(アマチュア天文家などのこと?)され、知れ渡ることになる。
>? 惑星Xは、その地球に接近してくるスピードもさることながら、冥王星軌道付近に入ってから、90日で地球に到達するということなので、もうそろそろ見えていていい頃だと思うのですが、、、
> この結果、イラクに対する武力介入は、回避されることになる。イスラム圏では、アラーの星として戦争どころではないということで認識され、アメリカサイドでは、ハッブルなどで確認済みでり、いよいよ来たかということで、こちらの問題に意識がフォーカスされ、結局戦争などしている状況ではない、ということになるからである。
>? イラクへの武力介入が始まってしまいました。渡邊さんのこの要点に関する、惑星Xの情報は、間違えだと思うのですが、、、?
また、惑星Xはすでにアメリカ及び、ロシアの天体観測衛星によって、その存在が確認済みで、おおやけには惑星Xのもたらす影響から、隠蔽されている情報である。ということだったはずですが、、、
> イラクの武力介入の1もしくは2日前に、渡邊さんは惑星Xが、五次元的天体であり、見える人と見えない人に分かれると、たまの掲示板の方で言っていましたが、これだと、ハッブルで予め観測されていたり、惑星Xの存在でイラク情勢が武力によらない方向へ移行するのは、最初から無理ではないでしょうか?
>? 惑星Xが物理的に全員に見えなければ、イスラム圏で広く神の星として、イスラム教の方達に認識されるのは、不可能です。
> 同じくこの時期に、渡邊さんは太陽と月が二つ見えたような気がしたということであり、惑星Xが見えない方は、次元上昇が無理であるということを、意見されましたが、これも今のところ一般レベルでは、このようなことは確認されていないと思うのですが、、、
>? もともと惑星Xは物理的に確認できるような天体であるような、ニュアンスで情報を出しておいて、大変重要な事なのに、事前で違った情報に変わってしまうのは、少しいい加減ではないでしょうか?
正直自分には、現在でも惑星Xは見えません。また、太陽が二つにも見えません。また、それなりに信頼度のたかそうな能力者さん達の情報としても、このようなことは現在でも聞かれません(自分の知っている範囲内ですが)。メディアにおいても、太陽に異変や変動は確認される情報があっても、太陽が二つに出現したというものは、ないと思うのですが、、、申しわけありませんが、渡邊さんは二つに見えているのならば、現在も太陽が二つに見えているのですか?
> 太陽が二つに見えた気がした。そして、現在すでに惑星Xが、来ているのではないか。ということですが、、、
>? 渡邊さんに伺いたいのですが、このような重要な告知を情報として出すのならば、その前に予め、確証にたる根拠がきちんと成立しているか、そうでなければ確証にたる確信がなければならないと思うのですか、状況に応じて当初言っていたことが、まるで違ったものになってはおかしいのではないでしょうか?
今の段階で、渡邊さんは太陽が二つに見えていて、惑星Xが少なくても、太陽あたりにすでに来ているということで、宜しいのでしょうか?そのように、受け取れる発言内容になっていると思います。
> 4月にナチュスピで、最新情報ということですが、今まで出された情報や、ナチュスピや、たまの方のBBSで渡邊さん自身が発言しているご意見とも、最終的に整合性がつくものなのでしょうか?発信した情報と発言した内容には、責任があると感じるしだいです。
ナチュ・スピの方では、この質問をしたら、具体的なレスは帰って来ないで、変わりに自分1人が、アセンション出来るか出来ないか?救われるか救われないか?が、透けて見える内容だ、などと言われてしまいました。そんなことは、質問した覚えがないのですが、、、
渡邊さんは、イラクの武力介入が始まる前は、惑星Xの存在と神の意志により、イラク情勢においては、武力解決は起こらない。と言っていたのに、今や、ナチュ・スピの掲示板では、イラクの武力介入が始まったら、今度は神の意志による、ハルマゲドンである、ということを、発信しております???
現在のイラク情勢がハルマゲドンに繋がっていくものなのかどうかは、今の自分には分かりませんが、戦争に参加する10万人の人たちの心臓が止まる発言など、いくらなんでも、場当たり発言が多くて、いわゆる無責任というか、これでは無茶苦茶ではないでしょうか?
渡邊さんは、今いった発言など、後になって都合が悪ければ、その時その時で、次々に変えて行けば、どうとでもなる!と思っているとしか、これでは思えません。
やまさきさん、いやぁすいませんです。一応、自分なりにやまさきさんの質問に、自説で答えさせて頂きますので、宜しくお願いします。
一応、自分も浮遊している霊とかに寝ている時に、手をひっぱれたり、UFOをたまにですが、見たりするくちの人間です。だから、念写等もひっくるめて、霊やUFOが写真や三次元の機材に撮影されるのは、まったく肯定(存在しているという立場)しております。
それで、ここからは自論になってしまうので、間違っている可能性はあるとは思うのですが、一応、UFOもしくは霊といった、三次元物理リアリティに、視覚的には基本的は見えない存在が、写真や撮影機材に撮られる時は、4〜5次元もしくは、このリアリティとは異なる体系から、こちら側の次元に何らかの接点、もしくは干渉、波長的なシフトが起こり、表面化したさいに捕らえられているのではないか?と考えています。
例えば、UFOなのですが、自分の上空に仮に存在していたとしても、向こう側が5次元に存在し、自分は三次元に存在したままならば、向こう側からこちら側は何らかの形で、知覚が可能かもしれませんが、こちら側からは見えないと思います。この場合、コンタクティのような潜在的な、認識知覚が予め、開いている人たちにしか、知覚することは出来ないのではないか、と思いました。
しかし、UFOがどういう原理かで、三次元レベルに存在の波長を落としてくるか、もしくは何らかのエネルギーもしくは光源を投影させた場合、三次元レベルに干渉もしくは接点が生じてくるので、その存在や姿形が見えてくるようになっているのではないでしょうか?
同様に彷徨っている霊などの場合も、通常は三次元物理次元にその形態が投影されている、波長もしくは波動帯域のようなものとは、別の波長で活動している為、見えないことが殆どだと思うのですが、何らかの原因やら要因で、こちら側のリアリティと接点や干渉、シフトするような波長に霊の側が同調に近い状態を起こした場合、ぼやぼやっとふやけたように、姿や光りが見えたり、または、光度の落ちたしかし、かなりはっきりした姿かたちとして、撮影されたりするのかな?と思っています。
念写などの場合も、フィルムとかに転写する場合、撮影に必要な機械的なプロセスとは違った、原理は分かりませんが、念写する側の意識の力で、いきなりイメージしたものを、三次元的に投影してしまうのではないか?と思っています。
日常には通常見えない存在たちが、三次元の機材に写る場合は、働きとしてはこの三次元以外の時空間もしくは、領域のようなところから、なんらかの原因で、こちらの次元空間と同調もしくは、シフトするような状態が起きて、その結果普段は見た事もないような存在が、時折写ってくるのかな?と考えておりますです。
オーラが写る写真とかありますが、オーラは三次元じゃないんじゃないの?とか言われても、良く原理が分からないものでして、詳しいことは分からないです。すいません。
一応、からめるわけではないのですが、仮に惑星Xなる天体が、5次元レベルですでに、太陽のあたりにやって来ていた場合、UFOと同じで次元的な波長を落とすか、何らかの要因で5次元レベルから、エネルギーや光源などが、三次元に干渉、同調に近いような現象を起こせば、その時間帯だけ、見えたりすることも、あるのかもしれないと思いました。
ただ渡邊説では、当初惑星Xは、ロシアの天体観測衛星や、アメリカのハッブルなどで、その存在が予め確認されている天体で、物理的天体であったはずなのですが、3月中旬からは、急きょ5次元天体に変貌し?見える方と見えない方に別れる、今一つ訳の分からない天体となっているようです。
やまさきさん、こんな感じでしか説明出来なくて、すいませんです。えーと、自分のH・Nは、小凰(こおう)と読みますです。紛らわしいネームで、申しわけありません。それでは、宜しくお願いします。
名指しで申し訳ありません。
あなたが、どういう方かわかりませんが、あまり「かっこつけない方がいい」と思いますよ。
もっともらしい予言めいた話で人を惑わさないでくださいな。
(もっとも、まともな良識を持った人なら、惑われませんけれどもネ(笑))
もっと素直に、正直に生きましょう。予言者気取りはやめましょう。
もしかすると、あなたの言葉は、害悪を垂れ流しているだけかもしれませんよ。
大変、失礼で不躾な意見で申し訳ありません。
あって当然、これ宇宙の法則?だったはずだから。んそー認識してる。違いは違い、一緒は一緒。
事実としてある、存在する諸現象を冷静に判断、認知するだけの作業だから。
これって渡邊さんの弁護じゃないよ。
小?読み方わかりませんが?太陽の二つ見える現象と幽霊が写真に写る現象あなたはどう思われますか?わたしにとって太陽は二つ現象、幽霊の写り込みなんて大して違いはありません。アセンションもそう、今日、夕食を食べられたらそれでうれしい。そして幸せです。
でも、イラク戦争の市民の幸せとは比較しないでね。よろしく。
2000年1月1日の事ですが非常に不思議な光景を見ております。
月がその外側に非常に巨大な七色の光輪を発していたんですが、これは
意味があると感じます。後3という数字が関係あると感じます。
渡邊さん、すでに惑星Xが太陽付近にまで接近しており、アセンション出来る方には、太陽が二つに見えているということと、また、太陽がすでに渡邊さんの講演会で多数の写真として、出展されたということで、惑星Xがすでに写真としても撮影されているという段階である。ということでありますが、確かに結構なことだとは思っています。また、このことが事実であれば渡邊説は、正しいのかもしれません。
しかし、このすでに太陽が二つに撮影されたり、見えたり、すでに惑星Xがやって来ているということに関して、またしても疑問があり、ご意見させて頂くことにしました。
まず、惑星Xが太陽付近にすでに接近した結果、太陽が二つに撮影されている写真があるということなのですが、それならば二つに見える太陽のうち、惑星Xの方は、現段階でどのようなスケールとして、見えているのでしょうか?また、どのように二つの太陽が写真に写っているのでしょうか?
ごくごく当たり前だとは思いますが、二つの太陽が、同じスケールで写真にすでに写っていたら、渡邊さんの当初に出されていた、惑星Xのサイズから、とてつもなく飛躍した、スケール・サイズになってしまうのではないでしょうか?惑星Xの渡邊説のサイズは、地球とほぼ同じから、やや大きいというものです。このスケールの天体が、太陽付近にすでに存在しているとしても、太陽が二つに見えるようには、観測も撮影もされないのではないでしょうか?
また、渡邊説の性質は時間の流れにおいて、当初出していた情報が、どんどん変化していくのが、特徴なので、もしかしたら、惑星Xが太陽と同じスケールで、二つの太陽として写真に撮影されている結果、今度は惑星Xは、太陽とスケールが同じくらいにだったのかもしれません。また、当初渡邊さんが言っていた、冥王星付近に惑星Xが現段階に入ってきたと、仮定しても、もはや見かけ上、太陽が二つ並ぶほどに、見えている人には見えているということでしたら、惑星Xの大きさは、計りしれるもんではないようなものになってしまうと思いました。
このようなスケールの天体が、5月に地球に最接近したならば、どのように考えても、地球と月の間を進行するのは不可能なのではないでしょうか?
また、二つの太陽が見えたという事に加え、光の柱が写ったものもあるといことで、情報に新たに加わっていましたが、現在の地球上の大気は、数十年前の大気環境ほど、安定していないと思いますので、オーロラが出ない地域に出てみたりと、このようなレベルの情報を惑星Xとのからみで情報提供する場合は、かなり慎重に調査してから出した方が宜しいかと思いました。
自分も数年前に、日輪と横の虹を茨城県内で、同時に見た事があるくらいです。これは、写真でも撮影されたのですが、個人的には霊的な意味もあるかもしれませんが、近年に見る大気現象の不安定な要因から、発生したものだと考えていました。従って、二つに太陽が写った画像や写真も、片っ端から地球上で現在出ているものを持ってくれば、なんとでも説明がついてしまうと思ったのですが、幸い渡邊説の惑星Xの情報は、サイズが予め情報として出ているので、今回はセーフだと思いました。
自分が考えるには、惑星Xの見かけの大きさは、現段階でも、金星や木星くらいかな?とも思うのですが、例え金星であっても、日中は目視出来ないので、渡邊さんのところですでに、撮影された二つの太陽が、どのようにどのようなサイズで、写っているものなのか、楽しみです。
まさかとは思うのですが、同じスケールの太陽が二つに写っているものが出てくることは、いくらなんでも今の段階ではないだろう?と、予想しているしだいです。ご自身で発信された、情報内容と、食い違ってはおかしいですね。
もう一つありますが、これは何べんも渡邊さんに、ナチュスピの掲示板でも、質問しているのですが、答えがないので、この場でもう一度伺いますが、渡邊さんはすでに太陽が二つに見えたということですが、では現在でもずぅーっと、毎日太陽が二つにお見えになっているのですか?何しろ、太陽が二つに見えない方は、なんぴとたりともアセンションが出来ないということなので、渡邊説に照らし合わせて重要な事だと思い、伺っております。
分かりました。m(_ _)m 元気があればなんでもできる!いち、に、さん、だ〜(^-^)
人々に伝えよ・・・
望まぬ争いに、人々翻弄されておる
どうか、立ち止まって、考えよ・・・
さあ、光の子らよ、立ち上がりなさい
望まぬ争いの火を広げてはならぬ
あなた方は、小さき者と思っておるかも知れぬ
しかし、そなた等は、人が神の一部と知っている
人は、皆でひとつと知っている
ならば、よその国の争いが、
他人事であるはずがない
争いは、地球に住むすべての者の、
行いや、考えの結果である
ならば、そなた等の手で
平和にすることもできるのじゃ
今、争いを、わが出来事と認識し、
争い起こらぬ様、光の祈りを捧げよ
過ちを、繰り返してはならぬ
過ちは、誰でも知っている
前世の記憶に刻まれておる
日々学ぶ者たちよ、
学びを活かせよ
目を覚ませよ
奮い立てよ
今、ひとつになる時ぞ
某掲示板でも話題の、ウキウキマンさん(知る人ぞ知る裏情報通)のご登場です。
皆さん、これまでの陰謀論、宇宙人論は一度リセットして、ゼロからもう一度勉強しなおしましょう。
暫くはいろいろとあっても、面白い時代がやってきそうです。
それにしても裏世界の真実は本当複雑です。
本当にそのとおりです。(TT)
彼らは、言っておりました。 この事を全世界に伝えて欲しいと・・・
彼らの魂に平安あれ、そしてその勇気と彼らの事を理解して欲しいと思います。
イラク戦争] 身を寄せ合うバグダットの子供たち
2003 年 3月 25日
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「毎夜、地下の防空ごうで身を寄せ合い、爆発の衝撃に小さな体を震わせている」。米英軍の激しい空爆にさらされるバグダッドの子どもたちの姿を、フリージャーナリストの常岡浩介さん(33)が24日、毎日新聞の国際電話に証言した。
常岡さんが宿泊するバグダッド市ジャドリア地区のフラワーランズ・ホテルの地下には、100人ほどが収容できる防空ごうがあり、夜になると近所の住民が避難してくる。
常岡さんによると、米軍が「衝撃と畏怖(いふ)」と名づけた大規模空爆があった21日の晩は、小学生くらいの子どもやその母親を中心に約30人が集まった。持参したマットレスや毛布の上に座り、言葉少なに時間が過ぎるのを待っていたという。攻撃を受けた政府関連施設の多くは、このホテルから数キロしか離れていない。ミサイルや爆弾が着弾する度、「ズーン」という腹に響くごう音がし、建物全体が激しく揺れた。息を継ぐ間もない爆発の連続に、子どもたちは不安そうな表情を浮かべ、震えていた。「よほど恐ろしいのか、泣き声も出ないようでした」と常岡さんは話した。
昼間から断続的に空爆が行われた23日、常岡さんは他の日本人滞在者と日中、市内を回った。目抜き通りの一つのサドゥーン通りでは、商店のほとんどはシャッターを閉めたままだったが、車や人の数は開戦直後より大幅に増えていた。道路沿いの建物の窓からは子どもたちが顔をのぞかせ、カメラを向けると笑顔で手を振ったが、空爆が始まると、さっと室内に逃げ込んだ。
空爆は24日に入ってからも続いた。午前7時(日本時間午後1時)ごろ、常岡さんの声が緊迫した。「あ、空襲警報が鳴っています」。電話口の向こうで「ウーウー」というサイレンの音が途切れ途切れに響いた。「今落ちました。ズーンという音がしました」
ホテルの防空ごうには、空襲が終わっても、子どもたちの何人かが親と残っているという。様子を見に行った時、アラビア語であいさつをしても返事をせず、無表情な子、不安そうな表情の子が目立った。常岡さんは「大人の私でも恐ろしいのに、この子らはどんな気持ちで耐えているのか。心に傷が残ってしまうのでは」と声を落とした。 【和田浩明】
[毎日新聞3月25日]
この上の文を読んで何も感じない人間は自分の感覚がすでに狂っていることを
自覚した方がいいと思いますよ。
私は、胸が張り裂けそうな思いでいっぱいです。
ロシアがイラクに提供したのはテスラー兵器かも。
テスラー兵器はロシアは開発済みだがアメリカにはない・・・・・
ロシアが日本のヤクザにもリースしている?
‐阿修羅より‐
テスラー兵器・・・これって地震が起こせるんですか?
なんとかせねば・・・・・!!
繭雛 さん
> すべて単なる気象現象です。
私もその可能性大だと思います。
ある偉大な人が言った言葉があります。「我々は問題を解くことよりも、それを解く方法に興味があるだけだ」と。私はこのサイトを覗くたびにそういう感じがするのですが。
ある人はパチンコが大好き。ある人は精神世界が大好き。相似形のように思われます。
わが同士よ、今、どうしてる? 影の政府機関に突入して監禁されたまま・・・
青山かな? バカヤロー!(すいません) おい! 日本政府! きさまら腑抜けだ!
消費税撤廃、福祉増大、地球環境問題に取り組めバカヤロー (@0@)バカヤロ〜ロ〜ロ〜・・・(さらにすいません)今まで大米英帝国の思うがままに戦争起こしてきたが今度はそうはいかんぞ!
強力な電磁波で通信や電気系統を破壊する爆弾ですが、これが建物や人間に影響を及ぼさないクリアな爆弾として説明されていますが、どうなんでしょうね・・。今では携帯電話から生じる微弱な電磁波でもこれだけ議論が交わされているというのに。
ベトナムの枯葉爆弾、湾岸戦争の劣化ウラン弾など兵器にはろくに検討をすることなく投入されることが多いですが、いわゆる元々人を殺す為に使うものなのだから、その点は軽視しても構わないということなんでしょうか。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/technology/story/20030324301.html
太陽が二つ。月が二つですか。光の棒ねぇ。その他諸々。は〜。やっぱり気象現象でしょうね。
繭雛さん。あなたのメッセージには、いつも「そうそう、そのとおり」って共感を覚えます。良識的でいいバランスだと思いますよ。はい。
呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも心躍る 夢を見たい
かなしみは 数え切れないけれど
その向こうできっと あなたに会える
繰り返すあやまちの そのたび ひとは
ただ青い空の 青さを知る
果てしなく 道は続いて見えるけれど
この両手は 光を抱ける
さよならのときの 静かな胸
ゼロになるからだが 耳をすませる
生きている不思議 死んでいく不思議
花も風も街も みんな同じ
呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも何度でも 夢を描こう
かなしみの数を 言い尽くすより
同じくちびるで そっとうたおう
閉じていく思い出の そのなかにいつも
忘れたくない ささやきを聞く
こなごなに砕かれた 鏡の上にも
新しい景色が 映される
はじまりのあさの 静かな窓
ゼロになるからだ 充たされてゆけ
海の彼方には もう探さない
輝くものは いつもここに
わたしのなかに 見つけられたから
イラク戦争は、「力の王国」=アメリカ覇権を終わらせ、地球を一つにする為に、世界の王家達が仕掛けています。人間の残虐性と愚かさを浮き彫りにして、それを抑える知性、霊性、悟性を、浸透させるためみたい。
現在のブッシュ政権の裏側は、1993年に、バチカンとサンヘドリンが和解した人類史の悪魔連合であす。死海周辺の磁場は、分離と所有を加速させてきたからね。
この連中がクリントン時代にマネーゲームを仕掛けましたが、98年のLTCM、99年のY2Kで、もっと大きな宇宙意志によって完全に大転換に入りました。(そうだよね、ルルラブア)。
ネオコンは、モサドとスカルアンドボンズの連合体。彼らが、911を仕掛けたことは、
911直後の[Q33NY]の暗号が世界中に飛び回ったことで分かるはず。
さて、イラクからアメリカ撤退となると、イスラエルは四面楚歌。ネオコンは分裂します。
共和党保守派のファンダメンタリスト(聖書原理主義着)は、もしユダヤ人たちがアメリカ経済を壊すなら、イスラエルの完全消滅も考えます。
さあ、人類史の悪魔同士の、脅しあい、ど付き合い、なぶりあいの始まり、始まり。
そこで、「千と千尋の神隠し」の登場、登場。「ゆかり発言」「島津の田中君」「小柴のおっさん」「構造改革特区」「地方分権」「鴻池大臣」「サンカシノガラ資金」
「たま」のみなさん。ご自身の「玉」を光らせて、この地上に、本島に気持ちよくて美しい現実を創ってね。そのために、わざわざ、オホーツクからあごひげアザラシまで来ているんだからね。
ちなみに、本当の日本史を勉強したかったら、「八切止夫」先生を読んでね。明治維新のあとに出来た「日本史」は、基本的に、バチカンが作ったイエスの物語と同じ代物なんだ。梅原猛大先生の種本だったんだよ。「八切止夫 SOHO企画」で検索できます。 ほんじゃあねぇ。
すべて単なる気象現象です。
私も6年前の冬の午後、西南の空に太陽が十字のレインボウカラーに輝くような、奇妙な現象を他の多数の通行人と共に目撃した事があります。本物の太陽は、その左、南南西の位置にありました。
当時、全国の彼方此方で同じような現象が新聞ニュースで話題になってました。
不可解な現象は結構あります。
当時とても感動して何かワクワクする現象が起きるのではないかと、期待した事を覚えています。
惑星Xがニビルで、また関連して宇宙人の介入があればそれに越した事はないでしょう。世の中の大変革は期待できそうです。
しかし、実現するまではただの夢、妄想のままです。
夢は期待のまま持つとして、とりあえず現実的な視点で、願望実現は着実に進めた方が良さそうです。
イラク情勢も混沌としています。この次にアメリカは北朝鮮にとりかかるそうです。イラクの陥落は時間の問題だとしても、どうやらまもなくアメリカの権力層の分裂崩壊による凋落も決定しているようです。
乱れ飛ぶ情報の解析も慎重にしないと振り回されそうです。
さらに奇跡は起こります。(^−^) 次元上昇と波動転換により今までみえなかったのもみえてくる。(@o@)
写された写真5.6年前購入してい今も持ってます。それは手ブレでもなく二重露出もなく合成でもないものです。写真は準プロなので判定は出来ます。
ここのHPは森田 健さんが開いています。不思議を追求する面白いところです。
さて、幽霊?妖怪?なんで写真に写るのか?下記レスに三次元の機械で5次元のものが写るのはオカシイ?とあります。この世の現象は結構いい加減なことが起きるのも事実。明治時代に念写実験をしていた女性はいんちき呼ばわりされました。アポロが月を撮影する時代になり月の裏側が確認できました。彼女の念写写真はほぼ正解でした。なんでうっったかとおもいます? まー偶然だったかもしれませんが。 正しい、マチガイと言っているより、ほーそうか?そんなこともあるんか?でいいと思いますよ。
最近朝日新聞で、富山県で撮影された「奇妙な2本の
光の棒」の写真が掲載されたとのことです。
その光は30分から40分出ていたそうです。
いま掲載日時を調べていますのでわかり次第皆さんに
お知らせします。
(もしご存知の方がいたら是非教えてください)
そういった光がこれから続々と写真に映り始めます。
(わたくしのまわりでもそういって例が急増しています)
さらに、太陽や月が2つ写りはじめます。(最近月が2つ写った
写真がネット上に公開されました。太陽が2つ映った写真もたくさん
みています)
そういった報告例やニュースが増えると思います。
なんて事だか・・・アメリカは犠牲を払ってでもバビロンに進む気でしょうか・・・
南の太陽・・・バベルの塔・・・太陽の反対側の惑星
> 3月23日、兵庫県明石市で開いた講演会で太陽が
2つ映った多数の写真を会場で公開させていただきました。
わたしのまわりの方々が最近撮影したものばかりです。
そのほか天空からまっすぐ降りてきた大きな光が映っている
写真などもあります。
前にも書きましたが惑星Xは5次元の星なので見える人と
見えない人がでます。
光になる準備が出来ている段階の人たちには、ビジョンとして
2つの太陽をすでにみせてもらえるようです。
渡邊さんが、ナチュ・スピの掲示板で、大変ありがたくも、自分にレスしてくれた情報です。この情報、一見拝見するともっともらしく感じますが、実は大変へんてこな内容です。
5次元的天体であるはずの惑星Xが、どういう訳か?三次元物理次元対応の写真で、写っているということです?しかもその写真が存在し、渡邊さんの3/23日の講演会では、多数出展されたということです。
しかし、三次元対応の写真機で、5次元天体が写ってしまってはまずいのではないでのでしょうか?まぁ、このさいどうでもいいけど、、、
渡邊さん、これは提案ですが、太陽が二つ写っている写真が存在するのならば、惑星Xが地球に到達するまでのあいだ、ご自身のサイトで、出して見る事を進めます。きっと、渡邊の説の信憑性が上がることだと思います。また、とられた場所や時間が特定出来れば、科学的なアプローチも他の方面から、可能なのではないでしょうか?三次元的な機材で、もはや5次元も捕らえられる時代に突入したのでしょうか?
D所長のA11のメッセージを誰か英訳して流さないかな。
後1点増やし41点にしたいですね。
>あほでマヌケなイラク攻撃!60人以上の米英兵士が死亡!
>イラク猟師に撃墜されるアパッチヘリ。
>大きなカモかと思って撃ったそうな・・・
> -韋駄天掲示板より-
>たまにはハイテクもローテクに敗れる。
>猟師さん、賞金もらえるのかな?
胸糞が悪くなるような書き込みですね。
これらの言葉を米英兵士の犠牲者の家族の前で、
貴方は面と向かって言えるのですか?
イラク人に犠牲者が出ることは許さないが、
米英兵の犠牲者に対しては、「おもしろい!!」ですか。
これで反戦平和を唱えている人たちの中には、
本当の目的は反戦平和などではなく、
反米キャンペーンを目的にしている連中がいることが
見事に証明されましたね。
彼らにとっては、平和など実はどうでもよく、
反戦平和を口実に単にアメリカを攻撃したいだけなのでしょうね。
アメリカは影の世界政府(??)と結託しているから?
なるほど、「たま出版」の掲示板ならではの、たいした妄想ぶりですね。
故・瓜谷社長が生きていたら、この掲示板を見てどういう感想を述べられるでしょうね。
あほでマヌケなイラク攻撃!60人以上の米英兵士が死亡!
イラク猟師に撃墜されるアパッチヘリ。
大きなカモかと思って撃ったそうな・・・
-韋駄天掲示板より-
たまにはハイテクもローテクに敗れる。
猟師さん、賞金もらえるのかな?
D所長のA11のメッセージ出てましたね。フセインのTV出演の情報が阿修羅で流れた時なんかあるなとピンときて、波動気功研究所のHP覗いたらやっぱり更新されていました。今後の展開にも余談はゆるしませんね。
ナチュ・スピの方では、渡邊延朗さん批判のような状態がありますが、情報の細部にあまりとらわれることなく、その根本をみていこうと個人的には思っています。
今、語るべき人に語ってもらわなければ、私みたいな素人は困ってしまいます。
アパツチヘリは戦車が相手なのに。
なんか、救出に出た、ヘリも墜落ですか、
これじゃあ、「ブラツクホークダウン」の映画のよに
ソマリアで、一機のヘリの墜落から始まった悲惨な映画
に似てきましたね。
ムー1月号によると、惑星Xは周知のように5月に接近
するとか言うけど、全然も何もないですね。
天文台が騒ぐわけでもないし。
ノストラの予言を読むと、5月?に満員の劇場を
揺るがすほどの大地震。
とあるけど、なんかリンクしてますね。
されましたね、D所長・・・A11はおもろいですね〜、スウェデンボルグといってることが共通してます、いい感じです。
イラク戦争の真実情報はこれかなという感じのを見つけました。アメリカさんだけの情報では偏るので・・
http://www.asyura.com/0304/war27/msg/214.html
・・・ということで、D所長さん、お元気でしたね。
Q 世界戦争が起こるのですか。 NEW!!
http://ueno.cool.ne.jp/tka/kinmirai.htm#sekaisensou
A11
新たに書きこまれて、丁度1時間後にアクセスできました。
なんだか楽しそうです(^^;
読めば読むほど、私がどこかで見てきたことと、共通するところも沢山ありました。
いっそ、山のようにいろんな物読みこんで、その中の共通するわずかな部分をポケットにしまっておこうかなぁと思いました。
自分で「それ!」と分かる確実なキャッチ方法が確立できれば良いんですけれど、先はまだまだ険しいです。
私も太陽2つに見えませ〜ん。
だけど、ついでにお空のいろんなものを見ることが出来ます。
そういう「いつもある綺麗なもの」を「今」みれる自分がここにある事に、物凄く感謝です。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/2248/index.html
小凰 さん
イエス、ユダヤの神道の、ことを詳しくどうもです、
京都にて、それらしきものがありましたら、
写真に取ってこようかなと思います。
神道は詳しくはないですが
米軍のヘリが農民に撃ち落されるというのもなんか。
ま、いつのことやら
ゴールドマンさん、神社についてなのですが、じゃっかん渡邊さんが教えてくれた、茨城の神道やユダヤの秘密や謎についても、関連性があるような質問なのかな?と思いましたので、なんとか自分なりの意見で、答えてみようと思いましたです。
一応、ゴールドマンさんのご意見の、京都や日本の南方面には、ユダヤ関連や渡邊さんが言ってるような、茨城の建借馬(水戸)のような感じでの、イエスの子孫が水戸にいるとか、GHQや某国の調査機関、もしくは日本の科学的な調査機関が、神道や歴史的な学説との関連で、神社もしくは場所、地域というものが、神道に系統する仕組みや謎、もしくはユダヤ関連でありますか?という質問なのかな?と思ったのですが、そういう場合、残念ながら小凰はそんなに詳しくないので、分からないです。すいませんです。
今回の県内の神社巡りも、そもそも渡邊さんの情報に興味を引かれて、好奇心で行ってみた程度なので、日本のどこどこの神社、もしくは場所に、霊的な仕組みや謎が存在しているというような、情報は、雑誌ムーやアネモネ、スター・ピープルで、紹介されているレベル程度でしか、知らないです。
しかし、今回の惑星Xの渡邊さんのレスを見ていて、茨城県内の神社やユダヤ、イエス、神道の仕組みの謎の信憑性がどの程度のものなのかも、自分の中でかなりあやふやになってきました。しかし、所詮は間違いでも渡邊説なので、構わないとは思いました。
建借馬も考えようで、昔からキリシタンが日本にもいたわけで、何も無理にイエスを祭られているとは、関連づける必要もないと言えばそれまでですし、金砂神社の大祭についても、このようなことに関心のある友人から、別の説も聞かされました。その説では、金砂神社の大祭は、もともと始めた頃に、76周年周期で巡ってくる、ハレー彗星が地球から見える時期に合わせて、大祭日を神道的な意味合いと関連させて、設定していたのですが、昔のことなので何らかの原因や理由により、ハレー彗星のやってくる周期よりもやや、大祭日の周期設定を短くしてしまったか、計算の間違えかは知りませんが、そのうちハレー彗星とは、時期が異なる日に大祭を行なうようになってしまい、そのまま軌道修正をしないで伝統化した結果、もはやハレー彗星の出現に関連させた大祭の意味も関係なく、金砂神社の大祭が行なわれているというものです。
これも一つの仮説にしか過ぎませんが、こうなってくると、別段、建借馬=金砂神社=鹿島神宮は、イエスとは関係がなくなってしまいます。また、この前いった旧古伊勢(渡邊説による)ではないか?という墓地も、なんだか現場に行けば分からず、どのようにでも解釈が可能な状態でした。
こちらも別段、現三重県の伊勢神宮の元になっていたところかどうかは、まったく判別出来ないです。もしかしたら、もともとつくば山の麓に住んでいた人達の為の、地域レベルの多くの神社の一つという程度のものかも知れません。
こんな感じなので、渡邊説が仮に間違っている場合は、日本各地の謎が秘められているという、神社、地域、場所についても、もう一度再考する必要が当然ながら、あると思いました。
ゴールドマンさん、という訳なので、当然京都にも、重要な神社や神道に関する、また、ユダヤに関する秘密や謎は、あるのではないでしょうか。具体的なことは、小凰には分からないですが。
しかし、神道の謎は渡邊説が間違い(なんとなく、こんな感じも高いと真面目にしてきましたよ)であれば、個人的には日本の関西方面の方から南側の方に、重要なものや要点だったものがあるのではないかと考えています。おそらく、こちらの方が日本の歴史的な流れからみても、自然な気がしましたです。
金砂神社の大祭も、行くかどうか検討し直すことにしました。まぁ、好奇心で行ってみてもかまわないかな?とも、考えていますです。
「ウシトラの金神」とその系統ですが、この系統が2003年の4月の後半に日本の東京近辺で何かを起こそうとしている。何かは知りません。人間を啓示であざむくこともしますので「あて」にはなりませんが、一応、現時点でこの系統が私に送ってきた啓示は2つあります。一つは今年に入って連続的に「備蓄を行え」という啓示、2つ目は4月の後半に何かを起こす、この2点です。
渡邊さん、惑星Xに関する自分で感じた疑問点について、ナチュ・スピの掲示板のレス、拝見させて頂きました。正直に言わせて頂くと、渡邊さん?あれまじ?!まさに、これにつきると思います。
ケイ・ミズモリさんとの、アフリカに転生した可能性のある、イエスの生まれ変わりの時のやりとりでも、御自説こそ正統性があるという立場で、ケイさんと意見交換していたように感じられ、じゃっかん引っかかりは感じていたのですが、なんというか、、、
茨城県内の神社も、渡邊説にも何らかの根拠ありということで、巡ってはみたのですが、惑星Xのレスの対応見ていて、渡邊説がどれだけの根拠に支えられ、信憑性があるのか、残念ながらわからなくなりました。
神道の霊的な現世に対する仕組みについては、渡邊説以前に、ぼんやりと自分なりの想定したものが一応ありますが、渡邊さんの考えているものとは、随分ことなるので、(つまり、地球が宇宙の中心ではないし、日本も地球の中心ではない。また、茨城にイエスやユダヤ、神道のすべての謎が集約されてはいない。という構造観です)、渡邊さんの説で調べて見ることも、面白い発見があるのではないか?という視点で、調べていました。
結構、繋がりがあるのかな?というニュアンスを漂よわせるようなことも見えてきて、なかなかにいい感じのところもある。と思っていたのですが、なんにも、これについても言えなくなりました。
一応、今ちょっと時間がないので、渡邊さんから頂いたレスについて、あれでは惑星X