北朝鮮の工作組織は、日本国内で今まで膨大な金銭を吸い上げて北朝鮮へと送金して来たそうです。北朝鮮の人々による「結婚斡旋組織」があるそうで、五木ひろしも在日女性と結婚しなければならなくなったそうです。巨人の清原もそうだとのこと。(→[私が孤立無援の理由]へ)

 また、【サイバッチ!】尾道小学校校長自殺と日教組(1)00421[03/13/03]号などによると、日教組は北朝鮮人に掌握されており、校長先生が自殺にまで追い込まれるのは、彼らのせいだそうです。北朝鮮の、日本の結婚や教育へのコントロールをなんとか解除できないものか?(200303150226)

 今の北朝鮮の目的だそうです。(200303070058)

 安倍官房副長官が日曜日の番組で述べてましたが、最初、北朝鮮から日本側へ「拉致家族の人が日本へ行きたがっているから」とのことで話があったのだそうです。それで実現したのだから、最初から「政府間合意」という性質のものではなかったそうです。(200211200113)

 政治について]に北朝鮮について少し触れました。増田俊男氏の意見を紹介しました。そしたら(?)北朝鮮が態度を硬化させてしまいました(「拉致家族を北朝鮮に返すという政府間合意を破ったので、今後、会合の無期限延期をする」と言い始め、そしてこの状態が続けば「重大な問題が起きる」と警告してますし)。私は自分のことを「社会情勢に疎い」と思っております。それで増田氏の意見などまた、株式日記と経済展望など読んでおりますが、もしかすると、やはり以前から感じているように、金正日総書記は私の意見・発言をチェックしていると思います。そして、「私の責任に於いて」何かを決定しているのかも知れません。私の発言に責任を帰して何かを決定しているならしていると、私に一言言ってくれなきゃ、分かりませんでしょうに(^^;。多分、「読めた」と思っています。こりゃー、エライこっちゃ(^^;。故に、今後は「自分は専門化」の意識を持って北朝鮮やビンラディンに対応しようと思います。なぜなら、自分を「社会情勢に疎い」などと思っていると、容易に専門家の意見に乗ってしまうからです(^^;。増田氏や他の専門化が何を言っても、私は北朝鮮やビンラディンに希望を持って、いや、希望を持ってもらうような発言をすべきだと思います。だから、CIAなどは、私を危険視しないでほしいと、あらかじめ述べておきますので、よろしく。もう、増田俊男氏や株式日記と経済展望など目じゃありません(ここで態度がコロッと変わる(^^;)。

 でも、金正日総書記やビンラディン氏やフセイン大統領などは、時々思うのですが、場合によっては「世界の希望」にも成り得ると私は思うのです。なぜなら、彼らが態度を変化させるだけで世界に喜びの花を咲かせられるのですから。その意味で、金正日総書記は望ましい革命・変化を志向していると、これは本気で私はそう思っています。これは、政治家についてもそうですが、政治家が何か「良かれ」と思って何か始めると、それを「非難」する人がいるんですよね。本当に政治家というのは大変な仕事だと思います。
 ビンラディンだってそうだよ。そもそも、最初はビンラディンとCIAは対共産主義ソ連の名の元に「友人・同志」であった訳だから。ビンラディンはアメリカCIAを友人だと思っていた。CIAはビンラディンを友人として行動した。ところがアメリカCIAは、命をかけ、人生をかけて闘ってきた盟友を「ポイ捨て」にしたのだ。ウサマ・ビン・ラーディンが怒るのはむしろ、人間として当然である。ただ、私が思うに、CIAというのは、アメリカ政府とは別個に判断を行い、場合によってはアメリカ政府を恫喝する事もあることはゲネディ大統領とマリリン・モンローの関係についても有名な事ではないかと思います。ブッシュ大統領も大変だし、クリントン大統領も大変なことだったと思います。従わないと殺されるんですから(これって、イルミナティーのやり方?)。多分、ビンラディンにとって必要なのは、アメリカ政府とCIAは別のものとして、もう一度過去の経緯を見直す事だと思います。それを主導していたのは、CIAの後ろに控えるある特定の「家族」にしか過ぎなかったかも知れません。(200211152111)

 株式日記と経済展望2002.10.04号]で、北朝鮮に対する武力攻撃の案や「無関心な人が多い」との意見があったので、自分が最近、北朝鮮に触れない理由をタイプしてみようと個人的に思いました。極めて個人的な事です。
 私の個人的経験として、自分が関わる事になった人たちは、丁度、何らかの転換期であった人が多かった。私が北朝鮮の実態を知り始めるにつれ、なんとかしなきゃと思い、少しですが、色々と言論の上で述べてきました。そうした時期の私の言動を金正日総書記が認識している・知っているようなメッセージを何度か感じた気がします。最近では、[政治について]で金正日総書記を「希望の星」と述べてから(^^;、彼がロシアに出発して行動を開始したような感じがした事もあります。また、北朝鮮諜報組織網の日本国内での暗躍について憂慮していると「心配するな」と声がしたこともありました。個人的なこれらの兆候から、私個人は、あまり北朝鮮を責めたり悪く言わないでいることのほうが事態が好転するのではないかという印象を持ち、そしてそのように考え始めています。また、私は北朝鮮に対して努力すべきカルマが自分なりにあったらしく(秀吉カルマ?(^^;)、北朝鮮が好転したために、自分の北朝鮮への関心が変化したのではないかと思ったりしています。また、個人的・精神的な方針変更もありましたのも影響しています。
 北朝鮮は、多分、「(体制)崩壊」とか「暗殺」とか「亡命」とか、その種の事が、つまり金正日総書記自身に降りかからないようであれば、全面的な放棄もある得るのではないか?と思ったりします。(200210052324)

 拉致された日本人は、むしろ、全員が生きている可能性のほうが高いそうです。(→動画一覧へ) 下記で「北朝鮮のスパイ組織が解散に」と言ってしまいましたが、これらは諜報組織な訳ではなかったのですね。(200209232358)

 かと言って、私の言葉に全責任を帰して何を言われても困りますので述べておきますが、拉致被害者家族達を絶対に非難は勿論、批判されるべきではない。彼らほどに正しい人間がいるのだろうか? 以前自分がいたスブドという会には、私が凶悪犯罪者を責め立てると、まるで自分を弁護するかのように「彼らは善意でやった」などという言葉を吐くものがいた。言葉というものに対する無責任さという傾向があったとしても、そのような言葉は誰にも認められることは無い。(200209202353)

 日朝国交正常化に対して辛口の意見も多いようですが、日本もかつてはそうだったというし、総理としては「国として」考えるしかないでしょ(どちらか採れと言われた場合)。今後も(拉致が)繰り返される轍は踏まなくなりそうだという点に光が当てられるべきではないか? 社会情勢としては。(200209192032)

 NORTH KOREA TODAY: BBS()に載ってましたが、日本国内での北朝鮮のスパイ組織が解散になったそうですが…。それから、昨日の「サンデープロジェクト」や今日の「ニュース・ステーション」で重村智計氏が強調されてましたが、「小泉首相は、決裂を恐れないで交渉するのが大切」と述べてました。(20020903000200)

 NORTH KOREA TODAY: BBSに載ってましたが、金正日総書記は、小泉総理からの書簡に「勇気づけられるメッセージであり、感謝したい」と述べたそうですね。(200208272229)

 NORTH KOREA TODAY: BBSに載ってましたが、北朝鮮は、農民から買い上げるコメの値段を従来、80銭/Kgだったのを50倍の40ウォン/Kgに引き上げたそうですね。(200208090123)

 NORTH KOREA TODAY: BBSというのがあります。韋駄天掲示板に載ってて知りました。北朝鮮は、旧東ドイツと同じ様相を呈してきたとの意見があります。1226669さんという方の07/29 Mon 11:14:33 の発言によれば、

援助がほしいために、拉致事件の解決を目指す日本の要求をのむ可能性も高くなっている。そして、北朝鮮が要求を飲まなければ、長期の交渉を延々とすることでしょうね。根を上げるのは北朝鮮ですから。

とのことで、日本が今できる事、すべき事のようですね。(200207291815)

 最近、北朝鮮・朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記が西シベリアのオムスクで図書館や戦車工場を見学したという報道でした。そういえば、先日、韓国が首脳部発で、歴史教科書問題を発端として日本に強く抗議する方針を打ち出しましたが、この「唐突性」及び「首脳部発」から推量しますと、北朝鮮・朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記から「抗議しなければ韓国へ進軍する」とか「韓国は北朝鮮・朝鮮民主主義人民共和国と日本のどちらの味方なのか」と言って来たのかも知れません。そのように密かに伝えて圧力を加えた可能性があると思いました。それで、以前、「ニュース23」で流された北朝鮮・朝鮮民主主義人民共和国の実写記録映像を削除させていただきました。この映像があると、北朝鮮・朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記が何か行動を起こし難いのかも知れません。あるいは全然関係ないのかもしれませんが、一応は、削除しておこうと思います。(200108011944)

 インターネット上で記事を読みましたが、今までパレスチナ側にミサイルを販売していたのを中止した北朝鮮に対する復讐のような、イスラエルによる韓国へのミサイル販売(しかも1億ドル)の決定の記事を読み、その裏で米国防総省がそれを許認可したというのを読みました。軍産複合体が何かやってるのか? あんまり、世界の色々な場所に火種を撒いて、軍需産業が廃れないようにするなどしている可能性があるようにも思えます。こういう事はヤメテほしい。(200010290351)

 10/15(日)の「報道-2001-」で慶應義塾大学教授の小此木政夫氏が述べてましたが、北朝鮮の日本に対する問題意識(日帝36年等)と、日本の北朝鮮に対する問題意識(拉致疑惑等)が拮抗しているのだから、ここは日本側が先ず北朝鮮に対して頭を下げるなどすることによって、拮抗している拉致問題なども解決へと動き出すと考えておられるそうでした。そうか、もしかしたら、北朝鮮の日本に求めている事は、何億という金額とかよりもそういう精神的な気遣いみたいのが必要なのかも知れませんね。(200010160424)

 9/20(水)にフジテレビ「ニュースジャパン」で報道してましたが、9/18に、韓国の金大中大統領は、南北統一は急ぐべきではないという見解を示しましたそうです。無理なく着実にということなのですね。また、2002年のワールドカップまでには日本文化は開放されるだろう、とのことでした。これは表には見えないけれども、大きな変化が進んでいるのですね。(200009210430)

 でも、この前、北朝鮮側の声明として「日本政府の立場も理解できる」と、一応の理解を示して下さいましたという報道もありました。これは金正日総書記様が偏屈な方ではないという証明だと思いました。(200009150514)

 すいません。北朝鮮・朝鮮民主主義人民共和国では「拉致は存在しない」との声明を度々発表しておられました。ですので、下記の「拉致問題」を「行方不明問題」と置き換えて下さいませませ。(200009140257)

 9/12(火)のニュース23で、「拉致問題」の日本側の家族の男性の一人が、会議中の森総理に、土下座して「絶対に日朝国交正常化だけは、拉致問題より先に実現しないで下さい」と頼み込んでいました。国会(?)の、しかも会議中に乗り込んで、その場で土下座して頼み込むというのは何か意味があるのではないかと私は思いまして、考えてみました。すると、日本側の家族の「懸念」を推定することができました。すなわち、もし仮に北朝鮮に拉致されていたと仮定して考えた場合(その家族の立場に立った場合)、その家族にとっては、日朝の国交が確立してしまうと、拉致されていると考えたところの家族が、その国交を維持するために「抹消」されてしまうのではないかという懸念を持つのは、やはり家族として有り得る事ではないかと思いました。現実に、この時の森総理は「拉致問題が解決(して、息子や娘が帰宅)しない限りは、国交を正常化してはならないと考えます」と述べておりました。家族側の懸念は、もし国交が確立してしまうと、二国間の良好な関係を維持するためという名目で、家族が「消滅」させられてしまうかも知れないという悲しい懸念が日本側の家族にあるのです。そこで金正日総書記様には、なんとか再度の捜索をお願いできればと希望するのみです。私に出来るのはこの位しかありません。(200009130344)

 ニュースで言ってましたが、日本人妻の帰国がまた実施されるそうですね。それと、「寅さんシリーズ」と「釣りバカ日誌」が北朝鮮・朝鮮民主主義人民共和国でロードショーされるそうですね。これは金正日氏の和平への御努力の賜物と感謝しないといけませんね。特に私は(^^;。(200009120439)

 9/9(金)のテレビニュースで報道してましたが、アメリカのオルブライト国務長官が北朝鮮・朝鮮民主主義人民共和国に文書で謝罪の意向を伝えて、北朝鮮側がこれを受理したそうですね。ということは、米国側が予め航空会社に対して話を通してなかった為に起こったという側面があったのかも知れませんね。(200009100339)

 先日、北朝鮮の大使が国連総会に出席の為にニューヨークへ行く途中に、航空会社から不当な検査を受けて辱められたと主張してます。一方、アメリカの発表だと、軽いボディータッチまでしかしていないとのことで、事実がよく分かりません。できれば、北朝鮮に望むことは、アメリカ全体を敵視しないでさー、一航空会社のしたことと笑って下さいよ。彼らは儒教を知らないのですよ。ま、私も存じ上げませんが(^^;。彼らは「業務」として行動したのであって、儒教的な立場は「意識外」であったことはまず間違い無い事でしょう。(200009080333)


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