2016.04.27(水)の「報道ステーション」で核のゴミについて報道していました。どの自治体が核のゴミを受け入れるかという(いつもの?)ニュースです。それを見てから「どうしたらいいだろう?」と考えてみましたら、すぐに解決が思い浮かびました。当たり前と言ったら当たり前ですが、「日本海溝に投棄する」という方法です。なんでこんな簡単な事に気付かなかったのだろうと思いながら、ネットを検索してみたら、やっぱりあるじゃないですか。「日本丸を救出せよ!首相公選制で日本再生」というブログの中に「『10万年後の安全』10万年後の未来に対し責任を持つことは出来ない。」という記事があり、海溝に投棄することについて述べていました。以下に抜粋させて頂きます。

 地球内部の熱は、その大半が放射性元素の崩壊熱によると言われている。地球深部にひき込まれた地殻プレートはその熱によって固体であっても流体に近い挙動を示し、マントル対流が起きている。

 結論から言えば、プレートテクトニクス理論の収束型境界から、マントル対流によって沈み込む海洋プレート内に放射性廃棄物を挿入し、「地殻下のマントル内に還流」 させることが最も有効な方法となり得ると考えられる。日本海溝底から数キロメートル地下の海洋プレート下層部に放射性廃棄物を挿入する方法である。


 白人の権力層の一部は有色人種を殺す事を意図しています(いました)。日本大陸を核のゴミで一杯にしようというのもそれかも知れません。日本の権力者って、バカの集まりじゃなかろうか。と言われて発奮した人の為に、『健康に良いものを知らせず、健康に悪い核やワクチンを勧める』彼らの性癖を以下に知りましょう。【私も核ゴミのニュースについて考えようとした今になって発想が至った訳ですが・・・】(201604280118)

ADHDは、1980年に医学的な素人達の「挙手」によって病気であると定義され、それ以降、存在することになった、「お金を儲ける為の口実としての病気」です。言わば、一種のいじめです。
ミシガン州のマシュー・スミスという少年はADHDと診断され、7〜14才の間リタリンを飲まされ、大人より重くなるほどの心臓肥大を起こして、2000年3月21日にスケート・ボードで遊んでいる時に、心臓発作を起こして急死しました。
http://www.asyura2.com/0306/test2/msg/105.html
http://www.ritalindeath.com/

  ADHDという宗教は「信じない」事をお勧めします。権力者が自分たちの金儲けの為にいかに国民をモルモットにしているか、子宮頸がんワクチンという金儲けの例から分かると思います。
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

  その前にはインフルエンザワクチンという金儲けがありました。
http://www.thinker-japan.com/dontvaccinated.html

  たちが悪いのは、白人の権力者は「有色人種を殺そうとしている」というアジェンダを隠し持っている事実です。
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/137.html
どうりで各種ワクチンが金儲け「だけ」ならあり得ないような副作用を発症するわけです。

   実社会で問題なのは、これらの権力者の宗教や金儲けについては話題にしても全然OKのみならず、国民をエサにして実行しても全然OKな点です。例えば競馬でも宝くじでも日本では国が胴元ならばOKであり、国民が胴元になると逮捕される訳です。権力側はOKなのです。このような側面があることを忘れちゃいけないと思います。
 そもそも、健康に良い事が分かっているマイナスイオンにしても、それが国民に知れ渡る事を嫌うロッ*フェラーが資金を出して国立大学等の「先生」を手なずけ、ネットやテレビなどでマイナスイオンに対して疑義を唱え続けるように命じられていると思しき状況があります。ロッ*フェラーは儲けを妨害する人物がいると、その人物をターゲットにして工作を行うと考えられます。
http://www.asyura2.com/11/senkyo115/msg/407.html
その為には政治家に圧力という名の脅迫を行っていると思われます。
http://www.asyura2.com/sora/bd7/msg/811.html

  国民にとって大切なのは、密かに蠢く権力者たちの収奪の網の目に気付き、それに乗らないでいる知識・知恵を身につける事ですね。 そうすれば権力者たちからのいじめに気付かないでいるというリスクは避けられるでしょう。

  ちなみに、マイナスイオンの進化形の装置でガンを治せるという装置を開発した人がいました。レイモンド・ライフ博士(Royal Raymond Rife)は光(集積すると電子になります)でガンを治療することを可能にしましたが、アメリカの医薬品業界によって潰されました。(1940年頃)
http://www.thinker-japan.com/life.html
松浦優之(まつうら・ゆうじ)博士は1971年、レイモンド・ライフの研究に興味を持ち、彼の偉業をぜひ成し遂げたいと思っていました。そして研究を進めた結果、ウイルスやバクテリアを、エレクトロン(10−12ミクロン電子)を用いることで物理的に殺滅できることを突き止めたそうです。そして、その後25年にわたる実験の結果、10000種の周波数の中から69種の生命体に有用で画期的な周波数を特定することができたそうです。
『松浦博士が開発した電子照射機は、なんと5000人以上ものがん患者や難病患者たちを救っていたのである。』
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/awg-0b36.html
松浦博士の電子照射機と同じものが売っているらしい。
http://www.asiascorp.com/

  因みに、水には固体、液体、気体以外の「構造体」とでも言える第四の相が見つかっています。
https://www.youtube.com/watch?v=JnGCMQ8TJ_g













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