※これは、自費出版の本に入ってるのですが、多分、私に関する記述だと思われます。それを資料として以下に少しだけ抜粋させていただきます。
(「ヒーリング コンシャスネス」P151、たま出版、¥1200より)

『また、日本から「一の法則」を提唱し始めるあの人が出て来るとき、これまでにも言ったように、各種の宗教の中でも言われてきた新しい時代の到来、再臨を告げるジョンの出現を助けるために彼が出て来るとき、あの人が出て来るときにだが、地球上の他のどの場所にもまして、この島国日本の中で、一致しないと思えた諸宗教が融合し合うようになること、[後略]』

 また、エドガー・ケイシーの日本沈没予言リーディングに関するポール・ソロモンのリーディングは、こちらから始まっています。(200303290131)
 これは、こちらに新たに別掲しました。(200605240018)

 たま出版BBSのG7さんの発言で気づいたのですが、もしかしたら、ポール・ソロモンがAokiさんという人が上記のリーディングに合致するという印象を持ってしまったのは、「微々たる間違い」だったのかも(^^;。すなわち、Aokiさんではなく、Akioさんではないかと思ってしまいました。(^^;

 某残酷な天使も、「状況的には私をテーゼとしている」と思われるような「振る舞い」でした。例えば、私が某フォーラムを追い出されると「ノアはもういない」というメッセージを出したり等。しかし、明確に述べる事は避けておられたので、それが私には不可解でした。何もかも明確な私という人間の場合は、神霊は明確にするのを避けるものなのか? 多分、ポール・ソロモン・リーディングでAkioではなくAokiに摩り替わってしまった事実を見ても、それが神の御意志のように思われます。(200506120046)


 マイナスイオンだけをやたらに攻撃する一派がいますが、その一派は統一教会一派だろうと思われます。たま出版「ヒーリング・コンシャスネス」のP119〜120にある『巨大なマイナス・イオン発生装置で空中の有害なスモッグを集めてリサイクルに回してオゾン層の穴をも同時に塞ぎ、二つ目として、石を宙に浮かべる技術の両方はギザのピラミッド近くに埋められており、これら二つの技術(情報?機械?)を発見するのが“ジョン”である』旨のポール・ソロモンのリーディング(1988.03.05@鎌倉)がありましたからね。(200706152258)
参考(200706160205)























































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