A reading of Zoe about SUBUD.
A reading of Zoe about SUBUD.
A reading of Zoe about SUBUD.
 上の書籍コピーには「AZ」とかの記述があるので、十菱麟氏の出していた当の個人冊子かも知れませんが、ハッキリしません。しこうして(^^;、十菱麟氏の著作権が完全フリーである点については、氏は常々そのように仰っていますし、その点は信頼感のある方ですので、そのままの転載とさせていただきました。
 スブドとして顕れた神の力の伝達運動は、人類への祝福です。偏見等で歪められるより、私利私欲とは無縁に客観的で正確な認識を特にてる必要があります。しかしまた、スブド組織のエゴに関わらない為には、日本人の有名人はSUBUD USAでオープン→ラティハンを受けたり等の工夫がエゴをバイパスするためには必要でしょう。しかし、物理的に無理なのは分るので、単独会員として「同時刻ラティハン」をすることも可能です。現に、単独会員は、自分で任意に選んだ支部のラティハン開始時刻に合わせて同時に自分のラティハンを自宅等で開始して、共時的に「繋がる」可能性を高くします。全世界同時ラティハンというのもあります。これは世界で孤立している会員をバックアップします。あ、ちょっと思い出した。これは私が「時々」主張していたものの一つで、周囲の人は反射的に「同時にする意味がある?」という反応を示すのがよく見られました。でも、想いが世界に伝わったのか何なのか、しばらくしたら、本当に全世界の会員で時刻を合わせてラティハンをしようということになって来ました。身近なスブド会員はいつものように、「あなたが今まで主張していた事は何も覚えてないよ」という顔をするだけですね。そのような点は某フォーラムでも同じで、神霊もその点、指摘をされてましたね。(200609141856)
 それから、個人的な事をまた思い出しました(^^;。私は若いときに新興宗教系を少々訪ね歩いたりもしたので、そのような会に参加している人々の主たる性格的特長は「霊的なプライド」にある点を見極めております。普通の世間的に成功した人々が「金持ち」とか「知事である」などの方向でプライドが発達しますが、この種のプライドは内面的にはそれほど厄介ではないと思います(外面的には、権力と結びついた時には物量的に厄介でしょうが、ここでは内面的な絡まり具合・ほぐれ難さの度合いがテーマ)。新興宗教者のプライドというものは、普段はその内実・正体(真剣ではないという正体)が見え難いし、内に篭っている分「極めて厄介」です。私が1991.05.09の日以来、ボーボーと燃えるようになりましたが、(普通の精神状態の)職場の人たちは、それをそうと知覚はしても、その内に慣れて、さして気に留める事もありませんでした。しかし、(プライドが厄介な)スブドの人々は、私が大仏のようにただそこに居るだけでも「我慢がならない」みたいで、「それはナフス(欲望=地上的緒力)だ(無価値の旨)」「そういうことは一時的な状態だから気にしないように(無価値の旨)」等々、無価値にされ続けていました(特別に気にはなりませんでしたが)。大天使ミカエルの力の一端であるというARIONからの「我々の元から送られる炎の力」というような言葉が随所にあります。約10年先の未来を的中させてきた神霊の言葉の真実の重みを考量してみるといいのではないかと思います。スブド会員の思いつきと、どちらが真実でしょうか。ただ、中には、逆に評価をされる方も2人位いましたが。ほとんどの方は、自分の中のある動機を疑問にも思わず守り続ける目的のために、外部の私を否定し続けていました。本当は「忍耐を以って、早急に結論付けないでいる」態度が必要です。このように一般的なスブド会員は、そのプライド領域について、常に色々な考えを思い巡らせて思考が休まることがないのです。このように、彼らの内面世界は雑草が生い茂っており、全く手入れをしていないのです。だからこそ、彼らも、芸能界のある種の人々と同じで、目の色を変えて身を躍らせて奇声を発しながら人の恋や結婚を、「閉じ込め・隔離したり」「話を吹き込んだり」などして引き裂こうとするのが実態です。人間社会は、どこでも、本能的に反射しているだけの人々が大勢たいせいを占めているものなんですよね。(200609142340)


 私はよく「炎の力」と言いますが、それは、私の体験の中では、スブドのラティハンに通っていた時には経験したものではない状態です。それは、明らかに、私が過去世の記憶を思い出した直後(3日後)から、炎となったのです。つい数日前も、買い物してたら私と面と向かってそこに立っていた男性店員が「熱い」とボソッと言いました。というか、私自身にとってもそれは明らかです。某チャネラーのチャネリングにより、炎の力の源は聖ミカエルであると知らされました。スブドの創始者の方も「バパは、神の力がスブドだけにあるものだとは言いません。決してそんなことは言いません。」旨の言葉を述べられていました。

 従って、私が炎の力について言及するときに、「スブドのパワーを密かに利用しながら、決してスブドについて言及しないでいよう」という「スブドを利用しながら言及しない」という卑怯なことは発想していません。なぜなら、ラティハンに通っていた9年間が過ぎて、そろそろ行かなくなる頃、過去世を思い出し、その3日後にステージ(?)が変化して炎となったからです。炎の力はスブド組織とは別物です。ただ、インドネシアにバパに会いに行った時に、同じような強烈なパワーを発しておられるのをまざまざと感じたのも事実です。ただ、それがスブド組織や縁故に基づいているなどということは有り得ないことも事実です。それは神に基づいている。故に、スブド会員が、「その炎の力はスブドに帰属する!」などと芸能人に対して主張する事は、欲にまみれた囲い込み=縄張りの発想だと分かります。(200505060129)

 最近、スブドが絡まってくるので、新たにファイルを作りました。先日、スブドをちょっと悪く言ってみました。このように述べた理由は、[集団的自意識過剰]のほうで、スブドについて何を言っていたかを証拠として挙げたからです。ただ、これでは、一方的に私からスブドへの情報提供であり、私は加害者、スブドは被害者になり易い構造が潜んでいます。だからこの構造を残さないようにした訳です。たまBBSでスブドを悪く言ってみることで、この構造の中から、被害者になり易い個人をあぶり出したのです。あぶり出ている今の状況下で当発言をすることに意味があります。つまり、当ファイルで言おうとしているのは、上記構造に立脚しない判断をしてもらう為です。各個人の自発的な意志(受身的にではなく)に基づいて、私を「スブドの悪口を言っていない」と信じるか、「スブドの悪口を言っている」と疑うかを決定する機会を提供した訳です(200504300023)。








































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