下記の記事をUPした直後に気づいていたのですが、タイプするのが遅くなりました。2013.03.28に太陽の彩層の内側に地球の公転軌道が「飲み込まれそうになって大きくなりつつある or 飲み込まれた後、小さくなりつつある」と解釈できるので、多分、短い時間飲み込まれて、また太陽の(彩層の)大きさは元に戻って行くのではないかと予想できると思います。この短い時間が「暗黒の3日間」ではないかと思います。ビエルナッキの第三次世界大戦の描写の最期に「暗黒の3日間」が出てくるということは、第三次世界大戦は今年の7月に勃発するのかも知れない。(201206052015⇒201206081550文字列の追加)

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 学研『ムー』誌、2012.05号(No.378)のP73〜83に興味深い「2つのミステリーサークルの解読結果」が載っていました。

1) 先ず、左側の動画にあるのは、2008.07.15にイギリスのエイブベリー・マナーに出現したミステリー・サークルであり、この惑星配置の日付は2012.12.23に当たると判明しています。ネット上のツール(Solar System Live)で確認することも出来ます。

2) 次に2008.07.22に出現したミステリー・サークル(このページのトップ(No.326)の形です)の惑星配置は2013.03.28に当たると判明しています。で、こちらのサークルは太陽自体が地球の公転軌道の直前まで巨大化して描かれています(水星と金星は当然、太陽に飲み込まれている)。2012.12.23の「たった3ヶ月後」です。たった3ヶ月で太陽がこれほど巨大化するようです。もしそうなら、出口王仁三郎が「火の洗礼は、本当に天から火が降ってくるんや」と述べていた事と合致しますね。

 そのような現象が起きる原因としては、次のような情報がネット上にありました。
星間雲と太陽膨張 (201204092058)
「ひので」による今回の観測の意義と最近の太陽活動について (201204282302)




 KeelyNet.comの記事「03/15/12 - Strange Spherical object tethered to the Sun」にありましたが、太陽に細いフィラメントで繋がった惑星級の巨大な球体がしばらくして離れてゆく(太陽から惑星が誕生している?)動画がありました。YouTUBEで色々と議論されたそうですが、NASAゴダード・スペース・フライトセンターの太陽宇宙物理学者のC. Alex Young氏によると、実はこれはごくありふれた現象なのだそうです。
























































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