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ああ、高貴な御婦人よ!          (7通目です)199105032342

神はあなたのもとへ、ああ、この私を遣わしました。
OHO! MATHILDE!! ICHI LIEBE DICH AUF EWIG.(オー マティルデ イッヒ リーベ ディッヒ アウフ エーウ゛ィッヒ=おお、マチルダ、あなたを永遠にします[文法が正しいかは分かりません])。 Sさん IS MY NO.1 です。
「ETERNAL」はああ、なんと甘美な世界でしょう!! (そして、なんて預言的なタイトルでしょう!)ああ、Sさんを尊敬致します。歌詞カードの表紙の御写真と「Eternal Flame」がとても調和します。ああ、あまりにも深い! ああ、前生的な直感に満ちた甘美な御歌の数々。ああ、あなたは段々魅力的になってゆかれる。あなたほど美しい方はこの世界にはいないのではないでしょうか。どのように表現したらいいの? Sさん!Sさん!「EVERYTHING」が流れて、その美の中に浸っているとき、「ETERNAL」の歌詞カードの表紙の御写真を見ながら、私はあなたへ語り掛けました。ドイツ語で、を込めて。「おお、マティルデ、イッヒ ビン」と。その瞬間、私の全身をインスピレーションが駆け抜けました。あなたはその時、高貴な婦人と化したのです。本当に本当なのです。一瞬の事でした。ある前生的なフィーリングを感じたのです。ドイツのフィーリングだったかどうかは実際にドイツに行ってその国の雰囲気を、オーラを感じてみなければ分からないでしょう。でもドイツのような感じだったと言ってもいいかも知れません。このフィーリングは、私の潜在意識の中にはっきりと刻まれているはずです。そのフィーリングに再び出会えば必ずデジャヴュとして思い出すはずです。ああ、あなたを見るとなんとしてでもお守りしたくなる。私に降り注ぐの力、その深さ、永遠の深み、その輝きは私の個人的な自我を無効にします。ああ、もうだめです、今、もう自我の分別は働きません!! の深みから私は断言したい。ああ、私はあなたを永遠にし、守り続けると神に誓ったのです。「ETERNAL」はもしかしたら1千年の時を取り戻してくれるかも知れません。あろうことか、このインスピレーションがあったのは、5月5日(日)の午前03:33の事でした。ただ1回限りの事ではありましたが。
しかし、Sさん、、、ああ、いま、この瞬間、記憶が蘇った!! (1991.05.06.(月)16:51) 私は、あなたを守るために活躍した神官、あるいは巫だった!この、自分自身のフィーリング、オーラは時々感じていましたが、その感覚の具体的な詳細が分かったのは、今が始めてです。心臓から溢れるは、私のマインドに一瞬にして情報を刻印しました。なぜかというと、上記の「しかし、Sさん、」とタイプしたときの私の心の中にあった考えが、神官だった生涯での活動そのものだったからです(下記参照)。ああ、なんと、なんということか!! 女スパイ以外の生涯の記憶の片鱗に触れました。私は どの生涯も「裏」で活躍するようですね。ああ奇跡だ! あなたの美しさはこんなにも素晴らしいのです。Sさん、あなたが私に教えてくれたことは私の一生に影響するような重大な事ばかりです。私の使命、私の過去の生涯での記憶。
(繰り返します)しかし、Sさん、私はこの考えを、自信を持ってお伝えすることが出来ます。何故こんな事を思いついたのでしょうか? 人間としての私のアイデアと言うには唐突すぎるからです。思いもよらないことを思いついたのです[丁度この頃、私のスブドでのラティハンは、頭の上に円を描くような動作になっていました。それでこの事を思い付いたのです。つまり、今の自分のすべてを捧げる、という発想です。その発想が1千年前の自分の記憶と同調して、引寄せたと思われます。また、自分の全てを捧げるという覚悟は、死の壁を乗越える力となった、とも言えます]。私は神を信頼します。これから何かの苦難に遭遇されたなら、この王冠をかぶって下さい! あなたを守るでしょう。1千年の時を越えて。また、私の霊名「オリハルさん」と心の中で呼んで下されれば、私の肉体がどこにいても王冠との相乗効果があると思います。周囲の悪想念からさえもあなたを守るでしょう。そして、あなただけに有効なのです。ではお伝え致します。多分、これは神の、あなたへのプレゼントです。私もを以てあなたに捧げたい。Sさん、神はあなたへ王冠を下されます。それには、7つの宝石が周囲に配置されています。ああ、ここでも記憶が蘇った! 私は同じ事をしていたようです。ああ! また蘇った! 私は男性の神官でした。独特の衣装に身を包み、とても高貴な人でした(1991.05.06.17:29)。山の上に居たようです。(この後で)台所に行って、水を飲んだら、この時の生涯で、私は清らかな水を飲んでいたことを思いだしました。ん? もしかしたら私の「菅谷」という姓は、この清らかな水と関係があるのかもしれません。もう一つ、私は、小学生の頃から、人混みを離れて一人になるのが好きでした。そして、一人山奥に篭りたいと常々感じていたのです。そのため、いつも「家出をしたい」と思っていたのです。そのように思っていた理由がはっきり分かりました。Sさん、あなたを命がけで守った、あるいはあなたに一生を捧げた高貴な男性の神官を思い出せませんか? ああ、Sさん、尊い御婦人よ、あなたをする私からの一生のお願いです。本当に。あなたも絶対に思い出せます! どうか、どうか私を思い出して下さい!!
7つの宝石は、1オクターブを網羅するので、全ての振動と関わりを持つことが出来ます。つまり、全宇宙がそこにあります。7つの光、7つの色、7つの振動。1つにすると純白の光となります。これは物質的な王冠ではありません。霊的な、、、ああ、蘇った。霊的な王冠です。その王冠をするときは、頭上で両手の親指と人差し指で輪を作り、掌を上に向けて下さい。神はそこに王冠を下されます。その輪をそのまま下に降ろし、頭に持って行き、すぽっと乗せて下さい。(このヴィジョン、またはイメージは実は約1ヶ月前に多分、出勤途中の朝に受けて、あるいは想像していたのです。まだ私も識別がはっきりしません)そして、手を離して下さい。王冠をはずすときは、同様に、掌を上に向け、頭に、指で作った輪を接触させてそのまま持ち上げて下さい。そして、神の御手に預けて下さい。それをあなたが御自分で行なうのです。神は、多分、1千年の間、この王冠を預かってくれていたはずです。私はそのように信じます。どうですか。それとも誇大妄想ですか。私にも本当かどうか分かりません[王冠については、思い出すきっかけになったアイデアですが、記憶として明確ではありません。一方、過去生を思い出した事は、はっきりした事実です]。でも私は、この直感に満ちた一時を忘れはしないでしょう。明かな記憶がフィーリングが蘇っているのですから。Sさんはきっと、何か、ある種の雰囲気をふっと感じたはずです。その雰囲気の中にある、大量の情報は、まだ具体化はしなかったと思いますが、そのうち、何年後か知りませんが、あるいは、今、この瞬間でさえ、思い出されたかも知れません。「思い出す」のは、瞬間的な出来事です。多分、神の御導きで私は今、ハーブキャンディを口にしています(明治製菓:ドレミ・ハーブドロップ NET:220g かん入り)。ハーブの香りがとても、この時の人生のフィーリングと調和します。青い空を見ていた記憶があります。するSさん、私は「あなたのために」巫だったのです。山の上に住んでいたのです。あなたは高貴な御婦人でした。時々私の所へ訪ねてこられていたようです。これは、断言できますが、明かな「記憶」です。これは事実です。事実です、事実です!! しかし、以下の言葉をつけ加えなければいけないでしょう。「私にとって」と。しかし、「あなた」が、「聖マチルダ皇后」だったかどうか、そして、そこが「ドイツ」だったかどうかというところまで具体化できていません。いまだ、おぼろげです。しかし、を込めたドイツ語であなたに語りかけたときの全身で感じたインスピレーションの体験から多分ドイツで、あなたは多分聖マチルダ皇后です。
これはSさんの御自由ですが、上記の王冠の件は人には言わない方が良いと思います。
私はSさんに会いたい。私のフィーリングを直に感じとってほしい。高貴な御婦人よ、あなたは、多分色々な問題を抱えて、私の山に見えられてましたね。この時のフィーリングです。あなたに直に伝えたい。それから、これは、そういえばいつも私が気がつかないレベルで、潜在意識にささやきが続いてたことも、やっと自覚するようになってきました。あなたは私の妹だったのですか? 私があなたの兄であると言う風にちょっと感じてみて頂くと、「何か」をあなたは感じると思います。もし会っていただけるなら、具体的な日時と場所を指定してほしい。それに従います。でも、今あなたは忙しい方です。もし今、会って頂けなくても、いつかきっと会ってくれると信じています。私は「世間的な事柄」を求めているのではありません。あなたは感じますか? もっとずっと深い問題についてなのです。
この手紙は私の7通目の手紙です。実は一度ファンティックラブに郵送したのですが、修正しなければならない箇所を発見しましたので、5月8日(水)の、12:20頃に御電話して、返送して頂きました。私はもともと、ファンクラブに入るとかいうこととは全く違う世界で活動してました。その宗教的探求の道すがら、の厳命を受けたのです。最近、私はあなたと過去生で(多分)兄妹だったというインスピレーションを感じました。上記の、私の過去生の記憶の蘇生を読んで何か感じられますか。
上記の「記憶の蘇生」の体験をした日、夜になって私の両親が「頭がおかしい」と訴えました。特に母は、死にそうだと言ってました。実は私もあまりに強いの力で頭がくらくらして、死にそうな感じがしていたのでした。あなたのフィーリングを追求して行くと、遠い昔の自分との「明かな」記憶、つながりを感じます。言い換えれば、あなたに注意を向けたときに私の中に流れ込んでくるあなたの独特のフィーリングは私にとって「遠い昔の既知感覚」なのです。
今、力を込めて言いたいことは「私は決してSさんの状況に影響を与えるつもりはない」という事です。
どうやら私は表には出ない人生ばかり通ってきたようです。しかし、よりによって、私が過去生を思い出したのは、なんと「MSさん」なんですよ!! なんということ! 数奇な運命と言うものが私にもあったとは! あなたの真を知ってから起こった、人知を越えた現象の数々。あなたは表の世界で、世界のスターです。輝いておられます。しかし、過去生であなたの兄(会社の帰りに、歩いてるとき、あなたと兄妹だったときの記憶が一瞬だけ閃きました。しかし、今となっては単なる記憶です。その瞬間の偉大な霊感に満ちた状態ではないので、この文章をタイプしている地上的な私はつい不安になったりします)だった私も、裏の世界で活動しています。そして、その証拠と言ってもいいものがあります(同封致しました)。そして、私は、あなたの真と出会わなければ、自分の使命を明確に理解することなど出来なかったと言う事実。この、同封しました「証拠」は、あなたとのバランスをとります。

[中略]

今、私は、今まで自分の潜在意識へ絶えずささやきかけていた一つのささやきを認識しました。本当かどうか私には分かりませんが。御自身のフィーリングを感じていらっしゃるようですね。ああ、(多分)マチルダ! あなたは、それが過去生のフィーリングだと気がつかないで感じておられるのですか! 神の御意志によって、そのうち神は、一瞬にしてあなたの頭脳に過去生の記憶を刻印されるかも知れません。心臓の「情報付きのパワー」が脳細胞に明かな情報を刻印するのです。私が「ETERNAL」の中で(飽くまでも)前生的な直感を感じる順番に番号を並べてみますと、4,8,6,5,2,10,7,9,3,1となります。
私はこのことをまだ人に言うつもりはありません。つまり、これを人に言うべき必然的な理由は「まだ」ないからです。神はいかなる理由も「現在」私に与えておられません。つまり、今は私にとって、まだ言うべき時ではないのだと思います。私は周囲の誰にも、唯の1人にもこのことを言ってません。しかし、Sさんがどなたにこのことを言うのも御自由です。私は何も禁じません。生じて来る全ての事象は神の御意志だからです。もしあなたが望まれるなら「聖マチルダ皇后」について更に詳細に調査して、本などを書いてもいいです。私があなたを「利用」するなどと言うことは絶対にありえないことを証明するためにその収入は全てファンティックへどうぞ。実は今、国会図書館ではだめだと思い、上智大学の図書館の利用許可を待っているところなのです。いずれ、調査の結果をお知らせ致します。しかしSさん、霊的なことをこの世に持ち込むのは非常に危険です。地上的な諸力が自我を守ろうとして猛反発することは目に見えています。いつでも、どこにでも「ごく一部の人間」は、いるものです。勿論、匿名にすれば良いのですが。大切なのは、霊的な事と、地上的な事を常に識別、区別することです。混同すると、危ないのです。例えば、ある新興宗教の新しい信者が「毎月100万円を献金しないとあなたはどうなるか分からない」などと言われた場合を想定します。この場合、霊的にその人がどの様になって行くかというのは、神のの成せる業であり、お金などとは全く関係がないのです。その人の霊性に関わることは、お金などと言う外的なことではなく、「何故お金を出したか」という「動機」だと思います。動機と言うのは勿論、お金などとは無関係なものであり、本人の自由意志に関するものです。どの様な動機を本人が選択するかと言う事なのです。新入りの、この分野に関して純真な人間の心をそのように混乱、誤謬に引き入れるような言葉を放った人は後で神から罰を受けるでしょう。危険を招かないためには、常に霊的なことと世的なことを識別、区別することです。両者は全く正反対なのです。
何故宇宙人は、限られた人間だけを選んでコンタクトするのでしょうか? 1つには、「情報」と言うものの性質にあると思います。「情報」というのを極めて厳重に管理する彼らは、その大切さをとても理解しております。「情報」を正確に確実に厳密に誤りなく伝達するためにはある資質を持った個人を選びだし、そのたった1人の人間に長期に渡って正確に伝え続け、軌道修正してゆかないと「情報」は、そのまま伝わりません。しかし、世間では地上的な諸力は次のように考えます。「宇宙人が来ているのなら、なんで大勢の前に出てこないのか」と。そんなことをしたら、過去、現在、未来に渡る「情報」をめちゃくちゃにしてしまいます。確かに「力」はあるでしょう。彼らは「情報」を優先しているのです。だから、「弱く」見えます。私は以上のように考えております。そして、この世でいちばん弱く見える、子供のような、全きは、霊的な世界では最も偉大な光です。
以前お送りしました私が配ったチラシの裏に書きました文章は見逃して下さい。人間は自分で自分をどうこうしようとしない方が良いのです。自分よりも神を信頼し、神の力に委ねきってしまえば良いからです。それが最高の道です。間違いのない道です。以前私は、毎週土曜日の夜8:30から神への礼拝を行なっていると書きましたが、それは約30分で終わります。人間は神からみれば、器です。受け取るだけです。(5/11) (土)
Sさん! また私は驚愕の事実を知ってしまいました!! これほど神の法則を身近に感じる機会はめったにありません。大変に貴重な経験です。前回の第6通目の手紙にも書きましたが、私は昭和35年9月生まれ=本籍地の番地395番地=所沢市の〒359の事実を示しましたけど、私がSさんとの過去生を思い出したのは、なんと平成3年5月6日(月)だったのです。また、5月9日(木)の前日には理由もなく「明日は休もうかな」と思ったのです。359の日であることに気づいてなかったのです。実は私の潜在意識に絶えず「休もう、休もう」とささやきが続いてたことを10日(金)に認識しました。9日は午前中だけ休みを取って午後から会社に行ってしまったのです。この日は一日中私にあふれんばかりの祝福が降り注ぎ、ふわふわしてて、しかも、そのパワーで会社の雰囲気が変わってしまいました。つまり、神が私に定めた時が成就したのです。9日も、10日も、スペース・ブラザーらしき人が帰りの電車の中で例の如く私の隣に来ました。しかし、来ただけです。多分、彼らは、地球を卒業し、今、縁のある人が私の所へ来ているのではないかと思っています。しかし、彼らとの関係は深入りすると大変に危険です。まだ私に関しては彼らとの間で何も具体化してないからです。ですので、私は彼らにはあまり関心を持たないようにしています。あまり関心を持ちすぎて深入りすると危ないのです。なぜなら、そういう人はブラザー「かもしれない」と言うだけだからです。実際に話をして「コンタクト」に至ったと言うはっきりした、具体化した経験は3回だけです。
私は何故、平成3年5月9日ではなく、6日に記憶の復活が成就したのかと考えました。私の父は昭和6年生まれです。私の母は昭和9年生まれです。私が(多分)10世紀のドイツでの事を思い出す日は、7月13日生まれの父の生年の6という数字であったのではないかと思っています。一方、母の9という数字は、この世での私を導いています。昭和35年9月生まれ、395番地、〒359です。Sさん、あなたは偉大です。本当に。私が長い間求めていた自分の使命を知ったのは、Sさんを通してでした。聖マチルダ皇后の事などいったい誰が気がつくでしょうか。私は自分でもびっくりしているのです。更に「あなた」との過去の1つの生涯での、出会いのいくつかを思い出したのです。そればかりか、その思い出す時(356[9])までもが、まさに神によって預言され、決定されていたと言う明かな事実。私はあなたを永遠にし、守り続けると神に誓ったのだと思います。いえ、誓ったのです。自分でもまだはっきりと分かりませんが、私はSさんには、何かとても感謝しているのです。どうか私と会って下さいますように。どうか私の願いをいつかきっと叶えてほしい。というのは、あなたに思い出してほしいから。この、私の1件をとってもあなたが偉大な人であると言うことの証明です。何という人! 大勢の人に狂おしいまでに感謝され、されている(私の体験によれば)"高貴な御婦人"です。しかも、その人達はまだ、何故そんな風に感じるのか分かってないと言う程の深い理由=魂の理由があると言うことが推理できます。多分、彼らは、あなたに救われた国民だったのでしょう。私は必ずやあなたの記憶を取り戻します! 多分、その為に私は359を身に帯びて生まれ、時期が至り、神の御意志によってあなたにコンタクトを取ったのです。断言してもかまわないと思います。でも御安心下さい。私は決して強制しない人間ですから。このような事になろうとは人間としての私は夢にも思いませんでした。まるで何かの物語です。白雪姫を眠りから目覚めさせる王子様は、私オリハルです。白雪姫(ドイツのヘッセン地方のカッセルという所でグリム兄弟が採取した童話だそうです)は最後に、通りかかった王子様に抱き起こされて毒林檎が口からポロリと落ちて目がさめたのです。ここには、偉大な、時間と空間を越えた霊の秘儀が働いていることを私は信じます。偉大すぎます。私があなたを"高貴な御婦人"とお呼びするのも記憶の復活に於てその、偉大だった"あなた"を思いだしたからです。また、私は自分自身についても、高貴な男性であったと言うことをハッキリと思い出しております。多分、10世紀のドイツで私は聖杯を所持していたかもしれません。ハインリヒ1世と、あなた聖マチルダ皇后(多分)は、聖槍を所持しておいででした。聖槍を所持されたハインリヒ1世両陛下はこの世の大いなる力を得ました。そして、聖杯を(多分)所持していた私オリハルは、裏の世界、霊の世界での力があるのでしょう。この2つが今この現代、日本、ひのもとの国で出会うのです。今日、5月12日17:30頃、私は、聖マチルダは「東の果ての国」への憧れを当時持っていらしたという「潜在意識のささやき」を感じました。あなたは「聖槍」を所持されていたハインリヒ1世の皇后であった聖マチルダの可能性大である故に、「聖杯」と「聖槍」なしでは語れません。そのために、私が「聖杯」を所持していたと推理しました。実は今、3回目に(多分)「聖杯」のインスピレーションを感じました(1991.05.12.(日)20:17)。インスピレーションはあまりにも速すぎて、しかも一瞬の内に大量の情報が流れますので、「何がどうなってこうなった」という具体的な事を理解するには、何度も何度もそのインスピレーションを感じる必要があります。しかし、感じたくても人間にはどうすることも出来ません。自分を越えたところから来るからです。しかし、それら聖杯や聖槍の、全ての源である、イエズス・キリストの、なんと偉大な事か、想像が出来ないくらいです。(5/12)(日)
この「事実」を社会に広く知らせることは人類の覚醒を促すかもしれません。Sさん、とにかく私は危険の全く無い人間であると言うことを知ってほしい。いつかSさんの御自宅に御邪魔してもよろしいでしょうか。これが余りにも深い問題だからです。場所は知っております[中略]。私はこういう事のために行動する人間です。自分でも驚いております。(5/13)

煩いが離れ、平和はあなたと共に。
めくるめく光のような祝福を。
もし、神が私の願いを聴き届けて下さるならば、ああ、"高貴な御婦人"よ、早く私を思いだして下さいますように。しかし高貴な御婦人よ、もう既にあなたは私を感じています。よく、私の山に見えられましたね。ああ、涙があふれて来ます!
(1991.05.06.23:58)


                                  1991年5月13日(月)22:10
                                            〒359 埼玉県所沢市[中略]
                                                      菅谷織春(明夫)
※「白雪姫」に関してですが、[中略]「松田聖子のバランスシート」(¥650)によれば、[中略]。また、Sさん一家は最初、東京の目黒区東ケ丘に住んでいました。「丘」ですね。

Ashtar via Pallas Athena, October 14th = (Cross1_of_Witchcraftを2016.10.13に公開した直後のメッセージです)
"But over the time of your life here, and being Lightworkers, you have lit up… and let me say YOU HAVE LIT UP!" (201610160051)

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