前略、中森明菜様 (第9通目) 1992042023244月19日(日)の「知ってるつもり」を見ましたら、コロンブスの事をやってました。コロンブスは「イサベル」女王のバックアップで航海に出かけ、新大陸を発見したのですね。コロンブスは王室の許可をもらうために7年待ち、とうとう諦めて町を出て行くときに許可がおりました。カスティリアの王女イサベルとアラゴンの王子フェルナンドが結婚していました。この両王とコロンブスが航海の契約を交わしたのが、「サンタフェ教会」というところなのだそうです。[女性週刊誌からの情報ですが、宮沢りえさんが「サンタフェ」というヌード写真集を出しましたが、実はそのタイトルは明菜さんが計画していた事のタイトルで、明菜さんが怒っているとかいう記事内容でした]
明菜さん Sさん
・シカン文明(南米)は11月に発見 ・アブシールの大丘は5月に発見
(11/23は、明菜さんとの赤い糸の発見) (356の日に思い出しました)
・水辺での感動[出身地:清瀬] ・丘の上での感動[出身地:福岡]
・イスラム文化圏での縁 ・キリスト教文化圏での縁
(4分の1?) (ただ一人!)
・私の母は昭和9年生まれ(6の逆) ・私の父は昭和6年生まれ(9の逆)
(2月22日はイスラムの縁) (7月13日はカトリックの縁)
・395の人=7月13日の人 ・356の人はSさん
「一二三(ひふみ)神示」というものがあり、今世紀最後の預言書と言われていますが、最近、この本を友達からもらって、読んでいたら、凄いことを発見しました。このことはSさんにお送りしました手紙の中に書きましたので、それを同封しました。これは「日月(ひつき)神示」とも「日津久(ひつく)神示」とも書きます。[ここでSさんへの手紙[第21通目]を読んでね。私とSさんは大きな役目があるようです。]
明菜さんの御名前にも私の名前にも「明」の字が使われています。日と月が一つになった文字です。
「アレの巻」には次のような文章がありました。 一二 五三二 一 二 一 九 三 『日継の意味荷う数と字の絶対光の道。』 ヒツギ イミニナ カズ ジ ゼッタイコー ミチ「素顔のままで」の第4回目で、ストーリーの後、次回の予告を見ました時に、ハッとさせられてしまいました。「カズヤ」さんとは「数也」と書くのですか。「゛」をずらすと「スガヤ」です(感謝!)。「月島カンナ」さんは数也さんが好きですが、数也さんは「彼氏がいる由美子さん(=夫のいるSさん)」が好きで、彼女のために本を書いてるのですね。数也さんは由美子さんを「抱きしめて」しまいました。それを「何も知らないカンナさん」という感じの予告でした。なんてこった。明菜さんは山下公園は好きなのですね。と思ったりします。
[中略]
明菜さんの周囲の数字は「千」があるようですね。1/4キッス(繰り返された歴史)の事を見ますと、明菜さんはイスラム文化圏の妻として生きた経験があると推理できますが、イスラム文化圏と言えば、「千夜一夜物語」です。明菜さんのお母さんのお名前は「千恵子」さんです。神聖ローマ帝国は千年前の事です。 同時にSさんへ手紙を出しました。今回、Sさんへの手紙は公的な意味あいが強いので、明菜さんへもそれをお送りさせて頂きました。
明菜さんには、これから、少しの間、毎日お手紙を書いてみようと思います。毎日の出来事をお伝えしようと思います。
1992年5月5日(火)20:37
〒359 埼玉県所沢市[中略]
菅谷明夫
[この頃の私にとって、神の指示は絶対でした。神の指示があれば人生を変えてしまう人でした。明菜さんとの結婚の神縁が示された為に、絶対に結婚しなければならないと私は思ったのです。しかし、MSさん(3)と明菜さん(9)と私(6)で構成される弥勒十字の縦軸の次に、WINK(57)と私(6)の縁によって横軸が出てきて、神霊の指示によって明菜さんを離れてから次に示された松本明子さん(4)との結婚の縁も実現することがなかった結果を見てから、その弥勒十字が最後に示したものは言葉にすると、「今までは規律の世であったが、今後は規律よりも気持ち・感情が大切の世になる。法則は転換したのである」と表せるような内容として示されました。従って、明菜さんとの結婚はもうありえません。動機が入れ替わったからです。](200104021720)
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