バイデンの「6ヶ月以内の軍事的危機」と、ブレジンスキーのテロ予測
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/574.html
投稿者 DOMOTO 日時 2008 年 11 月 11 日 21:23:19: VRQtq/0DZtRLQ

(回答先: 「オバマはテロリストによって試されるかもしれない」ブレジンスキー 投稿者 Wotan 日時 2008 年 11 月 11 日 11:55:16)


クリントンが大統領に就任した1993年の、世界貿易センター爆破事件(地下駐車場)と、ブッシュが就任した最初の年の「9.11」で、アメリカはテロリストの攻撃を受けた。
だからオバマ政権もまた―というブレジンスキー(80才)のコメントだが、今回予想されるアメリカ国内でのテロは、核テロ想定だろう。

10月21日付シカゴ・サン・タイムズの、バイデンの国際情勢についての発言は「不気味な予言」でも何でもない。 国際情勢を追っている者なら、アメリカ大統領選の間から、オバマ就任後の半年ぐらいで軍事上の重大な変化が起こる事は、自然に思い浮かぶはずだ。
http://asyura2.com/08/wara4/msg/494.html

親英米タカ派を自称する『グローバル・アメリカン政論』では、10月24日のブログでバイデンのこの発言について、以下の邦訳をしている。
http://newglobal-america.tea-nifty.com/shahalexander/2008/10/post-a856.html

「これから言うことに注意して欲しい。バラク・オバマ氏が大統領に就任すればジョン・ケネディ大統領と同様に6ヶ月以内に世界から試されるだろう。世界は見ている。我々は47歳の素晴らしい上院議員を合衆国の大統領に選び出そうとしている。しっかり見て欲しい。この大統領を試そうと国際的な危機が作り出されるだろう。我々はそれに直面する。オバマ新大統領は難しい決断を迫られるが、どんな決断を下すかはわからない。ともかく危機が起こることは間違いない。歴史学者として、また7人の大統領の下で政治に関わった者として、危機が起こることは間違いないと断言する(“Biden predicts international crisis if elected - McCain reacts”; The Vote Blog, Christian Science Monitor; October 21, 2008)。」

“It will not be six months before the world tests Barack Obama like they did John Kennedy.”

バイデンの予測する「6ヶ月以内」というのは、緊急性極まる状況だ。


DOMOTO
http://www.d5.dion.ne.jp/~y9260/hunsou.index.html

 


バイデンの「6ヶ月以内の軍事的危機」と、ブレジンスキーのテロ予測
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/574.html
投稿者 DOMOTO 日時 2008 年 11 月 11 日 21:23:19: VRQtq/0DZtRLQ

(回答先: 「オバマはテロリストによって試されるかもしれない」ブレジンスキー 投稿者 Wotan 日時 2008 年 11 月 11 日 11:55:16)


クリントンが大統領に就任した1993年の、世界貿易センター爆破事件(地下駐車場)と、ブッシュが就任した最初の年の「9.11」で、アメリカはテロリストの攻撃を受けた。
だからオバマ政権もまた―というブレジンスキー(80才)のコメントだが、今回予想されるアメリカ国内でのテロは、核テロ想定だろう。

10月21日付シカゴ・サン・タイムズの、バイデンの国際情勢についての発言は「不気味な予言」でも何でもない。 国際情勢を追っている者なら、アメリカ大統領選の間から、オバマ就任後の半年ぐらいで軍事上の重大な変化が起こる事は、自然に思い浮かぶはずだ。
http://asyura2.com/08/wara4/msg/494.html

親英米タカ派を自称する『グローバル・アメリカン政論』では、10月24日のブログでバイデンのこの発言について、以下の邦訳をしている。
http://newglobal-america.tea-nifty.com/shahalexander/2008/10/post-a856.html

「これから言うことに注意して欲しい。バラク・オバマ氏が大統領に就任すればジョン・ケネディ大統領と同様に6ヶ月以内に世界から試されるだろう。世界は見ている。我々は47歳の素晴らしい上院議員を合衆国の大統領に選び出そうとしている。しっかり見て欲しい。この大統領を試そうと国際的な危機が作り出されるだろう。我々はそれに直面する。オバマ新大統領は難しい決断を迫られるが、どんな決断を下すかはわからない。ともかく危機が起こることは間違いない。歴史学者として、また7人の大統領の下で政治に関わった者として、危機が起こることは間違いないと断言する(“Biden predicts international crisis if elected - McCain reacts”; The Vote Blog, Christian Science Monitor; October 21, 2008)。」

“It will not be six months before the world tests Barack Obama like they did John Kennedy.”

バイデンの予測する「6ヶ月以内」というのは、緊急性極まる状況だ。


DOMOTO
http://www.d5.dion.ne.jp/~y9260/hunsou.index.html

 


「オバマはテロリストによって試されるかもしれない」ブレジンスキー
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/569.html
投稿者 Wotan 日時 2008 年 11 月 11 日 11:55:16: AUfjWBSd5iP8w

Brzezinski: Last two US presidents tested early by al Qaeda attacks

November 10, 2008
http://www.debka.com/index1.php

President Carter’s former national security adviser Zbigniew Brzezinsky says president-elect Barack Obama may be tested by terrorists after he takes office on Jan. 20. Speaking to Deutsche Welle, he pointed out that at least two US presidents were tested early in office – the two World Trade Center attacks occurred in the first year of Bill Clinton’s and George W. Bush’s presidencies.

Brzezinsky added that changing the substance of US policies is not as easy as it sounds and Obama may be incapable of bringing “dramatic change” to Washington.

Under a secret order, the Bush administration carried out strikes in 5 to 20 countries, including Syria, Pakistan, Yemen, Saudi Arabia and other Persian Gulf states, where al-Qaeda militants were believed to be operating or to have sought sanctuary, a senior administration official told the New York Times. No raids were made into Iran, only reconnaissance missions under different directives.

A dozen additional missions were scrapped as too dangerous, diplomatically problematic or relied on insufficient evidence.

バイデンの不気味な予言:オバマは就任後半年で重大な国際的試練に直面する。その時こそ支持してくれ。
http://asyura2.com/08/wara4/msg/494.html  


米、20カ国で極秘破壊工作 CIA工作員らテロ掃討名目で(産経)
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/562.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 11 月 10 日 23:11:30: 4YWyPg6pohsqI

米、20カ国で極秘破壊工作 CIA工作員らテロ掃討名目で
2008.11.10 19:27
http://sankei.jp.msn.com/world/america/081110/amr0811101932006-n1.htm

米ブッシュ政権が国際テロ組織アルカーイダなどの拠点を摘発するため、2004年から現在まで極秘にシリアやパキスタンを含む15〜20カ国で破壊工作を行っていたと10日付米紙ニューヨーク・タイムズが報じた。

 複数の政府高官の話として伝えたところでは、極秘命令はイラクやアフガニスタンなど戦争継続中以外の国に、当該政府の許可なく軍の特殊部隊や中央情報局(CIA)の工作員が侵入することを認める内容。当時のラムズフェルド国防長官が04年春に署名し、ブッシュ大統領も承認。現在のゲーツ国防長官にも引き継がれた。

 具体的には06年に米海軍特殊部隊がパキスタン北西部バジャウル地区の反政府武装組織の拠点とみられる場所を襲撃、作戦の様子はCIA本部に「衛星生中継」された。(共同)
 


オバマとソ連を崩壊させた男ゴルバチョフの驚くべき類似性
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/555.html
投稿者 大西健二 日時 2008 年 11 月 10 日 12:23:15: Zg4goyIkX.Zhg

【RPE】オバマはアメリカのゴルバチョフ?

http://www.mag2.com/m/0000012950.htm


★オバマは、アメリカのゴルバチョフ?


全世界のRPE読者の皆さまこんにちは!

いつもありがとうございます。

北野です。

やりましたね、オバマさん。

WASP+ユダヤ人が支配するアメリカで、初の黒人大統領誕生。

私も勝利演説を生中継で見ていて泣きましたよ。

その場にいた聴衆も泣いていましたね。

すごいことです。

全世界の人々のハートは、戦争と不景気に飽き飽きしていて、
「CHANGE!」を求めているのであります。

RPE読者の皆さまもきっと、「オバマさんのアメリカは、そして世
界はどうなっていくのか」知りたいでしょう。

そこで、瞑目して考えます。


「アメリカはどうなるのだろうか???」


なぜか浮かんでくるのは、あの偉人の顔。

そう、私をモスクワに呼び寄せ、世界の歴史をかえたあの人物。


ミハイル・ゴルバチョフ。


ゴルビーとオバマ。

国籍も人種も肌の色も違う二人。

しかし、立たされたポジションはなんと似ていることか。


▼衰退期の指導者


私がある国の未来を見るときもっとも重視しているのがライフサイ
クル。

なぜかというと、人の決定はしばしば予測不可能なのに対し、ラ
イフサイクルには遠慮も例外もないから。

<ライフサイクルには、どんな大富豪も陰謀もかなわない。>

歴史の教科書を読めば全部わかります。

長い人類歴史をとおして、さまざまな国が起こり、栄え、衰退し、
滅びてきました。

かつて栄華を誇った、

エジプト・ギリシャ・ローマ・トルコ・モンゴルなどは、今どうなってい
るでしょうか?

永遠に生きる人間がいないのと同様、永遠に繁栄する国家もないの
です。

近現代を見ても、覇権国家は


スペイン→オランダ→イギリス→アメリカ


と移り変わっています。

覇権国家に対抗する国も


ポルトガル→フランス→ドイツ→ソ連


と移り変わってきました。

ライフサイクルには例外もなく、容赦もない。

そして、ライフサイクルの流れは、どんな金持ちも止められない。

これが歴史の絶対的真実なのです。

さて、ゴルビーは1985年、書記長になりました。

その時、ソ連はどうだったのでしょうか?

1917年のロシア革命で誕生したソ連。

独裁者スターリンの時代に大発展を遂げます。

ソ連は第2次大戦後、東欧を共産化し植民地化。

さらに中国・北朝鮮も共産化し、勢力を拡大しました。

スターリンの時代、ソ連は成長期前期だったということができるでし
ょう。

1953年、スターリンがあの世に行った後、フルシチョフが後をつぎ
ます。

1957年、ソ連はスプートニク1号打ち上げに成功。

世界で初めて、人工衛星を地球周回軌道に送りこみました。

アメリカ国民は「ソ連に負けてるんちゃうか!」とパニック状態。

さらに1961年、ユーリーガガーリンが人類で初めて宇宙に出ると、

ケネディーさんは、不眠症になったといわれています。

フルシチョフは1964年に失脚。

彼の時代、ソ連は成長期後期だったといえるでしょう。

ソ連は長〜いブレジネフ時代に突入します。

ブレジネフは、アメリカとの関係改善(デタント)に成功しました。

しかも、経済は二度のオイルショックによる原油高騰で潤っている。

当時、ベトナム戦争の敗北で意気消沈していたアメリカ人、そして
世界の人も「ソ連の方がアメリカより強いよね〜」などと思っていた
のです。

しかし、ブレジネフは政権のトップにいて、ほとんど何もしませんで
した。

それで彼の時代は、「停滞の時代」と呼ばれています。

ソ連は、ブレジネフの時代に成熟期を迎え、衰退期に入っていきま
した。


さて、覇権国アメリカのライフサイクルはどうなのでしょうか?

アメリカの絶頂期は第2次大戦終結時。

味方のイギリス・フランス・ソ連・中国はボロボロ。

敵のドイツ・日本もボロボロ。

アメリカは世界の工場で、唯一核兵器を保有する超軍事大国。

世界に燦然と輝く太陽のような存在だったのです。

しかしその後は、下げ相場の株価チャートのように、上がったり下が
ったりしながら、徐々に下がっていった。

70年代は、ベトナム戦争の敗北、オイルショック、ウォーターゲート
事件、ニクソンショック等々があり、自信を喪失。

80年代は、レーガンの登場で自信を回復。

しかし80年代末、アメリカは世界最大の赤字国家になってしまった。

91年にソ連が崩壊すると、アメリカは再び唯一の超大国になります。

ライバルソ連は崩壊。

経済のライバル日本は、バブルが崩壊し暗黒の10年へ。

西欧は、貧しい東欧を吸収し苦しい。

中国はまだ小国でがん中になし。

ただアメリカだけは、IT革命で世界から資金をかき集め、空前の繁
栄を謳歌したのです。

しかし。。。

90年代のアメリカには、40年代の圧倒的なパワーがありませんで
した。

アメリカは既に世界の工場でないし、なんといっても世界最大の債
務国である。

なんやかんやと理由を作りあげ、世界から資金を還流させなければ
いつ崩壊してもおかしくない状態。

00年ITバブル崩壊。

FRBは利下げを繰り返し、資金を株式市場から住宅市場に誘導。

01年アフガン戦争、03年イラク戦争。(大公共事業)

これでなんとか、ITバブル後の危機を乗り切ります。

しかし、07年住宅バブル崩壊と、サブプライム問題顕在化。

そして、アメリカ発の世界金融危機へ。

こうやって歴史を単純化して振り返ってみると、1945年をピークに、
上下しながら徐々に下がっていくアメリカのライフサイクルがうかび
あがってきます。


アメリカは明らかに衰退期。


オバマさんは、ゴルバチョフ同様、衰退期に登場した指導者なので
す。


▼アフガン戦争


これも面白いな〜と思うのですが、ソ連は1979年、アフガニスタン
に侵攻しています。

1978年に誕生した共産政権を守るという名目でした。

アメリカは01年、アフガニスタン戦争を開始。

03年にイラク戦争を開始しています。

さらに面白いのがオバマさんの発言。

彼は、「イラクからは撤退するが、アフガニスタンには増派する」と
主張しているのです。

いずれにしても、ゴルバチョフは前任者たちから、「アフガン戦争」
という負の遺産をひきついだ。

オバマさんは「アフガン戦争」「イラク戦争」という負の遺産をひきつ
いだ。


▼大不況


ブレジネフの時代、ソ連経済は絶好調に見えました。

しかしそれはうわべだけ。

オイルショックで原油価格が高騰していたのが唯一の理由。

ソ連の社会主義計画経済が西側資本主義経済に劣っているのは、
明白でした。


私は1992年から98年までロシアの一般家庭にホームステイして
いました。

その家庭には92年、自動車も洗濯機もラジカセもなかった。

そして、テレビは白黒。

とくに貧しかったわけではなく、ごく普通の家庭がそんな状態だっ
たのです。

資本主義が社会主義より効率的である証拠は、すぐ身近にありま
す。

資本主義の韓国と社会主義の北朝鮮。

同じ民族でありながら、この差は。。。

また、西欧と東欧の差、旧西ドイツと旧東ドイツの差を見ても一目
瞭然でしょう。

ゴルビーが書記長になったとき、ソ連は空前の大不況にみまわれ
ていました。

理由は、


1、原油価格が下がった
2、アフガン戦争の戦費増大
3、アメリカに大軍拡競争をしかけられ、軍事費が増大していた


等々。

しかし、根本には「国が全部やる」社会主義経済の構造的欠陥が
あったとしかいいようがありません。

オバマさんはどうか?

「アメリカ経済は現在、1929年の世界恐慌以来最大の危機だ!」
と皆が口をそろえて叫んでいます。

オバマさんもゴルビー同様、前任者たちから「大不況」をひきつぐ
ことになったのです。


▼後半へ
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▼後半


▼変革を叫ぶ


アフガン戦争と大不況に苦しむソ連国民。

しかし、指導者は全然頼りなく見えました。

ブレジネフは、75歳で死ぬまで書記長を務め、1982年にあの世
に行きます。

後を引きついだのは、KGBのトップだったアンドロポフ。

彼は68歳で書記長になり、70歳であの世に行きました。

その後のチェルネンコは、73歳で書記長になり、74歳であの世に。

マケインさんは72歳で、大統領候補としては最高齢だそうです。

当時のソ連では、マケインさんくらいの人が国を治めるのが常識だ
った。

しかもどんどんあの世にいってしまう。

戦争と大不況、老齢で不健康な指導者。

ゴルバチョフは、書記長になったとき54歳。

指導者として若いとはいえませんが、前任者たちより20歳のわか
がえり。

ソ連国民は彼を熱狂的に支持したのです。

そして、ゴルバチョフのスローガンは

「ペレストロイカ」

でした。

ペレストロイカとは、ロシア語で「再建」「建て直し」を意味します。

これが政治的に使われると「変革」を意味する。

ん???


「変革」


そう。

ゴルバチョフは今から23年前、「CHANGE!!!」のオバマさん
と同じスローガンを掲げて登場したのです。

そして、「変革」の意味がさっぱり理解できないところも瓜二つ。

ゴルバチョフさんに関しては、自分自身ペレストロイカの意味がわ
かっていなかったようです。

オバマさんはどうなのでしょうか?

少なくとも、一般人には「CHANGE!」の具体的内容は見えてい
ないでしょう。

本人は「変革」の意味がわかっているのでしょうか?


▼修正主義者


ゴルビーが改革の具体的プランをもたなかったとしても、ひとつだ
けわかっていることがありました。

それは、「社会主義計画経済は、資本主義に負けている」というこ
と。

それでゴルバチョフは、経済に資本主義的要素を入れると共に、「グ
ラスノスチ」(情報公開)を行いました。

つまり、経済にも政治にも西側の要素を入れたのです。


オバマさんはどうでしょうか?

彼は、国家の経済への介入を支持するため、しばしば

「社会主義者」

といわれます。

ゴルビーは社会主義陣営のトップなのに、資本主義的要素を入れた。


オバマさんは資本主義超大国のトップなのに、社会主義的要素を
入れる。

これも二人の似ている部分です。

ゴルビーの方向性は正しかったといえるでしょう。

社会主義陣営の経済は、どこもボロボロだったのですから。

それと、オバマさんの方向性も、基本的には正しいと思います。

1929年に世界恐慌が起こったとき、アメリカ大統領はフーヴァーさ
んでした。

彼は、バリバリの古典派で、「市場が自由ならすべてよし」と考え、
「放っておけばそのうちよくなる」と思っていた。

しかし、放っておいてもよくならないことが、徐々にわかってきたので
す。

アメリカは、ルーズベルトがケインズ主義を採用してからマシになり
ました。

ケインズさんは、


「国が支出を増やして有効需要(消費と投資)をつくろう!」


とし、国家が経済に介入することをすすめています。

ですから、マケインさんも「社会主義者」と呼ばれるべきではなく、「
ケインズ主義者」と呼ばれるべきでしょう。

(ただ富裕層への増税はやめた方がいい)


▼そして結末は?


ここまで、ゴルビーとオバマさんの類似点を見てきました。

復習すると、


1、二人とも衰退期の指導者である
2、二人とも前任者から戦争をひきついだ
3、二人とも前任者から大不況をひきついだ
4、二人とも「変革」叫びながら登場した。そして「変革」の中身が具
体的でない
5、二人とも現体制に矛盾を感じていて、修正を加えたい

ゴルバチョフさんがどうなったかは、皆さんご存じでしょう。

91年8月にクーデターが起こり、クリミア半島に幽閉されました。

モスクワに無事戻ってきたものの、ロシア大統領(ロシアはソ連の
一共和国)エリツィンの力が、ゴルビーを超えるまで強大になってい
た。

91年12月、ソ連は崩壊し、15の新しい独立国家が誕生します。

ソ連崩壊を逃れる方法はあったのでしょうか?

これは私が学生だったころ、とても頻繁に議論されていました。

少なくとも2回チャンスがあったといわれています。


1度目のチャンスは1985年。

ゴルバチョフの失敗は、経済ばかりでなく、政治・言論の自由もゆる
してしまったことだと。
要するに、トウ小平の改革を見習って、一党独裁を維持しながら、
経済にだけ資本主義的要素を入れていけばよかったと。

これをやれば、ひょっとしたらソ連を維持することができたかもしれま
せん。

もう一つは、エリツィンさんを捕まえちゃえばよかったと。

KGBは当時、エリツィンの破壊的意図をしり、「捕まえちゃいましょ
う!」と何度もゴルビーに提案していました。

しかし、ゴルビーは西側と国民への遠慮から、決断できなかった。

オバマさんの道は、ゴルビー同様厳しいものになるでしょう。

しかし、クリントン時代アメリカ経済を空前の繁栄に導いた、


ルービンさん、サマーズさん


が、オバマさんの顧問にいることが、希望をもたせます。

さらに、世界一の大富豪で「賢人」と呼ばれるウォーレン・バフェット
翁が政策決定にかかわると聞いて、さらに期待が膨らみます。

「アメリカはソ連のようになるのでしょうか?」


と質問されれば、私は

「回避する道はありますが、その可能性は日ごとに高くなっている」

と答えるでしょう。

(ここでいう「ソ連のようになる」というのは、合衆国がバラバラにな
るという意味ではなく、


・ドル体制崩壊
・ハイパーインフレ
・国家破産


などが起こるという意味です。)


アメリカに神のご加護がありますように。(おわり)


●PS
え〜、アメリカが没落したら日本はどうすればいいのですか???

答えは全部ここにあります。


================================================================

【この本は日本が危機を克服するためのバイブルです。】(京都 山根様)


★「僕が生まれたのは、中華人民共和国


小日本省です・・・」
~~~~~~~~~~


アメリカの衰退により、放り出される
天領日本。
~~~~
戦後60年以上「自分で決定したことがない」
依存政治家は、

次の依存先を探し始めた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本には二つの道があります。

1、中国幕府の天領(小日本省)になるのか?

2、真の自立国家になるのか?


05年1月発売「ボロボロになった覇権国家」でアメリカの
現在の危機を予測。

07年9月発売「中国ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日」で
「米ロ新冷戦」勃発を予測した

RPE北野幸伯 待望の新刊

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詳細はいますぐ↓
( http://tinyurl.com/6zcszc  )

PS
本の一番最後に「北野の夢」が書いてあります。
しかし、前から順番にお読みください。

【RPE】オバマはアメリカのゴルバチョフ?

http://www.mag2.com/m/0000012950.htm

 


国者、9/11に疑問を呈す(玄のリモ農園ダイアリー)
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/482.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 11 月 03 日 11:46:29: 4YWyPg6pohsqI

国者、9/11に疑問を呈す
http://moritagen.blogspot.com/2008/11/911.html

在オーストラリアで9・11真相究明運動の仲間である千早さんの文章をここに紹介しましょう。

************************************

「上から下へ崩されたけど、下から上へやってやる!」

先月、2001年9月11日から7周年を迎えたニューヨークに行ってきました。

全米はもとより、なんとオーストラリアはパースから来たというTruther(真相を求め、本当の調査を要求する人)にも会い、12日のイベントでは『ルース・チェンジ』を製作した若者3人のうちのコーリー・ロウの紹介でステージに上げてもらって、自作の歌を披露してきました。

September 11th was an Inside Job!(英語)

http://www.youtube.com/watch?v=BqLgn3R4d5I

同時多発テロはヤラセだよ!(日本語)

http://www.youtube.com/watch?v=A9r1bntGDMg

11月3日には旧友のきくちゆみが神学者のデイヴィッド・レイ・グリフィン博士を招き、東京で第2回の真相究明国際会議を開催します
( http://2nd911.globalpeace.jp/ )。

彼女たちへ応援の気持ちを込めて「国者、9/11に疑問を呈す」サイトから、コメントをいくつか紹介いたしましょう。

会議の成功と、目覚める日本の市民が格段に増えることを祈って。

千早/TUP翻訳メンバー
May Earth be Filled with Peace and Happiness!

*****************************************************************
------------------------------------------
国者、9/11に疑問を呈す
------------------------------------------

<ロバート・ボウマン退役米空軍中佐・博士>

フォードとカーター政権における次期宇宙計画開発の責任者。米空軍の戦闘パイロットで100を超える戦闘任務経験を持つ。カリフォルニア工科大学で、航空学と原子工学の博士号を取得。米空軍技術研究所の航空工学科主任と学部長補佐を務めた。空軍で22年のキャリアを持つ。南カリフォルニア大学、メリーランド大学とフィリップス大学で数学と英語の教鞭もとった。

2004年9月11日のビデオで

http://video.google.com/videoplay?docid=-6900065571556128674

「こうした多くの情報を集めると、公式話は、公式の9/11という陰謀説はデタラメのかたまりであることがわかります。あり得ないんです。......隠蔽に関する二番目の諸事実があります。......これらを考え合わせると、政府の高官たちは何が起きたのか、誰がやったのかを知られたくないのだとわかります。

誰が9/11で得をしたでしょうか? 誰が9/11に関する重大な情報を隠蔽しましたか? それ以前に、まず誰が9/11について明らかに偽りの話を出してきたでしょうか? この3つを考え合わせると、これは政府上層部の人間たちであり、すべての道がディック・チェイニーへと繋がっていることが、非常に明白 だと思います。

ジョージ・W・ブッシュと、この膨大な隠蔽に関わった米国政府内部にいるすべての者たちについて言える最も寛容な言葉は、私たちが言える最も寛大な表現は『彼らは迫り来る攻撃を知っていたが、阻止しなかった』ということです。

しかし『それではあまりに寛大すぎる』と言う人々がいるでしょう。けれども(知っていて阻止しなかったという)それだけでも大逆罪であり、殺人を犯そうという謀略なのですよ」
http://patriotsquestion911.com/#Bowman

<アルバート・スタブルバイン退役米陸軍少将>

1981年から1984年まで米陸軍情報保全コマンドの司令官。陸軍電子工学研究開発コマンドおよび陸軍諜報教育センターでも指揮を執った。科学・工学諜報画像解釈センターのトップも務めた。陸軍で32年のキャリアを持つ。軍情報部栄誉の殿堂メンバー。

2006年7月11日のビデオで
http://www.undersiegemovie.com/media/stubblebine.wmv

「冷戦時代に科学・工学諜報画像センターにいたのが、陸軍で私が経験したことのひとつでした。ソビエトの装備の部品を、写真を見て計測したんです。それが私の仕事だったんです。ペンタゴンに開いた穴を見て、ペンタゴンに突っ込んだといわれた飛行機のサイズを見て...言いました『その飛行機はあの穴には入れない』と。すると、何がペンタゴンに突っ込んだか? 
何が命中したのか? どこにあるのか? 一体何が起こっているのか?」
http://patriotsquestion911.com/#Stubblebine

<ダニエル・エルスバーグ>

前国防次官補特別顧問、ならびに対ベトナム国務省外交特使。政府機関に勤務するあいだ、エルスバーグは少将に値する最高の公務員ランク、GS-18を取得。

元、海兵隊士官。ランド・コーポレーションの軍事顧問も務めた。1971年に国防総省秘密報告書をニューヨーク・タイムズ紙にリークしたことで最もよく知られている。

2006年7月14日、GCNラジオの番組デッドライン・ライブショーでジャック・ブラッドののインタビューを受けて
http://www.infowars.com/articles/terror/pentagon_papers_author_gov_maybe_did_911.htm

(9/11について)「これまで見たことのない、包括的で説得力のある調査を要求するに足る証拠が充分にあるという認識に、なんらの疑問も持っていません。召喚状を出し、人々に色々な質問をし、様々な文書を公開しなければ。彼らはどれだけ事前に知っていて、どれほど関与していたのかという重大な疑問が提示されたことは疑いのない事実です。
http://patriotsquestion911.com/#Ellsberg

<ジョージ・ネルソン退役米空軍大佐・経営学修士>

元、米空軍の航空機事故調査官および航空機部品の権威。米空軍士官学校卒。
空軍で34年のキャリアを持つ。職業パイロット免許保有者。機体やエンジンなど の整備士免許保有者。

ネット上の記事から
http://www.physics911.net/georgenelson

「残骸に接近可能な場所での航空機の喪失や、調査員たちが航空機の製造メーカーや型式、固有の登録番号、それにほとんど全部のケースで、正確な事故原因の調査をするのが妨害されたなんて、これまでの年月で私が直接間接に関わった限りにおいて見たことも聞いたこともない。......

政府は、広胴型の4機の旅客機が2001年9月11日の朝墜落し、3000人以上の死を招いたと主張しているが、4機のいずれをも確実に特定するための機体の部分はひとかけらも提出されていないのだ。それどころか、証拠となり得るすべてのものが公の目からわざと隠されているように見える。

国防総省の衝突現場から容易に入手できるすべての証拠を持ってすれば、先入観に囚われない理性的な調査官なら誰でも、言われているようにボーイングの757型機などペンタゴンには突入していないという結論しか出せない。同様に、ペンシルバニアの墜落現場で見られるすべての証拠を持ってすれば、旅客機があの見え透いた穴を地面に開けたというのは非常に疑わしく、言われているようにそれはボーイング757型機ではない。......

無辜の命が失われ、さらに何千人もの健康上の問題がいつまでも消えずにいる状況はつらく悲痛なものだが、わが国の歴史上、最も凶悪な陰謀に多くのアメリカ人が関わっていると見られる、大変厄介で悪夢のような可能性は依然として残されたままだ。
http://patriotsquestion911.com/#Nelson

<シェルトン・F・ランクフォード退役米海兵隊中佐>

300を超える先頭任務をこなした、退役、米海兵隊戦闘機パイロット。
海兵隊で20年のキャリアを持つ。

2007年2月5日、投書欄への手紙から9/11について
http://www.michigandaily.com/home/index.cfm?event=displayArticleComments&ustory_id=ddcccb1d-e57d-416e-928a-da5591786272#542c84e6-9719-4cfc-880c-6ceca6fad92e(生憎、リンク切れしています)

「私たちの政府は『新たな真珠湾攻撃』という手段を介して、また現場の消防
士が『ホース2本で消火できる』と表現したり、何人かの人々が飛行機が突入した穴から下を覗き込んでいる写真を撮られる前にくぐり抜けた程度の火災だったのに、そんな火災が『史上初めて鉄骨でできたビルが3つも崩壊する原因だった』などと考えるほどだまされやすい、その点以外では善良でまともな多くの人々によってハイジャックされてしまった。

(崩壊した)ビルのひとつである第7ビルには飛行機など突っ込んでもいないし、NIST(米国標準技術局)ですら崩壊原因解明を進めるのをためらっている。そして奇跡中の奇跡、ビデオの中で最後のビルが崩壊するように『引っ張る(制御された内破で破壊する)』決断をしたと語っている男が、偶然にもこれら3つのビルのリース権所有者で、保険の契約者だったのだ」

http://patriotsquestion911.com/#Lankford

<ポール・グレニアー>

国務省つきで、長年米陸軍やアフリカ最北東部からペルシャ湾地域、中央アジアにおよぶ25カ国で米国の安全保障を担当する中央指令軍の高官相手にロシア語の同時通訳として勤務。ニューヨークに本部がある経済優先度評議会で、米国とソビエト連邦における軍やハイテク企業の分析をする上級調査員を務めた。ロシア語、フランス語、ポーランド語、イタリア語と
スペイン語を話す。都市計画、経済発展や現代キリスト教プラトン学派の哲学など、様々な話題で著作がある。

2008年2月24日、このサイトに送られたメッセージ

9/11に起こった大惨事について、誰がどの程度やったことなのかという判断を急ぐのは分別ある行為ではありません。しかしながら、9/11の公式説明は精査に耐えない代物であることは非常に明白で、すべての事実が再調査を強く要求しています。(後略)
http://patriotsquestion911.com/#Grenier

<チャーリー・シーン>

50作以上に出演した、ゴールデン・グローブ賞受賞俳優。主な作品には『赤い
夜明け』(1984)、『プラトゥーン』(1986)、『ウォール街』(1987)、『ヤングガン』
(1988)、『メジャーリーグ』(1989)、『ルーキー』(1990)、『ホット・ショット』(19
91)、『三銃士』(1993)、『アライバル』(1996)、『行動規範なし』(1998)、 『レイティッドX』(2000)、『グッド・アドバイス』(2001)など。テレビでは『スピン・シティー』と『2と1/2の男』などがある。俳優マーティン・シーンの息子で、兄弟には俳優のエミリオ・エステヴェス、ルイス・エステヴェスとルネー・エスヴェスがいる。

2006年3月20日、アレックス・ジョーンズ・ショーでのインタビューの要旨;
http://www.prisonplanet.com/articles/march2006/200306charliesheen.htm 

GCNラジオ・ネットワークのアレックス・ジョーンズ・ショーで、現在ヒット中のコメディー『2と1/2の男』や『プラトゥーン』、『ヤング・ガンズ』など何本もの映画に出ている俳優のチャーリー・シーンは、このできごと(9/11)について、政府の説明がどうして信じがたいのか、詳しく語った。

シーンは「最も大きな陰謀説は政府によって生み出されたものだ」という見解に同意し、「正しかろうと間違っていようと大統領を支持することは国心に反する卑屈な行為であるのみならず、米国民に対しての道徳的裏切り行為である」というセオドア・ルーズベルトの弁を引用して、議論を始めた。

「この件に関して、私たちは陰謀論者などではないのです」とシーンは言う。

「19人のアマチュア(パイロット)がカッターナイフで4機もの民間航空機を乗っ取り、彼らの攻撃目標の75%に命中したなんて、そっちの方が陰謀論に見えます。たくさんの疑問が提起されているのですから」

また、9/11について真摯な議論を受け入れる風潮が2年ほど前と比べてずっと強くなっているとシーンは述べた。

「私の周囲にいる人々と話していて感じるんですが、まさにネズミが猫に反撃を始めたのです」
http://patriotsquestion911.com/media.html/#Sheen

<ゴア・ヴィダル>

ベスト・セラー作家、エッセイスト、脚本家、および劇作家。ABCで政治評論家だった。著書には『ジュリアン』(1964)、『ワシントンD.C.』(1967) 、『マイラ・ブレキンリッジ(邦題、マイラ)』(1968)、『二人姉妹』(1970)、 『バー(邦題、アーロン・バアの英雄的生涯)』(1973)、『マイロン』(1975) 、『1876』(1976)、『カルキ(邦題、大大予言者カルキ)』(1978)、『ダルース』(1983)、『リンカーン』(1984)、『帝国』(1987)、『ハリウッド』(1989)、『ゴルゴタからの実況中継――ゴア・ヴィダルによる福音』(1992) 、『米国』(1993)、『スミソニアン研究所』(1998)、『黄金の時代』(2000)などがある。

2006年10月26日、アレックス・ジョーンズ・ショーでのインタビュー要旨
http://prisonplanet.com/articles/october2006/241006gorevidal.htm

ブッシュ政権が直接9/11を実行したという主張は避けたものの、パキスタンの統合情報局(諜報機関)ISIのトップが、9/11当日とその前の週に米国政府職員と会合すると同時にハイジャック犯に資金供給していたことに触れ、ヴィダルは彼らが「わざと(9/11を)起こさせた」ことは確信していた。「戦闘機がどうしてスクランブル(緊急発進)してハイジャックを止めようとしなかったのかをCNNが追求しなかったが、まったく納得が行かない。それは国の法律なんだ。大統領命令なんか必要ない。将官も要らない。それ(スクランブルすること)が命令なんだから。私の父が書いた命令なんだから知ってるんです」とヴィダルは語った。

9/11の新たな調査は必要かと問われてヴィダルはこう断言した。「もちろんやるべきです。絶好のタイミングはブッシュの弾劾と同時に、だ。今はわかっていないが、私たちが知るべきことのすべてが明らかになるんじゃないかと思っていますよ」
http://patriotsquestion911.com/media.html/#Vidal

<マニー・バディーヨ> 

WTCノース・タワー95階のマーシャ・アンド・マクレナン社勤務だったトーマス・J・スグロイの甥。

2007年7月25日のビデオで、9/11について
http://www.jonesreport.com/articles/250707_911_media.html

「政府が私たちに語った話が真実とは程遠いことに人々が気づいたなら、そのとき私たちは自由になれるのです。そしてさらなる行動を取ることができるようになって、願わくば、私の叔父の命を奪った残虐行為の責任を(真犯人に)遂に取らせることが出来るのです。......

実際私たち遺族がその正義を勝ち取るには、皆が一緒にやるしかありません。......毎日やるんです、チラシやDVDを手元に用意して。私はいつも持っています。そうすれば、この9/11という内部犯行について聞く耳を持つ人に出会ったら、もっと知ってもらうことができるから」
http://patriotsquestion911.com/survivors.html/#Badillo

<ダニエル(ダン)・ワラス(1984-2007)> 

ニューヨーク消防局205消防車隊第118はしご車所属だったロバート・ワラス消防副隊長の息子。

2006年12月3日の講演から

http://www.youtube.com/watch?v=kMkkA16mNJk

「あの日以来、公式話を信じたのはせいぜい2分ほどでした。ずっと疑問を持っていたし。僕の家族も疑問があった。

政府は9/11の調査報告を送ってきました。いや調査じゃなくて穴だらけっていうべきだけど、実際。とにかく送ってきた。全部、読みました。全部読んでて信じられなかった、この本に書かれた嘘の数々が......読むのは苦痛でした。

インターネットで調べて、そして見たんです。崩壊しているときに小さな(爆破による)煙がビルから飛び出しているのに気づいた。他のみんなもそうしたように、僕も百万回見ました。そして『おい、一体あれは何だ?』って言ったんです。何が起こっていたのか、不思議でならなかった。

実はともだちが『ルース・チェンジ』(ドキュメンタリー・ビデオ)をくれたんです。それを見て、仰天しました。本当に愕然とした。見たとき、マジに打ち砕かれました。その夜は寝られなかったし。めっちゃくちゃに動揺していました。それでこの9/11トゥルスというグループに入ったんです。......

そう、真実。僕は正しいことのために、アメリカ的なことのために闘っているんだと知ったうえでここにいる。それこそが、アメリカ的な生き方なんです。
......僕の父は本当の国者だった。そして僕も父のあとを追っていきます。懸命にやるんだ。父に正義を届けるために、死ぬまでやります。父だけじゃない、亡くなった3000人のためにも......

父は国者でした。僕も国者だし、この部屋にいる、本当のことを信じて正義を求めているみんなも国者です。だってここはアメリカなんだもの。人民の、人民のための、人民による。それが僕の知ってるアメリカであり、どんなことがあろうと僕が守るアメリカなんです」
http://patriotsquestion911.com/survivors.html/#Wallace

訳者注:Patriots Question911サイトの記述は以上ですが、ダンはスピーチの中で、「表にいた人に『5年も前の話なんかやめろ』って言われたけど、5年前のこと、僕は決して話すのをやめません」と言い、また最後にこう述べて締めくくっています。

「さっき(会場のうしろにいる)彼が言ったように、奴らは上から下へやったけど、僕らは下から上へやってやるんだ!」(「ビル崩壊は上から下へだったが、今度は逆で、下にいる私たち市民が権力者をやっつける」の意)

デイヴィッド・ロックフェラーが名誉会長を務める外交問題評議会が9/11事件の黒幕だったというドキュメンタリーを作っていたといわれるダンは、2007年1月29日の早朝、自室のベッドの中で死んでいました。

イラクやアフガニスタンで殺される人々は元より、若くして去ったダンや、真の調査を要求している多くのご遺族たちの思いを胸に抱いて、私は毎月「11日のアクション」を続けています。
http://www.asyura2.com/07/war98/msg/259.html

(翻訳・千早/TUP)
 


500名を越す建築・技術の専門家が真の独立した911調査の要求に署名:日本にも真の「独立調査委員会」を!
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/461.html
投稿者 バルセロナよりを込めて 日時 2008 年 10 月 29 日 20:21:59: SO0fHq1bYvRzo

(回答先: リチャード・ゲイジ(911真実を求める建築家と技術者)欧州講演ツアー、マドリッド講演 投稿者 バルセロナよりを込めて 日時 2008 年 10 月 29 日 20:04:00)

本日(11月29日)の段階で520名の建築・技術の専門家達が、真の独立した911調査のための委員会設置を要求して署名しています。

http://www.ae911truth.org/signpetition.php
The AE911Truth Petition:
TO THE MEMBERS OF THE HOUSE OF REPRESENTATIVES AND
OF THE SENATE OF THE UNITED STATES OF AMERICA

ブッシュ政権による911委員会を「独立調査委員会」などと翻訳するふざけた日本の通信社があるのですが、あんなマリオネット委員会ではなく、政府機関から独立して自由な調査をおこなう権限を有した911調査委員会の設置を求める要求です。

そして現在のところ、建築家・技術者のプロフェッショナルに加えて、各界の専門家、研究者、学生など、2669人が署名に参加しています。

24名もの犠牲者を出した日本でも、独自の911調査委員会設置が要求されるべきでしょう。せっかく共同通信が迷訳を付けてくれたのですから、日本で真の「911独立調査委員会」が作られるべきです。そのためには、各界の専門家にちょっとだけ勇気を持ってもらわないといけない。

 


リチャード・ゲイジ(911真実を求める建築家と技術者)欧州講演ツアー、マドリッド講演
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/460.html
投稿者 バルセロナよりを込めて 日時 2008 年 10 月 29 日 20:04:00: SO0fHq1bYvRzo

現在、デイヴィッド・レイ・グリフィン博士が日本に来ているのですが、欧州では11月7日に、スペインのマドリッドにArquitects and Engineers for 911 truthを代表するリチャード・ゲイジ建築士がやってきます。
Architects & Engineers for 9/11 Truth
http://www.ae911truth.org/

これは下のUrlのページにあるポスター(英文)でわかるとおり、11月6日から始まるリチャード・ゲイジ欧州講演ツアーの一環です。
http://www.ae911truth.org/events/eurotour/

ロンドンを皮切りに、マドリッド、ウイーン、ジュネーブ、パリ、アーヘン、ブリュッセル、ハンブルグ、そして最後はベルリンです。


次のUrlはスペイン語のポスターだからお解りにはなれないでしょうが・・・
http://2.bp.blogspot.com/__UEN_Esi-bo/SPXiRcBtNDI/AAAAAAAAAZw/rd34bt6qAUc/s1600-h/GAGE.JPG

ポスターの上の方に書かれてある文の意味は以下の通りです。

警察国家化は進行する
自由は縛り付けられている
対テロ戦争は際限なく続く
2001年9・11:前代未聞の大嘘

写真の下には「9・11 事実による否定不可能な証拠の数々」とあります。


もちろん英文のポスターをスペイン語に翻訳したものですが、一見してヨーロッパ人の「真相究明活動家」がどのように9・11を見ているのか、よくわかると思います。これは私自身の見方と全く重なるのですが、何よりも「自分達の問題だ」という意識が非常に強いと思います。

その背後に欧州社会のファシズム化に対する危機感があるのです。もちろん欧州は重要な「対テロ戦争」の場でもあります。これらがすべて大嘘の押し付けを基盤にして行われている、という意識です。さらにはフランスの大統領がCIAに操られるネオコン・シオニストのニコラス・サルコジとなり、欧州のファシズム化が今後急速に進行する可能性があり、それに対する大きな危機感です。過去、ヒトラーやムッソリーニ、そして何よりもフランコに自由と平和を蹂躙された歴史を抱える欧州ではこの点に非常に敏感な人が多くいます。

場所はマドリッド公立建築学校です。私は残念ながら行くことができませんし皆さんももちろん無理でしょうが、Architects & Engineers for 9/11 Truthでその内容を知ることができるでしょう。彼の説明は非常に具体的でわかりやすく、9・11の技術面での説明なら文句なしに世界ナンバー・ワンでしょう。日本にもぜひ招くべき人でしょう。

 

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人模様:米国の情報公開事情を講演−−メレディス・フュークスさん(毎日新聞)
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/427.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 10 月 26 日 16:28:43: 4YWyPg6pohsqI

人模様:米国の情報公開事情を講演−−メレディス・フュークスさん
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20081025dde007070077000c.html

「20年前、政府に情報公開請求し、まだ返事が来ないケースもあります」。米ジョージ・ワシントン大ナショナル・セキュリティー・アーカイブのメレディス・フュークスさんが来日、米国の情報公開の実態を各地で講演した。

 ナショナル・セキュリティー・アーカイブは情報公開法を利用して国家機密を明るみに出し、市民に無料で公開している民間組織。フュークスさんは法律顧問で、「開かれた政府」の実現に尽力している。米中央情報局(CIA)による50〜70年代の要人暗殺計画や盗聴行為は昨年、明るみに出たが、請求から公開まで15年かかった。「連邦政府は安全保障などの情報が公開請求されると非能率的な対応になる。どの国にも守りたい秘密はありますが、機密指定される情報が多すぎる。日本も含めた80の国が持つ情報公開の制度は、もっと改革が必要です」。ブッシュ政権は極端な秘密主義だというフュークスさん。「次がマケイン氏でもオバマ氏でも、今よりよくなると信じています」【山本紀子】

毎日新聞 2008年10月25日 東京夕刊

 


『CIAによるサルコジ政権でっち上げ』( ティエリ・メイサン):完全英訳全文
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/413.html
投稿者 バルセロナよりを込めて 日時 2008 年 10 月 23 日 08:42:03: SO0fHq1bYvRzo

(回答先: ティエリ・メイサン:《もし私が屈服したのなら、私は出国しなかった》(仏『ヴォルテールネット』抜粋) 投稿者 さすれば 日時 2008 年 10 月 22 日 21:58:08)

さすればさん、貴重な情報ありがとうございます。

今年の7月に『CIAのサルコジ作戦』をフランス語とスペイン語で掲載したとたんにウエッブからかき消されたボルテール・ネットですが、およそ1ヶ月ほどで何とか復活したようです。その問題作の英訳(英語版ヴォルテール・ネット)を貼り付けておきましょう。CIAというよりは、むしろフランス・ロスチャイルドを含むシオニストの策謀と言うべきでしょうが、そのやり口の汚さと暴力性、サルコジ自身の品性の下劣さと悪辣さは、想像を越えるものがあります。

911に関してもシオニスト勢力による卑劣な攻撃は激しさを増しています。今からが正念場なのでしょう。

以下に、Operation Sarkozy全文を貼り付けておきます。
http://www.voltairenet.org/article157821.html

***************************************
Operation Sarkozy : how the CIA placed one of its agents at the presidency of the French Republic

by Thierry Meyssan*

One should judge Nicolas Sarkozy according to his actions, and not according to his personality. Yet when his doings surprise even his own constituents, it is legitimate to take a detailed look at his biography and question the bonds that brought him to power. Thierry Meyssan has decided to write the truth about the French Republic’s president background. All the information included in this article is provable, except for two assertions signalled by the author who alone takes full responsibility.

26 July 2008
From
Alma Ata (Kazakhstan)


Tired of the overextended presidencies of François Mitterrand and Jacques Chirac, the French elected Nicolas Sarkozy counting on his energy to revitalize their country. They were hoping for a break with years of no-change and ideologies of the past. What they got instead was a break with the very principles which founded the French nation, and have been shocked by this “hyper-president”, seizing every day a new dossier, attracting towards him the right and the left wing, and tearing apart all points of reference to the point of creating a total confusion.

Like children who have just made a boo-boo, the French are too busy trying to find excuses for themselves to admit the magnitude of the damages and of their naiveté, and they refuse all the more to see who Nicolas Sarkozy really is, that they realize they should have known since a long time who he was.

One must say the man has talents. Like a magician he tricked them. By offering them the spectacle of his private life and posing in People’s magazines, he got them to forget his political history.

The aim of this article must be clearly understood. It is not to reproach to M. Sarkozy his family, his friends or his professional ties, but the fact of having hidden those ties from the French who believed, wrongly, they were electing a free man.

To understand how a man whom all agree today to view as an agent of the United States and of Israel was able to become the head of the Gaullist party and the president of the French Republic, we must go back in time, very very far back. We must make a long digression in the course of which we will present the protagonists who are today taking their revenge.


The family secrets

At the end of Second World War, the United States secret services relied on Italo-US godfather, Lucky Luciano, to control the security of American ports and prepare their disembarking in Sicily. The main contacts of Luciano ― held at that time at a New York luxury prison ― to the US intelligence services went notably through Frank Wisner, Sr. Later, when the “godfather” was liberated and chose to exile in Italy, they operated through his Corsican “Ambassador”, Étienne Léandri.

In 1958, worried about a possible victory of the FLN in Algeria which could open the way to Soviet influence in Northern Africa, the United States decided to provoke a military coup d’Etat in France. The operation was jointly organized by the Cia’s Direction of Planning – theoretically lead by Frank Wisner, Sr. – and by NATO. But Wisner had already become senile by that time and it was his successor, Allan Dulles, who supervised the coup. Out of Algeria, French generals organized a Public Salvation Committee which pressured the Parisian civilian authorities to vote full powers to General de Gaulle without having had to use force.

Yet, Charles de Gaulle was not the pawn the Anglo-Saxons had believed they could manipulate. In a first phase, he attempted to deal with the colonial contradiction by granting to the overseas territories a large autonomy within the French Union. But it was already too late to save the French empire; the colonized people didn’t believe any longer in the promises of the Metropolitan France and demanded their independence. After victorious but fierce repression against those fighting for independence, de Gaulle decided to face reality, and in a rare show of political wisdom, he granted independence to each colony.

This turn about was perceived by most of those who brought him to power as a betrayal. The CIA and NATO supported then all kinds of plots to eliminate him, among which a missed coup and some 40 attempts to murder him. However, certain of his followers approved of his political evolution. Around Charles Pasqua, they created the SAC (Civic action services), a militia to protect him.

Pasqua was both a Corsican bandit and a former resistant. He married the daughter of a Canadian bootlegger who made fortune during the prohibition and he directed the Ricard company who, after commercialising absinthe, a forbidden alcohol, won respectability by converting to the sales of another alcohol based on liquorice (anisette). The company continued however to serve as a cover for all sorts of traffics connected to the New York Italian American family of the Genovese (and) that of Lucky Luciano. It is therefore not surprising that Pasqua called on Étienne Léandri (Ambassador of Luciano) to recruit the hands that constituted the Gaullist militia. A third man played an important role in the formation of the SAC, the former body guard of de Gaulle, Achille Peretti, also a Corsican.

Thus protected, de Gaulle designs an audacious national independence policy. Even though asserting his belonging to the Atlantic camp, he questions the Anglo-Saxon leadership. He opposes the entry of the United Kingdom into the European common market (1961 and 1967); refuses the deployment of UN helmets into Congo (1961); encourages the Latin American states to become free of US imperialism (speech of Mexico, 1964); kicks NATO out France and withdraws from the Atlantic Alliance’s integrated command (1966); he condemns Israeli expansionism during the Six Day war (1967); supports independence of Quebec (Speech of Montreal 1967), etc.

Simultaneously, de Gaulle consolidated the power of France by endowing it with a military industrial-complex including a nuclear deterrent and guarantying its energy provisions. He conveniently distanced the encumbering Corsicans of his entourage by entrusting them with foreign missions. Thus, Étienne Léandri became a leader of the ELF group (today Total), while Charles Pasqua the trusted man of the Francophone heads of State in Africa.

Conscious that he could not defy the Anglo-Saxons on all fronts at the same time, De Gaulle allied himself to the Rothschild family, choosing as Prime Minister, Georges Pompidou, who was the fondé de pouvoir of the bank. The two men constituted an efficient tandem, the political audacity of the first never losing sight of the economic realism of the second.

When De Gaulle resigned in 1969, Georges Pompidou succeeded him briefly at the Presidency before being taken out by a cancer. The historical Gaullists did not admit his leadership, however, and worried about his anglophile proclivities. They howled treason when Pompidou, supported by the General Secretary of the Élysée, Edouard Balladur, had “perfidious Albion” join the European Common Market.


The making of Nicolas Sarkozy

That decorum having been put into place, we can now return to our main character, Nicolas Sarkozy. Born in 1955 he is son to a Hungarian catholic nobleman, Pal Sarkösy of Nagy-Bosca, who sought refuge in France after fleeing the Red Army, and to Andree Mallah, a Jewish commoner from Thessalonica. After having three children (Guillaume, Nicolas and François), the couple divorced. Pal Sarkösy of Nagy-Bocsa remarried with an aristocrat, Christine de Ganay, with whom he had two children (Pierre Olivier and Caroline). Nicolas will not be raised by his own parents alone, but will go back and forth within this recomposed family.

His mother became the secretary of De Gaulle’s bodyguard, Achille Peretti. The latter, after founding the SAC, pursued a brilliant political career. He was elected Deputy and Mayor of Neuilly sur Seine, the richest residential suburb of the capital, and later President of the National Assembly.

Unfortunately, in 1972, Achille Peretti comes under grave accusations. In the United States, Time Magazine reveals the existence of a secret criminal organization « the Corsican Union » which controls a large part of the drug trade between Europe and America, the famous « French connection » which Hollywood popularized on the large screen. Based on parliamentary auditions and on his own investigations, Time names the name of a mafia boss, Jean Venturi, arrested a few years earlier in Canada, who is none other than Charles Pasqua’s commercial delegate at the liquor society Ricard. The names of several families headed by the “Corsican Union” are cited, among which that of the Peretti. Achille denies, but is forced to renounce to the presidency of the National Assembly, and barely escapes a “suicide”…

In 1977, Pal Sarkösy of Nagy-Bocsa separates from his second wife, Christine de Ganay, who then gets together with the N°2 of the US State Department central administration. She marries him and settles in America with him. The world being very small, as everyone knows, her husband is none other than Frank Wisner, Jr, son of the previous. Junior’s responsibilities at the CIA are unknown, but it is clear that he plays an important role. Nicolas, who remains close to his mother in law, his half brother and his half sister, begins to turn towards the United States where he “benefits” from training programs of the State Department.

During that same period, Nicolas Sarkozy adheres to the Gaullist party coming into frequent contact with Charles Pasqua, who was not only a national leader then, but also the head of the party’s Haut de Seine department section.

Having finished Law School in 1982 and joined the Barr association, Nicolas Sarkozy married the niece of Achille Peretti. His best man was Charles Pasqua. As a lawyer, Sarkozy defended the interests of his mentors Corsican friends. He bought a property on the Island of Beauty, in Vico, and went as far as envisaging to make his name more “Corsican” by replacing the “y” by an “i”: Sarkozi.

The next year, he was elected Mayor of Neuilly sur Seine in replacement of his uncle in law, Achille Peretti, thundered by a heart attack. However, it was not long before Nicolas Sarkozy betrayed his wife, and since 1984, he had a secret liaison with Cecilia, the wife of the most famous entertainer of French television at that time, Jacques Martin, whom he had met while celebrating their marriage, a function he exerted being mayor of Neuilly. That double life lasted five years, before the lovers decided to quit their respective couples in order to build a new home.

In 1992, Nicolas was best man in the marriage of Jacques Chirac’s daughter, Claude, with an editorialist of Le Figaro. He couldn’t refrain himself from seducing Claude and having a short liaison with her, while officially living with Cecilia. The cuckold husband committed suicide by absorbing drugs. The break was brutal and without pardon between the Chirac’s and Nicolas Sarkozy.

In 1993, the left lost the legislative elections. President François Mitterrand refused to resign and entered into cohabitation with a right wing Prime Minister. Jacques Chirac who ambitioned the presidency, and was thinking at that point of constituting, with Edouard Balladur, a couple comparable to that of De Gaulle and Pompidou, refused to be Prime minister and left his post to his “30 year long friend”, Edouard Balladur. In spite of his sulphurous past, Charles Pasqua became Interior Minister. While keeping high hand over Moroccan marijuana trade, he took advantage of his situation to legalize his other activities taking control of casinos, gambling and horse races in francophone Africa. He wove ties with Saudi Arabia and Israel and became an officer of honour to the Mossad. Nicolas Sarkozy on his part, became minister of Budget and spokesman for the government.

In Washington, Frank Wisner, Jr. became the successor of Paul Wolfowitz as head of the Political Planning department of the Department of Defense. Nobody noticed at that time the ties to the spokesman of the French government.

It is then that tensions similar to those which rocked the Gaullist party 30 years earlier, broke out between the historical Gaullists and the financial right wing, incarnated by Balladur. The new element was that Charles Pasqua and along with him, the young Nicolas Sarkozy, betray Jacques Chirac in order to join the Rothschild current. Mayhem breaks out. The conflict will reach a climax in 1995 when Edouard Balladur ran for president, against his former friend, Jacques Chirac, and was beaten. Foremost, following instructions from London and Washington, the Balladur government opened negotiations for membership status to the European Union and NATO to States of Central and Eastern Europe who had freed from Soviet control.

Havoc reigns then in the Gaullist party where the friends of yesterday are ready to kill themselves today. To be able to finance his electoral campaign, Edouard Balladur attempts to grab the secret slush fund of the Gaullist party, hidden in the double deckered accounting of the books of the oil group ELF.


The ride through the desert

Through out his first mandate, Jacques Chirac keeps Nicolas Sarkozy at arms distance. The man was discrete during his ride through the desert. Discretely, however, he continued to weave ties to the financial circles.

In 1996, finally succeeding to bring to conclusion an endless divorce procedure, Nicolas Sarkozy marries Cecilia. Two billionaires were their best men, Martin Bouygues and Bernard Arnaud (the richest man of the country).


The final act

Way before the Iraqi crisis, Frank Wisner Jr. and his colleagues at the CIA plan the destruction of the Gaullist current and the coming to power of Nicolas Sarkozy. They move in three phases: first, the elimination of the leadership of the Gaullist party and the take over of the party apparatus, then the elimination of his main right wing rival and the securing the nomination to the presidential election for the Gaullist party; finally, the elimination of any serious challenger on the left to make sure that Nicolas would win the presidential election.

During years, posthumous revelations by a real estate dealer kept the media on their toes. Before dying from a terminal disease, for reasons which remain unknown, he decided to video tape his confessions and for reasons which are even more obscure, the “cassette” landed in the hands of a Socialist party leader, Dominique Strauss Kahn, who addressed it indirectly to the media.

While the confessions of the real estate dealer did not lead to any juridical sanctions, they opened up the Pandora’s Box. The main victim of the series of scandals was Prime Minister Alain Juppé. To protect Chirac, he assumed alone all the penal sanctions. The removal of Juppé from the front lodges opened the way for the take by Sarkozy of the leadership of the Gaullist party.

Sarkozy exploited then his position to force Jacques Chirac to take him into the government once again, in spite of their reciprocal hatred. In the end, he became Interior Minister. Mistake ! This post gave him control over the prefects and the internal intelligence apparatus which he used to gain positions of power over the large administrations.

He dealt also with Corsican affairs. Prefect Claude Érignac was murdered. Even though nobody claimed it, the murder was immediately interpreted as a challenge by the independentists to the Republic. Following a long hunt, the police managed to arrest a fleeing suspect, Yvan Colonna, son of a Socialist deputy. Caring little about the presumption of innocence, Nicolas Sarkozy announced the arrest, accusing the suspect of being the assassin. The news is too important, a mere two days away from the referendum the minister has organized in Corsica to modify the status of the island. Be as it may, the electors reject the Sarkozy project, who, according to some, favoured mafia interests. While Yvan Colonna was ultimately declared guilty, he always claimed his innocence and no material proof was ever found against him. Strangely, the man preferred to remain totally silent rather than reveal what he actually knew. We reveal here that prefect Érignac was not directly killed by the nationalists, but by a paid killer, immediately exfiltrated towards Angola where he was hired to the security of the Elf group. The mobile of the crime was precisely connected to the previous functions of Érignac, responsible for the African networks at Pasqua’s cooperation ministry. As for Yvan Colonna, he is a personal friend of Nicolas Sarkozy since decades and their children have entertained social relations.

A new scandal broke out then: phoney computer listings were circulating falsely accusing several personalities of hiding bank accounts in Luxembourg, at Clearstream. Among the defamed personalities: Nicolas Sarkozy, who filed a suit insinuating that he suspected his right wing rival to the presidency, Dominique de Villepin, to have organized this machination. Sarkozy didn’t hide his intention either to throw him in jail. In reality, the false listings were put in circulation by members of the French American Foundation, of which John Negroponte was the president and Frank Wisner Jr, the administrator. What the judges ignored and which we reveal here is that the listings were fabricated in London by a common office of the CIA and of MI6, Hakluyt and co, of which Frank Wisner is also an administrator.

Villepin denied the accusations, but was indicted, assigned to residence and, de facto, eliminated from political life temporarily. The road is thus free on the right wing for Nicolas Sarkozy. It remained for the opposition candidacies to be neutralized. The membership fees to the Socialist party were reduced to a symbolic level in order to attract new activists. Suddenly, thousands of youth take membership cards. Among them, there were at least 10 000 new members who are in reality militants from the “Lambertist” Trotskyite party, (named after its founder Pierre Lambert). This small extreme left group historically served the CIA against the Stalinist communists during the cold war (it is the equivalent of the Social democrats/USA of Max Schatchman, who trained the US neo-conservatives). It is not the first time the “Lambertists” infiltrate the Socialist party. They introduced there two notorious CIA agents : Lionel Jospin (who became Prime minister) and Jean Christophe Cambadelis, the main advisor to Dominique Strauss Kahn.

Primaries were organized inside the Socialist party to designate its candidate to the presidential election. Two personalities were competing: Laurent Fabius and Ségolène Royal. Only the first was a danger for Sarkozy. Dominique Strauss Kahn came into the race with the mission to eliminate Fabius at the last moment. Something he did with the help of the votes of the infiltrated “lambertists”, who voted not for him but for Royal.

The operation is possible because Strauss Kahn is since long on the pay roll of the United States. Frenchmen ignore that he teaches at Stanford, where he was hired by the prévot Dean of the University, Condoleeza Rice. From the beginning of his term, Nicolas Sarkozy and Condoleeza Rice will thank Strauss Kahn by having him elected to the leadership of the International Monetary fund.


First days at the Élysée

The evening of the second round of the presidential election, when polling agencies announced his probable victory, Nicolas Sarkozy gave a short speech to the nation from his general campaign quarters. Then, contrary to all custom, he didn’t celebrate with the militants of his party, but went to the Fouquet’s. The famous brasserie at the Champs-Élysées, formerly the place of rendez-vous of the “Corsican union” is today the property of Casino magnate, Dominique Desseigne. It was lent to the elected president to receive his friends and main campaign donors. Some hundred guests crowded there, the richest men of France hobnobbing with the casino bosses.

The elected president then offered himself some days of well merited rest. Transported to Malta by a private Falcon 900, he relaxed on the Paloma, a 65 m yacht of his friend Vincent Bollore, a billionaire trained at the Rothschild bank.

Finally, Nicolas Sarkozy was inaugurated president of the French Republic. The first decree he signed was not to enact an amnesty, but to authorize the casinos of his friends Desseigne and Partouche to multiply the money machines.

He composed his working team and his government. Without surprise, one finds there an ominous casino owner (the minister of Youth and Sports) and the lobbyist of the casinos of his friend Desseigne (who became a spokesman of the “Gaullist party”.)

Nicolas Sarkozy relies above all on 4 men :

- Claude Guéant, secretary general of the Elysée Palace, the former right hand of Charles Pasqua.
- François Pérol, under-secretary general of the Elysée, an associate manager of the Rothschild bank.
- Jean-David Lévitte, diplomatic advisor. Son of the former director of the Jewish Agency. French ambassador to the UN, he was removed by Chirac who judged him too close to George Bush.
- Alain Bauer, the man of the shadows. His name does not appear in the directories. He is in charge of the secret services. Former Grand Master of the French Great Orient (the most important Masonic organization in France) and former N°2 of the United States National Security Agency in Europe.

Frank Wisner Jr. who in the meantime was named “special envoy” to President Bush for the independence of Kosovo, insisted that Bernard Kouchner be named minister of Foreign affairs with a double mission priority: the independence of Kosovo and the elimination of France’s Arab policy.

Kouchner started his career by participating in the creation of a humanitarian NGO. Thanks to financial support from the National Endowment for Democracy, he took part in operations of Zbigniew Brzezinski in Afghanistan against the soviets, along sides with Oussama Ben Laden and the Karzai brothers. One finds him again in the 90’s working with Alija Izetbegovic in Bosnia Herzegovina. From 1999 to 2001 he was high representatives of the UN to Kosovo.

Under the rule of the youngest brother of president Hamid Karzaï, Afghanistan became the first world producer of opium poppies transformed in heroin locally and transported by the US Air force to Camp Bondsteed (Kosovo). There, the men of Hacim Thaci take charge of the drug and distribute it mainly in Europe and accessorily in the United States. The benefits are used to finance the illegal operations of the CIA. Karzai and Thaci are longstanding personal friends of Bernard Kouchner who undoubtedly ignores their criminal activities in spite of all the international reports which have been dedicated to them.

To complete his government, Nicolas Sarkozy named Christine Lagarde, minister of the Economy and Finances. All her career was made in the United States where she directed the prestigious law firm Baker and McKenzie. At the Center for international and strategic studies of Dick Cheney, she copresided with Zbigniew Brzezinski a working group which supervised the privatisations in Poland. She organized also an intense lobbying effort for Lockheed Martin against French airplane producer Dassault.

New escapade during the summer. Nicolas, Cecilia, their common mistress and their children went on holidays to the United States at Wolfeboro, not far from the property of President Bush. The bill was paid this time by Robert F. Agostinelli, an Italian-New Yorker investment banker, Zionist and a pure brand of neo-conservative who writes in Commentary, the magazine of the American Jewish Committee.

The success of Nicolas had impact on his half brother, Pierre Olivier. Under the American name of Oliver, he was named by Frank Carlucci (formerly N°2 of the CIA after having been recruited by Frank Wisner, Sr.) Director of the new investment fund of the Carlyle Group (the common investment firm of the Bush family and Ben Laden). Having become the 5th largest business dealer in the world, he handles the main assets of the sovereign funds of Kuwait and Singapore.

The popularity of the President is in a free fall in the polls. One of his communications advisors, Jacques Seguela (also consultant for political communication at the NED where he is in charge of diverse CIA operations in Western Europe and Latin America), proposes to detract the public’s attention with new “people stories”. The announcement of the divorce with Cecilia was publicised by Libération, the paper of his friend Edouard de Rothschild, to cover up the slogans of demonstrators in a day of general strike. Stronger even, the communications agent organized a meeting between the president and the former top model, Carla Bruni. Some days later, her liaison with the president became official and the media hammering covered up once again political criticism. Some weeks later, the third marriage of Nicolas occurred. This time, he chose as best men Mathilde Agostinelle (the wife of Robert) and Nicolas Bazire, a former cabinet director of Edouard Balladur who became assistant manager at the Rothschilds.

When will the French use their eyes to see what they have to do ?

Thierry Meyssan


 


ティエリ・メイサン:《もし私が屈服したのなら、私は出国しなかった》(仏『ヴォルテールネット』抜粋)
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/410.html
投稿者 さすれば 日時 2008 年 10 月 22 日 21:58:08: reQxnNwQ2shuM

ティエリ・メイサン:《もし私が屈服したのなら、私は出国しなかった》

レゾーヴォルテールのフランス事務所の閉鎖とその代表者の亡命が多くの憶測を生んでいる。あるコメンテーターはそこに一つの冒険の終わりを見た。他の評者は反対に、この決断はレゾーヴォルテールの闘争性を衰えさせなかったが、何がその動機だったのかを知りたがった。ティエリ・メイサンが自らここで説明する。彼は一つのフランスの姿を描く。米国機関の支配下に置かれたフランス。そこでは麻酔をかけられた世論が、政治的にコントロールされている自覚もない。彼は、一刻の猶予もない危険がそこには存在し、彼に出国を強いた脅威は、まもなく他の人々にも及ぶであろうと予見する。


あなたは一年前の2007年9月にフランスを離れた。あなたはいかなる亡命者でもない:あなたは911テロの公式見解に反対する運動の先駆者として世界中に知られている。反帝国主義運動のリーダーであり、ある国々では西欧における主要な異端児と見られている。なぜ亡命せねばならなかったのか?

ティエリ・メイサン:
《2002年12月、米国防長官ドナルド・ラムズフェルドは、グローバルな対テロ戦争に反対するフランス人の評判を落とし、あるいは消すことを目的とする指令書3600.1に署名した。そのリストには筆頭にジャック・シラクがあり、次いで大物実業家たちが続く。私の名はそこでは911に関わる仕事の理由で記載されていた》

《それはイラク侵略の3ヶ月前だった。米国における反仏ヒステリーが盛んな時期だった。フランスの秘密機関は、ペンタゴンからモサドに暗殺の下請けが出されたという情報を得て、私にも警戒を促した。私は友人と一緒に、他に目標とされた人たちとも連絡を取ろうとした。レゾーヴォルテールの理事の古い友人に目標とされた一人の女性がいた。3月初め、私たちは彼女と会う約束をした。ところが、会う数日前に彼女は死去した。捜査官によれば大いに疑惑のある状況だったという》

《その時国家が反応した。シラク大統領はイスラエルの首相に電話をかけ、フランス領内のみならずヨーロッパ連盟のいかなる地域で企てられるあらゆる行動はフランスに対する敵対行為とみなすと通告した。EU外への私の移動の際には、フランスの情報機関が地方の機関と接触し、私を護るために監視を要請した》

《私はニコラ・サルコジについてはよく知っているので、大統領選挙の結果次第で事態は変わるだろうと予想していた。(訳注:今年7月19日付の『ヴォルテールネット』で、ティエリ・メイサンは『CIAはいかにしてエージェントをフランス共和国の大統領にしたか』と題する記事を書いている。その中でメイサンは、サルコジの経歴、米政界との深い関係、怪しげな裏人脈、放埓な女性関係等々を赤裸々に描出している)。私が投票するために旅行から戻った時、2007年5月6日、オルリー空港で私は他の旅客たちの前で逮捕された。あらゆる種類の非合法活動家や密売人たちと一緒に長時間待たされた後、DST(註:内務省の情報機関の一つ、地域監視局)の高官が私を出してくれた。その時彼はこう言った。「メイサンさん、ようこそこの国にいらっしゃいました。この国はまもなく変わります。すごく変わります」その夜、サルコジが大統領に選ばれた。数日後、彼はエリゼ宮に入り、粛清を開始した》

《夏の間、ニコラ・サルコジは米国にいる家族の許へ帰った。彼は大勢の仲間を伴っていた。彼らはブッシュ政権とあらゆる重要な、またはくだらない話題を話し合った。私は、米国の連中がUS大統領令13438と13441に基づいて私を無力化する措置を取るよう求めたという情報を得た。(註:大統領行政令13438とは、イラク鎮圧に脅威となる人物の資産の凍結。大統領行政令13441は、レバノンの支配権または民主的プロセスを妨害する人物の資産凍結)。最初は、この大統領令は国法を基礎にしたものであり、どうしてフランスの法律の下で適用できるのか解らなかったが、NATO支持者たちは何とかして法律的側面をでっち上げてしまうだろうと思い、私は逃げ出すことを考えねばならなくなった。しかしまだ大分時間があると思っていた。ところが、この行政令は敵対行為者との商取引を禁じた1917年の法律(Trading with the Enemy Act)とその発展的規制に基づいていることが明らかになった。他の分野でも私は米国の安全にとって脅威と思われていた。911事件以来、NATO協定5を利用しているペンタゴンは、同盟国の自動的な協力を求めた。短く言えば、西欧同盟国のすべての秘密諜報機関が、私を無力化する要請を受け入れることができるのである。私は、私に対して何か怪しげなことが企まれていることを知らされた。私は荷物をまとめ、二日後にフランスを離れた》

《だがやはり、NATOの国々では危険はなくならない。私に対するある計画が2007年12月、カラカスで組織された。それはベネズエラの警察によって阻止された。2008年8月、ある作戦が準備されていることを私は政府の友人から知らされた。そのため私はオーストリーにおける国際会議への参加を中止せざるを得なかった》

(以下記事は続くが、長くて煩雑なのでカット。内容はサルコジとその陣営がいかなる謀略によって政敵を蹴落としてきたか、いかにメディアを手なずけ、表現の自由を求めるジャーナリストを追放、あるいは転向させたかなどが具体例と共に書かれている)


ティエリ・メイサン:
《2007年6月から8月にかけて、パリのレゾーヴォルテールの事務所が監視下に置かれた。事務所へ入る人と出る人の写真が撮られ、何者であるか知るために尾行がついた。このようなやり方は一般的である。スゴレーヌ・ロワイヤル(註:社会党の大統領候補)の住居さえ秘密諜報機関員がしばしば訪れた。つまり非合法の家宅捜索だ》

《2008年7月、新しい内務省の中央情報局にEDVIGEファイルという機関が設置された。(註:EDVIGEは女性の名。13歳以上のすべてのフランス人に関する個人情報=宗教、人種的起源をはじめ、健康状態、思想、政治的意見、交友関係、性的嗜好に至るまで、すべてを収集する一種のスパイ組織)。国際条約違反であり、ことに国連人権委員会の協定を侵犯している。-----ローヌで、警官がある地方官僚の宗教関係の個人データを収集して裁判沙汰になったこともある。------ あなたは驚くかもしれないが、これらの個人データは、フランスの法律と欧州条約に違反して、対テロ戦争協力と称して米国に送られているのだ》

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あなたはフランスが圧制に変わる時に国を離れた。あなたは祖国を捨てたのか?あなたは政治的闘争を放棄したのか?

《まったく違う。反対だ。私は闘争を続けるためにフランスを離れた。米国は様々なやり方で私をどうにかしようと試みた。最初は信用を失わせようとし、次いで破産させようと、次いで堕落させようと、しまいに私を殺そうとした。もし私が屈服したのなら、私は出国しなかっただろう。私はフランスをし、フランスが抱いている理想をしているから出たのだ》

《私の状況は例外に見えるだろうが、それは違う。私は来るべきことの最初に過ぎない。他の者にもやってくるだろう》

http://www.voltairenet.org/article158181.html

 


Re:テロ容疑者への水責め、米大統領がCIAに許可 米ワシントン・ポスト(AFP)
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/404.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 10 月 22 日 15:58:16: 4YWyPg6pohsqI

(回答先: グアンタナモ収容所の閉鎖、次期政権に先送り 米国防長官(産経) 投稿者 近藤勇 日時 2008 年 10 月 22 日 15:55:08)

テロ容疑者への水責め、米大統領がCIAに許可 米ワシントン・ポスト
http://www.afpbb.com/article/politics/2529065/3432773

【10月16日 AFP】米紙ワシントン・ポスト(Washington Post)は15日、2003年と04年に作成された秘密記録の内容として、ジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)米大統領が米中央情報局(Central Intelligence Agency、CIA)に対し、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)容疑者に「水責め拷問」を行う許可を与えていたと報じた。

 同紙は政府・情報当局者など4人の話として、この秘密記録は「ホワイトハウス(White House)の政策立案者が水責めを行うことを文書の形で決して承認しないことを懸念した」情報当局者らによって作成されたとしている。

 さらに、「これらの機密文書はこれまで1度も公開されたことのないもので、秘密裏に拷問が開始されてから1年以上が経過した後にジョージ・テネット(George Tenet)CIA長官(当時)の求めに応じ作成された」としている。(c)AFP

 


911関係の最重要ビデオが軒並みYoutubeから抹殺された!
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/378.html
投稿者 バルセロナよりを込めて 日時 2008 年 10 月 20 日 07:09:05: SO0fHq1bYvRzo

9・11の事実解明のために強力な「武器」として存在していた多くのビデオが、軒並みYoutubeから削除されています。つい何日か前まで見ることのできたものが、本日確認してみると「規則違反」を理由に抹殺されてしまいました。


まず、第7ビル「崩壊」の鮮明画像を収めたビデオです。もちろん私が私のサイトで紹介したものですが、これが抹殺されました。
第7ビル:崩壊の特徴
http://doujibar.ganriki.net/25wtc7-characteristics.html

第1ビルの「上層階(崩壊開始箇所よりも上にあったビルの塊)」が消えていく貴重な記録を拡大のスローモーションで映し出すビデオも消されました。次のページで紹介したものです。
第1ビル:上層階の消滅(1)
http://doujibar.ganriki.net/04wtc1-upperfloors.html

第1ビルの爆発的な横への拡大と粉塵の連続噴出を拡大スローモーションで記録したビデオも抹消されました。次のページで紹介したものです。
第1ビル:水平崩壊!
http://doujibar.ganriki.net/05wtc1-horizontalcollapse.html

第2ビル崩壊開始の様子を拡大スロービデオで非常にわかりやすく示していたビデオが見えなくなりました。次のページで紹介したものです。
第2ビル:崩壊開始時の奇妙さ
http://doujibar.ganriki.net/10wtc2-beginning.html

第2ビルの上層階の回転と消滅を記録する貴重なビデオもかき消されました。次のページで紹介したものです。
第2ビル:上層階の回転と消滅
http://doujibar.ganriki.net/11wtc2-upperfloors.html

第2ビルから激しく飛び出し130m離れた道路のはるか上空を飛んでいく無数の建材群を記録したビデオがネットから追放されました。次のページで紹介したものです。
第2ビル:水平崩壊!
http://doujibar.ganriki.net/12wtc2-horizontalcollapse.html

粉塵の連続噴出と数多くの閃光を記録した何にも換えがたい記録が抹殺されました。次のページで紹介したものです。
ツインタワー崩壊の特徴:爆風の連続噴出
http://doujibar.ganriki.net/18wtc-demoritionwave.html

第2ビル崩壊寸前に流れ落ちる熔けた金属をわかりやすくまとめて記録した超重要な資料が多数かき消されました。次のページで紹介したものです。
ツインタワー崩壊の特徴:熔けた金属
http://doujibar.ganriki.net/20wtc-moltenmetal.html


その他にもあるのですが主要なものは以上です。どれもみな、スローモーションや部分拡大を駆使して、普通のビデオでは知ることの非常に難しい事実を誰の目にも明白にする映像を提供していたものばかりです。

当然ですが、Youtube(つまりGoogle)のこういったビデオに対する監視がいかに厳しいのかをよく表しています。多くの人々が通常速度でボーッと見ているだけではほとんど気付くことなく通り過ぎる極めて多くの物理的な事実を、誰にでも一目でわかる情報に変えるこのような技術を駆使したビデオは、扱い方によっては911製作者・実行者どもにとって最も恐ろしい致命傷を与えかねない武器なのです。
抹殺したい理由は十分にわかります。

そして同時に、このようなビデオ資料の抹殺は、事実を指摘する者を「陰謀論者」「反ユダヤ主義者」呼ばわりして社会的抹殺を図ろうとする卑劣漢どもにとって最も喜ばしいニュースでしょう。この大嘘つきどもが最も恐れる《9・11の物理的事実の大衆化》が少しでも食い止められるわけですから。

どうせこんなことを書けば、笑いをこらえながら素知らぬ顔で「単に使用規則違反をして削られただけのビデオのくせに」などと言い出すヤツが出てくるに決まっていますが、言論弾圧は着実に進行しています。普通の人間がちょっと見ただけでは正確なことが分からない程度のものは許容しても、《ある一線を超えた正確さとわかりやすさで事実を知らしめる資料》は徹底的につぶされるのです。事実が人々に知れ渡ることを決して許さない、これが我々の社会の『言論の自由』なのです。

私のサイトには「重要だと思うビデオを自分のPCにダウンロードしておいてくれ」とページごとに書いて訪問者に頼んでいたのですが、どれくらいの人がこのビデオ大量抹殺以前にこれらを自分のPCに記録してくれたでしょうか。

 


「ブッシュ大統領は弾劾されるべきだった」、米不動産王トランプ氏。少しの知能があればみなそう思う。日本の犬政府以外。
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/367.html
投稿者 戦争犯罪人ブッシュ 日時 2008 年 10 月 17 日 20:11:33: YyUZFCOlU/gHE

http://www.afpbb.com/article/politics/2529079/3432108
「ブッシュ大統領は弾劾されるべきだった」、米不動産王トランプ氏

【10月16日 AFP】米不動産王ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏(62)は15日、米CNNテレビの番組で、ジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)米大統領は米国をイラク戦争という誤った方向に進ませた人物であり、民主党が議席の過半数を獲得した2006年の米議会で弾劾されるべきだったと語った。

 トランプ氏はCNNのウルフ・ブリッツァー(Wolf Blitzer)氏が行ったインタビューで、米議会下院のナンシー・ペロシ(Nancy Pelosi)議長が「ブッシュ政権に対してなにもできず、後を追うだけだったことに驚いた」と話した。

 また、ブッシュ大統領が現在も続くイラク戦争という誤った方向に米国を導いたことは、ビル・クリントン(Bill Clinton)前大統領がホワイトハウス(White House)研修生と不倫したことよりも罪が重いと指摘した。

 トランプ氏は「彼(ブッシュ大統領)はうそをついた。うそをついて、われわれを戦争に巻き込んだ。ビル・クリントンがまったく取るに足らないことで巻き込まれたトラブルを思い出してくれ。あんなくだらない行為でも、議会は弾劾しようとした」「それに比べて、ブッシュは大量破壊兵器があるなどと、今では事実でないことが明らかになったさまざまなうそをついて、われわれを悲惨な戦争に巻き込んだのだ」と強調した。(c)AFP

 


災害時のFEMA市民虐殺での無線通信網(携帯電話)寸断もHAARPの主要目的の1つ
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/318.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2008 年 10 月 07 日 19:02:08: 8EItFG7yGzQIA

下方に立てさせて戴いた、

『戒厳令による市民虐殺は他所ごとではない!!』
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/307.html

中に述べさせて戴くのを忘れましたが、日本版FEMA・マーシャル法発動の際には市民虐殺や強制収用等のその動きが国民市民の数の削減等が充分な数に達するまでは知れ渡らないようにと、
この中で取り上げさせて頂いている、被害に遭い外部と連絡を取ろうとする市民達の地上および地下通信網寸断の他に、
被害に遭うその市民達の携帯電話ほか無線通信網の寸断が彼ら統一協会FEMA勢力にとって至上課題となります。
ばれたらばれたで何れにしろこの欲しいままに市民虐殺や強制収容拷問処刑等や命令に逆らう自衛隊員や警察の即刻処刑は合法であるという事ではありますが、これが彼らナチス流の遣り方であるという事なのだと思います。

犠牲市民の外部への無線通信の遮断のその具体的な動きとして、
@北関東某有名都市での統一協会被害者の報告ではその有事の際の無線通信撹乱の予行演習として1mくらいのアンテナが出ているリュックサックを背負ってバイクで住宅街を走り回る動きがあるという事。

A米国で市民活動家や遠隔マインドコントロール攻撃被害を訴える人が、所属籍不明のブラックヘリに上空を飛び回られる例が報告されていて、
こうした人達は真っ先にその場で虐殺または強制収容所に収容後で毒ガスか断頭にする事が予定されているのでこのヘリが、そういった真相が洩れないようにとの通信の妨害の予行演習であるという事。

以上に加えまして、
B当該地域を対象としたHAARPによる通信網麻痺の後方支援。
があるという事です。
『謎の米軍施設「HAARP」、公文書が認めるその能力は』 WIRED VISION
http://wiredvision.jp/news/200801/2008010721.html


戒厳令の為の口実となる犯罪事件自作自演の為にとこの統一協会系勢力にターゲットにされている被害者によれば、
被害者が派遣で働いていたキャノ●に潜入させて来る女子高生コンクリート殺人関係とか以前は顔が左右非対称で崩れた感じでにたにたしながら口の端から涎や泡を垂らしているような見るからにまともではない人間が加害者に使われる人間として以前は多かったとの事ですが、
最近は容姿も普通以上で知能もまともなレベルに達している(大)学生男女が多く加害勢力側に見られるとの事ですが、
一貫しているのは見え隠れする他のカルトも暴力団もまさにオウム事件で噂されていたそれでありまた、南北朝鮮人によるクーデターの様相を呈しているとのこと。

統一協会勢力の加害者達が先の新潟ほかの大地震の際には人里離れた場所では止めを刺したりレイプ等を愉しんだと被害者に自慢していたとの事ですが、
FEMAやマーシャル法という言葉こそ登場しないものの、兼ねてからこの被害者に対して、
@「町を瓦礫の山にして」そしてその後に続くセリフとして、
A「ギロチン首にしてやる」や
「ばらばら死体にしてやる」、
また「鉄格子の向こうの人達にしてやる」等が繰り返し発言されていて、
被害者は昨今のFEMA・マーシャル法の情報を目にしてそれが真実である事や統一協会勢力が日本版FEMA・マーシャル法発動を明確に意図して動いている事を認識したそうです。
その際には日本人を片っ端から「生きたまま内臓を引き摺り出してやる」とか「何やってもいいんだぞ!」とも言い続けているそうです。

オウム幹部が原発について入念に調べていたというのもそれを爆発させるという露骨な攻撃が目的ではなく同様の目的であろうと考えられますが、
今後は通信網の死守が課題ではないでしょうか?
取り敢えず今わたしが思い付くところでは、できれば信用できる市民による警護監視体制のようなものが望ましいのですが、通信基地局や発電所周辺の相当範囲では即座には電線工事等ができないように線を強靭な覆いで覆うと共に工事する人間のチェックの強化とか、
有志市民団体で特に災害時は当該地へ地上をよく視認できるラジコン飛行機のようなものを飛ばせるようにするのが有効なのではないでしょうか?

親戚のご老人など僻地にお住まいの方や東海地方に縁故者の住まわれる方は、ご転居させて差し上げたあげた方がお宜しいでしょう。

これらについては時間のある時に何れまた、ソース引用も確りした投稿を皆さんの為にさせて頂く所存です。  


911の真実を求める運動へのロシアの支援をネオコンが懸念(仏『ヴォルテールネット』要旨)
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/317.html
投稿者 さすれば 日時 2008 年 10 月 07 日 18:19:24: reQxnNwQ2shuM

911の真実を求める運動へのロシアの支援をネオコンが懸念

ロシアの公共テレビがジュリエット・キエザの映画『ゼロ―911の追及』を上映し、それに関連して911の陰謀に関する特別番組を放映したが、それは騒ぎの渦を引き起こし続けている。

3400万人の視聴者を引き付けたこの放送は、ロシアの世論に大きな影響を与えたが、指導者層の中心部では活発な議論が巻き起こった。そこでは、グルジアの南オセチア攻撃以来、米国とイスラエルとの経済協調を重視する人たちと、メドヴェデフ大統領とプーチン首相によってリードされる絶縁派との間に深い亀裂が起こっている。

米国のネオコンの週刊誌『ウイークリー・スタンダード』(10月13日付)は、この特別番組に対して怒りの記事を書いている。米ロ関係の低下よりも、911の真実を求める運動へのこのようなロシアの支援を心配しているのだ。すなわち;

《ロシアは9月12日、忠実なメディアを通して、反米ヒステリーの大騒ぎをそそのかした。反米バッシングは新たな段階に達した。公共テレビでのゴールデンアワー特別番組は、911テロがアメリカの好戦派による自作自演であるという見方を宣伝したのである。

――ロシアにおける効果は別にしても、これは多分、全世界における911に関する陰謀論の拡大を助長し、その正当らしさを権威づけることになろう。

これまで、この種の侮辱に対して、米国政府はいかなる返答もしなかった。当然である。この次にロシアの外務大臣セルゲイ・ラヴロフとコンドリーサ・ライスが会談する時、討議すべき不愉快な問題には事欠かないだろうが、この映画『ゼロ』の放映については話題にする価値がある》

911の真実を求める運動に対する外国政府の支持は、2002年以来ティエリ・メイサンが行なってきた長期間の仕事の結実である。たとえイスラム圏の国々またはラテン・アメリカ諸国の支援が米国に大きな衝撃をもたらさなくても、ロシアのそれは情勢を一変させる。――クレムリンの大異変は、米国とイスラエルの顧問団の指導に従って起こしたグルジアの侵略が作用したのである。

http://www.voltairenet.org/article158230.html

『ウイークリー・スタンダード』の記事は:
http://www.weeklystandard.com/Content/Public/Articles/000/000/015/661hwlum.asp?pg=1


 


HAARP報告3 & キルギスでM6・6の地震、72人死亡。もう何度も示さなくても嫌でも分かるでしょう、統計的に
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/309.html
投稿者 ブッダの弟子 日時 2008 年 10 月 07 日 01:09:14: WrVq5GKL9DWTY

10/2〜10/3
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader807299.png

魚拓
http://s04.megalodon.jp/2008-1007-0101-59/up2.viploader.net/pic/src/viploader807299.png

HAARPサイト
http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

キルギスでM6・6の地震、72人死亡 5日夜
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20081006-OYT1T00527.htm


関連

世界で起こる大地震 08 年 9 月 11 日
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/149.html

HAARP報告2 08 年 9 月 16 日
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/194.html

HAARP報告 08 年 9 月 05 日
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/129.html

書評:民間防衛 あらゆる危険から身をまもる  スイス政府が国民に1970年以前に無料で配ったあらゆる戦争に対する心構え
http://www.asyura2.com/08/wara4/msg/285.html


コメント

最初から陰謀論と決め付け、ろくに疑わず検証しないのは平和ボケ。疑って仮説を立てるのは大切な事。


コピペ

HAARPと大地震の相関について 原田武夫
http://blog.goo.ne.jp/shiome/e/3d72fa85d98ac7b3d0073b7be0f591a8

IISIAで最近、特に注目している米軍施設がある。それは、米国アラスカ州ガコナにある施設である。
米国が公表しているホームページよれば、“The High Frequency Active Auroral Research Program (=HAARP)”という
計画に基づく施設である。ホームページを見る限り、そこには夥しい数のアンテナが広大なアラスカの大地に林立していることが分かる。

このホームページには”On-Line Data”と題するコーナーがある。これをクリックすると、アラスカ大学がこのHAARPの施設に設置した磁力計
(magnetometer)における電磁波観測のデータを日本においてもリアルタイムで読み取ることができるのだ。しかも、このデータは1998年10月6日から
蓄積されていることになっており、バックナンバーのデータも簡単に検索することができる。
http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

そこで、読者の方々にはぜひ、次の日付の近辺の「データ」について検索してみていただきたい:
●近年の日本国内の主な地震
2000年10月6日 鳥取県西部地震 M 7.3 
2001年3月24日 芸予地震 M 6.7 広島県南部。
2003年5月26日 宮城県沖で地震 M 7.1 
〜中略〜
2007年3月25日 能登半島地震 M 6.9 
2007年7月16日 新潟県中越沖地震 M 6.8 死者15人。
2007年11月26日 福島県沖で地震 M 5.9

これらの「自然災害」の5日前から当日にかけて、強烈な電磁波がこのHAARP関連施設では観測されていることが(このデータに信ぴょう性があるという前提に立つと)これではっきりと分かるのである。
いかがだろうか?偶然にしては一致しすぎてはいないだろうか??

10 mins before the 2008 Sichuan earthquake in China
http://jp.youtube.com/watch?v=hzVamNQzfYA&feature=related
30 mins before the 2008 Sichuan earthquake in China
http://jp.youtube.com/watch?v=KKMTSDzU1Z4
コメント欄に注目。HARRPと虹の関係について。

中国のHARRP計測器 http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/magchain.cgi    


米海兵隊グアム移転、日本に500億円要求(読売新聞)
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/262.html
投稿者 めっちゃホリディ 日時 2008 年 6 月 28 日 15:36:18: ButNssLaEkEzg

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080628-00000040-yom-pol

 在日米軍再編で2014年までに行われる予定の在沖縄米海兵隊のグアム移転に関し、米政府が日本政府に、来年度予算で約500億円の拠出を求めていることが28日、分かった。

 グアム北部の米海軍敷地内に建設する海兵隊員宿舎や司令部建設のための約300ヘクタールの土地造成費用で、防衛省は調整に着手した。

 グアム移転を巡っては、今年度予算では調査費など4億円の計上にとどまっている。防衛省は、早期の移転実現のため、来年度の大幅増額はやむを得ないとの考えだ。7月中に、米側がグアムでの海兵隊の基地施設や隊員宿舎などの詳細を盛り込んだ基本計画を日本側に示す方向だ。

 ただ、海兵隊移転と「セット」とされる沖縄の米海兵隊普天間飛行場(宜野湾市)のキャンプ・シュワブ沿岸部(名護市)への移設計画には遅れが見られ、調整が手間取ることも予想される。  

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ネルソン・マンデラとキム・ジョンイル、ブッシュ政権から冷遇されているのはどっち?(暗いニュースリンク)
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/265.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 6 月 28 日 18:12:51: 4YWyPg6pohsqI

ネルソン・マンデラとキム・ジョンイル、ブッシュ政権から冷遇されているのはどっち?
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2008/06/post_4b08.html

回答:ネルソン・マンデラ。南アフリカ共和国で人種隔離政策の廃止に尽力し、後に大統領になったこの黒人解放運動指導者は、レーガン政権時代に米国務省から「テロを起こす恐れあり」として要監視対象リスト入りを認定され、そのまま現在に至る。

ネルソン・マンデラ氏は米国の外交姿勢について「なぜ米国はあんなにも傲慢に振舞うのか?」と強く批判しており、特にイラク戦争については「米英は石油が欲しいだけなのだ」と糾弾している。白人至上社会を脅かすだけでなく、アメリカの戦争政策を批判している・・・米国務省がテロリスト認定するには、それだけで充分だったわけだ。

さらに、マンデラ氏はブッシュ大統領個人についても「まともな思考ができない人物」と酷評している。この言葉に怒ったのかどうかは不明だが、ブッシュ大統領はマンデラ氏について、2007年9月の大統領記者会見で「こんな言葉を私は聞いた。ネルソン・マンデラは何処にいったのか?マンデラ氏は死んだ。サダム・フセインがマンデラ家を皆殺しにしたからだ」とムチャクチャな発言をして物議を醸した。

記者会見でネルソン・マンデラ死亡説を唱える合衆国大統領。もちろんマンデラ氏は現在も存命中。


2008年6月26日木曜日、ネルソン・マンデラ氏が90歳の誕生日を迎える直前、米上院はマンデラ氏を監視対象から外す法案を通過させた。今後、ブッシュ大統領が同法案に署名すれば、ネルソン・マンデラ氏は、ようやくアメリカ合衆国政府の監視から解放されることになる。

一方、北朝鮮の指導者キム・ジョンイルは、日本人を含め外国人を密かに拉致・誘拐させたり、個人的趣味が高じて出来の悪い映画を自ら制作したり、世界から無視されるのを嫌ってたびたびミサイルを発射するなど、素行の悪さが目立つことから、同じくらい評判の悪い米ブッシュ政権から“悪の枢軸”呼ばわりされていた。しかし、2008年6月後半から「アジア和平に貢献した大統領」という一文で戦争犯罪歴を消し去り、実弟ジェブ・ブッシュの2012年大統領選へ弾みをつけたいと目論むブッシュと、靴のコレクション以外に国務長官として何かひとつくらい実績が欲しいというコンドリーザ・ライスの野心により、たいした理由もないまま、キム・ジョンイル体制はブッシュ政権によってテロ支援国家指定から外され、元通りアメリカ軍事政権の戦略的パートナーに格上げされることになった。

 

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国際金融資本勢力と、その手下の工作員が焦る項目
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/241.html
投稿者 キャットテイタム 日時 2008 年 6 月 26 日 23:22:57: Bn02ynGyCIK1c


作成日時 : 2008/06/26 09:56


ユダヤ金融・朝鮮邪教勢力を手玉に取るための傾向と対策@
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_26.html

リチャード・コシミズです。私は、過去10年にわたり、ユダヤ朝鮮裏社会勢力の巨悪を暴いてきました。

1.911は内部犯行。WTCは特殊核兵器により倒壊した。
2.日本の与野党とも、幹部は隠れ在日で占められ、ユダヤ金融勢力のための売国政策を推進してきた。
3.朝鮮カルト勢力は、保険金殺人を組織的に行ってきた。
4.ユ・鮮勢力は、「オウム事件の本番」、半島日本同時テロ計画を温めている。
5.ユ・鮮勢力は、日本における常温核融合技術の開発の阻止と隠蔽を画策している。

これらの事実は、巨悪勢力にとって絶対的に秘匿しておきたい機密事項です。よって、様々な手口で私の告発を封じようと試みてきました。日本においては、ユダヤ暗黒勢力の代理人を務める朝鮮邪教集団が、この任にあたっています。

A)ネット掲示板での誹謗中傷:2チャンネルにおいて、10年にもわたって粘着し言説を妨害してきたグループがいます。当然、ユ鮮勢力のメンバーであり、2チャンネル自身が隠れ統一邪教による運営である事を利用して、スレ立て妨害、書き込み妨害などをしてきました。しかし、現在では、ユ・鮮勢力の暗躍を知った多くの人士に包囲され、逆に謀略勢力の実在を証明する場となってしまっています。ネット上にてリチャード・コシミズの言説を抑え込むことは不可能になっています。

●康夫☆も一郎★も米国ユダヤ様のご命令通り 犬9匹目
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news2/1213767284/

●有志の方、2チャンネルにスレッドを立ててください。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_18.html

●5.31福岡動画をDLされた方にお願い
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_8.html

●5.31福岡動画:下手に妨害などすると、大変なことになる。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_9.html

B)ユダヤ本家からのアプローチ:私の英文HPや英語動画による告発が、ユダヤ裏社会の中枢を震撼させたようです。裏組織幹部と称する数名からメールが多数届きました。「買収に応じて、寝返る」かさもなくば「殺害する」との内容です。彼らには、過去においては、買収と脅迫の組み合わせで、誰の口でも封じることができた、逆に組織に取り込めた.....といった成功体験があったのでしょう。ところが、私にはそれが通用しなかった。逆にこれらのメールを次々とネットで公開されてしまいました。これでは、下手に私に手を出すと衆目が集まってしまいます。結局、メールのひとつにあるように「我々は、非常に神経質になっていたが、貴殿がいかに無力で、脆弱であるか解っていなかったのだ。我々は貴殿に対して、我々の仲間に加わるよう求めた提案の全てを取り消す。心配することはない。貴殿を抹殺することは、その死因に余計な関心が集まると判断した。貴殿は、残りの人生を全く無名のまますごすことになる。それが、我々にとっても最良のことでもある。」と諦めざるを得なかったようです。

●ユダヤ世界権力の本丸から、911ユダヤ謀略追及サイトを閉鎖せよと脅迫メールが殺到。 暗殺者に500万ドルの賞金。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/initimidation_j.htm

C) 姑息な嫌がらせ:買収に応じない人物は、脅して黙らせるしかありません。しかし、私の場合、「脅されて萎縮する類の遺伝子」を有しておらず、下手な脅しを仕掛けると逆にネットで公開されて巨悪の不利益になります。しかし、手をこまねいていると、上部組織から叱責されるので、何か行動を起こさざるを得ません。犯罪ぎりぎりのところで様々な嫌がらせを仕掛けてきますが、効果はないのは歴然としています。つまり、末端の構成員にとっては、「言われたことはやっています」という組織内部向けのジェスチャーとしての卑しい行動なのです。勿論、連中は警察にまで手を伸ばしていますので、私が被害を申告しても「取り合わない」ことで封殺できると読んでいるでしょう。しかし、あからさまな犯罪行為となれば、警察も動かざるを得ませんし、ネットで大公開されれば、火消しも難しくなります。警察全体が彼らの組織の支配下にあるわけでもありません。そこで、「犯罪ぎりぎり」のところで「ごく普通のそこらの不良がやったこと」「コシミズの被害妄想」とも取れる程度のことしか仕掛けられないのです。また、一般に「家族への危害を匂わす」のがゴロツキの常套手段ですが、実行すれば、家族の周囲の人間までもが事実を知って騒ぎが大きくなり、どこに話を持ち込まれるか分からない。弁護士や息のかかっていない警察幹部まで出てくれば、収拾がつかなくなるといった危惧があるはずです。そこで、せいぜい「匂わす」程度のことしかできません。結局、「嫌がらせ」「脅し」でも私の口を封じることはできませんでした。

●朝鮮人犯罪者による恫喝の記録
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/chonn.htm

●北鮮邪教の自転車泥棒
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_3.html

●朝鮮邪教の嫌がらせ最新バージョン!
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_25.html

●速達:「読者」を偽装した襲撃予告「速達」
5.31福岡講演会動画
http://video.google.com/videoplay?docid=4723346469775195529&hl=en

●冬でもうるさいカルト蝿
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200711/article_37.html

D) 実力行使:「他殺」や「背後関係」が疑われる形で私を暗殺することはできません。勿論、事故を偽装したとしても反響は大きく、難しいでしょう。ただし、私と独立党の社会的存在がまだ小さかった時点では、ヘリコプターと車を使って「事故を誘発させる」試みを実際に仕掛けてきて、見事に失敗しました。いっぺんに私と独立党幹部を葬り去る予定であったのでしょうが。同じ手口は二度と使えません。そうなると、消すにしても「純然たる事故」でなくてはなりません。「たくさんの犠牲者の中の一人」であれば、疑惑は薄まります。過去において、ユダ権力は、たった一人の人物を消すために飛行機丸ごと墜落させていると解します。

JAL123便:目的は、グリコ森永事件の裏を知っていたハウス食品の社長を暗殺することではなかったのか?グリ森は、毒入り事件で、大手食品メーカーの株価を暴落させ、裏社会勢力が空売りで儲けたというのが真相ではなかったのか?ジャンボ機の尾部に、遠隔操作の海自の無人標的機を追突させ、(場合によっては、空自の戦闘機で止めを打って)撃墜したと考えます。

大韓航空機:当時既に完成していた遠隔操作技術を使って、KAL機にソ連の領空を侵犯させ、裏でつるんだソ連空軍の手で攻撃し、不時着させたと理解します。目的は、デービッド・ロックフェラーを激しく糾弾してきた、宿敵マクドナルド上院議員を葬り去ることであり、彼が米大統領選で大ブッシュに勝つことを未然に阻止したと見ます。(彼は、旧ソ連領内でロボトミー手術を受け、廃人にされている?といった話もあります。)

●D.ロックフェラーさん・ブッシュさん、貴方がた 隠れユダヤ犯罪者が犯罪隠蔽目的で、ユダヤ裏組織に暗殺させた人たちのリストです。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/jewsvictim.htm

ということで、巨悪勢力も、この最後の手段を行使せざるを得ないところまで、来ているのではないか?と解します。というか、そこまで、私は彼らにっての重要人物になったのではないかと、自負しております。よって、そういう事態になったとしても、私は喜んで連中の計略に対峙します。あはは。さて、私は、7月月12日 JAL1405便 東京羽田 9:55発 → 高松 11:15着 7月13日 JAL1414便 高松 19:10発 → 東京羽田 20:25着 に登場する予定です。独立党の「熱心な幹部」の方に便名まで指定いただき予約しました。さて、どうなることやら。

尚、命運が尽きたときには私は命を失うかもしれませんが、他の多くの方々を巻き込むのは忍びないです。よって、このブログを無数で無名の方々に見ていただくことが、それを阻止する手立てとなると思います。さて、万が一の場合、皆さんに遺言を残します。自動的にあちこちで公開されます。「裏社会ごろつき部隊のメンバー表」だけでは面白くないので、「永田町の隠れ在日議員リスト、家系図付)など他の面白いものも遺します。それが見たいから暗殺する.....というのはやめてください。w

では、今日は、ここまで。次回は、彼らに残された、上記以外の後いくつかの妨害手口を解説します。「オウム方式」と名づけておきます。「組織に入り込んで、トップを助けて信任を得る熱心な幹部」による組織撹乱・分裂・転覆の手口です。では、ご期待ください。

リチャード・コシミズ


=======================================
(キャットテイタムのコメント)

リチャードコシミズ氏は頭がいいので、敵の手口は全てお見通しです。
ためしに2chでこれらの内容を書き込んでみて下さい。
速攻で隠蔽、封殺をするための工作員が湧いて出て、キチガイとかレッテル貼りします。
その必死ぶりが普通の人だとしたら、明らかに不自然だという事が分かります。
この現状が全てを物語ってると思います。


 


Re: 7月12日にロンポール支持者主催の抗議集会があるようです。
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/237.html
投稿者 質問です 日時 2008 年 6 月 26 日 10:59:40: FfxX8Jxoz3uVc

(回答先: アメリカの若い次の世代は、精力的にニューワールドオーダーとの戦いを開始した(『アメリカン・フリープレス』)と。 投稿者 官からアメリカ人へ 日時 2008 年 6 月 25 日 21:01:47)

ロックフェラーが運営する三極委員会でもロンポール氏の話が出て暗殺しようと提案する出席者がいたようです。
http://jp.youtube.com/watch?v=8RvDgXQPC20  


アメリカの若い次の世代は、精力的にニューワールドオーダーとの戦いを開始した(『アメリカン・フリープレス』)と。
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/233.html
投稿者 官からアメリカ人へ 日時 2008 年 6 月 25 日 21:01:47: Dx5sTVjBq/alo

http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi
アメリカの若い次の世代は、精力的にニューワールドオーダーとの戦いを開始した(『アメリカン・フリープレス』)と。


更新 平成20年06月24日23時26分

平成二十年(二〇〇八年)六月二十四日(火)
(第二千四百六十二回)

○「アメリカン・フリープレス」紙、二〇〇八年六月三十日号。

  マイク・フィンチ
  「次の世代は、精力的にグローバリズム、ニューワールドオーダー
  との戦いを開始した」

○この記事の筆者、マイク・フィンチは、ロン・ポールの支持者として、
 六月初旬のビルダーバーグ総会に対する抗議行動に参加した、若い
 世代のアメリカ人の一人、である。

○これは重要な意味を有する兆しであろう。

○我々は変りつつある(ウィー・アー・チェンジ)≠ヘ、
 草の根の平和と社会正義の組織である。

 この我々は変りつつある≠フ若いメンバーが、全米各地から
 ビルダーバーグに抗議するために結集した、と。

○我々は、ロン・ポールの支持者と共に、グローバリズムに反対する闘争
 に参加する、アメリカの若い次の世代である。

○我々は変りつつある≠フロサンゼルス支部に二百名以上のメンバーがあり、
 このロサンゼルス支部からも、ビルダーバーグ抗議行動に参加して居る。

○ロサンゼルス、ニューヨーク市、フィラデルフィア、オハイオ、
 その他の支部が、ビルダーバーグ抗議行動にメンバーを送った、と。

 ……………
 ……………

○なぜ、この小さな記事に、重要性を見るか。

○その理由として、

 (1)アメリカ、そしてヨーロッパでは、
    「陰謀論」は、草の根の広汎な若い世代に定着しつつあること。

 (2)そしてその草の根の若い世代は、インターネットなどを通じて、
    全米的、そして、国際的にネットワークを形成し始めていること。

 (3)アメリカでは、ロン・ポールが「革命宣言」を発して居り、そして
    それを軸にして、老若男女、広汎な層が二大政党政治の枠組の外で、
    政治的思想的行動に立ち上がりつつあること。

 (4)そして、六月初旬のビルダーバーグ抗議行動が、ビルダーバーグ
    の五十年以上の歴史で始めて、合計数百名結集したこと。

 (5)そして、ロン・ポール支持者も、このビルダーバーグ抗議行動に
    参加したこと。

○などが、挙げられるであろう。

○現代日本の政治的思想的文化的……水準は、
 欧米その他の全世界に比べると。

○お話にならないほど低いのみならず、

○その水準は、加速度的に転落しつつある。

○との状況と、そしてそう成って行く原因については、筆者は、
 この十年ないし十数年、

○何千回となく色々なかたちで、警告しているので、ここでは省略する。

○「アメリカン・フリープレス」紙(6/30)は、
 ロン・ポールのメッセージ(抄)を掲載している。

 (了)


【案内】

◎J・P・タッカー著「ビルダーバーグ取材日記」(二〇〇五年)
 の日本語版は、目下、製作準備中であり、今年の秋には、出版される
 予定である。

◎「週刊日本新聞」リニューアル版を公開いたします。
  http://www.ohtaryu.jp/

 当分の間、旧版と二本立てですが、いずれこちらに移行します。
 


Re:ロン・ポールの言う次の段階の運動が必要なわけ(豆長者)
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/229.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 6 月 24 日 22:13:23: 4YWyPg6pohsqI

(回答先: オバマ候補と親イスラエル団体の危険な関係(TUP) 投稿者 近藤勇 日時 2008 年 6 月 24 日 22:03:03)

ロン・ポールの言う次の段階の運動が必要なわけ
http://mamechoja.blog22.fc2.com/blog-entry-38.html

Rep. Ron Paul Stands Alone in Voting Against Gaza Bill
http://cnifoundation.org/index.php?option=com_content&task=view&id=76&Itemid=57

H.RES.951
http://thomas.loc.gov/cgi-bin/bdquery/z?d110:h.res.00951:
Title: Condemning the ongoing Palestinian rocket attacks on Israeli civilians by Hamas and other Palestinian terrorist organizations, and for other purposes.

◆ロン・ポール下院議員がただ独り反対票を投ず!
 決議案「ハマスその他のパレスチナ人テロリスト組織によって、
 イスラエル市民に対して続けられているパレスチナのロケット弾攻撃を非難する等」

Council for the National Interest Foundation(国益評議会財団)

2008年3月7日(金)

3月5日に、下院法案第951号(H.R. 951)がアメリカ合衆国下院を通過した。
それは、パレスチナのロケット弾がイスラエルの市民を攻撃し続けていることを非難し、
返す刀でイランとシリアの両国に対して、「テロ攻撃を裏で支援している」として
責任を負わせるものだ。さらにこの決議案が主張あそばすところによると、
「イスラエルに対してロケット弾攻撃を加えている主導者たちは、いつも、
 製造施設や発射場をパレスチナの市民が住む市街のまっただ中に設けて、
 人間の盾としてパレスチナ人たちを利用している」云々なのだそうだ。
下院法案第951号(H.R. 951)の全文は、ここをクリックのこと。

この決議案が問題なのは、そのなかで、ガザにおける最近のイスラエルの侵略を
強く擁護している部分があるからだ。そのようなものとして次の文言があげられる。
「軍事目標を標的にした防衛上の軍事作戦の結果として、
 意図せず一般市民に死傷者が出ることは、それ自体は遺憾なことではあるものの、
 道徳的に見て、ハマスその他のガザを拠点とするテロリスト・グループが、
 市街に住む一般市民を故意に標的としていることは、それと同等の行為であるとは
 全く言えないゆえに」云々。

この決議案は、賛成404対反対1の絶対多数、
4人の議員は「出席」に投じ、19人は投票を棄権して、下院を通過した。
イスラエル・ロビーに立ち向かったただ独りの下院議員は誰だったのか。
ロン・ポール(テキサス州・共和党)は、
この下院法案第951号(H.R. 951)に反対しただけではなく、とても説得力のある言葉で、
なぜこのようなイスラエルびいきに偏向した法案に反対したのかを説明した。

ロン・ポールが投票前に議会で陳述した内容は以下の通りである。

議長、私は、この下院法案第951号(H.R. 951)、
イスラエル市民に対するパレスチナのロケット弾攻撃を非難する決議案に反対の立場です。
一貫して戦争と暴力に反対してきた者として、私は言うまでもなく、
市街地域の住民に向かって無差別にロケット弾を発射することは支持しません。
パレスチナ人たちがロケット弾を発射して、罪のないイスラエル人に危害を加えているのは、
全くひどいことであると考えます。
しかし、イスラエルが、パレスチナ地域にミサイルを撃ち込んで、
子供たちその他の非戦闘員を殺害し負傷させている事実に対しても
全くひどいことであると考えています。

残念ながら、このような法律は、中東における暴力を減少させるどころか、
逆に永続させることになりかねないのです。
私たちが、干渉し介入し続けることこそ、
特に一方の勢力に偏しているようにしか見えないときには、それこそが、
対立する双方が永続的な平和協定を結ぶまでに至らせないようにしてしまっているのです。

さらに、この法案は、イランとシリアに対する挑発的な言葉を織り込んで、
これらの国々との戦争に向けた動きをさらに推し進めようとしています。
この法案は、イスラエルとパレスチナの紛争、中東において拡大する怒りや不満の充満を、
簡単にイランとシリアに矛先を向けることによって話を単純化しすぎています。
この法案は、アメリカ合衆国とイラン、シリアの間に敵意をどんどん醸成するために、
今着々と下院を通過していっている法案のなかの一つなのです。
下院議員の皆さんは、似た光景を思い起こされることでしょう。
イラク攻撃前の数年間、イラクに対して挑発的な立法が、
着々と進められたのを私たちは見ました。

私たちは、アメリカに何の関係もない紛争に影響を与えるような宣言を出すのは
やめるべきであると、私は強くそう思っております。
暴力が行われるのを遅らせたり止めさせたりする努力はほとんどなされることなく、
侮辱されたと思う者たちの憤怒を買うことになるのです。


Council for the National Interest(国益評議会)は、
下院法案第951号(H.R. 951)に対して強く反対します。
私たちの会員は、それぞれの選挙区の下院議員に電話して、
このイスラエルの攻撃と人権蹂躙を承認するようなことは、
断じて容認できないことを知らせましょう。
あなたの下院議員は、どう投票したかを是非調べてください。

Rep. Ron Paul Stands Alone in Voting Against Gaza Bill

Friday, 07 March 2008

On Wednesday, March 5, the U.S. House of Representatives passed H.R. 951, which condemns the ongoing Palestinian rocket attacks on Israeli civilians, holding both Iran and Syria responsible for “sponsoring terror attacks.” Additionally, the resolution claims that “those responsible for launching rocket attacks against Israel routinely embed their production facilities and launch sites amongst the Palestinian civilian population, utilizing them as human shields …”. For the full text of House Resolution 951, please click here.

This resolution problematically includes a strong defense of the recent Israeli incursions in Gaza. The following is one such exert: “Whereas the inadvertent inflicting of civilian casualties as a result of defensive military operations aimed at military targets, while deeply regrettable, is not at all morally equivalent to the deliberate targeting of civilian populations as practiced by Hamas and other Gaza-based terrorist groups…”

The resolution passed the House with an unequivocal majority of 404 to 1 with four representatives voting present and nineteen abstaining. Who was the lone Member of Congress to stand up to the Israel Lobby? Congressman Ron Paul (R-TX) not only voted against HR 951, but also made a very strong statement explaining why he opposed such a biased pro-Israel statement.

Below is Rep. Paul's statement he gave to the House before the vote:

Mr. Speaker I rise in opposition to H. Res. 951, a resolution to condemn Palestinian rocket attacks on Israeli civilians. As one who is consistently against war and violence, I obviously do not support the firing of rockets indiscriminately into civilian populations. I believe it is appalling that Palestinians are firing rockets that harm innocent Israelis, just as I believe it is appalling that Israel fires missiles into Palestinian areas where children and other non-combatants are killed and injured.

Unfortunately, legislation such as this is more likely to perpetuate violence in the Middle East than contribute to its abatement. It is our continued involvement and intervention ― particularly when it appears to be one-sided ― that reduces the incentive for opposing sides to reach a lasting peace agreement.

Additionally, this bill will continue the march toward war with Iran and Syria, as it contains provocative language targeting these countries. The legislation oversimplifies the Israel/Palestine conflict and the larger unrest in the Middle East by simply pointing the finger at Iran and Syria. This is another piece in a steady series of legislation passed in the House that intensifies enmity between the United States and Iran and Syria. My colleagues will recall that we saw a similar steady stream of provocative legislation against Iraq in the years before the US attack on that country.

I strongly believe that we must cease making proclamations involving conflicts that have nothing to do with the United States. We incur the wrath of those who feel slighted while doing very little to slow or stop the violence.

The Council for the National Interest denounces H.R. 951 and encourages our members to call their Representative to let them know that this approval of Israeli aggression and flagrant human rights abuses is unacceptable. To find out how your Representative voted, please


Council for the National Interest Foundation
1250 4th Street SW, Suite WG-1 ・ Washington, DC 20024
800.296.6958 ・ 202.863.2951 ・ Fax: 202.863.2952

 


チェイニー副大統領に「多くの疑惑」 元米報道官(産経)
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/214.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 6 月 21 日 15:00:15: 4YWyPg6pohsqI

チェイニー副大統領に「多くの疑惑」 元米報道官
2008.6.21 12:25
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080621/amr0806211226009-n1.htm

 ブッシュ米政権を批判する回想録を出版して波紋を広げたマクレラン元大統領報道官が20日、下院司法委員会の公聴会で証言し、2003年の中央情報局(CIA)工作員名漏えい事件へのチェイニー副大統領の関与について「多くの疑惑がある」と指摘した。

 マクレラン氏は、ブッシュ大統領については「事件を知っていたとは思わない」と言明。しかし問題が表面化した後、ローブ元大統領次席補佐官や、後に偽証罪で有罪評決を受けたリビー元副大統領首席補佐官の関与を対外的に否定するよう、大統領から間接的に指示されたと述べた。

 マクレラン氏は5月に出版した回想録で、「政治的プロパガンダ(宣伝)」によってイラク戦争を開戦に導いたとしてブッシュ政権を批判。ホワイトハウスや元高官らの反発を招いた。(共同)
 


グローバル・エリート2008
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/639.html
投稿者 姉葉大作 日時 2008 年 6 月 07 日 16:46:32: 1eq0f123HFFf2








BILDERBERG 2008 ATTENDEE LIST

DEU, Ackermann, Josef, Chairman of the Management Board and the Group Executive Committee, Deutsche Bank AG

CAN, Adams, John; Associate Deputy Minister of National Defence and Chief of the Communications Security Establishment Canada

USA, Ajami, Fouad, Director, Middle East Studies Program, The Paul H. Nitze School of Advanced International Studies, The Johns Hopkins University

USA, Alexander, Keith B., Director, National Security Agency

INT, Almunia, Joaquín, Commissioner, European Commission

GRC, Alogoskoufis, George, Minister of Economy and Finance

USA, Altman, Roger C., Chairman, Evercore Partners Inc.

TUR, Babacan, Ali, Minister of Foreign Affairs

NLD, Balkenende, Jan Peter, Prime Minister

PRT, Balsemão, Francisco, Pinto Chairman and CEO, IMPRESA, S.G.P.S.; Former Prime Minister

FRA, Baverez, Nicolas, Partner, Gibson, Dunn & Crutcher LLP

ITA, Bernabè, Franco, CEO, Telecom Italia Spa

USA, Bernanke, Ben S., Chairman, Board of Governors, Federal Reserve System

SWE, Bildt, Carl, Minister of Foreign Affairs

FIN, Blåfield, Antti, Senior Editorial Writer, Helsingin Sanomat

DNK, Bosse, Stine, CEO, TrygVesta

CAN, Brodie, Ian, Chief of Staff, Prime Minister’s Office

AUT, Bronner, Oscar, Publisher and Editor, Der Standard

FRA, Castries, Henri de, Chairman of the Management Board and CEO, AXA

ESP, Cebrián, Juan Luis, CEO, PRISA

CAN, Clark, Edmund, President and CEO, TD Bank Financial Group

GBR, Clarke, Kenneth, Member of Parliament

NOR, Clemet, Kristin, Managing Director, Civita

USA, Collins, Timothy C., Senior Managing Director and CEO, Ripplewood Holdings, LLC

FRA, Collomb, Bertrand, Honorary Chairman, Lafarge

PRT, Costa, António, Mayor of Lisbon

USA, Crocker, Chester A., James R. Schlesinger Professor of Strategic Studies

USA, Daschle, Thomas A., Former US Senator and Senate Majority Leader

CAN, Desmarais, Jr., Paul, Chairman and co-CEO, Power Corporation of Canada

GRC, Diamantopoulou, Anna, Member of Parliament

USA, Donilon, Thomas E., Partner, O’Melveny & Myers

ITA, Draghi, Mario, Governor, Banca d’Italia

AUT, Ederer, Brigitte, CEO, Siemens AG Österreich

CAN, Edwards, N. Murray, Vice Chairman, Candian Natural Resources Limited

DNK, Eldrup, Anders, President, DONG A/S

ITA, Elkann, John, Vice Chairman, Fiat S.p.A.

USA, Farah, Martha J., Director, Center for Cognitive Neuroscience; Walter H. Annenberg Professor in the Natural Sciences, University of Pennsylvania

USA, Feldstein, Martin S., President and CEO, National Bureau of Economic Research

DEU, Fischer, Joschka, Former Minister of Foreign Affairs

USA, Ford, Jr., Harold E., Vice Chairman, Merill Lynch & Co., Inc.

CHE, Forstmoser, Peter, Professor for Civil, Corporation and Capital Markets Law, University of Zürich

IRL, Gallagher, Paul, Attorney General

USA, Geithner, Timothy F., President and CEO, Federal Reserve Bank of New York

USA, Gigot, Paul, Editorial Page Editor, The Wall Street Journal

IRL, Gleeson, Dermot, Chairman, AIB Group

NLD, Goddijn, Harold, CEO, TomTom

TUR, Gögüs, Zeynep, Journalist; Founder, EurActiv.com.tr

USA, Graham, Donald E., Chairman and CEO, The Washington Post Company

NLD, Halberstadt, Victor, Professor of Economics, Leiden University; Former Honorary Secretary General of Bilderberg Meetings

USA, Holbrooke, Richard C., Vice Chairman, Perseus, LLC

FIN, Honkapohja, Seppo, Member of the Board, Bank of Finland

INT, Hoop Scheffer, Jaap G., de Secretary General, NATO

USA, Hubbard, Allan B., Chairman, E & A Industries, Inc.

BEL, Huyghebaert, Jan, Chairman of the Board of Directors, KBC Group

DEU, Ischinger, Wolfgang, Former Ambassador to the UK and US

USA, Jacobs, Kenneth, Deputy Chairman, Head of Lazard U.S., Lazard Frères & Co. LLC

USA, Johnson, James A., Vice Chairman, Perseus, LLC (Obama’s man tasked with selecting his running mate)

SWE, Johnstone, Tom, President and CEO, AB SKF

USA, Jordan, Jr., Vernon E., Senior Managing Director, Lazard Frères & Co. LLC

FRA, Jouyet, Jean-Pierre, Minister of European Affairs

GBR, Kerr, John, Member, House of Lords; Deputy Chairman, Royal Dutch Shell plc.

USA, Kissinger, Henry A., Chairman, Kissinger Associates, Inc.

DEU, Klaeden, Eckart, von Foreign Policy Spokesman, CDU/CSU

USA, Kleinfeld, Klaus, President and COO, Alcoa

TUR, Koç, Mustafa, Chairman, Koç Holding A.S.

FRA, Kodmani, Bassma, Director, Arab Reform Initiative

USA, Kravis, Henry R., Founding Partner, Kohlberg Kravis Roberts & Co.

USA, Kravis, Marie-Josée, Senior Fellow, Hudson Institute, Inc.

INT, Kroes, Neelie, Commissioner, European Commission

POL, Kwasniewski, Aleksander, Former President

AUT, Leitner, Wolfgang, CEO, Andritz AG

ESP, León Gross, Bernardino, Secretary General, Office of the Prime Minister

INT, Mandelson, Peter, Commissioner, European Commission

FRA, Margerie, Christophe de, CEO, Total

CAN, Martin, Roger Dean, Joseph L. Rotman School of Management, University of Toronto

HUN, Martonyi, János, Professor of International Trade Law; Partner, Baker & McKenzie; Former Minister of Foreign Affairs

USA, Mathews, Jessica T., President, Carnegie Endowment for International Peace

INT, McCreevy, Charlie, Commissioner, European Commission

USA, McDonough, William J., Vice Chairman and Special Advisor to the Chairman, Merrill Lynch & Co., Inc.

CAN, McKenna, Frank, Deputy Chair, TD Bank Financial Group

GBR, McKillop, Tom, Chairman, The Royal Bank of Scotland Group

FRA, Montbrial, Thierry de, President, French Institute for International Relations

ITA, Monti, Mario, President, Universita Commerciale Luigi Bocconi

USA, Mundie, Craig J., Chief Research and Strategy Officer, Microsoft Corporation

NOR, Myklebust, Egil, Former Chairman of the Board of Directors SAS, Norsk Hydro ASA

DEU, Nass, Matthias, Deputy Editor, Die Zeit

NLD, Netherlands, H.M. the Queen of the

FRA, Ockrent, Christine, CEO, French television and radio world service

FIN, Ollila, Jorma, Chairman, Royal Dutch Shell plc

SWE, Olofsson, Maud, Minister of Enterprise and Energy; Deputy Prime Minister

NLD, Orange, H.R.H., the Prince of

GBR, Osborne, George, Shadow Chancellor of the Exchequer

TUR, Öztrak, Faik, Member of Parliament

ITA, Padoa-Schioppa, Tommaso, Former Minister of Finance; President of Notre Europe

GRC, Papahelas, Alexis, Journalist, Kathimerini

GRC, Papalexopoulos, Dimitris, CEO, Titan Cement Co. S.A.

USA, Paulson, Jr., Henry, M. Secretary of the Treasury

USA, Pearl, Frank H., Chairman and CEO, Perseus, LLC

USA, Perle, Richard N., Resident Fellow, American Enterprise Institute for Public Policy Research

FRA, Pérol, François, Deputy General Secretary in charge of Economic Affairs

DEU, Perthes, Volker, Director, Stiftung Wissenschaft und Politik

BEL Philippe, H.R.H., Prince

CAN, Prichard, J. Robert S. President and CEO, Torstar Corporation

CAN, Reisman, Heather, M. Chair and CEO, Indigo Books & Music Inc.

USA, Rice, Condoleezza, Secretary of State

PRT, Rio, Rui, Mayor of Porto

USA, Rockefeller, David, Former Chairman, Chase Manhattan Bank

ESP, Rodriguez Inciarte, Matias, Executive Vice Chairman, Grupo Santander

USA, Rose, Charlie, Producer, Rose Communications

DNK, Rose, Flemming, Editor, Jyllands Posten

USA, Ross, Dennis B., Counselor and Ziegler Distinguished Fellow, The Washington Institute for Near East Policy

USA, Rubin, Barnett R., Director of Studies and Senior Fellow, Center for International Cooperation, New York University

TUR, Sahenk, Ferit, Chairman, Dogus Holding A.S.

USA, Sanford, Mark, Governor of South Carolina

USA, Schmidt, Eric, Chairman of the Executive Committee and CEO, Google

AUT, Scholten, Rudolf, Member of the Board of Executive Directors, Oesterreichische Kontrollbank AG

DNK, Schur, Fritz H., Fritz Schur Gruppen

CZE, Schwarzenberg, Karel, Minister of Foreign Affairs

USA, Sebelius, Kathleen, Governor of Kansas

USA, Shultz, George P., Thomas W. and Susan B. Ford Distinguished Fellow, Hoover Institution, Stanford University

ESP Spain, H.M. the Queen of

CHE, Spillmann, Markus, Editor-in-Chief and Head Managing Board, Neue Zürcher Zeitung AG

USA, Summers, Lawrence H., Charles W. Eliot Professor, Harvard University

GBR, Taylor, J. Martin, Chairman, Syngenta International AG

USA, Thiel, Peter A., President, Clarium Capital Management, LLC

NLD, Timmermans, Frans, Minister of European Affairs

RUS, Trenin, Dmitri V., Deputy Director and Senior Associate, Carnegie Moscow Center

INT, Trichet, Jean-Claude, President, European Central Bank

USA, Vakil, Sanam, Assistant Professor of Middle East Studies, The Paul H. Nitze School of Advanced International Studies, Johns Hopkins University

FRA, Valls, Manuel, Member of Parliament

GRC, Varvitsiotis, Thomas, Co-Founder and President, V + O Communication

CHE, Vasella, Daniel L., Chairman and CEO, Novartis AG

FIN, Väyrynen, Raimo, Director, The Finnish Institute of International Affairs

FRA, Védrine, Hubert, Hubert Védrine Conseil

NOR, Vollebaek, Knut, High Commissioner on National Minorities, OSCE

SWE, Wallenberg, Jacob, Chairman, Investor AB

USA, Weber, J., Vin CEO, Clark & Weinstock

USA, Wolfensohn, James D., Chairman, Wolfensohn & Company, LLC

USA, Wolfowitz, Paul, Visiting Scholar, American Enterprise Institute for Public Policy Research

INT Zoellick, Robert B. President, The World Bank Group

Rapporteurs

GBR, Bredow, Vendeline von, Business Correspondent, The Economist

GBR, Wooldridge, Adrian D., Foreign Correspondent, The Economist

AUT Austria HUN Hungary

BEL Belgium INT International

CHE Switzerland IRL Ireland

CAN Canada ITA Italy

CZE Czech Republic NOR Norway

DEU Germany NLD Netherlands

DNK Denmark PRT Portugal

ESP Spain POL Poland

FRA France RUS Russia

FIN Finland SWE Sweden

GBR Great Britain TUR Turkey

GRC Greece USA United States of America














 


小型核兵器:スイスが「闇市場」捜査、設計図を押収…米紙 (毎日新聞)
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/156.html
投稿者 新世紀人 日時 2008 年 6 月 16 日 13:21:54: uj2zhYZWUUp16

http://mainichi.jp/select/world/news/20080616k0000e030033000c.html

小型核兵器:スイスが「闇市場」捜査、設計図を押収…米紙
 15日の米紙ワシントン・ポスト(電子版)は、スイス当局が「核の闇市場」に関する捜査で押収したコンピューターに、小型核兵器の設計図が含まれていたと報じた。国際原子力機関(IAEA)の元査察官が近く出版する報告書で明らかにした。設計図がイランや北朝鮮などに渡った恐れもあるという。

 この小型核は爆発力は高くないが、イランや北朝鮮が持つ中距離弾道ミサイルにも搭載できるという。報告書をまとめた元査察官のデビッド・オルブライト氏は「所持するミサイルに合うよう核弾頭を小型化するのに苦労していたイランや北朝鮮にとって理想的だった」と指摘している。

 報告書によるとコンピューターは、パキスタンの科学者カーン博士らが構築した「核の闇市場」にかかわったスイス人家族が所有し、06年に発見された。

 核の闇市場を通じては、核兵器の設計図がリビアに提供されたことが知られているが、オルブライト氏は見つかった設計図について、リビアに提供されたものよりも「はるかに厄介」と指摘。一方で、この設計図が実際にイランや北朝鮮などに渡ったかどうかは不明としている。(イスラマバード共同)

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イラン核:濃縮活動加速化に重大懸念…IAEA報告書
イスラエル:150の核兵器保有…カーター元米大統領言明
米国:「核武装なら常任理事国入りダメ」日本をけん制
毎日新聞 2008年6月16日 11時18分


[新世紀人コメント]
情報戦のようだが背景と目的がこれだけでははっきりとは見えてこないが、米国大統領選挙への影響をも目的としているのかもしれない。


 2 81 +−
 


Re: 正確な情報を入手:6月11日米国下院がブッシュ弾劾決議案を可決
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/178.html
投稿者 不動明王 日時 2008 年 6 月 17 日 23:40:35: Wge0l2yvbkAIg

(回答先: 6月11日米国下院がブッシュ弾劾決議案を可決 投稿者 不動明王 日時 2008 年 6 月 15 日 09:17:21)

少し早とちりでした。友人から正確な情報がいただきましたので、お送りします。

確かに日本の新聞のサイトで検索しても記事はありませんでしたが、NY Timesや Washington Post の記事を読むと、ブッシュ弾劾が議会で決議されたのではなく、クチニッチ(?)議員の提出した、ブッシュ弾劾法案を、司法委員会に送ることが、251票対156票で決まったと言うことのようです。そして、その法案は、そこでブッシュ大統領に任期満了までは取り上げられず、法案は静かな死を迎えることになるであろう、とも書かれています。

 しかし一方で、いよいよ世界は金融恐慌から世界大戦へと混迷の度を深めてきました。今回の情報に関しては、某筋から入手したものですが、今一度信憑性を確認している最中に、ある方が某氏に問い合わせたら、間違いなく本物と確認したと言うので、配信したものでしたが、少し解釈を誤ったようで早まりました。互いに理解が通じていなかった嫌いがあります。しかし、既に一部の州や市町村レベルでは弾劾決議も通っており、いつ国政レベルで現実化してもおかしくない状況です。

 それでも完全なガセネタ、でっち上げでもなく、英文の解釈を少し誤った程度であり、これでも報道しないマスコミの異常さが指摘されるべきでしょう。司法委員会に送付する下院での決議を251票対156票の多数決で通過しただけでも大変な出来事です。それに、司法委員会でも無視するわけにはいかずに、何れは審議せざるを得ないでしょう。実に、大噴火の始まる予兆を感じざるを得ません。  


マクレラン元大統領報道官が語るブッシュ政権の犯罪(暗いニュースリンク)
http://www.asyura2.com/08/wara3/msg/117.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 6 月 12 日 22:29:21: 4YWyPg6pohsqI

マクレラン元大統領報道官が語るブッシュ政権の犯罪
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2008/06/post_8897.html

2004年3月22日、クリントン政権及び現ブッシュ政権でテロ対策大統領特別補佐官を務めたリチャード・クラークが、後に話題となる暴露本『Against All Enemies(邦訳:爆弾証言 すべての敵に向かって)』を発表した。クラークは同書で「同時多発テロの直前まで、ブッシュ政権はテロ対策に全く無関心だった」と書き、ブッシュ大統領と閣僚たちを猛烈に批判し、一方でテロ対策の責務を果たせなかったと国民に謝罪した。

リチャード・クラークの大統領批判に真っ先に対応する羽目になったのが、当時のホワイトハウス報道官スコット・マクレランである。クラークの書籍が発売されたその日、彼はホワイトハウス定例記者会見で、リチャード・クラークを批判してこう言い放った:


「なぜ、まったく唐突にこんなことを?重大な懸念があったのなら、もっと早い時期から問題提起すべきだったのでは?政権を去って1年半が過ぎ、突然、このような重大な懸念を彼(クラーク)は持ち出しているんです。さて、ここで記者の皆さんに事実をちょっと鑑みてもらいたいのですが、彼は大統領選挙の真っ最中にこの件を持ち出しているということです。彼は本を書いたので、世に出て本の宣伝をしたいのですよ。」


ところが、それから4年以上経過した2008年6月、“元”報道官スコット・マクレランは、リチャード・クラークと同じように暴露本を発表し、同じようにブッシュ政権批判を開始したのである。しかも、書籍発表直後から、連日テレビに登場し、喋るたびに「本に書いてあるとおり・・・」と、まさしくあからさまに書籍の宣伝に努めているのだ。

そして再び皆が言う:重大な問題を知っていたのなら、なぜもっと早く告発しなかった?

政界の元同僚からは裏切り者呼ばわりされ、マスコミからは「新しいことは何も書いてない」と嘲笑され(内容の一部は昨年暮れに報道済み)、国民からは「ブッシュのプロパガンダに加担した張本人」と一層批判されることになった“テディベア”スコティ(称)。それなのに、インタビューに応えるマクレラン元報道官は、なぜか時折清々しい表情を見せる。さらに皮肉なことに、現役時代よりも今のほうが、弁舌が冴えているようだ。フォックスニュースの名物右翼タレント、ビル・オライリーの攻撃にも、一歩も退くことなく、むしろ少々愉快そうに反論し、ブッシュ大統領を必死に擁護するオライリーをおおいに苛立たせた。

今年2月で40歳になったばかりのスコット・マクレラン。彼に一体何が起きたのか?


ブッシュ欺瞞の原点:コカイン疑惑

「何も新しい暴露はない」と米マスコミは必死でマクレランの著作を蔑むが、テキサス州知事時代から2000年大統領選挙、イラク戦争からハリケーン・カトリーナまでのブッシュをすぐ傍で見てきた側近中の側近が記した政権の内情は、今でも充分価値のある暴露である。

例えば、2000年大統領選挙で注目の的となったのが、ジョージ・W・ブッシュのコカイン吸引による逮捕歴を巡る情報戦だった。テキサスの伝記作家、J・H・ハットフィールド氏が、1999年10月に発表した著作『Fortunate Son: George W. Bush and the Making of an American President(邦訳:幸運なる2世ジョージ・ブッシュの真実)』で詳細を暴露した疑惑である。ハットフィールド氏の調査によれば、1972年にコカイン吸引で地元警察に逮捕された若きブッシュは、父親の口利きで逮捕歴を抹消させるのと引き換えに、地元での奉仕活動(黒人貧困層を対象とした相談員)を義務付けられたという。

ブッシュ側は名誉毀損で出版社を訴え、同書は一時発禁処分となった。しかし、肝心のコカイン使用歴については、ブッシュ本人がなぜかマスコミの質問に曖昧な回答ばかりするので、疑惑は消えなかった。ブッシュは当時こう言っていた:「私は過去に過ちを犯し、その経験から学んできた。」

1999年当時、ブッシュ知事の広報担当官を務めていたスコット・マクレランは、ブッシュのコカイン使用逮捕歴について問われた際に「根も葉もない噂や中傷的な発言に対して答えるのも汚らわしい」と対応していた。(引用元:『幸運なる2世ジョージ・ブッシュの真実』)

しかし、マクレランの今回発表した回顧録によれば、ブッシュは当時こう打ち明けたという:「マスコミは馬鹿げたコカインの噂を諦めようとしないが、実を言うと、コカインを吸ったことがあるかどうか、本当に憶えてないんだ。若い頃はかなり狂ったパーティもやったもんだが、本当に憶えてないんだよ。」このブッシュの馬鹿げた言い訳に、マクレランは独り思った:「コカインのような違法薬物を使ったかどうか憶えてないなんて人間がいるだろうか?とても納得できるものではない。」

ブッシュのコカイン逮捕疑惑を調査・暴露したJ・H・ハットフィールド氏は、2001年のブッシュ大統領就任から半年後、ホテルの一室で死体となって発見された。薬物の過剰摂取による自殺とされている。


プレイムゲート

マクレランによれば、ブッシュ政権との決別を決定的にしたのは、プレイムゲートにおけるブッシュ大統領と側近たちの嘘であったという。CIA工作員ヴァレリー・プレイムの実名漏洩に関与しているかどうかを問われたカール・ローブ大統領顧問とリビー副大統領補佐官は、いずれも「関与していない」とマクレランに嘘を言った。ローブらの言葉を鵜呑みにしたマクレランは、定例会見でローブらの事件関与を否定し、その後記者たちから批判と嘲笑の矢面に立たされることになったのだ。

また、この事件の背景にある機密書類(NIE:国家情報評価報告書)の内容の一部が、ホワイトハウスからマスコミへリークされた件で、これまではチェイニー副大統領がマスコミへの漏洩を指示し、ブッシュは文書の機密解除だけを行ったと見なされていたが、実際にはブッシュ大統領自身が直接リークを許可したことも初めて暴露している。側近どころか、ブッシュ大統領本人からも欺かれていたことに愕然としたマクレラン報道官は、直後に報道官のポジションから降格を示唆され、ホワイトハウスから離れる決意をしたという。

ところで、なぜブッシュ政権はNIEの一部だけをマスコミにリークしたのか?その理由は、政権の都合に合わせ異例の短期間で作成された当該NIE文書には、ブッシュ政権の主張に沿わない内容も含まれていたからだ。これこそ、イギリス情報部トップが「ブッシュの政策に合わせて、情報と事実が仕組まれつつある」と懸念した状況なのであった。


ブッシュ政権の戦争マーケティング

・・・・・
一方、小泉首相の関心は、大量破壊兵器の有無にはさほど向けられていなかった。イラク開戦時の緊急声明を発するまでの事務的な手続きを説明する官邸のスタッフにこう言った。

「事務的なことはいい。米国の行動を支持すると言える材料をできる限り持ってきてくれ。あとは自分で考える」
・・・・・

−『自衛隊 知られざる変容』より抜粋−


最新の全米世論調査によれば、アメリカ国民の6割以上が、イラク戦争を「過ちだった」と考えている。マクレラン元大統領報道官も、イラク戦争を評して言う:「私の知るところでは、戦争は必要な場合に限ってのみ遂行されるべきであり、イラク戦争は遂行する必要のなかったものである。」

マクレランは、ブッシュ政権がイラク戦争の口実を国民に誤解させるために、戦争プロパガンダ・キャンペーンを行い、自分もそれに加担したと悔悟している。さらに、権力の監視役であるはずの米マスメディアが、その役割を充分に果たさず、政権のキャンペーンに沿って戦争の扇動に尽力した、とジャーナリズム批判にまで踏み込んでいる。取材に対応してきた当の本人が言うのだから、これほどリアルな言葉はないだろう。

マクレランの批判に反発するメディア人も多いが、反省の言葉もボツボツ出始めている。例えば、CNN政治部のジェシカ・エリン記者は、イラク戦争前に所属していたNBC放送で、ブッシュ大統領批判を抑え、“国的に振舞う”ように上層部から圧力があったと認めている。

これら開戦前の米マスメディアの戦争プロパガンダ活動の実態については、メディア監査団体FAIRのレポートや、新聞業界紙エディター&パブリッシャーの編集長グレッグ・ミッチェル氏の最新著作『So Wrong for So Long: How the Press, the Pundits--and the President--Failed on Iraq』に詳しい。


ブッシュ弾劾への布石?

元大統領報道官の回顧録に議会も色めきだっている。まずプレイムゲートの件で、ジョン・コンヤーズ率いる下院司法委員会は、6月20日にマクレランを同委員会で証言させると決定し、マクレランはそれに応じると言っている。

下院監査政府改革委員会のヘンリー・ワックスマン委員長も、プレイムゲート捜査において、機密扱いになっているブッシュ大統領と副大統領の調査審問記録を公開するよう求めている。

書籍の発売時期とワシントン情勢との関係について、マクレラン元報道官は否定しているが、政治的タイミングを狙っていたことは充分伺える。回顧録の発売から1週間ほど経過した6月6日に、ジョン・D・ロックフェラー4世議員が委員長を務める上院情報特別調査委員会は、最終報告書を公表した。これは、イラク戦争開戦前にブッシュ大統領及び閣僚が行った発言内容について、同時期の政府各情報機関の調査による裏づけが取れていたかどうかを詳細に検討したものである。

共和党側の妨害により調査が遅れ、完成までに5年もの歳月を費やした同報告書では、ブッシュ大統領と閣僚たちが、イラクへの軍事侵攻に関して国民の支持を取り付けるために、イラクの大量破壊兵器、並びにサダム・フセインとアル・カイダの関係に関して入手した情報を誇張し、各情報機関の反対意見を無視していた、と結論付けた。マクレランの回顧録は、この報告書が示す事実を裏付ける重要な証言記録としても注目されている。

6月7日には、下院の民主党議員60人あまりが、ブッシュ大統領と閣僚がテロ容疑者の尋問に関する拷問命令に直接関与した容疑について、司法省に特別捜査を要求している。これまで明らかになった公式記録から、ラムズフェルドのみならず、チェイニー副大統領、さらにブッシュ大統領本人も、テロ容疑者及び囚人虐待・拷問の件で“有罪”となる可能性は高い。

2008年大統領選挙を11月に控え、共和党ジョン・マケイン候補と民主党バラク・オバマ候補の一騎打ちに向けて、民主党側が夏から秋にかけてブッシュ大統領弾劾キャンペーンをぶつけてくる可能性は高い。弾劾のテーマがイラク戦争の是非になるとしたら、開戦前のイラク戦争決議に賛成票を投じたヒラリー・クリントン候補の存在は邪魔でしかなったわけだ。


ワシントン政治への幻滅

民主党の政治的策略に同調するのが回顧録執筆の動機かと問われれば、マクレランは否定するだろう。元大統領報道官は、数々のテレビインタビューの中で、バラク・オバマの“変革”キャンペーンにポジティブな姿勢を見せつつも、ジョージ・W・ブッシュが2000年大統領選で「ワシントン政治の変革」を掲げていたことを回顧し、若きテキサス人が唱える合衆国政治の“変革”に期待した自分自身がナイーブであったと反省している。インタビューで彼は言った:


「他の人と同じように、私もワシントンの万年選挙文化に巻き込まれました。自分たちはワシントンを変革できる、という高い望みを抱えて私はここにやって来ました。当時、大統領はテキサスでは超党派の指導者でしたから。しかし変革は起きなかった・・・。」

マクレランのブッシュ大統領に対する評価は、まさしく多くの共和党支持者の気持ちを代弁している。ホワイトハウスを目指していた当時のジョージ・W・ブッシュは、「思いやりある保守主義」を掲げた穏健派路線を強調しており、対外的には(少なくとも表向きは)『慎みある外交』を掲げていた。例えば、2000年10月3日のテレビ討論で、民主党アル・ゴア候補の『関与と拡大』戦略を批判しながらブッシュは言っている:「我が国の軍隊を常日頃から世界中に配備しようとは思わない。アメリカが“世界の警察官”になるのは望まない。」

コソボやソマリアの紛争に米軍兵士を派兵したクリントン政権に、共和党は反発していた。「紛争地からの早期撤退」を主張するブッシュは、そうした共和党穏健派の支持を集めた。ところがテキサスからワシントンに活躍の場が移るとブッシュの政策は一変し、積極介入・単独行動・先制攻撃を唱える「ブッシュ・ドクトリン」に変節していったのである。

マクレランは、現在のブッシュ政権を批判しつつも、個人的には今でもブッシュを敬し、ワシントンの政治文化がテキサス人を腐敗させたというスタンスで、次期大統領候補たちの今後について警告している。


悔悟、謝罪・・・そして真実が導くもの

回顧録の発売キャンペーンを開始した5月29日、ニューヨーク・エセックスハウス・ホテルのロビーで、スコット・マクレランは“元祖裏切り者”リチャード・クラークと対面した。クラークは、マクレランの回顧録が発売される数日前に、同じく新著『Your Government Failed You: Breaking the Cycle of National Security Disasters
』を発表したばかり。二人は共に、たまたまニューヨークで同じ様に書籍発売のプロモーションを行っていたのだ。

マクレランは、非常に申し訳なさそうに、後悔の念を示しながらクラークに言ったという。「私を追い込むために、連中(ホワイトハウス)がいかに個人的になるのか知っておくべきでした。つまりその、私があなたについて話した後にです」

「今なら、君を許せると思う。」クラークは応えた。

「どうか許してください。」マクレランは言った。

マクレランと会った次の日、テレビに出演したリチャード・クラークは言った:「彼(マクレラン)は私に許しを求めました。許しを請う者は許されるべきだと思います。しかしそれには、まず嘘を認める必要があるのです。」

民主党のナンシー・ペロシ下院議長は、マクレランの変心に共感して言う:「この戦争は巨大な嘘です。嘘で始まって、嘘で続いています。どこかの時点で、彼にとってその嘘は背負いきれないほど重いものになったのでしょうね」

ブッシュ大統領によってFDA(米食品医薬品局)長官に任命された経験を持つ実兄マーク・マクレランは、弟の回顧録騒動についてコメントを発表した:「スコットは、ワシントンで経験したことについて、長い間真剣に考慮しました。それは書籍に反映されています。私は、その公務への献身と、政府がより良く機能するように、言う必要があると感じたことを発言した件においても、弟を深く尊敬しています。」

マクレランは、ワシントンでの経験によって得た最大の教訓について、インタビューで語っている:「最も重要な教訓は、その時点で声を上げることが重要だということです。私は若かった。もっと早く、これらの問題について声を上げるべきでした。」

2008年6月現在、イラクでの米軍兵士戦死者数はまもなく4,100人、戦傷者数は3万人に届こうとしている。また、現役・退役兵士の自殺者も年々増加しており、戦地から帰還後自殺する者の将来的な増加も懸念されている。 そして、イラク市民の犠牲者数は、確認された分だけでも9万人以上である。

そして、イラク・アフガニスタンでの深刻な犠牲を振り返ることもなく、米軍がアフガニスタンでイラン攻撃のリハーサルを行っているという噂が聞こえてくる。それは、ブッシュ政権が任期最後に放つオクトーバー・サプライズなのだろうか?

マクレラン元報道官は、回顧録の出版で得た利益の一部を、戦死者遺族の支援に費やすと約束しているが、加担した罪の重さは計り知れず、嘘を認めるだけで許されるはずもない。しかし、彼がこの先ずっと歴史の真実を伝え続けるならば、現在、そして未来の“不要な戦争”を止めさせる道が開けるかもしれない。

 


グローバル・エリート2008を日本人記者が取材中!?
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/640.html
投稿者 姉葉大作 日時 2008 年 6 月 07 日 18:41:43: 1eq0f123HFFf2

(回答先: グローバル・エリート2008 投稿者 姉葉大作 日時 2008 年 6 月 07 日 16:46:32)

大山恵喜週刊日本新聞アメリカ特派記者の、ビルダーバーグ年次総会取材報告(六月五日夜、アメリカ時間)。

今、五十人くらいの世界中から集まった反NWO系ジャーナリストたちがビルダーバーグの開催するホテル前でデモをして居ると。

平成二十年(二〇〇八年)六月六日(金)
(第二千四百四十四回)

○三月下旬以降、
 アメリカに特派されて活動中の、週刊日本新聞の大山恵喜記者は、
 六月四日以降、アメリカン・フリープレス紙のJ・P・タッカー記者
 と共に、ビルダーバーグ年次総会を取材中である。

○タッカー記者と、大山記者の宿泊するホテルは、
 ビルダーバーグ総会の開催されるホテルの直近に位置し、アメリカン・
 フリープレス紙、及び、全世界の反NWO、反グローバリズム陣営の
 ジャーナリスト、研究者たちのセンターのような役割を果たしている、と。

○これらの反NWO系のジャーナリスト五十人くらいがビルダーバーグ
 総会の開催されるホテル前で、デモをして居るところです。

 と、大山記者は六日朝(日本時間。米国時間は五日夜)、
 電話連絡をして来た。

○六月六日、アメリカン・フリープレス紙のウエブサイトは、J・P・タッカー
 記者の、「ビルダーバーグの秘密が漏れて来る」と言う記事が掲載された。

○この英文記事を当「時事寸評」に掲載するが、まず、ここでその内容を
 要約して置く。

 ◎ビルダーバーグの有名な大物たちは、バージニア州シャンティリーの
  「ウェストフィールドマリオット」に続々と入って来る。

 ◎ビルダーバーグで彼らは、石油の価格、住宅金融の危機、食糧危機、
  イラクの戦争からどのように利益を得るかなどを議論するであろう。

 ◎国際的犯罪的陰謀閥の指導者たちが、到着する。
  デーヴィッド・ロックフェラー、
  そしてその従僕たるヘンリー・キッシンジャー
  ピーター・サザーランド(ゴールドマン・サックス・インターナショナルの議長)
  その他

 ◎地球温暖化、

 ◎エネルギー問題。
  ……………

○J・P・タッカー記者は、この記事の末尾で、

○オバマ(民主党の米国大統領候補に指名される予定)が、今夜(五日夜)
 ビルダーバーグ総会の開催されるホテルの目と鼻の先のところにある、
 ニッサン・パビリオンで、集会を開催する、と。

○これは、偶然か、そんなことはないだろう。

 オバマは、この機会に彼の新しいご主人さま、グローバル・エリートと会って、
 命令を受けとるのであろう。

○と、述べている。

○我々は、一昨年(二〇〇六年)秋、
 J・P・タッカー記者の「ビルダーバーグ取材日記」の日本語版を、同記者
 から取得したが、

○ようやく、この本の日本語訳文が完成した。

○この「ビルダーバーグ取材日記」は、
 二〇〇五年度の年次総会までを収めている。

○我々は、原著に、二〇〇六年、二〇〇七年、そして今進行中の二〇〇八年
 のビルダーバーグ総会についての記事、写真などを増補した日本語版を近い
 将来、上梓したいと希望している。

○ビルダーバーグ二〇〇八年度年次総会の討論は、このあと
 六月六日、七日、八日(日曜)と続き、六月九日(月曜)に、お開き
 となるのであろう。

○我々は、逐次、必要に応じて、この件について報道する。

 (了)

【参照】

◎BILDERBERG’S SECRETS LEAK OUT
 http://www.americanfreepress.net/html/bilderberg_secrets_leak_out_13.html

BILDERBERG LUMINARIEs are slipping into the Westfields Marriott here in Chantilly, Va., even as I write. They are trotting off private jets at nearby Dulles Airport, jumping into long, black limos and being escorted into their secret meeting to make much mischief.

Much discussion will be devoted to the cost of oil, which Bilderberg manipulates for selfish reasons. They will also devote much time to the housing crunch, food shortages generated by their causing corn to be diverted to ethanol and global economic turmoil. How they can profit from the wars in Iraq and Afghanistan will not be overlooked.

Leaders among the international criminal conspiracy are arriving: a frail, aging David Rockefeller, head of Chase Manhattan; his valet, Henry Kissinger, former secretary of state, and Peter Sutherland, chairman of Goldman Sachs International, among others.

Years ago, Bilderberg embraced the “global warming” issue as a means of
using energy policy to generate immense profits and power (these sons of smokestack industrialists have no need for money; there are only so many palatial homes and private islands and jets one can use, but money is power). The energy issue is entangled with the food shortage because of ethanol production, so there will be much intense discussion.

How Bilderberg addresses these issues will affect every American’s future.

OBAMA IN THE ’HOOD

Interestingly, of all the places in America where he could be, Illinois Sen. Barack Obama—the presumed Democratic nominee for president of the United States—just happens to be holding a rally tonight at Nissan Pavilion, a large outdoor amphitheater just a stone’s throw from the site of this year’s Bilderberg meeting.

Coincidence?More than likely he’s taking this opportunity to meet his new bosses. Whether he wins or loses, you can bet he’ll be getting his marching orders from the global elite. We’ll keep you informed.

James P. Tucker Jr.
Editor

(Issue # 23 & 24, June 9 and 16, 2008)


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Not Copyrighted. Readers can reprint and are free to redistribute - as long as full credit is given to American Free Press - 645 Pennsylvania Avenue SE, Suite 100 Washington, D.C. 20003

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イスラエルで「建国根拠なし」本、ベストセラーに(Asahi.com)-『古代ユダヤ人の子孫は実はパレスチナ人だ』
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/583.html
投稿者 ああ、やっぱり 日時 2008 年 5 月 31 日 14:09:05: 5/1orr4gevN/c

イスラエルで「建国根拠なし」本、ベストセラーに
2008年05月31日11時12分
http://www.asahi.com/international/update/0531/TKY200805310046.html

 【エルサレム=村上伸一】建国から今月60年を迎えたイスラエルで、建国の原動力である「シオニズム運動」の根拠を否定する著書がベストセラーとなっている。題名は「ユダヤ人はいつ、どうやって発明されたか」。


シュロモ・サンド教授
 シオニズム運動は、古代に世界各地へ離散したユダヤ人の子孫が「祖先の地」に帰還するというもの。著者はユダヤ人でテルアビブ大学のシュロモ・サンド教授(61)=歴史学。3月にヘブライ語で出版され、アラビア語やロシア語、英語に訳される予定だ。
 著書では、今のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々であり、古代ユダヤ人の子孫は実はパレスチナ人だ――との説が記されている。
 サンド教授は「ユダヤ人は民族や人種ではなく、宗教だけが共通点」と指摘。第2次世界大戦中に約600万のユダヤ人を虐殺したナチス・ドイツが、ユダヤ人は民族や人種との誤解を広めたとする。
 そのため、イスラエル政府が標榜(ひょうぼう)する「ユダヤ人国家」には根拠がないと批判。「パレスチナ人を含むすべての市民に平等な権利を与える民主国家を目指すべきだ」というのが著者の最大の主張だ。
 シオニズム運動は欧州で迫害されたユダヤ人たちが19世紀末に起こし、「ユダヤ人国家の再建」を目指した。運動の根拠になったのは、ユダヤ人が紀元後2世紀までにローマ帝国に征服され、追放されたという「通説」だった。
 これに対し、教授は「追放を記録した信頼できる文献はない。19世紀にユダヤ人の歴史家たちが作った神話だった」との見解だ。パレスチナ人から土地を奪うことを正当化するために、「2千年の離散の苦しみ」という理由が必要だったという。
 教授によると、古代ユダヤ人は大部分が追放されずに農民として残り、キリスト教やイスラム教に改宗して今のパレスチナ人へと連なる。イスラエルの初代首相ベングリオンらが建国前に著した本の中で、パレスチナ人たちをユダヤ人の子孫と指摘していた。ユダヤ人の入植で対立が深まる中で、パレスチナ人を子孫とは言わなくなったという。
 教授は「新説ではなく、建国指導者らが知りながら黙ってきたことをはっきりさせたにすぎない」と語る。  


Re:元報道官、ブッシュ批判本 『世論操りイラク開戦正当化』。マスコミを操り国民を騙し戦争を起こして多くの人を殺害したの
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/581.html
投稿者 戦争犯罪人ブッシュ 日時 2008 年 5 月 31 日 11:30:10: YyUZFCOlU/gHE

(回答先: 米政権「ごまかしの文化」。ものすごい暴露本が出ました。未だに大嘘捏造ブッシュを支持する日本政府。 投稿者 戦争犯罪人ブッシュ 日時 2008 年 5 月 31 日 11:22:52)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2008052902013473.html

元報道官、ブッシュ批判本 『世論操りイラク開戦正当化』

【ワシントン=立尾良二】マクレラン元米大統領報道官が来週出版する著書で、ブッシュ大統領のイラク開戦決定を批判。評判を呼んで予約が殺到しており、ペリーノ大統領報道官や元同僚らが二十七日、一斉に「なぜ職務にある時に言わなかったのか」と反発する騒ぎになっている。

 マクレラン氏は、ブッシュ大統領を「魅力的で機知に富み大統領にふさわしい人」と評した上で、イラク戦争を「無益な戦争」「戦略的に大失敗」と批判。ブッシュ政権は「真実を隠し、世論を操って開戦を正しいと思わせた」と内幕を“暴露”している。

 これに対し、ペリーノ報道官は「残念だ。われわれが知っているスコット(マクレラン氏の名前)ではない」と失望を表明。ダフィー元大統領副報道官は「大統領に便乗して有名になりながら、任期切れ間近の大統領をののしって金もうけしている」と非難した。

 マクレラン氏は、二〇〇三年七月から〇六年五月まで大統領報道官を務めた。出版する著書「何が起きたのか ブッシュ政権の内幕とワシントン政治の悪いところ」は二十七日、ネット書店のランキングで一位になった。
 


米国:ブッシュ大統領元報道官(=マクレラン氏)が暴露本 「イラク開戦は大失敗」【毎日新聞】
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/573.html
投稿者 gataro 日時 2008 年 5 月 30 日 17:10:28: KbIx4LOvH6Ccw

http://ameblo.jp/warm-heart/entry-10101469139.html から転載。

2008-05-30 16:10:29
gataro-cloneの投稿

米国:ブッシュ大統領元報道官(=マクレラン氏)が暴露本 「イラク開戦は大失敗」【毎日新聞】
テーマ:反米/ブッシュ政権批判の動き


昨秋末にはすでに予告されていたことではあるが、ブッシュ大統領の元報道官であるマクレラン氏が政権の内幕を暴露した回顧録がいよいよ6月2日に出版されることになった。 ダウン

マクレラン元大統領報道官が回顧録でブッシュ政権を批判(暗いニュース・リンク)
http://www.asyura2.com/07/war98/msg/352.html
投稿者 近藤勇 日時 2007 年 11 月 26 日 23:51:59: 4YWyPg6pohsqI


(写真はLATimesから)

マクレラン氏が報道官を務めていたのは03〜06年で、イラク戦争が泥沼に向かっていった時期。イラク戦争のほか、ハリケーン・カトリーナの来襲やCIA工作員漏洩事件なども起こっている。どのような内幕が暴露されているのか興味津々である。

==============================================

http://mainichi.jp/select/world/news/20080530ddm007030095000c.html

米国:ブッシュ大統領元報道官が暴露本 「イラク開戦は大失敗」(毎日新聞)

 ◇次期大統領選、共和党マケイン氏陣営にマイナスか

 【ワシントン及川正也】ブッシュ米大統領の報道官を務めたスコット・マクレラン氏(40)が近く出版する回顧録で、イラク開戦を「深刻な戦略的大失敗」などと痛烈な政権批判を繰り広げていることが28日分かった。ブッシュ氏の元側近による“暴露本”だけに反響は大きく、大統領選にからんでも、イラク政策で現政権との類似性が指摘される共和党のマケイン上院議員陣営に、マイナスの影響を及ぼしそうだ。

 ◇宣伝工作で推進



 問題の回顧録は来月2日発売の「ホワット・ハプンド(何が起きたか)」=写真右はブッシュ大統領、同左はマクレラン氏(写真はhttp://www1.whdh.com/news/articles/national/BO79471/から転載)。

 米メディアによると、マクレラン氏は、ブッシュ大統領がイラク開戦を「政治的宣伝工作」によって推進したと指摘。側近らによってメディアは「大統領の都合のいいように情報操作」され、「必要のない戦争を始めた」と結論付けた。大災害となった05年夏のハリケーン「カトリーナ」へのブッシュ政権の対応についても、「想像力と指導力を欠き、大きな犠牲を強いた大失策」と糾弾している。

 また、政権内の人物評について、ブッシュ大統領を「知的好奇心に欠ける」としたほか、チェイニー副大統領は痕跡を残さず舞台裏で政策を操る「魔術師」、ライス国務長官は「非難のかわし方にたけている」と述べている。

 これに対し、ペリーノ大統領報道官は「大統領は困惑している。(回顧録にある)懸念や考えを(在職中に)一言も打ち明けなかったことに大統領は失望している」と語った。

 マクレラン氏はブッシュ氏がテキサス州知事だった時からの側近。イラク開戦後の03年7月から06年4月まで報道官を務めた。

毎日新聞 2008年5月30日 東京朝刊

 


反欧米同盟ができました【ベンジャミン・フルフォード】
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/561.html
投稿者 ブッダの弟子 日時 2008 年 5 月 28 日 15:54:02: WrVq5GKL9DWTY

全文はリンク先でどうぞ。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/05/%E5%8F%8D%E6%AC%A7%E7%B1%B3%E5%90%8C%E7%9B%9F%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F.html

05/26/2008
南米12ヶ国がUNASUR(南米諸国連合)という同盟を発足した。
べネズエラのチャべス大統領はこのUNASURの目的を「反欧米同盟として機能する」と説明をし、
マレーシアのマハティール元首相はアメリカの振る舞いを「文明国家としては非常識」と非難している。

英文ソース
http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/7417896.stm
http://english.pravda.ru/world/europe/16-05-2008/105240-russia_head_anti-western_allian-0


コメント
英文ページを見ると、ロシア、インド、中国、ブラジルも別途、組んでいますね。こんな重大なことをまったく報じない日本マスゴミ(笑)。しかしこの変化を受けてか、日本のあらゆるところで変化を感じます。アメリカの影響力の低下を。  


イラン当局がテロ活動を行っていたCIA工作員を逮捕
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/501.html
投稿者 神様 日時 2008 年 5 月 19 日 02:50:42: .SgApArfvR98Y

テヘラン・タイムズによるとイラン当局がテロ活動を行っていたCIA工作員を逮捕した発表。
イランの政権転覆が狙いだと思われるが詳細については、続報を待ちたい。

http://www.tehrantimes.com/index_View.asp?code=168823
Iran busts CIA terror network
Tehran Times Political Desk


TEHRAN - The Intelligence Ministry on Saturday released details of the detection and dismantling of a terrorist network affiliated to the United States.


In a coordinated operation on May 7, Iranian intelligence agents arrested the terrorist network’s members, who were identified in Fars, Khuzestan, Gilan, West Azerbaijan, and Tehran provinces, the Intelligence Ministry announcement said.

The group’s plans were devised in the U.S., according to the announcement, which added that they had planned to carry out a number of acts such as bombing scientific, educational, and religious centers, shooting people, and making public places in various cities insecure.

One of the terrorists was killed in the operation, but the rest are in detention, the Intelligence Ministry said, adding that the group’s main objective was to create fear among the people.

The United States Central Intelligence Agency comprehensively supported the terrorist group by arming it, training its members, and sponsoring its inhumane activities in Iran, the Intelligence Ministry stated.

The terrorists had maps, films, pictures, and sketches of important and sensitive sites in various cities in their possession when they were arrested.

They also had a large number of weapons and ammunition and a great deal of highly explosive chemicals and cyanide.

The blast at a religious center in Shiraz last month was carried out by this group, and it also had plans to carry out similar attacks on the Tehran International Book Fair, the Russian Consulate in Gilan Province, oil pipelines in southern Iran, and other targets, the communiqué stated.

Thirteen people were killed and over 190 others wounded in a bombing carried out on April 12 at the Rahpuyan-e Vessal religious center, which is part of the Seyyed-ul-Shohada Mosque complex, located in a residential area of Shiraz.



イスラエル政府の報道官 ・・・ イランの核開発阻止で、「切実な行動」 【中国国際放送局】
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/471.html
投稿者 hou 日時 2008 年 5 月 17 日 08:31:32: HWYlsG4gs5FRk

(回答先: Re:ブッシュ米大統領:「強固な同盟」強調 イスラエル国会で演説(毎日新聞) 投稿者 近藤勇 日時 2008 年 5 月 16 日 18:08:41)

http://japanese.cri.cn/151/2008/05/16/1@118317.htm

イスラエルとアメリカ、イランの核開発阻止で一致


2008-05-16 21:34:41 cri

 イスラエル政府の報道官は16日、イスラエルとアメリカがイランの核開発阻止するため、「切実な行動」を取ることで意見の一致を見ました。
 報道官は、ブッシュ大統領がイスラエルを訪問した後、「国際社会のイラン核問題に払ってきた努力は効果がある。しかし、さらなる外交努力が必要である」と述べました。



書籍 天皇の金塊 5月20日発売
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/467.html
投稿者 管理人さん 日時 2008 年 5 月 16 日 21:52:17: Master

ちらし↑

こんなメールが届いたので紹介します。

書籍はまだ読んでないです。

届いたメール↓

拝啓

 突然のメールで失礼いたします。滑w習研究社 雑誌第三出版事業部 教養シリーズ編集部と申します。
 来る5月20日(火)、弊社より『天皇の金塊』(高橋五郎 著)と題します書籍を刊行させていただきます。つきましては、本書をご紹介させていただきたく、本メールを送信させていただきました次第です。
 本書は日本が度重なる戦争でアジア各地から奪った“略奪財宝”の一大集成「金の百合」の真実を、日本で初めて暴露した衝撃の一冊です。本書リリースを添付いたしましので、ご高覧いただけると幸いです。また、貴ページにおかれまして、何かの機会にご高評いただけると幸甚に存じます。
 突然のメールで大変失礼いたしました。ご高配のほど、なにとぞ宜しくお願い申し上げます。

敬具

滑w習研究社 
雑誌第三出版事業部 教養シリーズ編集部


帰還兵の80%心にダメージ/元米大佐・外交官アン・ライトさん(沖縄タイムス)
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/464.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 5 月 16 日 19:05:17: 4YWyPg6pohsqI

帰還兵の80%心にダメージ/元米大佐・外交官アン・ライトさん
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200805121700_05.html

「イラクやアフガニスタンからの帰還米兵の80%が精神的ダメージを受け、正常に判断できる状態ではない」。元米陸軍大佐・元外交官のアン・ライトさん(61)が十一日、沖縄市のくすぬち平和文化館で講演し、米国帰還兵局の統計データなどを報告。「軍がカウンセリングしなければ、何をするか分からない兵士を放置することになる」と警告した。
 ライトさんは陸軍に二十九年間、外交官として十六年間勤務。二〇〇三年に、ブッシュ政権のイラク戦争に反対して外交官を辞任し、平和を目指す活動を続けている。今回は九条世界会議の招きで来日、大阪や北海道、新潟などを回り沖縄入りした。

 講演では米国防総省の発表などから、「米軍内では女性兵士の三人に一人がレイプされている。イラクやバーレーンなどで三十九人の女性兵士が戦闘によらない死に方をし、十五人は死因に疑惑があるが、五人は自殺と発表された。うち二人の両親は虐待されて死んだとして、三週間前に国会に申し立てた」とした。

 米兵の海外駐留中の性犯罪は、米国内の性犯罪者リストに乗らないと指摘。一九九五年、二〇〇〇年に県内で暴行事件を起こした加害者がそれぞれ、米国内でも犯罪を起こしたとし、「日本の皆さんが米国領事館に、性犯罪者リストに載せるよう要求しほしい」と訴えた。

 参加者からの質問に答え「レイプは増えてきている。メディアや勇気ある発言で数は明らかになってきたが、米政府は積極的に公表したり警告はしていない。軍隊に女性を勧誘するならはっきり危ないと示すべきだ」などと訴えた。

 ライトさんは、十三日午後六時から名護市労働福祉会館でも講演する。

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米大統領 親イスラエル鮮明に(東京新聞)
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/462.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 5 月 16 日 18:05:08: 4YWyPg6pohsqI

米大統領 親イスラエル鮮明に
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2008051602011689.html

【エルサレム=内田康】ブッシュ米大統領は十五日、イスラエル国会で演説し、「米国はイスラエルに最も近い同盟国であることを誇りに思う。われわれの同盟は壊せない」と親イスラエルの立場を鮮明にした。アラブ系議員の十人前後は欠席した。米国の外交姿勢に抗議するためとみられる。

 大統領は演説で「米国とイスラエルの人口を合わせれば三億人以上になる」と両国の一体感を強調した上で、「(国際テロ組織)アルカイダ、(レバノンのイスラム教シーア派組織)ヒズボラは打ち負かされなければならない」と述べた。地元テレビによると、出席した一部アラブ系議員は演説中、イラクで殺害された幼児の写真パネルを掲げ、米国の中東政策を批判した。

 六十年前に第一次中東戦争が勃発(ぼっぱつ)した十五日は、イスラエル建国の結果、多数のパレスチナ難民が生まれたことからアラブ側は「ナクバ(大破局)の日」としている。パレスチナ和平の推進役を自任しながら「親イスラエル」の演説をした米大統領への反発は高まりそうだ。

 パレスチナ自治区ヨルダン川西岸などでは、多数の難民らが黒い服を着て抗議の行進をし、イスラエルの「占領」日数を示す二万個以上の黒い風船が空を舞った。

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9−11は核戦争だった! 3.29リチャード・コシミズ東京講演会全編
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/319.html
投稿者 ブッシュ親子の自作自演テロの11 日時 2008 年 4 月 28 日 05:27:04: XUSllUZ/d1uKA

リチャード・コシミズです。

アップロード以来、常にGoogle動画TOP1のアクセスをいただいている動画を是非、ご覧ください。これが、9−11の真実です。9−11疑惑追及者の多くが、なぜか、避けて通る部分です。9−11黒幕が唯一発覚を恐れる部分です。

3.29リチャード・コシミズ東京講演会全編
「911真相を知れば、世界の構造がわかる。」 (ゲスト:小吹伸一氏ほか党委員)
http://video.google.com/videoplay?docid=-2209111050197074447

911疑惑追及が風化しつつある。ペンタゴンの損害の小ささ、WTC倒壊の不自然さなどが語られてきてはいるが、いつまでたっても、突破口はみつからない。08年1月に民主党の藤田参議院議員が、国家で911疑惑を質問したものの、メディアは一斉に無視して、大衆に知らせようとはしなかった。このまま、追及は次第に沈静化し、忘れ去られてしまうのか?

「彼ら」がWTCで新型の核兵器を使った形跡は、枚挙に暇がない。ほかの疑惑が証拠隠滅されてしまった今も、唯一残った明白な証拠がある。しかも、その証拠は、日々、「人の死」という形で強化されている。「白血病、脳腫瘍、骨髄腫」といった癌の集団発生は、「化学毒」では説明できない。「放射線毒」に注目が集まる。(アスベストスが起因する中皮腫の罹患例はほとんどない。)

「純粋水爆」.......それが、使用されたと疑われる未知の兵器である。従来型の水爆では発生するウラニウムやプルトニウムが産出されない。だが、起爆時、強い中性子線が、一時的に照射される。それが、事件後5年を過ぎて、警察官、消防士、作業者に癌の多発を引き起こしている恐れが強い。既に200人以上が、主に癌で死亡している。核爆発で生成された放射性同位体、トリチウムを粉塵とともに吸い込んだ数万の人たちが、体内被曝により喘息症状に苦しんでいると思われる。

911疑惑追及の中心にいる人たちは、日本でも世界でも、なぜか、核兵器使用の可能性についてだけは、一切触れない。避けて通る。WTC基礎に使われていたコンクリートが大量に粉砕され、地面に3インチの厚みで積もった事実に目を背ける。水爆の熱によるコンクリート内の水蒸気爆発以外の何が、この粉塵を生成したというのか?鉄骨が「蒸発」したワケは?事件後二ヶ月間、WTC地下に溶解した金属のプールがあったワケは?WTCの地下水から、通常の55倍の濃度のトリチウムが検出されたワケは?

水爆研究の権威、スティーブン・ジョーンズ博士は、水爆使用の可能性を認めながら、なぜ、いまだにサーマイト説に固執するのか?アレックス・ジョーンズ氏もまた、なぜ、水爆だけは追及しようとしないのか?それには理由がある。「彼ら」は「それ」を次に捏造する戦争で使おうとしている。だから、これだけは隠蔽しておかなくてはならないのだ。

「彼ら」が、それを極東で使うことを阻止しなくてはならない。「彼ら」がそれを北朝鮮に供与し、核戦争や核を使った人工地震を引き起こさせるのを阻止しなければならない。世界で唯一、リチャード・コシミズと独立党が、その役割を遂行する。

独立党HP
http://dokuritsutou.main.jp/


シオニスト極右団体のネット百科事典ウィキペディア運営乗っとり工作が暴露される
http://www.asyura2.com/08/wara2/msg/241.html
投稿者 はちまき伍長 日時 2008 年 4 月 22 日 08:37:54: Zpc9bbdVkJn3c

阿修羅の過去投稿
ミアシャイマーとウォルトのイスラエルロビー批判論文の日本語訳(その二)
http://www.asyura2.com/0601/war79/msg/726.html
でも名前の出ていたシオニスト極右団体「米国での正しい中東報道のための委員会(CAMERA)」のメンバーがやり取りしていた電子メールをエレクトロニック・インティファーダが入手し、CAMERAがオンライン百科事典ウィキペディアの乗っ取りを工作していたことが暴露されました。
ウィキペディアは「誰でも書き込める」のが売り文句ですが、イタズラなどを防ぐために選挙で選ばれるボランティアの運営スタッフには強大な権限が与えられています。そこで運営陣に潜り込めば、パレスチナ寄りの記事を書く投稿者を追放することもできるようになるのです。CAMERAの電子メールでは、選挙で投票してもらうために最初のうちはイスラエルに関係のない記事だけ編集しておとなしいフリをしていろ、などという指示が書かれています。

THE CAMERA EYES IN ON ISRAEL… AND LIES
http://desertpeace.wordpress.com/2008/04/21/the-camera-eyes-in-on-israel-and-lies/

http://electronicintifada.net/


反イスラム映画を作ってイスラム教徒を侮辱するネオコン。なぜ今の時期にこういうものを作ったのか気になる。中東戦争を起こす気
http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/899.html
投稿者 戦争犯罪人ブッシュ 日時 2008 年 3 月 30 日 21:23:33: YyUZFCOlU/gHE

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008032900071
2008/03/29-06:26 反イスラム映画を非難=表現の自由は争点にならず−国連総長
 
【ニューヨーク28日時事】国連の潘基文事務総長は28日、オランダの極右政党党首がイスラム教批判の短編映画を公開したことを受けて声明を発表し、映画は「不快なほど反イスラム的」であり、「最大限の表現で非難する」と述べた。文明間の融和を訴え続けてきた潘事務総長だけに、強い調子の非難声明となった。
 潘事務総長はこの中で、「偏見に満ちた発言や暴力の扇動は決して正当化できない」と批判。さらに「表現の自由は問題にならない。自由は常に社会的責任を伴うべきだ」と指摘し、「真の断層はイスラム教徒と欧米社会の間ではなく、敵意と対立をあおることに関心を寄せる双方の少数過激派の間にある」と強調した


BBC放送がロバート・ケネディ暗殺事件にCIAが関与していた証拠を提示したドキュメンタリーを放送
http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/894.html
投稿者 神様 日時 2008 年 3 月 30 日 11:11:24: .SgApArfvR98Y

アメリカのタブーとも言うべきケネディ兄弟暗殺事件にCIAが関与した証拠を提示したドキュメントをBBCが放送。
この事からも米英同盟に重大な亀裂が生じておりアメリカが計画しているイラン攻撃ひいてはニューワールドオーダー計画に抵抗している英国支配層上層部が存在しているようだ。
http://existentialistcowboy.blogspot.com/2008/03/evidence-that-cia-murdered-rfk.html

Evidence That the CIA Murdered Bobby Kennedy


チェイニーが指揮するイラン攻撃が始まった!
http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/888.html
投稿者 フォックス・モルダー捜査官 日時 2008 年 3 月 29 日 23:28:47: 06Hg1VZuo.ysA

イラクで始まったイラン攻撃の前哨戦。
チェイニーがイラン攻撃に消極的だった米中東軍司令官に圧力をかけ辞任に追い込みチェイニーの傀儡であるペトレアスをイラン攻撃の現場責任者に指名した。
http://mainichi.jp/select/world/europe/news/20080326k0000m030029000c.html
チェイニーがイラク、イスラエル、サウジアラビアと歴訪してこれからイラン攻撃をするので用意しておけと3国の国家元首に命令したと思われる。
チェイニーのイラン攻撃宣言外交が終了したと同時にシナリオ通りにイラク国内のシーア派への攻撃を開始しイラン攻撃の前哨戦が始まった。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/7320302.stm
前回書いたようにチェイニーは、4月中にイラン攻撃への核攻撃に踏み切りパレスチナやシリアやレバノンやパキスタン?でも戦火が広がり中東大戦に発展する。
http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/752.html
チェイニーのシナリオ通りに行けば原油が爆騰するので石油メジャーは、天文学的資金を獲得しぼろ儲けするだろう。同じように中東大戦に発展すればアメリカの兵器産業も潤うので一石二鳥。
普通の一般市民は、相当な生活苦に追い込まれるだろうがアメリカの石油メジャーや国際金融資本は、アメリカに寄生しているだけでアメリカが崩壊しようが関係ない。アメリカが崩壊すれば拠点を海外に移しそこでまた金儲けに励めばよい。
英国のダウニング街にまた戻るという話しも出ているがあながち嘘ではない。
我々は近い将来、あっけなく起こったベルリンの壁崩壊、旧ソ連崩壊以上の出来事に遭遇するだろう。


コソボ独立は米の謀略と西側報道の「賜物」だ!ミロシェビッチ民族浄化の真相を暴露(ベリタ)
http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/503.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 3 月 04 日 12:47:36: 4YWyPg6pohsqI

コソボ独立は米の謀略と西側報道の「賜物」だ!ミロシェビッチ民族浄化の真相を暴露
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200802281135454

ユーゴスラビア元大統領ミロシェビッチはコソボのアルバニア系住民を民族浄化の名の下に大量虐殺したとしてハーグの国際刑事裁判所で裁かれ獄中死した。審理では一貫して「(起訴事実は)嘘で固めて歴史を偽造している」と非難した。特約紙ユンゲヴェルトはコソボ独立宣言を機にドイツ連邦軍元将校で、欧州停戦監視団(ECMM)のコソボ現地事務所長を務めたディートマー・ハルトウィヒ氏に単独会見した。1999年3月に北大西洋条約機構(NATO)軍がユーゴスラビアへの攻撃を開始する直前まで現場で監視活動に従事していた氏は米諜報部隊がコソボ解放戦線(UCK)創設に深く関わり、UCKにコソボ自治州内で無差別虐殺を繰り返させ、ミロシェビッチにセルビア軍介入を余儀なくさせたと証言。ミロシェビッチの民族浄化は米国に誘導されたものであり、NATO軍のセルビア攻撃に口実を与えるものだったと断じた。(ユンゲヴェルト特約


未来永劫自分達に戦争犯罪が適用されない事をブッシュが決める
http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/495.html
投稿者 B.J.Thomas 日時 2008 年 3 月 04 日 07:43:29: WXAtymX0xLLSc

このニュースを聞いて椅子から転げ落ちた。


<イスラエル世論調査>国民64%がハマスとの対話路線を支持と、イスラエル紙(ハーレツ)【CNN】[どこへ行く、日本。]
http://www.asyura2.com/08/wara1/msg/415.html
投稿者 gataro 日時 2008 年 2 月 29 日 09:09:42: KbIx4LOvH6Ccw

http://ameblo.jp/warm-heart/entry-10076241114.html から転載。

2008-02-29 07:23:20
gataro-cloneの投稿

<イスラエル世論調査>国民64%がハマスとの対話路線を支持と、イスラエル紙(ハーレツ)【CNN】
テーマ:イラク/パレスチナ情勢


http://www.cnn.co.jp/world/CNN200802270031.html

国民64%がハマスとの対話路線を支持と、イスラエル紙

エルサレム(CNN) イスラエル主要紙、ハーレツは27日、国民の64%がイスラエルの生存権を否定して武装闘争を宣言するパレスチナ自治区ガザを制圧するイスラム強硬派勢力ハマスとの対話路線を支持しているとの最新世論調査結果を報じた。


ガザでは、ハマスがロケット弾をイスラエル領内に撃ち込み、イスラエル軍が報復攻撃で応える悪循環が続いている。米政府はハマスをテロ組織に指定している。同紙によると、64%は武装衝突の回避や1年半にわたってハマスに拘束されるイスラエル兵の解放には話し合いが必要と応じた。


従来の世論調査とは様変わりの回答内容で、ハマスからの絶えないロケット弾攻撃への嫌気も反映していると分析した。従来の調査で、イスラエル国民はハマスとの接触を退けていた。


パレスチナ自治政府のアッバス議長率いるファタハとの武装衝突をへてハマスがガザを事実上支配下に置いた昨年6月以降、イスラエルはガザを封鎖し、経済的締め付けを強化した。また、イスラエル、エジプトとの国境線も閉鎖している。


イスラエル軍は27日、ガザ南部で車両を標的に空爆、ハマス戦闘員5人を殺害している。

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上記CNN記事にはないが、ハーレツ紙の元記事は軍の高官の中にも対話路線支持者がいることを伝えている。また、政党支持ごとの調査結果では、 右翼政党リクードの支持者では48%、与党カディマ支持者では55%、労働党の場合は72%が対話路線を支持している。

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ハーレツ紙の英文記事はこちら ⇒

http://www.haaretz.com/hasen/spages/958473.html
Poll: Most Israelis back direct talks with Hamas on Shalit
By Yossi Verter, Haaretz Correspondent

Sixty-four percent of Israelis say the government must hold direct talks with the Hamas government in Gaza toward a cease-fire and the release of captive soldier Gilad Shalit. Less than one-third (28 percent) still opposes such talks.

The figures were obtained in a Haaretz-Dialog poll conducted Tuesday under the supervision of Professor Camil Fuchs of Tel Aviv University.

According to the findings, Israelis are fed up with seven years of Qassam rockets falling on Sderot and the communities near Gaza, as well as the fact that Shalit has been held captive for more than a year and a half.

An increasing number of public figures, including senior officers in the Israel Defense Forces' reserves, have expressed similar positions on talks with Hamas.

It now appears that this opinion is gaining traction in the wider public, which until recently vehemently rejected such negotiations.

The survey also showed that Likud voters are much more moderate than their Knesset representatives. About half (48 percent) support talks with Hamas.

In Kadima, 55 percent are for talks, while among Labor voters, the number jumps to 72 percent.

With regard to Tuesday's High Court ruling rejecting petitions against ex-president Moshe Katsav's plea bargain, about half of those polled said the decision was not justified.

Supreme Court President Dorit Beinisch, who was part of a minority position against the plea bargain, can thus take some comfort that many people are with her. About one-third of those polled supported the majority opinion in favor of the plea bargain.

On the suspended sentence and fine Katsav is likely to receive, about half of those asked (47 percent) said the sentence was not harsh enough, as opposed to 29 percent who said the punishment was "fitting," and 8 percent who said it was "too harsh."


イラク人科学者からの大量破壊兵器情報、CIAは無視か = AFP
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/598.html
投稿者 ダイナモ 日時 2008 年 2 月 04 日 20:00:21: mY9T/8MdR98ug

http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2346207/2596540

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〔重要NEWS〕 「日本の脱ナチ化」を ジョージ・ソロス ダボスで語る(机の上の空 大沼安史の個人新聞)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/458.html
投稿者 gataro 日時 2008 年 1 月 29 日 17:42:03: KbIx4LOvH6Ccw

http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2008/01/post_e92f.html

2008-01-29
〔重要NEWS〕 「日本の脱ナチ化」を ジョージ・ソロス ダボスで語る

 ニューヨーク・タイムズ(電子版)の「ダボス日記」を読んで、「寒気」(?)を感じた。

 スイスの冬のリゾート地のホテルで、米国&世界政治経済に影響力を持つユダヤ人大富豪、ジョージ・ソロス氏が1月25日の土曜日、世界経済フォーラムを取材中の米国人記者たちをランチに招待し、さまざまな問題に対し、率直な見解・意見を表明したのだ。

 〔ソロス氏がダボスで、今回の世界不況を戦後最大のものだと述べたことは、日本の一部主流マスコミでも紹介されているので、今回は省く〕

 ソロス氏が米記者団との懇談で述べた中身で(われわれ日本人にとって)最も注目されるのは、「日本(とトルコ……アルメニア人虐殺問題に言及していると思われる)が、暗い歴史の過去を認めるのを嫌がっていることで傷ついている」と発言し、さらにこう続けていることだ。

 「アメリカはドイツで導入した政策をフォローする必要がある」「われわれはある種の脱ナチ化(de-Nazification)のプロセスを行わなければならない」と。

 これは戦後日本に巣くい続けている「戦前的なもの」のパージを提案したものと、とることができる。

 ソロス氏はつまり、日本の右派勢力(政治経済の官僚統制=抵抗勢力)の排除を行うべきだと提案しているのである。

 この懇談の席でソロス氏は、「オバマ支持」を表明(予備選でヒラリーが勝ったら「ヒラリー支持」)した。

 ブッシュ後の民主党政権はもしかしたら、ソロス氏のアドバイスに沿って、「日本の1940年体制」の本格解体に乗り出してくるかもしれない。

 だから、本ブログでは何度も口を酸っぱくして言って来たのだ。「美しい国」……言いたい気持ちはわかる。「事実ではありません」……言いたい心情はわかる。しかし、単なる「イデオロギー回帰」ではダメなのだ。政治経済の官僚統制・支配の解体に踏み切らないと、この国に未来はない。

 ソロス氏の昼飯論議を雑談と聞き流してはいけない。


http://dealbook.blogs.nytimes.com/2007/01/27/george-soros-backs-obama-but-hedges-his-bets/?scp=1-b&sq=Soros%2C+Japan&st=nyt


日本を守っているのは米軍ではなく自衛隊だった。
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/407.html
投稿者 官からアメリカ人へ 日時 2008 年 1 月 25 日 20:47:09: Dx5sTVjBq/alo

日本は米軍の占領費用として6000億円の思いやり予算を払っているがこの思いやり予算も実は、ガソリン暫定税率と同じで「暫定」だった。
暫定と言いながら30年以上も続いているのは政治家達にもうまみがあるからで米軍基地を作るために日々、癒着している土建業に仕事をさせ一部をキックバックさせているからではないのか?個人に行かなくても政党に行けば構図は同じ。
この動画を見て初めて知ったのは、膨れ上がる思いやり予算の設立当初の額は、なんと60億円足らずで今では100倍にも膨れ上がってしまっている。
米軍人の光熱費まで日本が負担する必要性は全く無い。これではただの犬に宿るノミではないか。
http://streaming.yahoo.co.jp/c/t/00064/v00134/v0013400000000432228/


イラク戦争の最初の犠牲者は「真実」=ブッシュ政権が開戦前に935回のうそ(AFP=時事通信)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/377.html
投稿者 gataro 日時 2008 年 1 月 24 日 12:18:44: KbIx4LOvH6Ccw

英インディペンデント紙が「この国(英国)を戦争へと導いた50の嘘、誇張、ひずみ及び、半面の真理」(http://www.asyura2.com/0401/war47/msg/197.html)と書いてブレア政権のウソを暴いたが、そんなものはかわいい、かわいい。ブッシュ政権のついたウソはそのざっと20倍にものぼるという。これこそブッシュウソつき猿の真骨頂、疑う人は次のニュースを見よ。

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http://www.jiji.com/jc/a?g=afp_int&k=20080124016141a

2008/01/24-09:15
イラク戦争の最初の犠牲者は「真実」=ブッシュ政権が開戦前に935回のうそ

【ワシントン23日AFP=時事】米ワシントンに本部を置く非営利団体『公共性保全センターは23日、ブッシュ政権が2003年のイラク開戦に至るまで、フセイン政権の脅威を誇張するなど935回に上る虚偽の声明を出していたとの研究報告を発表した。

 同報告書は、ブッシュ大統領と政権はフセイン政権の脅威について巧みな情報操作を行ったと指摘した。それによると、ブッシュ政権の8人の当局者は、イラクの大量破壊兵器保有や国際テロ組織アルカイダとの関係に関する誤った発言や声明を935回にわたって行った。
 報告書はこの中で「ブッシュ政権は誤った情報を元に国民を戦争に巻き込んだ。組織的に宣伝した結果が戦争につながった」と指摘した。
 これについてペリノ大統領報道官は、「研究報告は時間を費やすのに値しないと思う。ご承知の通り、われわれ(米国)は共通の認識に立った情報に基づいて独裁政権を打倒した連合国の一員だ」と述べた。 〔AFP=時事〕

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AFPの英文配信記事は ⇒

http://www.japantoday.com/jp/news/425973
Bush administration lied 935 times in lead-up to Iraq war: study(Japan Today)
Thursday, January 24, 2008 at 07:35 EST

WASHINGTON — U.S. President George W Bush and his top officials ran roughshod over the truth in the run-up to the Iraq war lying a total of 935 times, a study released Wednesday found.

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Bush and his then secretary of state Colin Powell made the most false statements as they sought to drum up support for the March 2003 invasion to topple Iraqi dictator Saddam Hussein, the study alleged.

In a damning report, the Center for Public Integrity found "935 false statements by eight top administration officials that mentioned Iraq's possession of weapons of mass destruction, or links to al-Qaida, on at least 532 separate occasions."

"Bush and seven of his administration's top officials methodically propagated erroneous information over the two years beginning on Sept 11, 2001," the center said.

"These false statements dramatically increased in August 2002, just prior to congressional consideration of a war resolution and during the critical weeks in early 2003 when the president delivered his State of the Union address and Powell delivered his memorable presentation to the U.N. Security Council," the CPI added.

The study calls into question "the repeated assertions of Bush administration officials that they were merely the unwitting victims of bad intelligence," it added in a statement.

The president was found to have made the most false statements referring a total of 260 times to Iraq's supposed weapons of mass destruction and al-Qaida alleged links to the Baghdad regime.

But then-secretary of state Powell only just lagged behind with 254 false communications, said the study by the center's founder Charles Lewis and researchers.

Charges that late Iraqi dictator Saddam Hussein had stockpiled an arsenal of weapons of mass destruction were the main argument used publicy in parliaments around the world and in the United Nations to justify the U.S.-led invasion.

But after the invasion, they turned out to be untrue, when no weapons of mass destruction were found by the invading forces.

Former national security adviser Condoleezza Rice, then defense secretary Donald Rumsfeld, and ex-deputy defense secretary Paul Wolfowitz were also fingered in the study, along with former White House press secretaries Ari Fleisher and Scott McClellan.

"This is a report like no other, which calls into question more than 900 false statements that were the underpinnings of the administration's case for war," argued the CPI's Executive Director Bill Buzenberg.

Cheney, for example, on Aug 26, 2002, in an address to the Veterans of Foreign Wars national convention, asserted: "Simply stated, there is no doubt that Saddam Hussein now has weapons of mass destruction.

"There is no doubt he is amassing them to use against our friends, against our allies, and against us."

Former CIA chief George Tenet later noted Cheney's assertions exceeded his agency's assessments at the time, the report said.

In late September 2002, Bush with a congressional vote approaching on authorizing the use of military force in Iraq, insisted in a radio address that the Baghdad regime posed a global threat.

"The Iraqi regime possesses biological and chemical weapons, is rebuilding the facilities to make more and, according to the British government, could launch a biological or chemical attack in as little as 45 minutes after the order is given," Bush said.

"This regime is seeking a nuclear bomb, and with fissile material could build one within a year."

Other administration officials muddied the waters on the alleged relationship between Iraq and the al-Qaida terror network, the CPI said.

Asked in July 2002 if Iraq had relationships with al-Qaida terrorists, Rumsfeld said: "Sure."

Still, an assessment the same month by the Defense Intelligence Agency, confirmed by later by CIA chief Tenet, found an absence of any "compelling evidence demonstrating direct cooperation between the government of Iraq and al-Qaida."


(AFP)


ハッカビーの息子が逮捕されていた事を報道しないマスゴミ
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/373.html
投稿者 BIBLE 日時 2008 年 1 月 24 日 11:28:16: gPncwJpX.2Dv2

なぜかハッカビーの息子が機内に拳銃を持ち込み逮捕されていた事を報道しないマスゴミ。
CFRなら何やっても許されるんですね。マスゴミってこわいこわい。
http://abcnews.go.com/Politics/wireStory?id=3085058


アメリカで革命が起きています(ベンジャミン・フルフォード ブログ)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/380.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 1 月 24 日 17:29:21: 4YWyPg6pohsqI

アメリカで革命が起きています
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/01/post-20.html

色々な所から情報が入ってきたので、今週土曜日の講演会に以下の緊急テーマを加えます。

「アメリカが倒産した裏づけとなる証拠〜サブプライムローン問題は表沙汰にになった一つの病状にすぎない〜」

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/01/post-3.html

アメリカの国務省、外交官やスパイ組織、軍などは金融で国を支配した勢力に反発をしている。闇の正体が暴かれたので、良い心を持ったアメリカのエリートの過半数が彼らを止めることを決めた。ペンタゴンが貧困や環境破壊を無くすための新しい任務のための準備を始めています。

ブッシュ政権は死体同然です。ブッシュを操っている人達も、彼の引退後のための“知恵遅れ施設”を探しているでしょう。


911事件の真相究明に命をかけるひとたち(「天夜叉日記」から)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/334.html
投稿者 忍 日時 2008 年 1 月 22 日 19:34:07: wSkXaMWcMRZGI

911事件の真相究明に命をかけるひとたち
テーマ:アメリカの崩壊
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みなさんは参議院議員であられる藤田幸久氏が1月10日の参議院外交防衛委員会で「9.11同時多発テロの検証」についての質問をされたのをご存知でしょうか?

下記サイトで動画がみられます。

http://forum.prisonplanet.com/index.php?PHPSESSID=21d2762d7bf25b1e1ac1f03e83e58888&topic=21901.msg84079

藤田幸久氏は民主党の代議士で、国際ボランティア団体出身の異色の議員です。

ご本人のブログでつぎのように述べられています。

******************************
http://www.election.ne.jp/10870/37036.html
今、余りに多くの世界中の指導者や専門分野の知識人、アメリカ政府、議会、軍の関係者などが、9・11の再検証を求めている中で、日本も無知ではいられないと思い、いくつかの具体的物証や証言のある以下の材料を選んで質問しました。


(1) ハイジャックされたボーイング757型大型旅客機が突っ込んだペンタゴンにできた穴が、主翼の幅38mよりずっと狭い。最も強固な三層の壁を貫通した5mの穴もある。アルミ製の機体が2.7mのコンクリートの壁を貫通するのは不可能。建物前の芝生に機体の残骸はほとんどない。

(2)飛行機が突入していない世界貿易センター第7ビルが、小規模な火災という理由で崩壊した。しかも、真空状態で物体が降下するようなハイスピード(6.5秒)で。ビル全体が原型を留めたまま、対称性を維持しながら、せり舞台をストーンと落下するように。

(3)9.11直前の9月6日、7日、10日に、ハイジャックされたユナイテッド航空(UA)とアメリカン航空、及び世界貿易センタービルの最大テナントのモルガン・スタンレー・ディーン・ウィターやメリル・リンチに対する、大量の「プットオプション」(株を一定の価格で売る権利。暴落しても予定価格で売ることができる)の買いと空売りによるボロ儲けが行われた。


私は、反ユダヤ主義でも、所謂「陰謀論者」でも全くありません。今後も対テロ戦争の原点と検証を行うことが、日米関係においても重要であると考え、この問題を取り上げていきたいと思います。

********************************

マスコミはこの国会質問に関して全く報道しませんが、もし、911事件で報道されている内容が嘘なのであれば、我が国の外交政策そのものを含め、国の進むべき道を根本的に見直さなくてはならないことになります。非常に重要な問題であることは間違いありません。

おそらく、藤田代議士はいま命の危険にさらされているでしょう。

日本にも気骨のある政治家がいたということに驚き、また大変嬉しく思います。

下記のサイトの動画集で911事件に関するいろいろな興味深い情報が得られます。

http://www.anti-rothschild.net/

また、911事件に関するいろいろな著作も急いで読みました。

とくに、きくちゆみさんとベンジャミン フルフォード氏の著作と動画は心に響く説得力のあるものでした。

きくちゆみのブログ
http://kikuchiyumi.blogspot.com/2006/10/2252-53-mb.html

ベンジャミン フルフォード氏 911真相究明会議動画
http://video.google.com/videoplay?docid=3979595662933728686

そして、この911事件の真相究明運動はこの何ヶ月もの間、私を苦しめています。

私は、米国政府の発表を完全に信じていました。ところが、911事件の真相究明運動をしている人々の主張と米国政府発表のものに関して複数のソースをもとにし、比較検討し、自分の頭で考えてみると、真相究明運動をしている人々の主張のほうがどうしても正しいということになります。

それ以来、はっきりと世界観がかわりました。

そして、このような大事件をつくりあげる世界の構図は日本の医療荒廃にも間違いなくつながっています。

彼らは命を賭けています。

多くの人々が彼らの主張に耳を傾けてくれることを切に願います。

「天夜叉日記」
http://ameblo.jp/showatti/entry-10067091410.html

大和ごころ。ときどきその他
http://ameblo.jp/shionos/

KAL007便の生存者:その証拠と彼らの行方
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/460.html
↑  ↑  ↑  ↑
シベリアで強制収容所にいるかもしれないKAL007便の乗員・乗客を無事に
家に帰らせたいのです。そして、今、ニューヨークで一番危ないのです。明日爆
発するかもしれないのです。彼らを救う為にも、国民皆さんが意識向上してもら
いたいので是非、「この投稿に拍手」をよろしくお願い致します。m(__)m



「イラク戦争が主として石油のためであることを認めるのが政治的に不都合であることは悲しい」 アラン・グリーンスパン
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/332.html
投稿者 TORA 日時 2008 年 1 月 22 日 16:35:30: CP1Vgnax47n1s

株式日記と経済展望
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu160.htm
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/
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「イラク戦争が主として石油のためであることを認めるのが
政治的に不都合であることは悲しい」 アラン・グリーンスパン

2008年1月22日 火曜日

◆イラク:石油生産量、開戦前に迫る 治安改善で 1月21日 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/world/news/20080122k0000m030095000c.html

イラクの石油生産量が、03年のイラク戦争開戦直前レベルに迫る日量約250万バレルまで回復している。治安改善に伴い、武装勢力によるパイプライン攻撃が減少したことなどが理由。石油収入の分配を定める石油法案の成立のめどは立たないが、国家財政の大半を石油収入に依存する中、石油省は価格高騰を追い風に輸出の拡大を急いでいる。

 石油省によると、現在、日量約200万バレルを輸出。多くが有数の油田を抱える南部バスラ県から積み出されている。輸出拡大に向け先月17日には、国営の石油タンカー企業がバスラ港で27年ぶりに新型タンカーの進水式を行った。

 また先月、武装勢力の攻撃をたびたび受けていた北部キルクークからトルコのジェイハンを結ぶパイプラインが再開、米軍に破壊されたキルクークとシリアのバニヤスを結ぶパイプラインの再開も決まった。具体的な日程は明らかでないが、ロシア企業が再開に向けた調査を進めている。

 「日量300万バレルまでの生産拡大を計画している」。石油省報道官は外資の石油会社などと開発契約交渉がいくつも進んでいると胸を張る。ロイター通信によると、国際通貨基金(IMF)当局者は07年に1.3%だったとされる国内総生産(GDP)成長率は、石油生産の好調を維持できれば08年と09年には7%を超えるとしている。

 一方で、イラク北部のクルド自治政府が海外の石油会社などと独自に締結している油田の開発契約について、中央政府は石油法案の審議が継続中であることを理由に「契約は違法」との立場を崩していない。

 今月17日には、石油省が自治政府側と契約を結んだ海外の石油会社との協力関係の停止を決めたことが明らかになるなど、好調な石油生産は中央政府と自治政府の対立を深める要因にもなっている。(共同)

◆巨大石油企業がイラクに抱いた夢 1月5日 リンダ・マクウェイグ
http://teanotwar.seesaa.net/article/78509747.html#more

西洋のメディアは、一般にこの法律を「石油収入分配法」と呼んでいる。つまり、潜在的に膨大な額になるイラクの石油収入を、互いに闘っているエスニック・グループ----シーア派、スンニ派、クルド人----のあいだでどう配分するかに関わるものと伝えられている。けれども、この法律はそれ以上のことを述べている。イラクの石油部門に対する外国の投資について法的枠組みを決め、巨大多国籍石油企業の支配権を復活させる可能性があるものとなっている。巨大石油企業は、1970年代に中東を席巻した強力な石油ナショナリズムの中で中東地域の支配権を失い、膨大な石油資源は中東諸国政府が握ることになった。最終的に賭かっているのは、イラクの砂の下に眠る石油という黒い金がもたらす巨大な富から利を得るのは誰か、である。イラクに暮らす、日々の食べ物にも事欠くような2500万人のイラク人か、それとも、ビッグ・オイルとして知られる世界で最も裕福な企業の所有者たちか。

結局、米英のビッグ・オイルが地上に残された未開発の石油大鉱脈を支配しようと身構えており、17万人の米兵たちがそれを助けるために駐留している中、キャピトル・ヒルにいる監視人とメディアは、それにまったく注目していないようなのである。部屋のど真ん中に膝までどっぷりと油に浸かった象がいるにもかかわらず、レイバーン・ビルのホールを歩くクシニッチと同様、まったく注目を浴びていない。ブッシュ政権はイラクでの災厄をめぐってすべてのものをむちゃくちゃにしているが、一点についてだけは大成功を収めている。ブッシュ政権がイラクの石油をむやみにほしがっていることから、人々の議論をそらすことにはなぜかしら成功したのである。

少なくとも、表面上はそのように見えた。詳しく調べてみると、実は、ISGが提唱していた戦略は、ブッシュ政権とほぼ同じであることが明らかになった。すなわち、十分に強力なイラク軍を創設し、米国の支配下に置かれたイラクという枠組みのもとで治安維持にあたらせること。実際、ISG報告は、イラク軍に米軍兵士を参加させ、イラク警察に米国の訓練官を派遣し、内務省にFBIのエージェントを送り込み、イラク諜報部門にCIAのエージェントを送り込むことで、イラクにおける米国の支配をいっそう拡大する見解を示していた。

そのように言ったあとで、ISGのメンバーたちは本当の仕事に取りかかり、どうすれば米国政府がイラクの石油を実効支配できるか検討し始める。例えば、報告書の勧告第62項は、外国からの投資を促すためのイラク石油法草案作成に、米国は「技術支援」を提供すべきであると述べる。勧告第63号は、「国際社会と国際エネルギー企業によるイラク石油部門への投資を米国が促し」、「イラクの指導者に国営石油産業を営利企業と見なすよう促す」ことを求めた。これらの勧告は、実質的に、イラク石油産業を再設計して外国からの投資と多国籍エネルギー企業に大きな役割を負わせるよう、米国政府に呼びかけているものである。

ホワイトハウスを運営する共和党政府の政策に対する攻撃となっているどころか、ISG報告書は、米国がイラクを支配することについて民主党も共和党も基本的に同じ考え----イラクの巨大な石油資源を多国籍石油企業に向けて開放すること----を持っていることを明らかにしている。

けれども、この超党派合意はイラクの人々自身の考えとは逆である。昨年6月と7月にワシントンの非営利組織「政策研究所」が行なった世論調査では、イラク人の3分の2近く----シーア派の66%、スンニ派の62%、クルド人の52%----が、イラクの石油部門を海外投資に開放することに反対していることが明らかになった。ワシントン政府内では、イラク人の反対はすでによく知られていた。イラク研究グループ(ISG)に参加したある上級研究員は、匿名を前提に、民主党も共和党も、イラクで多国籍企業が主な役割を果たす必要がある点について合意していると述べた。同時に彼は、そのやり方がイラク内部で政治家にも市民にも人気がないことを認めた。「[これをめぐる]視点は、『神が我々にこの石油をくれた。それはイラクの人々の利益のためだ。外国人がやってきて石油を持ち去ることは望まない』」というものだ、と彼は言う。「イラク人はむちゃくちゃ民族主義的だ。自分たちの産業を近代化するために外国の投資が重要だということさえわかっていない・・・・・・。イラクの政治体制はそこをまだ理解してないんだ」。

このコメントについて何よりも驚くのは、イラクの人々が米国の計画に反対していることを知りながら、なぜかしらイラク人の反対など無意味だと決めつけている点である。イラク人の反対は、尊重すべきものではなく、乗り越えなくてはならないものに過ぎないという考えは、イラクをめぐる米国政府の基本となっている。

侵略の動機として石油への言及が抹殺される点は重要である。というのも、それによって、イラク戦争は、最悪のイメージで語られる場合でさえ、素朴な大統領が中東に民主主義をもたらそうとして失敗した試みとして描き出され、ほかの主権国家の資源を盗むための帝国主義的企てとしては伝えられないからである。デニス・クシニッチが実質上村八分にあっているという事実も、ここから説明できる。彼は、単に戦争を強く批判しているだけではなく、それ以上のことを言っている。石油が侵略の動機の一つだったと示唆することで、彼はいわば無人地帯に足を踏み込み、同僚の民主党議員のあいだでさえ自分の立場をはずれたものにしているのである。民主党議員の多くは、陰謀論者と言われるのを避けるために、この話題からは距離を置いている。

しかしながら、新法のもとでの収入の分配をめぐってイラクの様々な政党派閥のあいだに大きな緊張が生まれたため、イラクはIMFの期限を守らなかった。一方、イラク石油労働者組合がイラクの石油を民営化【私有化】することに強く反対し、スンニ派、シーア派、クルド人の政治家たちも反対の声を強めていった。米国政府が新たに圧力を強めたため、イラク内閣は2007年2月に石油法を承認したが、翌月、イラク議会に法案を提出すると、強硬な反対にあった。議員たちが反対した項目の一つは、連邦石油・ガス評議会の設置である。この評議会には外国の石油専門家が参加し、海外石油企業との長期的協定に署名する権限を有するものだった。

2007年5月に断固たる態度のディック・チェイニーがバグダードを訪問しても、イラク議員に法案を採択させるには至らなかった。8月半ばには、419人の著名なイラク人石油専門家やエコノミスト、知識人が、請願書に署名し、新石油法に対して大きな憂慮を表明した。9月半ば、クルド人がイラク政府を無視して独自の石油法を採択するに至って、少なくとも短期的には、イラクの新石油法は挫折した。

爆撃で破壊され、多くの人々が殺され、政府がほとんど機能していない状況にあってさえ、イラクの人々は、イラクの石油を何らかのかたちで支配しようという米国の計画に対して驚くほどの抵抗を示している。米国がイラクの石油を支配するという任務が達成されるまで、米軍兵士の撤退を想像することは難しい。

米国連邦準備制度理事会の理事長を長く務め、それにより世界経済に対して神のような権力を発揮し、尊敬を集めているアラン・グリーンスパンは、一般に、不可思議、夢想的、聡明と言う形容詞で表わされる。2007年秋、彼が、長いこと待たれていた回想録を出版したことで、もう一つの形容詞、「いかさま」が付け加わった。

少なくとも、グリーンスパンの大冊「激動の時代」を読んだ者の中には、彼が「いかさま」であるとの見解を持つ者がいただろう。というのも、著書の中で彼は、「誰もが知っていること、すなわち、イラク戦争が主として石油のためであることを認めるのが政治的に不都合であることは悲しい」と書いているのである。彼が議員秘書の仕事に応募する立場にないことは幸いだった。

実際、石油のために戦争するという点については、それが十分有効であると見なされる限り、米国はとくに遠慮なく認めてきた。たとえば、米国のエネルギー・アクセスを守ることは決定的な国家利益であり、国際法上の根拠はまったくないにもかかわらず、米国政府は軍事介入を合法化する大義と見なしてきたのである。1970年のアラブ諸国による石油輸出封鎖のあと、ジミー・カーターは次のようなカーター・ドクトリンを宣言した。「ペルシャ湾岸地域を支配しようとする外国勢力は、それがどこであれ、米国の決定的利益に対する攻撃であると見なし、軍事力を含む必要なあらゆる手段で撃退する」。

これについて、仮に、サダム・フセインのような、どうふるまうかわからない独裁者が湾岸地域の石油に対する米国のアクセスを危機に陥れようとしたらどうなるだろう? 1990年代半ば、こうしたシナリオを考慮して、ディック・チェイニー、ドナルド・ラムズフェルド、ポール・ウォルフォウィッツなどの著名な共和党員たちが、当時のビル・クリントン大統領に公開状を出し、「世界への石油供給のかなり」を含む米国の決定的な国家利益を守るためにサダム政権を転覆するよう求めていた。

サダムが1990年代後半から、米国企業ではなくロシア、フランス、中国の諸企業と石油開発交渉を進めていたという事実も、数年後に共和党が政権を握ったときに心配の種となっていたことは確かである。ニューヨークの「グローバル・ポリシー・フォーラム」のジェームズ・ポールが指摘するように、「それら他の企業はすべて、大きな収穫を手にする。石油産業の全将来を決めるようなものだ」。ビッグ・オイルは巨大な利益を上げてきたが、将来の利益は古い油田にかわる新たな油田を見つけることにかかっている。イラクは新油田を開発するために、ほかにないほど重要な地域だった。


(私のコメント)
久しぶりにイラク戦争について取り扱いますが、治安の一時的改善によってイラクの石油生産が戦前のレベルにまで改善している。イラクの米軍が17万人にまで増強されているからですが、ゲリラ勢力はこれによって一時的に抵抗を弱めたようだ。ゲリラ戦争においては敵が強力な戦力で攻めてきたら安全な聖域に撤退して、敵が撤退して戦力が小さくなるとまたゲリラ戦が始まる。このままイラクの治安が収まるものではない。

リンダ・マクウエイグ氏の記事によれば、共和党も民主党もイラクの石油を支配するという点では変わりがないのであり、90年代からアメリカの共和党タカ派グループがサダム・フセイン政権を転覆させる事を求めていた。そしてブッシュ政権の誕生によりその政策は実行されたのですが、名目は核開発をしているとか、大量破壊兵器を持っているとか、イラクに民主主義をもたらす為とか、いろいろ理由は変わった。

しかしイラクの石油の為である事は自明の事なのですがアメリカ政府は公には認めていない。カーター・ドクトリンにおいては湾岸地域を支配しようという海外勢力はアメリカに対する攻撃とみなして撃退すると宣言している。イラク戦争はそれに基づく実力行使なのですが、イラン支配もアメリカの戦略の内にはいっているのだろう。

カーター大統領は民主党政権であったから、次の大統領が民主党の大統領であってもイラクからアメリカが手を引く事はないのだろう。アメリカ軍がイラクから撤退する事はカーター・ドクトリンの崩壊を意味するものであり、アメリカの石油戦略の崩壊を意味する。だからいかなる事があろうとアメリカ軍がイラクから撤退する事はクリントンやオバマ候補のどちらが大統領に選ばれても撤退させる事は難しいだろう。

私がイラクのゲリラ側の戦略家とすれば、アメリカの大統領選挙で民主党が勝つ事を見越して待っていればイラクからアメリカ軍が一部撤退させるまで攻勢は控えて戦力の増強を行なうだろう。戦力が手薄になったところを攻勢をかけていけばアメリカ軍も全面撤退に追い込まれるかもしれない。

しかし石油がある限りアメリカも国運をかけて逆転攻勢をかけなければならないだろう。アメリカが中東の石油の支配権を失えばアメリカの世界覇権は失われたと見るべきであり経済的なダメージは計り知れないものとなる。湾岸諸国も一斉にアメリカ離れを起こして中国やロシアやUE諸国の勢力が手を伸ばしてくるだろう。

アメリカ政府を動かしているのはビックオイルと呼ばれる連中ですが、ブッシュもチェイニーもそこの出身だ。次の大統領になるクリントンかオバマはビックオイルとは関係がないからイラクからの撤退を選挙公約にしていますが、大統領になったらその公約は守れないだろう。イラク研究グループは目に見えない形での石油支配を目論んでいるようですがイラク政府自体がそれを認めないだろう。

イラク研究グループが手本としているのが日本であり、日本は米軍とFBIとCIAのエージェントにによって固められてがんじがらめになり、アメリカ政府の意のままに動くようになっている。マスコミにもエージェントはいて民主主義を利用して国民を自由自在に動かしてアメリカの従属国になっている。しかしイラクは日本とは違って歴史的に見ても徹底した抵抗運動でイギリス軍も追い払っている。そしてアメリカ軍も同じ目にあうのだろう。

問題の焦点はアメリカの世論がアメリカによる石油の支配を望むのか、イラクの自立を支持するのかにかかっていますが、共和党も民主党も今のところ石油支配の意思は同じだ。日本のように国民を上手くてなづけられればいいのですがイラク国民はそうはならないだろう。イラク戦争と日本とでは直接は関係がないように見えますが、アメリカの支配を受けている事に関しては同じであり、アメリカがイラク支配に失敗すればアメリカは決定的なダメージを負うことになり日本からも手を引く事も見えてくる。

日本の長期的戦略としては、アメリカ軍がアジアや中東湾岸諸国から手を引いた場合、その穴を日本が埋める必要がある。フランスが早くも動きはじめているが、日本の国会はガソリン国会に明け暮れている。中東から日本は9割も石油を輸入しているのに、アメリカが手を引いたら石油がどうなるか考えてもないのだろう。


◆ペルシャ湾岸に初の恒久基地=仏、UAEと軍事協定調印 1月16日 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080115-00000203-jij-int

【カイロ15日時事】フランスとアラブ首長国連邦(UAE)は15日、UAEの首都アブダビで、仏軍の恒久基地をUAEに建設する協定に調印した。サルコジ仏大統領のUAE訪問に合わせたもので、仏軍がペルシャ湾岸地域に恒久基地を設けるのは初めて。AFP通信などが仏大統領筋の話として伝えた。
 同筋は、この基地にはフランスの陸海空各軍の計400〜500人が駐留することになることを明らかにした。
 UAEは、核開発問題で緊張が高まるイランとペルシャ湾を挟んで近接。湾岸産油国からの海上石油輸送の要衝となっているホルムズ海峡にも近い。



「米国製」エイズウイルス汚染薬がイラク市場に出回る 検査求めた州保険局委員が謎の死(ベリタ)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/313.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 1 月 21 日 22:22:34: 4YWyPg6pohsqI

「米国製」エイズウイルス汚染薬がイラク市場に出回る 検査求めた州保険局委員が謎の死
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200801101159324

米国企業の商標が付き、エイズ・ウィルスに汚染された薬品がイラク市場に出回っていることが判明した。しかし傀儡イラク政府は何故か、取り締まりに及び腰だという。またこの薬品を購入した州保健局を購買委員が回収汚染薬を政府の検査所に送った直後に、何者かによって殺害されており、謎は深まるばかりだ。12月22日付のアルクドゥス・アルアラビーが報じ他紙が一斉に転載した。(齊藤力二朗)


キング牧師を暗殺したのは大ブッシュか?
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/311.html
投稿者 フォックス・モルダー捜査官 日時 2008 年 1 月 21 日 20:53:45: 06Hg1VZuo.ysA

黒人指導者でガンジー主義に共感し、非暴力主義に徹したキング牧師暗殺にもJFK兄弟暗殺同様に大ブッシュが関わっているかもしれない。
キング牧師暗殺捜査をしていたFBIの捜査官ウィリアム・T・フォーサイスが怪死を遂げ事件の解明は、一層困難になった。
FBIがベトナム反戦運動と公民権運動の連帯を恐れてキング牧師の妻コレッタ・スコット・キングを監視対象に置いていたのは有名な話だ。
一説には、JFK暗殺現場にはCIAの工作員として働いていた大ブッシュがいたと言われ写真も撮られているのだがキング牧師暗殺にも大ブッシュらのグループが関与していると考えているアメリカ人は多い。
アメリカのJFK暗殺を扱っているサイトには、キング牧師暗殺についての記述も多く見られる。
50年代後半から60年代に起こった数々の暗殺事件に欧米の謀略組織が関わった事がすでに定説になりつつある中で21世紀にもブッシュ一族による巨大な陰謀が遂行された。
ブッシュ一族と正反対の生き方をしたキング牧師は、天国で何を考えているのだろうか。

キング牧師夫人の葬儀でブッシュ批判が出たのは、誰がキング牧師を殺害したのか?真実を知っているからだろう。
http://www.asyura.com/0601/war78/msg/242.html

最後にキング牧師の名演説を記しておこう。

マーチン・ルーサー・キングのスピーチ
私には夢がある!

August 28, 1963
1963年8月28日

Iam happy to join with you today in what will go down in history as the greatest demonstration for freedom in the history of our nation.
私は、我が国の歴史の中で、自由のための最大のデモンストレーションとしてに歴史に残る集会に、今日、皆さんと共に参加できて幸福です。

Five score years ago, a great American, in whose symbolic shadow we stand today, signed the Emancipation Proclamation.
今から100年前に、我々が今日立こうしてその像の下に立っている偉大なるアメリカ人(=リンカンー大統領)が、奴隷解放宣言に署名しました。
This momentous decree came as a great beacon light of hope to millions of Negro slaves who had been seared in the flames of withering injustice.
この重要な宣言は、燃えさかる不正義の炎に焼き焦がされてきた何百万もの黒人奴隷たちにとって、希望を示す大きな光でした。
It came as a joyous daybreak to end the long night of their captivity.
それは奴隷制度のもとでの長い夜の終わりを告げる喜びの夜明けでした。

But one hundred years later, the Negro still is not free.
しかし、あれから100年たった今、黒人が、いまだに自由ではないのです。
One hundred years later, the life of the Negro is still sadly crippled by the manacles of segregation and the chains of discrimination.
100年たった今、黒人たちの生活は、人種隔離の手かせと人種差別の足かせに縛られています。
One hundred years later, the Negro lives on a lonely island of poverty in the midst of a vast ocean of material prosperity.
100年たった今、黒人たちは物質的繁栄の広大な海の中で、貧困という孤島に暮らしているのです。
One hundred years later, the Negro is still languished in the corners of American society and finds himself an exile in his own land
100年たった今、黒人たちは、いまだにアメリカ社会の片隅で苦しんでいて、自分たちの国の中で島流しにされているのです。
So we have come here today to dramatize a shameful condition.
私たちは、この恥ずべき状態を広く世に訴えるために、今日この場に集まりました。

In a sense we've come to our nation's capital to cash a check.
ある意味で、私たちは、小切手を現金に換えるために、私たちの国の首都に来たのです。
When the architects of our republic wrote the magnificent words of the Constitution and the Declaration of Independence,
私たちの共和国の建設者が、憲法と独立宣言のすばらしい言葉を書いたとき、
they were signing a promissory note to which every American was to fall heir.
彼らはあらゆるアメリカ人が継承者となる約束手形に署名したのです。
This note was a promise that all men, yes, black men as well as white men, would be guaranteed the "unalienable Rights" of "Life, Liberty and the pursuit of Happiness."
この手形は「生命、自由および幸福追求」の「譲ることのできない権利」がすべての人(そうです白人と同様に黒人も)に保証されるだろうという約束でした。
It is obvious today that America has defaulted on this promissory note, insofar as her citizens of color are concerned.
有色人種の市民に関する限り、アメリカがこの約束手形の履行をおこたっていることは、今日明白です。
Instead of honoring this sacred obligation, America has given the Negro people a bad check, a check which has come back marked "insufficient funds."
この神聖な義務を守る代わりに、アメリカは黒人たちに不渡り小切手(「残高不足」とマークされて戻った小切手)を与えているのです。

But we refuse to believe that the bank of justice is bankrupt.
しかし、私たちは、正義の銀行が破産していると思うことを拒否します。
We refuse to believe that there are insufficient funds in the great vaults of opportunity of this nation.
私たちは、この国家の機会の大きな金庫が残高不足になっていると信じることを拒否します。
And so, we've come to cash this check, a check that will give us upon demand the riches of freedom and the security of justice.
したがって、私たちはこの小切手(我々に自由という富と正義の保証要求に応じて与えてくれる小切手)を現金にするために来たのです。

We have also come to this hallowed spot to remind America of the fierce urgency of Now.
我々は、また、アメリカに今の激しい緊急性を思い出させるために、この神聖な場所に来ました。
This is no time to engage in the luxury of cooling off or to take the tranquilizing drug of gradualism.
今は、クーリングオフの贅沢に係わったり、漸進主義という精神安定剤を飲んでいる時ではないのです。
Now is the time to make real the promises of democracy.
今こそ、民主主義の約束を実現するときです。
Now is the time to rise from the dark and desolate valley of segregation to the sunlit path of racial justice.
今こそ、隔離され暗く荒涼とした谷から人種平等の太陽に照らされている道に上ってゆく時です。
Now is the time to lift our nation from the quicksands of racial injustice to the solid rock of brotherhood.
今こそ、私たちの国を、人種差別の泥沼から、兄弟の硬い岩へと持ち上げる時なのです。
Now is the time to make justice a reality for all of God's children.
今こそ、神の子の全てのために正義を真実にするときです。

It would be fatal for the nation to overlook the urgency of the moment.
国家が現在の緊急性を見落とすことは致命的でしょう。
This sweltering summer of the Negro's legitimate discontent will not pass until there is an invigorating autumn of freedom and equality.
自由と平等のさわやかな秋になるまで、黒人の正当な不満によるこの蒸し暑い夏は終わらないでしょう。
Nineteen sixty-three is not an end, but a beginning.
1963年は終わりではなく、始まりなのです。
And those who hope that the Negro needed to blow off steam and will now be content will have a rude awakening if the nation returns to business as usual.
国家が今まで通りの事をするなら、黒人はうっぷん晴らしをしなければならなくて、現状維持を願っている人々はいやな思いをするでしょう。
And there will be neither rest nor tranquility in America until the Negro is granted his citizenship rights.
黒人に公民権が与えられるまで、休息も平静もアメリカにはあり得ないでしょう。
The whirlwinds of revolt will continue to shake the foundations of our nation until the bright day of justice emerges.
正義の明るい日が出てくるまで、反乱の嵐は我が国の基礎を揺るがし続けることになるでしょう。

But there is something that I must say to my people, who stand on the warm threshold which leads into the palace of justice:
しかし、正義の殿堂にいたる情熱的な入り口に立つ仲間に言わなければならない事があります。
In the process of gaining our rightful place, we must not be guilty of wrongful deeds.
我々の公正を得る過程で、我々は悪い行為を犯してはなりません。
Let us not seek to satisfy our thirst for freedom by drinking from the cup of bitterness and hatred.
自由への乾きを、恨みと憎悪のカップから飲むことで満たそうととしてはなりません。

We must forever conduct our struggle on the high plane of dignity and discipline.
我々は尊厳と規律の高い次元で我々の闘いを永遠に実行しなければなりません。
We must not allow our creative protest to degenerate into physical violence.
我々の創造的な抗議が物理的な暴力に陥るのを許してはなりません。
Again and again, we must rise to the majestic heights of meeting physical force with soul force.
何度も繰り返します、私たちは魂の力で物理的な力と対決するという厳然とした高みに上らなければなりません。
The marvelous new militancy which has engulfed the Negro community must not lead us to a distrust of all white people, for many of our white brothers,
黒人社会をのみ込んだ素晴らしい新しい闘志が、全ての白人の人々に対する不信に至る必要はありませ、なぜならば、白人の兄弟の多くは、
as evidenced by their presence here today, have come to realize that their destiny is tied up with our destiny.
今日ここに彼らが存在することで明らかなように、彼らの運命が我々の運命に結びつけられると理解するようになったのです。
And they have come to realize that their freedom is inextricably bound to our freedom.
そして、彼らの自由が我々の自由と密接不可分に結びついていると理解するようにななりました。

We cannot walk alone.
我々は、単独で歩くことはできません。
And as we walk, we must make the pledge that we shall always march ahead.
そして、歩くとき、私たちは前進し続ける誓いをしなければなりません。
We cannot turn back.
我々は引き返すことができません。
There are those who are asking the devotees of civil rights, "When will you be satisfied?"
「あなた方はいつになったら納得するのでしょうか?」と公民権運動に献身する人に尋ねる人々がいます
We can never be satisfied as long as the Negro is the victim of the unspeakable horrors of police brutality.
黒人が警察の残虐行為によることばに表せない恐怖の犠牲者である限り、我々は決して満足することができません。
we can never be satisfied as long as our bodies, heavy with the fatigue of travel, cannot gain lodging in the motels of the highways and the hotels of the cities.
私たちの旅の疲れで重くなった身体が、高速道路のモーテルと都市のホテルに宿泊することができない限り、私たちは、決して満足することができません。
We cannot be satisfied as long as the negro's basic mobility is from a smaller ghetto to a larger one.
私たちは、黒人の基本的な移動性がより小さなゲットーからより大きなゲットーに移るだけである限り満足することができない。
We can never be satisfied as long as our children are stripped of their self-hood and robbed of their dignity by a sign stating: "For Whites Only."
私たちの子どもが彼らの個性を取り除かれて、「白人専用」の標識によって彼らの尊厳を失わされる限り、私たちは決して満足することができません。
We cannot be satisfied as long as a Negro in Mississippi cannot vote and a Negro in New York believes he has nothing for which to vote.
ミシシッピーの黒人が投票することができない限り、ニューヨークの黒人が投票する何もないと信じている限り、私たちは決して満足することができません。
No, no, we are not satisfied, and we will not be satisfied until "justice rolls down like waters, and righteousness like a mighty stream."
いいえ、いいえ、我々は満足していません、そして、「正義が水のようにこぼれ落ち、公正さが強力な流れになる」まで満足しないでしょう。 (アモス書5−24)

I am not unmindful that some of you have come here out of great trials and tribulations.
私はあなた方の何人かが、ここに来るために大変な試練と苦難をへた事に無頓着ではありません。
Some of you have come fresh from narrow jail cells.
あなた方の何人かは、狭い刑務所の独房から出てきたばかりです。
And some of you have come from areas where your quest -- quest for freedom left you battered by the storms of persecution and staggered by the winds of police brutality.
あなた方の何人かは、自由を求めながら迫害の嵐に見舞われ警察の残虐行為の暴風によろめくままにされている地域から来ました。
You have been the veterans of creative suffering.
あなたは創造的な苦しみのベテランでした。
過Continue to work with the faith that unearned suffering is redemptive.
不当な苦しみこそ救われるべきであるという信念で働き続けてください。

Go back to Mississippi,
戻ろうミシシッピーへ、
go back to Alabama,
戻ろうアラバマへ、
go back to South Carolina,
戻ろうサウスカロライナへ、
go back to Georgia,
戻ろうジョージアへ、
go back to Louisiana,
戻ろうルイジアナへ、
go back to the slums and ghettos of our northern cities,
戻ろう私たちの北部の都市のスラムとゲットーに、
knowing that somehow this situation can and will be changed.
なんとかして、この状況を変えることができる、変わることを知っていて。
Let us not wallow in the valley of despair.
絶望の谷を転げ回るのをやめましょう。
I say to you today, my friends, so even though we face the difficulties of today and tomorrow,
わが友よ。われわれは今日も明日も困難に直面しているが,
I still have a dream.
それでもなお私には夢があるといいたい
t is a dream deeply rooted in the American dream.
それはアメリカン・ドリームに深く根ざした夢なのだ。

I have a dream that one day this nation will rise up and live out the true meaning of its creed: "We hold these truths to be self-evident: that all men are created equal."
私には夢がある、つまりいつの日か、この国が立ち上がり、「我々はすべての人々は平等に作られている事を、自明の真理と信じる」というこの国の信条を真の意味で実現させることだ。(アメリカ独立宣言)

I have a dream that one day on the red hills of Georgia, the sons of former slaves and the sons of former slave owners will be able to sit down together at the table of brotherhood.
私には夢がある。ジョージアの赤土の丘の上で、かつての奴隷の子孫たちとかつての奴隷所有者の子孫が同胞として同じテーブルにつく日が来るという夢が。
I have a dream that one day even the state of Mississippi, a state sweltering with the heat of injustice, sweltering with the heat of oppression, will be transformed into an oasis of freedom and justice.
私には夢がある。今、差別と抑圧の熱がうずまくミシシッピー州でさえ、自由と正義のオアシスに生まれ変わり得る日が来るという夢が。

I have a dream that my four little children will one day live in a nation where they will not be judged by the color of their skin but by the content of their character.
私には夢がある。それは、いつの日か、私の四人の幼い子ども達が、肌の色ではなく人格そのものによって評価される国に住んでいるようになることだ。

I have a dream today
今日、私には夢がある!

I have a dream that one day, down in Alabama,
私には夢がある、いつの日かこのアラバマでも、
with its vicious racists, with its governor having his lips dripping with the words of "interposition" and "nullification"
目下のところ悪意に満ちた人種差別主義者に牛耳られ、州知事が「(連邦政府の)干渉排除」や「(連邦法の実施の)拒否」を唱えているアラバマ州においてさえ、
-- one day right there in Alabama little black boys and black girls will be able to join hands with little white boys and white girls as sisters and brothers.
将来いつの日か、幼い黒人の少年少女たちが、幼い白人の少年少女たちと手に手を取って兄弟姉妹として歩ける日が来る夢が。

I have a dream today.
今日、私には夢がある!

I have a dream that one day every valley shall be exalted, and every hill and mountain shall be made low, the rough places will be made plain, and the crooked places will be made straight; "and the glory of the Lord shall be revealed and all flesh shall see it together."
私には夢がある、いつの日にか、すべての谷は隆起し、丘や山は低地となる。荒地は平らになり、歪んだ地もまっすぐになる日が来ると。「そして神の栄光が現れ、すべての人々が共にその栄光を見るだろう。」
〈イザヤ書40:4-、5〉
This is our hope.
これが私達の希望なのだ。
This is the faith that I will go back to the South with.
この信念をもって、私は南部へ戻って行く
With this faith we will be able to hew out of the mountain of despair a stone of hope.
この信念によってこそ、絶望の山からも希望の石を切り出すことができるのだ。
With this faith we will be able to transform the jangling discords of our nation into a beautiful symphony of brotherhood.
この信念によってこそ、私達は祖国にうずまく不協和音を人類のすばらしいシンフォニーに昇華することができるのだ。
With this faith we will be able to work together, to pray together, to struggle together, to go to jail together, to stand up for freedom together, knowing that we will be free one day.
この信念によって、自由がいつか来るのだということを信じながら、私達は共に働き、共に祈り、共に闘い、共に投獄され、共に自由のために立ちあがることができるのだ。

This will be the day...., this will be the day when all of God's children will be able to sing with new meaning "My country 'tis of thee, sweet land of liberty, of thee I sing. Land where my fathers died, land of the Pilgrim's pride, from every mountainside, let freedom ring!"
そしてその日が来れば、その日が来れば神の子はみなおしなべて、新しい意味をこめて「我が祖国よ、美しい自由の国をたたえ私は歌う。父が骨を埋めた国、開拓者の誇りとする国。すべての山々から、自由よ鳴り響け」と歌えるのだ。(「アメリカ(我が祖国My country 'tis of thee)」・・国民的唱歌)
And if America is to be a great nation, this must become true.
真にアメリカが偉大な国となるためには、これを実現しなければならないのです。

So let freedom ring from the prodigious hilltops New Hampshire.
だから,自由の鐘を鳴らそう、ニューハンプシャーの偉大ないただきから。
Let freedom ring from the mighty mountains of New York.
自由の鐘を鳴らそう、ニューヨークの悠々しき山々からも。
Let freedom ring from the heightening Alleghenies of Pennsylvania.
自由の鐘を鳴らそう、ペンシルヴァニアにそそり立つアレゲニーの山からも。
Let freedom ring from the snow-capped Rockies of Colorado.
自由の鐘を鳴らそう、雪を頂くコロラドのロッキー山脈からも。
Let freedom ring from the curvaceous slopes of California.
自由の鐘を鳴らそう、カリフォルニアのなだらかな山々からも。
But not only that,
それだけではない、
Let freedom, ring from StoneMountain of Georgia.
自由の鐘を鳴らそう、ジョージアのストーンマウンテンからも、
Let freedom ring from Lookout Mountain of Tennessee!
自由の鐘を鳴らそう、テネシーのルックアウトマウンテンからも。
Let freedom ring from every hill and molehill of Mississippi
自由の鐘を鳴らそう、ミシシッピーのすべての丘やほんの小さな塚からも、
From every mountainside,let freedom ring!
すべての山々から、自由よ鳴り響け。

And when this happens, when we allow freedom to ring, when we let it ring from every village and every hamlet, from every state and every city,
そうすれば、私達が自由の鐘を鳴り響かせば、すべての村、すべての集落から、すべての州、すべての街から、自由の鐘を鳴らせば、
we will be able to speed up that day when all of God's children, black men and white men, Jews and Gentiles, Protestants and Catholics, will be able to join hands and sing in the words of the old Negro spiritual,
すべての神の子が、黒人も白人も、ユダヤ人も非ユダヤ人も、プロテスタントもカトリックも、すべての人々が手に手を取ってあの古い黒人霊歌を共に歌える日がより早くやって来るのだ。

"Free at last! free at last!
「ついに自由だ、ついに自由になれた。
Thank God Almighty, we are free at last!"
全能の神に感謝しよう。ついに我々は自由になったのだ」と。

※注 この演説中の言葉に、何度も「Negro」とい表現が使われています。この言葉には黒人を侮蔑するニュアンスが含まれているために、今日のアメリカでは心ある人は使用しない言葉です。しかし、キング牧師はこの演説の中で「Negro」という言葉をくりかえし使っています。もちろん、黒人を侮蔑する意志はないのです。これは、我が国における「部落解放宣言」の中で、あえて「特殊部落民」や「エタ」という差別語を使って、高らかに人権宣言をしたことと同じような高い精神性にもとづくものと考えます。・・・このような考えのもと、あえて「Negro」をはずしたり置き換えをしませんでした。もちろん、今日においては、差別解消の強い意図なくこの言葉は使われるべきではありません。今日では、「black men」や「colored American 」などが使用されているようです。

※2 同じようにユダヤ人を侮蔑する表現になる「Jew」が使われていますが、通常は「Jewish」と表現するのが適切なようです。ただし、これも本来は、「聖書」の中で選ばれた民としての「ユダヤ人」とそれ以外である「非ユダヤ人(異邦人)」と並べられているもので、その垣根も乗り越えるという文脈の中で使われているわけです。

※3 この演説の英文表記については、注1に関わる書き換えなど、多様なパターンがあります。思うに、この演説はキング牧師が用意した原稿によってなされたものの、聴衆の反応や当日のキング牧師自身の心の動きにあわせて、原稿どおりではない内容になったようです。その上、記録する際に落ちたり、当初の原稿にあるものがそのまま記載されたりで、多様な内容になった物と思われます。
 こに記した英文は、ワシントン大行進の当日、キング牧師によって話された内容に、きわめて忠実な物です。

※4 「 I have a dream today. 」私には今夢がある。と訳すのが適切かとも思いましたが、1963年8月28日のその日、白人も含めて25万にもの人々が黒人の公民権を取り戻すためにリンカーン記念堂の前に集まったのですから・・「今日」という思いがあっただろうと、臨場感を大切にしてみました。

※5 演説の中に具体的な州名が出てきます。自由に関わる大切な州や公民権運動の厳しい取り組みが実践されていた州であり、重い意味があります。例えばニューヨークには自由の女神が、ペンシルバニア州には自由の鐘があります。アラバマ州にはバスボイコット運動発祥の地アトランタがありキング牧師が長期間逮捕されたバーミンガムがある州です。テネシー州は差別が厳しく、後にキング牧師が暗殺されることになる州という具合です。

※6 キング牧師は、当然キリスト者です。演説の中に聖書からの引用が多くあります。全くそのままではないので、異なる部分はそのまま訳しましたが、原典は以下のように訳されています。

◇アモス書5章の24
5:24 正義を洪水のように/恵みの業を大河のように/尽きることなく流れさせよ。
◇イザヤ書第40章の4と5
40:4 谷はすべて身を起こし、山と丘は身を低くせよ。険しい道は平らに、狭い道は広い谷となれ。
40:5 主の栄光がこうして現れるのを/肉なる者は共に見る。主の口がこう宣言される。
(イザヤは旧約聖書に出てくる預言者の一人です。ここでは、「荒れ野に主の道を備えよと、新しい国造りをイザヤは指し示します。虚飾がはぎとられた荒れ地の、山と丘( 権力者と驕り高ぶっているもの) を低め、谷(おとしめられてきた者)が立ち上がり主のための道を備えよう。」と述べています

http://www.fuchu.or.jp/~okiomoya/i%20have%20a%20dream.htm

Martin Luther King "I have a dream"
http://www.youtube.com/watch?v=PbUtL_0vAJk


Re: 週刊文春を褒めてあげたい
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/321.html
投稿者 外野 日時 2008 年 1 月 21 日 23:27:32: XZP4hFjFHTtWY

(回答先: 週刊文春を褒めてあげたい 投稿者 日光仮面 日時 2008 年 1 月 21 日 18:33:51)

過去に「9・11」の検証記事を載せた『週刊ポスト』にも『FRIDAY』にも『SPA!』にも、あなたが言うようなことは何も起きていません。
また、「日本のCIA」と呼ばれる内調は、『文藝春秋』誌を使って世論誘導をおこなっていた歴史があります(その当時の『文藝春秋』の編集長はのちに文藝春秋社社長になっています)。『週刊文春』には公安筋リーク調の記事がよく載りますが、その時の関係がいまだ未だに残っているのかもしれません。


【緊急提案】せっかくだから戸田ひさよし議員を逮捕したらどうか(諸野脇先生)
http://www.asyura2.com/08/senkyo46/msg/252.html
投稿者 ヒゲ-戸田 日時 2008 年 1 月 19 日 21:30:22: Nk87MbMkz45iQ

(回答先: よっしゃ、大阪腐警よ。戸田のネット選挙運動を弾圧できるものならしてみろよ!(実践8年め) 投稿者 ヒゲ-戸田 日時 2008 年 1 月 19 日 21:22:01)

戸田HP http://www.hige-toda.com/ の扉右中段の
「自由論争掲示板」http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=tre;id=01 のツリーから紹介
・・・・・実はこれ、昨年参院選の時のツリーなんですが、今も全然旧くなってないですね。

【緊急提案】せっかくだから戸田ひさよし議員を逮捕したらどうか(諸野脇先生)
                   戸田 - 07/6/16(土) 9:14 -

 インターネット上の選挙活動は自由である!と主張し、その学識を持って戸田を断固支援
してくれている哲学者・諸野脇先生のブログ「諸野脇 正の闘う哲学」    http://shonowaki.net/
の楽しく鋭い記事をこのスレッドで紹介しておく。
 このスレッドは、「2007年門真市議選情報」特集↓
    http://www.hige-toda.com/_mado05/sigisen/sigisen07/sigisen2007.htm
に組み込んでいく。
 HP言論抑圧を継続する権力の規制に対して無邪気に、あるいは卑屈に従ってきた全て
の議員・候補者・ネット市民達はこの論究をよ〜く読んで自らを省みるべきである。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
2007年05月03日
【緊急提案】せっかくだから戸田ひさよし議員を逮捕したらどうか
http://shonowaki.net/
 選管の「注意」を無視して「HPを断固活用」し、トップ当選を果たした議員がいる。
 そして、「摘発」もされていない。
 門真市議の戸田ひさよし氏である。 戸田氏のホームページの掲示板を見る。

 門真署や大阪腐警は、宮崎親分〔宮埼学氏〕や諸野脇先生〔私。えっ?私?〕も敵に回し
て「日本初のHP選挙活用裁判」をやってみるかい? 「グローバルスタンダード」的に国
際的事件になると思うよ。

 分かった。
 私も覚悟を決めた。(笑)
 門真署や大阪府警も、せっかくこう言ってもらったんだから、がんばってもらいたい。
ぜひ、戸田ひさよし氏を逮捕してもらいたい。そして、世界に日本の異常なインターネット
「規制」を知ってもらおう。一緒に歴史に残る判例を作ろう。
 
 堂々かつ過激にインターネットを活用して、トップ当選。
 これは重要な事例である。
 
 これほどの事例を「摘発」できないならば、今後は口を慎んでもらいたい。つまり、どち
らかにするべきであろう。
 
 1 戸田ひさよし氏のインターネット活用を公職選挙法違反で「摘発」する。
 2 〈選挙期間中のインターネット活用は公職選挙法違反だ〉という法解釈を改める。
   (口を慎む。)
 
 現状の総務省・選管・警察の行動は、不明朗で筋が通っていない。
 総務省・選管・警察は、筋の通った行動をするべきである。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 このツリーのタイトル紹介

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▼ 【緊急提案】せっかくだから戸田ひさよし議員を逮捕したらどうか(諸野脇先生) 戸田 07/6/16(土) 9:14
≪ インターネット上での選挙活動は禁止されていない(07諸野脇ブログ4/7) 戸田 07/6/16(土) 9:29

【結論】インターネット上で選挙活動をしても「摘発」はされない(諸野脇4/7) 戸田 07/6/16(土) 9:33
 ・ しかし、実現しないインターネット選挙(07諸野脇ブログ04/15) 戸田 07/6/16(土) 9:37
・なぜ、世界は変わらないのか?(07諸野脇ブログ4/19) 戸田 07/6/16(土) 9:45
 ・ 緊急速報である【活用事例】インターネット上で政見を動画配信(諸野脇4/20) 戸田 07/6/16(土) 9:50
【重要な前例】選挙戦にインターネットを「断固活用」してトップ当選(諸野脇4/28) 戸田 07/6/16(土) 9:53
 ・議会の〈情報公開〉こそ「変革」の中心(07諸野脇ブログ4/29) 戸田 07/6/16(土) 9:56
 ・「安定した世界」は、「被害者」にも変えられない(07諸野脇ブログ6/3) 戸田 07/6/16(土) 10:07


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これは帝国支配の結果なのか?--【チョコレートの真実−復活した奴隷労働】-----(萬晩報)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/288.html
投稿者 梵天 日時 2008 年 1 月 20 日 16:46:13: 5Wg35UoGiwUNk

出展 http://www.yorozubp.com/0801/080119.htm

【チョコレートの真実−復活した奴隷労働】-----(萬晩報)

2008年01月19日(土) 萬晩報主宰 伴 武澄

 キャロル・オフ『チョコレートの真実』(英治出版)を読んだ。
 チョコレートの原料のカカオ豆の主産地はガーナだとずっと思ってきた。日本に輸入されるカカオの場合は正解なのだが、70年代からコートジボワールが最大の生産国に変わり、いまでは世界生産の35%を占める。
 かつてガーナがトップだったころはアフリカが価格支配力を持っていたが、悲しいことに今ではカーギルなど世界の食糧メジャーが支配する。

 カカオだけでない。
 綿花や砂糖など多くの商品作物の生産は暗い過去を引きずって来た。
 奴隷制である。
 アフリカの奴隷が長くその生産を支えてきた。19世紀に欧米諸国が奴隷制廃止を決めてからも、中国人クーリーなど奴隷制に近い労働実態が続いた。

 戦後、アジア、アフリカ諸国が相次いで独立を達成し、人身売買を含めて奴隷制は地球上から姿を消したものだと思っていた。

 この本は1990年代にコートジボワールに復活した奴隷労働を告発する。
 しかも相手は少年や子どもだった。

 西アフリカの優等生といわれたコートジボワールの1980年代後半からの経済破たんはカカオ豆の暴落から始まった。

 この国では長くカカオ生産農民に対して価格変動に合わせて所得補てんをしてきたが、経済破たんで乗り込んできた世銀・IMFは資金協力と引き換えに「構造調整計画」を強要した。

 補てん制度は真っ先に廃止の対象となった。

 途上国といえども経済破たんは当該国の責任である。立て直しに必要なのはまず緊縮財政である。
 無駄は省かなければならない。
 国民もその節約に堪えなければならない。
 それでなくとも十分でない教育や健康の分野はさらに後退を余儀なくされた。

 併せて求められたのが“自由貿易”の名のもとの市場開放である。

 カカオに依存してきた同国の貿易は輸出金額の大幅の減少が続く一方で、今度は安いアメリカ産穀物がどっと輸入され、貿易収支はスパイラル状に悪化した。

 西アフリカの戦乱という要素がこれに加わり、同国は構造調整ところではなくなっている。

 コートジボワールのカカオ生産はもともとマリなど近隣諸国からの移民労働に支えられてきたが、価格低迷で賃金すら支払えなくなり、農場の放棄も始まった。

 そんな中で復活したのが子どもの人身売買だったというのだ。

 本の中で告発されている監禁や折檻などを伴う奴隷労働の実態が正確なのかは分からない。

 これまで実態報道を試みた何人ものジャーナリストがコートジボワールで消えていることだけは確かなようだ。

 筆者のキャロル・オフは、アステカ帝国の「神々の食べ物」(学名テオプロマ・カカオ)がスペインによってヨーロッパにもたらされ、チョコレートとして嗜好品となった歴史を説きおこす。

 その背景にはスペインによる征服と奴隷労働があったことをあらためて指摘。
 100年後にその労働形態が復活していることを告発する。

 奴隷状態で働くマリの少年や子どもたちはチョコレートを見たことも食べたこともない。
 世界の子どもたちが大好きなチョコレートの原料となるカカオ豆はそんな子どもたちによって生産されていることをもっと知るべきだと強調している。

 どこかの新聞の書評で成毛誠氏が書いていた。「カカオの学名を変えるべきかもしれ
ない。『悪魔の食べ物』などがチョコレートにふさわしい」と。

 この本を読み終えた夜、テレビで「ホテル・ルワンダ」を放映していた。
 民族対立の悲劇をテーマにした映画であるが、政情不安定は何から始まるか分からない。
 ケニヤでも昨年末から民族対立による暴動が頻発している。
 今アフリカで何が起きているのか。日本人はもっと関心を持たなくてはならない。

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(コメント)
 
 この記事を読んで思い浮かぶのが、「書籍エコノミックヒット・マン」の内容である。

世界銀行やIMFは実際にはアメリカの出先機関と化していおり、年間15%とか20%もの高度成長や短期間の財政再建(回復)の(インチキ)シナリオがお抱えのインチキ・エコノミストによって作られ、審査される。
 計画(シナリオ)によって途上国や財政破綻国がIMFや世界銀行が多額の融資を受け、財政削減・改善措置をとる事になるが、それはどのような結果を招くか・・・・・・。

 まさにこの投稿記事のような結果である。

 その国の指導層を腐敗させ、カネ、女、利権でアメリカの言いなりにさせる。(腐敗した指導層こそが、アメリカにはありがたい。いつでもクーデターや選挙で失脚させることができるからだ!・・・)過大な借入金にもとづく投資や財政の極端な緊縮は結果的にその国に経済的な破綻と貧困の拡大を招く事となる。

 こうして借金づけで事実上破綻した国家ができあがる。

 その国の経済が破綻し、治安が悪化したり人身売買が起こったとしてもそれはその国の当事者の責任であるが、そのような国でもアメリカは援助を惜しまない。

 そのようなキャッチフレーズで善人として登場し、従属せざるを得ない状況を巧みに作り上げる。
 もちろん、アメリカにとって利用しがいのあるのは発展途上の貧困国ばかりではない。
 金持ちの国にはまた違った形での「支配」、「従属」が用意されている。

 中には貸したカネが焦げ付けばアメリカが困る。
 だからそんなストーリーは「陰謀論」等と言う人がいる。
 しかし、その「カネ」はどこから出てきているのだろうか?

 アメリカ財務省の輪転機から何の裏づけもなく刷られているのでないか。

 とどのつまり、アメリカは貸した金が戻らなくても国家としては全然困らないのである。
 世界銀行が貸したカネが焦げ付いたら「輪転機」で印刷して出資すれば、いいだけである。

「機軸通貨としての地位」が保たれている限り、アメリカが貸した金が焦げ付こうが困る事はない。

 財政再建を名目として「福祉」や「教育」までもが予算カットの対象とされるが、それはその国の国民が低賃金や長時間労働に甘んじざるを得ない状況や、付加価値の高い効率的な経済発展ができる高度な産業分野に参入できなくなる状況を作り出す。

 こうしてその国は低賃金の肉体労働で長時間こき使われるか、資源を低価格で収奪されたり、国連の議決権を事実上支配されたりする結果となる。


 チョコレートの為に奴隷労働を強いられている人々の事を知るだけでは、何も問題の解決にならない。
 知ってから、次に何をすべきかを考え行動することだ。 


ブット氏、生前にTVで「オサマは殺害された」と発言していた
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/281.html
投稿者 kamenoko 日時 2008 年 1 月 20 日 08:52:32: pabqsWuV.mDlg

  ベナジール・ブット氏、アルジャジーラの番組で
  「ビン・ラディンは殺害された」と発言。 
  メディアはこれを黙殺

以下、ジュリエット・キエーザ欧州議員による告発記事を訳出します。

 キエーザ議員については、拙投稿を参照ください。

[911] 現役欧州議員が公式説否定本を出版
http://www.asyura2.com/07/war95/msg/621.html
投稿者 kamenoko 日時 2007 年 9 月 14 日

・・・・・・・・・・・

 オサマ・ビン・ラディンは殺害された

08年1月13日

 慎重を期するために、私は疑問符をつけねばならない。 私は目撃しておらず、
証拠も持ち合わせていない。 しかしこの(*kame注 オサマは殺害された)発言を
した人物は殺害された。パキスタンの舞台に最後に登場した人物ではない。
そして彼女の死は、彼女のリークの信憑性を間接的に裏付けているように見える。
これに関しては、私は疑問符をつけない。イタリアおよび世界のメディアの熟練家
たちはつけるだろう。 彼らは911に関するあまたな真実に口をつぐんだように、
このニュースにも沈黙している。 2ヶ月が経過してもなお。正確には2ヶ月と11日が
経過してもなお。 大文字の’N’がつくこのニュースは、07年11月2日に遡る。

発信者はベナジール・ブットと呼ばれる女性。 リークの舞台はアルジャジーラ
英語版の番組、デーヴィッド・フロスト司会の’Over the World’。ブット氏の
祖国帰還の直後に起きた、158人の命を奪った10月の攻撃についてのコメントを
述べているときだった。 ブット氏は正確にはこう述べる。「オサマ・ビン・
ラディンを殺害したのはオマール・シェイク(Omar Sheikh)でした。 私は
(そして私の前にも多くの者が)彼女の唇がこう動くのを確認した。 
911攻撃の前にモハメッド・アッタに10万ドルを送金したパキスタンISI工作員が
オマール・シェイクであったことを思い出す者はいるだろうか? ここで
ニュースは終わりスキャンダルが始まる、否、次から次へと終わらぬスキャンダル
のマトリックスが。 最初は驚愕。アルジャジーラのニュースは生番組だった。
熟練家のひとりデーヴィッド・フロストは、気が付かないようだった。
ベナジール氏を遮らず、説明も求めていない。次のスキャンダルは西側メディアの
沈黙だ。 たとえ彼女に間違いがあったとしても、発言は世界のパノラマには
原子爆弾に等しい。 反証があってもよいはずだ。 しかし何も起きていない。
沈黙を続けるまま。 気づかないだけ? YouTubeのカウンターを見るといい。
08年1月13日の晩の時点で、292,364人がこのビデオを閲覧している。 西側の
新聞・テレビの全ディレクターをのぞいて。 残り10幾つのテレビ網で、YouTubeで、
Wikipediaでここ2ヶ月分析され、意見が交わされていても、誰も書かない。
メディアの "mainstream" は、あの言葉に含まれた疑問の爆発に一行すら割いて
いない。 仕切り(*?)として名高いエコノミスト誌の前週号は、”世界で最も
危険な場所”パキスタンに表紙を捧げているが、このニュースについては半行も
触れていない。
我々はみなテロとの戦いに忙殺されているというのに、どの国の政府も、米国
政府すらも、CIAもFBIも、国際テロの親玉が殺害された、あるいは殺害された
可能性があると指摘する声に気付いていない。

 中略

彼女(*ブット氏)は911と無関係である。 しかし私は今、彼らが彼女を
殺害した理由がよりはっきりみえる。 多くを知った彼女は、うちひとつを
口外してしまった。それで充分だったのだ。 残りは我々に関わってくる。
我々の国の嘘つきと与太情報の手にまたも絡めとられてゆくことを、どうしたら
容認できるだろう?

http://www.giuliettochiesa.it/modules.php?name=News&file=article&sid=306


25名の米軍士官が9・11公式説明を非難(OpEdNews.com:部分対訳)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/277.html
投稿者 バルセロナよりを込めて 日時 2008 年 1 月 20 日 06:45:38: SO0fHq1bYvRzo

25名の米軍士官が9・11公式説明を非難(OpEdNews.com:部分対訳)

退職者を中心にした大勢の米軍の士官たちが以前から9・11事変の再調査を求めて活動しているのですが、今回25名の米軍関係者が新たに米国政府による公式の説明を非難し再調査を求める要求を表明しました。

その中には相当に重要な人物も混じっています。特に元NSA高官であるカレン・クイアトコウスキ中佐はイラク戦争前にペンタゴンにおり、そのときに彼女が目撃したペンタゴン内部の様子がジェイムズ・ペトラスによって次のように書かれています。(中佐自身は非シオニストのユダヤ系)
(以下、次の拙稿より引用)
http://www.asyura2.com/07/war98/msg/129.html
《石油のための戦争》論の虚構:J.ペトラス「シオン権力と戦争」全訳シリーズA
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【前略、引用開始】
元ペンタゴン分析官であり元米空軍中尉であるカレン・クイアトコウスキ(Karen Kwiatkowski)は、このイラク戦争を導く時期を通して、イスラエルの軍幹部、諜報局幹部その他の高官達が国防次官ダグラス・ファイスのようなシオニスト・ペンタゴン高官たちと毎日のように接触していたと、断定的な証言を行った。相談や情報交換、そしてペンタゴン内トップのシオン・コンたちと米国内にいるイスラエル軍の上級工作員たちによる合同作戦がひんぱんに行われていたが、これは米国をイラク侵略に向かわせるという緊密な合意があったことを示している。
【後略、引用終り】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下に、新たに発せられた25名の米軍士官たちによる要求と、各人のプロフィール、そして9・11に対する見解と活動を伝えるOpEdNews.comをご紹介し、部分的に対訳を施します。ただし長い記事ですので、各個人については氏名と地位だけを取り上げますので、申し訳ありませんが全文は以下のサイトでお読みください。(以後、時間が取れましたら訳文を作ってみたいと思っていますが、現在多忙中で保証の限りではありません。お許しを。)

http://www.opednews.com/articles/genera_alan_mil_080112_twenty_five_u_s__mil.htm

***************************************
OpEdNews.com
January 14, 2008 at 11:56:43

Twenty-five U.S. Military Officers Challenge Official Account of 9/11
25名の米軍士官が9・11公式説明を非難

Official Account of 9/11: “Impossible”, “A Bunch of Hogwash”, “Total B.S.”, “Ludicrous”, “A Well-Organized Cover-up”, “A White-Washed Farce”
9・11の政府説明は「不可能」であり、「クズの寄せ集め」であり、「全面的なデタラメ」であり、「実に上手な誤魔化し」であり、「うわべを取り繕った茶番劇」である。

January 14, 2008 – Twenty-five former U.S. military officers have severely criticized the official account of 9/11 and called for a new investigation. They include former commander of U.S. Army Intelligence, Major General Albert Stubblebine, former Deputy Assistant Secretary of Defense, Col. Ronald D. Ray, two former staff members of the Director of the National Security Agency; Lt. Col. Karen Kwiatkowski, PhD, and Major John M. Newman, PhD, and many others. They are among the rapidly growing number of military and intelligence service veterans, scientists, engineers, and architects challenging the government’s story. The officers’ statements appear below, listed alphabetically.
2008年1月14日  25名の元米軍士官たちが9・11の公式説明を厳しく批判し新たな調査を要求した。彼らの中には元米軍情報機関司令官アルバート・スタッブルバイン少将、元国総省次官補ロナルド・D.レイ大佐、2名の元国家安全保障局(NSA)幹部メンバーであるカレン・クイアトコウスキ中佐・博士およびジョン・M.ニューマン少佐、その他多くの人々がいる。彼らは、急速にその数を増しつつある政府見解を非難する軍人、ベテラン諜報員、科学者、技術者、建築家たちの一部である。これらの士官たちは以下に示すアルファベット順のリストの通りである。

(以下、9・11公式説明を非難する米軍士官たちの氏名のみを挙げる)
(Major Generalは少将、Col.は大佐、Lt. Col.は中佐、PhDは博士号取得者、Lt.は陸軍少佐または海軍大佐、Capt.は大尉、Maj.は少佐、retは退職者)
Lt. Col. Robert Bowman, PhD, U.S. Air Force (ret).
Lt. Jeff Dahlstrom
Capt. Daniel Davis
Major Jon I. Fox
Commander Ralph Kolstad
Lt. Col. Karen Kwiatkowski, PhD, U.S. Air Force (ret),
Lt. Col. Shelton Lankford, U.S. Marine Corps (ret)
Lt. Col. Jeff Latas, U.S. Air Force (ret).
Capt. Eric H. May, U.S. Army (ret)
Commander Ted Muga, U.S. Navy (ret)
Col. George Nelson, MBA, U.S. Air Force (ret),
Maj. John M. Newman, PhD, U.S. Army (ret)
Capt. Omar Pradhan, U.S. Air Force
Col. Ronald D. Ray, U.S. Marine Corps (ret),
Lt. Col. Guy S. Razer, MS, U.S. Air Force (ret)
Maj. Scott Ritter, U.S. Marine Corps
Maj. Douglas Rokke, PhD, U.S. Army (ret),
Lt. Col. Anthony Shaffer, U.S. Army Reserve,
Capt. Scott J. Phillpott, U.S. Navy
Joel M. Skousen(Former U.S. Marine Corps fighter pilot)
Major General Albert Stubblebine, U.S. Army (ret)
Col. James R. Uhl, MD, U.S. Army (ret)
Capt. Russ Wittenberg, U.S. Air Force
Col. Ann Wright, U.S. Army (ret)
Capt. Gregory M. Zeigler, PhD


The petition stated, in part, “We want truthful answers to questions such as:
宣言された要求の一部である。「我々は以下の質問に対する誠意ある回答を求める。

1. Why were standard operating procedures for dealing with hijacked airliners not followed that day?
1、どうしてあの日に航空機ハイジャックに対処する通常の作戦手順が守られなかったのか?

2. Why were the extensive missile batteries and air defenses reportedly deployed around the Pentagon not activated during the attack?
ペンタゴン周辺に配備されていると言われる強大なミサイル施設と防空体制がどうしてあの襲撃の間に機能しなかったのか?

3. Why did the Secret Service allow Bush to complete his elementary school visit, apparently unconcerned about his safety or that of the schoolchildren?
どうしてシークレット・サービスはブッシュに、明らかに彼と小学生達の安全を考慮せずに、その小学校訪問を最後までやらせたのか? 

4. Why hasn't a single person been fired, penalized, or reprimanded for the gross incompetence we witnessed that day?
あの日我々が目撃した途方も無い無防備に対して、なぜ誰一人として解雇されることも処罰されることも叱責を受けることもなかったのか?

5. Why haven't authorities in the U.S. and abroad published the results of multiple investigations into trading that strongly suggested foreknowledge of specific details of the 9/11 attacks, resulting in tens of millions of dollars of traceable gains?”
9・11襲撃の特有の事柄についての予備知識があったことを強く示唆し数千万ドルもの追跡可能な利益を手にした株取引に対して、どうして米国と海外の当局者は総合的な調査の結果をいまだに公表していないのか?」

These questions and many others still remain unanswered three years after the petition was submitted and six years after the terrible events of 9/11. As the statements of these twenty-five former U.S. military officers demonstrate, the need for a new thorough, and independent investigation of 9/11 is not a matter of partisan politics, nor the demand of irresponsible, deranged, or disloyal Americans. It is instead a matter of the utmost importance for America’s security and the future of the entire world.
請求が為されてから3年間というもの、そしてあの9・11の恐ろしい事件から6年たっても、これだけでなく他の多くの疑問がいまだ答えられないままにされている。これら25名の元米軍高官たちが表明するように、9・11の新しい完全なそして独立した調査は、党派的なことがらではなく、また無責任で常軌を逸した不忠実な米国人の要求でもない。逆にそれは、米国の安全保障と世界全体の未来にとって最大限に重要な事柄なのである。

Statements questioning the official account of 9/11 and calls for a new investigation by more than 800 credible individuals can be found at http://PatriotsQuestion911.com
800名を越す信頼すべき人々による9・11公式見解を疑問視する声明と新たな調査に対する要求はPatriotsQuestion911.comで見ることができる。
http://patriotsquestion911.com/

(以上)

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英国の戦う政治家ジョージ・ギャロウェーがシオニストの捏造を告発
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/270.html
投稿者 姉葉大作 日時 2008 年 1 月 19 日 19:43:11: 1eq0f123HFFf2




我々の国のメディアはいつもイスラエル寄りだ。その配慮が少しでもパレスチナ側(アラブ)に向けられたのならこの地域の紛争はとっくの昔に解決されていただろう -ジョージ・ギャロウェー-

悪質な藤田議員への人格攻撃を始めたアメリカのポチ雑誌「週刊文春」。この雑誌はプロパガンダ機関!
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/266.html
投稿者 戦争犯罪人ブッシュ 日時 2008 年 1 月 19 日 16:33:12: YyUZFCOlU/gHE

« お知らせ | Main

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/01/post-15.html
January 19, 2008
藤田議員を皆で守りましょう

『週刊文春』が藤田議員を批判しています。「9・11」陰謀説をブチ上げた民主「藤田幸久」に「あの人ダイジョウブ?」と題する記事が『週刊文春』1/24に載っています。

http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/index.htm

これで『週刊文春』が、アメリカ追従型売国奴雑誌であることがよくわかりました。

『週刊文春』 電話(大代表)03-3265-1211


「平和の大使になりたい」 ビンラディン容疑者の息子語る[共同通信]
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/256.html
投稿者 明日がある限り 日時 2008 年 1 月 19 日 09:31:15: SvkeXlxKdu62U

英国人の妻を持つビンラディンの息子。メッチャ欧米化♪
http://news.goo.ne.jp/picture/kyodo/world/CO2008011801000751.html

「平和の大使になりたい」 ビンラディン容疑者の息子語る

【カイロ18日共同】「戦うのでなく話し合う。私は平和の大使になりたい」。2001年の米中枢同時テロを指揮したとされる国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディン容疑者(50)の息子オマル・ビンラディン氏(26)が18日までにAP通信のインタビューに答え、欧米とイスラム教徒の仲介者として献身したいと語った。インタビューはカイロのショッピングモールで英語で行われた。
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http://www.chunichi.co.jp/article/world/news/CK2008011902080566.html
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「平和の大使になりたい」 ビンラディン容疑者の息子

【カイロ=萩文明】国際テロ組織アルカイダを率いるウサマ・ビンラディン容疑者の息子のオマル・ビンラディン氏(26)が「イスラム社会と西側をつなぐ平和の大使になりたい」と話した。AP通信が18日、オマル氏へのインタビューとして報じた。

 オマル氏は「多くの人がアラブ人やビンラディン、その息子らをテロリストだと考えているが、真実ではない」「父はアラブの人々を守り、世界各地でアラブ・イスラム社会の人々を傷つけることをやめさせようと考えている」と主張。そのうえで「イスラムを守るには、戦闘よりも良い方法がある」と述べ、父親のテロを明確に否定した。

 同氏は現在「平和の大使」を目指し、平和の尊さを訴えるため馬による約4800キロのレースを北アフリカで計画しているという。

 オマル氏は1996年、ビンラディン容疑者とアフガニスタンへ移りアルカイダの軍事キャンプで訓練を受けた。だが戦闘以外に「ほかの方法がある」と考え、2000年に父と決別。その後、父親とは「一切、連絡を取っていない」という。

 ビンラディン容疑者には19人の子供がいる。一部はアルカイダの中枢メンバーだが、オマル氏は英国人の妻とともに普通の市民生活を送っている。インタビューはカイロ市内のショッピングセンターで実施された。



東京【イラク空爆、前年比6倍 市民の犠牲拡大懸念】
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/242.html
投稿者 木村二 日時 2008 年 1 月 17 日 21:34:17: CjMHiEP28ibKM

東京【イラク空爆、前年比6倍 市民の犠牲拡大懸念】

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http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008011701000692.html
イラク空爆、前年比6倍 市民の犠牲拡大懸念
2008年1月17日 20時04分

 【ワシントン17日共同】17日付の米紙ワシントン・ポストによると、米軍を中心とした多国籍軍がイラクで2007年に実施した空爆が1447回に達し、前年の6倍以上に急増したことが分かった。米軍は今後も空爆を強化する構えで、市民の犠牲拡大への懸念も強まっている。
 空爆は国際テロ組織アルカイダなど過激派の拠点壊滅や、米軍地上部隊の後方支援などが目的。回数が増えたのは、昨年の米軍増派に加え、攻撃目標に関する情報が豊富になったことが背景にあるという。06年は229回だった。
 住宅地などへの空爆で一般市民が巻き添えになる例も相次いでおり、国連イラク支援団(UNAMI)によると、空爆が急増した昨年4月から年末までの間、市民の犠牲は200人以上に達した。
 またアフガニスタンでも、米軍などが07年に実施した空爆は3572回に上り、前年から倍増。05年の20倍以上に達した。
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BBCハード・トーク 元CIA工作員が語る「疑惑」(00:23:36)(Yahoo動画)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/238.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 1 月 17 日 18:01:09: 4YWyPg6pohsqI

BBCハード・トーク 元CIA工作員が語る「疑惑」(00:23:36)
http://streaming.yahoo.co.jp/c/t/00315/v01204/v0120400000000421544/

元CIA秘密工作員、その夫、大統領の側近の間に何が起きたのか?
元CIA高官の多くが、ホワイトハウスはイラク戦争前にCIAの情報を操作したと言っている。その一人、バレリー・プレーム・ウィルソンは、彼女が秘密工作員だった事が公になったのは、外交官である夫がイラク戦争への派兵に対してブッシュ政権を批判したせいだと信じている。

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ダイボールド社のインチキ電子投票機(Diebold Voting Machine)がロン・ポール票を無効票として吐き出し
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/230.html
投稿者 質問です 日時 2008 年 1 月 17 日 10:39:43: FfxX8Jxoz3uVc

ブッシュ親子の自作自演テロ掲示板
http://jbbs.livedoor.jp/news/2092/

名前:そろそろ日本テロだね 投稿日: 2008/01/17(木) 01:35:41 ID:YewGRDx20
http://www.prisonplanet.com/articles/january2008/160108Diebold.htm
ダイボールド社のインチキ電子投票機(Diebold Voting Machine)が、
ロン・ポール票を無効票として吐き出しました。

http://www.prisonplanet.com/articles/january2008/011608_paypal_freezes.htm
インチキ丸出しだったニューハンプシャー州予備選挙の票の数え直しのために、
ロン・ポール支持者たちが集めていた資金を州務長官のオフィスへ送金をする際に、
PayPal(ペイパル)が口座へのアクセスを凍結しました。

名前:そろそろ日本テロだね 投稿日: 2008/01/16(水) 20:03:52 ID:T2HPrwfk0
藤田幸久議員の国会答弁の完全英語字幕が出来上がりました。全部で4つに分割されています。
【9/11 Japan Parliament Jan. 11, Pt 1 subtitles】
http://www.youtube.com/watch?v=AH1UA3ijXug&eurl=http://www.911blogger.com/node/13392
【9/11 Japan Parliament 1/11/2008 Part 2 subs】
http://www.youtube.com/watch?v=02esZQr-u74&eurl=http://www.911blogger.com/node/13392
【9/11 Japan Parliament 1/11/2008 Part 3 subs】
http://www.youtube.com/watch?v=7t-dZiNE9NI&eurl=http://www.911blogger.com/node/13392
【9/11 Japan Parliament 1/11/2008 Part 4 subs】
http://www.youtube.com/watch?v=wV_WIZ1PDt4&eurl=http://www.911blogger.com/node/13392


921 名前:そろそろ日本テロだね 投稿日: 2008/01/16(水) 20:22:44 ID:T2HPrwfk0
<追加>
先程の、911疑惑についての藤田幸久議員の国会答弁完全英語字幕ですが、
実は8つありました。残り4つは以下です。
【9/11 Japan Parliament 1/11/2008 Part 5 subs】
http://www.youtube.com/watch?v=VaEGhiHhZ1Y&eurl=http://www.911blogger.com/node/13392
【9/11 Japan Parliament 1/11/2008 Part 6 subtitles】
http://www.youtube.com/watch?v=A43IxJcFJEw&eurl=http://www.911blogger.com/node/13392
【9/11 Japan Parliament 1/11/2008 Part 7 subtitles】
http://www.youtube.com/watch?v=0hUexQWI948&eurl=http://www.911blogger.com/node/13392
【9/11 Japan Parliament 1/11/2008 Part 8 subtitles】
http://www.youtube.com/watch?v=MKtv36Sh3iQ&eurl=http://www.911blogger.com/node/13392

名前:そろそろ日本テロだね 投稿日: 2008/01/17(木) 05:08:49 ID:c99DzKpE0
こういった、バカは1回痛い目みればいいんです!
おそらく、平和ボケした日本人の99%はこっちを信じるでしょう!
(ちょっと賢く、感のいいやつもこっちに逃げるでしょう!)
なんとかならんものか・・・。
http://www.asyura2.com/07/hihyo7/msg/375.html


924 名前:そろそろ日本テロだね 投稿日: 2008/01/17(木) 08:41:50 ID:7N2iChSc0
Thermate, C4, Nukes Prove 911 Was An Inside Job
By Ed Ward, MD
http://www.rense.com/general80/dprah.htm


925 名前:そろそろ日本テロだね 投稿日: 2008/01/17(木) 08:50:45 ID:7N2iChSc0
週刊文春 2008年1月24日号 / 1月17日発売
「9・11」陰謀説をブチあげた民主 藤田幸久に「あの人ダイジョブ?」
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/index.htm

ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報
http://amesei.exblog.jp/6253144/
そもそも文春がCIAのエージェントじゃないかという話もあるんですがね・・・。


926 名前:そろそろ日本テロだね 投稿日: 2008/01/17(木) 09:27:56 ID:FDOBr9z60
日本をダメにした最大の元凶はマスゴミだった


927 名前:そろそろ日本テロだね 投稿日: 2008/01/17(木) 09:30:06 ID:YewGRDx20
週刊文春(CIA・ウィークリー)の面目躍如。


世界中の国会議員がグアンタナモ収容所の閉鎖と違法な拘禁を終わらせるためのアムネスティの要請を後押し = アムネスティ
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/229.html
投稿者 ダイナモ 日時 2008 年 1 月 17 日 09:58:37: mY9T/8MdR98ug

http://www.amnesty.or.jp/modules/news/article.php?storyid=421

(ワシントン発)グアンタナモにおける米軍拘禁施設に最初の「テロ」容疑者が移送されてから6周年を迎えるこの日、1200人を超える世界中の国会議員の支援を受けて、アムネスティは米国政府に対して「テロとの戦い」における違法な拘禁を終わらせるための計画案を提示した。

アムネスティの行動計画は、政府が「テロ」と戦う能力を低下させることなく「テロとの戦い」における違法拘禁をやめさせるための13の勧告からなり、グアンタナモ収容所の閉鎖を可能にする具体的な提案を米国当局に示している。

「グアンタナモを、今、ただちに閉鎖しなければならない。それがこの異常な施設を是正する唯一の方法だ」。アムネスティ事務総長アイリーン・カーンはそのように語った。

英国、イスラエル、日本を始め多くの国ぐにの国会議員が賛同署名した行動計画は、人身保護請求の復活、秘密拘禁の中止、そして被収容者を釈放しない場合には起訴および独立かつ公正な裁判を実施することを求めている。行動計画は、釈放された人びとのために合法的かつ安全な解決の道を見出すようを強調している。

「グアンタナモ収容所とCIAの秘密収容ネットワークが典型的に示しているように、米国政府が『テロとの戦い』において適用した違法な措置は、国家安全保障の名のもとに基本的人権を棚上げにすることができるという危険な考えを助長してきた」とアイリーン・カーンは述べた。

米国が適用している拘禁措置は、法の支配と人権の尊重に対して悪影響を及ぼしている。パキスタンからアフリカ東部、そしてヨーロッパにいたるまで、各国政府はその違法行為に加担し、場合によっては同様の違法行為を自ら行なうようになった。たとえばパキスタンでは、しばらく前に「失踪」したと考えられていた人びとが最近になって姿を現わしたが、これにより同国における人権侵害が再び浮き彫りにされた。

アムネスティは、CIAによって秘密拘禁施設に収容されたと考えられ、その消息がいまだに不明である少なくとも38人の情報を把握している。CIAによるレンディション制度(国家間の秘密で不法な被拘禁者の移送)と秘密拘禁計画は、他の諸国政府の協力なしには実行不可能であった。また各国政府は、グアンタナモ収容所における拘禁についても加担し続けてきたことになる。

「恣意的で秘密の拘禁は基本的人権の原則に反するものである。このような不正義が21世紀にあってはならない。この様なことが恒久化すれば、怨恨を増殖させ、安全を推進するどころか脅威にさらすことになる」とアイリーン・カーンは述べた。

アムネスティは、真の変革を求める世界中の国会議員やその他の人びとの声がある以上、米国がこれにきちんと耳を傾けるよう呼びかける。同時に各国政府にも、その「反テロ」対策が国際人権の義務を果たすものであることを確約するよう求める。

アムネスティ発表国際ニュース
2008年1月11日

*最新情報とワンクリックアクションはこちらのサイトでご覧いただけます。
 


根絶やしにされるベドウィン:Bedouins Uprooted in the Negev
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/226.html
投稿者 妹之山商店街 日時 2008 年 1 月 17 日 07:02:40: 6nR1V99SGL7yY


サウジアラビアのサウド外相・・・ 「一体、これ以上何をイスラエル人に譲歩できるというのか」【日経ネット】
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/217.html
投稿者 hou 日時 2008 年 1 月 16 日 23:46:05: HWYlsG4gs5FRk

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080116AT2M1601K16012008.html

サウジ外相、米国の中東政策批判・「イスラエルへの譲歩限界」

 【ドバイ=加賀谷和樹】「一体、これ以上何をイスラエル人に譲歩できるというのか」――。サウジアラビアのサウド外相は15日の記者会見で声を荒らげ、米国の中東政策を批判した。同外相はブッシュ米大統領がサウジの前に訪れたエルサレムで「イスラエルに手を差し伸べるようアラブ諸国に求める」との声明を出したことに反発した。

 サウド外相のリヤドでの会見に同席したライス米国務長官もブッシュ大統領と同様な内容の発言をしており、面目を失った格好だ。

 ブッシュ大統領のペルシャ湾岸4カ国歴訪は同日で事実上終わった。パレスチナ国家建設を歓迎する一方でイスラエル寄りの姿勢を隠さない米国と、これに不信感を募らせる湾岸諸国のぎくしゃくぶりが目立った。(20:01)

関連サイト


欧米人アルカイダをFOXアルカイダニュースが宣伝!!!
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/171.html
投稿者 B.J.Thomas 日時 2008 年 1 月 15 日 13:08:13: WXAtymX0xLLSc

イランと結びつけて戦争をはじめる気でいるようです。
イスラエルの前首相とブッシュがイランへ対して核攻撃をする事で合意したようなのでそのための宣伝なのでしょう。困った奴等だ。
下のほうでFOXアルカイダニュースが見れる。
http://www.prisonplanet.com/articles/january2008/011408_new_alqaeda.htm


近藤さんのリクエストそのものではないが、お応えして
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/168.html
投稿者 千早@オーストラリア 日時 2008 年 1 月 15 日 11:01:28: PzFaFdozock6I

Re:911ブロガー・ドットコムのアクセス権持っていますか?
< http://www.asyura2.com/07/war99/msg/626.html >
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 1 月 10 日 20:19:11: 4YWyPg6pohsqI

の主旨を組んで、
という以前から「やらなきゃ!」と思ったのですが(^^;)
第一弾をアップしました。

Council Fujita Questions 9/11 Part 1

英語圏に広めてください!

千早

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ブッシュがネタニヤフにイランへの核攻撃を約束か(Veterans for Commonsense)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/164.html
投稿者 バルセロナよりを込めて 日時 2008 年 1 月 15 日 07:16:59: SO0fHq1bYvRzo

ブッシュがネタニヤフにイランへの核攻撃を約束か(Veterans for Commonsense)


おそらく退役軍人たちの一部が作っている情報誌サイドだと思いますが、Veterans for Commonsense誌の1月10日付の記事です。これは、ベンジャミン・ネタニヤフ元イスラエル首相がイスラエル・ラジオに対して、ブッシュはイランに対する核攻撃の要求に対して同意したと語ったことを伝えるものです。

ネタニヤフは同時に、エルサレムがユダヤ民族に属するものであり永久にイスラエルの主権の下にあるだろうと語ったようです。つまり東エルサレムのパレスチナ人を全員追い出す(おそらくアル・アクサ・モスクも破壊する)、ということです。

ネタニヤフのこのような発言はいつものことではあるのですが、イザとなればイスラエル軍部が独自に動いて米国も追随せざるを得ない状況を作るかもしれません。それをブッシュの任期中にやるのか次の大統領になってやるのか、微妙なところでしょう。(ブッシュがあらゆる「汚れ役」を引き受けてパラグアイの文鮮明の土地にでもトンズラするかな?)

以下に、この記事を貼り付けておきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://www.veteransforcommonsense.org/?Page=Article&ID=9104
Israel's Netanyahu Claims President Bush Promised Unilateral Nuclear Bomb Attack Against Iran

We'll nuke Iran - Bush promises Israel

Thu, 01/10/2008 - 16:08 - Wire Services - US President George W. Bush promised Israel's opposition leader Binyamin Netanyahu that the United States will join the Jewish state in a nuclear strike against Iran, Israel Radio reported today.

Former Prime Minister Netanyahu, opposition Likud party's hardline chairman who opposes the US-backed Annapolis peace process, reiterated to President Bush his stance, that a pre-emptive nuclear strike against Iran's nuclear installations was the only way to stop the Islamic nation's nuclear weapons ambitions.

"I told him my position and Bush agreed," Netanyahu told Israel Radio.

During their 45-minute meeting at King David hotel in Jerusalem Netanyahu also told Bush that "Jerusalem belongs to the Jewish people and will remain under Israeli sovereignty for eternity."

President Bush issued a stark warning to Iran over Strait of Hormuz incident, saying that "all options are on the table to protect our assets."

“There will be serious consequences if they attack our ships, pure and simple,” Bush said during the joint news conference with Israeli Prime Minister Ehud Olmert in Jerusalem. “And my advice to them is, don't do it.”

Bush criticized those who interpret the National Intelligence Estimate, which found that Iran gave up its nuclear weapons program in 2003, as a sign that Iran was no longer a threat.

"Let me remind you what the NIE actually said," Bush stold reporters. "It said that as far as the intelligence community could tell, at one time the Iranians had a military -- covert military program that was suspended in 2003 because of international pressure. My attitude is that a non-transparent country, a country which has yet to disclose what it was up to, can easily restart a program."

引用終り


日本の反動勢力は、「大東亜共栄圏」の昔日の夢を是が非でも実現しようとあがいている。 【ネナラ】
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/158.html
投稿者 hou 日時 2008 年 1 月 14 日 22:32:40: HWYlsG4gs5FRk

http://www.kcckp.net/ja/news/news_view.php?0+10311


過去の夢を実現しようとする愚かな妄想

今、日本の反動勢力は、軍事大国化を実現して海外侵略の道に飛び込み、過去にかなえられなかった「大東亜共栄圏」の昔日の夢を是が非でも実現しようとあがいている。

昨年、米帝がハワイ沖でミサイル迎撃実験を行った。

2基のミサイルを同時に迎撃するこの実験に、日本の海上「自衛隊」所属のイージス駆逐艦も参加し、ミサイルを探知、追跡した。

日本の「自衛隊」が米帝とともにミサイル迎撃実験を強行したのは初めてだという。

特に看過できないのは、米日の好戦勢力が「北朝鮮が保有している弾道ミサイルは普通の迎撃ミサイルでは絶対に迎撃できない」だの、「最新型のイージス・システムを搭載した艦艇しか対応できない状態」だのと言って、われわれの「ミサイルの脅威」を口実にミサイル迎撃実験を行ったことである。

日本の軍部が米帝に便乗し、誰かの「ミサイルの脅威」を云々して戦争熱を上げているのは、海外侵略の準備を完了するための危険きわまりない軍事的動きである。

日本が米帝との共謀、結託のもとに進めているミサイル防衛システム構築策動は、研究の段階を経て、新型ミサイルの共同開発と配備、ミサイルの打撃能力の向上など、実践の段階に入っている。

このような日本の反動勢力の無謀な軍国化策動のため、東北アジア地域で緊張が激化し、平和と安全がはなはだしく脅かされている。

もし、日本の反動勢力が昔日の軍国主義狂信者の夢を是が非でも実現しようと狂奔するならば、それによってもたらされるのは破滅だけだということを肝に銘じ、分別ある行動をとるべきである。


弾劾を要求する
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/141.html
投稿者 姉葉大作 日時 2008 年 1 月 14 日 14:20:09: 1eq0f123HFFf2

(回答先: 911TRUTH建築エンジニアグループが攻撃をうける 投稿者 姉葉大作 日時 2008 年 1 月 14 日 11:18:11)

我々は真実を突き止めた。弾劾を要求する -We Are Change-




911TRUTH建築エンジニアグループが攻撃をうける
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/138.html
投稿者 姉葉大作 日時 2008 年 1 月 14 日 11:18:11: 1eq0f123HFFf2

「公式発表に疑問をはさむものはテロリズム」-米国連邦政府-


犯罪者が最も恐れるのは「真実」










ユノカルのトップが米議会で主張していたのは1998年〜2001年にWTCの“補修工事”があった
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/142.html
投稿者 千早@オーストラリア 日時 2008 年 1 月 14 日 15:21:43: PzFaFdozock6I

(回答先: アフガニスタン攻撃は911が起きる前から計画されていた。 投稿者 近藤勇 日時 2008 年 1 月 14 日 09:49:01)

近藤さんご提示の方のは知りませんが、以前から私があちこちで書いてきたように
Doug Rokke(ダグ・ロッキー退役米軍少佐で劣化ウラン問題のウィッスル・ブローワー)
は1998年の米議会記録を見せつつ、もうその頃から計画は作られていたと
主張しています。

先般ご紹介した(と思う)彼の"9/11 HELLO!!"というビデオの中でも
アフガン、イラクへの攻撃は2000年11月から始める予定だったが
ブッシュが勝ったので、一からやり直しになったと。

彼にはメルボルンで2003年6月に最初に会ったときから
「誰が大統領になろうと同じだ=大統領を決めるのは米国民ではない」
「ゴアが2000年に大統領になっていたら、アフガンもイラクも(攻撃は)
もっと早くから始められていた」と語っています。

その議会記録は、ユノカルのトップが米議会で米国の政治家に向かって
中央アジアの石油が如何に大事か、それを入手する際にはアフガニスタンと
いう国があって(パイプラインを引く話)。。。と言っているのです。

1998
U.S. INTERESTS IN THE CENTRAL ASIAN REPUBLICS
http://commdocs.house.gov/committees/intlrel/hfa48119.000/hfa48119_0.HTM

全文はすごく長いのですが、Afghanistanという単語で検索しても

On the other hand, some question the importance of the region to U.S. interests, and dispute the significance of its resources to U.S. national security interests. Others caution that it will take a great deal of time and money to bring these resources to world markets. Still others point to civil and ethnic conflicts in Tajikistan and Afghanistan as a reason to avoid involvement beyond a minimal diplomatic presence in the area.

Mr. BEREUTER. Switching geography slightly, what is the status of proposals by Unocal and others to build a gas pipeline through Afghanistan to Pakistan?
Mr. GEE. Perhaps the Unocal witness can give you more detail. I do understand that they do have an agreement with the government of Turkmenistan. They have also been in discussions with the various factions within Afghanistan through which that proposed pipeline would be routed.
The U.S. Government's position is that we support multiple pipelines with the exception of the southern pipeline that would transit Iran. The Unocal pipeline is among those pipelines that would receive our support under that policy.
I would caution that while we do support the project, the U.S. Government has not at this point recognized any governing regime of the transit country, one of the transit countries, Afghanistan, through which that pipeline would be routed. But we do support the project.

STATEMENT OF JOHN J. MARESCA, VICE PRESIDENT OF INTERNATIONAL RELATIONS, Unocal CORPORATION
Mr. MARESCA. Thank you, Mr. Chairman. It's nice to see you again. I am John Maresca, vice president for international relations of the Unocal Corporation. Unocal, as you know, is one of the world's leading energy resource and project development companies. I appreciate your invitation to speak here today. I believe these hearings are important and timely. I congratulate you for focusing on Central Asia oil and gas reserves and the role they play in shaping U.S. policy.
I would like to focus today on three issues. First, the need for multiple pipeline routes for Central Asian oil and gas resources. Second, the need for U.S. support for international and regional efforts to achieve balanced and lasting political settlements to the conflicts in the region, including Afghanistan. Third, the need for structured assistance to encourage economic reforms and the development of appropriate investment climates in the region. In this regard, we specifically support repeal or removal of section 907 of the Freedom Support Act.

出てくるし、

The only other possible route is across Afghanistan, which has of course its own unique challenges.

なんて文章もあります。

どうせ意見を異にする人々にすれば「これだけで証拠にはならない」ということ
でおしまいにされるのでしょうが、内情を知っているDougも主張しているし、他には
2001年にWTCの補修工事があったという報告が、ケヴィン・ライアン
そう、WTCのULが認証した鉄は飛行機が燃えた程度の熱で溶けるはずがない
と主張して首になった人ですが、彼から出ています。

Another amazing coincidence related to the WTC
http://www.911blogger.com/node/13272

しかも“補修”された部分が丁度!!飛行機が突入したあたり
という超偶然!!!!!!!!!!>いつもの。

私は“補修”じゃなくて、爆弾を仕掛けていたんじゃないかと思うんですけど。

千早


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参議院外交防衛委員会で、「911」の政府公式発表に疑問を投げかけた藤田幸久議員(YouTube)
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/135.html
投稿者 外野 日時 2008 年 1 月 14 日 07:15:30: XZP4hFjFHTtWY


2008年1月10日におこなわれた参議院外交防衛委員会で、藤田幸久議員(民主党)が「911事件」のアメリカ政府の公式発表に疑問を投げかけた。…

「911」の一番の被害国はアフガニスタン…外交防衛委員会(1)
「911」がアルカイダの犯行であるという根拠は?…外交防衛委員会(2)
ペンタゴンに激突した飛行機の謎…外交防衛委員会(3)
WTC崩壊の闇…外交防衛委員会(4)
プットオプションでボロ儲けをした企業たち…外交防衛委員会(5)
消えたブラックボックス、消えた機体、消えた残骸…外交防衛委員会(6)


「911」の一番の被害国はアフガニスタン…外交防衛委員会(1)


「911」がアルカイダの犯行であるという根拠は?…外交防衛委員会(2)


ペンタゴンに激突した飛行機の謎…外交防衛委員会(3)


WTC崩壊の闇…外交防衛委員会(4)


プットオプションでボロ儲けをした企業たち…外交防衛委員会(5)


消えたブラックボックス、消えた機体、消えた残骸…外交防衛委員会(6)



藤田議員に米国のシンシア・マッキニー議員がなめた苦汁を与えさせてはならない
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/133.html
投稿者 バルセロナよりを込めて 日時 2008 年 1 月 14 日 06:51:19: SO0fHq1bYvRzo

藤田議員に米国のシンシア・マッキニー議員がなめた苦汁を与えさせてはならない

拙稿より引用します。

http://www.asyura2.com/07/war98/msg/228.html
《石油のための戦争》論の虚構:J.ペトラス「シオン権力と戦争」全訳シリーズC
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【前略、引用開始】
ある地方の医者がそのオフィスで狂信的なシオニストの「同級生」による「訪問」を受けたのだが、それは彼女が、イスラエルの政策を批判したジョージア州の議員シンシア・マッキニー(Cynthia McKinney)を選挙で落選させるためにカネをつぎ込んだシオニストの役割を批判する投書を地元紙に送ったことに対する難癖付けであった。彼女は、パレスチナ人の市民権を支援する政治家、特に黒人の政治家を打ち倒す組織的なユダヤの活動を批判することが反ユダヤ的(anti-Semitic)であると「警告され」た。彼女は次のように言われたのだ。アフリカ系米国人たちは米国ユダヤ人にとって次第に不愉快なものになっているが、ユダヤ人は彼らの市民権獲得を指導し資金を与えた、だから歴史的な教訓を与えてやる必要がある・・・。
【後略、引用終り】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

当然のことですが、先日、国会で9・11の疑惑を追及した藤田幸久議員はシオニスト勢力から完全に目をつけられてしまったでしょう。今後、個人的な攻撃を含むあらゆる妨害が藤田議員の周囲で起こる可能性があります。藤田議員は参議院埼玉県選挙区ですが、地元での活動をさまざまな嫌がらせやデマ、中傷などで妨害することは大いにありうるでしょうし、何よりも、選挙資金集めを妨害する、あるいはライバル候補に資金を集中することで「次の選挙で落選させる」策謀が練られる可能性もあります。

民主党を支持するとかしないとかいうような問題ではなく、日本でのシオニストの代理人が様々な手を使って日本の政治と文化を我が物のように操作できる環境を一掃する必要があると思います。

その意味で、阿修羅投稿者の方々には、今後、藤田議員の周辺の情報に気を配っていただきたいと願っています。シオニスト代理人どもによる卑劣な妨害活動を見張り、米国でマッキニー議員がなめた苦汁が藤田議員をも襲うことを防ぐ必要があります。そうしないと彼らの「懲罰」を恐れて何も言えない政治家やジャーナリストがますます増えていくでしょう。

それと同時に、下の方で千早さんが呼びかけておられるように週刊誌にこの件を取り上げてもらうように請求することから始めて、地方紙やミニコミ誌で少しでも「疑惑」を取り上げてくれるところを探すなどの工夫を、多くの人が行ってくれたらありがたいと思っています。学生さんなら大学でのサークルなどでも可能でしょう。

「9・11インチキ・テロ」の実体が大半の日本国民の「常識」となって、魚屋のおじさんでも団地の主婦でもコンビニのおねえちゃんでもすし屋のおにいちゃんでも、「ああ、ありゃインチキだよ」と気軽に口にするような状況を1日でも早く実現させたいものです。またそうなればTVや大新聞も、否が応でも何らかの形で取り上げざるを得なくなるかもしれません。

そしてそれが、今まで心の底では「変だ」と思っていても外で表すまでに至らなかった大勢の科学者やジャーナリストや建築家たちの勇気を引きださせ、「日本のスティーブン・ジョーンズ」「日本のアレックス・ジョーンズ」「日本のリチャード・ゲイジ」を数多く生み出すでしょう。

一部の人たちだけが知っていても何の力にもなりません。まず誰が見ても納得できる事実から始めて、一般の普段ほとんど関心を持っていないような人たちこそが9・11に注目できるように、数多くの方々の知恵と工夫が様々な形で生かされることを切に願っています。


スーパーシオニストのネタニヤフ前首相がイランへの核攻撃をブッシュと約束したと語る。
http://www.asyura2.com/08/wara0/msg/129.html
投稿者 中田英寿 日時 2008 年 1 月 13 日 23:38:11: McoerUaxt7HLY

イスラエルのラジオ放送が伝えたようです。

Israel's Netanyahu Claims President Bush Promised Unilateral Nuclear Bomb Attack Against Iran
http://www.veteransforcommonsense.org/?Page=Article&ID=9104


We'll nuke Iran - Bush promises Israel

Thu, 01/10/2008 - 16:08 - Wire Services - US President George W. Bush promised Israel's opposition leader Binyamin Netanyahu that the United States will join the Jewish state in a nuclear strike against Iran, Israel Radio reported today.

Former Prime Minister Netanyahu, opposition Likud party's hardline chairman who opposes the US-backed Annapolis peace process, reiterated to President Bush his stance, that a pre-emptive nuclear strike against Iran's nuclear installations was the only way to stop the Islamic nation's nuclear weapons ambitions.

"I told him my position and Bush agreed," Netanyahu told Israel Radio.

During their 45-minute meeting at King David hotel in Jerusalem Netanyahu also told Bush that "Jerusalem belongs to the Jewish people and will remain under Israeli sovereignty for eternity."

President Bush issued a stark warning to Iran over Strait of Hormuz incident, saying that "all options are on the table to protect our assets."

“There will be serious consequences if they attack our ships, pure and simple,” Bush said during the joint news conference with Israeli Prime Minister Ehud Olmert in Jerusalem. “And my advice to them is, don't do it.”

Bush criticized those who interpret the National Intelligence Estimate, which found that Iran gave up its nuclear weapons program in 2003, as a sign that Iran was no longer a threat.

"Let me remind you what the NIE actually said," Bush stold reporters. "It said that as far as the intelligence community could tell, at one time the Iranians had a military -- covert military program that was suspended in 2003 because of international pressure. My attitude is that a non-transparent country, a country which has yet to disclose what it was up to, can easily restart a program."



航空機がWTCツインタワーに突っ込んだ箇所は、コンピューター・ルームだった
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/676.html
投稿者 神様 日時 2008 年 1 月 12 日 18:42:57: .SgApArfvR98Y

ノース、サウスとも航空機が激突した箇所は、コンピューター・ルームだったという指摘。
これもさらに詳細な続報がまたれる。報告以上。
http://www.rense.com/general80/comprooms.htm


地球温暖化を口実に生物兵器を使って人口削減!ヤバイ!
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/663.html
投稿者 フォックス・モルダー捜査官 日時 2008 年 1 月 12 日 12:19:17: 06Hg1VZuo.ysA

ついにNHKが世界支配層の命令をうけプロパガンダ番組を放送!!!
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/media/080112/med0801120916001-n1.htm
中国やエジプトでは、その兆候を示すかのような出来事も発生している。アフリカでもエボラ出血熱の発生が報告された。
旧ソ連の科学者で
ビルダーバーグの長年の悲願だった人口削減計画が始まった!
史上最強の新型インフルエンザを開発したのは、ソ連からアメリカに亡命した科学者達だろう。それもナチ科学者の系譜を受ける!
同時に人工的に創造したのなら遺伝子配列構造も知っておりワクチンも出来上がっていると考えてよい。炭疸菌テロ事件は、どのような状況になるかのシュミレーションだったかも。
http://wiredvision.jp/archives/200406/2004061606.html
今後数年以内に世界支配層は、ニューワールドオーダー達成のためにあらゆる形で人々を殺戮するだろう。すでに生物兵器、バイオ研究、遺伝子工学研究をしている多くの科学者たちが不可解な死を遂げている。
ニューワールドオーダー後の世界は、一般市民にとってはまさに地獄だ。
http://video.google.com/videoplay?docid=1070329053600562261&q


藤原直哉のワールドレポート … ロシアや中国は米国より残忍だけれども発想が単純な分、米国ほど
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/628.html
投稿者 おどろき 日時 2008 年 1 月 10 日 23:09:31: cdMQTlXL/iMSs

ワールドレポート 2008年1月9日号
株式暴落で始まった新年
http://www.fujiwaraoffice.co.jp/menu/shop/download/downloadworldreport/top.php
¥450

あけましておめでとうございます。今年もどうぞよ
ろしくお願いいたします。昨年の「流」から今年の「怒」へ、早速年末
年始から動きが急ピッチですが、特に米国の衰退と崩壊が世界の金融経
済と安全保障を激しく突き動かしています。本当に米国は強いのか。実
は既に米国はベトナム戦争の敗北の頃にピークを過ぎ、あとは虚偽と幻
想による国家運営で世界中を陶酔させてきたというのが実態だと思いま
す。確かに優秀な人は米国にもいますが、その良き力が国と世界を運営
するというよりも、政府の運営は大抵の場合、悪意と虚偽に満ちていて、
同じようにウォール街もペンタゴンも悪意と虚偽にまみれた言動を当た
り前のこととしてやってきたのがこの30年ほどの実態だったと思いま
す。同時に日本を含めた世界の国々にとっても、米国という非常に悪い
けれどもちょっと間抜けな超大国を上手に利用すれば大変便利ですから、
損得勘定のソロバンをはじき、上手におだててそれなりにカネと名誉を
与えてやって見返りをもらい、その結果として自分たちの現状維持を図
ってきたというのが実態なのではないでしょうか。なぜ米国の
軍事力や金融力が世界最強なのか。答えは残忍さと悪賢さと怖いもの知
らずの相乗効果が世界最高だからということであって、普通の人や国は
天を恐れてそこまで本気で悪くはなれないのです。そのことは他国に原
爆を落としたり他国を金融破綻させても一向に悔やんでいる様子がない
ことを見てもよくわかります。普通の国や人はそこまで悪心をいだけな
いのです。でも同時に、今我々は改めてこうした米国の本質を直視した
とき、そういう悪の極限みたいなものがこの世を動かすことがもはやで
きなくなりつつある、悪による恐怖が世の中を動かすことができなくな
りつつある時代が来ていることを感じるのです。よく絶対に米国は崩壊
しない。米国は最後に必ず勝つと信じている人がいますが、私自身、米
国の金融機関で勤務した経験から米国だって決してそんなに強い国では
ないということを実感するのですが、なぜこう信じるのだろうとよく観
察していると、要するに悪は絶対に滅びない。世界で一番悪いのが米国
なのだから、誰も米国にはかなわないという理屈のようなのです。なる
ほど日本にも悪による世の中の支配にあこがれる人がいて、そういう人
が米国を「神格化」して崇拝しているのかなと思うのですが、そういう
人はそろそろ気持ちを変えてもらわないと国内外に居場所がなくなって
しまいます。たとえば1月4日の読売新聞の社説は大変興味深いもので
した。超大国の力と威信の陰りという題で、一極支配の時代を作るかに
見えた超大国米国の地位が揺らいでいる、と書いてあるのです。読売新
聞といえばかつての社主、正力松太郎が米国CIAのスパイとして活動
していた新聞社であり、米国のための謀略機関のような会社です。その
会社が米国が揺らいでいると当惑した社説を掲げているのです。もちろ
んその後、7日の社説では、やはり日米同盟が基軸だといつもの宣伝を
繰り返しているのですが、こんな謀略機関のような会社ですら揺らぎを
見せ始めているのです。中曽根康弘が言い出し、読売の渡辺恒雄が仲介
した自民と民主の大連立話も、結局は現体制維持のためのあがきだった
わけで、どうやら時代は米国の悪による世界支配が通用しないところに
来ているようです。すなわち悪を許さない明るさと温かさが世界に広が
り始め、そのために悪が文字どおり最後の悪あがきをしている、それが
今という時代の真相なのだろうと思います。ですからそれが相似形とし
て我々の日常生活にも起きているわけで、決して悪くなるために悪くな
っている
のではなくて、世の中が急速に明るく温かくなりはじめて、悪が大騒ぎ
をしているということなのです。米国では最近はダイエットをする人が
減って、そもそも体重が増えないような健康な食事をする人が増えてい
るそうです。すなわちダイエットというのは、そもそも太る食事をして
いるからダイエットが必要になるということであって、初めからそうい
う矛盾を生まない食事をすることが最も望ましいことなのです。まさに
それは世界の政治経済でも同じことであって、やりたい放題をやって、
その矛盾を金融市場の幻想や軍事力で解決するようなやり方はもう人々
から見放され始めているのです。すなわち持続可能な世界秩序というの
は、もっと明るくて温かい発想と行動でなければ作ることができないの
です。ところが米国の衰退・崩壊と共にそれ以上の悪が世界から出て来
ず(ロシアや中国は米国より残忍だけれども発想が単純な分、米国ほど
悪くなれない)、同時に未だ光も熱も見えなくて、世界秩序が大混乱状
態に陥っているというところでしょう。これから本当に国内外を明るく
温かくするためには、すべての人、地域、国の個性に合った仕事と生き
方をこの世で実現させていかなければなりません。すなわち虚構として
の競争社会で選抜を繰り返して生き残った人だけがやりたい放題ができ
るという世の中は、もはや維持ができないのですから、みんなが生き生
きと無駄な競争をすることなく、同時に腐敗・沈滞・過度の我慢をする
ことなく飯が食えて共生できるためには、すべての生きとし生けるもの
の個の花を咲かせるしか方法がないのです。もはや親方日の丸も星条旗
も全然力不足で、それにすがって生きることができない時代が来ている
のです。個の花を力や悪で抑えて意図的に格差を作ることは、もはや不
可能な時代が来ているのです。そこに気がついたとき、今年一斉に吹き
出してくる「怒」は、結局は誰かを倒せばよいとか壊せばよいとかいう
ことでは解決のできない話であり、個の花を一斉に咲かせるための具体
的な一歩を踏み出すことによってしかそれを鎮めることができないので
す。今年は本当に重要な年だと思います。みなさんそれぞれに個の花を
咲かせることができるよう、この大混乱の中に見え隠れする自分自身の
糸口をしっかり手にんで、明るい未来を自分の力でたぐり寄せていっ
てください。

今週の論説

株式暴落で始まった新年

 年始早々、日米の株
価が大暴落を起こしました。為替は一時107円をつけるドル安円高。
原油はついに1バレル百ドルの大台を越え、ゴールドも872ドルの高
値更新。まさに不況と物価高を象徴する展開であり、1990年に昭和
のバブルが崩壊して年初から株の暴落が始まったことを思い出します。
しかし現役でこの当時の混乱を知っていて実務についている人が大企業
や役所で非常に少ないことが、大企業と役所にとっては致命的な問題を
引き起こすと思います。実際に渡辺金融担当大臣など、原因を見つけて
対策を立てればよいだけの話だと言い放つ始末。とてもそうした対処療
法で直る問題ではないのにそれが全然わかっていない様子で、日本政府
もこれから大混乱の渦に巻き込まれることは避けられません。結局昨年
のサブプライム問題発覚以降、景気が急激に悪くなりつつあり、企業収
益も悪化が避けられず、株価は本格的に近未来の不況と混乱を織り込み
始めたのだと思います。特に日本ではここに来て不動産・建築業界の厳
しさが増していて、先日はマンション分譲のグレイスが倒産。また食品
業界でも大豆が史上最高値を更新したりして全般的に原材料高が顕著に
なっており、その影響を受けてチーズケーキの有名チェーン店が破産。
さらに国内の新車販売は35年ぶりの低水準ですし、軽自動車の販売も
鈍化。中小企業では求人の手控えが広がり、
企業倒産は3年ぶりに1万件を突破。中国では国内で激しい食料品の価
格高騰が起きて貧しい人たちが暴発状態になりつつあり、それを少しで
も鎮めるために穀物の輸出に関税をかけることに。それに対して農水省
は今頃になって小麦や大豆の備蓄を拡大しようとしていますが時既に遅
し。これからますます日本は食料の量の確保と価格の安定に悩まされる
ことになります。こうして日本経済は住宅と車の2つのエンジンが同時
に止まった上に急激な物価上昇というひどい下降気流。日本の株式市場
における株式の資金調達額も昨年は前年比6割減となりましたし、銀行
の融資姿勢も昨年から厳しくなっていて、企業は今後は採算をしっかり
取れる投資しかできなくなります。すなわちカネ余りゼロ金利時代のよ
うな、作文さえ上手に書ければカネが出てくるという時代は終っていま
す。さらにこれまで国内の不況を補ってきた海外の様子を見ても米国経
済が急減速をしていますし、日本から中国への投資も昨年から急減。で
すから日本経済は内需も外需も既に推進力が止まっており、そこに物価
高という激しい下降気流とサブプライムというミサイルまで撃ち込まれ
てフラフラ状態。しかもそうした状態の中で政府はこれまでの生産者重
視の姿勢を改めて消費者・生活者重視の政治を行うことを決め、消費者
庁の創設を検討。もはや企業は日本の消費者をだましたり、食い物にし
たりすることができなくなりつつあります。さらに労働組合の連合は今
後、派遣社員の組織化に本腰を入れると言っており、企業と消費者、経
営者と社員はウイン・ウインの関係を築いていかなければ生き残ること
ができなくなりつつあるのです。これが平成の世界大恐慌の第1幕であ
り、これからしばらくは世界大恐慌の環境下で日本経済の失速とそれに
伴う混乱、そして再編成の時期にさしかかってきたと思います。政治の
ほうも福田内閣は結局内閣改造すらできず、早々に総選挙をすれば与党
が大敗することは確実なので、公明党の代表が解散総選挙は秋以降と発
言。どうやら自民党の中枢では町村官房長官を次期総理にしようとして
いるようなのですがとてもこの時代には力不足。それで要するに控えの
投手がいなくて、先発の福田氏にはボロボロになりながらも投げ続けて
もらうしかないというのが実情のようです。注目の大阪府知事選挙でも
与党候補の橋下弁護士を東京は自民も公明も推薦しないのに大阪では公
明党の府連が推薦。これで12日に新テロ特措法で衆議院の再議決が行
われた場合に創価学会の会員がどう反応するのか、大変興味深い状況に
なってきました。一方米国のほうもFRBが1ヶ月物の資金供給量を従
来の1・5倍に拡大し、広がる信用不安に懸命に対処しようとしていま
すが事態は収まる気配を見せません。FRBのエコノミストが米国の住
宅価格は今後何年にもわたって著しく下落する可能性があると指摘し、
信用力の高い人向けの住宅ローンの貸し出しも大幅に落ち込むなかで年
末になって全米の事務所の空室率まで上昇を開始。格付け機関のS&P
はここで新たに65億ドルの証券化商品の格下げを検討。相場の潜在的
損失は世界中で広がるばかり。そしてこうした金融の混乱で最近は製造
業までおかしくなり始め、失業率が5%に急上昇。自動車産業も非常に
厳しい見通しになり、また米国の消費者ローンの延滞率も01年以来の
高水準に達し、これまで健全経営をしてきた地域の銀行にも不良債権の
津波が押し寄せつつあります。全世界に急拡大をしてきたスターバック
スコーヒーも低迷が始まって創業者がトップに復帰。また大手ヘッジフ
ァンドのブラックストーンやサーベラスでも経営環境が厳しくなってい
るようで、今年の米国経済は相当な混乱になりそうです。そうしたなか
で今年秋の大統領選に向けてまずアイオア州で予備
選挙が実施され、共和・民主両党ともに一番の有力候補が落選して変化
を訴えるマイナー候補が当選。特に民主党の黒人候補オバマ氏はニュー
ハンプシャー州でも人気をリードしており、既成の政治家に対する巨大
な反乱が米国市民の間に広がっていることが明確になりました。これは
既成勢力には大変な衝撃だったようで、新聞には地震が起きたという見
出しが立ち、ブッシュ政権は慌てふためいて景気の先行きに懸念を表明。
景気対策として何でもやると言い出す始末。ちょうど昨年7月末の参院
選での与党大敗の衝撃が、半年経って米国に上陸したような雰囲気です。
同じようにフランスでも景気の急速な悪化でサルコジ大統領の支持率が
急激に低下。イタリアのナポリではゴミの収集が処分場の問題で停止し
て市内がゴミの山となる大混乱。何か一気に世界中の経済が逆回転を始
めたという感じです。

 そうしたなかで安全保障面でも大きな変化が相
次いでいます。まずペルシャ湾では昨年に続いて再びイラン軍が米艦を
威嚇して交戦寸前の状態が発生。イラン側はいつものことだと言ってい
ますが、もし米国が意図的に危機を煽る報道をしたとすれば米国こそ本
当にここでイランと戦争をしたがっているということになり、いよいよ
中東戦争の可能性があります。イスラエルも米情報機関がイランは既に
核開発を止めていると分析していることは誤りだと強硬に主張しており、
イランとはとことん対峙するつもりのようです。ただ、よく気をつけな
ければいけないのが資源・商品相場の動向です。かつて昭和20年代に
朝鮮戦争の反動不況から現在と同じような造船バブルが崩壊してその後
始末の問題から造船疑獄が起き、それが一大事件に発展し、事件の張本
人である岸信介や佐藤栄作が米国からかろうじて助けてもらったという
事件がありました。またソ連のスターリンが急死して世界が平和になる
という思惑から軍需株などを中心に株が大暴落したことがあります。で
すからこれから先、投機で膨れ上がった資源・商品価格はどんな要因で
暴落するかわかりません。疑獄も戦争も平和も何でも急展開で出てくる
時代ですから、くれぐれも相場の行方には注意してください。またパキ
スタンではブット元首相の暗殺後、米国が案の定、同国北部の部族地域
への攻勢を強化すると言い出しましたが、パキスタン政府は外国軍隊の
介入をキッパリ拒否。一方スリランカでは政府と抵抗軍との停戦協定が
崩壊。またアフリカではフランスのサルコジ大統領の強硬姿勢を逆手に
取ってアルカイダがマグレブ諸国で活動を活発化させてテロが.発。そ
のためパリダカラリーが中止。さらにケニアでは大統領選挙の結果を巡
って突然、大虐殺が始まって既に25万人が避難民生活。スーダンでは
米大使館員2人が射殺。北朝鮮も結局期日までに核の無能力化を完了さ
せなかったのですが、中国は通常の遅れの範囲と発言。一方こうした状
況下で湾岸産油国は巨額の外貨を国が運用して米国の金融機関や不動産
の買収に血道を上げており、またフィリピンですら外貨準備が過去最大
を記録して米国の言いなりにはだんだんならない存在になりつつあり、
米国は自国の利益を考えて作ったグローバリゼーションを逆手に取られ
てどんどん中進国、貧困国に侵食され始めています。フランスも最近に
なってEUの拡大についてこれまで否定的だった考えを改めて拡大を志
向する政策に転換していますが、政権交代で親米政権が放逐されたポー
ランドでは新政権が米国のミサイル防衛システム配備に懐疑的な考えを
示しており、さらにイラクに侵攻中のトルコは、フランスの敵視政策の
おかげでこうした非常に危険な賭けをするところまで追い詰められたわ
けで、果たしてフランスにEUの統治ができるのでしょうか。本当に米
国の金融経済安保の流動化が世界を動かし始めた昨今、日本も新しい国
のあり方を本気で模索しなければならないときに来ているのです。  
     藤原直哉 拝


イスラエルのハニーヤ暗殺決議をブッシュが承認 イスラエルとアラブのメディアが報道(ベリタ)
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/627.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 1 月 10 日 20:43:32: 4YWyPg6pohsqI

イスラエルのハニーヤ暗殺決議をブッシュが承認 イスラエルとアラブのメディアが報道
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200801051532456

ハマースがガザ地区を制圧した後にパレスチナ自治政府のアッバース議長に解任されながら、現在でもパレスチナ人からの高い人気を誇るハマース出身のイスマイール・ハニーヤ前首相の暗殺計画をイスラエルのバラク国防相が立案した。この暗殺決議に米国のブッシュ大統領がゴーサインを下したとイスラエルのニュース・サイトが12月28日に報じ、アラブの各紙が翌日一斉に伝えている。(齊藤力二朗)



参議院外交防衛委員会で民主党の議員が911の真実を語る(動画あり)
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/621.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 1 月 10 日 19:36:12: 4YWyPg6pohsqI

藤田幸久(民主)議員が911事件を追及。
日本人犠牲者の死体確認問題、ペンタゴンの航空機激突の謎、WTC1,2,7崩壊の謎、インサイダー取引が行われていた謎などが追求された。
藤田議員に感謝の手紙を一筆書く事にしよう。
http://www.webtv.sangiin.go.jp/generator/meta_generator_wmv.php?ssp=8478&on=1199958156&si=e1a1b6e76ae25e72c5877dfb56d49f143&ch=y&mode=LIBRARY&pars=0.23871368956457012

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読売新聞がロン・ポールを捏造して報道したようですよ。
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/602.html
投稿者 質問です 日時 2008 年 1 月 10 日 10:48:14: FfxX8Jxoz3uVc

ブッシュ親子の自作自演テロ掲示板
http://jbbs.livedoor.jp/news/2092/#1

826 名前:そろそろ日本テロだね 投稿日: 2008/01/10(木) 10:44:36 ID:xVcXy7Og0
読売新聞がロックフェラーが恐れるロン・ポールを捏造して報道したようですよ
http://plaza.rakuten.co.jp/ask911truth/diary/200801090000/
CIAに日本を売った読売新聞の正力松太郎
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/msatou/06-02/060208amaki.htm

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外交政策の根本転換を/元国務長官らブッシュ批判/“恐怖あおってきた”【しんぶん赤旗】(どこへ行く、日本。)
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/579.html
投稿者 gataro 日時 2008 年 1 月 09 日 10:52:24: KbIx4LOvH6Ccw

http://ameblo.jp/warm-heart/entry-10064754215.html から転載。

2008-01-09 10:06:52
gataro-cloneの投稿

外交政策の根本転換を/元国務長官らブッシュ批判/“恐怖あおってきた”【しんぶん赤旗】
テーマ:反米/ブッシュ政権批判の動き


http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-01-09/2008010907_01_0.html

2008年1月9日(水)「しんぶん赤旗」

外交政策の根本転換を
元国務長官らブッシュ批判
“恐怖あおってきた”

---------------------------

 【ワシントン=山崎伸治】元米政府高官らが、ブッシュ米政権の内外政策について、人びとの「恐怖感」をあおっていると批判しています。大統領選挙が本格化するなかで、同政権の政策を根本から転換することを求めたものといえます。

---------------------------

 第二期クリントン政権のオルブライト元国務長官は七日付の米紙ワシントン・ポストに寄稿し、「恐怖感」をあおる外交政策をやめることが次期大統領の米国に対する最大の貢献となると論じました。

 オルブライト氏はイラクやアフガニスタン、北朝鮮、イランなどの問題もあるが、「最近、われわれは恐怖感(という薬)を服用しすぎている」と指摘。「恐怖感を抱くようホワイトハウスに促され、そのことが外交政策を動かし、狭め、他者とうまく意思疎通を行う能力を害している」と分析しました。

 米国は「自己認識の欠如」に陥っており、「核兵器を持つなといいながら、世界最大の保有国となっている。法を守れと要求しながら、ジュネーブ条約は無視する。中国の軍事力に注意しろと声を上げながら、他国を合わせただけの軍事費を使っている」など、米国の独善性を批判。

 「われわれは他国がやっているように、自分たちについて認識することにもっとたける必要がある」と指摘。「困難な議論に加わり、批判にこたえ、他者を尊重し、世界の問題で自分の責任を果たすこと」が「信頼」回復につながると主張しました。

 一九七二年の民主党大統領候補だったマクガバン元上院議員も六日付のワシントン・ポスト紙で、「ブッシュ政権の基本戦略は恐怖の風潮を助長することだった」と指摘しました。

 「二〇〇一年のアルカイダによる攻撃(同時多発テロ)を利用して、イラク侵略を正当化したばかりか、政府による違法な電話盗聴といった危険な不正行為の言い訳とした」と批判。同じ戦略によって「政府の報道官やそれに協力する報道機関は、米国がアラブやムスリム世界全体と戦争しているかのように描いた」と追及しています。

========================================

オルブライト氏がワシントンポスト紙に寄せた英文論稿 ⇒

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2008/01/06/AR2008010601827.html
Confidence in America
The Best Change the Next President Can Make

By Madeleine K. Albright
Monday, January 7, 2008; Page A17

I believe the most precious gift the next president could bestow upon America is an end to the politics of fear.

Fear, of course, has its place. Seven decades ago, the world did not fear Hitler enough. Today, Iraq remains a powder keg, Afghanistan a struggle, Iran a potential danger and North Korea a puzzle not yet solved. Pakistan combines all the elements that give us an international migraine. Al-Qaeda and its offshoots deserve our most urgent attention, because when people say they want to kill us, we would be fools not to take them at their word.

Still, we have had an overdose of fear in recent times.

We have been told to be afraid so that we might be less protective of our Constitution, less mindful of international law, less respectful toward allies, less discerning in our search for truth and less rigorous in questioning what our leaders tell us. We have been exhorted by the White House to embrace a culture of fear that has driven and narrowed our foreign policy while poisoning our ability to communicate effectively with others.

One manifestation of fear is an unwillingness to think seriously about alternative perspectives. America's standing in the world has been in free fall these past few years because our country is perceived as trying to impose its own reality -- to fashion a world that is safe and comfortable for us with little regard for the views of anyone else.

I love America deeply and I believe our country is still the best in the world, but I also believe we have developed a dangerous lack of self-awareness. No nukes, we say, while possessing the world's largest arsenal. Respect the law, we demand, while disregarding the Geneva Conventions. You're with us or against us, we declare, while ignoring the impact of our actions on Turkey and the Middle East. Hands off Iraq, we warn, while our troops occupy Baghdad. Beware China's military, we cry, while spending as much on defense as the rest of the world combined. Honor the future, we preach, while going AWOL on climate change.

We need to do a better job of seeing ourselves as others do. It strikes the world as ludicrous that we -- with all our wealth and power -- seem so afraid of terrorists, rogue states, illegal immigrants and foreign economic competition. People put themselves in our shoes and expect us to act with confidence, and so we should, but true confidence is shown by a willingness to enter into difficult debates, answer criticism, treat others with respect and do our share or more in tackling global problems. Confidence harnessed to purpose is what America at its best has been all about.

We are 4 percent of a planet that is half Asian, half poor, one-third Muslim and by and large far more familiar with recent American actions than with our country's past accomplishments. To many, the Bush administration is America. Our reputation is in disrepair. We will not recover by acting out of fear but by educating ourselves about the world around us, learning foreign languages, appreciating other faiths, studying the many dimensions of historical truth, harnessing modern technology to constructive ends and looking beyond simplistic notions of evil and good.

I pray that the next president, when taking the oath of office, will have uppermost in mind not the need to scare us but, rather, the need restore our faith in the American idea. That idea is based on our sense of unity and our commitment to one another. That idea is grounded in belief in democracy and burnished by our sense of responsibility to generations past and still to come. This is the glue that enabled us to overcome partisan political differences in earlier decades and to keep our nerve in the face of adversaries far more potent than those we face today. Combine faith in our traditions with the confidence to search for value in others, and we will have a far stronger platform for American leadership than any appeal to fear.

-----------------------

マクガバン氏の寄稿は長いので該当部分のみを転載する。 ⇒

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2008/01/04/AR2008010404308.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2008/01/04/AR2008010404308_2.html
Why I Believe Bush Must Go
Nixon Was Bad. These Guys Are Worse.

By George McGovern
Sunday, January 6, 2008; Page B01

>The basic strategy of the administration has been to encourage a climate of fear, letting it exploit the 2001 al-Qaeda attacks not only to justify the invasion of Iraq but also to excuse such dangerous misbehavior as the illegal tapping of our telephones by government agents. The same fear-mongering has led government spokesmen and cooperative members of the press to imply that we are at war with the entire Arab and Muslim world -- more than a billion people.


謎の米軍施設『HAARP』、公文書が認めるその能力は(WIRED NEWS)
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/542.html
投稿者 近藤勇 日時 2008 年 1 月 07 日 16:27:25: 4YWyPg6pohsqI

謎の米軍施設『HAARP』、公文書が認めるその能力は
2008年1月7日(月)21:00
http://news.goo.ne.jp/article/wiredvision/nation/2008news1-15248.html

ここ数年、陰謀説派が最も激しく憶測を展開した対象といえば、米軍がアラスカで展開している軍事プログラム『高周波活性オーロラ調査プログラム』(HAARP)をおいてほかにない。

アラスカにある莫大な数の送信機、電波探知機、磁気探知機は、何らかの超強力兵器だ――ここ数年飛び交ったそんな憶測を、米国防総省は鼻先であしらってきた。

だが、最近明らかになりつつある情報から判断すると、陰謀説派がまったく的外れというわけではなかったようだ。

HAARPに対しては当初から、具体的に何をしているのかについて数多くの意見が出ていた。マインド・コントロールのための巨大施設、高高度核爆発への対抗手段、天候を制御する装置、電離層を沸騰させるマッドサイエンティストの実験、究極の無駄な公共事業など、さまざまな噂が飛び交っていた。だが、HAARPが実際に稼動を始めた現在、軍の上層部は、アンテナが林立するこの施設の用途は、人々の憶測よりも穏当なものだ、と述べている。米空軍研究所のある関係者は10月、「HAARPの主な役目は電波を作り出し、電離層を調査することだ」と述べた(日本語版記事)。

それは事実だろう――ある程度までは。

情報自由法(FOIA)を利用してUFO関連文書の発見を目指す、『X-ファイル』を地で行くような陰謀説サイト『Above Top Secret』で、Clifford Stone氏の尽力により、『HAARP: Research and Applications(PDFファイル)』という詳細なレポートの開示へとつながった。

この文書は、表紙に「空軍研究所と米海軍研究局(ONR)の共同プログラム」と書かれており、軍がHAARPで意図している用途について説明している。明らかなのは、国防総省はこの施設から、軍事利用できる成果を得たいと考えているということだ。

HAARPは実際、上層大気や磁気圏、電離層に電波の干渉を引き起こすなど、軍事的に重要な能力を数多く持っている。

文書には、「高周波帯(VHF/UHF)での電離層横断伝播は、多数の民生・軍用の通信システム、監視システム、遠隔探査システムすべてにかかわる事象だ」と書かれている。つまり、電離層に混乱を与えることで、超短波ラジオ、テレビ、レーダー信号を意のままに無効化できるわけだ。アマチュア無線をやっている人なら知っているように、電離層の反射・屈折作用は、長距離無線の受信に大きな影響を与える。HAARPは、それを人工的に起こす唯一の手段を提供するのだ。

文書で興味深い第2の点は、HAARPが「オーロラの電気力学的回路」に対し影響を及ぼすことができる、という部分だ。オーロラ中には、10万〜100万メガワットの電気の自然流があり、10〜100ヵ所の大規模発電所で発電する電気に相当するという。電離層の電気特性に手を加えるということは、つまり、スイッチ1つで電気の巨大な流れをある程度変えられるということだ。有効に機能するなら、電気の自然流を変調させて、巨大な低周波無線送信機を作ることもできるだろう。

これは、軍部にとって極めて興味深い点だろう。極低周波(ELF)は、海中での通信や惑星の探査に利用できる。こうしたELFの伝播特性により、HAARPは「地球のかなりの部分」をカバーできる。文書によると、ELFは「地下の標的を検出すること」は言うまでもなく、「海底探査」に使用して海底鉱山を発見することさえ可能だという。

HAARPはまた、電離層で「エネルギー粒子の降下を誘発」し、「衛星の活動と寿命に影響を及ぼす」こともできる。この分野の研究は、太陽フレアや核爆発による粒子から衛星を保護することを目的としているとされるものだが、この説明からは、衛星にささやかな悪影響を与えることも可能だ、ということがうかがえる。

HAARPはまた、高周波帯でいくつかの有用な裏技も持ち合わせている。たとえば、「現状では微弱か皆無であるような地対地の通信リンクや衛星対地の通信リンクを強化する」ことも可能だ。電波反射層を作り出せるということは、つまり、無線やレーダーで非常に長距離をカバーするシステムが可能になるということだ。さらにHAARPは、自ら高周波レーダー送出装置として機能することさえ可能だ。

第3の注目点は、光学および擬似光学に関するものだ。HAARPは空を明るくすることができる。高高度のプラズマ生成の応用については以前にも検討したが(対ミサイル防衛の可能性など)、HAARPの場合、人工プラズマにより「赤外線の波長領域でメガワットの電力の大気光」を作り出せると文書に書かれている。

これは、「赤外線探査とその対抗手段に関して、軍事的に重要な意味」を持つ。これを説明する図は、衛星の下に赤外線の光を示しており、このシステムで赤外線衛星の視界を選択的に遮断できることを示唆している。赤外線衛星は、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射を発見する最善の手段となっているため、これは重要な能力になり得る。

総じて、HAARPは基本的な研究にとどまらない、実に多くのことが行なえる施設だということが分かった。天候の操作に比べたら大したことではないような気がするかもしれないが、忘れないでほしいことがある。文書に記載され、ここで紹介したHAARPの能力は、軍部が公開することをいとわない一部でしかないのだ。

WIRED NEWS 原文(English)
http://blog.wired.com/defense/2007/12/secret-document.html


妊婦を殴る米兵をイラク軍兵士が射殺 続報 2008/01/06 (イラク情勢ニュース)
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/540.html
投稿者 新世紀人 日時 2008 年 1 月 07 日 15:33:37: uj2zhYZWUUp16

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/uruknewsjapan/view/20080106/1199622042

2008年1月6日(日)
妊婦を殴る米兵をイラク軍兵士が射殺 続報 2008/01/06

 この事件の続報をロイターが流している。

Iraqi soldier shot dead two U.S. servicemen http://www.reuters.com/article/wtMostRead/idUSL0524623020080105?sp=true

 イラク兵が12月26日にアメリカ兵を射殺した事件について、イラク軍司令官はその兵士はゲリラ勢力と結びついていたと語った。「一部にゲリラが浸透しており、イラク軍を浄化する必要がある」として、モスルを管轄する第2師団では兵士の身元調査を強化している。

 ・・・ (中略)

 イスラム法学者協会は声明のなかで、イラク兵は妊婦が殴られるを見たので米兵を射殺したと述べた。「彼は女性を殴るのをやめるよう米兵に要求したが、通訳を介して返ってきた言葉は、『やりたいことをやるだけ』といものだった。それで彼は米兵に発砲した」。

 米軍はなおも事件について「調査中」という。

 要約すると以上の様な内容だが、日本での報道と比較すると面白い。

 妊娠中の女性を米軍が殴ったことに関しては、同じロイターの記事を見たと思われるのに、日本の商業マスコミは一言も触れない。編集段階で「削除」されたのかどうかは不明ですが、おみごと!? ←皮肉をこめて

朝日新聞
http://www2.asahi.com/special/iraq/TKY200801050179.html
毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080105-00000099-mai-int
読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080105-00000113-yom-int
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008010501000489.html
時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080105-00000089-jij-int


作成者 uruknews : 2008年1月6日(日) 21:23 [ コメント :


イラク兵が2米兵射殺 犯人は武装勢力の協力者(東京新聞)
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/519.html
投稿者 クマのプーさん 日時 2008 年 1 月 06 日 12:44:43: twUjz/PjYItws


[新世紀人コメント]
「一部にゲリラが浸透しており…」との言い訳は面白くて且つ正直だな。
ゲリラ側にネオコン側工作者達が浸透していて仲間を装って混乱と破壊活動をやっているのだから直ぐにこの様なコメントが正直に出てくるわけだ。
極めて判りやすい。
問題は言うまでも無く、米兵達が妊婦を殴った事実があるかないかである。
本来はこれ等の米兵は軍法会議にかけられるべきではないのか。


 2 81 +−


ブッシュ・ホワイトハウスは崩壊し始めています
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/485.html
投稿者 不動明王 日時 2008 年 1 月 05 日 10:25:07: Wge0l2yvbkAIg

Bush White House begins to disintegrate                                                                      ブッシュ・ホワイトハウスは崩壊し始めています

Page update: 03.01.08

The Bush White House is in turmoil. Barbara Bush, the President's mother has accused George Bush Jnr, the President, of destroying the Bush family name. The President himself is drunk much of the time, and important meetings have had to be cancelled or postponed on "medical grounds" because of this. Laura Bush, the President's wife, has had divorce papers prepared and has said that she will only continue to present publicly as George's wife until he leaves office. She has demanded a ten million dollar honorarium for providing this photo shoot service. Laura Bush did not accompany George to the APEC meeting in Sydney in September 2007.
ブッシュ・ホワイトハウスは、混乱の最中にあります。大統領の母バーバラ・ブッシュは、ジョージ・ブッシュJnr(大統領)をブッシュ姓を破壊したことで責めました。大統領自身は常時酔っぱらいです。重要な会議はそのために中止されなければならないか、「治療中」のため延期されなければなりませんでした。大統領の妻ローラ・ブッシュは離婚書類を準備し、彼女は彼が辞任するまでジョージの妻として公的に現れ続けるだけであると言いました。彼女は、この写真を提供することで1000万ドルの謝礼が部門を撃つよう要求しました。ローラ・ブッシュは、2007年9月にシドニーで開かれたAPECに、ジョージと同行しませんでした。

George Bush Jnr and George Bush Snr are at loggerheads on nearly every substantive issue. One by one the Bush family bank and brokerage accounts are being closed down or blocked, and soon George Bush Jnr will find it difficult to pay his staff down home at Crawford, Texas, where he owns the Prairie Chapel Ranch.
ジョージ・ブッシュ・Jnrとジョージ・ブッシュ・シニアは、ほとんどすべての実質的な問題で衝突しています。ブッシュ家の銀行と証券口座は順々に廃業されるか、妨害されています。そしてまもなく、ジョージ・ブッシュ・Jnrはテキサス州クロフォードの家で彼のスタッフに払うのが難しいとわかります。クロフォードで彼はこれまでのところPrairie Chapel Ranchを所有しています。

The President is beginning to be openly ridiculed. On Thursday 18th Oct 2007, at a televised press conference at the White House, George Bush was attacked by reporters on camera. The reporter for the once-supportive Washington Times said that Bush was now viewed as trivial. The President stammered, glared and then responded that he was not. During this press conference he was angry and spiteful towards the press and threw out hints that if the Russians and Iranians didn’t knuckle under, World War III was certainly coming. It was a PR fiasco created by a President who was visibly out of control.
大統領は、公然と嘲笑され始めています。2007年10月18日木曜日にテレビ放送されたホワイトハウスの記者会見で、ジョージ・ブッシュは撮影中リポーターから攻撃されました。かつて支えとなっていたワシントンタイムズの記者は、ブッシュがその時取るに足りない存在に見えたと言いました。大統領はどもって、にらんで、それから、彼がそうではないと答えました。この記者会見の間に、彼はプレスの方へ怒っていて意地悪で、ヒントにそれを外に投げたことロシア人、そして、イラン人はそうしませんでした拳骨の下で、第三次世界大戦は確かに起こっていました。それは、目にみえて制御できなかった大統領によってつくられた大失敗PRでした。

On the previous day, Wednesday 17th October 2007, CNN commentator Jack Cafferty speculated about how George W. Bush's unilateral grab for presidential power might be reversed. "The president of the United States didn't have the power to spy on Americans ... operate secret prisons ... suspend due process ... torture ... hide the conduct of the government from the public," Cafferty stated. "It's not like anybody gave President Bush any of these powers -- he took them, as a brain-dead Congress just stood there and watched." (Details here)
前日の2007年10月17日水曜日に、CNN解説者ジャックCaffertyは、大統領の力のジョージ・W・ブッシュの片側の追求が逆にされるかもしれない方法を推測しました。「アメリカ合衆国の大統領には、アメリカ人を見張る力がありませんでした...秘密の刑務所を管理してください...適法手続きを中止してください...拷問...政府の方法を市民から隠してください」と、Caffertyが述べました。「それは誰もブッシュ大統領にこれらの力の何も与えたようにでなく、あります−脳死状態の議会がちょうどそこに立っていて、見ていたので、彼は彼らを連れて行きました。」(ここの詳細)

On Thursday 18th October 2007, Venezuela's President Hugo Chavez condemned the US President's war rhetoric on Iran, saying that George Bush belongs in a psychiatric hospital. "The US President made an atomic bomb threat," Chavez said. "In other words, he's threatening a third world war but now with atomic weapons. It's like he should be taken to the psychiatric hospital. I think he's on the edge of the psychiatric hospital." (Details here)
2007年10月18日木曜日に、ベネズエラのウゴ・チャベス大統領はイランで米国大統領の戦争レトリックを非難しました。そして、ジョージ・ブッシュが精神病院の項に入ると言いました。「米国大統領は原子爆弾脅迫をしました」とチャベスは言いました。「言い換えると、彼は今以外の3回目の世界大戦を核兵器で脅かしています。彼は精神病院へ連れて行かれなければならないように見えます。私は、彼が精神病院の端にいると思います。」(ここの詳細)

On Friday 26th October 2007, speaking in Lisbon (Portugal), the Russian President, Vladimir Putin, referred to the recently announced Bush sanctions against Iran: "Why worsen the situation by threatening sanctions and bring it to a dead end? It's not the best way to resolve the situation by running around like a madman with a razor blade in his hand." Putin went on to compare Bush's plans for a missile shield in Europe to the Cuban missile crisis of the 1960s. (Details here and here)
2007年10月26日金曜日に、ロシアの大統領ウラジミールプーチンはポルトガルのリスボンで話し、イランに対する最近発表されたブッシュ制裁に言及しました:「なぜ制裁を脅かすことによって状況を悪化させ、行き止まりにそれを持ってきますか?走り回ることによって状況を分解する方法が彼の手でかみそりの刃で狂人に合うことは、最高でありません。」、プーチンは1960年代のキューバ危機とヨーロッパ・ミサイル・シールドを主張するブッシュ計画とを比較し続けました。(ここの、そして、ここの詳細)

George Bush Jnr, the 43rd President of the United States of America, is a sick, exhausted and broken man. He wants out before the end of his presidential term, and he is looking for an exit strategy which can be presented as an honorable retirement. So are many of his senior White House conspirators. Karl Rove led the way. The sheep are looking to follow.
ジョージ・ブッシュ・Jnr第43代アメリカ合衆国大統領は、病気で消耗した、壊れた男性です。彼は彼の大統領任期が終わる前に出たがっています。そして彼は、尊敬すべき引退として提示される出口戦略を探しています。彼の上位のホワイトハウス関係者の多くも共謀者です。カール・ローブが彼を先導しました。羊はあとに続くために見ています。

The Vice President, Dick Cheney, is popping pills like Jimi Hendrix at the Isle of Wight. He is as close to dead, physically, as a zombie can be. He is being propped-up by medics like a Soviet-era dictator. Dick Cheney has had at least four heart attacks since 1978. He has contractile dysfunction of the left ventricle. He underwent four-vessel coronary artery bypass grafting in 1988, a coronary artery stenting in November 2000, and urgent coronary balloon angioplasty in March 2001. In 2001, a Holter monitor disclosed episodes of asymptomatic ectopy. An implantable cardioverter-defibrillator has been implanted in his chest. In September 2005, Dick Cheney underwent an endovascular procedure to repair popliteal artery aneurysms. His atherosclerotic disease is progressing despite aggressive treatment. He experiences cardiac-related breathing difficulties. He could attempt a heart transplant, but he suspects that if he was under anaesthetic for that long, he would be quietly assassinated like Ken Lay or Ariel Sharon. In the sleazy world of fin de siècle Washington, the Chinese syringe is more to be feared than the Dallas paintball or the Blackfriars ligature. More about Dick Cheney's health can be found here and here. One of Dick Cheney's silent clone lookalikes appears occasionally for the cameras to maintain an illusion of normality. Look carefully and notice the plastic smile. George Bush Jnr has a nodding mind-controlled clone lookalike, too. It attends some conferences on his behalf. (More information about the use of human clones in American political management can be found here, here, here, here, here and here.)
副大統領ディック・チェイニーは、ワイト島にジミ・ヘンドリックスのような錠剤を急に置いています。身体的に、彼はゾンビがそうでありえるのと同じくらい、死者と親しいです。彼は支えられるソビエト時代独裁者のような医者によって上に向かいます。ディック・チェイニーは、1978年以降少なくとも4つの心臓発作に襲われました。彼は、左室の収縮機能障害にかかっています。彼は、1988年に4-船冠状動脈バイパス移植、2000年11月に冠状動脈ステント、2001年3月に緊急の冠状動脈気球血管形成を受けました。2001年にホルターモニターは無症候性転位症症状の発現を明らかにしました。植込み型心臓除細動器が彼の胸に挿入されました。2005年9月に、ディック・チェイニーは膝窩動脈動脈瘤を修繕するため、endovascular処置を受けました。彼のアテローム硬化性病気は、攻撃的処置にもかかわらず進行しています。彼は、心臓に関連した呼吸困難を経験しています。彼は心臓移植を試みることができました。しかし、彼は彼が長くそのために麻酔をうけるなら、彼はケネス・レイまたはアリエル・シャロンのように静かに暗殺されるだろうと思います。小ひれデシの安っぽい世界に、ワシントン、注射器がダラスペイントボールより恐れられるためによりそうである中国人またはブラックフライアーズは、縛ります。ディック・チェイニーの健康についてのより多くは、ここで、そして、ここで見つかります。ディック・チェイニーの静かなクローンlookalikesのうちの1つは、カメラのために時折正常さの幻想を維持するように見えます。慎重に見て、プラスチックの微笑に気づいてください。また、ジョージ・ブッシュ・Jnrは、うなずいている心に制御されたクローンlookalikeを持ちます。それは、彼のために関する若干の会議に出席します。(アメリカの政治経営陣の人間クローンの使用に関する詳細な情報は、ここで、ここで、ここで、ここで、ここで、そして、ここで見つかります。)

Behind the scenes, elements of civil war are becoming evident within the White House. On the eve of the IMF/World Bank Annual Meetings at the end of October 2007, Dick Cheney attempted to steal $45 billion from George Bush Jnr. A long-serving banker of Pakistani origin based at the New York office of Credit Suisse diverted $45 billion for a secret personal account held by Halliburton in Dubai for Vice President Richard B Cheney. The $45 billion represented stolen money held in trust for the President of the United States, George Bush Jnr.
舞台裏では、内戦の要素は、ホワイトハウス内で明白になっています。2007年10月末のIMF/世界銀行年次総会の直前に、ディック・チェイニーは450億ドルをジョージ・ブッシュ・ジュニアから盗もうとしました。クレディ・スイスのニューヨーク事務所で基礎を形成されたパキスタン起源の長い一人前銀行家は、リチャード・B・チェイニー副大統領のためにドバイに設けられたハリバートンの秘密個人口座のために、450億ドルを流用しました。盗まれた450億ドルのお金は、アメリカ合衆国大統領ジョージ・ブッシュ・ジュニアに委託され、彼が持っていることになっていたものでした。

This illegal transaction was frustrated by a covert fail-safe mechanism. The Credit Suisse banker was arrested and shortly afterwards, under interrogation, suffered a mysterious heart attack. At about 2.30pm Eastern Daylight Time on Friday 19th October 2007, Credit Suisse domestic banking in the USA collapsed and was taken over by Union Bank of Switzerland. This story has yet to be covered by the mainline media in the USA. More details here, here and here.
この違法な業務は、隠れたフェイル・セーフ・メカニズムに失望しました。クレディ・スイス銀行家は逮捕され、まもなくその後、質問中、不可解な心臓発作にかかりました。2007年10月19日金曜日の2.30pm東部夏時間頃に、米国のクレディ・スイス銀行国内業務は崩れて、スイス・ユニオン銀行によって引き継がれました。この物語は、まだ米国で主流をなすメディアでカバーされていません。ここの、ここの、そして、ここのより多くの詳細。

On the 25th October 2007, Patrick Bellringer reported that on several occasions recently The Higher Evolution have stopped the Bush-Cheney White House from nuking major USA cities, nuking the major oil depot in Texas City, and creating artificial earthquakes in California. Should such a 911-style homegrown terrorist attack be accomplished again, the USA government would blame the attack on Iranian terrorists, and the long-planned Iran war would be launched. More details here.
2007年10月25日に、パトリックBellringerは、幾度も最近、Higher Evolutionがブッシュ-チェイニーホワイトハウスが主要なUSA都市を核攻撃して、テキサスシティーで主な油倉庫を核攻撃して、カリフォルニアで人工の地震を引き起こすのを止めたと報告しました。そのような911スタイルの自分の家のテロ攻撃が再び堪能でなければなりません、USA政府は攻撃をイランのテロリストのせいにします。そして、長く予定してきたイラン戦争は始まります。ここのより多くの詳細。

The World Court has lodged ten charges of Treason against George Bush Jnr, the 43rd President of the United States of America. These will shortly be served on him by the Adjutant General for the USA accompanied by the Provost Marshall for the USA (Brigadier General Rodney Johnson). More details can be found in a Casper Update of the 21st September 2007 here. It is said that the President is using Patriot Act emergency powers to prevent news of these Treason charges reaching the mainstream media in the USA.
常設国際司法裁判所は、ジョージ・ブッシュ・Jnr第43代アメリカ合衆国大統領に対し、10の反逆罪を言い渡しました。それに基づく逮捕状は、米国のロドニー・ジョンソン准将をProvostマーシャルとする米国のために、Adjutant将軍によって彼にもたらされ、まもなく実行されます。より多くの詳細は、ここの2007年9月21日の更新キャスパーで見つかります。大統領は米国主流メディアに及んでいるこれらの反逆罪告訴のニュースを防ぐため、パトリオット法非常大権を使っていると言われています。

At the end of November 2007, The Bush White House issued instructions to all USA Federal Judges not to assist the NESARA world prosperity program participants in any way. At the same time, Saudi Arabia was said to be telling the Bush White House that they will decouple their oil from the USA dollar on Tuesday 27th November 2007 if the NESARA package deliveries were not made by that date.
2007年11月の末に、ブッシュ・ホワイトハウスは、どんな形であれNESARA繁栄プログラム参加者を援助しないようにというすべてのUSA Federal Judgesへの指示を出しました。同時に、サウジアラビアはNESARAパッケージ送出がその日付までになされないなら、彼らは2007年11月27日火曜日に彼らの石油をUSAドルから分離するとブッシュ・ホワイトハウスに話していると言われました。

At 9.15am on Wednesday 19th December 2007, in Washington DC, a major fire broke out in the Eisenhower Executive Office building, located near the West Wing of the White House. The epicentre of the flames was on the second floor in the vicinity of Vice President Dick Cheney's ceremonial office. Firefighters entered the building to tackle the blaze and were seen breaking windows and removing furniture. The entire building was evacuated, including those parts well away from the fire. The Eisenhower Executive Office accommodates many of the President's senior military and security staff. The White House itself was not evacuated. No injuries were reported. Dick Cheney was safely in his West Wing office at the time. The incident carried the unmistakable hallmark of BlackOps arson. Which papers and computers were destroyed in the conflagration remains to be seen. The carefully-targeted fire looked like a classic intelligence operation frightener, or a diversionary exercise to remove data. Against this, a Russian security source stated that there had been a firefight in the building between a USA military unit and a team of Secret Service Agents assigned to protect Dick Cheney. During the exchange of fire, a substantial explosion took place. A US Marine was seen to smash a fifth-floor window and had to be rescued from the ledge outside.
2007年12月19日水曜日9.15amに、ワシントンDCのアイゼンハワー記念会館で大きな火事が起こりました。この建物はホワイトハウスの西ウイングの近くに位置してます。炎の中心は、ディック・チェイニー副大統領の公式オフィスに隣接する二階でした。消防士たちが炎に取り組むために建物に入って窓を壊し、家具を取り出しているのを目撃されました。全建築は空にされました。そして、火から離れてよくそれらの部品を含みました。アイゼンハワー記念会館は、大統領の上級軍セキュリティ・スタッフの多くを収容しています。ホワイトハウス自体は避難しませんでした。怪我は報告されませんでした。ディック・チェイニーは、その時問題なくホワイトハウスの西ウイング事務所にいました。事件は、米軍特殊部隊による放火の紛れもない特徴をもっていました。どの書類とコンピュータが、見られる大火残りで破壊されましたか。慎重に目標とされた火は、古典的な諜報活動を脅す人、またはデータを削除する陽動運動のように見えました。これに対し、ロシア治安当局筋は、この建物ではディック・チェイニーを保護するよう命じられたUSA部隊と一連のシークレットサービスAgentsとの間で銃撃戦があったと述べました。交戦の間、相当な爆発が起こりました。米国の海兵隊員は第5の床ウインドウを壊すのを目撃され、外の棚から救い出されなければなりませんでした。

A third account stated that Dick Cheney had his ceremonial offices wired to act as a parallel White House. A duplicate and unlawful Emergency Alert System (EAS) was in place. The EAS is designed to enable the President of the United States to initiate an Emergency Action Notification (EAN). Here the President speaks to the people of the United States via all media links within 10 minutes of anything major happening - such as a real or fake alien invasion, or a tactical decision to impose martial law and close down public information flows and due-process media and legal scrutiny. The EAS has never been used. The fire/firefight in the Eisenhower Executive Office building destroyed Dick Cheney's parallel EAS. Subsequent security and health and safety inspections were likely to catalogue the existence of this illegal wiring.
第3の報告書では、ディック・チェイニーが彼の公式オフィスと平行するホワイトハウスの働きをするために配線しておくとしていました。不法なEmergency Alert System(EAS)を複製する予定でした。EASはアメリカ合衆国大統領がEmergency Action Notification(EAN)を始めることができるように設計されています。ここでは、大統領はどの10分以内にでも、すべてのメディア関連を通してアメリカ合衆国の人々に、主な出来事を話します - 例えば、本当であるか偽の外国の侵入または戒厳令を押しつけて、公的な情報の流れとそれ相当のプロセスメディアと法的詳細調査を廃業するという戦術的な決定。EASは、これまで使われませんでした。アイゼンハワー記念会館の火/銃撃戦は、ディック・チェイニーの平行したEASを破壊しました。以降の保安と健康、安全点検は、この違法な配線の存在カタログを作りそうでした。

Towards the end of December 2007, George Bush Snr was arrested and held in custody for at least three days. He could no longer trade, move money or access his major bank and brokerage accounts worldwide.
2007年12月の末頃、ジョージ・ブッシュ・シニアは逮捕され、少なくとも3日間拘留されました。彼はもはや取引することができなかったか、お金を動かすことができなかったか、世界中の彼の大手銀行と証券口座にアクセスすることができませんでした。


The 43rd President of the United States of America, George Bush Jnr, spent Christmas Day 2007 at Camp David (Maryland, USA). On returning home to his ranch in Crawford, Texas, he found a severed horse's head in his bed.
第43代アメリカ合衆国(ジョージブッシュJnr)大統領は、メリーランド州キャンプ・デービッドで、2007年のクリスマスを過ごしました。テキサス州クロフォードにある彼の牧場に帰ると同時に、彼は切断された馬の頭を彼のベッドで見つけました。

The horse's head was well known to George Bush. It was severed from one of his most cherished horses, worth an estimated $350,000.
馬の頭は、ジョージ・ブッシュにとって有名でした。それは、彼が最も大事にしてきた約350,000ドルの価値がある馬のうちの1頭から切り離されました。

At 3.04am on Thursday 27th December 2007, George Bush Jnr's childhood home in Odessa, Texas, (now a museum) was set on fire by an arsonist. This may have been a cover story. Insider reports indicated that the fire was associated with a Special Forces operation to retrieve important Bush family documents concealed at the site.
2007 年12月27日木曜日の3.04amには、テキサス州オデッサにあるジョージ・ブッシュJnrの幼い頃の家(現在博物館)が放火犯によって燃やされました。これは、カバー・ストーリーであったかもしれません。インサイダー報告は、この火がサイトに隠されていたブッシュ家の重要文書を押収した特殊部隊の活動と関係していることを示しました。

To others it appeared that the Chinese Secret Society described by Benjamin Fulford was beginning to leave its calling cards. More details
他の人にとっては、ベンジャミンフルフォードによって解説された中国の秘密社会がその名刺を残し始めているようにも見えました。より多くの詳細 here, here and here
ここで , ここで そして、ここで .

An alternative security reading was that the horse's head was placed in the President’s bed on the instructions of Russian intelligence. Russia, like China, is one of the major countries which wants immediate release of
代わりのセキュリティ読み物は、馬の頭がロシア情報部の指示で大統領のベッドに置かれたということでした。ロシアは、中国同様、即時のThe Wanta Plan Funds and the NESARA global prosperity fundsリリースを望む主な国のうちの1つだからです。
Wantaは、資金を計画します そして、NESARA世界的な繁栄資金 . George Bush Snr, George Bush Jnr and Henry Paulson had been obstructing these disbursements.
ジョージ・ブッシュ・シニアとジョージ・ブッシュ・Jnr、そしてヘンリー・ポールソンはこれらの支払いを妨げていました。

On or around Friday 28th December 2007, Henry Paulson, the USA Treasury Secretary, was shot at close range in the chest, by an assassin. He was reported to be in a critical condition. On Tuesday 1st January 2008, Paulson was still alive, but with the bullet still lodged in his chest. He was too weak to be operated upon. Henry Paulson died on Wednesday 2nd January 2008. During 2007, Paulson had illegally conveyed substantial sums of money to Israel. Like the American CIA, the Israeli intelligence community was in a state of internal civil war as to how best to manage the Citibank / Wanta / NESARA crisis.
2007 年12月28日金曜日、またはその前後に、ヘンリー・ポールソンUSA財務長官は、暗殺者によって近距離で胸を狙って撃たれました。彼は重態であることが報告されました。2008年1月1日火曜日にポールソンはまだ生きていましたが、彼の胸に打ち込まれた弾丸はそのままでした。彼は、手術されるにはあまりにも弱かったです。ヘンリー・ポールソンは、2008年1月2日水曜日に死にました。2007年の間に、ポールソンはお金の相当な額をイスラエルへ不法に運びました。アメリカのCIAのように、イスラエルの情報機関関係者もまた、どれほどのシティバンク /Wanta/NESARA 危機の最高を管理すべきかについて、内部で内戦状態にありました。


The Bush White House is preparing an attempt to represent Henry Paulson's assassination as a heart attack. Other heart attacks are expected.
ブッシュ・ホワイトハウスは、ヘンリー・ポールソンの暗殺を心臓発作として描写する試みを準備しています。他の心臓発作が予想されます。

On Saturday 29th December 2007, a close aide of Vice President Dick Cheney was shot at close range in the chest, by an assassin, and died. More details
2007年12月29日土曜日に、ディック・チェイニー副大統領の親しい側近は、暗殺者によって近距離で胸を狙って撃たれ、死にました。より多くの詳細 here.
ここで 。

It is reported that a list of 127 (one hundred and twenty seven) senior people in the USA have been targeted for assassination. Ben Bernanke, Chairman of the Federal Reserve Board, and Michael Chertoff, Secretary of Homeland Security are said to feature towards the top of that list. A second, separate, list of assassination targets applicable to European perpetrators of financial theft is also said to exist.
米国の127人の年上の人々が暗殺目標にリストされたと報告されています。ベン・バーナンキ連邦準備制度理事会議長、マイケル・チャートフ国土安全保障長官がそのリストのトップに位置すると言われます。他にこれとは別に、ヨーロッパの財政窃盗犯に適用されるる暗殺目標のリストが存在するとも言われています。


With the NESARA announcements imminent, the Citibank scandal about to erupt into mainstream news, and Karl Rove gone, the Bush White House is in terminal panic.
差し迫ったNESARAの発表、主流ニュースで噴火しようとしているシティバンク・スキャンダル、カール・ローブの死で、ブッシュ・ホワイトハウスは断末魔のパニックに陥っています。


秘密結社内の暗闘が最終局面を迎えています
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/484.html
投稿者 不動明王 日時 2008 年 1 月 05 日 10:24:04: Wge0l2yvbkAIg

http://alcuinbramerton.blogspot.com/2008/01/decapitation-of-darkside-america.html

Alcuin Bramerton Report

2008年1月02日水曜日
The Decapitation of Darkside America
アメリカの暗黒勢力に対する断頭

Page update: 03.01.08
ページ最新版:03.01.08

The 43rd President of the United States of America, George Bush Jnr, spent Christmas Day 2007 at Camp David (Maryland, USA). On returning home to his ranch in Crawford, Texas, he found a severed horse's head in his bed.
第43代アメリカ合衆国(ジョージブッシュJnr)大統領は、メリーランド州キャンプ・デービッドで、2007年のクリスマスを過ごしました。テキサス州クロフォードにある彼の牧場に帰ると同時に、彼は切断された馬の頭を彼のベッドで見つけました。

The horse's head was well known to George Bush. It was severed from one of his most cherished horses, worth an estimated $350,000.
馬の頭は、ジョージ・ブッシュにとって有名でした。それは、彼が最も大事にしてきた約350,000ドルの価値がある馬のうちの1頭から切り離されました。

At 3.04am on Thursday 27th December 2007, George Bush Jnr's childhood home in Odessa, Texas, (now a museum) was set on fire by an arsonist. This may have been a cover story. Insider reports indicated that the fire was associated with a Special Forces operation to retrieve important Bush family documents concealed at the site.
2007 年12月27日木曜日の3.04amには、テキサス州オデッサにあるジョージ・ブッシュJnrの幼い頃の家(現在博物館)が放火犯によって燃やされました。これは、カバー・ストーリーであったかもしれません。インサイダー報告は、この火がサイトに隠されていたブッシュ家の重要文書を押収した特殊部隊の活動と関係していることを示しました。

To others it appeared that the Chinese Secret Society described by Benjamin Fulford was beginning to leave its calling cards. More details
他の人にとっては、ベンジャミンフルフォードによって解説された中国の秘密社会がその名刺を残し始めているようにも見えました。より多くの詳細 here, here and here
ここで , ここで そして、ここで .

An alternative security reading was that the horse's head was placed in the President’s bed on the instructions of Russian intelligence. Russia, like China, is one of the major countries which wants immediate release of
代わりのセキュリティ読み物は、馬の頭がロシア情報部の指示で大統領のベッドに置かれたということでした。ロシアは、中国同様、即時のThe Wanta Plan Funds and the NESARA global prosperity fundsリリースを望む主な国のうちの1つだからです。
Wantaは、資金を計画します そして、NESARA世界的な繁栄資金 . George Bush Snr, George Bush Jnr and Henry Paulson had been obstructing these disbursements.
ジョージ・ブッシュ・シニアとジョージ・ブッシュ・Jnr、そしてヘンリー・ポールソンはこれらの支払いを妨げていました。

On or around Friday 28th December 2007, Henry Paulson, the USA Treasury Secretary, was shot at close range in the chest, by an assassin. He was reported to be in a critical condition. On Tuesday 1st January 2008, Paulson was still alive, but with the bullet still lodged in his chest. He was too weak to be operated upon. Henry Paulson died on Wednesday 2nd January 2008. During 2007, Paulson had illegally conveyed substantial sums of money to Israel. Like the American CIA, the Israeli intelligence community was in a state of internal civil war as to how best to manage the Citibank / Wanta / NESARA crisis.
2007 年12月28日金曜日、またはその前後に、ヘンリー・ポールソンUSA財務長官は、暗殺者によって近距離で胸を狙って撃たれました。彼は重態であることが報告されました。2008年1月1日火曜日にポールソンはまだ生きていましたが、彼の胸に打ち込まれた弾丸はそのままでした。彼は、手術されるにはあまりにも弱かったです。ヘンリー・ポールソンは、2008年1月2日水曜日に死にました。2007年の間に、ポールソンはお金の相当な額をイスラエルへ不法に運びました。アメリカのCIAのように、イスラエルの情報機関関係者もまた、どれほどのシティバンク /Wanta/NESARA 危機の最高を管理すべきかについて、内部で内戦状態にありました。


The Bush White House is preparing an attempt to represent Henry Paulson's assassination as a heart attack. Other heart attacks are expected.
ブッシュ・ホワイトハウスは、ヘンリー・ポールソンの暗殺を心臓発作として描写する試みを準備しています。他の心臓発作が予想されます。

On Saturday 29th December 2007, a close aide of Vice President Dick Cheney was shot at close range in the chest, by an assassin, and died. More details
2007年12月29日土曜日に、ディック・チェイニー副大統領の親しい側近は、暗殺者によって近距離で胸を狙って撃たれ、死にました。より多くの詳細 here.
ここで 。

It is reported that a list of 127 (one hundred and twenty seven) senior people in the USA have been targeted for assassination. Ben Bernanke, Chairman of the Federal Reserve Board, and Michael Chertoff, Secretary of Homeland Security are said to feature towards the top of that list. A second, separate, list of assassination targets applicable to European perpetrators of financial theft is also said to exist.
米国の127人の年上の人々が暗殺目標にリストされたと報告されています。ベン・バーナンキ連邦準備制度理事会議長、マイケル・チャートフ国土安全保障長官がそのリストのトップに位置すると言われます。他にこれとは別に、ヨーロッパの財政窃盗犯に適用されるる暗殺目標のリストが存在するとも言われています。

Compared with all this red meat, the Iowa Caucuses are an irrelevant sideshow; a Fox News fantasy to keep the goyim distracted. In the USA, it is not the job of the mainstream corporate media to broadcast real news.
このような赤肉と比較して、アイオワCaucusesは無関係なつけたしです;戒律を守らぬユダヤ教徒の気を散らしておくためのフォックス・ニュースの幻想です。米国では、本当のニュースを放送することは主流メディアの仕事でありません。

Bush White House begins to disintegrate
ブッシュホワイトハウスは崩壊し始めています

Criminal collapse of Citibank and Morgan Stanley imminent
差し迫ったシティバンク/モルガン・スタンレーの犯罪の崩壊

NESARA announcements expected
発表が予想されるNESARA

2008 Agenda for Disclosure
2008年の発表計画

Index of blog contents
ブログ内容のインデックス

Spirituality websites worth watching
見る価値がある精神性ウェブサイト
Labels: Assassins stalk Washington DC, Decapitation of Darkside America, Henry Paulson shot dead by assassin, Horse's head in George Bush's bed
ラベル:暗殺者軸ワシントンDC, Darksideアメリカの断頭, 暗殺者によって射殺されたヘンリー・ポールソン, ジョージ・ブッシュのベッドの馬の頭

posted by Alcuin Bramerton at 18:27
18:27にアルクイヌスBramertonによって掲示されます


米財務長官ポールソン暗殺により、一挙に世界情勢は流動化に突入し、米幕藩体制・ドル崩壊に拍車が掛かるだろう
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/483.html
投稿者 不動明王 日時 2008 年 1 月 05 日 10:19:29: Wge0l2yvbkAIg

謹賀新年
2008年は、資源・エネルギー・食糧、金融、通貨、貿易を巡って、世界は大動乱の幕開けとなっていくだろう。闇の世界支配権力は人口削減で地球環境問題、人口増加問題を解決するのであろうが、これを制するのは、単に資源争奪戦争反対を唱えて、邪悪な勢力への対抗では済まされない。実に、これら邪悪な想念を一掃し廃絶するのは、地球的レベルの画期的な技術の浮上でしかない。

本年は正に、原油も電力不要な3KWの増結可能な永久磁石(建物の発電装置や車に搭載して応用可能)、水素エネルギー(現在のものを超えた画期的で安価で材料の消耗無しで1300℃もの出力を誇り、船舶や航空機に転用可能)、健康水(難病や奇病の治癒、化学物質の汚染からの解消)などの画期的な技術の登場となるであろう。

問題は、これらの地球的レベルの画期的な技術の浮上に際して、闇の世界支配権力側に弾圧、抹消されるのか、(現にフリーエネルギー研究では80名もの研究者が暗殺されていたり、投獄されていたり、断念させられたりしている)、それとも利権、利欲で採用されていくのかであるが、何れも排除して、天に通じた正しい心魂で実践していくのかの、人類、地球の命運を賭けた歴史的な転機となるだろう。

正に、天に通じる正しい心魂とは、「真仰」であり、人間を超えた3千年に一人の、実に空を飛ぶこと以外は何でも出来たという聖心先生との心が一体となることであろうが、果たしてこれが可能になるのかどうか、実に、国民意識の変革と共に、天下分け目の関ヶ原の壮絶な歴史的な戦いが待っているいるだろう。

http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/daikaizo.html
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/seishinsensei1.html
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/seishinsensei2.html

新年早々、大波乱幕開けに相応しい、ポールソン暗殺、ブット首相暗殺の背景に関する情報を提供します。

http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/

2008年1月 2日 (水)
(改定)ポールソン、狙撃されて死亡
4.5兆ドルのワンタ資金横領の張本人であるポールソン米財務長官が12月28日、
胸を撃たれて危篤状態に陥っている模様。「欧米の中央銀行の資金供給決定の真
の背景(1)」で、ブッシュ翁が今度盗んだら射殺すると、脅されていることを
記したが、今度はポールソンに天誅が下ったか。人間悪いことはできんわ。なお、
1月2日英国時間午後5時のupdateで、ポールソンが死亡した旨の更新がされた。
公にもいずれ発表されそうだが、死因は違ったものになるか。

なお、このストーリー氏のサイトは世界の金融関係者が見ているためか、対ドル
での円高、ユーロ高が進展している。

HENRY PAULSON CRITICAL AFTER BEING SHOT IN THE CHEST
http://www.worldreports.org/news/109_henry_paulson_critical_after_being_shot_in_the_chest_

ポールソンは28日ごろ、至近距離から胸を撃たれて、危篤となっている。ストー
リー氏の執筆時点では生きているようだが、胸に入っている弾を取る手術をする
には体が弱りすぎているという。

ソースは複数の別個の米諜報機関のエージェントたちのようだ。これは欧州の諜
報機関のエージェントからも確認。さらにその後、複数の諜報機関のソースから
確認しているようだ。
未確認ながら、小ブッシュが暗殺命令を出した可能性もある模様。ポールソンが
小ブッシュを恫喝していたのは、前の記事でも書いた。

なお、29日にはワンタ資金横領の共犯であるチェイニーの40代の側近が撃たれて
死亡している。

なお、経済犯の暗殺リストは米国だけで127名、欧州も別にリストがあるようだ
が、人数は不明。

また、ブッシュ爺も最近逮捕されて、少なくも3日間は拘留されていた模様。と
ても、Tiffany Lamp Meetingsで幼児を殺しているヒマはなかったか。

前の記事でも指摘したように、彼が不正蓄財した口座はすでに凍結されている。

小ブッシュは、テキサス州クロフォードの自宅のベッドの中で、切断された馬の
頭を見つけた。これは小ブッシュが大切にしていた馬で35万ドルの価値があった
という。これはロシアの諜報機関の指示で行われたようだ。プーチン暗殺未遂の
仕返しか。

http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_68ff.html
2007年12月28日 (金)
ブット・パキスタン元首相の暗殺の真相

http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_2039.html
2007年12月29日 (土)
ブット・パキスタン元首相の暗殺の真相(2)

http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_aa27.html
2007年12月30日 (日)
ブット・パキスタン元首相の暗殺の真相(3)


KAL007便の生存者:その証拠と彼らの行方
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/460.html
投稿者 忍 日時 2008 年 1 月 03 日 19:36:31: wSkXaMWcMRZGI

KAL007便の生存者:その証拠と彼らの行方
公に、現時点において可能な限り最大限の方法で、また今の段階の調査結果に基づいたKAL007便の乗客の行方と状況に関して提示しています。「可能な限り最大限の方法」は始めに適格であるかどうかという事を必要としているのです。あなたがこれから読もうとしている事柄は、情報源からの詳細な文書調査というよりはむしろ、主に結果についてなのです。次の事柄からそう言えます。

いくつかの場合において、救出委員会が乗客の家族に対して為した決定的な秘密の関与があります。私達はその事の公表許可を待っています。これらの私達の関与は家族のために、そして継続されている協力関係のために敬意を払われるべきなのです。
追跡調査と追跡確証はいくつかの場合において、現在進行しています。
今なお、情報提供者の安全は危険にさらされている状況にあるのです。
この文の情報は、調査結果、直接そして間接の証言、そして「知識に基づいた憶測」を伴っています。この記事が、救出委員会に直接つながっていない情報源を含んだものの所で、その事実は書き留められているのです。いくつかの情報は十分詳述されているでしょう。そして他の情報は不十分に記されているでしょう(上記に挙げられた理由故に)。私は十分、詳述されたものとそうではないものとの間の対比による、不十分さを承知していますし、場合によってこれは陳腐な印象を与えるものであることも理解しています。情報確認を切に求める印象を必要としていますが、私はこれについては何もすることができません。神は数多くの国々の数多くの人たち、見捨てられ連れ去られた後、捜されていない多くの子供達の長く忘れ去られて胸が張り裂けるような状況に対して新しい徹底的な調査が為されるように働いています。あまりにも時間が経ち過ぎたと言う人たちにとって、その事は「過去を掘り返す」努力に値するのでしょうか? 私はそういう人たちに対して疑問に思って答えるでしょう。あなたは問題を解決するのにどのくらい時間を提供してくれるのですか?そのような出来事の後のどの年まで調査を続ければいいのですか? 事実を掘り返すのは新しい調査に値することでしょうか?私達のする者をあきらめるのにどのくらいの年月が適切なのでしょうか? 他の誰かのする者をあきらめるのに?

まず第一に、一般的な認識に反してKAL007便の撃墜の後に、乗客と彼らの家族との接触は存在したのです。最もドラマティックで衝撃的な事は、かなり前に起こったのですが、最近、私達の注意を引くようになってきています。

1991年、KAL007便の乗客だった子供の母から、KAL007便に乗っていた乗客の妻である女性が、撃墜の直後に夫から電話を受けたが会話はすぐに切断されたという事を私達は知らされました。彼女はこの女性とその夫に関する同一証明の情報を提供しましたが、私達は接触するための手段はとりませんでした。なぜ私がその事柄を追求しなかったのかということを理解するのは今もなお難しい事です。乗客名簿から乗客の身元の相関関係を作るのは可能だっただろうと私は思います。

ともかく、約1年前にKAL007便生存者救出委員会は乗客の1人の娘から手紙を受け取り、さらに最近、その同じ乗客の姪から手紙を受け取ったのです。その娘は私達に、彼女らが若かった時にお母さんが「私はあの撃墜の事件の後に、夫から電話を受け取ったの」と語った話を語ってくれました。姪はさらにその情報に付け加えて、彼女の叔母(そのお母さん)が旦那さんからの電話を記録したものを音声分析してもらうために送付したと語ってくれました。これら2人の女の子は、その事があった時(電話がかかってきた時)は、十代でした。現在、もちろんですが、彼女らは大人の女性です。これらの明るみになった詳細から、その電話を受け取った女性は実に私達が1991年に話を聞いた女性だったという事が更に明らかになったのです。

私達はついにその乗客の妻と接触し、最初は私達とのコミュニケーションにおいてためらいを見せていたのですが、彼女は前述のとおりの事を話し、私達に次の事柄を語ってくれました:彼女が出かけていた時に電話が来て、その内容は留守電機能に記録されていたのです。彼女は帰宅するや否やその内容を聞き、彼女の夫の声を聞いたのですが、その電話の声はすぐにほとんどの部分が切断されてしまっていたのです。彼女はそのテープを弁護士に送り、その弁護士は行政機関の「適切な」当局にそのテープを送りました。そのテープが、以前記録された夫婦の会話の「傷んで聞き取りにくいテープの一部分」であったと彼女が教えられたので、そのテープの音声は明らかに彼女の夫からのものであると分かりました。彼女は、テープは留守電に入れたばかりの新しいテープであったので、これは本当ではないと知ったのです。そのテープには以前の会話というものはなかったのです!その音声は「私達は ...いるだろう」というもので、そして最後の言葉は切断されていたのです。しかし最後の言葉は「家に」または「調子がよく」というものだったのでしょう。この女性は今なお電話が留守電に記録されないで、その時家にいて受け取っていればと自分を責め、この事を外に公表するのに長い時間が費やされた後、初めて後悔したのです。そして今でもテープの切断についても悔しい気持ちを抱いているのです!

私達は現在、その会話を記録した最初のテープ、もしくは次善のコピーを得ようとしています。その事により、再びその事件を調査する事に進展が見られるでしょう。しかし、この女性は各方面からの妨害、彼女が電話の事を明かした最初の年に起こった妨害により、かなりひどく精神的苦痛を受けたのです。

この事件は委員会が受け取った他の報告にとても類似しているのです。今回は第三者からの報告です。

「...KAL007便が撃墜されて数週間後、私はサンフランシスコの「KGOトークラジオ」を聞いていました。私は、KAL007便の運命について語ろうと電話してきた若い女性が、彼女の親友の婚約者がKAL007便に乗っていたと語るのを聞いて驚いてしまいました。彼女はKAL007便がソ連の迎撃機によって撃墜された後に、婚約者が電話してきたことを明かしていました。彼(婚約者)は彼女に、自分は安全だがもう二度と彼女に会えないと悔やんで報告したのです。この種の情報をあなたの組織のウェブマスターに知らせてきた人はいましたか? 他の乗客がする家族、友人に接触してきたのでしょうか? このラジオを聞いた後何年間経っても、この若い女性の話したことは私の心につきまとっています。彼女は真剣そうに見えましたし、彼女の通った状況に圧倒されているようでした。私の夫はPOW(戦争捕虜)で、北ベトナムから帰還していなく(生存しています)、KAL007便の乗客の運命は、私達のPOWの切捨てと同じぐらい辛いものです。」

2つの上記の報告に、私は信頼できると考えられますが、調査が必要な他の4つの報告を付け加えようと思っています。これらの4つは、はっきりと家族に対する乗客の接触を含んではいませんが…

様々なPOW/MIA(行方不明兵)グループの統括団体、一般的に「黄い花配布」と関連している組織である「忘れな草」の会長であるウォルター・オレイリーは、新しいロシア連邦での公務中に、彼が旧ルビヤンカ中央KGB刑務所の階段にいた時、2人の男に近寄られて声をかけられ、「我々にはあなたの国の議員がいるんだ」と内密に言われたのです。オレイリーは素早く歩き去りながら、「そんなはずはない」とびっくりした反応を示したのです。彼はそれから彼らはKAL007便に乗っていたラリー・マクドナルド下院議員の事を意味していたに違いないという事を理解しました。彼は急いで階段に戻ったのですが、男たちはもういなかったのです。
ニューヨーク、ロングアイランドのキリスト教のある聖職者が、ロシアを訪れている時、信仰ゆえに投獄されて、KAL007便のアメリカ人の一団と信じている人達と一緒だったと語ったロシア人の牧師と接触したと報告しています。彼らはKAL007便撃墜と同じ週に刑務所に到着したのです。始めは西洋の民間人の身なりをしていて、その後彼らは通常の囚人服を身に着けたのです。このロシア人の牧師は現在、アメリカ合衆国の西海岸に住んでいて、ロングアイランドの聖職者となおも接触を保っているのですが、ロシアにいる彼の親族の安全、そしてアメリカにおける彼自身の安全を恐れて、その事についてはそれ以上語ろうとしないのです。特定の監視している人達が、誰にも刑務所経験について語らせないために、脅しを持って警告しながらその牧師の地域のロシア人の移民者の間を巡回しているのです。そのロシア人の牧師は私と「音声変声機」を使って語ってくれる事に同意したのですが、その後気が変わってしまって実現しなかったのです。
そして前ロシア学士院会員で、現在アメリカ合衆国に住んでいるデービッド・スタビツキーの奇妙で身の毛もよだつような話しがあるのです。ロシア語のアメリカ/イスラエル出版社のアレフに載った記事の中で、スタビツキーはKAL007便撃墜ちょうど3週間後、戦闘中の向精神薬効果の分野の大学教員の会議の準備を進めていく中で、コドゥモフという医療大佐と議論したのです。彼らの議論は認知を変えることにおいての超心理学の使用に導かれたのです。コドゥモフはモスクワ近郊のセルブスキー研究所で始まったプログラムの事をスタビツキーに知らせました。そのプログラムは後にスベルドロフスク研究所で「アドニュア」(下の注1を見て下さい)と呼ばれる実験プログラムに採り入れられました。アドニュアは、捕らえられた外国籍の人間が従順なスパイとなって自分の国へ帰り、例えばアメリカ人として全ての行動に対応し、しかも彼らのソ連の「調教師」(下の注2を見て下さい)に忠実で従順な情報提供者となるべく、自分のアイデンティティーと行動原理を洗脳されて変えられるというプログラムなのです。コドゥモフはスタビツキーにKAL007便の乗客はアドニュアプログラムにかけられただろうと語ったのです。何が私達を仰天させるのかと言えば、KAL007便の乗客が確実にアドニュアプログラムの施設に入れられたという事ではなく、ソ連の科学研究所に関わっている医療大佐が、KAL007便の乗客がそのような人道的にひどいプログラムにかけられているのが見付かるという「現実に起っている事」を提示した事なのです。
ラリー・マクドナルド下院議員と他の人達

(この情報は主にイスラエルのアブラハム・シフリンが所長である「ソビエトの強制労働収容所、精神矯正収容所リサーチセンター」から来ています)

1983年8月31日に撃墜された大韓航空機007便の乗客と乗組員の行方に関する私達の知識は第一にソビエトの強制労働収容所、精神矯正収容所リサーチセンターから受け取った情報に基づいています。このリサーチセンターは自分自身がソ連の収容所システムに送られたイスラエル人の最近亡くなったアブラハム・シフリンによって設立されました。赤軍の少佐、クリミアの北東のクラスノダール地域の検察官として、彼は矯正収容所に多くの人間を送る事に責任を持っていました。彼自身がアメリカとイスラエルの為のスパイ活動をしたとして有罪判決を受け、旧ソ連の最も過酷な収容所で10年間服役したのです。それからカザフスタンで7年間の流刑となりました。シフリン氏はソ連とその後継国家において広範囲な人脈ネットワークを維持していました。私達が有している情報の多くは、彼の偉大なリスクをかけた人脈の接触によって得られたのです。

1989年から1991年にかけてのセンターの調査は、KAL007便の乗客と乗組員は救出の後すぐにサハリン島のKGB沿岸警備隊に連れていかれたという事を結論づけたのです。2、3日以内に(1983年9月4日までに)ウラジオストックのおおよそ600マイル北の、サハリン島と向かい合ったシベリアのソベツカヤガバンのKGB基地に皆は連れていかれました。ここで男、女そして子供はそれぞれ別のグループに分別されたのです。男と女は列車でおおよそ800マイル内地のバイカル―アムール鉄道上のティンダに連れていかれ、そこで少なくとも幾人かは強制労働収容所に入れられたのです。大人の男性はある時点で、シベリア中の沢山の別々の収容所に送られ、その収容所のいくつかは、アメリカ人の戦争捕虜と他の外国人の囚人を収容していると考えられている収容所だったのです。これらの収容所は完全に隔離されて、周りに村が全くない外国人用の収容所と定義されています。通常、囚人が収容所から釈放されると、彼らは収容所近郊で流刑人として生活することを要求されるのです。彼らの家族もそこに住み、村は収容所の周りで大きくなるのです。外国籍の囚人は釈放されません。それゆえ彼らの収容所の周りには村というものはないのです。

ジョージアの第7選挙区の民主党員のローレンス・P・マクドナルドは残りの乗客から分けられ、だいたい1983年9月8日に特別な航空輸送機でモスクワかその当たりに移動させられました。特別なKGBの警備部隊が彼に付き添う様にとハバロフスクから連れてこられました。KGBは注目を集める囚人、最重要人物そして厳戒警備を必要とする他の人たちを輸送するために広範囲に使われた910xxシリーズの特別な飛行機部隊を持っていました。これらは、非常に短い移動にも陸上輸送の代わりに使われたのです。

子供の乗客はソビエツカヤ・ガバンの特別に設立された、隔離された臨時の孤児院に10月の終わりまで収容されていました。彼らはその後、徐々に彼らの人種に基づき、ウラジオストック、ノボシビリスクに近いオムスクとバルナウルとカザフスタンの様々な孤児院に移されました。その子供たちを移した意図は、彼らをこれらの地域の支配的人種の人口に同化させる事でした。
マクドナルド下院議員

モスクワに着くやいなや、マクドナルドはルビヤンカKGB収容所に連れて行かれ、そこで「囚人No.3」という名前をもらったのです。ルビヤンカにいる間、彼は隔離され尋問がある時だけ独房から出させられたのです。(尋問のために連れ出された人間の足音が独房で聞かれない様に、ルビヤンカの廊下にはじゅうたんが敷かれています。全ての人間が覗き穴を通して、常時観察されているのです。少しの運動を許された人間は外の通りからは高く、見る事ができない収容所の屋上にある小さい塀で囲まれた運動場に連れて行かれるのです。)彼は数回、KGB第一総局長のウラジミール・クリュチコフに尋問されました。(クリュチコフは反ゴルバチョフの中核グループ、「8人のギャング」の一員で、1991年8月、ミハイル・ゴルバチョフから権力を奪取しようとしました。彼はクーデターが失敗した時逮捕されましたが、後に釈放されました。彼は2000年のウラジミール・プーチン大統領の就任式に−プーチン氏の個人的な招待で− 参加したのです。クリュチコフ氏は現在、国際的に講演活動をなしている名の知れた人物です)

沢山の尋問の後、マクドナルド氏は数ヶ月に渡る継続した尋問を行う目的で、モスクワにあるレフォルトボKGB収容所に移されました。レフォルトボでは、囚人は凍結温度近くまで人工的に冷却された独房に置かれたのです。これらの独房は横がだいたい1.5メートルまたはおおよそ4.5フィートしかなかったのです。地面がむき出しの床は、囚人が泥の上で立ち、横になる様に水浸しになっていたのです。囚人が足を反対の壁につけて、身体をもたれかけられる様に斜めの長椅子があったと思われています。

レフォルトボでの生活の後、マクドナルド氏は、尋問が引き続き行われたモスクワ近郊のスハノーファーにあるダッカ(夏の別荘)に移されました。シフリン氏の調査チームは、マクドナルドはスハノーファーにいる間に、薬剤を用いた尋問によって最終的に自分が誰なのか分からなくさせられたという事を強く確信しています。彼はソビエトの重要な核ミサイル発射場と、それと同様の設備があるカザフスタンのカラガンダの収容所に最終的に移されました。彼は、アメリカの核計画について話せる事と、ソビエトの計画について知っている事を話させる目的のために専門家によって尋問される目的でこの地域に連れて来られたのかもしれません。

1987年の始めに、前NSAの調査官のジェリー・ムーニーはアメリカ連邦議会で、「モスクワ・バウンド(ベトナムの戦争捕虜がソ連に連れて行かれた事)」計画と、ソビエトの核計画の中心として、そしてある高度の技術を持ったアメリカの戦争捕虜が連れて行かれた場所としてのカラガンダの重要性を証言しました。彼の証言の後で、世界の報道機関はこの地域に着目しました。マクドナルドがカラガンダにいたという事実を秘密にするために、彼は1987年の中頃、特別な輸送機関でカザフスタンにあるテミール・タウの町の近くにある小さな収容所に移されました。この収容所の看守は、当時マクドナルドがどのような外見だったのかという事を知るためにコンピュータ処理された写真から彼を特定したのです。その写真はまた、彼の左の鼻孔から唇の左端にかけて走っている傷口をも写していました。
(カザフスタンのテミール・タウ収容所の看守に見せられたラリー・マクドナルドのコンピューター合成の写真は、http://www.rescue007.org/faq_japanese.htm#10)

彼はここで特別治療(拷問、薬品を用いた尋問)を受けましたが、誰とも話す事を禁じられたのです。1990年の夏に、彼はカラガンダの交通刑務所に連れて行かれました。ここで、KGBによってファイルが封印された見知らぬ囚人として彼は収容所生活を送りました。1995年の時点で、カラガンダからさらなる情報を得ようという試みは失敗に終わっています。マクドナルド下院議員の現在の位置は分かっていないのです。―カラガンダかもしれませんし、彼は違う所に連れて行かれたのかもしれません―

子供の乗客

KAL007便の子供達の跡を突き止めるのはとても難しい事で、幼い子供たちの多くは、おそらく連れていかれた地域の人たちの養子となりました。2人のコーカサスの若い姉妹についての情報が得られたのですが、彼女らはニューヨークのロチェスター出身のグレンフェル家の3歳と5歳の、ステーシーとノエルだと私たちは信じています。彼女らは1990年までウラジオストックの孤児院に送られていたと思われています。長女はおおよそ12歳の時、ハバロフスクの市民病院に付随した一種の高等専門学校である第3医学校に訓練のために送られました。私たちがノエルとみなしているその問題の少女は、そこを3年で卒業しその後どこかに連れ去られ、彼女の籍は学校と病院から抜かれたのです。この時点から彼女の足跡は分からなくなっています。この情報はその学校の校長からのものです。

ある女性の乗客

ある情報源は、シベリアのティンダ地域で樹木伐採の仕事に就かせられた1人の若い東洋人の女性についての情報を提供しています。1985年以前に、彼女は労働災害で左腕の肘から下を失ってしまったのです。その後、彼女は広大なシベリア大地を横切って、北極圏より北のタボブスカヤ・グバ(入り江)にある完全に隔離されているナホトカと言う村に送られ、彼女はそこで1991年か1992年の晩夏のある時まで居続けたのです。この時まで彼女は結婚し、何人かの子供を持つに至りました。その村は、その地域の漁師と2、3人のロシア人の流刑者が住んでいる20か30ぐらいの家より成り立っていました。村人はほとんど外界と遮断されて、人間以下の状況の中で暮らしているのです。一年のほとんどが冬で、半年は北極の暗い天気で覆われているのです。状況があまりにもひどいので、村人たちは―ほとんどの人がロシア語が話せないのですが―生き残る事とウォッカにしか関心がないのです。

ナホトカの村人は、その女性の事を彼女の東洋的な外見から先住民のネネツ族出身だと思っていました。彼女は誰とも付き合わなく、彼らは概して彼女自身の事を知るという事はなかったのです。彼らは、彼女は権力者によってここに連れてこられた事に気付いていました。それはKGBがアブラハム・シフリンと彼のリサーチセンターの彼女の位置を特定しようとしている動きに気付いたからだったのでしょう。シフリンは自分の部下を、彼女が移される前の1年前にこの村に送ろうとしましたが、財政的状況が続かなく出来なかったのです。彼が必要な財源を確保しこの大変危険な任務をこなす志願者を確保できた頃には、この女性は消えてしまっていたのです。

留意すべき重要な事柄は、どんな理由でも囚人は釈放される時に、ナホトカのような隔離された村に送られたという事です。彼らが、きちんとした移動の自由が与えられても、広範囲なKGBの監視ネットワークから脱出するという事はありえなかったのです。ソビエトのKGBはそのような村人をコントロールするために、その地域の密告者を利用したのです。密告者は「KGBの目的を達成する力」として利用されるために、監禁されている家族の安全が脅かされる事によって次々とコントロールされていきました。KGBは共同体の中の信頼できるメンバーを、密告者として採用する目的で選りすぐっていったのでしょう。それでKGBは選んだ人物をテストするために、ある人間に反ソビエト的な事をKGBの前で言わせたのです。密告者がKGBの「調教師」にそのような言動を報告しなかった時は、彼の家族は食事を取り上げられた事を知らされるのです。もしそのような事が再び起こると、彼らは射殺されたのです。シフリンはKGBのその巧妙なやり方は、「極悪非道であり、100パーセント有効であった」と考えています。

名前は変わったとしても、以前より低姿勢であったとしてもKGBは今なお従来通り広範囲な力を有しているのです。ロシア大統領のウラジミール・プーチンは、政界に入る前はKGBの一員だったのです。

大人の男性の乗客

情報源は、男性の乗客と乗組員のほとんどは、一連の、中国との国境から遠くないザポクロフスクという村の近くを流れるアムール川に沿った濃密なタイガ地域の3つの極秘収容所に連れて行かれた事を示しています。これらの収容所は、アメリカ人の戦争捕虜がいたと知られているのと同じ収容所です。それらの敷地はとてつもなく広いのです。冬期は、80から90の煙突から煙が立ち上っているのが見えるのです。それぞれのバラックには2つか3つのストーブがあり、収容所には、30かそれ以上のバラックの住居がありました。不運な事に、その収容所に着き、視覚的に乗客を確認しようとした計画は、その地域の厳重警備のために失敗に終わってしまいました。

さらなる収容所は、ソビエト軍極東戦域司令部があるチタ地域のネルチンスク、ネルチンスキー・ザボードと他の場所にあったのです。

当時、北極海のロジャース湾とウランゲル島には外人の囚人用の3つの他の極秘収容所がありました。シフリン氏は何人かの乗客と、特に乗組員が、飛行訓練を受けていたという理由でウランゲルの収容所に連れて行かれたという事を信じるだけの根拠を持っていたのです。これらの収容所はそれ以来、撤去され、全ての収容者はどこかに移されたのです。

「結論:KAL007便の不時着水は成功し、生存者は存在し、ソビエト軍はその事を隠蔽し、そして現在生存している乗客を帰還させるべき外交的努力が必要とされている」上院外交委員会における1991年の共和党員論文(草案)

同僚であるラリー・マクドナルド下院議員を含む犠牲者を帰還させるために自分自身をその任務に投じ、徹底的に調査しようとする勇気のある上院議員または下院議員はどこにいるのだろう? 徹底的に調査する、洞察力があって粘り強く調査に強いリポーターはどこにいるのだろう? 生存している ―例え1人であっても― 乗客が家族、友人の所、国に帰るまでこの事件を放っておかない市民の叫びはどこで聞かれるのでしょう? いったいどこで?

バート・シュロスバーグ
国際ディレクター
KAL007便生存者救出国際委員会法人

注:

精神状態変化実験のセンターとして機能しているセルブスキー研究所兼精神病院は、前ゼレノグラードソビエト代理人でありロシア連邦人権委員会のメンバーであるエミリア・チェルコベルから驚くべき確認を受けたのです。ウラジオストックとモスクワの収容所とオルヤル精神病院と同様に、チェルコベルは、マイクロ波(サイコトロニック[生体はものに働くエネルギーを発するとする超心理学の一派]と電磁気装置)実験が1989年から1990年の間にモスクワのセルブスキー研究所で人間に対して行われたと主張しているのです。
アドニュアは、「チャームスクール」として通常知られ、しかし超心理学的な思想注入を伴うソビエトのスパイ養成機関の1タイプと思われます。典型的なチャームスクール活動は現在、最近出版された、ネルソン・デミルの「チャームスクール」(ニューヨーク:ワーナーブックス、1988年)を通して明らかに(そして小説に)なっています。


http://www.rescue007.org/survivors_japanese.htm
http://www.rescue007.org/japanese.htm
大韓航空機撃墜事件について
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/179.html

国際連合の地下に核爆弾情報
http://blogs.yahoo.co.jp/true_love_of_gabriel


ロン・ポールを恐れるFOXニュース
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/439.html
投稿者 姉葉大作 日時 2008 年 1 月 01 日 21:19:06: 1eq0f123HFFf2

On Saturday, Paul called Fox News "scared of me."



憲法は我々の権利を保護するもので政府の秘密を保護するものではない -ロン・ポール-

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【2月4日 AFP】2003年2月5日、国連安全保障理事会(UN Security Council)でイラクの大量破壊兵器の脅威を訴えるコリン・パウエル(Colin Powell)米国務長官(当時)の言葉を聞いたサード・タウフィク(Saad Tawfiq)氏は、悔し涙を禁じ得なかった。自身とする者たちが命をかけた努力が全て徒労と化したからだ。

 サダム・フセイン(Saddam Hussein)大統領(当時)政権下のイラクで、優秀な技術者として武器開発に従事していたタウフィクさんは、すでに1995年に、フセイン大統領が核、化学および細菌兵器の開発を停止していたことを把握しており、この事実を米中央情報局(CIA)にも伝えていた。

 しかし、今、パウエル長官は、安保理メンバーらを前に、白い粉の入った小ビンを手にイラクの細菌兵器研究所の危険性を語っている。 

 パウエル長官の国連演説から5年後、50代になるタウフィクさんは中東ヨルダンの首都アンマン(Amman)でAFPの取材に応じ、「(安保理で演説する)パウエル長官を目にした瞬間、涙があふれ出した。わたしの努力が全て失われたと悟ったからだ」と憤りを露わにした。

■フセイン政権の核製造中止を知っていた?

 タウフィクさんによると、CIAは、2002年末頃からイラクの兵器工場などに勤務する科学者らを情報提供者として利用し、フセイン大統領が、すでに核兵器製造を中止していた事実も把握していた。しかし、彼らがもたらした情報は結果的に無視され、米英はありもしない核兵器保管庫を破壊するとして2003年3月にイラク攻撃を開始。フセイン政権を崩壊させ、イラクを混乱に陥れた。

 タウフィクさんがCIAに協力することになったのは、2002年6月、米国に住む妹のソウサン(Sawsan)さんからの電話がきっかけだった。
 
 オハイオ(Ohio)州クリーブランド(Cleveland)で医師の夫と暮らすソウサンさんは、電話でフセイン大統領の核開発計画に関する詳細情報の把握に協力して欲しいと訴えてきた。

 CIAは、1991年にイラク国内の核施設査察を行った国際原子力機関(International Atomic Energy Agency、IAEA)の査察官から、こうした施設に勤務する科学者の身元情報を入手。このなかから米国に親戚を持つ30人をリストアップし、米国の親戚をイラクに送り込みイラクの核開発の実態を聞き出させるという計画を実施していた。科学者の兄を持つソウサンさんも、こうした経緯からCIAの活動に関わっていた。

 CIAからイラクの核兵器計画に関する詳細な質問のリストを渡されたソウサンさんは、質問内容が発覚しないよう、これらをスケッチ画やクロスワードパズルなどに偽装した。

 2002年9月9日、数年ぶりに帰国したソウサンさんをタウフィクさんがイラクのバグダッド(Baghdad)で出迎えた。しかし2人は、久々の再会の感激に浸る間もなかった。人目を恐れる2人は、夜間に会うことにした。 

 フセイン大統領は秘密警察を用いて反対派とみなしたイラク人らに厳しく処罰することで知られ、2人の任務は非常に危険を伴うものだったのだ。

 しかしタウフィクさんは、CIAの質問内容がイラクの現状に全く無理解なことに唖然としたという。

「馬鹿げた質問ばかりだった。妹に『(CIAは)兄さんが何か計画があることを知っているはずだと言うんだけど』と聞かれても、『何もない。本当に何もないんだ』と答えるしかなかった。質問は20以上もあったが、全て答えは『ノー』だった」(タウフィクさん)

 タウフィクさんによると、フセイン大統領は娘婿で軍事産業を担当していたフセイン・カメル(Hussein Kamel)中将が亡命しIAEAに大量破壊兵器に関する証言を行った1995年、大量破壊兵器の製造計画を全て破棄するよう指示したのだという。

■たびたび情報を無視か

 こうしたタウフィクさんからの情報を、ソウサンさんは誠実にCIAに報告し続けた。しかし、CIAは大した関心を払わなかったようだ。

「兄から聞いたことは全て詳細にCIA職員に伝えた。自分から直接CIAまで出向いて報告したこともある。当初はCIAも私の話を聞いていたが、そのうち兄は嘘を言っていると言い始めた」(ソウサンさん)

 米軍はイラクに侵攻したが、数十万もの米軍兵士の命を犠牲にした戦闘のあとも、大量破壊兵器は見つからず、今では誰もがタウフィクさんの話は真実だったことを知っている。

 一方、タウフィクさんらがCIAに情報を提供していた当時にCIAで中東・南アジア地域を担当していたポール・ピラー(Paul R. Pillar)氏は、「イラク人科学者からの情報は決して無視してはいない」としながらも、「第3者により情報がゆがめられた可能性もある」と釈明している。(c)AFP/Jacques Charmelot