YouTUBE、またはdownload 木星最大の衛星ガニメデの地表に人工建造物が見つかりました!(201306180343)


YouTUBE or download
 と思っていたら、どうも「惑星X」と言われるものがそうではないかと思うようになって参りました。それは惑星なんかではなく、恒星らしい。ニビルと呼ばれる天体です。ということは、前回タイプしたようなクラスペドンの創作の可能性は無くなったと思います。やはり、機長の言葉は、「20世紀の終わり頃には見え始めていた」だったと看做すのが適当だろうと思います。(200912312248)

【→阿修羅発言 ←『各種預言の中の「赤い星」とベテルギウスの超新星爆發』(201001221923)】



 木星が太陽化する可能性と、機長が言う通りに「別の太陽がこの太陽系に進入してくる」という二つの可能性が考えられると思います。出口王仁三郎の次の言葉「四季の変化は一年に二回繰り返すようになる」とか「新しい地球の軌道」とかいう未来の事実からも「新しい太陽が出来る」可能性が高い事が想定できます。クラスペドンとコンタクトした機長は「新しい光は今世紀(20世紀)の終わりにみえてきます」と述べていますが、ここにもクラスペドンのデッチアゲを想像する事ができそうです。話に緊迫感を持たせてセンセーショナルにして目立たせる事がクラスペドンの期待したことで、そのことによって機長の言葉「来世紀の終わりにみえてきます」が隠蔽され、まるで「すぐそこまで来ている」かのような話になってしまったとも考えられると思えるのです。(200912261810)


YouTUBE or download  ダイノ・クラスペドンとコンタクトしたスペース・ブラザーは木星の衛星から来たと述べていますが、木星の衛星イオには、「基地」と思しき建造物のような形状が沢山あるとの指摘をしている動画があります。

 前回の下記に挙げた最初の動画は木星が光ってますが、太陽の光を反射しているだけという反論もされそうです。私は「木星が第二の太陽になるのではないか」という考えを述べたくて適当な動画を探したというのが真相です。下記の2番目の動画の内容は英語なので詳しくは分りませんが、なんとなく木星は高温であると述べていると思えたので載せました。(200912191628)



これらの動画:
YouTUBE or download
YouTUBE or download
等を見れば、木星が太陽系の「第二の太陽」への変貌を遂げつつある可能性の高さを思わずにはいられません。因みに、占星術では、木星は「幸運の惑星」として知られています。

 この木星の現象から過去のコンタクティーの信憑性を推理しますと、やはり、ダイノ・クラスペドンのストーリーマオリッツオ・カヴァーロ氏のクラリオン星人とのコンタクト・ストーリーの信憑性が高まります。
 クラスペドンのほうでは、円盤の機長は「別の太陽が間も無く、我々の太陽系に入るでしょう。幸運にも二つの太陽の系を有するようになるでしょう。」と述べています。これは、いくらクラスペドン(ブラジル人)がセレニウムと聞いた筈なのをセシウムと間違って著書の中に記述してしまったとはいえ、「太陽がやって来る」という意味の言葉を聞き間違えたり思い違えるような事柄ではないと思います。これは機長(宇宙人)のほうが最初からそのように「表現していた」と考えるほうが妥当だと思います。
 また、マオリッツオ・カヴァーロ氏の聞いた超超超太古の太陽系の話では、「かつて、木星は現在の太陽のように輝いていた」とのことなので、木星は、銀河系の中での太陽系に巡ってくる周期によって太陽になったり木星になったりを繰り返しているのかも知れませんね。(200912152319追加⇒木星の衛星イオ上に火山噴火の最中の画像が偶然撮影されましたが、木星が比較的暖かいし重力も大きめならば、さもありなんですね)
 彼らの表現は、必ずしも物理的に正確な表現とは限らない言葉遣いをしていると思しき、これらの情況が見られます。地球人に対して全てを伝えないようにして安全を守るという考慮はやはり必要なことでしょうし。(200912152025)

 また、一二三神示にもあるような「今までの様な大便小便無くなるぞ」というのは、現在のようなボトム・アップでエネルギーを摂取することから、トップダウンでのエネルギー摂取に移行する可能性が考えられますね。以前、「UFOと宇宙」誌の1980年7月号のP34から始まる記事「不死に挑む・超科学プロジェクト“X”の中間報告」で、光を摂取する人類へと進化する可能性研究についての中間報告がありました。光が集合して電子になります。電子が不足すると、色々な治すのが難しいガンなどの病気にかかるのではないでしょうか。(200912152211追加)
















目次に戻る

free counters