神様の城
 下記に、ドラゴンボールと電波少年に出て来る「神様の城」を比べてみましたが、2005.07.10(日)にテレビ朝日の「日曜洋画劇場」で「スター・ウォーズ 帝国の逆襲 特別篇」というのがやってて、録画したのを2倍速で見ていたら、左のような場面がありましたので、載せておこうと思います。ネット検索したら、この映画は<<<1980年>>>公開だったのですね。テレビアニメのドラゴンボールの元となった漫画は、2つ存在するそうで、「騎竜少年(ドラゴンボーイ)」【フレッシュジャンプ83年8月号・10月号】と「トンプー大冒険」【週刊少年ジャンプ83年52号】という読みきり漫画だそうですから、映画「スターウォーズ」が一番最初だったことになりますね。(200507132318)
韓国のブログにも神様の城があったので、遊びでリンクしておきます。(200610222155)

 特に日本テレビという訳ではありませんが、最近、窪塚洋介という芸能人が自分のホームページで反戦を訴えたりして、周囲をヒヤヒヤさせているとか、そういう記事があり、芸能人に向いていないとか言われているそうです。でも、芸能人だからこそ自分の意見を言うことで大きな効果が期待されるのだし、自分の意見を持たないほうが異常では?(200304110210)かんがえちゅう

 今コンビニで売ってる「サンデー毎日」に、日本テレビが民主党のCM(公共工事の談合をさせません、と言ってるもの)を放送しないと決めたそうです。理由に関しては日本テレビのコメントはあやふやな気がします。ということは、日本テレビ上層部は公共工事の談合【各建設会社が入札前に、入札価格を[互いに、または役所から知らされて等々]決めておき、余分の収入を(税金から)得られるようにすること】で利益を得ている人々と繋がってるのかもね。(200104122251)

 香港から中国人DJの謝昭仁(チェ・チューヤン)、そして日本から伊藤高史さんの二人で朋友(パンヤオ)ができました。このチューヤンさんの持っていたラジオ番組の題名は(確か)「の奇蹟」と言います。日テレが香港で募集した時にチューヤン氏が応募してきたそうですが、それよりも、なぜ、「(確か)の奇蹟」のDJを電波少年に取り込んだのだろう? ま、いいけど。それで、日テレのCMが9/10(金)から「日テレ式」になりました。「日テレちゃんパワー」→「日テレ営業中」→「日テレ式」と変遷して来ました。(199909130247)

 こちらにも日テレ関連発言あります。(199908240334)

今日(7/26)、久しぶりに電波少年を見ましたら、なすびの懸賞日記のコーナーがインターネットで中継放送されてたそうで、それに関わるスタッフのユニフォームに「NASU」と皆、書かれてあった。「NASA」のと文字の形までそっくりではないか(^_^;)。これには負けましたな。その収入の73万円を全額、の小鳩事業団に寄付ということで、そういうのを聞くとホッとする。小室哲也さんが「寄付するというイメージではない」と言って何もしないでいることが一層、目立ってくる。なぜ小室哲也氏に拘るかというと、弥勒(567)を名乗って、「あと一つで567(つまり566)」と、神一厘の仕組の誰かさんの真似をしていた可能性があるからである。問題なのは、単なる真似ではなく、それによって大企業の会長なり重役なりを取り込んで金銭に換えていた可能性があるからである。彼は「インターネットはお金になりにくいので、やらない」と言ってたにも関わらず、私がホームページをセットした1996.08以降、急にホームページを開いて、多くの人々の注意を引き付けようと、今も頑張っている。そのような動機で始めたという事実に、本人がいつまで耐えられるかな? ただ、私は何も知らない。知れば、生番組で公言してしまおう。でも、先日、せっかく頼み込んで手に入れていた世田谷の5−6−6番地(以前、防衛庁長官の住んでいた土地だそうですね)を売却したそうで、何よりです。しかし、彼がプロデュースするニューヨーク女性歌手4人組に中国人を一人加えるそうだから、これは電波少年のパンヤオに「習って」の発想?というよりは、中国マーケットを所有しようという、最近の流行りの発想の一つでしょうね。儲かっているPさんは、ユニセフのマンスリー・プレッジ・プログラムに参加しましょう。

しかし、色々な預言(ビエルナッキの預言、ソロビヨフの預言)で、近未来(イスラエルの人口が3千万人になる頃、2030年頃迄)には、日本と中国等が一つになって(アジア大連合)ヨーロッパに軍事進攻するそうですから、くれぐれもそうならないように気をつけてもらいたいものです。(199807270405)

言うまでもないとは思いますけど、下記「プロデューサー」というのは、局の番組プロデューサー、特にタレントいじめをする傾向のあるプロデューサーをイメージして述べております。「普通のプロデューサー」の方はイメージしてませんでした。

しか〜し、もし私を表に出すのならば、出したほうが良いでしょう。なぜならば、私の芸能活動によって生じた収入は必要経費(\10,000/日・程度でしょう:勿論、その都度の「必要」分のみ)を差し引いて「全額ユニセフ寄付」と決まっている身ですし、それがなるべく可能な環境を整えてもいる。さらに、私が一度真実を知れば、それは公表されたも同然です。つまり、芸能界の浄化作用となる可能性があります。以上の2点を動機としてならば、私は表に出る意志があります。そもそも、一番最初に、「神様のプロデュース」によって私は表に出ようとさせられていたのである。(199807190433)

[この部分、削除]

上の文章の意図は、プライドやコンプレックスの範疇にはありません。私の結婚を「待ち構えている」悪い動機をこの方面から感じたので、「仮に」と言いながら、「動機に関する考察」を述べたものです。

それと、プロデューサーがタレントの人生や結婚までコントロールしているという実態があるようですね。その大きな理由の一つは、過当競争ですね。事務所が(中にはタレント自身も一緒になって)過当競争をしているために、プロデューサーがタレントの人生までコントロールすることすら受け入れる事で、事務所(タレント)として優位に立とうとする訳ですね。そのような状況を受け入れて実際にタレントの人生に、事務所経由で「処方箋」を与えるというのは、もうどうしようもなく金銭至上主義であり、事務所もタレントも自然からかけ離れた悪欲にまみれています。善欲ではない。をいをい、プロデューサーさん、そのような念を私に向けないでくれよ。私はそんなことのために頑張らないし、競争しない。だから、コントロールを受けない。そのような状況を受け入れているプロデューサーの魂はさぞかし苦しんでいることだろうに、人から言われずに自分で気付け! え? 苦しくない? じゃー言うが、例えば、

1)私は嘘をつかない。さて、あなたはどうだ?
2)私は人の自由意志を尊重する。あなたはどうだ?
etc.

このような簡単な事柄をじっくり比較検討してくれ。そして、外れているなら苦しんでくれ。目をそむけても、事実はあなたの魂が知っている。その事実に、いずれ直面する時が来る。この「差」は「常に」存在しているのだろうと思う。

公務員は接待を受けられなくなった。単なる飲食ですら禁止された。なんと軽微な罪で裁かれているものだろうか。マスメディアに関わる人たちも、いわば「公人」であり、社会的責任が大きい場合も多い。基本的に「マス」である。にも関わらず、公務員よりも遥かに程度の大きな罪深い「接待」漬けである。フジテレビのSプロデューサーの手帳には、中森A菜さんの名前が手帳に書いてあったのであり、それが意味するのは「S沢プロデューサーとSEXをした」ということである。そんなことをしながら「素顔のままで」なんて、怒っちゃうよね。公務員だけでなく、プロデューサーの「接待」も法的に禁止すべきである。そうしないと、人生を、金銭的動機によってコントロールされたタレントを沢山生み出す。だいたい、タレントもタレントである。なぜ、自分の人生が知らない所でコントロールされたと、法的手段に訴えようとしないのか?! あ、「知らないで」コントロールされたから、分かる訳がない、か。すると、諸悪が集中するのは、事務所だな、この野郎! 責めても仕方が無い。プロデューサーの「接待」を法的に禁止すべきである。事務所もタレント(自覚を持て!)も皆で「倫理」に目を光らせろ! 金銭欲にまみれるような、そんな青い事は、そろそろ卒業しろ。人間が人間たる地位を「内的に確立」すれば、もはや物質(金銭)が与党の位置に収まるような事はなくなるのである。おら、目を覚ませ! あなたは金銭ではない! あなたはあなただ。(199807130443)妄言多謝。

電波少年プロデューサーの土屋敏男さんは私の「真似をしている」みたいに言いましたけど、正確には、コンプレックスではないかと思っています。例えば、私はいつも「動機が大切」と言っておりました。確かに初期の頃の電波少年は「〜してあげよーう!」と、良い動機から出発したりしてましたが、かなり前から感じるのは、「プロデューサー自身の動機は悪くて、結果を良くする」という発想です。それは「動機が大切」といつも言ってる私に対しての反感から来ているような気がします。反感が「仮に」あるとすれば、そのような反発は、なぜなのか?(1)しかし、それは「良い結果」を目指しているという「動機」なのだから、結局、良い動機から始まっていると思います。

それから、私が言ってたということで、電波少年のタレントに、それを適用して「実験」している節がありますが、そのようにしてそのタレントが私を嫌いになるように仕向けるような事をすべきではないと思う。例えば、私が「人間には生理的な限界というものがあり、ストレスに継続的にさらされると、しまいには耐えられなくなって爆発する」という事があります。そのような事を言ってたら、「じゃー、やってみよう」みたいに松村邦弘さんが実験台になっていたような気がしています(これは私個人の全くの推理にしか過ぎませんが)。このように、良かれという動機で私が発言していた事柄を、そのような意図の元にタレントに対して使用するということが、「仮に」あるとすれば、そのような反発は、なぜなのか?(2)

それに、私が平成3年5月6日に過去世の記憶を思い出し、現地(ドイツ)に単独旅行をしました。これは、外野から見れば、いわば「高邁な意味ある旅行」と映りました。確かに本人の事は本人にとって意味があります。しかし、私はそれについての社会的評価のために旅行したのではありません。これに対する反発感が現れているのは、ほとんど意味の無いように見える事、例えば、キャイーンが国境で落ち合う約束をして別々の経路からヒッチハイクして、目的の国境で落ち合った時に、「キャイーン」とやる、という実に意味の無い、しかし、テレビ芸のある事をやってました(あえて意味のない事を、重ねてあえてやるというのは逆に意味のある事であります。そのような意味で「意味の無い事」をやっているということは分かっています。こうして言っとかないとね)。こうしてプロデューサーがあえて意味の無いという意味を持たせているのをずっと見ていますけど、そのように反発するのは、なぜなのか?(3)

私はいつもパソ通とかで「発言」してますけど、これは私に出来る精一杯の「行動」であります。基本的に、口で言うだけの人間というのは、私も嫌いです。しかし、これが私の出来る精一杯なのです。ところが、それに対する反感が現れているのが「不言実行」です。タレントは意見を言わないままに、「とにかく旅行・実行」というパターンです。猿岩石やドロンズやパンヤオのように行動自体はでっかい訳です。この反発については、もし「仮に」そうであるとすれば、完全な誤解であります。私は口で言うだけの人間ではありません。必要な事をスッ飛ばす人間ではありません。他の人と同様、自分の仕事を持ってるのですから、毎日の内、半日は時間が取られるわけだし、1週間程度のドイツ旅行が精一杯です。だから、パソ通で「発言」ばかりしている点について、(仮に)反発されても、その点については誤解であるということになります。もし「仮に」そうであるとすれば、そのような反発は、なぜなのか?(4)

と、ここにこのような事を書くと、またこれらの言葉を元に、土屋敏男プロデューサーが「悪い(加虐的な)動機」で何かをしないとも限りませんが、それはタレントにとっては、結果として良い事になるという「良い動機」なのですから、結局、その点を見れば、何もタレントはダメージを感じる必要は無いという事を「教えないままでいた」というのが問題のありかだったのかな(仮に)。(199807060435)

 私は万灯を掲げて行くべきでしたので、殊更にそれを秘密にする必要は、未来に至った今から判断すれば「無かった」と言えるのですけど、最中の当時は不明のままであり、私は秘密にしていました。弥勒十字が何処に至ろうとしているのか不明だったからです。そのように秘密にしていた私の情報を日本テレビは、テレビというマス・メディアを使って電波で流したのです。これは、結果的には何の問題もありませんでした。万事OKです。大事には至りませんでした。私との結婚が「成就する/しない」ではなく、私のカルマを清算する事が正しい道だったからです。しかし、テレビ局が局を挙げて行った事として、その姿勢を私は問うことにいたしました。

 弥勒十字を見ていただけばお分りと思いますが、表と裏があります。表の十字はホームページ上にも公開しており、表の結婚相手として中森明菜さんが指定されていたのですが、こちらはもう離れております。裏の十字で示された結婚相手の松本明子さんについては、結婚が実現するまでは妨害が発生しないように一切、秘密にしておりました。私に与えられた課題は「表に出る」ことでした。それで、ある時から、テレビ番組などで公開して行かないと松本明子さんと会う機会が持てないと判断し、マスメディアから表に出そうとして、色々と応募していました。このような経過によって、この情報は必然的に外部に知られるようになりました。私はこれを秘密にしておきたかったのですが、仕方がありませんでした。(ポイント1)

 1997年の10月に、「もう松本明子さんはダメだ」との判断が成立し、私は結婚情報サービスのOMMGに入会したのですが「何処に入会したか」という点については秘密にしておりました(ポイント2)。

 ところが、日本テレビというテレビ局は、私個人のこれらの「秘密」を暴露するような番組編成を局を挙げて行いました。そのポイントは、上記の1と2の、秘密にしておきたいウィークポイントをテーマとして、テレビというメディアを使ってそれを大々的に前面に出し、局のドラマの宣伝CM(cm_私個人に絡めた日テレのCM.rm)を流して私のプライバシーを公開しました。そのCMの内容は、3つの番組【ドラマ「冷たい月」[月曜、22:00〜23:00]と、「サービス」[水曜、22:00〜23:00]と、「三姉妹深偵団」[土曜、21:00〜22:00]】の宣伝です。そのCMでは、3つのドラマを順にクローズアップしております。順番は、「冷たい月」→「サービス」→「三姉妹深偵団」です。






 最初のドラマ「冷たい月」では、日本テレビはドラマの主役に中森明菜さんを、「会議では80%が反対した」にも関わらず局として採用しました。「冷たい月」という意味は、「明菜さんと結婚しようとしない月=私」という意味があります。これは私が秘密にして置きたかった事実1です。

 そして、永作博美さんという人を主役の明菜さんと対置させております。実は、永作博美さんはOMMG結婚情報センターのイメージガールであり、この意味は、私が明菜さんを去ってOMMGで結婚する可能性という意味合いを持たせております。このOMMGという点は私が秘密にしておきたかった事実2です。


 次にCMは、松本明子さん主演の「サービス」というドラマをクローズアップしております。明菜さんの直後に松本明子さんを示す事で、私が明菜さんを去って松本明子さんへ向かう可能性を「テレビで」暴露しているのです。これは私が秘密にして置きたかった事実3です。




 また、ドラマ「サービス」において、松本明子さんに男性の出演者とキスをさせており、これは私個人に対する嫌がらせであります。こういう事実4がある。

 次に、弥勒十字の裏の数字1248に関してですが、これが知られると私が松本明子さんに接近しようとしていると言う事実が明確になってしまうので、私は、当時、これをまだホームページでもどこでも公開してませんでした。にも関わらず、CMが次にクローズアップするドラマは「三姉妹深偵団」という番組です。この主役の3人は、野村佑香さん(3/20生れ)と、吉川ひなのさん(12/21生れ)と、鈴木蘭蘭さん(8/4生れ)の3人です。3人とも、個人的には私は好きですけど、この3人の内、吉川ひなのさんと鈴木蘭蘭さんの2人の誕生日を見てもらえば、いかに裏十字と関連を持たせているかがお分りだと思います。2人の誕生日の中には「1248」しか使われておりません。このように、文字や数字で芸能人を選ぶというのは、私を真似しているようにいつも思います。別にそれは問題ではないのですけど、私の場合は、自分の担っている仕組の上で、当時はどうしても文字や数字に従わなければならないものでした。しかし、テレビ局がそうすべき理由があるのでしょうか? この傾向は最近の「電波少年」で芸人を集めて「必要なのは運だけ」という企画をスタートさせましたところにも見られます。まあ、これは別に大した事ではありません。ただ、一応触れておきました。問題なのは、「秘密にしている事を暴露する」事です。この1248という数列がばれるのは、即、私が結婚相手として松本明子さんに接近していることが判明してしまう可能性を含んでいるのです。つまり私の結婚に対する妨害が発生する可能性を含んでいるのです。「1248=裏十字を構成する数字」は、私が秘密にしておきたかった事実5です。

 また、毎日夜の23:30頃からやっている「ZZZ」という番組の中で「iz(イージー)」というコーナー番組がありますが、このコーナーの、今年1998年になってからの最初のゲストは4/8生れの松本明子さんで、その次のゲストが8/4生れの鈴木蘭蘭さんでした。この二人(の誕生日)をここで接近させ強調することで1248の裏十字について、世間にばれる可能性が高くなります。なぜなら、松本明子さん=4/8で、鈴木蘭蘭さん=8/4だからです。これが事実6です。

 なぜ日本テレビが私個人に対するそのような嫌がらせをするのかという点については、一つには、日本テレビと松田聖子さんの折り合いが悪いという点があるでしょう。二つ目には、日本テレビの「電波少年」という番組のモチーフが私である可能性を私自身が、NIFTY-Serveというパソコン通信で暴露したからに違いないだろうと思っております。それで番組のプロデューサーである土屋敏男氏が発憤したのかも知れません。以下にその二番目の理由と「思われる」点について、述べてみます(参考まで)。

 ご存知と思いますが、フジTVで「ドラゴンボール」という人気アニメがあり、主人公は孫悟空です。そのストーリーの中に登場する場所の一つとして、「神様の城」というのがあります(左の画像)。これは地球の空高く浮ぶ空中城のようなもので、電波少年のCG舞台としても使われています。この二つは、ほぼ「同じ」です。

 電波少年のオープニング・テーマ曲は、イスラム色の強い旋律となってます。実は、私はパソコン通信のNIFTY-Serveで、「イスラム」の精神として「動機が善意であれば、その行為の過激さは考慮しない」という精神性について述べていた事があるのです。コーランには、神の啓示として「戦え」という言葉があります。当時のアラビア半島では戦わなければ殺されると言う環境的、時代的な必要性があり、神の言葉もそれを考慮したものが下されました。しかし、たとえ戦ったとしても、その動機さえ正しければ魂は救われるという救いの道について示していたのです。だから、生き残る為の、また、信仰のための戦いであれば、魂が後悔にさいなまれる必要がなくなったのです。そういう苛酷な環境、時代に下ろされた神のメッセージだったのです。ざっとこのような事を、私はNIFTY-Serveで述べました。それで番組「電波少年」の初期の頃は、その善意な動機を示した上で、行動自体は過激であるという路線を行っていたように思えました。私はそのように見ておりましたので、「電波少年」についてNIFTY-Serveで番組との関連について述べた事があります。すると、その直後放送分の 「電波少年」では、「それは違う」という内容の番組構成となっており、「電波少年」が出来た理由が示されてました。

 しかし、私としてはどうも気になるのです。例えば、「インターネットとんでもマニュアル3」という本で私のホームページが紹介された事がありますが、「電波系の典型」と評されております。つまり「電波少年」が意味するものの中には、少なくとも、私が含まれているはずであり、これは間違いではないと確信しています。NIFTY-Serve という公共の場所で「電波少年」という番組について述べた意図は、軽いものだったのですが、このことが日本テレビにとってはとても都合が悪かったのではないかと思われます。それで今回、私個人に対する、重大なプライバシーの侵害が行われたのだと考えております。真似したり、アイデアを使用するのは別段構わない事ですが、このような「攻撃」は良くないなぁ。確かに原因の一旦は私の側にもある“かも知れない”(自覚症状はありません)けど、いくら局の都合が悪くても、「人の人生から可能性を奪う」かのような行為に対しては警告を発するべきであろう。結果的には、公開することに問題は無かったのですけどね。ここではテレビ局の姿勢を問うのみです。ちなみに、「電波少年」のプロデューサーは土屋敏男氏、日本テレビ編成局長は萩原敏雄氏であります。萩原敏雄氏が「80%が反対する中で」中森明菜さんを採用したのかもね。「その意図」は何? それは、上記で解説できたと思います。パソコン通信もテレビもそうですけど、匿名環境の中では人間は勝手な事を始めるように思います。それでここにお名前を出しました。(199803020335)





































































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