神一厘の仕組及び、自分で思う自分の立場]に「ARIONの正体」という刺激的な題名で文章をタイプしました。(200802222039)


 いつも気になるのは、そして、いつも「こうしたほうがいいのに(=今回の発言)」と思う傾向は、「ネガティブに敏感すぎる点」と「それ故に爆発する」という点です。この種の性質は、美男美女とか、地位の高い所にいる人とか、何らかの優越的な立場に「慣れ親しんでいる」タイプの人に多いと思われます(非難ではなくて)。例えば、美人は振られた経験がほぼ無いので、男性から(勿論、何らかの必然的な理由により)振られる(=ネガティブ表明・表現)と、普通の人よりも大変になるわけです(請う:客観性)。こういうのは、例えば、恋愛を初めて経験する若い人の場合も大変になります。人生で一番最初に振られた時が一番、大変なのですね。
 警察官や検察官の中でも個人的な勝ち負けの感情を仕事に持ち込むタイプの人などもそんな気がします。特に警察組織の中の優越的な判断を下すタイプの地位にある人も、「自分が負ける」というネガティブに耐えられない=「若いor慣れてない」タイプの人が強硬に勝とうとする余り冤罪を作ったり、勝つチャンスを伺うあまりにストーカーのようになって行くのだと想像します。特定の組織の長として「君臨している人」の場合もそうだと思われます。こういう社会的な立場とかとは別に、人は神の下には平等であるというのがイスラムにあります。このような社会的優越とか特権とかいうところ(への依存・執着)とは離れた視点を明示的に大切にしているのは特筆すべきだと思います。
 特に現代社会は、昔の王様や女王様のような生活を先進国ではしているので、ある意味、皆が幼児化して、ネガティブに敏感すぎる傾向が出てくるのではないかという側面もありそうだと思います。
 こういう特に目立つ傾向を思うにつけ、[現代日本人の欠点?]のほうに述べましたように「普段から問題は問題だと自由に論じること」や「ネガティブな表明を普段から自由に行えるような闊達さ」やこれに類する精神的なスタンスが必要ではないかと思うわけです。例えば、一言「あなたダメねぇ」と言っただけで掴みかかるようなそういう傾向を皆で問題視して攻撃や非難をしないように言葉に出して解消したほうが良いと思うわけです。(200706210233)



 続きなので当ファイルにタイプします。阿修羅発言でも人の傾向として、「《思い込み》の回避とは自己を相対化することと同義ではないか」と捉えておられましたが、私も「主観性に拘泥する」という一般的傾向には問題があると感じています。というのは、日本人(だけ?)に見られる傾向として「空気に流される」というのがあります。この傾向の裏=歴史的経緯として推理できるのは「権威に服従する性質」というものがあり、主な要因ではないかと思えたりもするわけです。これと近似した精神的傾向を他に挙げるとすれば、私が以前から感じていた傾向があります。例えば、「発言内容が何であっても、全て私(オリハル)の自己主張」という捉え方をしている想念をよく感じます。確かに、私が発言=主張をしているという物理的現象・結果はその範疇に分類されます。しかし、これは「捉え方が幼い=若年層の人の解釈」なのかもね。例えば、あなたの近くでキャッチボールをしている子供の投げたボールがあなたの近くに飛んできたとします。すると、あなたはそのボールを何気に拾って投げてやります。その「真意」はあなたの「自己主張」なんでしょうか? そうではないでしょう? それは一つの素朴な善意を行動に移したに過ぎません。つまり、動機においては自己主張ではない場合が多々ある訳です。むしろ、当ホームページ構築の主な動機である「自分が知った事実の中で、公知すべき情報を隠すことは罪だ」というところから情報発信している側面のほうが強いのであります。当ホームページの場合は、文面にタイプした文意が真意なのです。明文化できない事柄も勿論ありますが、行間を読んだり、裏を捉えたりしている人は、基本的にズレている筈です。(200706200118)
 日本では(?)政治がイメージ先行・芸能型に堕しがちなのも、国民が物事を深く考えようとせずにイメージでフラフラしているだけだからなのでしょう。(200706200131)



 前回述べました真意は、HATE=正しいとか、そういう価値観的=主観的な領域にはありません。一般的な価値観として「融合=善/分裂=悪」という決め付けにも似た不文律があります。確かに軋轢の無い関係性のほうが基盤的関係性ですよ。でも、「悪を持ちかけられてそれを取り入れてどうすんの=分裂しないでどうするの」と思えるわけです。このように、空気に絡め取られてしまうような主観を脱して=客観的で(融合からも分裂からも自由な)独立した=中庸の精神が持てるようになれればいいよね、ということです。そのためには、自由に振舞えることが必要で、その前に認識が自由になる必要があります。例えば「分裂=悪」という思い込みが“強固過ぎる”人は、なかなか自由に「判断すら」出来ません。それは主観だから不自由なのです。だからHATEを因数分解して、「何等、人間性に対する根本的な間違いなどではない」ことを示したわけです。HATEがないと悪を遠ざけることがうやむやになりましょう。これらの考察は通常は注意が行かないことだから述べるのであって、LIKEが間違いだとか、そういう意味合いは全くありません。LIKEだけの関係性で満ちる社会なら、それは全く結構な事じゃないですか。(200706190046)


 最近、「人を嫌う悪い人/人を嫌わない良い人」という偏見・排除の想念を感じます(芸能界かも?)。この想念の問題点は、論理的=客観的ではなく、極めて主観的に断定したがることを唯一の動機としているらしき点です。その点に関して下記の続きとなるので当ファイルで述べます。

 この問題はコンピューター言語の例を出すと分かりやすいかと思います。コンピューター言語は人間がコーディングし易いような命令の集まりになっています。例えば、ファイルAの内容に対してADD、WRITE、DELETEという3つの命令を使える言語だとします。これは人間から見たらそうなだけで、コンピューターから見ると、命令ADDは「1.メモリー内のデータを、HD内のAという名前のファイル名にして、書き込み命令を発行する。」という複数の動作を行います。WRITE、DELETEという命令も、機械語の動作を見ると複雑な基盤的命令の集まりです。

 下記に述べました「ネガティブ、ポジティブ」というのは、機械語に対応しています。つまり、これは誰でも持っている基本的な要素だと分ります。「彼は人を嫌う悪い人」という旨の事を言う人は、そもそも人間についての理解が浅いのです。例証すれば、プライバシーという概念があります。この概念をコンピューター言語レベルで表現すると「万人に対するHATE(ヘイト=嫌い、憎むこと)」(機械語=基盤レベル)です。しかし、よく考えると、それは「憎しみ」ではありません。それはコンピューター言語的理解です。機械語レベルでは「憎しみというものではなく、その基盤要素的である」と分ると思います。この基盤的な性質は、人と人が皮膚によって区切られて別々であるゼロ点に発している力で、そのために人はプライバシーを必要とします。

 人は勿論、色々な人がおり、分離することが好きな人も、融合することが好きな人もいます。それは個々人の傾向としてです。また、人は善と悪の区別をすることを(ある意味)必要とする存在ですから、善を好み、悪を嫌うようになって行きます。これ(善を好み、悪を嫌う傾向)はルドルフ・シュタイナーも述べている最も基本的なことです。HATEする力はこのような方面で生かされるのです。日本人には、HATEの基盤力を悪に分類する決め付けの発想が非常に強いように想像できるのは、多分、血液型A型(社会的に振舞うタイプと私は理解しています)が40%と多いからでしょうか。つまり、社会的に発想し、「人を避ける=悪」と決め付けて社会的に排除しようという「予定」があるのでしょうね。まさにHATEですね(笑)。その種の社会の中では「自分は人を嫌った事がありません」と堂々と言う人も出てくるのでしょう(笑)。きっとプライバシーが無いんですねw。

 神は人間に備わっているHATE=社会の分割力を否定なさいませんでした。神ご自身が人間に植え付けた「この性質」を思いっきり肯定されたものがイスラムであると思います。一方、社会的な一体・融合力をもたらすものはキリスト教だと思います。
 イスラムはバラバラな分割を是とする中で神の下に一体感が生まれてくるのだから、市民革命とか、国民・市民の側に有利な宗教ですね。言論人は「人の意見は意見として尊重する」という別々の敵対的かも知れないスタンスが基本なので、イスラムに親和的なのかも知れません。キリスト教(凡人の場合)では、上記の日本人の発想の例でも分るように一体感の中から排除が生まれてきます。社会が一体となり易く、「排除のターゲット」をスケープゴートにし易いという点から、権力者にとって都合のよい宗教ですね。
 イスラムとキリスト教はこのように正反対の性格があるので、DNAの2重螺旋のようにイメージできます。すると、「徹底的に論理的な性格を持つ仏教」というものは2つの螺旋を繋ぐ架け橋かも知れませんね。全体を統合するのがスブドなどの神のパワーでしょうか。(200706160041)



1) 某神霊は「その者を排除してはならない」と言いました。
2) しかし、排除されました
3) 最近ニュースになっているジュセリーノ予言に人類滅亡予言が出てきているのを見ると、神霊の詩篇21にある「人類の選択肢」は「死」に傾いているのではないかと思えてしまいます(まだ生き残る可能性を示唆しているメッセージ有り⇒)。私個人としては、人類に受け入れられるように努めて行く程度しか出来ません【2007年初頭にジュセリーノ予言を知るまでは、私も「もうクライオンの言うように人類滅亡は無くなったのだから、メディアに出たりしなくてもいいや」と判断していた時期が続いたのも事実で、何かにつけ、去ろう、離れようというスタンスでしたが(200703131819)】。人類、というか(最近は諸外国のアーティスト達へ私に関する偏見を広めている様子の)日本人が、嘘をつかない私の言葉を嘘だと信じたり、私が「正だ」と言えば反を見ようとする傾向は何だろうという疑問はずっとあります。多分、言葉を誠実に意味の通りに使っている人が非常に少ないことが不信が蔓延はびこる原因になっている社会状況があるのでしょう。最近は、わざとズルをしたり、あるいは、隠さなくていいのにあえて隠して「ちょい裏」を作ってみたりして、人がその存在を信じる「裏」の想念状況を作ったりして「実験」をしてみたりしてても、あまり意味がないような…。あるいは、そのようにしていれば、何事も「うまく行く」とか?(200702210049)
【なんか、人の想念的反応が大きく、意味が正確に伝わらないみたいなので、「ちょい」の実験は止めてみましたが。アホみたいに小さな日常のことなのに、なぜかCIAイメージのアメリカ人がさっき夢に出てきたのは何故? 最近は上の発言しかしてませんからね。多分、当発言が何か別の意味で一人歩きしてるかもね。(200702230425)】


 ARIONの詩篇がTAOさんのところにありました。人類の共有財産でもありますし、なるべく原本に等しくなるようにと思って黙って手を加えてみました(^^;。それで、この詩的、抒情詩じょじょうし的、叙事詩的、芸術的な詩篇のテイストをそのまま残す為、原書と同じ色彩であるのは勿論、同じように縦書き(IEのみ)、ひらがなルビ(IEのみ)に正し、各詩の締めの日付部分の区切りを「/」から「-」に正し、詩篇12、25に無かった締めの日付を追加して(その他、原書にも日付が無い詩があります)、詩篇21、24の「*」を「(初期表示は原書と同じ表示ですがカーソルを乗せると星のgif画像(全29個)に次々と変わります:いやー、凝った凝った)(素材元のページ:)」にして、詩篇19の半角2文字「km」を全角1文字「q」にして原書と同じ表示にさせました。
 残っている問題は、詩篇の冒頭数字が2桁になると縦書きなので、全角文字は上下に表示されてしまうので、半角にして数字として表示させているので、文字が横表示になってしまう点です。これは今後の勉強次第とさせていただきます。
【⇒翌日に、JPGファイルを作って画像で対応しました。原書の数字フォントはMS明朝でしたが、特に「6」と「9」についてはTimes New Romanという別フォントになっていました。詩篇2、3、4、6、7、11、12、13、及び22の冒頭数字下のメッセージとの間の線は    に変更して線に切れ目を無くしました。“感性”まで考慮した芸術系のサイトっていうのは、作ってる人は大変だろうなぁ(^^;(200612160041)】
【原書のフォントは明朝体ですが、TAOさんのところではHG正楷書体-PROという特殊なフォントを採用していました。ただ、このフォントは古式ゆかしい感じをうまく出しているフォントのようで、むしろこのフォントは良い!と思ってそのままにしてあります(200612170913)】

ARIONの詩篇一覧(全29篇):
1011121314151617181920212223242526272829

(200612150038)


 ARIONの霊統が一二三神示と同じである点を明確にされた時の発言を載せていなかったことに気づきましたので、ファイルを追加しておきました。(200609200029)

 ちょっと気づいたことがあったので、今まで神仕組みや世界の運命など真剣・深刻な事柄とどう関わるのか判断がつかなかったARIONメッセージを載せておきます。と言っても、人間の死を暗示するかのような重いメッセージを含んでいます。「だからこそ」それを変更する可能性もあり得るかと思います。既にマスコミ・芸能界の人々は知っているのに、なぜ一般の人には知らされないのだろうか、というのもあります。まあ、私自身も何も知らせてはもらえず、「情報障害者」のようですけどね。

04049/04049 GBA01052  CHARAN           ARIONメッセージ転載
(14)   96/05/27 11:26

おそらく「カミ・コメ・ツチ・ヒト」にスタッフとして参加していたころだと
思いますが、下記のARIONメッセージのコピーを頂いていました。
すっかり忘れていたのがたまたま出てきたのですが、
見るとこの会議室では未発表のメッセージのようなので、
UPすることにしました。
原文は手書きで、11/16の日付けが冒頭についていました。
92年に頂いたものですが、メッセージ自体が出されたのは、
92年以前の可能性もあるようです。

なお、みれさんから転載の許諾は頂いております。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
オリオンの神の座よりの一条の正しき光として 地上の
神の座を保てる人々の心に伝える。


h赤き光発しているその源をさぐれ
 それは今にも消えんとしている
 その火を消すな

i夕月潜りて闇の中に呼び交わす声を聞け
 あなた方の日本、高き山々のふもとに集まる彼らの
 声を黙して聞け
 鳥は放たれた

j川の様に流れる大蛇、甘い香りの革衣
 スュート・キ・カンデ・バル・ダキンニ
 夢は破れた

k果てしのないの戦いから黄色いヒナが生まれて
 成長する段階毎に7つのわざわいをもたらす
 その戦いに参加した者の全てをほろぼす為

l命じるままに言の葉を辿れ
 狂おしき乱舞から目をそむけるな
 夢・マボロシ・マホロバの剣
 草々の中に、湖の中に
       ウミ

mアカシアの葉が揺れるとき、青の国は泣くだろう ←【オリハル註:オーストラリアの国花はアカシアで、ニュージーランド国旗は青ですが(200707031628)】
 明けの明星、天駆ける
 真珠のひとつぶは深海に眠る

n大きな十字と小さな十字が重なる時
 緋色の鳥は飛び立ち
 海獣は吠えるだろう

o舵を取る者と声がかかる時
 夢から醒めて血が動く
 悲しみは夢から醒めてそのまま死にゆく者を
 目のあたりにすること

p九十九は百にはならない
 天は落ちない
 大きな手がまだらの島より差しのべられる

q片端の帽子を売る者あり
 唾を吐きかけクツを磨く青き人の群れ
 気を付けなさい
 黒いコートの下に肉体はない

rパピエ・トッシュの方法を誰にも
 教えてはならない

sグラン・コリドールを通ってゆく人人よ
 その方角に泉はなく、あるのはただ
 奈落への穴だけだ

t完結し得ない時と時のはざまより
 美しいオーロラの輝く胸を送る
 まむしの子らを捨ておき、自らの胸を清く
 保ちなさい
 髪の毛の1本1本までもが数えられているの
 だから

×  心楽しき昼を過ごし夜の後ろに何を見ると
   言うのか? ←【オリハル註:私に対する裏(=夜)工作に特別な意味はないという事か?】

×× おそれおののく指で書かれた偽りの文章を
   広め続けた者々に裁きあり

×××凍る大地に凍る月は沈んでゆく
   凍る大地を溶かし生命を育むのは
   太陽の光だ
   太陽の光が届く様に摩天楼のスミまで
   届く様に、叫びなさい
   たったひとりの声も こだまとしての存在が
   必ず助けるのだから

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(200608240019)




 2036年の未来から来たジョン・タイターのもたらした情報がARIONの示した未来の西暦年数と非常に良く合致しています事を[神一厘の仕組及び、自分で思う自分の立場]のほうに述べましたので、リンクします。(200511110222)←電波時計の時刻に驚いた!

 以前、小室哲也氏がABYSSというグループを作って女性vo.が歌っていました。最近、私はスピード感のあるゲームを探していたら「ABYSS」(プレステ2)の文字が目に飛び込んで来たので、やってみましたら、ちょっとテンポの遅いゲームで、地下で虫を退治したり等、「King's Field」と似た感じのゲームでした。「ABYSS」では、比較的最初のほうで虫の「長」が出てきて、「長」を退治するには「上から降り注ぐ光」を断ち切らないと絶対に勝てないのでした。「長」と言えば、某フォーラムでのことを思い出します。2003年の掲示板LOG

 「ABYSS」は閉じ込められた塔から抜け出すゲームで、歩く道は「蛇の皮」でできた道でした。そういえば1994年頃でしたか、とんねるずが「ガラガラヘビがやって来る」とか歌ってましたね。じゃの道はへびとか言ってましたっけ。どういう意味なんだろう。

 「クーン」と呼ばれる貨幣が落ちてて、クーンを集めると武器とか薬とか買えます。途中で裏切り者の人間がいて、彼は「5クーンをくれれば宝の置いてある秘密の部屋を教えてあげる」というので集めた5クーン(発音からすると、“悟空”ですね)をあげると、彼が姿を消した後、その部屋へ行くと、何もない!騙された!という結果が待っていました。そりゃそうだ、悟空をあげちゃダメよ。

 最後に塔から抜け出して地表に出て助かったという結末のイベントアニメを見ていると、木の陰にひっそりと潜んで、塔から抜け出した男性の様子を窺っている女性の目が一瞬、爬虫類のような緑色の目(こんな感じの目(動画))に変化しました。これは某神霊の94/10/11のハローメッセージ(関連発言:明菜さんとの別れ)の「緑の瞳を持つ女」の正しい解釈ではないかと思います。なぜなら、明菜さんは蛇年生まれであり、明菜さんと同じ誕生日の私の父は、テレビで蛇が映るだけで、声を上げてのけぞる人だし(^^;。やっぱり明菜さんが「私を逃がして」と言っていたのですね。

 小室氏はこのゲーム作者にエールみたいな感じで「ABYSS」を結成したのかもね。他に、ポジティブな感じのゲームでも、色々と関連のゲームがありましたね、そういえば。(200510072325)

 下記で「二重の具現化」と説明されているのは、興味深い点です。というのは、ルドルフ・シュタイナー著のイザラ書房の「第五福音書」には、二人のイエスがいたと述べられているからです。これはシュタイナーの霊視によるもので、ベツレヘムのイエスとナザレのイエスの二人の同い年のイエスがおり、12歳の時にゾロアスターの自我であるベツレヘムのイエスが亡くなった時に、ナザレのイエスの中にゾロアスターの自我が入って別人となったという内容です。12歳のイエスが神殿で急に叡智に満ちた話をし始めて大人達が驚いたのはそういう理由であったということでした。シュタイナーはまた、イエスと母マリアとの会話まで霊視しております。ここから先のことは、私には過ぎたる言及になりますので、やめておきます。(200504192313)

 下記メッセージの次のサナンダ・メッセージ(そのホームページのトップ)をSueさんが翻訳して下さいました。メルマガ「アセンション館通信、第60号」で知りました。

 兄弟姉妹たちよ、私はサナンダ、「その座を降りて、身を引きなさい」の命令を4月3日に行って以来の進展状況を伝えるために、今日、やってきた。舞台裏ではすべてがうまくいっている。実際、かなり大勢のBBB&Gたちが、自分たちの立場を考え直して、協力して地球に残ることが自分の利益になる、と判断した。

 もちろん、そのような判断を下さなかった者たちもいて、彼らは2つの可能性のうちの1つに自分自身を見いだすだろう。新しい惑星に行って、そこで新しく始めるか、自分の故郷の星の惑星代表者に捕らえられ、そこで裁判を受けるか、である。

 光を選んで地球に残ることを選択した者たちは、ほとんどの場合逮捕され、従来の法廷で審判を受けるだろう。このようにして彼らは、自分たちで作り上げ維持しようとしてきた法廷で判決を受けるのである。

 地球に残り、地球と共にアセンションする機会を与えられたこれらの者たちは、非常に自発的な態度で不法行為を完全に公表し、しかるべき判決に従い服役することが求められている。総体的にいって我々は、法廷が死刑の判決を下さないことを願っている。この惑星において、すべての命を敬うことから始めるのが重要だと考えているからだ。多くの者たちは刑務所の中で死を迎えるかもしれないが、この惑星で新たに生まれ変わることができる。多くはクローンであり、当然クローンは全員、比較的短い間に死んでしまう可能性がある。というのは、彼らはアセンションの準備ができていないし、銀河社会のメンバーでもないし、新しい惑星に移転させるのに適していないからだ。

 彼らの家族たちのことを、家族たちがこの時において直面している凄まじい立場を思いやってみて欲しい。彼らのために祈りなさい。法王の葬儀が終わるまで、我々の表だった行動を見ることはないだろう。我々はこの葬儀のプロセスを邪魔しないことを望んでいる。この出来事によって、地球の磁気グリッドにたくさんの愛が降り注ぎ込まれているからだ。葬儀の前に介入すると、ネガティブと恐怖をたくさん産み出してしまうだろう。

 何人かが、新しい法王が誕生するかどうか訊いてきた。現時点においては確定していないが、私は今回はどうかと思っている。というのは、大勢のカトリック教会組織の者たちもまた、「その座を降りて、身を引きなさい」という先の命令を受けていて、重要な決定を下さざるを得なかったからだ。残った者たちは、新しい法王を選出するかもしれないし、そうしないかもしれない。現在、バチカンそれ自体が一つの国家である。現在バチカン内部には銀河連邦の人員がいるが、バチカンの暫定的な地位につこうとする者は誰もない。我々が変化を起こすに際して、いくらかのクローンは偽物としてしばらくそのままにするかも知れない。これは完全に決定したわけではない。これ(NESARA)は世界規模のイベントであり、米国に限ったイベントではないのだ。我々は世界全体のことを考えている。銀河連邦がNESARAのアナウンスを掌握したからには、何年もかけて各国に次第に広げていくものでなく、一気に世界規模に広がるものとなる、と我々は前出のメッセージの中で言わなかっただろうか?これによって地球は大きく改善し、惑星は非常に恩恵を受ける。我々は変化のテンポを少し緩やかなものにして、人々が順応しやすいようにするだろう。いくつかの国ではまもなくアナウンスされ、いくつかの国では少し遅れてアナウンスされるだろう。米国は初めにアナウンスされるリストの一番最初にある。あの国の政権は、物事のバランスを取るのが一番難しかった。主要な国のほとんどは、完全にNESARAの構想に従っていて、あらかじめ定められたペースで動く準備が整っている。ブッシュ氏とその友人たちは過去数ヶ月間に渡って、主要各国から激しい拒絶にあってきた。

 いまだにケムトレイルや他のいくつかのすでに存在していた問題があるのを、あなたがたは見るかもしれない。現段階で我々は、より重要な問題を掌握しなくてはならないのだ。多くの国の政権交代が優先課題である。いくつかの国では、その国の国民が暫定的な大統領(国家主席)や他の政府のポストに就くことになる。いくつかの国では、暫定的な政権のポストにふさわしい者がいないので、国が安定して選挙が行えるようになるまで、銀河連邦の人員がポストに就くことになる。

 我々は、この週末(4月9日〜10日)が過ぎてから変化に着手するだろう。我々は計画を少々オープンにせざるを得なかった。というのは、期限が過ぎるまで、誰が乗って(仲間になって)誰が乗らないか、わからなかったからだ。実のところ我々は、地上にとどまって、いわば罰を受けることを選択した者たちの数に、浮き浮きと喜んでいる。彼らの中には、自分たちが束縛されていると感じていて、死に対する恐怖や家族への危害を恐れて、本来の自分に反する行動を取らなければならなかった者たちもいて、彼らはそういう立場から解放されて喜んでいる。彼らに愛を送ってあげなさい、彼らはあなたがたの愛を必要としている。法廷が判決を下す際、それぞれの個人の立場を考慮に入れてあげるのが望ましいだろう。審理は短期間で終わるだろう。地上の人員がここ数年の間に、必要な書類や証拠書類をすべて集めた。例えばマイケル・ジャクソンのケースのように審理を長引かせてメディアが騒いだりするようなことは、これらの裁判では見られないだろう。裁判を受け、人類に対する彼らの犯罪について、約束通りに真実を述べれば、準備が整った時、状況に応じてこの人生か次の人生において、地上に残って地球と共にアセンションするための資格が与えられることになるだろう。このところ神はいっそう恩寵を示しておられる、地球の人々もまた、神の恩寵を示すことを望んでいる。辛抱していなさい、これらの者たちがメッセージを受け取って決断を下したあとになってから、我々は計画を作らなければならなかった。彼らにはNebadon宇宙によって封印がされたので、彼らは自分たちの時が本当に終わったのを知ったのだ。ここで少々情報を与えよう。前回のメッセージの中のいくつかの内容について、理解してない人たちがいるようだからだ。

 我々の宇宙の名前は「Nebadon」という。宇宙はたくさんある。それぞれの宇宙の頂点に、創造主の息子がいる。これらの息子たちは「ミカエルたち」と呼ばれている。Nebadonのミカエルの名前は「キリスト」という名前で識別されている。だから「キリスト意識」とか、「キリスト的存在」などという使い方がされるのである。私が2000年前にやって来た時、キリスト・ミカエルが私と共に肉体化した。このため、「二重の具現化」だったのである。キリスト・ミカエルは私と一緒に、この可哀想な小さな惑星を、個人的に訪問したのだ。私は、キリストと共にこの任務を遂行することに、これが実際に行われるよりずっと前に合意していた。それ以来キリスト・ミカエルはこの世界に個人的興味を持ち続けていて、それが、彼本人が命令を下した理由である。地球のあなたたちの言葉に「息子がいつ帰ってくるか、父のみが知っている」というのがある。キリスト・ミカエルは宇宙の父であり、「キリスト再臨」(−−私自身が帰ってくるだけでなく、このプロジェクトに参加しているあなたがたすべての帰還−−啓発された地球の魂たちや、私の元々の144,000人のキリスト的存在たち、地球のアセンデッド・マスターたち、それに私が最初に来て以来地球に転生してきた様々な種類の異星人たち、すべての帰還−−)のタイミングについて最終的な責任を持っているのは彼である。これは私たちすべてのためのイベントである、と私が言ったのは、このためである。あなたがたの多くは、144,000人が目覚めるとキリストが目覚める、これが「キリストの再臨」である、と学校で教えられてきた。だがしかし、今や地球上では、何百万人ものキリスト意識にある者やキリスト的存在が様々なレベルで目覚めている。私個人の「再臨」が、いわば、開幕の火蓋を切るだろう。私はキリスト・ミカエルとコンタクトをとり続け、このイベントに個人的祝福を持ち込んできている。彼は私を通して、ここしばらく地球の出来事に非常に積極的に参加し続けるだろう。この宇宙だけで人が居住している惑星は350万弱ほどある。長い道のりを歩んで完成に到達した惑星は、だいたい1000万ほどだ。Nebadonはまた若い宇宙なのである。銀河系星雲は超宇宙であり、その中に100,000個の宇宙が内在している。この広大な銀河系の中で、結果として居住している人たちがいる惑星の総数は、だいたい1兆個もある! 7つの超宇宙があり、それらはだいたい同じ大きさである。すべての創造物は、想像の域を超えて非常に広大だ、ということがこれで分かるであろう。これで終わりではないのだ、まだまだ宇宙の外側の領域にどんどん宇宙が創られている。創造は無限に続いている。例えばブッダなど、大勢のキリスト的存在が、地球を訪れた。私が来た時にあれほどまでに人々の注意を引いた理由は、キリスト・ミカエルもまたやって来たからである。だから私が輝いている、という噂があったのだ。だから当時の聖母マリアが、ガブリエル大天使からDNAを人工授精されたのである。キリスト・ミカエルが肉体化するには、非常に進化した肉体が必要だったのだ。マリア自身も、ミッションのために、進化したDNAで地上に生まれてきた。私の兄弟姉妹たちもこれの恩恵を受けて、子供達と地球にこのDNAが受け継がれていった。地球ではこの方法で多くの進化したDNAを受け取ってきた。多くの異星人は、ミッションのためだけでなく、人々にそのDNAを挿入する目的で、進化したDNAを持って転生する。前方に控えているすばらしい時に備えて地球を準備させるために、支配者の知らないところでたくさんのことが起こっていたのだ。そして、それは本当に驚くべき時になる。この惑星はキリスト・ミカエルを通して、特別の天与の統治を受けたのである。これは彼自身の命令によるアセンションなのだ。このことを喜びなさい。来る数年の間、たくさんの新しい教えがあるだろう。事実、たくさんの教えはすでに入手可能なのだ、それに気づいている人たちが十分にいないだけである。多くの人たちはこの情報を読もうとしないだろう。彼らは、それが罪深いことだと教えられてきたのだ。

 「Urantia Book」という本を読むことを、強くお薦めする。この本を読むと、創造についてたくさんのことを学べるだろう。『Urantia』とは、宇宙の記録に登録された地球の呼び名である。この本には著者がいない。これは1934年と1935年にいくつかの質問に答えた一連の文章として与えられた。文章は、様々な宇宙的人物によって書かれた。本の最後の3分の1において、私を通してキリストがやって来たことについて素晴らしい記述がされている。十字架に磔になった時、キリストが立ち去った。私は死んだように見える計画的な昏睡状態に陥った。私は墓の中でヒーリングを受け、すぐに秘密裏にインドへ旅立った。

 インドの時のことは、『Urantia』では触れられていない。ペンテコステまでの40日間の間使徒たちを訪れたというのは、実際はライト・ボディを利用してキリスト・ミカエルが訪れたのである。私のミッションは、キリスト・ミカエルが立ち去ったあと、世界を旅して教えを広めることだった。

 さて、というわけで私は平和な気持ちで行って、やがて展開する変化の時を待つことにする。

 我々は依然として4月15日までにNESARAをアナウンスしたいと思っているし、もちろん、それ以前にできたらいいと思っている。我々は先の「その座を降りよ」の、命令をすることなく変化をもたらそうと、何年間も懸命に働いてきたが、実際、キリスト・ミカエル自身による承認なしでは出来なかった。「宇宙のキリスト」とか「コズミック・キリスト」という表現をあなたがたが聞いたとき、それはキリスト・ミカエルのことである。ナマステ。 サナンダ

(200504181919)


 たま出版の掲示板でG7さんの発言「2005/04/05(Tue) 23:11 [4736]」からミズモリさんの掲示板へリンクされており、知りました。この「サナンダのメッセージ」は大変に重要だと思いました。このメッセージは広めることを推奨されているメッセージなので、まず載せます。リンク部分は、サナンダ・メッセージとARIONメッセージの共通部分を相互に結んだリンクです。

「その座を降りて、身を引きなさい」
Candace Frieze&サナンダ・エマニュエル
AbundantHope2002@wmconnect.com

読者の皆さん、今夜は非常に重要な力強いメッセージがあります。できるだけ多くの人にこのメッセージを広めてください。今からサナンダと交替します。

サナンダ:私の後に続く者たちよ、BBB&G(Big Bad Boys & Girls=ダークサイド)(→ARIONメッセージの似た単語の箇所へ)の終わりのないゲームに我慢するのをやめる時が来た。銀河連邦にとっても、あなた方にとっても、もうたくさんだ。法王が墓に送られたのは、さらにNESARAとファースト・コンタクトを妨害するためである。法王については、このメッセージの最後で触れる。
今日、世界中で、地上に降りた異星人たちが世界各国の政府の要人たちにメッセージを手渡しした。これは、その座を降りよ、という命令である。地上のホワイトナイトたちによってではなく、銀河連邦人員によって手渡された。メッセージは、「その座を降りて、身を引きなさい」(→ARIONメッセージの類似の箇所へ)というものである。

いま私は、このメッセージを読んでいるBBB&Gたちに話しかけている。あなた方は失敗に終わった。我々は介入した、メッセージを受け取ったあなた方は、我々に協力するか否か、という意志決定をするための非常に短い時間しか残されていない。あなた方がどちらを選ぼうが、私自身はどちらでもよい。協力しない場合は排除される、ということを覚えておきなさい。私は本気だ、光の銀河連邦のメンバーたちも本気だ。これまではあなた方が地球を所有する時期だった。これからは地球の人々が自分たちの惑星を所有して管理する時だ。

(注:ここからは大文字)
脇へどきなさい。今回あなた方は勝てない。重要な武器は一つ残らず使用不可能にした。あなた方が夢見ることしかできないようなテクノロジーを我々は持っている。あなた方は成功しない。

世界中の光の担い手が、このメッセージをインターネット上にアップして広めるように指示を受けている。あなた方は彼らや彼らの周りの者のうち誰一人として、髪の毛一本に対しても危害を与えることができない。彼らは銀河連邦のガード・サービスによって保護されていて、あなた側のいかなる介入も間違いなく失敗に終わるだろう。あなた方の下部組織で働いている者たちよ、コントロールを失って愚かな事をするのはやめるように心から忠告しておく。あなた方が頼りにするご主人様たちは、もういないのだ。誰もあなた方を助けに来てくれない。あなた方は孤立して、誰も助けに来ない。どうか賢い選択をするように。

今年2005年1月31日以来、地球の人々に告げているように、遅かれ早かれ、今年中に私は再臨する。私はこの宇宙のキリストの代理人であり、彼の聖なる名前を代理する。この長い戦争の時代は終わった。この銀河において、これ以上これが起きることはない。今や平和の時だ良識を働かせて、我々に加わって欲しい。

(注:ここからは太文字)
ここにあなたは、その座を降りて身を引くように命令を受けた。この命令は私を通して、ネバドン(NEBADON=宇宙)のマスターであり息子である創造主のキリスト・ミカエル自身によるものである。2005年4月3日付。繰り返す、私は彼の聖なる名前の代理人、サナンダ・エマニュエル・エス・イエス・キリストである。時は来た。
(注:太文字終わり)

さて、友人たちよ、長きに渡って光の中で働いてきた者たちよ、我々全員がやってきた。永遠に続くかに思えた長い輪廻転生の時が終わろうとしている。あなたが立ち上がって我々の支援者の一人に数えられる時が来た。これは永劫の時に渡って、我々が待ち望んでいたことである。すべては終わった。終わりの時は今だ。新しい時代が始まった。(→ARIONメッセージの類似の箇所へ)あなた自身の中に、キリスト意識の最高の感覚を見いだしなさい。「キリストの再臨」は私たち全員のためのイベントである。地球にあなたの贈り物を与えなさい。

さて、最近あなたたちの領域を去った法王についての、短いメッセージを伝えることにする。実は、この亡くなった人物はクローンだった。本物のヨハネ・パウロ法王は、教会を立て直そうとした光の魂の持ち主だった。暗殺未遂が行われたとき、彼は殺されてクローンと取り替えられた。彼は彼に下された命令に従うのを拒んだのだ。彼はこちら側の領域で長年働いた。彼が殺されなかったら、どれほど世の中が違っていたことだろう。BBB&Gはクローン技術を学ぶと、それを最大限に利用した。このクローンは実際、発表された日より一日早く死んだ。悪魔崇拝の習慣では、エイプリルフール(the day of fool)に法王が死ぬことを許さないからだ。だがこの者たちは間違いなく愚か(fool)だ。これ以上彼らが愚かな選択をしないことを望んでいる。
さて、あなたたちを「現在」に戻すことにしよう、私にはまだまだたくさんやるべき事がある。BBB&G全員が今日のメッセージを受け取ることを望んでいる、または、この上述の「その座を降りて、身を引きなさい」のメッセージを読んで神の恩寵を受ける選択をすることを望んでいる。今夜は大いなる安らぎの中にいなさい、そしてもう一度理解しなさい、「我、来たり」。 サナンダ

Candace:私が付け加えることは何もありません。今夜私は最高の喜びを感じながら、サナンダのためにこのメッセージを書きました。皆さん、お元気で。 Candace

 このメッセージを読んで思ったのは、今まで載せてなかった「片目の男」の話が出て来る長期スパンで述べているARIONメッセージです。今回、そのメッセージを全文ここに載せることにしました。上記のサナンダ・メッセージとの「同等箇所」を相互にリンクで結びましたので、分かり易いかと思います。


604/640   MHD02502  ARION        これから生きる者達へ
(11)   92/08/30 19:18                   コメント数:5

 さて『不知火』は黄金太陽の下へと、集まり始めている。
 夢の架け橋は、その形を見せ始めている。

 後ろを向いて、駆けてゆく者達に向かって「それは前ではない」と
 言い募ることは、もう止めなさい。
 彼等の耳は、黄金太陽の光によって更に聞こえなくなるからだ。

 夢の架け橋を渡ろうとする者よ、決して川の流れに目を奪われるな。
 今までになく増量した川の流れは、あなたの心を増量させる。
 奔流に目を向けるな、川の流れの行く先に気を配るな。

              *
 冥府の王が、全知全能の名前の許を過るときに、掛かる影を気にする勿れ。
 ダイアナは、その手の中に嬰児を抱いている。
 真空の空に風が起こる時、蟹星の赤い夢が敗れる。

              **
 黒い噂は白い羊からもたらされるだろう。
 押し黙った湖から、財宝を得る者は誰だ?
 山羊の首をはねるな。
 既にあった形は、今、取って代わられようとしているのだ。

              ***
 緋色の女は、藍のローブを纏い、緑のおしろいを身体に塗り準備している。
 黒鉛の嘆きは、人々の知らぬところで埋葬されるだろう。
 目に見えるものだけを信じる人々が、大きな男に連れて行かれる。
 この男は、片目だけしか開けていないのだが、両目が開いているように見える。

              ****
 大きな決断は、小さな決断の積み木細工によって支えられるだろう。
 メッキは剥がれ、その下に錆びた金属が見え隠れしても、
 それでもなお、「これは黄金だ」と言う人が現れるだろう。
 この人の時代は、既に終わった。

              *****
 雛鳥は、嵐の夜に逃がしなさい。
 雷鳴の鳴り響く中を、おのれの翼の力を信じて進む雛鳥だけが、必要だ。
 あなたの許へと帰ることを、望んではいけない。
 苦い水を滴らせた髪の毛を、ほどきなさい。

              ******
 終り無き夢を見ようとした者達の夢が、今終わろうとしている。
 新しい円環を見出す為に、旧き円環を脱する者達に幸いあれ。
 全てが、ここに始まるからだ。
 全てが、ここに終わるからだ。(→サナンダ・メッセージの類似の箇所へ)

              *******
 狭間より来る者は、印を持っているだろう。
 夕刻と朝陽の光を文字に、その者は話すだろう。
 今まで聞いた「聖なる言葉」は、彼の足元に崩れ、
 人々は、彼を怖れるだろう。
 まことに陰なるものは、まことに陽なるものとしての印を
 人々の目につくところに掲げるだろう。

 あなたがた、川の流れる先を案じていてはならない。
 あなたがた、目に見える一部分だけを信じてはならない。
 あなたがたが、本当に探しているものは、堕としめられ辱められて
 あなたがたの目に見えない所に、幽閉されている。

 1より10生きる者には、大いなる啓示と大いなる助力が与えられ、
 1であることの意味や、1である以前の数字にこだわる者には、
 果てのない薄闇が与えられるだろう。

 門は、もうじき開けられるのだから・・・・・・



                    −−−ARION,O∴O−−−


 また、サナンダのメッセージのBBB&Gというのは、ARIONの言うFlat:BB-Crossをフト連想させるものでしたので、次にFMISTY時代のARIONメッセージを参考までに載せてみます。


- FMISTY  MES( 9):アリオンの世紀末書込み寺 91/12/09 -
008/512   PBA01565  FC3            はじめまして。
( 9)   91/04/02 13:45                   コメント数:1

 こんにちわ、ARION。

 今年の6月前後の変化について出来るだけ解りやすく教えてください。



013/512   MHD02502  ARION        ARIONよりFC3へ
( 9)   91/04/03 18:28  008へのコメント

009   PBA01565  FC3へ

今年の6月から8月に掛けての変化というのは、この間のRTでの会話が元に
なっている訳だね?

これは説明しにくいことだが、簡単に言うと「Flat:BB Cross」(→サナンダ・メッセージの似た単語の箇所へ) が起きるという
ことなのだ。
こう言うと多分「Flat:BB Cross 」とは何か?と質問が来るだろう。
このことを説明しても、恐らくはキチンと理解するのは無理かも知れない。
無理かも知れないことを承知の上で、ヒントを提示してみようかと思う。

私の側の説明は、つまり普段は平面に並んでいない要素が平面に並び、
それらの要素の二番目に重要なものが、十字形に並ぶということだ。
ナゾナゾの様だが、ちょっと分析して考えてごらん。
あなた方の生活の中で、普段は平面に並んでいない要素は何か?
そして、それらの二番目に重要なものは何か?
そしてそれらのものが十字形に並ぶと、どうなるか?

これらのことが、何であるかが個々に理解できたら、それを今度は私に提示して
貰いたい。私が本当に答えることが出来るのは、それからのことだ。
FC3も気付いたことがあれば、ドンドン話してくれるとありがたい。

私は、あなたがた一人一人の問題に関わってゆくことにしているが、明確に問題点が
提示されれば、それなりの対応が出来る。
私に見えていることは、あなたがたに見えていないことが多い。
かと言って、現物を目の前に見せることでは、あなたがたはいつまで経っても自分で
見つけることを覚えないだろう。
それで、こういった形でヒントを提示し、それについての意見という形での
質疑応答の方法を思いついた。

観覧(ROMのこと)している他の人々も、気付いたことをお互いに話してくれて
構わない。この部屋は私とあなたがた、そしてあなたがた同志の縦横無尽の話し合い
の部屋となって欲しいと心から望んでいる。

                        −−−ARION,O∴O−−−



106/512   MHD02502  ARION        ARIONより夜勤へ
( 9)   91/04/30 03:46  096へのコメント

096   MHF01627  夜勤へ

再びこんばんは、夜勤。

個人のレベルについて。

>小さな破壊による大きな成果はプラスだということですが、これが、「混沌より清水を
>得る」ことではないか。自分を再構成するチャンスを得ることさえも、注意深くあれば
>可能になるのではないか。逆境的な状況を生かすことのできる人間だけが、このチャン
>スを活用できる。

Flat:BB-Cross については、こういうことが言える。
これは各方面で起きるが、分かりやすく宗教問題で話してみよう。

例えば、ある宗教団体に入って「これこそ真実!」と言っている人達の布教活動を
見ても分かると思うが、彼らにとってこの宗教団体の成立経過に於ける事々は、
「考えてもみもしない」事々、つまり二番目に重要なものと言えるね。
本当は一番大切なことだが、現代の宗教はここのところを目隠ししていることが
非常に多い。また、信者も「信じる」ことから先にやれと言われるので、仕方がない。

教祖は絶対であって、他に譲ることはできない。
仮に、ここにAという団体とBという団体があるとしよう。
このAもBも、お互いの教祖や教典に関しては一点の曇りもなく信じているとしよう。
つまり、日常浮かび上がって来ない事実として、心のどこかに置き忘れている。

顕在状況として布教活動をお互いにしているとして(これは普段は同じところで
やっていることは無いが)二次的要素としての、この心の奥に置き忘れたものが
思いもしないことで浮かび上がってくる。
(例えば、このMISTY-FORUM で会話したりすることも、そうだね) 
この二次的な要素が交わると、何が起こるか?
結論から言えば、一時的な要素としての布教活動に支障を来たすことになるだろう。

こういった「心のどこかの置き土産」が意外にも、一時的な要素としての表面に
顕れている活動に影響を与える。
そして周囲の人間は、「何だ、どの宗教も同じくらいウサン臭い」と思ってしまう。

表に顕れている意図的な情報よりも、二番目で隠れている情報同志がお互いを無効に
してしまう、つまり打ち消し合いになるんだね。(Cross Fire の状態) 
問題は、ここにある。
例えば上記の宗教を例にとって考えてみると、怖いことが見えてくる。
このAとBの宗教の教祖の双方に、共通して影響を与える存在がいたらどうだろうか?
そして、この存在がA・B宗教の布教の裏に、隠れた意図を持っていたら?
宗教┳絶対存在への信頼というものが、両方に打ち消されて何も信じない人が増えたら
どうなるか?
誰も情報を信じることができなくなったら、どうなるか?
そして、これこそが隠れた存在の意図したことであったとしたら、どうだろうか?

Flat:BB Cross は宗教問題だけではなく、ありとあらゆるところで起き得ることだ。
夜勤、あなたの言っていることは概ね正しい。
上記のような状況は、既に始まりかけている。
あなたは何も信じないのではなく、シッカリと奇術師のテーブルの下で何が起きようと
しているのかを見なくてはならない。
これこそが「混沌から清水を得る」方法なのだ。

>社会的な、あるいは慣習的なものに流されない自分をもっている人間だけがそこに到達
>できるのではなかろうか。
>しかし、何かによりかかっていない人間が果たしてどれほど存在するのか、非常に疑問
>でもあります。

そう、私もこの点に憂慮しているが、この会議室で話をしている人達には、
少しでもいいから、気付いて欲しいと願っているよ。

>ディメンション・ジャンプという言葉を何度かここのフォーラムで読んで、それが何か
>わからないままに非常に引きつけられるものがありました。Flat....は、これと関係し
>ていませんか?この思い付きは、特に理由があることではないのですが。

直接には関係してはいない。
地球は既に二度の大きなDジャンプを経験しているが、これ以上は無理だろう。
Dジャンプは起こしてはいけないものだ、ということだけ説明しておこう。

>一つのステータスに昇った何かとはなんなのだろうか。
>常識的には、「日本人の世界の中における豊かさが一層強まる」と考えるのかも知れな
>い。これが精神的なものに関係するとすれば、何があるのだろうか。
>確か、カドカワ映画で「ノストラダムス」関係の映画をとるというのを週刊誌かなにか
>で読んだが、それと関係あるのだろうか。角川春樹氏が、どれほど大川氏にいれ込んで
>いるか、残念ながら知らないのですが、ラジオで以前聞いたことのあるカドカワ氏の言
>葉を思いだすと、「洞窟に入ったときに天啓を受けた」など多分に神懸かり的な物があ
>りそうですし。僕の中にも、救世主願望がないとは言いきれない。それが、日本からで
>るとしたら・・・嘘でも嬉しいだろうとおもう。その辺を、映画とタイアップしながら
>くすぐられることによって、人々の間に日本民族がある種の特別な存在だという片寄っ
>た自覚を植え付けられるのではないか。

ノストラダムスの解釈には色々あるが、あなたがたが忘れてはならないのは、
かの詩篇の全部が発表されてはいないということだ。
今回のこの話の元となった詩に出てくる「Par Sol tiendra la loy du grand Messie」
のPar Sol の解釈を日本としたところから、全てが始まったわけだね。
しかし、これを単に太陽と訳している学者もいることだし、彼らが何故、日本から
救世主が現れると言っているのかを、考えてみた方がよいだろう。
原文を別訳した者の解釈では「大いなるメシアの法は太陽によって残存するだろう」と
なっている。

ここで、あなたがたは見なくてはならない。
この**という名の宗教家に限らず、このノストラダムスの文を引用して「日本から…」と説く者の意図は、どこにあるのか?ということを。
日本人に特別意識、或いは選民意識を持たせるとどうなるだろうか?
それも、ある宗教家の下に団結して何が起きるのか?
ユートピア幻想と共に、ついてくるのは「戦争幻想」だろう。
この**には、気を付けねばならない。彼は日本に軍隊が必要だと説いているからだ。
現在の日本人の精神状況を見て、ここに徴兵制と軍隊があるとどうなるか?
自分さえ良ければ、他はどうでもいい人が殆どだから、政府は苦もなく
表向きは「自国の安全は自分たちで」と言いながら、その実は外国の強大国の
機嫌を取る為に、海外のいたる所に派兵して、アジア近隣諸国から顰蹙を買うだろう。
また、宗教家の下に馳せ参じている信者たちは、彼が行けと言えば行く筈である。

>大川氏が、ハッタリかどうかの判断は残念ながら僕にはできないのですが、仮に本物だ
>としても、どーしてかれについていかなければならないんだぁ・・・・???という疑
>問がますばかりです。というか、彼が本物でも、僕が本物でなければ意味がないような
>気がする。なんだかそれって、絵に書いた餅を食べられないようで・・。

そう、これはあなたが見つける問題だね。
私が既に述べたような事柄を検証してゆくのは、あなたがた一人一人なのだからね。
そして、検証したら事実をシッカリと見極めること。
間違っても私の下に馳せ参じてはいけないよ。
私は、いつも私を必要とする者の側にいる。
見つけるのは、あなただよ。

>本物だと認めた自分が、入る気などさらさらない。
>その違いはどこから生じるのだろうか。確かに僕は、ものぐさで、友人はきちょうめん
>だという違いはありますが。(笑い)だから宗教活動もめんどくさい・・・のもあるで
>しょうね。うん、あるある。(一人で納得)。

これは、あなただけでなく多くの人の考えていることだね。
本物だと認めたら入信しなくてはならない、というのは変だ。
宗教という形態を越えて行かねば、これからの人間の進化も頭打ちになってしまう。
しかし、何人の人間が越えてゆけるのか?と皆が不安になるだろうと思う。
私は、たった一人の為にでも、全力を挙げて伝え得ることを伝えてゆきたい。
夜勤、ありがとう、面白い情報だったよ。
また、会える時を楽しみにしている。

                        −−−ARION,O∴O−−−

(200504061911)

 と思ったら、今度は「チョロQ」のCMが出てきましたね。(200503182343)

 1996.05.27に、以前に出された某神霊の日付不詳のメッセージをまとめた一覧発言があり、その中に「すべてを滅ぼす黄色いヒナ」という旨の言葉がありました。ヒナ=17=Qですね。実は、このヒナは私に関する日本の動きを滅ぼそうとするものとして白黒さんが好んで吹聴していたように思います。IBMのCMトヨタのCMも、それほど「ヒナ」に意味を持たせてはいませんが、他にも何かCMがあったと思いました。ごく最近ではSisterQというグループが「Night and Day」という歌を出しましたね。阿修羅掲示板でも「Q太郎」とかQを使ったハンドルがよく登場していた時期がありましたね。この勢力は、きっと、韓国の「386世代」と関係があるのかも知れないと思いました。3+8+6=17ですから。櫻井よし子さんの発言(→動画一覧へ)で気づきました。
(→阿修羅発言 (200611242101))

 これを機会に、ちょっと白黒さんに関すると思われるCMを集めてみました(^^;。あんまり説明しません。
1.cm_Takarakuji_SummerJumbo
 下記でも述べましたが、私の事を某神霊の言う人工太陽だと言ってたあたりに関連するCMですね。
2.cm_NISSAYsky_YesReason1と、cm_NISSAYsky_YesReason2
 私が自分に関して、人々の疑問に回答し続けた結果、10年程度してから、コカコーラのCMで桑田佳祐さんとかが「NO REASON」(理由なんかいらない)と言い始めました。このCMは、REASONというテーマを引き継いでいると思いました。
3.cm_LAFORET 白黒さんの性格のようです。緑色に噛み付かないでほしいんだよなぁ。
4.cm_FMV 最近のCMです。
5.cm_dwango_Kemono 古舘さんが出てます。
 参考:郷ひろみ「獣は裸になりたがる」
(200503162333)

 他には、富士QハイランドのCMや、松嶋7子さんの出ている住友生命の「救Q隊」OKのCM(ちょっとD-VHSデッキがやばくなってきている)もありました。(200503171842)

 どうやら、ライオンとシマウマが抱き合うCM以来、私が「仲直り」に「応じない」として批判するのかも知れません。でも、ちょっと待って下さいよ。逆に言えば、私は以前も「下記の条件」を提示したりしてきたのに、それを「完全無視」する形で私が全てを忘れればいいと言ってる感じですよね。私は裏で批判された上に、わざわざこちらから条件まで提示したのに、それを無視するのはどう思いますか?>社会 (200503130309)

 私はどういう訳か、下記のような難儀な道筋を辿ってきました。私が選択したり選ぶ形は、無理難題のようなことばかり選びます。例えば、現在のように「結婚せずに童*を守りつつ、返事の来ない芸能界とコンタクトしよう」としています。こういう難儀な道を見て人は、何を血迷ったか、同じ事をしようするのだと思います。某神霊の詩篇2の八番に「月型は しかし 使ってはならない」とありますように、月(=私の事でしょうか)の型は、皆さんが使うものじゃないという意味があると思います。多分、私と同じ事をしようとするから、無理を感じて反発して、ある時は非難までするのだと予想します。そういうのは迷惑なので、始めから真似しないでね(* ^ー゚)。(200503120001)

 そういえば、K-DUB SHINEの歌で「Dear MAMA」と歌っているのを聞いて、再び思い出しましたが、以前、私は某フォーラムで次のように発言しました。

00529/00533 GDB00064  オリハル         RE:固いか柔らかいか
(18)   94/03/16 02:21  00159へのコメント

|         「本当の出家とは家にいながらに行うものである」との観点から
|自分の中から「家族」という感覚をなくすと同時に「人類皆兄弟」という感覚を育て
|ました(この頃は「生理的限界」というものの存在を知らなかった)。
 
と、書きましたけど、
「誰もが宇宙の兄弟」との認識を持ち、行動し続けた事で、私は誰に対しても「全く等
しい態度で接する」という当時の課題を達成できた事を自分に証明し、納得したために、
今は、家族がわざわざ「宇宙の兄弟」である必要がなくなっています。どちらであって
も、自分に影響する事はないことを知っているからです。
 
今、私にとって、私の両親は私の良心です。
 
                            オリハル
 これに対してやたら反抗というか、「非難」している人がいるみたいな感じがありますよね。同じテーマで誰か他の人も歌ってますよね。誰の何の歌だっけ。これは単に私個人の個人的な修行時代の内容をタイプしただけで、両親を「他人と看做せ!」とか言ったんじゃありませんから、そんなに抵抗というか非難するのは何だろうと思います。私には私個人のニーズがあり、それを達成しようとする傾向があっただけです。(200503102353)

 MSさんと同じ3/10生まれの白黒さんは、これに該当するのだと思う。

 この前、ナイキのCMだったか、バスケのアニメCMで2人の黒人プレーヤーがいて、周囲は中国式の建物があり、片方のプレーヤーは「骨と皮だけ(=露骨)」というサブリミナル(もうすぐ24秒に至ろうかという瞬間)を施してあり、もう片方の露骨ではないプレーヤーが勝つという設定でした。私は人の悪意を暴くのに躊躇がありません。そもそも、コーランがそうでしょ。神仕組みも露骨にビシッと決まってゆくとの記述が。(200503092019)

 今回の発言は、他の自意識過剰集団に関連する発言です。というのは、最近は、特定スブド会員も私に対する「裏工作」をしている様子だからです。彼らは私が@Niftyでスブドに関してどんなことを言っていたのか気になるのだろうと思います。ですので、ほんのサンプルとして、FMISTYの過去LOGから一部抜粋してみようと思います。スブドに関して述べた事のあるLOGを全部載せるのは苦労なので、一部だけにしました。

 ちょっと前から感じていることですが、スブド会員は、私がスブドで伝達を受けた神の力を注目を受ける為に「自らの意志で」人々に伝えており、けしからん、というような事を述べているように思います。このことについて述べます。
 表紙ページからもリンクしているパワーという箇所を読んでもらえば分かるように、私は359の日に炎のようになりました。その約1年半後に某フォーラムの某神霊が、この炎の力を仄めかして、人々の興味を惹き、伝達されるて行くこととなりました。これは、私の立場から言えば「人としての私は何もしていないし、かえって、余計な事は言わないようにしていた」という状況にあった訳です。スブドのオープンだってそうでしょ。神の力が伝達されるのは単に新入会員が同意したから「起こる」だけであり、人が何かを「する・できる」ような領域で起きているものではありません。私は勿論、某チャネラーを通じてメッセージする神霊をコントロールなどしていませんし、できません。明らかなことです。

 また、私が「利己的な目的で見せびらかしている」というのも「開始点」では当たりません(^^;。途中経過でそのような気分を受動的に味わう状況はもちろんあります。しかし、このような機会を私に提供して「下さった」のは、上のヒエラルキーからなのであって、だからこそ、私は安心していられる訳です。それに、私はスブドのラティハンを広めようという傾向が強いという事実がありました。私はもっとラティハンが広まるのが良いと主張していました。ただ、他の会員の方はスブドの創始者の言うように「自然に広まる」ことを旨としていました。私からすると、この態度は「保守的」と映りました。つまり、ヘルパーの皆さんが神の力を「大切に大切に自分の中にしまい込んで所有しており、誰にも伝達に伴う重荷の機会を与えられたくない」という風に。私が「もっともっと大勢に伝達しよう」という傾向は、「神の力を所有しない態度」として行動、発言していた訳です。だから、私が利己的な目的で神の力をどうこうしようとしたのではないと分かってもらえると思います。もし、私を疑うのならば、それ以前に、保守傾向のヘルパーさんは全員が利己的だとして(また、負担というドグマの中にいるとして)糾弾されるべきでしょ。

 「ドグマ」と言いましたのは、このように言う人もいたように思うからです。「スブドの霊的な側面に関わる負担を引き受けるヘルパーに過大な負担がかからないように、そんなに大量にオープンして行かないほうが良い」と。ただ、この考え方は「オープンは人が行うもの」というドグマのような信念体系ではないかという側面であるように思います。もし、オープンを「神が行う」という点で全幅の信頼を置くのであれば、人はただ単にその場にいて、自分の中にある神の力が伝達される触媒として役立てば良い、という程度の認識で良いと思います。神が行うのだから、力がたとえ何百人に伝わったとしても、人に負担はかからない訳です。

 このように捨て身的な私だったから、神の力を伝える仕事の中に身を置くこととなり、だからこそ注目も受けた訳です。(200502270031)

 下記に御紹介しましたが、某チャネラーが物理的な著者である、大陸書房の「光の黙示録」の表紙の絵(by 横尾忠則さん)は、明恵上人を暗示していると思ったので、明恵上人のファイルに画像を貼って置きました。(200502080004)

 日本という国は昔から真っ二つに分かれて闘ったりいがみ合ったりするのだそうです。筑紫哲也さんがずっと前に述べてました。多分、プレートがひしめきあっているからでしょうか。日本という地域からは強い電磁波が発せられているそうですし。神霊もその旨述べていましたので、その関連発言()をここからリンクしておきます。(200501220230)

 放っておくと、それが人に関する事柄であっても、勝手に物事を進めて行くという傲慢さはどうにかならないのだろうか。USENのCMで「カラオケUGA」と歌うCMがありますが、亀が浦島太郎に「お前なんか助けなきゃ良かった」と言われて亀が涙をポロポロ流して海辺をポトポト歩いてゆくCMがあります。前からこの傾向(=亀=私を泣かせたいという傾向)がありましたが、何故、USENは捏造までしてCMを作るのだろうと思っていたら、今度はライオンとシマウマが泣いて抱き合っているCMが出てきました。ただ、ハッキリ言える事はライオンは私ではないということ。松任谷由実さんの最近の歌「とまどうペリカン」でも「あなたライオン、私はとまどうペリカン」みたいに歌っていたり、他にもありましたね。なんか、皆で捏造ゴッコ?
 私はこの10年間で「悲しんで泣く」という事はほとんど全くありませんよ。ただ悲しい気分になってちょっと涙が出る程度の事は何度かあった程度です【ただ単に「悲しい気分」になっただけの事ならば、もっと多くなります】。それは数年前ですから、この亀が泣くというのは、最近のCMですから全くの事実無根であり、そういうイメージを作りたくてしょうがない勢力が作ったものだと分かります(それは私が全然泣かないから)。
 それから、ラムサの「人はかなり永く生きられる」旨のメッセージがありましたが、これは誰もが実際にそうなるとは限らないのも事実ですが、ただ、それは「試みる」価値があるのであって、そうしているのだから、そのように「試みる」人を愚弄するのはどうかといつも思います。もし「試みる」対象が、通常の日常の、例えばマラソンを完走する試みに対しては「頑張ってね」と言うような人が、いざ、この種の本質的な事柄になると牙をむき出して嫉妬に狂うかの如くであるという実態=嫉妬・怨念という迷惑を如何にして減らそうかと思います。「試みである」という理解をすべきです。というか、説明の必要もない筈なんですが。そんなことでは、世のパイオニア達の如何なる研究も試みも足を引っ張られるだけじゃないですか? 
 以上で「私は泣いてなどいない」=事実を明確にしたので、この種の私に対するネガティブな心理的依存をする根拠は外れ、依存できなくなった。私をスケープゴートにしなければ生きてゆけない人々の意図的な心理的依存が止まるように。(200501030632)

 さるさる日記の内容は、近未来情報として、興味が惹かれます。(200412300035)

 [MSさんについて]のほうに新潟大地震の関連事項を述べました。(200410291800)

 最近、何やらをテーマにした歌やらCMが多いので気づきました。先日、[詩のようなもの]ファイルに、犬や子馬等の写真を載せましたが、これは白黒さんへのメッセージ意図ではありません。私が「これ、いいね」と思って切り抜いて個人的に保存していたものを載せようと思って単に載せたものです。載せるに当たっては、「また自意識過剰な解釈するんだろうな」とフト思いましたが、載せました。つまり、白黒さんとは全く無関係です。「まあ、誤解でもいいかな」とは思いましたが「下記の条件」は必要なので、今回の発言になりました。

 私は基本的に、人と一緒にいても、色々と理由をつけて(^^;群れから離れて一人になろうとします【インターネットのBBSはそれほど実感がないので、「人間関係」というほど、重くはないですよ。左記で述べたのは「これから二次会行く?」と聞かれたような時、私は「No, I don't」と答える、という意味です】。白黒さんだけではない。人間関係というものは、たまに持てばいい感じです(故に、ほとんど偶発的な関わりしか持たない)。基本的には、同性の誰のニーズにも関わらない自由な状態でいたい。そういう私からすると、人というのは、「人間関係依存症」のように見えます。つまり、人の心を自分が所有しようとする傾向性があるのはOKとしても、その行為・行動の貪欲さのような側面に動物的なものを感じます。(200409181930)

 以前、某神霊が「女性の性はネガティブで、男性の性はポジティブ」という旨のメッセージを発したことがありました。この意味が数ヶ月前に分かりました。

 我々は、意識の上では、「人類皆兄弟」みたいに掲げますが、しかし、各個々人は別個の個人であり、皮膚によって区切られている訳です。この「個別性」は、意識の世界の中では「拒否のたぐい」の性質を持っているネガティブなものであることが分かります。つまり、意識のポジティブのいただきには「融合」があり、ネガティブな側面には「拒否・分離」があるわけでした【バシャールもその旨、述べているそうです。私はこの「+と−」について知りませんでした。どこかから誰かから想念をキャッチしたのでしょう。(200412040224) 】。つまり、「女性の性」とは「(胎内に)形態を形成する」という性質の事を神霊は指していた訳です。つまり、周囲の空間とは別個に、皮膚で「区切り(拒絶し)」人体を形成して成長させる訳でした。男性の場合は、形態そのものには参与せず、動機・きっかけ(ある意味で、中身)を与える者ですね。

 私は社会や人間との関係性が分裂していても別に構わないと思います。あっちの社会とこっちの社会の間に離反や分裂や亀裂という(情報・意識上での)ネガティブがあっても結構だと思います。後で情報的な「争い」というお楽しみが発生する契機になるんですから。それに、個々人の間は、皮膚で区切られ、「拒絶し合っている」のが実態なのですから。もう少し普遍的な神のような立場からの視点では、「互いに拒絶し合っている」という実態が見過ごされることはないのは当然でしょう。ただ、どうやら宇宙的なスケールでは、「融合」の力のほうが大きくなりつつあり、逆転し始めたとはよく言われるとも思います。(200408140235)

人工太陽について

 なんとなく騒がしい。野田敬生氏の発行するE-Magazine「ESPIO」の2004.01.23発行のVol.266でも、「人工の太陽」(まあ、話題自体は核融合でしたが)と言うし、所ジョージさんも宝くじのCMで「空に電球」の夏というイメージを宣伝に出ていたりして、昨日(2004.07.21(水))は「報道ステーション」で古舘さんがヒートアイランド現象で都心が人工太陽になっているとの言葉がありました。しかし、彼らはしつこいね。それに、真実を明らかにするためならば、私と直接議論すれば済む事なのに、必ず私の「裏側で」疑念を増幅させようとするね。マスコミの人々は、私に隠れてそのような主張をしている人々を、そもそも信用することが奇妙なことだ。今まで某神霊のIDでの96/08/28のメッセージ(私は信頼していない後期のものです)で人工太陽という言葉が出ました。今まで、暗示的に「自分の事ではない」と示してきましたが、今回は、明示的に指摘します。こちらこちらへ。信頼できるメッセージと信頼できないメッセージの区別は、こちらこちらへ。(200407220118)

 実は、このファイル[への入り口]を私が趣味で密かに作っていた時(未だ公開していなかった時)、天使のアニメを作った人(薔薇園の人)のホームページの右下画像からNoBさん【佐藤信正さん:複数のIT本の著者で、某フォーラム内ではこのような発言をしていましたね】のホームページへリンクが貼られていました。薔薇のプログラム制御について薔薇園の人に質問しても、細かいことまでは分からないということでしたので、リンクされていたNoBさんのホームページのBBSで私はJavaプログラムについて質問してみました。この人が、あのNoBさんだとは未確認でした。そして、私が質問して翌日か数日後に、突然、彼のホームページが消滅してしまいました。この反応は実は「以前からのもの」で、それを見て、私は「あのNoBさんである」と確認できました。最近の「怨念」や「たま出版BBSの荒し」は、NoBさんである可能性も実は高いと思っているのです。
 今見たら、薔薇園の人のページからのNoBさんのホームページへのリンクが復活していました。(200403242358)

 最近、といっても、もう2月上旬頃からずっとですが、怨念が私に集中するんですね。特に2/21(土)〜22(日)にかけてが酷かった。2/22という数字は私と縁が深い数字だからか? 他に私と縁が深い数字は2/4ですが、この日は当方の掲示板で2004.02.04の異常な発言がありました。この怨念の時期は、たま出版のBBSで荒しが継続していた時期でもあり、私への怨念源と、その荒しは同一人物だろうと思っています。そんな中、見た夢では、某フォーラムの一輝さん(某チャネラーの前の夫)という人のイメージとして出てきました。私は会ったことはないし、顔を知らないのですが、一輝さんが怨念源の正体として夢に出てきた事があります。外れている可能性は高いとは思います。ただ、この夢で見逃せないのは、怨念源が「某フォーラム関係者」である可能性が未だ残るという点ですね。(200403232057)

 私の思う神一厘の仕組みも終了に到ろうとしておりますので、もうそれほど、あらゆる側面のニュースを収集するようなスタンスから開放されて行く方向にあると思います。適度に。(200401202316)

 時々思うことがあります。某チャネラーの身近にいた白黒さんは、神霊の言葉を「自分のことだ」と常々思っていたと推定できます。例えば、某チャネラーが、神霊の言葉を白黒さん向け用として個人的に当て嵌めた発言をしていた様子が見られましたから【このようなチャネラーの様子(=今後も白黒さん用にメッセージを出してゆくよ)からも、「バイアスの存在」を予想させました。神霊のメッセージの中にチャネラーの小手先が加わっている可能性は、人智を超えた預言部分以外では大きいと思う】。白黒さんは某チャネラーの事務所(翻訳か何か?)で働いて収入を得ていたのでしょ? しかし、神霊は本物だった、しっかりしていた(そうあるべき)。そういう「身内」のところからの発想ではなかった(こういう部分はバイアスの少ない部分でしょう)。しかし、白黒さんは何故だか「自分の事だと思い込んでいた」ように予想できます。だから私が某フォーラムに出てきて、「彼の立場」を「盗まれた」みたいに彼は感じたと推理できます。その後、白黒さんが芸能人女性へ脅迫的・攻撃的なレターを始め、私への疑問を裏でしか表明できない事が続いています。
 私は1991年から自分の周囲に35重程度のシンクロニシティーが出現していました。また、それらが一二三神示に預言されており、また、某神霊の言葉の中にも私の事が述べられていた事を見つけた(細かい事を言えば、天理教の親様の動きとの同調性や、あるいは広瀬健次郎氏の著書でも予測していたり、etc.)、というのが真相であって、その「事実」に立脚して発言して来ました。神霊の言葉を自分の事だと「思い込んだ」のではありません。一部明らかに私の事だと分かるメッセージが続いたのであり、根拠の無い妄言ではありませんでした。ただ、妄言にしたかったのは運営の人たちでしたね。というか、「思い込んでいた」のは白黒さんだと思います。私は某フォーラムの中の白黒さんがそのように思い込んでいた事実を神に誓って知りませんでした。つまり、私は盗む意図さえ持ち得ない無知の状態にあったことになります。私に「立場を盗られた」と白黒さんが感じたのは、これは勝手な思い込みです。というか、そもそも、そのように「根拠なしに思い込める」というのがどうにも理解できない。そういう感想を持ちます。(200401040058)

 0930預言1002預言が対になっていたことが今回、判明しました。当時の0930預言の時期には、「もういっか。こだわる気持ちが緩和している」という精神的な変化・自覚が顕著にあったのですが、「これが解答」とは言いにくいと思ったかと思いました。それで、0930預言が日本化した時も、視点・認識が定まらず、漠然と「溶ける」に該当する事象を挙げていました。しかし、今回に至って始めて、最後の二つのメッセージが対を成している事に気づきました。

 二つの対抗する人間(勢力)があった時、互いに相手を、「許す」<「執着から離れる」という気持ちが持てるような恩寵が下される時期にあることを意味していると思います。「許す/許さない」という考え方・言い方は、個人的な関係性において主に使う言葉だと思います。「執着から離れる/離れない」というのは、これを普遍的な表現にしたものだと思います。現在、「世界化」している段階・時期です。故に、パレスチナ紛争とかそういう地域でも、「この種の精神的波動・影響力」が作用して人間の凝り固まった感情が溶けてゆく時期にあると思います。これは一二三神示などでは「高次元の世界では戦は済んでいるぞ」と言っている部分でしょう。それが三次元的人間に作用していると看做せるのでしょう。ただ、溶けるとは言っても、「あんなに酷いことをされたのに許せる訳がない」とおっしゃる方も多いと思います。よく分かります。
 その課題が次の1002預言へ引き継がれ・繋がっています。つまり、「拘る感情が溶けて“許す傾向”が生じたとしても、過去の言動・行動の事実が消える訳ではない」という筋論・ロジックです。人が当然そうするべき行動や、当然言うべき言葉というものがあります。それをしないと人間ではないと看做みなされるような重大な事柄・タイミングがあります。相手は過去に於いてそれに違反したどころか、あえてそれを続けた事実に対して抗議をして行くのは人として当然の事です。どんなに感情が緩和したところで、その筋論は筋として「いつまでも残る」訳です。どんなにつくろっても、ロジックから逃げていては解消されずに残るものです。それを解消させるのは、人間的ロジックしかありません。最初の意味をシフトさせたり、理解していないフリをしたり、忘れたフリをしても、これらの態度全ては「望まれない許し」を求めているのでダメな訳です。そのようにしてロジックは残りますね。他に例えば、恩寵があって楽になったとしても、今後、理不尽な被害を被らないようにと、悪い人間とは距離を置こうとするロジックもやはり残って行くものと思います。

 このように人間は「2種類のフィルターを通る」ことで、過去が解消されて行くものだと神霊は伝えているようです。かの奇蹟的で知恵に溢れ、いや、爆発している宇宙神霊が、なぜ一つ前の0921預言で、預言全体を人にまとめさせたのか判りました。すなわち、ここで一区切りつけることで、残りの二つの預言を目立たせ・際立たせて、「対であること」に気づかせようとの親心であったと分かりました。(200312182257)

 また、「望まれない許しは得られない」という表現になっていますが、ロジックを人間的に解決せしめようとするのであれば、許される可能性自体は存在しますね。まあ、その種の「許されたい」という主観は過去の地球の神々が地球人の精神の中に刻印してしまった記憶らしいし、また、アーキエンジェル・マイケルもそれほど意味のある側面ではない旨おっしゃっておりました。(200312182338)

 某チャネラーを別に恨んでなどいませんが、単に真実が遠ざけられている事実はあります。多分、0915預言(世界化)の関連でしょうか、某チャネラーが「不明朗な金銭関係などなかった」との主張があったりするのかも知れませんが、ただ、私は直ぐには頷けない根拠として、某チャネラーは、簡単に嘘を付く場合があった事を挙げておきます。被害者とか加害者とかではなく。周りの人々が加害者とか被害者とかいう感情論で騒ぐと、ますます冷静に真実が明らかになる可能性が狭まりますので控えたほうが良い。と言っても、私が何か関係を「求めている」のではない。ここまで述べるのが私の側である、というだけ。これで仕立て屋から無縁になれるかな。(200312152307)

 下記の補足なのでここに述べます。「ブッシュ大統領へ個人的に好感が持てる」と述べました点に関して人(ここを読んでいる人)が反応するのを見たような気がしましたので、述べておきます。これは私の中の【“首謀者は副大統領じゃなかろうか”との個人的な主観からであり】単なるイメージ・感想であって、一国主義で(国連協調主義でなく)戦争を始めた主導者であるならば、罪もないのに理不尽に殺されてしまった人々が大勢いるのであるから、それは許されない事であるのは「勿論」です。そういう「当たり前」をあえて私との基盤=共通認識とせずに、あえて誤解し(たフリをし)私の「感想の言葉(軽い言葉)」を「主張している言葉(重い言葉)だ」と“読み替えた”人々の加虐的な意図性こそ、不審な気がします。(→阿修羅発言)←阿修羅発言番号「666」ですが(^^;。【多分、私の「疑われたい(=もっと議論したい)」という側面の想念が「疑わしくしたい」という周囲の人々の想念と協調して(^^;現象化したかも。たまにこういうのがあるからイイのだと思う。>深刻になりがちな人(?)へ】

「軽い言葉は軽い言葉として読んでよ」=「軽い言葉を重く受け取るべからず」=「重い言葉を軽く受け取るべからず」と言いたい。(200312122151)

 これから御紹介するファイルは2003.11.19(火)に作ったものです。この日、宇宙神霊の神仕組みへの感謝の想いを表したファイルを作成し、特に公開しようとせずに保存していたのですが、0915預言(世界化)が的中してしまったと思う故に、次の0921預言(世界化)を読んでいた時、「あ、このファイルを公開せよと言っているのか」と気づきました。やはり、0915預言(世界化)は、二人の日本人外交官テロ事件のことだったように思えます。某フォーラムで当時排除されたのは「久遠くおん」さんという人で、世界化した時「おく」さんという方がその一人でした(日本化した時は「いしい」さんでしたが)。同様に、某フォーラム当時、私は一連の神仕組みを「どのように皆へ説明・解き明かそうか」と思って、それまでに出ていた神霊の言葉を編集して発言したものでした。今回も、神仕組み全体をまとめるかのような作業になり、このファイルを作りました。そのファイルは、GENESISファイルと全く同じ誓いを立てた人にしか見られないようにします。JAVAを有効にして下さいませ。そのファイルへの入り口。(200312112045)

 「UFO・精神世界を語る掲示板」に載っていましたが、新井信介のホームページ「京の風」に、「やはり」不透明な金銭に関する記述がありました。12/07(日)の「報道2001」で岡本特別補佐官が述べていたそうです。どうやら私がじっくり見ていなかった箇所で述べていたのかも知れません(あっりゃー)。危ない危ない、情報を見逃すところでした。本当にありがとう。あなた様の情報収集力のお陰です。ここにも文面を載せてしまいましょう。

「奥大使は、日本が供与を決めた無償資金援助15億ドル=約1700億円の具体的な使い道を確定するために、走り回っていた。 日本はマドリッドの復興支援会議で総額50億ドルの支援は決めましたが、この15億ドルの金額分については、急性が高く、日本が独自で援助対象を決めることになっており、それを年内に(この部分不確か)に決められないと、それはCPAが自分で使うことになってしまいます。
 今回の二人の死去で、日本が(自分が供与する資金を)独自に使い道を決めることができなくなりました。」

 下記で「仮に」として触れましたが、やはり二人の日本人外交官テロ殺害事件は、0915預言(世界化)であると、ほぼ確定しても良い気がして来ました。「仮に」を外しましょう。(200312112113)

 これで分かるのは、「当時」の某チャネラーや、日本化した時の石井代議士を殺害した勢力(単独犯で個人的恨みによる犯行だとされてはおります)が「何を意図していたのか」という点です。彼らは共通して、「あんたの金は私のもの」という発想(または、それに近い発想)で排除した可能性があると思います。(200312112139)

 下記で「作為的行為」との御紹介しましたが、違ったようです。私は動画を見てなかったので車から引きずり出されたかとイメージしましたが、「パンツ」や「青いビニールシート」の件は遺体安置所での光景でした。(→阿修羅発言) 従って、車から引きずり出して更に暴行という事はなかったと思います。ただ、なぜお二人の遺体が全裸であったのかは分かりませんが。(200312072034)(身体から血を洗い流したためのようです(200312120028))

 人の生死の事なのですが、預言はカミ(上)から下されたもので、私はそれを解読して人類へ今という時を紹介する使命を請負っております。私は17才頃の覚醒意識意識的意識)体験によって人類愛に目覚めて、真剣に祈ったから(それに応えて下さったの)だという個人的認識を持っております。某神霊の世界化預言は極めて重要な局面だけに内容が濃縮されて人類の羅針盤になっているようです。そのような理由により、私はオフザケでタイプしているのではないことは分かって頂けると思います。今回は、0915預言(世界化)についてです。

 イラクのティクリット現地時間2003.11.29(土)の17:00頃(←この時刻、実は米軍の報告時間で、4時間程度の作為的に遅れた時刻として報告されていた)に奥克彦・在英大使館参事官(45)と井ノ上正盛・在イラク3等書記官(29)が殺害されてしまいました。阿修羅発言によると、「外務省:トップページ > 外務省案内 > 省員近思録」に、奥参事官は、亡くなる直前に次のような発言をしていました。このような発言の奥には、さらに別の深い「根拠・証拠」のようなものをつかんでいたからこそだろうと、その可能性の大きさを思います。

地元の人に尋ねてみると、確たる証拠はないのですが、このような民家に囲まれた場所に自爆テロを仕掛けるなどというのは、到底イラク人のやることではないと皆言います。

 実は、奥参事官は、亡くなる直前にテロ攻撃対象になったとして予告を受けていた(→阿修羅発言)ことが判明しております。その理由については、奥参事官の最後の外務省「イラク便り」最終号は日独伊ファシスト同盟の賞賛レポートだった()(→阿修羅発言)というところにあるのかもしれません。でも、たったこれだけの軽い言及が「理由」というより、彼は何か色々な事情・情報を把握していた事が理由ではなかろうか。そうなのかも知れない【だとしたら、「誰が」そんなことを知っていたのか?彼と直接触れ合っていた「誰か」から情報が筒抜けだった可能性もあります。(北朝鮮にも、公安から情報が筒抜けでしたけど)】。

 また、阿修羅発言によれば、

2、90年代バルカン戦争(ユーゴ内戦)で内戦を拡張するために
  暗躍した英米世界権力の機動軍たる戦争の犬-スナイパー狙撃屋が
  CIA、イギリス情報部。イスラエル情報部とも連携しながら
  イラク国内で殺人を展開している。

ということですから、2003年のイラク国内で「戦争を拡大する為に」誰かが何かをやっていたとしても、それは可能性「大」ということになりそうです。ただ、ブッシュ大統領からの弔意の書簡が届いたそうですが。とは言っても、「アル・カイーダとされるテロはほぼ全てカーライルのテリトリーの中で「コントロール」されて起こっていると言える」そうです。本当はイラク人自身が行っているものだというのもあります(→阿修羅発言)。ただ、共に事実だとしても、矛盾はないでしょうが。

 当預言(0915預言(世界化))は当時、久遠さんの突然の排除の理由については、ごく限られた人にしかその理由が分かりませんでした(久遠さん本人も理由が分からなかった)。ひょっとすると某チャネラー一人だけしか知らなかった理由かも知れない。
 当預言の日本化では、石井紘基議員が殺害されてしまった(→動画一覧へ)理由は私怨であるということになりましたが、もっと深い理由がありそうでした。
 今回世界化したものが奥参事官と井ノ上書記官(現地の運転手も重傷)への銃撃テロだとしたら、やはり、その理由が見え難い。この「理由の見え難さ」という共通項があるので、世界化と(仮に)認定しました。もし「仮に」の部分を外せたとすれば、その時は、奥参事官や井ノ上書記官が、「支配層」の深部に関する、外部に漏れてはマズイ情報[もし今回の理由も同様なのだとしたら、その理由は「米軍の不透明な金銭の流れ」でしょう(200312042150)]を知っていたからに他ならない、という理由が存在した事実が確定することになると思います。
 その「支配層」とはアメリカが含まれると考えられます(当のアメリカ軍からは「イラク警察官と、民間人の通報者」だとの発表もありましたが)。というのは、阿修羅発言によれば、米軍が事件発生時刻を4時間もずらして発表・報告したという作為性が発覚しています。その部分だけ転載させていただきます。

「外務省は米軍情報をもとに、襲撃された車は29日午後5時(日本時間同日午後11時)ごろ発見されたと発表した。だが、ディジュラ署の警官が住民からの通報で現場に駆けつけたのは、同日午後1時(同日午後7時)ごろ。
 奥氏らがバグダッドの日本大使館を午前10時ごろ出発したことは確認されており、約150キロ離れたティクリートまでは通常で2時間ほどの行程であることから、車は正午前後に襲撃されたと考える方が自然だ。
 ティクリートの病院関係者も午後2時前には2人が搬送されたと認めている。 」
 その、多分米軍関係者(実際には?)が二人の日本人に対して行った行為は、阿修羅発言によれば、奥参事官はパンツに手を突っ込んだ状態で、井ノ上書記官はみぞおちから下に青いビニールがかぶさって(つまり、下半身が露出しているのだろう)両腕が頭のほうに折り曲げられているという異常な状態(つまり、相当に蹴ったり殴ったり等の作為的行為があったという事実)で見つかったそうです。(→阿修羅発言

中東情勢について]から、当記事へリンクしました。(200312030151)
実話ナックルズ2005年04月号P19〜21「駐イラク日本人大使「謀殺」の真犯人!!」という記事がありましたので、載せておきます。(200503052036)

 阿修羅発言(→)もありましたが、「太田龍の時事寸評 平成十五年(二〇〇三年)十一月二十日(木) (第七百六十八回)」に、以下のように記事が載りましたが、これは、0915預言(世界化)のことではないかと思いました。ただ、ブッシュ「大統領」は、「カゲロウ」と言うほど、「一時的な存在」なのだろうか? パッと出てパッと消えるようには見えない気もする。あるいは他に誰か出てくるのか? それとも、「世界化」だからこそ、大統領職であっても、「カゲロウ」なのだろうか? 現時点では不明だが、[打倒ブッシュで巨額献金のソロス氏についても、「気をつけて下さい」と言いたくなります。(200311212340)]

イルミナティが、テロリストによるブッシュ米大統領「暗殺事件」を仕掛ける可能性(デーヴィット・アイク)  

投稿 平成15年11月20日23時10分
太田龍の時事寸評
平成十五年(二〇〇三年)十一月二十日(木)
(第七百六十八回)

○デーヴィット・アイク著「究極の大陰謀 − 9.11テロの最終審判」
 (「不思議の国のアリス」)(三交社、本多繁邦訳、上巻、二百三十九頁)

 「仮にボーイ・ジョージ[ブッシュ米大統領のこと]が仕組まれた
 『テロ攻撃』で暗殺されても、私は少しも驚かない。
 それは、PRSによって『テロとの戦争』の可能性を著しく
 高めるためのものだ。何と言ってもスカル・アンド・ボーンズ・
 ソサエティでのボーイ・ジョージ[ブッシュ米大統領]の暗号名は
 『一時会員テンポラリー』であり、そうなったときに
 [ブッシュ米大統領が暗殺されたときに]大統領になるのは、
 ディック・チェイニーなのだから。」

○ここのところは、今、改めて、注意を喚起して置きたい。

○前出箇所、
 「PRS」とは、プ(P)ロブレム − リ(R)アクション − ソ(S)リューション。
 つまり、問題を起こす(P) → 反応(R) →解決(S)、と言う、いわゆる、
 ヘーゲル弁証法の、正 − 反 − 合のトリアーデ(三分法)

○イルミナティ世界権力は、
 「S」と言う目標(ゴール)に到達するために、ストレートに、その「S」が
 目標であるとを公言しない。

○一見、全く別の方向に、「問題(P)」を仕掛ける。

○この「問題(P)」に対して、多くの人々が、
 右往左往する。

○これが、R(反応)である。

○そして、多くのR(リアクション)が出て来て、状況は騒然とする。

○イルミナティは、そうしたR(リアクション)を、当初から狙って
 居た方向に、状況を誘導する、即ち、解決(S)、である。

○二〇〇一年九月十一日の例の事件は、P(問題)1。
 この「P1」から、アフガニスタン占領、(二〇〇一年十月)、
 そしてそれからイラク占領(二〇〇三年三月以降)が誘導された。

○更に、このあと、
 P(問題)2、
 P(問題)3、
  と、仕掛けが続くと仮定せよ。

○そのたびに、イルミナティは、当初の目標へと近付いて行く。

○P(問題)2、として考えられる作戦の一つが、
 イスラムテロリストによるブッシュ米大統領の暗殺事件、
 を演出すること、だとアイクは見る。

○アイクは、
 ブッシュ(息子)米大統領を犠牲にすることを、イルミナティが
 作戦計画の一つとして設定して居たとしても、少しも驚かない、と言う。
 この推定を根拠付ける要因として、

 (1)ブッシュ(息子)が、エール大学で、スカル・アンド・ボーンズ
    秘密結社に加盟した時、彼に付けられたコードネームが、
    テンポラリー(一時的会員)、だったと言うこと
    (確かにこれは意味深重だ)、

 (2)副大統領がチェイニーであること、

  この二点を挙げて居る。

○もしも、実際に「イスラムテロリスト」によるブッシュ(息子)
 米大統領暗殺事件が起きた、と報道されたと仮定せよ。

○その場合には、イルミナティ世界権力のアジェンダ(作戦計画)は、
 大きく、飛躍的に前進するであろう。

○つまり、その「事件」なるものによって、
 ユダヤキリスト教VSイスラム、
 と言う、いわゆる「文明間の衝突」は著しく、エスカレートする。

○米国、イスラエルによる、イスラム世界に対する核攻撃の敷居は、
 著しく低く成るであろう。

 (了)

●[注]

発売中(十一月二十日刊)

デーヴィット・アイク著 本多繁邦訳
「究極の大陰謀 − 9.11テロの最終審判」
 上下二巻(計九百三十二頁)、同時発売
 三交社刊
 定価、上下各二千二百円 + 税

 ブッシュ大統領は、個人的に好感が持てるんですが。自分達の忠実な子分(ブッシュ)を殺そうとするなんて。
   > 軍産複合体=イルミナティ=麻薬栽培家=移植用臓器の為にフィリピンで(貧民の)子供を「飼育」する者たち(だろ?)

 もし、某神霊の0915預言(世界化)に該当した場合は、ブッシュ氏は、イルミナティの弱点を「知っているからこそ殺されるのだ」ということになる。(200311211936)

 故・ケネディー大統領暗殺事件(ブッシュ発言)で、ジョンソン副大統領が雇った殺し屋がいる証拠が出てきたそうです。来週月曜日(2003.11.24)の「ニュース・ステーション」で報道するそうです。もしかすると、この証拠が出るとともに、証言する人の身が危険である可能性も大きくなって来たと思う。現代に至るも、未だにケネディー家の子孫が、どんな理由なのか、次々と殺されています昨今ですから。(200311220307)

 2003.11.16(日)に「報道2001」で、竹村健一さんから「核融合炉は金がかかり過ぎる」と指摘されました(→動画一覧へ)。これは、0914預言(世界化)のことではないかと思いました。確かに、核融合炉は、電気二重層キャパシタ(あとは量産化を待つだけ)には総合的に及ばないだろうと思います。なにせ、最近は太陽電池住宅([電気料金/年]=0)が並び始めているのに、電気二重層キャパシタを「あえて使わせないぞ」と言っているのが核融合炉推進派です。何故、そんな無理な「建設」を繰り返すのだろうか? 最早、[エネルギー(電気など)支配≠人類支配]となった。いくらエネルギーを一手に掌握しょうあくしても、人類を支配できなくなっている時代です。一般市民からすれば、大変ラッキーです。核融合炉建設は、強引過ぎます。(200311172159)

 シェルダン・ナイドルの2003年10月21日のメッセージの中の文字列『彼らはまったくの素っ裸で、天界と皆さんの前に立たされるでしょう。公正な裁きが待っているでしょう。』の部分は、神一厘の仕組みの最終のトリ預言(1002預言)と同内容ではないかと思いました。(200311152038)

 「UFO・精神世界の掲示板」でちょっと気になる発言がありました。下でアーキエンジェル・マイケルも「人類全体を一人がべる」事はないと言っています。それに、某神霊は93/05/15発言で「時を告げる鳥は放たれた、そしてその使命を全うする。」とあります。故に、私の使命の最低ラインは、この神一厘の仕組みを解いて行くことであると思っております。
 私は前から「なかなか本を読む時間がないなぁ」と思いつつも、ついつい時事問題を追いかけていますが、その理由は、一つには私の言う神一厘の仕組みを解決して行く為です。ですので、この仕組みの世界化が、最後にまで至った「以後」には、今までよりも「いい加減」に、と言ってしまっては語弊がありましょうが、もう少し自分の為に時間を使えると思っております。(200311130112)

 アーキエンジェル・マイケルからのメッセージ2003.10が登録されました。その中に「現在、地上には数多くの美しいアヴァターと次元上昇したマスターたちがいますが、人類を全体的に包み、導き、インスピレーションを与える偉大なアヴァターがやってくることはありません。」とあります。故に、世界統一宗教の計画や、あるいは、各教団内でよく聞かれる話(「教え主様はこの世でただ一人の神様です!」みたいな話)は「嘘」である可能性が高いとは思いませんか?(200310272248)

 某神霊の1993.03.13の預言発言の中の「7月13〜17日には、朝告鳥に夜が訪れる。」の部分に関するデータに大間違いがありました。なんと、「年」が違っていました(^^;。
 実際の発売日と雑誌に記載の発売日付がどの程度ズレているかとコンビニへ行きましたら、現在発売中の「女性セブン」誌は11月上旬の日付でした。ということは2週間≒半月程度ズレていると認識しました。それで、過去のスクラップを検索していたら、該当すると思われる記事がありましたので、下記の「7月13〜17日には、朝告鳥に夜が訪れる。」の部分にタイプしておきました。(200310232001)

 最近、電気二重層キャパシタについて私は期待感を表明しています。そこでは、1)〜8) までの段落で文章が出来ました。これは最初、1)〜7) まで一気にタイプしました。その後、色々いじっている内に、8) を追加タイプすることになりました。よく見ると、内容的に、1)=8) であることがお分かりになると思います。それで気づいたのが、0903預言(世界化)です。ということは、0823預言(世界化)は「通過した」と捉えられそうです。某フォーラム当時は見ている所が小規模だったので「白けた雰囲気」は比較的、把握し易かったのですが、世界化ともなると、差がよく分かりません。というか、人は私を自己顕示欲の塊のように「しか見えない」ので、その種の反応は、むしろ、「通常、よく耳目にするもの」になっております(^^;。逆に言うと、人は普通、「そのようにしか見ていないもの」だと思います。すなわち、私や、あるいは神霊であったとしても、何をどのようにしたり・言ったりした所で、人々は、「全ては自己利益を第一にしている」以外の見方をしない・出来ないということが言えます。これを指して「白けている」とは言えると思いますので、0823預言が世界化したと推定できると思いました。
 更に述べてみますと、0903預言は、最初、某フォーラムでは、
1) 私が自ら名乗りを挙げるというものでした。確かに、傍目はためには、それはかなり、いかがわしい態度に「見える」と分かっていました。しかし、某神霊と私自身はその深層が分かっておりました。私は当時、世界が崩壊したら大変だと思っていたのです。某神霊は、未来が見えていたのです。「だからこそ」、これが日本化したときは、
2) 神霊クライオンがチャネリングの内実について明言してくれていた(ファイルの最後のほう)発見になりました。進化して日本化したら、その問題の焦点は「バイアス問題」だったのです。私が王様になる問題には化けませんでした。更に進化して世界化すると、
3) その問題の焦点は「エネルギー問題」でした。これは確かに世界的な大問題です。私が王様になる問題には化けませんでした。

 この次の、0914預言(世界化)が、なんとなく予測の範疇に入って来たかも知れません。(200310202257)

 「UFO・精神世界を語る掲示板(LOG)」で知りましたが、スピリチュアル・ハイアラーキーと銀河連邦、2003年 9月 23日号の中の文字列「輪罠」が、某神霊の預言の中にあるソロモンのリングのことではないかと思いました。(200310170111)

 D所長という人が、何やら、「大天使からメッセージを受けている」と言うので注目していましたが、最近(最初から?)の言説で、明らかにおかしいと判断が出来ました。私は某フォーラムで毎日のハローメッセージで神霊の反応をリアルタイムで見ていましたので、それらについて某チャネラーも知らないところでの「確認」が出来ております。
 D所長によれば『そして、オンナオンナ系の代表が大天使ミカエルで、彼はサナートクマラとかそのほかたくさんの別の名前といくつもの顔をもっています。』とのことですが、某チャネラーの初期【=ケイシーと同様の無意識下での受信方式のため、バイアスがほとんど無い】の、神霊メッセージ(詩篇13)には以下のようにあります。

輪廻転生は 私にも私の力の末端にもあったことは無い
 つまり、サナート・クマラ(=人)と某神霊は「別である」事が明らかです。また、D所長は『サナートクマラが何百万年か前、地球を良くするために何人かを引き連れて金星からやってきた、などという話は全くのウソです。』とのことですが、今は無き大陸書房刊の「光の黙示録」(某チャネラーが書いた、某神霊からのメッセージ本)のP141〜142によれば、まず最初に「金星からの地球監視団が日本の近畿地方の山岳部に到着した」旨あります。その後、P107によれば、「最初に7人の使者が「真理」を携えて世界(地球上の)へと旅立ち、その数年後に6人の使者が旅立った」旨の明確な記述があります。故に、D所長の言葉は私は「違う」と判断できました。但し、そうは言っても、組織的集団的には、私は元・某フォーラム関係の人々とは歩みをことにしております。それは、当ファイルに仔細にタイプして来ました。また、

『それから、トリさんたちのウワサでは、どこかの誰かさんが、人類に対してあまりにもヒントを与えすぎている、と問題になっているそうです。そのうち規制がかけられるだろう、とのもっぱらのウワサです。どなたさんかは存じませんが、奇特な方がいらっしゃるんですねぇ。』

とありましたが、これって私のこと? 太陽出版の「黄金の約束」のP256の真ん中にも大天使ミカエルの言葉、

一つの普遍的な法則があります。新しい光に満たされた状態になったらばそれを体現するだけでなく、あなたが獲得した叡智と理解を伝えなければならないという法則です。
とありますが、そのような“基本原則”に異議を唱えるというのも、何か変ですね…で終わらせずに一歩つっこんだ事を言おうとすれば、「一人の人間(=私)が大天使や霊的存在を超えたコントロールができる訳がない」という考え方をするのが正解です。当たり前です。正解は、視野の広大で正確な天使的、霊的な存在が世界を見渡していた時に、人類の中にどのような可能性を見出したか、という点にあります。また、それは、一二三神示の中に、「三千年の神仕組み」とあるように、御魂選びも3000年程前から行われていたと推定して間違いではないだろうと思っています。ほんの数週間か数ヶ月そこらで大天使の土台が傾くだとか執行部が固執するだとか、そういうことではないと思います。そういう長期的・普遍的視点がありつつ細かいことを言えば「良かった」のにね。
 私はちょっと前から、精神世界的な人々の中に出てくる「ある傾向」に気づいています。それは、何か霊媒的な事を言い始めて私がその「人」を崇拝というか服従するというか、そういうことを「期待する」人が来る、というか、そういうことが時々あるような気がします。私が某フォーラムで慌てていたのは、某チャネラーのチャネルする神霊の言葉は、実績もあり、真実性が高かったからです(それでもオカシイ場合が発生しました:当ファイルで検証を試みました)。イキナリ近くにやって来て髪を振り乱してムニャムニャ言ってても(^^;なんとも思わないんですが…。(200310062311)

 神一厘の仕組みを暗示するかのような動きも存在しているようです。(200309151752)
 タイガースが9/15(月)に優勝し、ニュース番組が各局報道していました。タイガースは苦節18年にして再び優勝できたのだそうです。私が9/15(月)の02:36迄にタイプした文章の中に「1984年頃から結婚が妨害・邪魔を受け続けている」旨の文章をタイプしました。タイガースが優勝したのと同期して、私自身も変化しました。丁度、苦節18年と思います。上記、「神一厘の仕組みを暗示するかのような動き」も「虎」でしたし、ナンダロー?(200309162124)

 9/7(日)に0811預言(世界化)について[行の進歩に関する考察]にタイプしましたら、その次の0823預言(世界化)に関するヒントとなりそうな言葉が、「UFO・精神世界について語る掲示板」に掲示されました。可能性がありそうなので、LOGにリンクしておきます。(200309100043)

 BBS「火山灰及び火山に関する考察」で、注目すべき発言があったと「UFO・精神世界を語る掲示板」で紹介していたので、その部分を以下に転載します。

1.いよいよ闇の世界支配権力の資金を担う国際金融資本が破綻寸前に 投稿者:不動明王  投稿日: 8月23日(土)10時59分54秒

鳩ホール掲示板に以下の投稿文があったので紹介する。
http://6621.teacup.com/neobone/bbs
【イルミナティのリーダーたちは、この一週間、毎日一兆ドルずつ資産を失っているそうです! 闇の組織たちは世界をコントロールする力を急速に失っているそうです。ブッシュ・ファミリーやロックフェラー、エリザベス女王、チャールズ皇太子、そしてイルミナティの13家族のトップたちが、どんどん資産を失っているとか。資産を没収されているようで(ここのところ、なぜだかよくわからないので、どなたかフォローお願いします!)、没収を免れようと外国に資産を送金したら、それも消えてしまったとか。
米国司法省がこの背後にいるらしく、司法省の中には9.11の事件にブッシュとロックフェラー・ファミリーの大勢のメンバーが関与していたとして一年以上も前から起訴のための準備をすすめてきたグループがあるのだとか。】

 このように、闇の世界支配権力であるイルミナテーの資金を担う国際金融資本が大きく財産を損失させて破綻寸前になってきたようだ。先の某掲示板投稿者によれば、国際金融資本はここ一週間、一日当たり一兆ドル(120兆円)もの資金を消滅させているようだと言う。別情報では、グリーンスパン議長がJPモルガンに28億ドル(邦貨換算3000億円)もの資金をデリバテイヴに投資している事態に警告を発したとも指摘されているようだ。

 全く大方の目には不可解に映るであろうし、これを紹介している者でも、何故だか理解出来ずに誰かに解明を求めているようだ。思うに、当方のHPでも「国民皆が気付かない内に改革が進展して行くであろう」と指摘しているし、「次第に清浄で光輝で神聖な波動が浸透し伝搬して、邪悪な想念が一掃、廃絶されていくだろう」「国際金融資本といえども次第に衰退し衰滅の一途をんで行くであろう」と警告しているものだ。この影響や効果、結果が次第に現れてきたということだろう。なお、これは後世の歴史家が解明すると言うことも再度指摘しておこう。

 国際金融資本が破綻し崩壊するということは、彼等が背後で財政的に支援している闇の世界支配権力、イルミナテーなども破綻し崩壊するということだ。これは彼等の陰謀が結れて向けては、腐敗しきった現在のあらゆるシステムを解体して行かねばならない。その意味では、闇の陰謀勢力が目指す邪悪な意図での世界解体と新たな秩序化は、新しい国家社会の建設を目指す吾々とは同じ方向を有するものだろう。ただ異なるのは、邪悪な意図や目的を有する彼等とは異なり、吾々は宙点に鎮座される真の神仏の下に、神聖な波動に充満された極楽浄土の建設を目指すものということだ。

 恐らく、不思議な神仕組みにより、換言すれば邪悪な想念の一掃の神聖な波動の浸透と共に、彼ら陰謀勢力も投資先が誤算に終わって破綻してきたか、陰謀が次第に暴露されて追い詰められてきたかであろうと思われる。或いは両方の因果が関係しているのかも知れない。これは、一連の歴史的推移と共に後世の歴史家が解明して行くであろう。当HPも「ここに記載されている内容に関して、嫌悪、中傷、攻撃を加えることは要注意」と警告を発しているものだ。


 これは、703預言の世界化ではないかと思いました。最近は、鳩ホールをたまに見るようになって、その内、いつのまにか見てなかったので、たまBBSでバックアップがなかったら気づかなかったかも。ただ、いずれは知ることになりそうな大きな内容の記事です。(200308252253)(→動画一覧へ)(200309081810)

 「UFO・精神世界を語る掲示板」で、向日葵という人が白黒さんについて意見しているような気がしましたので、リンクしました。でも「普段は陰謀を暴く正義漢」なのでしたか。(200308240113)

 よく、「三次元世界に顕現するタイミングは前後する事もあります」という言葉をチャネリング系の本に時々見かけます。915預言もそのようなパターンではないかと思います。
 今まで「日本化したカゲロウ」が誰だか不明確でした。以前、森喜朗政権が必然的に短命であった事実から森喜朗=蜃気楼政権などと言われたりしました。このことか?と一時的に思ったのですが、某フォーラムから理由説明なしに排除された久遠さん(カゲロウ)は、排除されたのであり、彼自身、確たる理由が分からないと主張していました。それで、「排除」や「イミフメ」とは無縁の森喜朗氏は私は違うと思いました。
 つい先日、故・石井紘基議員が「各省庁間の不明朗な金銭の流れを突き止めた」と述べていた事実が報道されました(→動画一覧へ)。故・石井紘基議員の場合は、「カゲロウ」とパターンが合致しているように思います。もし故・石井紘基議員=久遠さん(某フォーラム)の対応であるならば、「当時」某フォーラムで何が起きていたかが分かります。それを推理すると、久遠さんは某チャネラー自身の不明朗な金銭関係(チャネリングにも何らかの関係があるのかも)について知っていたビジネス上の知人であり、久遠さんが全く気づいてさえいなかったかも知れないのに、「何か」がバレるのを嫌った某チャネラー=SysOpeが直ちに削除した、と読めると思います。(200308182024)

 下記で、「それに逆らうようにして」とか言いましたが、今日、2003.08.08(金)の「M.ステーション」で皆さん、自宅では全裸の人が多いという話をしてて、「全裸同盟」とかタモリさんが言ってました。それを見て語弊が存在していた事に気づきました。私が「顔で社会を形成し、性器は隠すべきである」と言っておりましたのは、「私が」そのように「支配しよう」という意図ではありません。私が述べているのは、例えば「+と-は引き合う」とか「手で物を持つべきである(そのように造られているのだから)」という意味です。つまり、足で物を持ちたければ私は一向に構いません。述べたのは「その写真」を推定した根拠・発想です。(200308082353)
 もう少し精神的なスタンスまで述べておいたほうが良いと思う。私は某フォーラム内にいた時は勿論、相手が公衆である場合は(相手が私にとっての悪人ではなければ)基本的に常に善意でものを言ってるわけ。善意でものを言う人間に悪意で応答するな、という精神的なスタンスです。(200308090010)
 でも、あれですね。「まあまあ」と形だけ納めようとする人は多いが、「何が理由なの?」と、真実追及タイプ(→垂直発想)はほとんどいないですね。(200308090033)

 ニュース・キャスターの反応とか見ていると、“私が「自意識過剰集団」と手を組むと、私が「弥勒の立場」を得られる”かのような反応を行っていることが明らかである。ただ、その種の社会的な意図は私には存在しない。まあ、悪意は無いのだろう。なぜ、あなた方はそのようなことを私に勧めるのだろう? いくら私が正しい事を述べていても、私が「単数である」という事で私を変えてやろうという間違った発想がどこかに存在していると思う。それとも、マスコミの上層部からのその種の意向があるのだろうか? 上層部の意向とは気づかれないような形で、そのような「雰囲気作り」を上層部は行っただけかも知れない。

 あの「自意識過剰集団」は既にカルトではないのか? 仮に私が「自意識過剰集団」と手を結んだら最後、正真正銘のカルトと化さしめられますよね? ハゲタカ・イルミナティの恰好かっこうの餌食となりますよね? つまり、マスコミはこぞって「危険だ危険だ」と騒ぐつもりでいるのは明らか【→阿修羅発言(200710200053)】。あなた方ニュース・キャスターは、そのような犯罪のほう助を現在、行っているのですよ。あなた方の上司ではなく、上層部がその種の指令の通路となってて、彼らさえ「知らない」だろうと思う。彼らに指令を発している金持ち(ロックフェラー?)だけがその目的を知っているのだろう。彼らは、垂直発想をする私に、その種の社会的欲望がない事実に、おそらく気づいてもいないのだろう。(200308062043)
 「外向きの自我=水平発想」で、「内向きの自我=垂直発想」の対応も理解を深めるでしょう。(200308070301)

UFO・精神世界を語る掲示板(LOG)に某フォーラムの者と思われる発言があった。

 ♪ 投稿者:ミッキーマウス  投稿日: 7月30日(水)12時41分38秒

ここは世紀末 破滅に向かうことで僕は生きた
女神のロープ 平和に向かうことで彼女は傷んだ
嘗て 新しい方法を誰も言わないから
在り方は 風が吹くように生まれたんだろう
あなたが好きだから どんなときでも
愛と感謝
目を背けても僕等の歌は
きっとあなたに伝わっている

 私が頭に来ているのは、「私を完全無視している」その態度である。上記の発言もそうだ。これでは、今まで何も無かったかのようだ。
 例えば、私を殴った後に「大丈夫か!」と思いやりを示すようなものだ。
 あるいは私の、例えば金庫から100万円を盗んで行方知れずになっていたと思ったら、ある日、私の前に現れ、「見てくれ、この車を買って今は重宝しています」と、満面の笑みで「愛と感謝」とか言われても、何か「人として基本的な所が欠落している」と思えるのはむしろ当然ではないか? このような態度を指して、「私を完全無視している」と述べた。

 あなた(方)が私の裏でどんな裏言論をしていたかは、1996年頃のランプ・アイの「証言」という歌を聞いてもらうと少し判るかと思う。「奴、自然消滅」の「奴」とは私の事でしょう。私のBBSでは「全然破滅してませんね」と個人的な破滅について言いましたが、これは個人的な破滅ではなく、社会的な破滅だろう。私は「顔で社会を形成し、性器は隠すべきである」と前から言っております。それに逆らうようにして(?)誰かさんは「防毒マスクみたいので顔を隠して“下半身を露出”した写真」(←笑)を芸能人女性に送ったりしており、それは皆が知っている。私には、それが「誰」であるかとか詳しい事は断定的に分からないが、これは白黒さんだろう。こんな写真を自分で送ってたら「社会的」に破滅するかもしれないという点は分かる。

 「女神のロープ」というのを私は、某神霊のあるメッセージの中にある「緋色の女は、藍のローブを纏い」を思い出したので、ちなみにリンクしておいただけです。これに深い意味はありません。ロープをローブだと思ったりしたし。

 「目を背けても僕等の歌は きっとあなたに伝わっている」と言いますが、「僕等の歌」というのはちょっと違う。私は各方面にお願いして「私個人の内実に関する事柄を歌にしないで下さい」と長い間お願いして来た。だからこそ、あなた方の内実を表現した歌ばかりになっているのだ。私がお願いして、そうしているのだ。これは今回、初めて述べた。
 最近、テレビと私とのやりとりを動画付きで示してますが、その意味は「証拠」としてであり、「より親切」「より分かり易さ」を意識したのであり、決してそちらを意識して対抗するような発想自体、存在しなかった。いい加減ウザイから、つきまとうな。
 「目を背けても僕等の歌は きっとあなたに伝わっている」というのは多分、YO-KINGの「ずっと穴を掘り続けている」やチン☆パラの「君にありがとう」などを指すのだろうと思う。私を置き去りにして何も知らせず放置し、ある日突然「君にありがとう」というのはちょっと酷いね。その理由は、私の同意無しに、「無かったことにしている」からである。私が小学生の時のイジメっ子の話を読んで知っていたあなた(方)は、それをテクニックとして「使った」のではないかと思う。つまり、イジメっ子が「今日はいっしょに帰れなくてごめんね」と言うのと同様の言葉を述べたと思う。自分の周囲に対しては飽くまで私への善意に見せておき、心の中では密かに悪い意図を持っていると思う。悪意は悪意のままで全く変わっていないと思う。もし善意だったら、自分の「意志」をハッキリと示す筈である。すなわち、[利益<真実]なる判断<発言<行動である。[利益<真実]が示されれば、そこに「意志」がある故に価値がある。もし本当に真実、善意であるならば、過去、私の裏側で述べていた情報を私に示した上で、私にその裏情報を「訂正・コメントする機会」を与えた上で、訂正が済んだ後で始めて謝罪を「求め」て来るはずである。現在のように自分の利益を保全したまま何を述べても、そこに意志の発露は無く、「当たり前」を述べているだけだ。何の価値も無い。
 ちなみに、私のラブ・レターを盗み見している政治家やニュース・キャスターや司会者や出版社編集者やスポンサー各社には、相応の神の処罰を願っています。(200308012233)

 太陽出版の「黄金の約束(上)」(\2,400+税)のP176に、大天使ミカエルの言葉『厳しい言い方をしているという印象を与えるのは、私の意図するところではありません。』とありました。ということは、某チャネラーから出てきた厳しい言い方そのもの(「印象を与える」どころの話ではない)である「6が8の影響下にないとき、私は全てを無に帰す」(私のFMISTY発言に対応している事実があります)とか、「一つの音がした。誰かがそれは真実だと言った。だが、それは偽りの世を目指すもの」(下記)等の発言の奥にある「意図」は、これでやっと「大天使ミカエル以外の意図である」と断定して良いと思います。多分、チャネラー自身の感情的意図を動機としてチャネラー自身が組み立てた文章であろうと思います。そこに使用された「神霊からの情報・データ(多分、何ヶ月も何年も前に“得た”情報)」が判別を難しくしていると思います。(200306120001)

 歌の一覧のほうに某フォーラムの白黒さん関連の歌だと分かるような歌を載せたり、あるいは、[社会と個人]のほうに「フランス料理」を「良い意味で」例示したりしますが、これらは発想という起点において、白黒さんとは何の関係もないものです。歌はひとえにメロディーとか、感性の次元だけで選んでいます。それ以外の判断は(歌詞と記録モード以外では)混ざりません。それが「誰」に関係あるかという側面は全く注意していません。私はそのようなメッセージを発していません。(200306032225)

 「UFO・精神世界を語る掲示板」で見たのですが、神一厘に関して「九十明け神示」というのでも触れているそうです。(200304220008)

 宮崎駿監督作品「千と千尋の神隠し」が、第75回アカデミー賞長編アニメ映画、監督、脚本、音楽の全4部門にノミネートしたそうです(gooニュースサイト動画)。また、日本では、第56回毎日映画コンクール大賞を受賞したそうです。これは、617預言の世界化した姿ではないかと思いました。受賞のニュース報道もあります(→動画一覧へ)。

 また、当ファイルの更新は今回が第「57」回目であり、第「75」回アカデミー賞です。さらに、3月「28」日の更新分となりました。(200303271853)

 ちなみに、[中東情勢について]のほうに26番預言詩を載せております。(200303272248)

 今回の、アメリカによるイラク攻撃は、目的意識がフラついており、長期戦にしようとしているように見える。今回の開戦への力が、下記の611預言で指摘された力であると思います。

 でも、イラクが地球の「もんこ」だったとは初めて知りました。そういえば、(潤滑)油が沢山出てきますが…。………………モザイク国家、イラクの首都バグダッド北部にはフセイン大統領の出身地、ティクリット(^^;があります(200304120242)。そういえば、エドガー・ケイシーのリーディングによれば、フランスは地球の「思考(の部位)」だそうです。また、イスラエルは地球の「へそ」だとも述べてましたね。日本は多分、色々と逆なので、霊性(地球の縮図)なのかな。(ロシア発言) そう考えると、アメリカの今回の開戦行為は、地球への「レイプ行為」であろうと予想できます。関連発言

 でも、“一部の者の都合”だけで「この人はダメ。潰しておいて」とか、そんな指令を(有力事務所のグループに奉納金を支払っている[最終的に何処へ行く金?])あの女性歌手も、あの男性歌手も出している(そういうサービスを受けている)と思われる日本の芸能界を思い出してしまう。だから、大黒摩季さんが「勝手に決めないでよ」という歌を出したとか? まあ、今回の“開戦”とは全く違う事なんですけど。(200303210319)

 太陽出版の「光の翼」(\2,400)のP103に、

『不正直な手段で富を手に入れ、欲とぜいたくと権力と尊大さを基盤として行動している人々から富は取り上げられることになるでしょう。国や個人のレベルでも、手から砂が流れ落ちるように富は消えてなくなり、戻ってくることがなくなるでしょう。』

 とありました。某神霊のメッセージの中に「掌から砂がこぼれ落ちる男」が描写されていますが、ロナ・ハーマン経由の大天使ミカエルのメッセージでは、「富」の意味が存在する事を示唆しているように思いました。[参考](200301300005)

 闇で闇を否定するのが良くない(下記にもあります)というのは、一二三神示にも出ていました。(「|三ウミの巻」第五帖)

今日こんにちまでの御教みおしえは、悪を殺せば善ばかり、輝く御世が来ると云ふ、これが悪魔の御教ぞ、この御教に人民は、すっかりだまされ悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことのおろかさよ、三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、それははかなき水の泡、悪殺しても、殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々ふへるのみ、(後略)』
(200301202135)

 最近、クライオンのサイトの翻訳を開始しています。kryon.com から公開で翻訳の承認をもらってやっています。それでちょっと気づいた事は、この作業をすることは、すなわち、某チャネラーへの揺さぶりでもあるのだろうという点です。914預言に該当すると思います。これは「日本化」でいいのかな? 随分と遅れましたが、914預言が日本化したと思います。(200210192109)

 私には某チャネラーに「すり寄る」意識はありません。私は何も悪い事はしなかったから。あなた(方)は、自意識過剰だと思う。某チャネラーが犯した(何もなかったように振舞っている、と思う)事について、私の側から「世話」をするつもりは全くありません。私個人は、いかに正確なミカエルのメッセージ源を特定し、情報を抽出するか、という点に最近は気づき始めているだけの事です。知ったならば、公開し、知らせるだけであって、そこに「特定の意図」は存在しません。
 某チャネラーのチャネリングには細かい不審な点が沢山あるのだ。(一例) 某神霊が私に向かって「それ(弥勒)になるのを望んだのはオリハル、あなただ」という感じで述べたメッセージがあったが、それが神霊の概念であるとは思えない。つまり、その概念では、誰かが弥勒になりたがれば、それが「ポン」と「(利益として)与えられる」と言っているのである。そういう「利益の概念」がおかしい。前にもどこかで言いましたが、そういう概念で私はそれを望んだのではない。ただ、それを「望んだ事がある」という過去の事実については、それは事実である。裏づけ、基礎が整っていれば、それを生かそうと思い、役に立てようと思うのは責められる事ではない。多分、その事実だけを某チャネラーが神霊から聞いていたので、神霊IDで、しかしチャネラー個人の概念によって、そのように責めたのだと思う。そのように不審な細かい点が沢山あるのだ。(200210090038)

 下記で「当ホームページは世界化している」と書きましたが、複数の兆候があるのですが、一つの例だけを挙げてみたいと思います。これは「単に」情報が「伝わっているか/伝わっていないか」の事実判断に過ぎませんので。→[気になる映像](200209290017)もう一例。(200308240007)

 某神霊が以前、「私は、私は、」と繰り返すメッセージがありました。確か「6(私)が8(某神霊)の影響下に無い場合、私は全てを無に帰す」発言の中だったように思いました。私はどうやら、このメッセージのLOGを保存してなかったようです。そんなような記憶もあります。そのメッセージはあまりにも「囲い込みの意図」のようなものを感じました。しかし、一方、それは私の心の中の「つもり」に応えていました。私はグルジェフが「人は一切、何かを“為す”事などできない。ただ、上位の影響力を自分で選択する事は出来る」と述べていたのを思い出し、8の影響下から別の星の影響下に入ろうという「つもり」でいた時に出されたメッセージでした(余りに理解不能の攻撃的表現があったから)。ただ、そのメッセージの中に「私は、私は、」と繰り返す言葉があったかどうか、定かではありませんが。
 ところが、下記のミカエルのメッセージでは「アイ・アム、私は大天使ミカエルです。」と述べているのです。この(部分の)翻訳は素晴らしいですね。覚醒意識は自己存在の覚醒であり、「アイ、アム」の意識ですね。聖書には神の別名は「在りて在る者(YHVH)」と書かれていたりします。神が「在りて在る者」なら、大天使ミカエルは「アイ、アム」なのですか。某チャネラーを通して某神霊は「アイ、アム」と言うつもりが「私は、私は、」になってしまった「可能性」がここで出現したと思います。つまり、当時の私がバイアスが掛って見えた言葉は、ミカエル自身(?)からの言葉であった事を暗示するための「アイ、アム」の可能性を思いました。(200209280054)

 523預言は既に世界化していると思います。当ホームページが日本語であるにも関わらず、その情報が海外に伝わっているのは事実と断定してよいと思います。
 次の611預言も今日読んでいたサイトに書かれてあった事柄です(世界化の文字列リンクしておきました)。もし、闇の試みが「成功してしまった」その時には、彼ら光の勢力は大挙して地球上に大量着陸を行う予定であったとあります(さすがは、栄光ある神の戦士たち)。この「地上を占拠する話」は、コンタクティーの吉田氏も聞いていたという事実がありますし、また、私自身の1983.02.12(土)の確定コンタクト(日本語肉声によるコンタクト)の時に私自身がそのブラザーに対して「*(=占拠)する」点について質問しても、彼が「有り得る」立場を採った事も驚きの一つであったという「事実」がありました。それは、2002年の今日、09.25の22:56にSilver Ringさんのサイト(スピリッチュアル・ハイアラーキーと銀河連盟2002年3月 19日号)を読んでいて気づき・知りました。ただ、そのような「闇への扉を開く事」が起こる確率は減少しつつあるそうです。某神霊の言う「剣のつか」の話の直後に「魔方陣は力を失い」とあるのは、「支配指向の情報的闇の秘密結社による儀式」を想起させますね。もしかしたら、今まで闇の秘密結社は何らかの魔術を使って、精神世界で目ぼしい人物(私とか?)を破壊の道に進ませようと、たった一人を狙って術をかけていた可能性もあるように思ったりします。私は悪を滅ぼそうとすることが正しいと思っていました。それは「闇で闇を叩く(闇との同調)と闇が増幅する」という知識・立脚点を持てないでいたのが理由です。これ(下記のミカエルのメッセージ)は人知を超えた断言であると思いました。私と関係があってもなくても、「魔方陣は力を失った」のでしょう。ソロモン(=智恵の意?)のリング(=Silver Ringさんのサイトの意?)によって。
 又、この611預言に関しては一つ、気になる点(^^;が私にはあるのです。日本化した時にも、「もんこ」の側面について下記で触れましたが、世界化もしているようなのです。すなわち、まず、「クリット大統領」の次に、「プッシュ大統領」が猛烈にプッシュ(^^;(^^;(^^;しているようで、世界中が(大?)洪水(→動画一覧へ)ですね、はい。中国では億単位の人が水害を被ったそうですね。あまり報道されていませんが。また、ヨーロッパの洪水もすごかった。スピリッチュアル・ハイアラーキーと銀河連盟2002年3月5日号では、南極大陸の氷が溶けてその「最南部の大陸の驚異」が明らかになるのだそうです。今は地球嬢のうるわしの時ですね(レイプかも(^^; (200412162225))。ここで「胎児(の霊?)」がやって来ているという某神霊の預言や関連預言がいくつか想起されます()。
 それと、まだ理科年表で確認できていませんが、太陽(=父に対応すると思います)も、ちょっと狂っているようで、従来11年周期の太陽黒点の周期がずれており、今年2002年の黒点数が極大らしいという話があります(これから、いつか、理科年表で調べる予定)。それが大きな原因で温暖化しているという話もあるし。世界の洪水は、実はCO2蓄積の温暖化というより、太陽の周期に合わせて起こっている可能性がありそうです。ということは、こと温暖化に関しては神の御手に委ねるのが最良の判断なのかも。(200209260045)

 かの人々は、(天[ミカエル、メタトロン]の決定が下されれば)迷わず杖を振るうそうです。→スピリッチュアル・ハイアラーキーと銀河連盟(シェルダン・ナイドル)2002.01.15(200209232344)

 Silver Ringさんという人のホームページに「大天使ミカエルからのメッセージ」というのがあり、読んでいたら、「刀のつか」という言葉が出てきて「あれ?」と思いました。随所にミカエルとしての兆候があると私は思いました。私としては、闇があった時に、それと等しいか、それ以上の闇(^^;をもって相手に報いる事だと考えていましたが、「闇を増幅する結果になる」という「確たる」知識・立脚点を得たような気がします。
 ワゴン車を乗り回し、歩いてる若い女性を拉致らちし、複数でレイプしてから山中に捨てて来るような事を周期的に繰り返すような奴ら、お金の為だけに麻薬を広める奴ら、そういう奴らこ