いわば、「Love of Witchcraft」とも言える次の魔方陣
http://oriharu.net/WITCH_VOICE/eCross1_of_Witchcraft.htm
を2016.10.13(木)に公開した直後にSananda(Jesus)とAshtar(金星の救世主)のメッセージが出されました。

Jesusから「を広めなさい」と言われた気がします。
http://sananda.website/sananda-via-ann-dahlberg-october-14th/

そして、Ashtarからは「あなたが火を付けました」と言って頂けました。(FARIONで炎が初に出てきた時のこと

Ashtar via Pallas Athena, October 14th
http://sananda.website/ashtar-via-pallas-athena-october-14th/
"But over the time of your life here, and being Lightworkers, you have lit up… and let me say YOU HAVE LIT UP!" (201610160051)


 少し前(1〜2カ月位か?)に、私が何かの幻想で苦しんでいたら、あるメッセージで(どのメッセージか調べたのですが確定する事が出来ませんでした)『今は祝賀の時です』とあり、自分に言われた気がして、自分の逆人間ぶりに可笑しくなった。
 つい昨日も、ヒラリオンのメッセージで『今は月桂樹に寄りかかって休む時ではありません。あなた方は卒業し、イニシエーション試験に合格した ので、本格的に仕事に取りかかる時なのです。』と自分に言われた気がしたりしました。一部ですが、月桂冠(日本酒)を飲んだりしていたのを見られたかぁ。これもやっぱり、『仕事に取りかかる時』に私が何をしていたか=休んでいたという私の逆人間ぶりに吹き出した(全くの主観のお話)。
 昨日はアーサナ・マハタリ・・・2015年1月3日 大いなる 浄化を読んで、とてもインパクトを受けた。まるでARIONのメッセージのような攻撃的な(?)メッセージです。でも、最近、逆人間の私は誉められ過ぎているような気がして「元気をなくしていた」のですが(^^;、このアーサナ・マハタリのメッセージを読んで、少し元気が出て来た。自分でもよく分からないのです。理由が。そんなことを思っていたら、ふと、「ARIONがなぜ攻撃的なメッセージを続けたのか」が分かった気がしました。≪私の事を元気付けようとしていた≫のではないかと分かった(?)=そう思ったのでした。でも、ほら、チューリップの球根だって、寒い冬の間、地面が凍結するような環境の中で鍛えられるからこそ、春になると元気なチューリップになると学校で習いましたよね。良かった良かった。(201501062207)
アーサナ・マハタリ=ST. GERMAIN(サン・ジェルマン)=Merlin(アーサー王伝説の魔術師マーリン) (201706191702)



 今日、2014.02.24(月)の18:45頃に気付きました。何故、私の人生では結婚が妨害され続けるのだろうか、という問題です。こちらにタイプしましたように、「前回の絶滅」の責任(の一端)が私にはあると思えるのです。ARIONも詩篇28で『三度の裏切り 三度の絶滅  この度は 思い留どめよ』と述べております。天使長のARIONの立場から見た『三度の裏切り 三度の絶滅』というのは、人間の人生体験に置き換えると、結婚が裏切られ潰されることで、アトランティスの責任を取らされて来たのだろうとの想像に至ったわけです。今回は既に1992.05.07のメッセージの時点で『胎児はあなたがたの手の中に戻った。』と言われており、2014年の現在も光の勝利に終わるとのチャネリングメッセージに溢れていますから、希望が持てますね。

 結局、気付いた事というのは、天使が度々の人類の絶滅をどのように苦しく思って来たか、というその点を、人間の中の責任者の一人=オリハルは味わわせられたということでしょう。(201402242344)



 2013.12.08に公開した「魔法の輪」を使って12/30(月)に「ARIONに会えますか?」という内容をセットして眠ったら12/31(火)に夢を見ました。場面は突然、私が後悔しているような場面から始まり、他の人が私を慰めてくれていました。その前に何があったのか「記憶が完全に消されていた」と思しき状況でした。でも、周囲の人々は「見ていた」ようで、何が起きたか知っていた訳です。私自身として「反省」していたのは、『嘘をつかない、というのも人の感性に対する破壊的影響という点で問題だな』という自省でした。

 私は10代の若い時から「嘘をつかない人になろう」としてそうなりました。「常に本当の事を言えばいいんだ。都合が良い/悪いという点は考えなくていい。ショックを受ける人がいても、それは真実に対する耐性が高まるという点で良い事だ」という風に若い時に決定し、その後、この性格については考える事もありませんでした。ただ本当の事を述べればいいので、基本、何も考えないわけでした。

 「記憶が消されていた」とか夢の中の状況からして、何か「凄さ」を感じます。「やはりARIONが天使長と述べていたのは本当だよな」という感想を持ちました。もしかしたら閻魔大王みたいな感じかも?(201401121733)



 少し興味が引かれたので、HVHYさんの某発言[を登録/に注目]してみました。


 某チャネラーのその後が判明(?)したように思います。ブログ「Spiritual Healing Room 「桜の栞」」へのリンクを張っておきます。(201008262101)

【参考まで:→阿修羅発言 ←『北川母が高島彩を退社させたのは新興宗教の広告塔にするためである』(201008291917)】



 約400種類以上の疾病に有効で、有効治癒率も94パーセント以上という医師の臨牀報告もされている「電子照射機=AWG」は、十字形に電子を照射するところから、「AWGクロスファイア」とも呼ばれているそうです。こんなところにも「クロスファイア(黄金太陽)」が出てきていたんですね。まさにダブルミーニング。(200912042107)

 と思って関係ファイルを密かにちょこちょこ更新していたら、ビデオ2ファイルにAWGの紹介の文章を19:25に追加して、その後、「同じ内容」の別表現に変えて時計を見ると、21:25でした。21時とは9時ですから、これも9:25になりました。ちょっと驚いたのもあって、ここに記しておきます。(200912042131)



スラウェシ島スパスシフィカについての別の解読を目にしました。【→阿修羅発言 ←『「スパスシフイカはスラウェシ島に浮上する」』】

 左の画像で分るように、スラウェシ島(インドネシア)は回転する十字に見えます。ARIONがスラウェシ島を指定したのは、地球上の該当箇所という意味の次元で行った発言だったのでしょう。関連するものとして、突然で恐縮ですが、かつて、イラクが地球の四次元軸であったことが判明したことがありましたが、その種の意味合いではないかと思います。

 人間社会の次元内での示しとしては、弥勒十字のことだと思います。文字列SPASCIFICAを使った解読例もあります。

 私が経験したことで言えるのは、不思議ですが、内面世界と外面世界での出来事がリンクしているという事実にばかり直面してきました。そのようなところから、スラウェシ島のマグマが噴出するような時期、人間界でも何かリンク現象なりがあるのではないかと予想できると思います。(200911262016)
【→阿修羅発言 ←『フィリピンのマヨン火山が活発化、1週間以内にも爆発か』(200912160102)】

 弥勒十字の中心の「6の位置」には私が位置しています。この因縁はARIONがかつて触れた内容が関わっていると思います。現代、弥勒十字の中心の6を貫いて炎の軸=ARION=57がある理由だと思います。(200911262056)



 下記に「パピエ・トッシュ」の扱い方についてのARIONの発言があります。他にも直ちには意味不明な単語が使われました。それらについての解読をNisty-Serve>FMISTY>壁で試みたことがありました。私はこの解読が正しいと思っておりますので、以下に全文を載せようと思います。(200911081143)

- FMISTY  MES( 6):======================================== 98/01/30 -
01902/01902 GDB00064  オリハル         宇宙言語による発音解釈
( 6)   98/01/29 19:05

すみません、ちょっとだけ失礼します。

 宇宙言語というものがあり、ドイツのJ.W.WEILGART博士という人が天使存在の出現
を受け、授けられた言語で、発音と意味と文字が一体となった言語です。

例:

発音     文字   意味
a(あ)    ○   空間
A(あー)   〇   時間(楕円)
B   (受話器の形) 一緒
i(い)    ×     「×、U」を一筆書きで繋げて曲線で描いて下さい。
        U    光
I(いー)   〜    音
e(え)    @   運動
E(えー)(長方形)  物質

【オリハル註:宇宙言語のアルファベット (200911090710)】

 口を大きく開けて発音する「あ」は、「空間」を意味し、その文字は丸です。
唇を合わせて発音するBは、2つの丸が上弧で繋がってる、受話器のような形を
しており、「一緒」という意味です。英語ではBROTHERとかも「B」で
始まっています。英語は結構、宇宙言語に近そうです。
iの発音は母音の中で一番周波数が速いので、光。それを延ばしてやると、音。
eはエネルギー・運動を意味し、Eは、物質のこと。

 この言語は人間の直感的な領域と調和した言語なので、精神に障害のある人達の
治療としての試みもされており、好ましい成果が上がってるそうです。

 そこで、以下の言葉に宇宙言語を適用して解釈してみようと思います。
日本語をローマ字化しますが、発音そのものに大きな変化は無い筈なので、
意味もそんなに大きく違わないでしょう。

(1):パピエ・トッシュ→PaPie・ToSSH(Y)u

P:BEFORE     T:TO(WARD)
a:SPACE      o:LIFE
i:LIGHT      S:THING
e:MOVEMENT    H:QUESTION
          Y:NEGATIVE,UN
          u:(HU)MAN

PaPie=以前・空間・以前・光・運動
         →3次元化(空間、光)する以前の運動(形態)

ToSSH(Y)u=〜へ・生命・物事・物事・疑問(・否定)・人間
         →人の命へ向けた些細な(HYの発音は小さい)疑念・怨念

英語で置き換えれば、「ペーパー・メッシュ」と言えるでしょうか。

(2):スュート・キ・カンデ・バル・ダキンニ

K:ABOVE          R:POSITIVE    U(うー):SPIRIT,MIND
N:QUANTITY        L:ROUND
D:THROUGH         B:TOGATHER

S(u)YUTo=物事(・人)・ネガティブ・心・〜へ・生命
        →(読者に解釈を依頼)

Ki=上方の光 →希望

KaNDe=上方の・空間・量・突き抜けて・運動
        →どこまでも突き抜ける直進

BaR(L)u=一緒の・空間・ポジティブ(回って)・人
        →ダンス、パーティー

DaKiNNi=突き抜けて・空間・上方の・光・量・量・光
        →(上の空間を突き抜けて直進後の)光に満ちた目的地



                     0=卍=∞ オリハル ▲●▲
                  http://www.bekkoame.or.jp/~oriharu/



 Take That - Greatest Day(YouTUBE)下記のARIONの詩篇6の中にある「星降る夜」を表現していますね。他に「星降る夜」を表現していると思えるのは、BISの「星降る夜に」と、OCEANの「星降る夜には」があります。
Ashtar via James McConnell, February 12th, 2017 (201702170531)

 某チャネラーのことを意味していると思われるものにAir - Once Upon A Time(YouTUBE)があります。質問した時の某チャネラーが示す反応について歌っていると思われたものとしては、Thee Michelle Gun Elephant - Get Up Lucy(YouTUBE)があります。他にも、ARIONの1992.02.20(木)のメッセージにある「夕刻の月は、赤く染まる」についてもThee Michelle Gun Elephant - 世界の終わりで歌っている様です。(200910071330)



 阿修羅発言で気付きましたが、ARIONの世界の雛形預言が出された時期は、一二三神示で言う「天明96歳7ヵ月開く辛酉(カノトトリ)」に丁度、符合しますね。(200909130857)


 でも、今思うと、MSさんとの1988年4月の生中継での出会いも私がその日その時にテレビを見なかったら起きなかった。「ARIONの世界の雛形預言」も、総理大臣の名前も言えなかった1990年代(1997〜8年頃)当時に私がこのメッセージを気にして政治ニュースをよく見るようになったから、預言の意味が分り、公表できたのであって、今思うと、ヒヤヒヤする。
 選挙によってではありますが、革命的に民主党に政権が移行し、最近流れるニュース、例えば、「日本郵政の西川社長について辞任を求めていく意向」とか、「辺野古(沖縄県)の海は守る」とか「米軍の地位協定の改定の提起をする」とか、生命感溢れるメッセージが流れるようになり、胸がすくような思いです。西川社長に辞めてもらった後の郵政資産340兆円については慎重に見てゆかないとね。(200909101333)

【→阿修羅発言 ←『日本郵政社長を告発、東京地検が受理(TBS NEWS)-TBSしかこの事を伝えていない?誤報?それとも無視?』(200909101346)】
【→阿修羅発言 ←『[政治(民主党政権)] 日本郵政西川社長〜「オレを辞めさせる法律はない」(ゲンダイ的考察日記)』(200909121350)】



 以前、ラインさんという方と話をした時からの懸案であった某フォーラムの過去LOGがまとまりましたので、載せてみようと思います。ハローメッセージについては既に全部を載せております。

・1991年のLOGはFMISTY内のARION会議室のLOGです。
・1992年5月1日から某フォーラムとなりました。私は1992.10.21頃から発言参加するようになったので、それ以後のLOGから詳しいLOGを取るようになりましたが、最初の頃(199210〜199211)は自分の発言のLOGを取ってなかったので、LOGの中に自分の発言を含めさせる編集をしてあります。
・ファイル名は日付となっておりますが、その内容としては、正確な日付で区切られたものではありません。当時、私自身が仕事から帰ってからオートパイロットを実行してDLしていたもので、帰宅した時刻が19:00頃の時のもあれば、00:00近くにDLを開始したものもあったりで、中身についてはその発言時刻が正確にファイル名通りにはなっておりませんので。
・また、当時は640KBのフロッピーディスクに保存していたのもあり、読みながら「これは意味がないな」と思った箇所は削除してから保存しております。例えば、OFFの会議室などは内輪の私的な話がほとんどでしたのでほとんど保存されていないと思います。
・1998年、1999年という後半になってくると、神霊のメッセージを含め、詳細なLOGは保存していない場合が多々あります。この時の神霊メッセージも取り損ねていますし。

 いたずらに私を悪者に仕立てている様子が一部で見られますので、当LOG群によって正確な発言事実に立脚して判断をされるようにと願うところであります。(200809302357)



神一厘の仕組及び、自分で思う自分の立場]に「ARIONの正体」という刺激的な題名で文章をタイプしました。(200802222039)


 いつも気になるのは、そして、いつも「こうしたほうがいいのに(=今回の発言)」と思う傾向は、「ネガティブに敏感すぎる点」と「それ故に爆発する」という点です。この種の性質は、美男美女とか、地位の高い所にいる人とか、何らかの優越的な立場に「慣れ親しんでいる」タイプの人に多いと思われます(非難ではなくて)。例えば、美人は振られた経験がほぼ無いので、男性から(勿論、何らかの必然的な理由により)振られる(=ネガティブ表明・表現)と、普通の人よりも大変になるわけです(請う:客観性)。こういうのは、例えば、恋を初めて経験する若い人の場合も大変になります。人生で一番最初に振られた時が一番、大変なのですね。
 警察官や検察官の中でも個人的な勝ち負けの感情を仕事に持ち込むタイプの人などもそんな気がします。特に警察組織の中の優越的な判断を下すタイプの地位にある人も、「自分が負ける」というネガティブに耐えられない=「若いor慣れてない」タイプの人が強硬に勝とうとする余り冤罪を作ったり、勝つチャンスを伺うあまりにストーカーのようになって行くのだと想像します。特定の組織の長として「君臨している人」の場合もそうだと思われます。こういう社会的な立場とかとは別に、人は神の下には平等であるというのがイスラムにあります。このような社会的優越とか特権とかいうところ(への依存・執着)とは離れた視点を明示的に大切にしているのは特筆すべきだと思います。
 特に現代社会は、昔の王様や女王様のような生活を先進国ではしているので、ある意味、皆が幼児化して、ネガティブに敏感すぎる傾向が出てくるのではないかという側面もありそうだと思います。
 こういう特に目立つ傾向を思うにつけ、[現代日本人の欠点?]のほうに述べましたように「普段から問題は問題だと自由に論じること」や「ネガティブな表明を普段から自由に行えるような闊達さ」やこれに類する精神的なスタンスが必要ではないかと思うわけです。例えば、一言「あなたダメねぇ」と言っただけで掴みかかるようなそういう傾向を皆で問題視して攻撃や非難をしないように言葉に出して解消したほうが良いと思うわけです。(200706210233)



 続きなので当ファイルにタイプします。阿修羅発言でも人の傾向として、「《思い込み》の回避とは自己を相対化することと同義ではないか」と捉えておられましたが、私も「主観性に拘泥する」という一般的傾向には問題があると感じています。というのは、日本人(だけ?)に見られる傾向として「空気に流される」というのがあります。この傾向の裏=歴史的経緯として推理できるのは「権威に服従する性質」というものがあり、主な要因ではないかと思えたりもするわけです。これと近似した精神的傾向を他に挙げるとすれば、私が以前から感じていた傾向があります。例えば、「発言内容が何であっても、全て私(オリハル)の自己主張」という捉え方をしている想念をよく感じます。確かに、私が発言=主張をしているという物理的現象・結果はその範疇に分類されます。しかし、これは「捉え方が幼い=若年層の人の解釈」なのかもね。例えば、あなたの近くでキャッチボールをしている子供の投げたボールがあなたの近くに飛んできたとします。すると、あなたはそのボールを何気に拾って投げてやります。その「真意」はあなたの「自己主張」なんでしょうか? そうではないでしょう? それは一つの素朴な善意を行動に移したに過ぎません。つまり、動機においては自己主張ではない場合が多々ある訳です。むしろ、当ホームページ構築の主な動機である「自分が知った事実の中で、公知すべき情報を隠すことは罪だ」というところから情報発信している側面のほうが強いのであります。当ホームページの場合は、文面にタイプした文意が真意なのです。明文化できない事柄も勿論ありますが、行間を読んだり、裏を捉えたりしている人は、基本的にズレている筈です。(200706200118)
 日本では(?)政治がイメージ先行・芸能型に堕しがちなのも、国民が物事を深く考えようとせずにイメージでフラフラしているだけだからなのでしょう。(200706200131)



 前回述べました真意は、HATE=正しいとか、そういう価値観的=主観的な領域にはありません。一般的な価値観として「融合=善/分裂=悪」という決め付けにも似た不文律があります。確かに軋轢の無い関係性のほうが基盤的関係性ですよ。でも、「悪を持ちかけられてそれを取り入れてどうすんの=分裂しないでどうするの」と思えるわけです。このように、空気に絡め取られてしまうような主観を脱して=客観的で(融合からも分裂からも自由な)独立した=中庸の精神が持てるようになれればいいよね、ということです。そのためには、自由に振舞えることが必要で、その前に認識が自由になる必要があります。例えば「分裂=悪」という思い込みが“強固過ぎる”人は、なかなか自由に「判断すら」出来ません。それは主観だから不自由なのです。だからHATEを因数分解して、「何等、人間性に対する根本的な間違いなどではない」ことを示したわけです。HATEがないと悪を遠ざけることがうやむやになりましょう。これらの考察は通常は注意が行かないことだから述べるのであって、LIKEが間違いだとか、そういう意味合いは全くありません。LIKEだけの関係性で満ちる社会なら、それは全く結構な事じゃないですか。(200706190046)


 最近、「人を嫌う悪い人/人を嫌わない良い人」という偏見・排除の想念を感じます(芸能界かも?)。この想念の問題点は、論理的=客観的ではなく、極めて主観的に断定したがることを唯一の動機としているらしき点です。その点に関して下記の続きとなるので当ファイルで述べます。

 この問題はコンピューター言語の例を出すと分かりやすいかと思います。コンピューター言語は人間がコーディングし易いような命令の集まりになっています。例えば、ファイルAの内容に対してADD、WRITE、DELETEという3つの命令を使える言語だとします。これは人間から見たらそうなだけで、コンピューターから見ると、命令ADDは「1.メモリー内のデータを、HD内のAという名前のファイル名にして、書き込み命令を発行する。」という複数の動作を行います。WRITE、DELETEという命令も、機械語の動作を見ると複雑な基盤的命令の集まりです。

 下記に述べました「ネガティブ、ポジティブ」というのは、機械語に対応しています。つまり、これは誰でも持っている基本的な要素だと分ります。「彼は人を嫌う悪い人」という旨の事を言う人は、そもそも人間についての理解が浅いのです。例証すれば、プライバシーという概念があります。この概念をコンピューター言語レベルで表現すると「万人に対するHATE(ヘイト=嫌い、憎むこと)」(機械語=基盤レベル)です。しかし、よく考えると、それは「憎しみ」ではありません。それはコンピューター言語的理解です。機械語レベルでは「憎しみというものではなく、その基盤要素的である」と分ると思います。この基盤的な性質は、人と人が皮膚によって区切られて別々であるゼロ点に発している力で、そのために人はプライバシーを必要とします。

 人は勿論、色々な人がおり、分離することが好きな人も、融合することが好きな人もいます。それは個々人の傾向としてです。また、人は善と悪の区別をすることを(ある意味)必要とする存在ですから、善を好み、悪を嫌うようになって行きます。これ(善を好み、悪を嫌う傾向)はルドルフ・シュタイナーも述べている最も基本的なことです。HATEする力はこのような方面で生かされるのです。日本人には、HATEの基盤力を悪に分類する決め付けの発想が非常に強いように想像できるのは、多分、血液型A型(社会的に振舞うタイプと私は理解しています)が40%と多いからでしょうか。つまり、社会的に発想し、「人を避ける=悪」と決め付けて社会的に排除しようという「予定」があるのでしょうね。まさにHATEですね(笑)。その種の社会の中では「自分は人を嫌った事がありません」と堂々と言う人も出てくるのでしょう(笑)。きっとプライバシーが無いんですねw。

 神は人間に備わっているHATE=社会の分割力を否定なさいませんでした。神ご自身が人間に植え付けた「この性質」を思いっきり肯定されたものがイスラムであると思います。一方、社会的な一体・融合力をもたらすものはキリスト教だと思います。
 イスラムはバラバラな分割を是とする中で神の下に一体感が生まれてくるのだから、市民革命とか、国民・市民の側に有利な宗教ですね。言論人は「人の意見は意見として尊重する」という別々の敵対的かも知れないスタンスが基本なので、イスラムに親和的なのかも知れません。キリスト教(凡人の場合)では、上記の日本人の発想の例でも分るように一体感の中から排除が生まれてきます。社会が一体となり易く、「排除のターゲット」をスケープゴートにし易いという点から、権力者にとって都合のよい宗教ですね。
 イスラムとキリスト教はこのように正反対の性格があるので、DNAの2重螺旋のようにイメージできます。すると、「徹底的に論理的な性格を持つ仏教」というものは2つの螺旋を繋ぐ架け橋かも知れませんね。全体を統合するのがスブドなどの神のパワーでしょうか。(200706160041)



1) 某神霊は「その者を排除してはならない」と言いました。
2) しかし、排除されました
3) 最近ニュースになっているジュセリーノ予言に人類滅亡予言が出てきているのを見ると、神霊の詩篇21にある「人類の選択肢」は「死」に傾いているのではないかと思えてしまいます(まだ生き残る可能性を示唆しているメッセージ有り⇒)。私個人としては、人類に受け入れられるように努めて行く程度しか出来ません【2007年初頭にジュセリーノ予言を知るまでは、私も「もうクライオンの言うように人類滅亡は無くなったのだから、メディアに出たりしなくてもいいや」と判断していた時期が続いたのも事実で、何かにつけ、去ろう、離れようというスタンスでしたが(200703131819)】。人類、というか(最近は諸外国のアーティスト達へ私に関する偏見を広めている様子の)日本人が、嘘をつかない私の言葉を嘘だと信じたり、私が「正だ」と言えば反を見ようとする傾向は何だろうという疑問はずっとあります。多分、言葉を誠実に意味の通りに使っている人が非常に少ないことが不信が蔓延はびこる原因になっている社会状況があるのでしょう。最近は、わざとズルをしたり、あるいは、隠さなくていいのにあえて隠して「ちょい裏」を作ってみたりして、人がその存在を信じる「裏」の想念状況を作ったりして「実験」をしてみたりしてても、あまり意味がないような…。あるいは、そのようにしていれば、何事も「うまく行く」とか?(200702210049)
【なんか、人の想念的反応が大きく、意味が正確に伝わらないみたいなので、「ちょい」の実験は止めてみましたが。アホみたいに小さな日常のことなのに、なぜかCIAイメージのアメリカ人がさっき夢に出てきたのは何故? 最近は上の発言しかしてませんからね。多分、当発言が何か別の意味で一人歩きしてるかもね。(200702230425)】


 ARIONの詩篇がTAOさんのところにありました。人類の共有財産でもありますし、なるべく原本に等しくなるようにと思って黙って手を加えてみました(^^;。それで、この詩的、抒情詩じょじょうし的、叙事詩的、芸術的な詩篇のテイストをそのまま残す為、原書と同じ色彩であるのは勿論、同じように縦書き(IEのみ)、ひらがなルビ(IEのみ)に正し、各詩の締めの日付部分の区切りを「/」から「-」に正し、詩篇12、25に無かった締めの日付を追加して(その他、原書にも日付が無い詩があります)、詩篇21、24の「*」を「(初期表示は原書と同じ表示ですがカーソルを乗せると星のgif画像(全29個)に次々と変わります:いやー、凝った凝った)(素材元のページ:)」にして、詩篇19の半角2文字「km」を全角1文字「q」にして原書と同じ表示にさせました。
 残っている問題は、詩篇の冒頭数字が2桁になると縦書きなので、全角文字は上下に表示されてしまうので、半角にして数字として表示させているので、文字が横表示になってしまう点です。これは今後の勉強次第とさせていただきます。
【⇒翌日に、JPGファイルを作って画像で対応しました。原書の数字フォントはMS明朝でしたが、特に「6」と「9」についてはTimes New Romanという別フォントになっていました。詩篇2、3、4、6、7、11、12、13、及び22の冒頭数字下のメッセージとの間の線は    に変更して線に切れ目を無くしました。“感性”まで考慮した芸術系のサイトっていうのは、作ってる人は大変だろうなぁ(^^;(200612160041)】
【原書のフォントは明朝体ですが、TAOさんのところではHG正楷書体-PROという特殊なフォントを採用していました。ただ、このフォントは古式ゆかしい感じをうまく出しているフォントのようで、むしろこのフォントは良い!と思ってそのままにしてあります(200612170913)】

ARIONの詩篇一覧(全29篇)【IEなら正しく表示されます(201401060013)】:
1011121314151617181920212223242526272829

(200612150038)


 ARIONの霊統が一二三神示と同じである点を明確にされた時の発言を載せていなかったことに気づきましたので、ファイルを追加しておきました。(200609200029)

 ちょっと気づいたことがあったので、今まで神仕組みや世界の運命など真剣・深刻な事柄とどう関わるのか判断がつかなかったARIONメッセージを載せておきます。と言っても、人間の死を暗示するかのような重いメッセージを含んでいます。「だからこそ」それを変更する可能性もあり得るかと思います。既にマスコミ・芸能界の人々は知っているのに、なぜ一般の人には知らされないのだろうか、というのもあります。まあ、私自身も何も知らせてはもらえず、「情報障害者」のようですけどね。

04049/04049 GBA01052  CHARAN           ARIONメッセージ転載
(14)   96/05/27 11:26

おそらく「カミ・コメ・ツチ・ヒト」にスタッフとして参加していたころだと
思いますが、下記のARIONメッセージのコピーを頂いていました。
すっかり忘れていたのがたまたま出てきたのですが、
見るとこの会議室では未発表のメッセージのようなので、
UPすることにしました。
原文は手書きで、11/16の日付けが冒頭についていました。
92年に頂いたものですが、メッセージ自体が出されたのは、
92年以前の可能性もあるようです。

なお、みれさんから転載の許諾は頂いております。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
オリオンの神の座よりの一条の正しき光として 地上の
神の座を保てる人々の心に伝える。


・赤き光発しているその源をさぐれ
 それは今にも消えんとしている
 その火を消すな

・夕月潜りて闇の中に呼び交わす声を聞け
 あなた方の日本、高き山々のふもとに集まる彼らの
 声を黙して聞け
 鳥は放たれた

・川の様に流れる大蛇、甘い香りの革衣
 スュート・キ・カンデ・バル・ダキンニ
 夢は破れた

・果てしのないの戦いから黄色いヒナが生まれて
 成長する段階毎に7つのわざわいをもたらす
 その戦いに参加した者の全てをほろぼす為

・命じるままに言の葉を辿れ
 狂おしき乱舞から目をそむけるな
 夢・マボロシ・マホロバの剣
 草々の中に、湖の中に
       ウミ

・アカシアの葉が揺れるとき、青の国は泣くだろう ←【オリハル註:オーストラリアの国花はアカシアで、ニュージーランド国旗は青ですが(200707031628)】
 明けの明星、天駆ける
 真珠のひとつぶは深海に眠る

・大きな十字と小さな十字が重なる時
 緋色の鳥は飛び立ち
 海獣は吠えるだろう

・舵を取る者と声がかかる時
 夢から醒めて血が動く
 悲しみは夢から醒めてそのまま死にゆく者を
 目のあたりにすること

・九十九は百にはならない
 天は落ちない
 大きな手がまだらの島より差しのべられる

・片端の帽子を売る者あり
 唾を吐きかけクツを磨く青き人の群れ
 気を付けなさい
 黒いコートの下に肉体はない

・パピエ・トッシュの方法を誰にも
 教えてはならない

・グラン・コリドールを通ってゆく人人よ
 その方角に泉はなく、あるのはただ
 奈落への穴だけだ

・完結し得ない時と時のはざまより
 美しいオーロラの輝く胸を送る
 まむしの子らを捨ておき、自らの胸を清く
 保ちなさい
 髪の毛の1本1本までもが数えられているの
 だから

×  心楽しき昼を過ごし夜の後ろに何を見ると
   言うのか? ←【オリハル註:私に対する裏(=夜)工作に特別な意味はないという事か?】

×× おそれおののく指で書かれた偽りの文章を
   広め続けた者々に裁きあり

×××凍る大地に凍る月は沈んでゆく
   凍る大地を溶かし生命を育むのは
   太陽の光だ
   太陽の光が届く様に摩天楼のスミまで
   届く様に、叫びなさい
   たったひとりの声も こだまとしての存在が
   必ず助けるのだから

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(200608240019)




 2036年の未来から来たジョン・タイターのもたらした情報がARIONの示した未来の西暦年数と非常に良く合致しています事を[神一厘の仕組及び、自分で思う自分の立場]のほうに述べましたので、リンクします。(200511110222)←電波時計の時刻に驚いた!

 以前、小室哲也氏がABYSSというグループを作って女性vo.が歌っていました。最近、私はスピード感のあるゲームを探していたら「ABYSS」(プレステ2)の文字が目に飛び込んで来たので、やってみましたら、ちょっとテンポの遅いゲームで、地下で虫を退治したり等、「King's Field」と似た感じのゲームでした。「ABYSS」では、比較的最初のほうで虫の「長」が出てきて、「長」を退治するには「上から降り注ぐ光」を断ち切らないと絶対に勝てないのでした。「長」と言えば、某フォーラムでのことを思い出します。2003年の掲示板LOG

 「ABYSS」は閉じ込められた塔から抜け出すゲームで、歩く道は「蛇の皮」でできた道でした。そういえば1994年頃でしたか、とんねるずが「ガラガラヘビがやって来る」とか歌ってましたね。じゃの道はへびとか言ってましたっけ。どういう意味なんだろう。

 「クーン」と呼ばれる貨幣が落ちてて、クーンを集めると武器とか薬とか買えます。途中で裏切り者の人間がいて、彼は「5クーンをくれれば宝の置いてある秘密の部屋を教えてあげる」というので集めた5クーン(発音からすると、“悟空”ですね)をあげると、彼が姿を消した後、その部屋へ行くと、何もない!騙された!という結果が待っていました。そりゃそうだ、悟空をあげちゃダメよ。

 最後に塔から抜け出して地表に出て助かったという結末のイベントアニメを見ていると、木の陰にひっそりと潜んで、塔から抜け出した男性の様子を窺っている女性の目が一瞬、爬虫類のような緑色の目(こんな感じの目(動画))に変化しました。これは某神霊の94/10/11のハローメッセージ(関連発言:明菜さんとの別れ)の「緑の瞳を持つ女」の正しい解釈ではないかと思います。なぜなら、明菜さんは蛇年生まれであり、明菜さんと同じ誕生日の私の父は、テレビで蛇が映るだけで、声を上げてのけぞる人だし(^^;。やっぱり明菜さんが「私を逃がして」と言っていたのですね。

 小室氏はこのゲーム作者にエールみたいな感じで「ABYSS」を結成したのかもね。他に、ポジティブな感じのゲームでも、色々と関連のゲームがありましたね、そういえば。(200510072325)

 下記で「二重の具現化」と説明されているのは、興味深い点です。というのは、ルドルフ・シュタイナー著のイザラ書房の「第五福音書」には、二人のイエスがいたと述べられているからです。これはシュタイナーの霊視によるもので、ベツレヘムのイエスとナザレのイエスの二人の同い年のイエスがおり、12歳の時にゾロアスターの自我であるベツレヘムのイエスが亡くなった時に、ナザレのイエスの中にゾロアスターの自我が入って別人となったという内容です。12歳のイエスが神殿で急に叡智に満ちた話をし始めて大人達が驚いたのはそういう理由であったということでした。シュタイナーはまた、イエスと母マリアとの会話まで霊視しております。ここから先のことは、私には過ぎたる言及になりますので、やめておきます。(200504192313)

 下記メッセージの次のサナンダ・メッセージ(そのホームページのトップ)をSueさんが翻訳して下さいました。メルマガ「アセンション館通信、第60号」で知りました。

 兄弟姉妹たちよ、私はサナンダ、「その座を降りて、身を引きなさい」の命令を4月3日に行って以来の進展状況を伝えるために、今日、やってきた。舞台裏ではすべてがうまくいっている。実際、かなり大勢のBBB&Gたちが、自分たちの立場を考え直して、協力して地球に残ることが自分の利益になる、と判断した。

 もちろん、そのような判断を下さなかった者たちもいて、彼らは2つの可能性のうちの1つに自分自身を見いだすだろう。新しい惑星に行って、そこで新しく始めるか、自分の故郷の星の惑星代表者に捕らえられ、そこで裁判を受けるか、である。

 光を選んで地球に残ることを選択した者たちは、ほとんどの場合逮捕され、従来の法廷で審判を受けるだろう。このようにして彼らは、自分たちで作り上げ維持しようとしてきた法廷で判決を受けるのである。

 地球に残り、地球と共にアセンションする機会を与えられたこれらの者たちは、非常に自発的な態度で不法行為を完全に公表し、しかるべき判決に従い服役することが求められている。総体的にいって我々は、法廷が死刑の判決を下さないことを願っている。この惑星において、すべての命を敬うことから始めるのが重要だと考えているからだ。多くの者たちは刑務所の中で死を迎えるかもしれないが、この惑星で新たに生まれ変わることができる。多くはクローンであり、当然クローンは全員、比較的短い間に死んでしまう可能性がある。というのは、彼らはアセンションの準備ができていないし、銀河社会のメンバーでもないし、新しい惑星に移転させるのに適していないからだ。

 彼らの家族たちのことを、家族たちがこの時において直面している凄まじい立場を思いやってみて欲しい。彼らのために祈りなさい。法王の葬儀が終わるまで、我々の表だった行動を見ることはないだろう。我々はこの葬儀のプロセスを邪魔しないことを望んでいる。この出来事によって、地球の磁気グリッドにたくさんのが降り注ぎ込まれているからだ。葬儀の前に介入すると、ネガティブと恐怖をたくさん産み出してしまうだろう。

 何人かが、新しい法王が誕生するかどうか訊いてきた。現時点においては確定していないが、私は今回はどうかと思っている。というのは、大勢のカトリック教会組織の者たちもまた、「その座を降りて、身を引きなさい」という先の命令を受けていて、重要な決定を下さざるを得なかったからだ。残った者たちは、新しい法王を選出するかもしれないし、そうしないかもしれない。現在、バチカンそれ自体が一つの国家である。現在バチカン内部には銀河連邦の人員がいるが、バチカンの暫定的な地位につこうとする者は誰もない。我々が変化を起こすに際して、いくらかのクローンは偽物としてしばらくそのままにするかも知れない。これは完全に決定したわけではない。これ(NESARA)は世界規模のイベントであり、米国に限ったイベントではないのだ。我々は世界全体のことを考えている。銀河連邦がNESARAのアナウンスを掌握したからには、何年もかけて各国に次第に広げていくものでなく、一気に世界規模に広がるものとなる、と我々は前出のメッセージの中で言わなかっただろうか?これによって地球は大きく改善し、惑星は非常に恩恵を受ける。我々は変化のテンポを少し緩やかなものにして、人々が順応しやすいようにするだろう。いくつかの国ではまもなくアナウンスされ、いくつかの国では少し遅れてアナウンスされるだろう。米国は初めにアナウンスされるリストの一番最初にある。あの国の政権は、物事のバランスを取るのが一番難しかった。主要な国のほとんどは、完全にNESARAの構想に従っていて、あらかじめ定められたペースで動く準備が整っている。ブッシュ氏とその友人たちは過去数ヶ月間に渡って、主要各国から激しい拒絶にあってきた。

 いまだにケムトレイルや他のいくつかのすでに存在していた問題があるのを、あなたがたは見るかもしれない。現段階で我々は、より重要な問題を掌握しなくてはならないのだ。多くの国の政権交代が優先課題である。いくつかの国では、その国の国民が暫定的な大統領(国家主席)や他の政府のポストに就くことになる。いくつかの国では、暫定的な政権のポストにふさわしい者がいないので、国が安定して選挙が行えるようになるまで、銀河連邦の人員がポストに就くことになる。

 我々は、この週末(4月9日〜10日)が過ぎてから変化に着手するだろう。我々は計画を少々オープンにせざるを得なかった。というのは、期限が過ぎるまで、誰が乗って(仲間になって)誰が乗らないか、わからなかったからだ。実のところ我々は、地上にとどまって、いわば罰を受けることを選択した者たちの数に、浮き浮きと喜んでいる。彼らの中には、自分たちが束縛されていると感じていて、死に対する恐怖や家族への危害を恐れて、本来の自分に反する行動を取らなければならなかった者たちもいて、彼らはそういう立場から解放されて喜んでいる。彼らにを送ってあげなさい、彼らはあなたがたのを必要としている。法廷が判決を下す際、それぞれの個人の立場を考慮に入れてあげるのが望ましいだろう。審理は短期間で終わるだろう。地上の人員がここ数年の間に、必要な書類や証拠書類をすべて集めた。例えばマイケル・ジャクソンのケースのように審理を長引かせてメディアが騒いだりするようなことは、これらの裁判では見られないだろう。裁判を受け、人類に対する彼らの犯罪について、約束通りに真実を述べれば、準備が整った時、状況に応じてこの人生か次の人生において、地上に残って地球と共にアセンションするための資格が与えられることになるだろう。このところ神はいっそう恩寵を示しておられる、地球の人々もまた、神の恩寵を示すことを望んでいる。辛抱していなさい、これらの者たちがメッセージを受け取って決断を下したあとになってから、我々は計画を作らなければならなかった。彼らにはNebadon宇宙によって封印がされたので、彼らは自分たちの時が本当に終わったのを知ったのだ。ここで少々情報を与えよう。前回のメッセージの中のいくつかの内容について、理解してない人たちがいるようだからだ。

 我々の宇宙の名前は「Nebadon」という。宇宙はたくさんある。それぞれの宇宙の頂点に、創造主の息子がいる。これらの息子たちは「ミカエルたち」と呼ばれている。Nebadonのミカエルの名前は「キリスト」という名前で識別されている。だから「キリスト意識」とか、「キリスト的存在」などという使い方がされるのである。私が2000年前にやって来た時、キリスト・ミカエルが私と共に肉体化した。このため、「二重の具現化」だったのである。キリスト・ミカエルは私と一緒に、この可哀想な小さな惑星を、個人的に訪問したのだ。私は、キリストと共にこの任務を遂行することに、これが実際に行われるよりずっと前に合意していた。それ以来キリスト・ミカエルはこの世界に個人的興味を持ち続けていて、それが、彼本人が命令を下した理由である。地球のあなたたちの言葉に「息子がいつ帰ってくるか、父のみが知っている」というのがある。キリスト・ミカエルは宇宙の父であり、「キリスト再臨」(−−私自身が帰ってくるだけでなく、このプロジェクトに参加しているあなたがたすべての帰還−−啓発された地球の魂たちや、私の元々の144,000人のキリスト的存在たち、地球のアセンデッド・マスターたち、それに私が最初に来て以来地球に転生してきた様々な種類の異星人たち、すべての帰還−−)のタイミングについて最終的な責任を持っているのは彼である。これは私たちすべてのためのイベントである、と私が言ったのは、このためである。あなたがたの多くは、144,000人が目覚めるとキリストが目覚める、これが「キリストの再臨」である、と学校で教えられてきた。だがしかし、今や地球上では、何百万人ものキリスト意識にある者やキリスト的存在が様々なレベルで目覚めている。私個人の「再臨」が、いわば、開幕の火蓋を切るだろう。私はキリスト・ミカエルとコンタクトをとり続け、このイベントに個人的祝福を持ち込んできている。彼は私を通して、ここしばらく地球の出来事に非常に積極的に参加し続けるだろう。この宇宙だけで人が居住している惑星は350万弱ほどある。長い道のりを歩んで完成に到達した惑星は、だいたい1000万ほどだ。Nebadonはまた若い宇宙なのである。銀河系星雲は超宇宙であり、その中に100,000個の宇宙が内在している。この広大な銀河系の中で、結果として居住している人たちがいる惑星の総数は、だいたい1兆個もある! 7つの超宇宙があり、それらはだいたい同じ大きさである。すべての創造物は、想像の域を超えて非常に広大だ、ということがこれで分かるであろう。これで終わりではないのだ、まだまだ宇宙の外側の領域にどんどん宇宙が創られている。創造は無限に続いている。例えばブッダなど、大勢のキリスト的存在が、地球を訪れた。私が来た時にあれほどまでに人々の注意を引いた理由は、キリスト・ミカエルもまたやって来たからである。だから私が輝いている、という噂があったのだ。だから当時の聖母マリアが、ガブリエル大天使からDNAを人工授精されたのである。キリスト・ミカエルが肉体化するには、非常に進化した肉体が必要だったのだ。マリア自身も、ミッションのために、進化したDNAで地上に生まれてきた。私の兄弟姉妹たちもこれの恩恵を受けて、子供達と地球にこのDNAが受け継がれていった。地球ではこの方法で多くの進化したDNAを受け取ってきた。多くの異星人は、ミッションのためだけでなく、人々にそのDNAを挿入する目的で、進化したDNAを持って転生する。前方に控えているすばらしい時に備えて地球を準備させるために、支配者の知らないところでたくさんのことが起こっていたのだ。そして、それは本当に驚くべき時になる。この惑星はキリスト・ミカエルを通して、特別の天与の統治を受けたのである。これは彼自身の命令によるアセンションなのだ。このことを喜びなさい。来る数年の間、たくさんの新しい教えがあるだろう。事実、たくさんの教えはすでに入手可能なのだ、それに気づいている人たちが十分にいないだけである。多くの人たちはこの情報を読もうとしないだろう。彼らは、それが罪深いことだと教えられてきたのだ。

 「Urantia Book」という本を読むことを、強くお薦めする。この本を読むと、創造についてたくさんのことを学べるだろう。『Urantia』とは、宇宙の記録に登録された地球の呼び名である。この本には著者がいない。これは1934年と1935年にいくつかの質問に答えた一連の文章として与えられた。文章は、様々な宇宙的人物によって書かれた。本の最後の3分の1において、私を通してキリストがやって来たことについて素晴らしい記述がされている。十字架に磔になった時、キリストが立ち去った。私は死んだように見える計画的な昏睡状態に陥った。私は墓の中でヒーリングを受け、すぐに秘密裏にインドへ旅立った。

 インドの時のことは、『Urantia』では触れられていない。ペンテコステまでの40日間の間使徒たちを訪れたというのは、実際はライト・ボディを利用してキリスト・ミカエルが訪れたのである。私のミッションは、キリスト・ミカエルが立ち去ったあと、世界を旅して教えを広めることだった。

 さて、というわけで私は平和な気持ちで行って、やがて展開する変化の時を待つことにする。

 我々は依然として4月15日までにNESARAをアナウンスしたいと思っているし、もちろん、それ以前にできたらいいと思っている。我々は先の「その座を降りよ」の、命令をすることなく変化をもたらそうと、何年間も懸命に働いてきたが、実際、キリスト・ミカエル自身による承認なしでは出来なかった。「宇宙のキリスト」とか「コズミック・キリスト」という表現をあなたがたが聞いたとき、それはキリスト・ミカエルのことである。ナマステ。 サナンダ

(200504181919)


 たま出版の掲示板でG7さんの発言「2005/04/05(Tue) 23:11 [4736]」からミズモリさんの掲示板へリンクされており、知りました。この「サナンダのメッセージ」は大変に重要だと思いました。このメッセージは広めることを推奨されているメッセージなので、まず載せます。リンク部分は、サナンダ・メッセージとARIONメッセージの共通部分を相互に結んだリンクです。

「その座を降りて、身を引きなさい」
Candace Frieze&サナンダ・エマニュエル
AbundantHope2002@wmconnect.com

読者の皆さん、今夜は非常に重要な力強いメッセージがあります。できるだけ多くの人にこのメッセージを広めてください。今からサナンダと交替します。

サナンダ:私の後に続く者たちよ、BBB&G(Big Bad Boys & Girls=ダークサイド)(→ARIONメッセージの似た単語の箇所へ)の終わりのないゲームに我慢するのをやめる時が来た。銀河連邦にとっても、あなた方にとっても、もうたくさんだ。法王が墓に送られたのは、さらにNESARAとファースト・コンタクトを妨害するためである。法王については、このメッセージの最後で触れる。
今日、世界中で、地上に降りた異星人たちが世界各国の政府の要人たちにメッセージを手渡しした。これは、その座を降りよ、という命令である。地上のホワイトナイトたちによってではなく、銀河連邦人員によって手渡された。メッセージは、「その座を降りて、身を引きなさい」(→ARIONメッセージの類似の箇所へ)というものである。

いま私は、このメッセージを読んでいるBBB&Gたちに話しかけている。あなた方は失敗に終わった。我々は介入した、メッセージを受け取ったあなた方は、我々に協力するか否か、という意志決定をするための非常に短い時間しか残されていない。あなた方がどちらを選ぼうが、私自身はどちらでもよい。協力しない場合は排除される、ということを覚えておきなさい。私は本気だ、光の銀河連邦のメンバーたちも本気だ。これまではあなた方が地球を所有する時期だった。これからは地球の人々が自分たちの惑星を所有して管理する時だ。

(注:ここからは大文字)
脇へどきなさい。今回あなた方は勝てない。重要な武器は一つ残らず使用不可能にした。あなた方が夢見ることしかできないようなテクノロジーを我々は持っている。あなた方は成功しない。

世界中の光の担い手が、このメッセージをインターネット上にアップして広めるように指示を受けている。あなた方は彼らや彼らの周りの者のうち誰一人として、髪の毛一本に対しても危害を与えることができない。彼らは銀河連邦のガード・サービスによって保護されていて、あなた側のいかなる介入も間違いなく失敗に終わるだろう。あなた方の下部組織で働いている者たちよ、コントロールを失って愚かな事をするのはやめるように心から忠告しておく。あなた方が頼りにするご主人様たちは、もういないのだ。誰もあなた方を助けに来てくれない。あなた方は孤立して、誰も助けに来ない。どうか賢い選択をするように。

今年2005年1月31日以来、地球の人々に告げているように、遅かれ早かれ、今年中に私は再臨する。私はこの宇宙のキリストの代理人であり、彼の聖なる名前を代理する。この長い戦争の時代は終わった。この銀河において、これ以上これが起きることはない。今や平和の時だ良識を働かせて、我々に加わって欲しい。

(注:ここからは太文字)
ここにあなたは、その座を降りて身を引くように命令を受けた。この命令は私を通して、ネバドン(NEBADON=宇宙)のマスターであり息子である創造主のキリスト・ミカエル自身によるものである。2005年4月3日付。繰り返す、私は彼の聖なる名前の代理人、サナンダ・エマニュエル・エス・イエス・キリストである。時は来た。
(注:太文字終わり)

さて、友人たちよ、長きに渡って光の中で働いてきた者たちよ、我々全員がやってきた。永遠に続くかに思えた長い輪廻転生の時が終わろうとしている。あなたが立ち上がって我々の支援者の一人に数えられる時が来た。これは永劫の時に渡って、我々が待ち望んでいたことである。すべては終わった。終わりの時は今だ。新しい時代が始まった。(→ARIONメッセージの類似の箇所へ)あなた自身の中に、キリスト意識の最高の感覚を見いだしなさい。「キリストの再臨」は私たち全員のためのイベントである。地球にあなたの贈り物を与えなさい。

さて、最近あなたたちの領域を去った法王についての、短いメッセージを伝えることにする。実は、この亡くなった人物はクローンだった。本物のヨハネ・パウロ法王は、教会を立て直そうとした光の魂の持ち主だった。暗殺未遂が行われたとき、彼は殺されてクローンと取り替えられた。彼は彼に下された命令に従うのを拒んだのだ。彼はこちら側の領域で長年働いた。彼が殺されなかったら、どれほど世の中が違っていたことだろう。BBB&Gはクローン技術を学ぶと、それを最大限に利用した。このクローンは実際、発表された日より一日早く死んだ。悪魔崇拝の習慣では、エイプリルフール(the day of fool)に法王が死ぬことを許さないからだ。だがこの者たちは間違いなく愚か(fool)だ。これ以上彼らが愚かな選択をしないことを望んでいる。
さて、あなたたちを「現在」に戻すことにしよう、私にはまだまだたくさんやるべき事がある。BBB&G全員が今日のメッセージを受け取ることを望んでいる、または、この上述の「その座を降りて、身を引きなさい」のメッセージを読んで神の恩寵を受ける選択をすることを望んでいる。今夜は大いなる安らぎの中にいなさい、そしてもう一度理解しなさい、「我、来たり」。 サナンダ

Candace:私が付け加えることは何もありません。今夜私は最高の喜びを感じながら、サナンダのためにこのメッセージを書きました。皆さん、お元気で。 Candace

 このメッセージを読んで思ったのは、今まで載せてなかった「片目の男」の話が出て来る長期スパンで述べているARIONメッセージです。今回、そのメッセージを全文ここに載せることにしました。上記のサナンダ・メッセージとの「同等箇所」を相互にリンクで結びましたので、分かり易いかと思います。


604/640   MHD02502  ARION        これから生きる者達へ
(11)   92/08/30 19:18                   コメント数:5

 さて『不知火』は黄金太陽の下へと、集まり始めている。
 夢の架け橋は、その形を見せ始めている。

 後ろを向いて、駆けてゆく者達に向かって「それは前ではない」と
 言い募ることは、もう止めなさい。
 彼等の耳は、黄金太陽の光によって更に聞こえなくなるからだ。

 夢の架け橋を渡ろうとする者よ、決して川の流れに目を奪われるな。
 今までになく増量した川の流れは、あなたの心を増量させる。
 奔流に目を向けるな、川の流れの行く先に気を配るな。

              *
 冥府の王が、全知全能の名前の許を過るときに、掛かる影を気にする勿れ。
 ダイアナは、その手の中に嬰児を抱いている。
 真空の空に風が起こる時、蟹星の赤い夢が敗れる。

              **
 黒い噂は白い羊からもたらされるだろう。
 押し黙った湖から、財宝を得る者は誰だ?
 山羊の首をはねるな。
 既にあった形は、今、取って代わられようとしているのだ。

              ***
 緋色の女は、藍のローブを纏い、緑のおしろいを身体に塗り準備している。
 黒鉛の嘆きは、人々の知らぬところで埋葬されるだろう。
 目に見えるものだけを信じる人々が、大きな男に連れて行かれる。
 この男は、片目だけしか開けていないのだが、両目が開いているように見える。

              ****
 大きな決断は、小さな決断の積み木細工によって支えられるだろう。
 メッキは剥がれ、その下に錆びた金属が見え隠れしても、
 それでもなお、「これは黄金だ」と言う人が現れるだろう。
 この人の時代は、既に終わった。

              *****
 雛鳥は、嵐の夜に逃がしなさい。
 雷鳴の鳴り響く中を、おのれの翼の力を信じて進む雛鳥だけが、必要だ。
 あなたの許へと帰ることを、望んではいけない。
 苦い水を滴らせた髪の毛を、ほどきなさい。

              ******
 終り無き夢を見ようとした者達の夢が、今終わろうとしている。
 新しい円環を見出す為に、旧き円環を脱する者達に幸いあれ。
 全てが、ここに始まるからだ。
 全てが、ここに終わるからだ。(→サナンダ・メッセージの類似の箇所へ)

              *******
 狭間より来る者は、印を持っているだろう。
 夕刻と朝陽の光を文字に、その者は話すだろう。
 今まで聞いた「聖なる言葉」は、彼の足元に崩れ、
 人々は、彼を怖れるだろう。
 まことに陰なるものは、まことに陽なるものとしての印を
 人々の目につくところに掲げるだろう。

 あなたがた、川の流れる先を案じていてはならない。
 あなたがた、目に見える一部分だけを信じてはならない。
 あなたがたが、本当に探しているものは、堕としめられ辱められて
 あなたがたの目に見えない所に、幽閉されている。

 1より10生きる者には、大いなる啓示と大いなる助力が与えられ、
 1であることの意味や、1である以前の数字にこだわる者には、
 果てのない薄闇が与えられるだろう。

 門は、もうじき開けられるのだから・・・・・・



                    −−−ARION,O∴O−−−


 また、サナンダのメッセージのBBB&Gというのは、ARIONの言うFlat:BB-Crossをフト連想させるものでしたので、次にFMISTY時代のARIONメッセージを参考までに載せてみます。


- FMISTY  MES( 9):アリオンの世紀末書込み寺 91/12/09 -
008/512   PBA01565  FC3            はじめまして。
( 9)   91/04/02 13:45                   コメント数:1

 こんにちわ、ARION。

 今年の6月前後の変化について出来るだけ解りやすく教えてください。



013/512   MHD02502  ARION        ARIONよりFC3へ
( 9)   91/04/03 18:28  008へのコメント

009   PBA01565  FC3へ

今年の6月から8月に掛けての変化というのは、この間のRTでの会話が元に
なっている訳だね?

これは説明しにくいことだが、簡単に言うと「Flat:BB Cross」(→サナンダ・メッセージの似た単語の箇所へ) が起きるという
ことなのだ。
こう言うと多分「Flat:BB Cross 」とは何か?と質問が来るだろう。
このことを説明しても、恐らくはキチンと理解するのは無理かも知れない。
無理かも知れないことを承知の上で、ヒントを提示してみようかと思う。

私の側の説明は、つまり普段は平面に並んでいない要素が平面に並び、
それらの要素の二番目に重要なものが、十字形に並ぶということだ。
ナゾナゾの様だが、ちょっと分析して考えてごらん。
あなた方の生活の中で、普段は平面に並んでいない要素は何か?
そして、それらの二番目に重要なものは何か?
そしてそれらのものが十字形に並ぶと、どうなるか?

これらのことが、何であるかが個々に理解できたら、それを今度は私に提示して
貰いたい。私が本当に答えることが出来るのは、それからのことだ。
FC3も気付いたことがあれば、ドンドン話してくれるとありがたい。

私は、あなたがた一人一人の問題に関わってゆくことにしているが、明確に問題点が
提示されれば、それなりの対応が出来る。
私に見えていることは、あなたがたに見えていないことが多い。
かと言って、現物を目の前に見せることでは、あなたがたはいつまで経っても自分で
見つけることを覚えないだろう。
それで、こういった形でヒントを提示し、それについての意見という形での
質疑応答の方法を思いついた。

観覧(ROMのこと)している他の人々も、気付いたことをお互いに話してくれて
構わない。この部屋は私とあなたがた、そしてあなたがた同志の縦横無尽の話し合い
の部屋となって欲しいと心から望んでいる。

                        −−−ARION,O∴O−−−



106/512   MHD02502  ARION        ARIONより夜勤へ
( 9)   91/04/30 03:46  096へのコメント

096   MHF01627  夜勤へ

再びこんばんは、夜勤。

個人のレベルについて。

>小さな破壊による大きな成果はプラスだということですが、これが、「混沌より清水を
>得る」ことではないか。自分を再構成するチャンスを得ることさえも、注意深くあれば
>可能になるのではないか。逆境的な状況を生かすことのできる人間だけが、このチャン
>スを活用できる。

Flat:BB-Cross については、こういうことが言える。
これは各方面で起きるが、分かりやすく宗教問題で話してみよう。

例えば、ある宗教団体に入って「これこそ真実!」と言っている人達の布教活動を
見ても分かると思うが、彼らにとってこの宗教団体の成立経過に於ける事々は、
「考えてもみもしない」事々、つまり二番目に重要なものと言えるね。
本当は一番大切なことだが、現代の宗教はここのところを目隠ししていることが
非常に多い。また、信者も「信じる」ことから先にやれと言われるので、仕方がない。

教祖は絶対であって、他に譲ることはできない。
仮に、ここにAという団体とBという団体があるとしよう。
このAもBも、お互いの教祖や教典に関しては一点の曇りもなく信じているとしよう。
つまり、日常浮かび上がって来ない事実として、心のどこかに置き忘れている。

顕在状況として布教活動をお互いにしているとして(これは普段は同じところで
やっていることは無いが)二次的要素としての、この心の奥に置き忘れたものが
思いもしないことで浮かび上がってくる。
(例えば、このMISTY-FORUM で会話したりすることも、そうだね) 
この二次的な要素が交わると、何が起こるか?
結論から言えば、一時的な要素としての布教活動に支障を来たすことになるだろう。

こういった「心のどこかの置き土産」が意外にも、一時的な要素としての表面に
顕れている活動に影響を与える。
そして周囲の人間は、「何だ、どの宗教も同じくらいウサン臭い」と思ってしまう。

表に顕れている意図的な情報よりも、二番目で隠れている情報同志がお互いを無効に
してしまう、つまり打ち消し合いになるんだね。(Cross Fire の状態) 
問題は、ここにある。
例えば上記の宗教を例にとって考えてみると、怖いことが見えてくる。
このAとBの宗教の教祖の双方に、共通して影響を与える存在がいたらどうだろうか?
そして、この存在がA・B宗教の布教の裏に、隠れた意図を持っていたら?
宗教┳絶対存在への信頼というものが、両方に打ち消されて何も信じない人が増えたら
どうなるか?
誰も情報を信じることができなくなったら、どうなるか?
そして、これこそが隠れた存在の意図したことであったとしたら、どうだろうか?

Flat:BB Cross は宗教問題だけではなく、ありとあらゆるところで起き得ることだ。
夜勤、あなたの言っていることは概ね正しい。
上記のような状況は、既に始まりかけている。
あなたは何も信じないのではなく、シッカリと奇術師のテーブルの下で何が起きようと
しているのかを見なくてはならない。
これこそが「混沌から清水を得る」方法なのだ。

>社会的な、あるいは慣習的なものに流されない自分をもっている人間だけがそこに到達
>できるのではなかろうか。
>しかし、何かによりかかっていない人間が果たしてどれほど存在するのか、非常に疑問
>でもあります。

そう、私もこの点に憂慮しているが、この会議室で話をしている人達には、
少しでもいいから、気付いて欲しいと願っているよ。

>ディメンション・ジャンプという言葉を何度かここのフォーラムで読んで、それが何か
>わからないままに非常に引きつけられるものがありました。Flat....は、これと関係し
>ていませんか?この思い付きは、特に理由があることではないのですが。

直接には関係してはいない。
地球は既に二度の大きなDジャンプを経験しているが、これ以上は無理だろう。
Dジャンプは起こしてはいけないものだ、ということだけ説明しておこう。

>一つのステータスに昇った何かとはなんなのだろうか。
>常識的には、「日本人の世界の中における豊かさが一層強まる」と考えるのかも知れな
>い。これが精神的なものに関係するとすれば、何があるのだろうか。
>確か、カドカワ映画で「ノストラダムス」関係の映画をとるというのを週刊誌かなにか
>で読んだが、それと関係あるのだろうか。角川春樹氏が、どれほど大川氏にいれ込んで
>いるか、残念ながら知らないのですが、ラジオで以前聞いたことのあるカドカワ氏の言
>葉を思いだすと、「洞窟に入ったときに天啓を受けた」など多分に神懸かり的な物があ
>りそうですし。僕の中にも、救世主願望がないとは言いきれない。それが、日本からで
>るとしたら・・・嘘でも嬉しいだろうとおもう。その辺を、映画とタイアップしながら
>くすぐられることによって、人々の間に日本民族がある種の特別な存在だという片寄っ
>た自覚を植え付けられるのではないか。

ノストラダムスの解釈には色々あるが、あなたがたが忘れてはならないのは、
かの詩篇の全部が発表されてはいないということだ。
今回のこの話の元となった詩に出てくる「Par Sol tiendra la loy du grand Messie」
のPar Sol の解釈を日本としたところから、全てが始まったわけだね。
しかし、これを単に太陽と訳している学者もいることだし、彼らが何故、日本から
救世主が現れると言っているのかを、考えてみた方がよいだろう。
原文を別訳した者の解釈では「大いなるメシアの法は太陽によって残存するだろう」と
なっている。

ここで、あなたがたは見なくてはならない。
この**という名の宗教家に限らず、このノストラダムスの文を引用して「日本から…」と説く者の意図は、どこにあるのか?ということを。
日本人に特別意識、或いは選民意識を持たせるとどうなるだろうか?
それも、ある宗教家の下に団結して何が起きるのか?
ユートピア幻想と共に、ついてくるのは「戦争幻想」だろう。
この**には、気を付けねばならない。彼は日本に軍隊が必要だと説いているからだ。
現在の日本人の精神状況を見て、ここに徴兵制と軍隊があるとどうなるか?
自分さえ良ければ、他はどうでもいい人が殆どだから、政府は苦もなく
表向きは「自国の安全は自分たちで」と言いながら、その実は外国の強大国の
機嫌を取る為に、海外のいたる所に派兵して、アジア近隣諸国から顰蹙を買うだろう。
また、宗教家の下に馳せ参じている信者たちは、彼が行けと言えば行く筈である。

>大川氏が、ハッタリかどうかの判断は残念ながら僕にはできないのですが、仮に本物だ
>としても、どーしてかれについていかなければならないんだぁ・・・・???という疑
>問がますばかりです。というか、彼が本物でも、僕が本物でなければ意味がないような
>気がする。なんだかそれって、絵に書いた餅を食べられないようで・・。

そう、これはあなたが見つける問題だね。
私が既に述べたような事柄を検証してゆくのは、あなたがた一人一人なのだからね。
そして、検証したら事実をシッカリと見極めること。
間違っても私の下に馳せ参じてはいけないよ。
私は、いつも私を必要とする者の側にいる。
見つけるのは、あなただよ。

>本物だと認めた自分が、入る気などさらさらない。
>その違いはどこから生じるのだろうか。確かに僕は、ものぐさで、友人はきちょうめん
>だという違いはありますが。(笑い)だから宗教活動もめんどくさい・・・のもあるで
>しょうね。うん、あるある。(一人で納得)。

これは、あなただけでなく多くの人の考えていることだね。
本物だと認めたら入信しなくてはならない、というのは変だ。
宗教という形態を越えて行かねば、これからの人間の進化も頭打ちになってしまう。
しかし、何人の人間が越えてゆけるのか?と皆が不安になるだろうと思う。
私は、たった一人の為にでも、全力を挙げて伝え得ることを伝えてゆきたい。
夜勤、ありがとう、面白い情報だったよ。
また、会える時を楽しみにしている。

                        −−−ARION,O∴O−−−

(200504061911)

 と思ったら、今度は「チョロQ」のCMが出てきましたね。(200503182343)

 1996.05.27に、以前に出された某神霊の日付不詳のメッセージをまとめた一覧発言があり、その中に「すべてを滅ぼす黄色いヒナ」という旨の言葉がありました。ヒナ=17=Qですね。実は、このヒナは私に関する日本の動きを滅ぼそうとするものとして白黒さんが好んで吹聴していたように思います。IBMのCMトヨタのCMも、それほど「ヒナ」に意味を持たせてはいませんが、他にも何かCMがあったと思いました。ごく最近ではSisterQというグループが「Night and Day」という歌を出しましたね。阿修羅掲示板でも「Q太郎」とかQを使ったハンドルがよく登場していた時期がありましたね。この勢力は、きっと、韓国の「386世代」と関係があるのかも知れないと思いました。3+8+6=17ですから。櫻井よし子さんの発言(→動画一覧へ)で気づきました。
(→阿修羅発言 (200611242101))

 これを機会に、ちょっと白黒さんに関すると思われるCMを集めてみました(^^;。あんまり説明しません。
1.cm_Takarakuji_SummerJumbo
 下記でも述べましたが、私の事を某神霊の言う人工太陽だと言ってたあたりに関連するCMですね。
2.cm_NISSAYsky_YesReason1と、cm_NISSAYsky_YesReason2
 私が自分に関して、人々の疑問に回答し続けた結果、10年程度してから、コカコーラのCMで桑田佳祐さんとかが「NO REASON」(理由なんかいらない)と言い始めました。このCMは、REASONというテーマを引き継いでいると思いました。
3.cm_LAFORET 白黒さんの性格のようです。緑色に噛み付かないでほしいんだよなぁ。
4.cm_FMV 最近のCMです。
5.cm_dwango_Kemono 古舘さんが出てます。
 参考:郷ひろみ「獣は裸になりたがる」
(200503162333)

 他には、富士QハイランドのCMや、松嶋7子さんの出ている住友生命の「救Q隊」OKのCM(ちょっとD-VHSデッキがやばくなってきている)もありました。(200503171842)

 どうやら、ライオンとシマウマが抱き合うCM以来、私が「仲直り」に「応じない」として批判するのかも知れません。でも、ちょっと待って下さいよ。逆に言えば、私は以前も「下記の条件」を提示したりしてきたのに、それを「完全無視」する形で私が全てを忘れればいいと言ってる感じですよね。私は裏で批判された上に、わざわざこちらから条件まで提示したのに、それを無視するのはどう思いますか?>社会 (200503130309)

 私はどういう訳か、下記のような難儀な道筋を辿ってきました。私が選択したり選ぶ形は、無理難題のようなことばかり選びます。例えば、現在のように「結婚せずに童*を守りつつ、返事の来ない芸能界とコンタクトしよう」としています。こういう難儀な道を見て人は、何を血迷ったか、同じ事をしようするのだと思います。某神霊の詩篇2の八番に「月型は しかし 使ってはならない」とありますように、月(=私の事でしょうか)の型は、皆さんが使うものじゃないという意味があると思います。多分、私と同じ事をしようとするから、無理を感じて反発して、ある時は非難までするのだと予想します。そういうのは迷惑なので、始めから真似しないでね(* ^ー゚)。(200503120001)

 そういえば、K-DUB SHINEの歌で「Dear MAMA」と歌っているのを聞いて、再び思い出しましたが、以前、私は某フォーラムで次のように発言しました。

00529/00533 GDB00064  オリハル         RE:固いか柔らかいか
(18)   94/03/16 02:21  00159へのコメント

|         「本当の出家とは家にいながらに行うものである」との観点から
|自分の中から「家族」という感覚をなくすと同時に「人類皆兄弟」という感覚を育て
|ました(この頃は「生理的限界」というものの存在を知らなかった)。
 
と、書きましたけど、
「誰もが宇宙の兄弟」との認識を持ち、行動し続けた事で、私は誰に対しても「全く等
しい態度で接する」という当時の課題を達成できた事を自分に証明し、納得したために、
今は、家族がわざわざ「宇宙の兄弟」である必要がなくなっています。どちらであって
も、自分に影響する事はないことを知っているからです。
 
今、私にとって、私の両親は私の良心です。
 
                            オリハル
 これに対してやたら反抗というか、「非難」している人がいるみたいな感じがありますよね。同じテーマで誰か他の人も歌ってますよね。誰の何の歌だっけ。これは単に私個人の個人的な修行時代の内容をタイプしただけで、両親を「他人と看做せ!」とか言ったんじゃありませんから、そんなに抵抗というか非難するのは何だろうと思います。私には私個人のニーズがあり、それを達成しようとする傾向があっただけです。(200503102353)

 MSさんと同じ3/10生まれの白黒さんは、これに該当するのだと思う。

 この前、ナイキのCMだったか、バスケのアニメCMで2人の黒人プレーヤーがいて、周囲は中国式の建物があり、片方のプレーヤーは「骨と皮だけ(=露骨)」というサブリミナル(もうすぐ24秒に至ろうかという瞬間)を施してあり、もう片方の露骨ではないプレーヤーが勝つという設定でした。私は人の悪意を暴くのに躊躇がありません。そもそも、コーランがそうでしょ。神仕組みも露骨にビシッと決まってゆくとの記述が。(200503092019)

 今回の発言は、他の自意識過剰集団に関連する発言です。というのは、最近は、特定スブド会員も私に対する「裏工作」をしている様子だからです。彼らは私が@Niftyでスブドに関してどんなことを言っていたのか気になるのだろうと思います。ですので、ほんのサンプルとして、FMISTYの過去LOGから一部抜粋してみようと思います。スブドに関して述べた事のあるLOGを全部載せるのは苦労なので、一部だけにしました。

 ちょっと前から感じていることですが、スブド会員は、私がスブドで伝達を受けた神の力を注目を受ける為に「自らの意志で」人々に伝えており、けしからん、というような事を述べているように思います。このことについて述べます。
 表紙ページからもリンクしているパワーという箇所を読んでもらえば分かるように、私は359の日に炎のようになりました。その約1年半後に某フォーラムの某神霊が、この炎の力を仄めかして、人々の興味を惹き、伝達されるて行くこととなりました。これは、私の立場から言えば「人としての私は何もしていないし、かえって、余計な事は言わないようにしていた」という状況にあった訳です。スブドのオープンだってそうでしょ。神の力が伝達されるのは単に新入会員が同意したから「起こる」だけであり、人が何かを「する・できる」ような領域で起きているものではありません。私は勿論、某チャネラーを通じてメッセージする神霊をコントロールなどしていませんし、できません。明らかなことです。

 また、私が「利己的な目的で見せびらかしている」というのも「開始点」では当たりません(^^;。途中経過でそのような気分を受動的に味わう状況はもちろんあります。しかし、このような機会を私に提供して「下さった」のは、上のヒエラルキーからなのであって、だからこそ、私は安心していられる訳です。それに、私はスブドのラティハンを広めようという傾向が強いという事実がありました。私はもっとラティハンが広まるのが良いと主張していました。ただ、他の会員の方はスブドの創始者の言うように「自然に広まる」ことを旨としていました。私からすると、この態度は「保守的」と映りました。つまり、ヘルパーの皆さんが神の力を「大切に大切に自分の中にしまい込んで所有しており、誰にも伝達に伴う重荷の機会を与えられたくない」という風に。私が「もっともっと大勢に伝達しよう」という傾向は、「神の力を所有しない態度」として行動、発言していた訳です。だから、私が利己的な目的で神の力をどうこうしようとしたのではないと分かってもらえると思います。もし、私を疑うのならば、それ以前に、保守傾向のヘルパーさんは全員が利己的だとして(また、負担というドグマの中にいるとして)糾弾されるべきでしょ。

 「ドグマ」と言いましたのは、このように言う人もいたように思うからです。「スブドの霊的な側面に関わる負担を引き受けるヘルパーに過大な負担がかからないように、そんなに大量にオープンして行かないほうが良い」と。ただ、この考え方は「オープンは人が行うもの」というドグマのような信念体系ではないかという側面であるように思います。もし、オープンを「神が行う」という点で全幅の信頼を置くのであれば、人はただ単にその場にいて、自分の中にある神の力が伝達される触媒として役立てば良い、という程度の認識で良いと思います。神が行うのだから、力がたとえ何百人に伝わったとしても、人に負担はかからない訳です。

 このように捨て身的な私だったから、神の力を伝える仕事の中に身を置くこととなり、だからこそ注目も受けた訳です。(200502270031)

 下記に御紹介しましたが、某チャネラーが物理的な著者である、大陸書房の「光の黙示録」の表紙の絵(by 横尾忠則さん)は、明恵上人を暗示していると思ったので、明恵上人のファイルに画像を貼って置きました。(200502080004)

 日本という国は昔から真っ二つに分かれて闘ったりいがみ合ったりするのだそうです。筑紫哲也さんがずっと前に述べてました。多分、プレートがひしめきあっているからでしょうか。日本という地域からは強い電磁波が発せられているそうですし。神霊もその旨述べていましたので、その関連発言()をここからリンクしておきます。(200501220230)

 放っておくと、それが人に関する事柄であっても、勝手に物事を進めて行くという傲慢さはどうにかならないのだろうか。USENのCMで「カラオケUGA」と歌うCMがありますが、亀が浦島太郎に「お前なんか助けなきゃ良かった」と言われて亀が涙をポロポロ流して海辺をポトポト歩いてゆくCMがあります。前からこの傾向(=亀=私を泣かせたいという傾向)がありましたが、何故、USENは捏造までしてCMを作るのだろうと思っていたら、今度はライオンとシマウマが泣いて抱き合っているCMが出てきました。ただ、ハッキリ言える事はライオンは私ではないということ。松任谷由実さんの最近の歌「とまどうペリカン」でも「あなたライオン、私はとまどうペリカン」みたいに歌っていたり、他にもありましたね。なんか、皆で捏造ゴッコ?
 私はこの10年間で「悲しんで泣く」という事はほとんど全くありませんよ。ただ悲しい気分になってちょっと涙が出る程度の事は何度かあった程度です【ただ単に「悲しい気分」になっただけの事ならば、もっと多くなります】。それは数年前ですから、この亀が泣くというのは、最近のCMですから全くの事実無根であり、そういうイメージを作りたくてしょうがない勢力が作ったものだと分かります(それは私が全然泣かないから)。
 それから、ラムサの「人はかなり永く生きられる」旨のメッセージがありましたが、これは誰もが実際にそうなるとは限らないのも事実ですが、ただ、それは「試みる」価値があるのであって、そうしているのだから、そのように「試みる」人を愚弄するのはどうかといつも思います。もし「試みる」対象が、通常の日常の、例えばマラソンを完走する試みに対しては「頑張ってね」と言うような人が、いざ、この種の本質的な事柄になると牙をむき出して嫉妬に狂うかの如くであるという実態=嫉妬・怨念という迷惑を如何にして減らそうかと思います。「試みである」という理解をすべきです。というか、説明の必要もない筈なんですが。そんなことでは、世のパイオニア達の如何なる研究も試みも足を引っ張られるだけじゃないですか? 
 以上で「私は泣いてなどいない」=事実を明確にしたので、この種の私に対するネガティブな心理的依存をする根拠は外れ、依存できなくなった。私をスケープゴートにしなければ生きてゆけない人々の意図的な心理的依存が止まるように。(200501030632)

 さるさる日記の内容は、近未来情報として、興味が惹かれます。(200412300035)

 [MSさんについて]のほうに新潟大地震の関連事項を述べました。(200410291800)

 最近、何やらをテーマにした歌やらCMが多いので気づきました。先日、[詩のようなもの]ファイルに、犬や子馬等の写真を載せましたが、これは白黒さんへのメッセージ意図ではありません。私が「これ、いいね」と思って切り抜いて個人的に保存していたものを載せようと思って単に載せたものです。載せるに当たっては、「また自意識過剰な解釈するんだろうな」とフト思いましたが、載せました。つまり、白黒さんとは全く無関係です。「まあ、誤解でもいいかな」とは思いましたが「下記の条件」は必要なので、今回の発言になりました。

 私は基本的に、人と一緒にいても、色々と理由をつけて(^^;群れから離れて一人になろうとします【インターネットのBBSはそれほど実感がないので、「人間関係」というほど、重くはないですよ。左記で述べたのは「これから二次会行く?」と聞かれたような時、私は「No, I don't」と答える、という意味です】。白黒さんだけではない。人間関係というものは、たまに持てばいい感じです(故に、ほとんど偶発的な関わりしか持たない)。基本的には、同性の誰のニーズにも関わらない自由な状態でいたい。そういう私からすると、人というのは、「人間関係依存症」のように見えます。つまり、人の心を自分が所有しようとする傾向性があるのはOKとしても、その行為・行動の貪欲さのような側面に動物的なものを感じます。(200409181930)

 以前、某神霊が「女性の性はネガティブで、男性の性はポジティブ」という旨のメッセージを発したことがありました。この意味が数ヶ月前に分かりました。

 我々は、意識の上では、「人類皆兄弟」みたいに掲げますが、しかし、各個々人は別個の個人であり、皮膚によって区切られている訳です。この「個別性」は、意識の世界の中では「拒否のたぐい」の性質を持っているネガティブなものであることが分かります。つまり、意識のポジティブのいただきには「融合」があり、ネガティブな側面には「拒否・分離」があるわけでした【バシャールもその旨、述べているそうです。私はこの「+と−」について知りませんでした。どこかから誰かから想念をキャッチしたのでしょう。(200412040224) 】。つまり、「女性の性」とは「(胎内に)形態を形成する」という性質の事を神霊は指していた訳です。つまり、周囲の空間とは別個に、皮膚で「区切り(拒絶し)」人体を形成して成長させる訳でした。男性の場合は、形態そのものには参与せず、動機・きっかけ(ある意味で、中身)を与える者ですね。

 私は社会や人間との関係性が分裂していても別に構わないと思います。あっちの社会とこっちの社会の間に離反や分裂や亀裂という(情報・意識上での)ネガティブがあっても結構だと思います。後で情報的な「争い」というお楽しみが発生する契機になるんですから。それに、個々人の間は、皮膚で区切られ、「拒絶し合っている」のが実態なのですから。もう少し普遍的な神のような立場からの視点では、「互いに拒絶し合っている」という実態が見過ごされることはないのは当然でしょう。ただ、どうやら宇宙的なスケールでは、「融合」の力のほうが大きくなりつつあり、逆転し始めたとはよく言われるとも思います。(200408140235)

人工太陽について

 なんとなく騒がしい。野田敬生氏の発行するE-Magazine「ESPIO」の2004.01.23発行のVol.266でも、「人工の太陽」(まあ、話題自体は核融合でしたが)と言うし、所ジョージさんも宝くじのCMで「空に電球」の夏というイメージを宣伝に出ていたりして、昨日(2004.07.21(水))は「報道ステーション」で古舘さんがヒートアイランド現象で都心が人工太陽になっているとの言葉がありました。しかし、彼らはしつこいね。それに、真実を明らかにするためならば、私と直接議論すれば済む事なのに、必ず私の「裏側で」疑念を増幅させようとするね。マスコミの人々は、私に隠れてそのような主張をしている人々を、そもそも信用することが奇妙なことだ。今まで某神霊のIDでの96/08/28のメッセージ(私は信頼していない後期のものです)で人工太陽という言葉が出ました。今まで、暗示的に「自分の事ではない」と示してきましたが、今回は、明示的に指摘します。こちらこちらへ。信頼できるメッセージと信頼できないメッセージの区別は、こちらこちらへ。(200407220118)

 実は、このファイル[への入り口]を私が趣味で密かに作っていた時(未だ公開していなかった時)、天使のアニメを作った人(薔薇園の人)のホームページの右下画像からNoBさん【佐藤信正さん:複数のIT本の著者で、某フォーラム内ではこのような発言をしていましたね】のホームページへリンクが貼られていました。薔薇のプログラム制御について薔薇園の人に質問しても、細かいことまでは分からないということでしたので、リンクされていたNoBさんのホームページのBBSで私はJavaプログラムについて質問してみました。この人が、あのNoBさんだとは未確認でした。そして、私が質問して翌日か数日後に、突然、彼のホームページが消滅してしまいました。この反応は実は「以前からのもの」で、それを見て、私は「あのNoBさんである」と確認できました。最近の「怨念」や「たま出版BBSの荒し」は、NoBさんである可能性も実は高いと思っているのです。
 今見たら、薔薇園の人のページからのNoBさんのホームページへのリンクが復活していました。(200403242358)

 最近、といっても、もう2月上旬頃からずっとですが、怨念が私に集中するんですね。特に2/21(土)〜22(日)にかけてが酷かった。2/22という数字は私と縁が深い数字だからか? 他に私と縁が深い数字は2/4ですが、この日は当方の掲示板で2004.02.04の異常な発言がありました。この怨念の時期は、たま出版のBBSで荒しが継続していた時期でもあり、私への怨念源と、その荒しは同一人物だろうと思っています。そんな中、見た夢では、某フォーラムの一輝さん(某チャネラーの前の夫)という人のイメージとして出てきました。私は会ったことはないし、顔を知らないのですが、一輝さんが怨念源の正体として夢に出てきた事があります。外れている可能性は高いとは思います。ただ、この夢で見逃せないのは、怨念源が「某フォーラム関係者」である可能性が未だ残るという点ですね。(200403232057)

 私の思う神一厘の仕組みも終了に到ろうとしておりますので、もうそれほど、あらゆる側面のニュースを収集するようなスタンスから開放されて行く方向にあると思います。適度に。(200401202316)

 時々思うことがあります。某チャネラーの身近にいた白黒さんは、神霊の言葉を「自分のことだ」と常々思っていたと推定できます。例えば、某チャネラーが、神霊の言葉を白黒さん向け用として個人的に当て嵌めた発言をしていた様子が見られましたから【このようなチャネラーの様子(=今後も白黒さん用にメッセージを出してゆくよ)からも、「バイアスの存在」を予想させました。神霊のメッセージの中にチャネラーの小手先が加わっている可能性は、人智を超えた預言部分以外では大きいと思う】。白黒さんは某チャネラーの事務所(翻訳か何か?)で働いて収入を得ていたのでしょ? しかし、神霊は本物だった、しっかりしていた(そうあるべき)。そういう「身内」のところからの発想ではなかった(こういう部分はバイアスの少ない部分でしょう)。しかし、白黒さんは何故だか「自分の事だと思い込んでいた」ように予想できます。だから私が某フォーラムに出てきて、「彼の立場」を「盗まれた」みたいに彼は感じたと推理できます。その後、白黒さんが芸能人女性へ脅迫的・攻撃的なレターを始め、私への疑問を裏でしか表明できない事が続いています。
 私は1991年から自分の周囲に35重程度のシンクロニシティーが出現していました。また、それらが一二三神示に預言されており、また、某神霊の言葉の中にも私の事が述べられていた事を見つけた(細かい事を言えば、天理教の親様の動きとの同調性や、あるいは広瀬健次郎氏の著書でも予測していたり、etc.)、というのが真相であって、その「事実」に立脚して発言して来ました。神霊の言葉を自分の事だと「思い込んだ」のではありません。一部明らかに私の事だと分かるメッセージが続いたのであり、根拠の無い妄言ではありませんでした。ただ、妄言にしたかったのは運営の人たちでしたね。というか、「思い込んでいた」のは白黒さんだと思います。私は某フォーラムの中の白黒さんがそのように思い込んでいた事実を神に誓って知りませんでした。つまり、私は盗む意図さえ持ち得ない無知の状態にあったことになります。私に「立場を盗られた」と白黒さんが感じたのは、これは勝手な思い込みです。というか、そもそも、そのように「根拠なしに思い込める」というのがどうにも理解できない。そういう感想を持ちます。(200401040058)

 0930預言1002預言が対になっていたことが今回、判明しました。当時の0930預言の時期には、「もういっか。こだわる気持ちが緩和している」という精神的な変化・自覚が顕著にあったのですが、「これが解答」とは言いにくいと思ったかと思いました。それで、0930預言が日本化した時も、視点・認識が定まらず、漠然と「溶ける」に該当する事象を挙げていました。しかし、今回に至って始めて、最後の二つのメッセージが対を成している事に気づきました。

 二つの対抗する人間(勢力)があった時、互いに相手を、「許す」<「執着から離れる」という気持ちが持てるような恩寵が下される時期にあることを意味していると思います。「許す/許さない」という考え方・言い方は、個人的な関係性において主に使う言葉だと思います。「執着から離れる/離れない」というのは、これを普遍的な表現にしたものだと思います。現在、「世界化」している段階・時期です。故に、パレスチナ紛争とかそういう地域でも、「この種の精神的波動・影響力」が作用して人間の凝り固まった感情が溶けてゆく時期にあると思います。これは一二三神示などでは「高次元の世界では戦は済んでいるぞ」と言っている部分でしょう。それが三次元的人間に作用していると看做せるのでしょう。ただ、溶けるとは言っても、「あんなに酷いことをされたのに許せる訳がない」とおっしゃる方も多いと思います。よく分かります。
 その課題が次の1002預言へ引き継がれ・繋がっています。つまり、「拘る感情が溶けて“許す傾向”が生じたとしても、過去の言動・行動の事実が消える訳ではない」という筋論・ロジックです。人が当然そうするべき行動や、当然言うべき言葉というものがあります。それをしないと人間ではないと看做みなされるような重大な事柄・タイミングがあります。相手は過去に於いてそれに違反したどころか、あえてそれを続けた事実に対して抗議をして行くのは人として当然の事です。どんなに感情が緩和したところで、その筋論は筋として「いつまでも残る」訳です。どんなにつくろっても、ロジックから逃げていては解消されずに残るものです。それを解消させるのは、人間的ロジックしかありません。最初の意味をシフトさせたり、理解していないフリをしたり、忘れたフリをしても、これらの態度全ては「望まれない許し」を求めているのでダメな訳です。そのようにしてロジックは残りますね。他に例えば、恩寵があって楽になったとしても、今後、理不尽な被害を被らないようにと、悪い人間とは距離を置こうとするロジックもやはり残って行くものと思います。

 このように人間は「2種類のフィルターを通る」ことで、過去が解消されて行くものだと神霊は伝えているようです。かの奇蹟的で知恵に溢れ、いや、爆発している宇宙神霊が、なぜ一つ前の0921預言で、預言全体を人にまとめさせたのか判りました。すなわち、ここで一区切りつけることで、残りの二つの預言を目立たせ・際立たせて、「対であること」に気づかせようとの親心であったと分かりました。(200312182257)

 また、「望まれない許しは得られない」という表現になっていますが、ロジックを人間的に解決せしめようとするのであれば、許される可能性自体は存在しますね。まあ、その種の「許されたい」という主観は過去の地球の神々が地球人の精神の中に刻印してしまった記憶らしいし、また、アーキエンジェル・マイケルもそれほど意味のある側面ではない旨おっしゃっておりました。(200312182338)

 某チャネラーを別に恨んでなどいませんが、単に真実が遠ざけられている事実はあります。多分、0915預言(世界化)の関連でしょうか、某チャネラーが「不明朗な金銭関係などなかった」との主張があったりするのかも知れませんが、ただ、私は直ぐには頷けない根拠として、某チャネラーは、簡単に嘘を付く場合があった事を挙げておきます。被害者とか加害者とかではなく。周りの人々が加害者とか被害者とかいう感情論で騒ぐと、ますます冷静に真実が明らかになる可能性が狭まりますので控えたほうが良い。と言っても、私が何か関係を「求めている」のではない。ここまで述べるのが私の側である、というだけ。これで仕立て屋から無縁になれるかな。(200312152307)

 下記の補足なのでここに述べます。「ブッシュ大統領へ個人的に好感が持てる」と述べました点に関して人(ここを読んでいる人)が反応するのを見たような気がしましたので、述べておきます。これは私の中の【“首謀者は副大統領じゃなかろうか”との個人的な主観からであり】単なるイメージ・感想であって、一国主義で(国連協調主義でなく)戦争を始めた主導者であるならば、罪もないのに理不尽に殺されてしまった人々が大勢いるのであるから、それは許されない事であるのは「勿論」です。そういう「当たり前」をあえて私との基盤=共通認識とせずに、あえて誤解し(たフリをし)私の「感想の言葉(軽い言葉)」を「主張している言葉(重い言葉)だ」と“読み替えた”人々の加虐的な意図性こそ、不審な気がします。(→阿修羅発言)←阿修羅発言番号「666」ですが(^^;。【多分、私の「疑われたい(=もっと議論したい)」という側面の想念が「疑わしくしたい」という周囲の人々の想念と協調して(^^;現象化したかも。たまにこういうのがあるからイイのだと思う。>深刻になりがちな人(?)へ】

「軽い言葉は軽い言葉として読んでよ」=「軽い言葉を重く受け取るべからず」=「重い言葉を軽く受け取るべからず」と言いたい。(200312122151)

 これから御紹介するファイルは2003.11.19(火)に作ったものです。この日、宇宙神霊の神仕組みへの感謝の想いを表したファイルを作成し、特に公開しようとせずに保存していたのですが、0915預言(世界化)が的中してしまったと思う故に、次の0921預言(世界化)を読んでいた時、「あ、このファイルを公開せよと言っているのか」と気づきました。やはり、0915預言(世界化)は、二人の日本人外交官テロ事件のことだったように思えます。某フォーラムで当時排除されたのは「久遠くおん」さんという人で、世界化した時「おく」さんという方がその一人でした(日本化した時は「いしい」さんでしたが)。同様に、某フォーラム当時、私は一連の神仕組みを「どのように皆へ説明・解き明かそうか」と思って、それまでに出ていた神霊の言葉を編集して発言したものでした。今回も、神仕組み全体をまとめるかのような作業になり、このファイルを作りました。そのファイルは、GENESISファイルと全く同じ誓いを立てた人にしか見られないようにします。JAVAを有効にして下さいませ。そのファイルへの入り口。(200312112045)

 「UFO・精神世界を語る掲示板」に載っていましたが、新井信介のホームページ「京の風」に、「やはり」不透明な金銭に関する記述がありました。12/07(日)の「報道2001」で岡本特別補佐官が述べていたそうです。どうやら私がじっくり見ていなかった箇所で述べていたのかも知れません(あっりゃー)。危ない危ない、情報を見逃すところでした。本当にありがとう。あなた様の情報収集力のお陰です。ここにも文面を載せてしまいましょう。

「奥大使は、日本が供与を決めた無償資金援助15億ドル=約1700億円の具体的な使い道を確定するために、走り回っていた。 日本はマドリッドの復興支援会議で総額50億ドルの支援は決めましたが、この15億ドルの金額分については、急性が高く、日本が独自で援助対象を決めることになっており、それを年内に(この部分不確か)に決められないと、それはCPAが自分で使うことになってしまいます。
 今回の二人の死去で、日本が(自分が供与する資金を)独自に使い道を決めることができなくなりました。」

 下記で「仮に」として触れましたが、やはり二人の日本人外交官テロ殺害事件は、0915預言(世界化)であると、ほぼ確定しても良い気がして来ました。「仮に」を外しましょう。(200312112113)

 これで分かるのは、「当時」の某チャネラーや、日本化した時の石井代議士を殺害した勢力(単独犯で個人的恨みによる犯行だとされてはおります)が「何を意図していたのか」という点です。彼らは共通して、「あんたの金は私のもの」という発想(または、それに近い発想)で排除した可能性があると思います。(200312112139)

 下記で「作為的行為」との御紹介しましたが、違ったようです。私は動画を見てなかったので車から引きずり出されたかとイメージしましたが、「パンツ」や「青いビニールシート」の件は遺体安置所での光景でした。(→阿修羅発言) 従って、車から引きずり出して更に暴行という事はなかったと思います。ただ、なぜお二人の遺体が全裸であったのかは分かりませんが。(200312072034)(身体から血を洗い流したためのようです(200312120028))

 人の生死の事なのですが、預言はカミ(上)から下されたもので、私はそれを解読して人類へ今という時を紹介する使命を請負っております。私は17才頃の覚醒意識意識的意識)体験によって人類に目覚めて、真剣に祈ったから(それに応えて下さったの)だという個人的認識を持っております。某神霊の世界化預言は極めて重要な局面だけに内容が濃縮されて人類の羅針盤になっているようです。そのような理由により、私はオフザケでタイプしているのではないことは分かって頂けると思います。今回は、0915預言(世界化)についてです。

 イラクのティクリット現地時間2003.11.29(土)の17:00頃(←この時刻、実は米軍の報告時間で、4時間程度の作為的に遅れた時刻として報告されていた)に奥克彦・在英大使館参事官(45)と井ノ上正盛・在イラク3等書記官(29)が殺害されてしまいました。阿修羅発言によると、「外務省:トップページ > 外務省案内 > 省員近思録」に、奥参事官は、亡くなる直前に次のような発言をしていました。このような発言の奥には、さらに別の深い「根拠・証拠」のようなものをつかんでいたからこそだろうと、その可能性の大きさを思います。

地元の人に尋ねてみると、確たる証拠はないのですが、このような民家に囲まれた場所に自爆テロを仕掛けるなどというのは、到底イラク人のやることではないと皆言います。

 実は、奥参事官は、亡くなる直前にテロ攻撃対象になったとして予告を受けていた(→阿修羅発言)ことが判明しております。その理由については、奥参事官の最後の外務省「イラク便り」最終号は日独伊ファシスト同盟の賞賛レポートだった()(→阿修羅発言)というところにあるのかもしれません。でも、たったこれだけの軽い言及が「理由」というより、彼は何か色々な事情・情報を把握していた事が理由ではなかろうか。そうなのかも知れない【だとしたら、「誰が」そんなことを知っていたのか?彼と直接触れ合っていた「誰か」から情報が筒抜けだった可能性もあります。(北朝鮮にも、公安から情報が筒抜けでしたけど)】。

 また、阿修羅発言によれば、

2、90年代バルカン戦争(ユーゴ内戦)で内戦を拡張するために
  暗躍した英米世界権力の機動軍たる戦争の犬-スナイパー狙撃屋が
  CIA、イギリス情報部。イスラエル情報部とも連携しながら
  イラク国内で殺人を展開している。

ということですから、2003年のイラク国内で「戦争を拡大する為に」誰かが何かをやっていたとしても、それは可能性「大」ということになりそうです。ただ、ブッシュ大統領からの弔意の書簡が届いたそうですが。とは言っても、「アル・カイーダとされるテロはほぼ全てカーライルのテリトリーの中で「コントロール」されて起こっていると言える」そうです。本当はイラク人自身が行っているものだというのもあります(→阿修羅発言)。ただ、共に事実だとしても、矛盾はないでしょうが。

 当預言(0915預言(世界化))は当時、久遠さんの突然の排除の理由については、ごく限られた人にしかその理由が分かりませんでした(久遠さん本人も理由が分からなかった)。ひょっとすると某チャネラー一人だけしか知らなかった理由かも知れない。
 当預言の日本化では、石井紘基議員が殺害されてしまった(→動画一覧へ)理由は私怨であるということになりましたが、もっと深い理由がありそうでした。
 今回世界化したものが奥参事官と井ノ上書記官(現地の運転手も重傷)への銃撃テロだとしたら、やはり、その理由が見え難い。この「理由の見え難さ」という共通項があるので、世界化と(仮に)認定しました。もし「仮に」の部分を外せたとすれば、その時は、奥参事官や井ノ上書記官が、「支配層」の深部に関する、外部に漏れてはマズイ情報[もし今回の理由も同様なのだとしたら、その理由は「米軍の不透明な金銭の流れ」でしょう(200312042150)]を知っていたからに他ならない、という理由が存在した事実が確定することになると思います。
 その「支配層」とはアメリカが含まれると考えられます(当のアメリカ軍からは「イラク警察官と、民間人の通報者」だとの発表もありましたが)。というのは、阿修羅発言によれば、米軍が事件発生時刻を4時間もずらして発表・報告したという作為性が発覚しています。その部分だけ転載させていただきます。

「外務省は米軍情報をもとに、襲撃された車は29日午後5時(日本時間同日午後11時)ごろ発見されたと発表した。だが、ディジュラ署の警官が住民からの通報で現場に駆けつけたのは、同日午後1時(同日午後7時)ごろ。
 奥氏らがバグダッドの日本大使館を午前10時ごろ出発したことは確認されており、約150キロ離れたティクリートまでは通常で2時間ほどの行程であることから、車は正午前後に襲撃されたと考える方が自然だ。
 ティクリートの病院関係者も午後2時前には2人が搬送されたと認めている。 」
 その、多分米軍関係者(実際には?)が二人の日本人に対して行った行為は、阿修羅発言によれば、奥参事官はパンツに手を突っ込んだ状態で、井ノ上書記官はみぞおちから下に青いビニールがかぶさって(つまり、下半身が露出しているのだろう)両腕が頭のほうに折り曲げられているという異常な状態(つまり、相当に蹴ったり殴ったり等の作為的行為があったという事実)で見つかったそうです。(→阿修羅発言

中東情勢について]から、当記事へリンクしました。(200312030151)
実話ナックルズ2005年04月号P19〜21「駐イラク日本人大使「謀殺」の真犯人!!」という記事がありましたので、載せておきます。(200503052036)

 阿修羅発言(→)もありましたが、「太田龍の時事寸評 平成十五年(二〇〇三年)十一月二十日(木) (第七百六十八回)」に、以下のように記事が載りましたが、これは、0915預言(世界化)のことではないかと思いました。ただ、ブッシュ「大統領」は、「カゲロウ」と言うほど、「一時的な存在」なのだろうか? パッと出てパッと消えるようには見えない気もする。あるいは他に誰か出てくるのか? それとも、「世界化」だからこそ、大統領職であっても、「カゲロウ」なのだろうか? 現時点では不明だが、[打倒ブッシュで巨額献金のソロス氏についても、「気をつけて下さい」と言いたくなります。(200311212340)]

イルミナティが、テロリストによるブッシュ米大統領「暗殺事件」を仕掛ける可能性(デーヴィット・アイク)  

投稿 平成15年11月20日23時10分
太田龍の時事寸評
平成十五年(二〇〇三年)十一月二十日(木)
(第七百六十八回)

○デーヴィット・アイク著「究極の大陰謀 − 9.11テロの最終審判」
 (「不思議の国のアリス」)(三交社、本多繁邦訳、上巻、二百三十九頁)

 「仮にボーイ・ジョージ[ブッシュ米大統領のこと]が仕組まれた
 『テロ攻撃』で暗殺されても、私は少しも驚かない。
 それは、PRSによって『テロとの戦争』の可能性を著しく
 高めるためのものだ。何と言ってもスカル・アンド・ボーンズ・
 ソサエティでのボーイ・ジョージ[ブッシュ米大統領]の暗号名は
 『一時会員テンポラリー』であり、そうなったときに
 [ブッシュ米大統領が暗殺されたときに]大統領になるのは、
 ディック・チェイニーなのだから。」

○ここのところは、今、改めて、注意を喚起して置きたい。

○前出箇所、
 「PRS」とは、プ(P)ロブレム − リ(R)アクション − ソ(S)リューション。
 つまり、問題を起こす(P) → 反応(R) →解決(S)、と言う、いわゆる、
 ヘーゲル弁証法の、正 − 反 − 合のトリアーデ(三分法)

○イルミナティ世界権力は、
 「S」と言う目標(ゴール)に到達するために、ストレートに、その「S」が
 目標であるとを公言しない。

○一見、全く別の方向に、「問題(P)」を仕掛ける。

○この「問題(P)」に対して、多くの人々が、
 右往左往する。

○これが、R(反応)である。

○そして、多くのR(リアクション)が出て来て、状況は騒然とする。

○イルミナティは、そうしたR(リアクション)を、当初から狙って
 居た方向に、状況を誘導する、即ち、解決(S)、である。

○二〇〇一年九月十一日の例の事件は、P(問題)1。
 この「P1」から、アフガニスタン占領、(二〇〇一年十月)、
 そしてそれからイラク占領(二〇〇三年三月以降)が誘導された。

○更に、このあと、
 P(問題)2、
 P(問題)3、
  と、仕掛けが続くと仮定せよ。

○そのたびに、イルミナティは、当初の目標へと近付いて行く。

○P(問題)2、として考えられる作戦の一つが、
 イスラムテロリストによるブッシュ米大統領の暗殺事件、
 を演出すること、だとアイクは見る。

○アイクは、
 ブッシュ(息子)米大統領を犠牲にすることを、イルミナティが
 作戦計画の一つとして設定して居たとしても、少しも驚かない、と言う。
 この推定を根拠付ける要因として、

 (1)ブッシュ(息子)が、エール大学で、スカル・アンド・ボーンズ
    秘密結社に加盟した時、彼に付けられたコードネームが、
    テンポラリー(一時的会員)、だったと言うこと
    (確かにこれは意味深重だ)、

 (2)副大統領がチェイニーであること、

  この二点を挙げて居る。

○もしも、実際に「イスラムテロリスト」によるブッシュ(息子)
 米大統領暗殺事件が起きた、と報道されたと仮定せよ。

○その場合には、イルミナティ世界権力のアジェンダ(作戦計画)は、
 大きく、飛躍的に前進するであろう。

○つまり、その「事件」なるものによって、
 ユダヤキリスト教VSイスラム、
 と言う、いわゆる「文明間の衝突」は著しく、エスカレートする。

○米国、イスラエルによる、イスラム世界に対する核攻撃の敷居は、
 著しく低く成るであろう。

 (了)

●[注]

発売中(十一月二十日刊)

デーヴィット・アイク著 本多繁邦訳
「究極の大陰謀 − 9.11テロの最終審判」
 上下二巻(計九百三十二頁)、同時発売
 三交社刊
 定価、上下各二千二百円 + 税

 ブッシュ大統領は、個人的に好感が持てるんですが。自分達の忠実な子分(ブッシュ)を殺そうとするなんて。
   > 軍産複合体=イルミナティ=麻薬栽培家=移植用臓器の為にフィリピンで(貧民の)子供を「飼育」する者たち(だろ?)

 もし、某神霊の0915預言(世界化)に該当した場合は、ブッシュ氏は、イルミナティの弱点を「知っているからこそ殺されるのだ」ということになる。(200311211936)

 故・ケネディー大統領暗殺事件(ブッシュ発言)で、ジョンソン副大統領が雇った殺し屋がいる証拠が出てきたそうです。来週月曜日(2003.11.24)の「ニュース・ステーション」で報道するそうです。もしかすると、この証拠が出るとともに、証言する人の身が危険である可能性も大きくなって来たと思う。現代に至るも、未だにケネディー家の子孫が、どんな理由なのか、次々と殺されています昨今ですから。(200311220307)

 2003.11.16(日)に「報道2001」で、竹村健一さんから「核融合炉は金がかかり過ぎる」と指摘されました(→動画一覧へ)。これは、0914預言(世界化)のことではないかと思いました。確かに、核融合炉は、電気二重層キャパシタ(あとは量産化を待つだけ)には総合的に及ばないだろうと思います。なにせ、最近は太陽電池住宅([電気料金/年]=0)が並び始めているのに、電気二重層キャパシタを「あえて使わせないぞ」と言っているのが核融合炉推進派です。何故、そんな無理な「建設」を繰り返すのだろうか? 最早、[エネルギー(電気など)支配≠人類支配]となった。いくらエネルギーを一手に掌握しょうあくしても、人類を支配できなくなっている時代です。一般市民からすれば、大変ラッキーです。核融合炉建設は、強引過ぎます。(200311172159)

 シェルダン・ナイドルの2003年10月21日のメッセージの中の文字列『彼らはまったくの素っ裸で、天界と皆さんの前に立たされるでしょう。公正な裁きが待っているでしょう。』の部分は、神一厘の仕組みの最終のトリ預言(1002預言)と同内容ではないかと思いました。(200311152038)

 「UFO・精神世界の掲示板」でちょっと気になる発言がありました。下でアーキエンジェル・マイケルも「人類全体を一人がべる」事はないと言っています。それに、某神霊は93/05/15発言で「時を告げる鳥は放たれた、そしてその使命を全うする。」とあります。故に、私の使命の最低ラインは、この神一厘の仕組みを解いて行くことであると思っております。
 私は前から「なかなか本を読む時間がないなぁ」と思いつつも、ついつい時事問題を追いかけていますが、その理由は、一つには私の言う神一厘の仕組みを解決して行く為です。ですので、この仕組みの世界化が、最後にまで至った「以後」には、今までよりも「いい加減」に、と言ってしまっては語弊がありましょうが、もう少し自分の為に時間を使えると思っております。(200311130112)

 アーキエンジェル・マイケルからのメッセージ2003.10が登録されました。その中に「現在、地上には数多くの美しいアヴァターと次元上昇したマスターたちがいますが、人類を全体的に包み、導き、インスピレーションを与える偉大なアヴァターがやってくることはありません。」とあります。故に、世界統一宗教の計画や、あるいは、各教団内でよく聞かれる話(「教え主様はこの世でただ一人の神様です!」みたいな話)は「嘘」である可能性が高いとは思いませんか?(200310272248)

 某神霊の1993.03.13の預言発言の中の「7月13〜17日には、朝告鳥に夜が訪れる。」の部分に関するデータに大間違いがありました。なんと、「年」が違っていました(^^;。
 実際の発売日と雑誌に記載の発売日付がどの程度ズレているかとコンビニへ行きましたら、現在発売中の「女性セブン」誌は11月上旬の日付でした。ということは2週間≒半月程度ズレていると認識しました。それで、過去のスクラップを検索していたら、該当すると思われる記事がありましたので、下記の「7月13〜17日には、朝告鳥に夜が訪れる。」の部分にタイプしておきました。(200310232001)

 最近、電気二重層キャパシタについて私は期待感を表明しています。そこでは、1)〜8) までの段落で文章が出来ました。これは最初、1)〜7) まで一気にタイプしました。その後、色々いじっている内に、8) を追加タイプすることになりました。よく見ると、内容的に、1)=8) であることがお分かりになると思います。それで気づいたのが、0903預言(世界化)です。ということは、0823預言(世界化)は「通過した」と捉えられそうです。某フォーラム当時は見ている所が小規模だったので「白けた雰囲気」は比較的、把握し易かったのですが、世界化ともなると、差がよく分かりません。というか、人は私を自己顕示欲の塊のように「しか見えない」ので、その種の反応は、むしろ、「通常、よく耳目にするもの」になっております(^^;。逆に言うと、人は普通、「そのようにしか見ていないもの」だと思います。すなわち、私や、あるいは神霊であったとしても、何をどのようにしたり・言ったりした所で、人々は、「全ては自己利益を第一にしている」以外の見方をしない・出来ないということが言えます。これを指して「白けている」とは言えると思いますので、0823預言が世界化したと推定できると思いました。
 更に述べてみますと、0903預言は、最初、某フォーラムでは、
1) 私が自ら名乗りを挙げるというものでした。確かに、傍目はためには、それはかなり、いかがわしい態度に「見える」と分かっていました。しかし、某神霊と私自身はその深層が分かっておりました。私は当時、世界が崩壊したら大変だと思っていたのです。某神霊は、未来が見えていたのです。「だからこそ」、これが日本化したときは、
2) 神霊クライオンがチャネリングの内実について明言してくれていた(ファイルの最後のほう)発見になりました。進化して日本化したら、その問題の焦点は「バイアス問題」だったのです。私が王様になる問題には化けませんでした。更に進化して世界化すると、
3) その問題の焦点は「エネルギー問題」でした。これは確かに世界的な大問題です。私が王様になる問題には化けませんでした。

 この次の、0914預言(世界化)が、なんとなく予測の範疇に入って来たかも知れません。(200310202257)

 「UFO・精神世界を語る掲示板(LOG)」で知りましたが、スピリチュアル・ハイアラーキーと銀河連邦、2003年 9月 23日号の中の文字列「輪罠」が、某神霊の預言の中にあるソロモンのリングのことではないかと思いました。(200310170111)

 D所長という人が、何やら、「大天使からメッセージを受けている」と言うので注目していましたが、最近(最初から?)の言説で、明らかにおかしいと判断が出来ました。私は某フォーラムで毎日のハローメッセージで神霊の反応をリアルタイムで見ていましたので、それらについて某チャネラーも知らないところでの「確認」が出来ております。
 D所長によれば『そして、オンナオンナ系の代表が大天使ミカエルで、彼はサナートクマラとかそのほかたくさんの別の名前といくつもの顔をもっています。』とのことですが、某チャネラーの初期【=ケイシーと同様の無意識下での受信方式のため、バイアスがほとんど無い】の、神霊メッセージ(詩篇13)には以下のようにあります。

輪廻転生は 私にも私の力の末端にもあったことは無い
 つまり、サナート・クマラ(=人)と某神霊は「別である」事が明らかです。また、D所長は『サナートクマラが何百万年か前、地球を良くするために何人かを引き連れて金星からやってきた、などという話は全くのウソです。』とのことですが、今は無き大陸書房刊の「光の黙示録」(某チャネラーが書いた、某神霊からのメッセージ本)のP141〜142によれば、まず最初に「金星からの地球監視団が日本の近畿地方の山岳部に到着した」旨あります。その後、P107によれば、「最初に7人の使者が「真理」を携えて世界(地球上の)へと旅立ち、その数年後に6人の使者が旅立った」旨の明確な記述があります。故に、D所長の言葉は私は「違う」と判断できました。但し、そうは言っても、組織的集団的には、私は元・某フォーラム関係の人々とは歩みをことにしております。それは、当ファイルに仔細にタイプして来ました。また、

『それから、トリさんたちのウワサでは、どこかの誰かさんが、人類に対してあまりにもヒントを与えすぎている、と問題になっているそうです。そのうち規制がかけられるだろう、とのもっぱらのウワサです。どなたさんかは存じませんが、奇特な方がいらっしゃるんですねぇ。』

とありましたが、これって私のこと? 太陽出版の「黄金の約束」のP256の真ん中にも大天使ミカエルの言葉、

一つの普遍的な法則があります。新しい光に満たされた状態になったらばそれを体現するだけでなく、あなたが獲得した叡智と理解を伝えなければならないという法則です。
とありますが、そのような“基本原則”に異議を唱えるというのも、何か変ですね…で終わらせずに一歩つっこんだ事を言おうとすれば、「一人の人間(=私)が大天使や霊的存在を超えたコントロールができる訳がない」という考え方をするのが正解です。当たり前です。正解は、視野の広大で正確な天使的、霊的な存在が世界を見渡していた時に、人類の中にどのような可能性を見出したか、という点にあります。また、それは、一二三神示の中に、「三千年の神仕組み」とあるように、御魂選びも3000年程前から行われていたと推定して間違いではないだろうと思っています。ほんの数週間か数ヶ月そこらで大天使の土台が傾くだとか執行部が固執するだとか、そういうことではないと思います。そういう長期的・普遍的視点がありつつ細かいことを言えば「良かった」のにね。
 私はちょっと前から、精神世界的な人々の中に出てくる「ある傾向」に気づいています。それは、何か霊媒的な事を言い始めて私がその「人」を崇拝というか服従するというか、そういうことを「期待する」人が来る、というか、そういうことが時々あるような気がします。私が某フォーラムで慌てていたのは、某チャネラーのチャネルする神霊の言葉は、実績もあり、真実性が高かったからです(それでもオカシイ場合が発生しました:当ファイルで検証を試みました)。イキナリ近くにやって来て髪を振り乱してムニャムニャ言ってても(^^;なんとも思わないんですが…。(200310062311)

 神一厘の仕組みを暗示するかのような動きも存在しているようです。(200309151752)
 タイガースが9/15(月)に優勝し、ニュース番組が各局報道していました。タイガースは苦節18年にして再び優勝できたのだそうです。私が9/15(月)の02:36迄にタイプした文章の中に「1984年頃から結婚が妨害・邪魔を受け続けている」旨の文章をタイプしました。タイガースが優勝したのと同期して、私自身も変化しました。丁度、苦節18年と思います。上記、「神一厘の仕組みを暗示するかのような動き」も「虎」でしたし、ナンダロー?(200309162124)

 9/7(日)に0811預言(世界化)について[行の進歩に関する考察]にタイプしましたら、その次の0823預言(世界化)に関するヒントとなりそうな言葉が、「UFO・精神世界について語る掲示板」に掲示されました。可能性がありそうなので、LOGにリンクしておきます。(200309100043)

 BBS「火山灰及び火山に関する考察」で、注目すべき発言があったと「UFO・精神世界を語る掲示板」で紹介していたので、その部分を以下に転載します。

1.いよいよ闇の世界支配権力の資金を担う国際金融資本が破綻寸前に 投稿者:不動明王  投稿日: 8月23日(土)10時59分54秒

鳩ホール掲示板に以下の投稿文があったので紹介する。
http://6621.teacup.com/neobone/bbs
【イルミナティのリーダーたちは、この一週間、毎日一兆ドルずつ資産を失っているそうです! 闇の組織たちは世界をコントロールする力を急速に失っているそうです。ブッシュ・ファミリーやロックフェラー、エリザベス女王、チャールズ皇太子、そしてイルミナティの13家族のトップたちが、どんどん資産を失っているとか。資産を没収されているようで(ここのところ、なぜだかよくわからないので、どなたかフォローお願いします!)、没収を免れようと外国に資産を送金したら、それも消えてしまったとか。
米国司法省がこの背後にいるらしく、司法省の中には9.11の事件にブッシュとロックフェラー・ファミリーの大勢のメンバーが関与していたとして一年以上も前から起訴のための準備をすすめてきたグループがあるのだとか。】

 このように、闇の世界支配権力であるイルミナテーの資金を担う国際金融資本が大きく財産を損失させて破綻寸前になってきたようだ。先の某掲示板投稿者によれば、国際金融資本はここ一週間、一日当たり一兆ドル(120兆円)もの資金を消滅させているようだと言う。別情報では、グリーンスパン議長がJPモルガンに28億ドル(邦貨換算3000億円)もの資金をデリバテイヴに投資している事態に警告を発したとも指摘されているようだ。

 全く大方の目には不可解に映るであろうし、これを紹介している者でも、何故だか理解出来ずに誰かに解明を求めているようだ。思うに、当方のHPでも「国民皆が気付かない内に改革が進展して行くであろう」と指摘しているし、「次第に清浄で光輝で神聖な波動が浸透し伝搬して、邪悪な想念が一掃、廃絶されていくだろう」「国際金融資本といえども次第に衰退し衰滅の一途をんで行くであろう」と警告しているものだ。この影響や効果、結果が次第に現れてきたということだろう。なお、これは後世の歴史家が解明すると言うことも再度指摘しておこう。

 国際金融資本が破綻し崩壊するということは、彼等が背後で財政的に支援している闇の世界支配権力、イルミナテーなども破綻し崩壊するということだ。これは彼等の陰謀が結れて向けては、腐敗しきった現在のあらゆるシステムを解体して行かねばならない。その意味では、闇の陰謀勢力が目指す邪悪な意図での世界解体と新たな秩序化は、新しい国家社会の建設を目指す吾々とは同じ方向を有するものだろう。ただ異なるのは、邪悪な意図や目的を有する彼等とは異なり、吾々は宙点に鎮座される真の神仏の下に、神聖な波動に充満された極楽浄土の建設を目指すものということだ。

 恐らく、不思議な神仕組みにより、換言すれば邪悪な想念の一掃の神聖な波動の浸透と共に、彼ら陰謀勢力も投資先が誤算に終わって破綻してきたか、陰謀が次第に暴露されて追い詰められてきたかであろうと思われる。或いは両方の因果が関係しているのかも知れない。これは、一連の歴史的推移と共に後世の歴史家が解明して行くであろう。当HPも「ここに記載されている内容に関して、嫌悪、中傷、攻撃を加えることは要注意」と警告を発しているものだ。


 これは、703預言の世界化ではないかと思いました。最近は、鳩ホールをたまに見るようになって、その内、いつのまにか見てなかったので、たまBBSでバックアップがなかったら気づかなかったかも。ただ、いずれは知ることになりそうな大きな内容の記事です。(200308252253)(→動画一覧へ)(200309081810)

 「UFO・精神世界を語る掲示板」で、向日葵という人が白黒さんについて意見しているような気がしましたので、リンクしました。でも「普段は陰謀を暴く正義漢」なのでしたか。(200308240113)

 よく、「三次元世界に顕現するタイミングは前後する事もあります」という言葉をチャネリング系の本に時々見かけます。915預言もそのようなパターンではないかと思います。
 今まで「日本化したカゲロウ」が誰だか不明確でした。以前、森喜朗政権が必然的に短命であった事実から森喜朗=蜃気楼政権などと言われたりしました。このことか?と一時的に思ったのですが、某フォーラムから理由説明なしに排除された久遠さん(カゲロウ)は、排除されたのであり、彼自身、確たる理由が分からないと主張していました。それで、「排除」や「イミフメ」とは無縁の森喜朗氏は私は違うと思いました。
 つい先日、故・石井紘基議員が「各省庁間の不明朗な金銭の流れを突き止めた」と述べていた事実が報道されました(→動画一覧へ)。故・石井紘基議員の場合は、「カゲロウ」とパターンが合致しているように思います。もし故・石井紘基議員=久遠さん(某フォーラム)の対応であるならば、「当時」某フォーラムで何が起きていたかが分かります。それを推理すると、久遠さんは某チャネラー自身の不明朗な金銭関係(チャネリングにも何らかの関係があるのかも)について知っていたビジネス上の知人であり、久遠さんが全く気づいてさえいなかったかも知れないのに、「何か」がバレるのを嫌った某チャネラー=SysOpeが直ちに削除した、と読めると思います。(200308182024)

 下記で、「それに逆らうようにして」とか言いましたが、今日、2003.08.08(金)の「M.ステーション」で皆さん、自宅では全裸の人が多いという話をしてて、「全裸同盟」とかタモリさんが言ってました。それを見て語弊が存在していた事に気づきました。私が「顔で社会を形成し、性器は隠すべきである」と言っておりましたのは、「私が」そのように「支配しよう」という意図ではありません。私が述べているのは、例えば「+と-は引き合う」とか「手で物を持つべきである(そのように造られているのだから)」という意味です。つまり、足で物を持ちたければ私は一向に構いません。述べたのは「その写真」を推定した根拠・発想です。(200308082353)
 もう少し精神的なスタンスまで述べておいたほうが良いと思う。私は某フォーラム内にいた時は勿論、相手が公衆である場合は(相手が私にとっての悪人ではなければ)基本的に常に善意でものを言ってるわけ。善意でものを言う人間に悪意で応答するな、という精神的なスタンスです。(200308090010)
 でも、あれですね。「まあまあ」と形だけ納めようとする人は多いが、「何が理由なの?」と、真実追及タイプ(→垂直発想)はほとんどいないですね。(200308090033)

 ニュース・キャスターの反応とか見ていると、“私が「自意識過剰集団」と手を組むと、私が「弥勒の立場」を得られる”かのような反応を行っていることが明らかである。ただ、その種の社会的な意図は私には存在しない。まあ、悪意は無いのだろう。なぜ、あなた方はそのようなことを私に勧めるのだろう? いくら私が正しい事を述べていても、私が「単数である」という事で私を変えてやろうという間違った発想がどこかに存在していると思う。それとも、マスコミの上層部からのその種の意向があるのだろうか? 上層部の意向とは気づかれないような形で、そのような「雰囲気作り」を上層部は行っただけかも知れない。

 あの「自意識過剰集団」は既にカルトではないのか? 仮に私が「自意識過剰集団」と手を結んだら最後、正真正銘のカルトと化さしめられますよね? ハゲタカ・イルミナティの恰好かっこうの餌食となりますよね? つまり、マスコミはこぞって「危険だ危険だ」と騒ぐつもりでいるのは明らか【→阿修羅発言(200710200053)】。あなた方ニュース・キャスターは、そのような犯罪のほう助を現在、行っているのですよ。あなた方の上司ではなく、上層部がその種の指令の通路となってて、彼らさえ「知らない」だろうと思う。彼らに指令を発している金持ち(ロックフェラー?)だけがその目的を知っているのだろう。彼らは、垂直発想をする私に、その種の社会的欲望がない事実に、おそらく気づいてもいないのだろう。(200308062043)
 「外向きの自我=水平発想」で、「内向きの自我=垂直発想」の対応も理解を深めるでしょう。(200308070301)

UFO・精神世界を語る掲示板(LOG)に某フォーラムの者と思われる発言があった。

 ♪ 投稿者:ミッキーマウス  投稿日: 7月30日(水)12時41分38秒

ここは世紀末 破滅に向かうことで僕は生きた
女神のロープ 平和に向かうことで彼女は傷んだ
嘗て 新しい方法を誰も言わないから
在り方は 風が吹くように生まれたんだろう
あなたが好きだから どんなときでも
と感謝
目を背けても僕等の歌は
きっとあなたに伝わっている

 私が頭に来ているのは、「私を完全無視している」その態度である。上記の発言もそうだ。これでは、今まで何も無かったかのようだ。
 例えば、私を殴った後に「大丈夫か!」と思いやりを示すようなものだ。
 あるいは私の、例えば金庫から100万円を盗んで行方知れずになっていたと思ったら、ある日、私の前に現れ、「見てくれ、この車を買って今は重宝しています」と、満面の笑みで「と感謝」とか言われても、何か「人として基本的な所が欠落している」と思えるのはむしろ当然ではないか? このような態度を指して、「私を完全無視している」と述べた。

 あなた(方)が私の裏でどんな裏言論をしていたかは、1996年頃のランプ・アイの「証言」という歌を聞いてもらうと少し判るかと思う。「奴、自然消滅」の「奴」とは私の事でしょう。私のBBSでは「全然破滅してませんね」と個人的な破滅について言いましたが、これは個人的な破滅ではなく、社会的な破滅だろう。私は「顔で社会を形成し、性器は隠すべきである」と前から言っております。それに逆らうようにして(?)誰かさんは「防毒マスクみたいので顔を隠して“下半身を露出”した写真」(←笑)を芸能人女性に送ったりしており、それは皆が知っている。私には、それが「誰」であるかとか詳しい事は断定的に分からないが、これは白黒さんだろう。こんな写真を自分で送ってたら「社会的」に破滅するかもしれないという点は分かる。

 「女神のロープ」というのを私は、某神霊のあるメッセージの中にある「緋色の女は、藍のローブを纏い」を思い出したので、ちなみにリンクしておいただけです。これに深い意味はありません。ロープをローブだと思ったりしたし。

 「目を背けても僕等の歌は きっとあなたに伝わっている」と言いますが、「僕等の歌」というのはちょっと違う。私は各方面にお願いして「私個人の内実に関する事柄を歌にしないで下さい」と長い間お願いして来た。だからこそ、あなた方の内実を表現した歌ばかりになっているのだ。私がお願いして、そうしているのだ。これは今回、初めて述べた。
 最近、テレビと私とのやりとりを動画付きで示してますが、その意味は「証拠」としてであり、「より親切」「より分かり易さ」を意識したのであり、決してそちらを意識して対抗するような発想自体、存在しなかった。いい加減ウザイから、つきまとうな。
 「目を背けても僕等の歌は きっとあなたに伝わっている」というのは多分、YO-KINGの「ずっと穴を掘り続けている」やチン☆パラの「君にありがとう」などを指すのだろうと思う。私を置き去りにして何も知らせず放置し、ある日突然「君にありがとう」というのはちょっと酷いね。その理由は、私の同意無しに、「無かったことにしている」からである。私が小学生の時のイジメっ子の話を読んで知っていたあなた(方)は、それをテクニックとして「使った」のではないかと思う。つまり、イジメっ子が「今日はいっしょに帰れなくてごめんね」と言うのと同様の言葉を述べたと思う。自分の周囲に対しては飽くまで私への善意に見せておき、心の中では密かに悪い意図を持っていると思う。悪意は悪意のままで全く変わっていないと思う。もし善意だったら、自分の「意志」をハッキリと示す筈である。すなわち、[利益<真実]なる判断<発言<行動である。[利益<真実]が示されれば、そこに「意志」がある故に価値がある。もし本当に真実、善意であるならば、過去、私の裏側で述べていた情報を私に示した上で、私にその裏情報を「訂正・コメントする機会」を与えた上で、訂正が済んだ後で始めて謝罪を「求め」て来るはずである。現在のように自分の利益を保全したまま何を述べても、そこに意志の発露は無く、「当たり前」を述べているだけだ。何の価値も無い。
 ちなみに、私のラブ・レターを盗み見している政治家やニュース・キャスターや司会者や出版社編集者やスポンサー各社には、相応の神の処罰を願っています。(200308012233)

 太陽出版の「黄金の約束(上)」(\2,400+税)のP176に、大天使ミカエルの言葉『厳しい言い方をしているという印象を与えるのは、私の意図するところではありません。』とありました。ということは、某チャネラーから出てきた厳しい言い方そのもの(「印象を与える」どころの話ではない)である「6が8の影響下にないとき、私は全てを無に帰す」(私のFMISTY発言に対応している事実があります)とか、「一つの音がした。誰かがそれは真実だと言った。だが、それは偽りの世を目指すもの」(下記)等の発言の奥にある「意図」は、これでやっと「大天使ミカエル以外の意図である」と断定して良いと思います。多分、チャネラー自身の感情的意図を動機としてチャネラー自身が組み立てた文章であろうと思います。そこに使用された「神霊からの情報・データ(多分、何ヶ月も何年も前に“得た”情報)」が判別を難しくしていると思います。(200306120001)

 歌の一覧のほうに某フォーラムの白黒さん関連の歌だと分かるような歌を載せたり、あるいは、[社会と個人]のほうに「フランス料理」を「良い意味で」例示したりしますが、これらは発想という起点において、白黒さんとは何の関係もないものです。歌はひとえにメロディーとか、感性の次元だけで選んでいます。それ以外の判断は(歌詞と記録モード以外では)混ざりません。それが「誰」に関係あるかという側面は全く注意していません。私はそのようなメッセージを発していません。(200306032225)

 「UFO・精神世界を語る掲示板」で見たのですが、神一厘に関して「九十明け神示」というのでも触れているそうです。(200304220008)

 宮崎駿監督作品「千と千尋の神隠し」が、第75回アカデミー賞長編アニメ映画、監督、脚本、音楽の全4部門にノミネートしたそうです(gooニュースサイト動画)。また、日本では、第56回毎日映画コンクール大賞を受賞したそうです。これは、617預言の世界化した姿ではないかと思いました。受賞のニュース報道もあります(→動画一覧へ)。
【→阿修羅発言 ←『台湾の九份は千と千尋の神隠しのモデルじゃない 「千と千尋の神隠し 舞台のモデルになった場所」』(201311051006)】

 また、当ファイルの更新は今回が第「57」回目であり、第「75」回アカデミー賞です。さらに、3月「28」日の更新分となりました。(200303271853)

 ちなみに、[中東情勢について]のほうに26番預言詩を載せております。(200303272248)

 今回の、アメリカによるイラク攻撃は、目的意識がフラついており、長期戦にしようとしているように見える。今回の開戦への力が、下記の611預言で指摘された力であると思います。

 でも、イラクが地球の「もんこ」だったとは初めて知りました。そういえば、(潤滑)油が沢山出てきますが…。………………モザイク国家、イラクの首都バグダッド北部にはフセイン大統領の出身地、ティクリット(^^;があります(200304120242)。そういえば、エドガー・ケイシーのリーディングによれば、フランスは地球の「思考(の部位)」だそうです。また、イスラエルは地球の「へそ」だとも述べてましたね。日本は多分、色々と逆なので、霊性(地球の縮図)なのかな。(ロシア発言) そう考えると、アメリカの今回の開戦行為は、地球への「レイプ行為」であろうと予想できます。関連動画

 でも、“一部の者の都合”だけで「この人はダメ。潰しておいて」とか、そんな指令を(有力事務所のグループに奉納金を支払っている[最終的に何処へ行く金?])あの女性歌手も、あの男性歌手も出している(そういうサービスを受けている)と思われる日本の芸能界を思い出してしまう。だから、大黒摩季さんが「勝手に決めないでよ」という歌を出したとか? まあ、今回の“開戦”とは全く違う事なんですけど。(200303210319)

 太陽出版の「光の翼」(\2,400)のP103に、

『不正直な手段で富を手に入れ、欲とぜいたくと権力と尊大さを基盤として行動している人々から富は取り上げられることになるでしょう。国や個人のレベルでも、手から砂が流れ落ちるように富は消えてなくなり、戻ってくることがなくなるでしょう。』

 とありました。某神霊のメッセージの中に「掌から砂がこぼれ落ちる男」が描写されていますが、ロナ・ハーマン経由の大天使ミカエルのメッセージでは、「富」の意味が存在する事を示唆しているように思いました。[参考](200301300005)

 闇で闇を否定するのが良くない(下記にもあります)というのは、一二三神示にも出ていました。(「|三ウミの巻」第五帖)

今日こんにちまでの御教みおしえは、悪を殺せば善ばかり、輝く御世が来ると云ふ、これが悪魔の御教ぞ、この御教に人民は、すっかりだまされ悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことのおろかさよ、三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、それははかなき水の泡、悪殺しても、殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々ふへるのみ、(後略)』
(200301202135)

 最近、クライオンのサイトの翻訳を開始しています。kryon.com から公開で翻訳の承認をもらってやっています。それでちょっと気づいた事は、この作業をすることは、すなわち、某チャネラーへの揺さぶりでもあるのだろうという点です。914預言に該当すると思います。これは「日本化」でいいのかな? 随分と遅れましたが、914預言が日本化したと思います。(200210192109)

 私には某チャネラーに「すり寄る」意識はありません。私は何も悪い事はしなかったから。あなた(方)は、自意識過剰だと思う。某チャネラーが犯した(何もなかったように振舞っている、と思う)事について、私の側から「世話」をするつもりは全くありません。私個人は、いかに正確なミカエルのメッセージ源を特定し、情報を抽出するか、という点に最近は気づき始めているだけの事です。知ったならば、公開し、知らせるだけであって、そこに「特定の意図」は存在しません。
 某チャネラーのチャネリングには細かい不審な点が沢山あるのだ。(一例) 某神霊が私に向かって「それ(弥勒)になるのを望んだのはオリハル、あなただ」という感じで述べたメッセージがあったが、それが神霊の概念であるとは思えない。つまり、その概念では、誰かが弥勒になりたがれば、それが「ポン」と「(利益として)与えられる」と言っているのである。そういう「利益の概念」がおかしい。前にもどこかで言いましたが、そういう概念で私はそれを望んだのではない。ただ、それを「望んだ事がある」という過去の事実については、それは事実である。裏づけ、基礎が整っていれば、それを生かそうと思い、役に立てようと思うのは責められる事ではない。多分、その事実だけを某チャネラーが神霊から聞いていたので、神霊IDで、しかしチャネラー個人の概念によって、そのように責めたのだと思う。そのように不審な細かい点が沢山あるのだ。(200210090038)

 下記で「当ホームページは世界化している」と書きましたが、複数の兆候があるのですが、一つの例だけを挙げてみたいと思います。これは「単に」情報が「伝わっているか/伝わっていないか」の事実判断に過ぎませんので。→[気になる映像](200209290017)もう一例。(200308240007)

 某神霊が以前、「私は、私は、」と繰り返すメッセージがありました。確か「6(私)が8(某神霊)の影響下に無い場合、私は全てを無に帰す」発言の中だったように思いました。私はどうやら、このメッセージのLOGを保存してなかったようです。そんなような記憶もあります。そのメッセージはあまりにも「囲い込みの意図」のようなものを感じました。しかし、一方、それは私の心の中の「つもり」に応えていました。私はグルジェフが「人は一切、何かを“為す”事などできない。ただ、上位の影響力を自分で選択する事は出来る」と述べていたのを思い出し、8の影響下から別の星の影響下に入ろうという「つもり」でいた時に出されたメッセージでした(余りに理解不能の攻撃的表現があったから)。ただ、そのメッセージの中に「私は、私は、」と繰り返す言葉があったかどうか、定かではありませんが。
 ところが、下記のミカエルのメッセージでは「アイ・アム、私は大天使ミカエルです。」と述べているのです。この(部分の)翻訳は素晴らしいですね。覚醒意識は自己存在の覚醒であり、「アイ、アム」の意識ですね。聖書には神の別名は「在りて在る者(YHVH)」と書かれていたりします。神が「在りて在る者」なら、大天使ミカエルは「アイ、アム」なのですか。某チャネラーを通して某神霊は「アイ、アム」と言うつもりが「私は、私は、」になってしまった「可能性」がここで出現したと思います。つまり、当時の私がバイアスが掛って見えた言葉は、ミカエル自身(?)からの言葉であった事を暗示するための「アイ、アム」の可能性を思いました。(200209280054)

 523預言は既に世界化していると思います。当ホームページが日本語であるにも関わらず、その情報が海外に伝わっているのは事実と断定してよいと思います。
 次の611預言も今日読んでいたサイトに書かれてあった事柄です(世界化の文字列リンクしておきました)。もし、闇の試みが「成功してしまった」その時には、彼ら光の勢力は大挙して地球上に大量着陸を行う予定であったとあります(さすがは、栄光ある神の戦士たち)。この「地上を占拠する話」は、コンタクティーの吉田氏も聞いていたという事実がありますし、また、私自身の1983.02.12(土)の確定コンタクト(日本語肉声によるコンタクト)の時に私自身がそのブラザーに対して「*(=占拠)する」点について質問しても、彼が「有り得る」立場を採った事も驚きの一つであったという「事実」がありました。それは、2002年の今日、09.25の22:56にSilver Ringさんのサイト(スピリッチュアル・ハイアラーキーと銀河連盟2002年3月 19日号)を読んでいて気づき・知りました。ただ、そのような「闇への扉を開く事」が起こる確率は減少しつつあるそうです。某神霊の言う「剣のつか」の話の直後に「魔方陣は力を失い」とあるのは、「支配指向の情報的闇の秘密結社による儀式」を想起させますね。もしかしたら、今まで闇の秘密結社は何らかの魔術を使って、精神世界で目ぼしい人物(私とか?)を破壊の道に進ませようと、たった一人を狙って術をかけていた可能性もあるように思ったりします。私は悪を滅ぼそうとすることが正しいと思っていました。それは「闇で闇を叩く(闇との同調)と闇が増幅する」という知識・立脚点を持てないでいたのが理由です。これ(下記のミカエルのメッセージ)は人知を超えた断言であると思いました。私と関係があってもなくても、「魔方陣は力を失った」のでしょう。ソロモン(=智恵の意?)のリング(=Silver Ringさんのサイトの意?)によって。
 又、この611預言に関しては一つ、気になる点(^^;が私にはあるのです。日本化した時にも、「もんこ」の側面について下記で触れましたが、世界化もしているようなのです。すなわち、まず、「クリット大統領」の次に、「プッシュ大統領」が猛烈にプッシュ(^^;(^^;(^^;しているようで、世界中が(大?)洪水(→動画一覧へ)ですね、はい。中国では億単位の人が水害を被ったそうですね。あまり報道されていませんが。また、ヨーロッパの洪水もすごかった。スピリッチュアル・ハイアラーキーと銀河連盟2002年3月5日号では、南極大陸の氷が溶けてその「最南部の大陸の驚異」が明らかになるのだそうです。今は地球嬢のうるわしの時ですね(レイプかも(^^; (200412162225))。ここで「胎児(の霊?)」がやって来ているという某神霊の預言や関連預言がいくつか想起されます()。
 それと、まだ理科年表で確認できていませんが、太陽(=父に対応すると思います)も、ちょっと狂っているようで、従来11年周期の太陽黒点の周期がずれており、今年2002年の黒点数が極大らしいという話があります(これから、いつか、理科年表で調べる予定)。それが大きな原因で温暖化しているという話もあるし。世界の洪水は、実はCO2蓄積の温暖化というより、太陽の周期に合わせて起こっている可能性がありそうです。ということは、こと温暖化に関しては神の御手に委ねるのが最良の判断なのかも。(200209260045)

 かの人々は、(天[ミカエル、メタトロン]の決定が下されれば)迷わず杖を振るうそうです。→スピリッチュアル・ハイアラーキーと銀河連盟(シェルダン・ナイドル)2002.01.15(200209232344)

 Silver Ringさんという人のホームページに「大天使ミカエルからのメッセージ」というのがあり、読んでいたら、「刀のつか」という言葉が出てきて「あれ?」と思いました。随所にミカエルとしての兆候があると私は思いました。私としては、闇があった時に、それと等しいか、それ以上の闇(^^;をもって相手に報いる事だと考えていましたが、「闇を増幅する結果になる」という「確たる」知識・立脚点を得たような気がします。
 ワゴン車を乗り回し、歩いてる若い女性を拉致らちし、複数でレイプしてから山中に捨てて来るような事を周期的に繰り返すような奴ら、お金の為だけに麻薬を広める奴ら、そういう奴らこそ、このようなホームページ開設者の方々の主な関心事であろうと期待します。私も勿論そうですが、手法が変わるかも知れない(^^;。まあ、あるいはそんな簡単には性格は変わらないか?(^^;。根っこは、今まで自分が自分で「欠点」と感じた部分を潰すという方法で形成してきた性格側面が多々ありますもので。ただ、個人的な経験の上では、人に害を成す意図によりその欲求を実行しているザリガニ野郎にを向けると、彼は自分が「承認された」と感じ、その「悪行」がエスカレートする(場合がある)事を私は経験しているのですが…。やはりコーランにあるように「偽善者どもと決して同じテーブルにつくな。かれらと戦え」ですかね。でも、光が強まっている時代だから光による変化を期待可能なのかも。時代的要請なのかな。あるいは、内なる変化に焦点を合わせるだけで精一杯の時期だからだったりして? 多分、その行為は否定しながらも光が注がれるような状況がいいのかも。まあ、一つの参考ポイントが出来たように思います。(200209190041)

 また、「★転送奨励です」とあるので、この全文を以下に載せておこうと思います。
=========================================

天使ミカエルからのメッセージ




特集:9.11追悼(5/7)

Vol.2 2001年11月11日 版

希望のメッセージ掲載(1/3)

今 ともに光の剣を抜く時

アーキエンジェル・マイケルから

∞呼吸瞑想とともに

ロナ・ハーマンを介してのメッセージ

以下にご覧にいただくのは、アーキエンジェル・マイケル*1から我々へ送られた、現在の時代に関するメッセージです。9-11の出来事ののち、ロナ・ハーマン*2をチャネラーとして語られました。後半には、素晴らしい「∞(無限大)呼吸瞑想」も紹介されています。

のマスターたち・・

我々が伝えることを、よく心に留めてください。これは非常に重要なものですから。

あなた方は、様々な賢者や使者、預言者たちが何百年も前から予言してきた、この変化の時代のまっただ中に生きています。ああ、それは予言されたままに繰り広げられてはいませんが、これはあなた方が覚悟していた、まさにその「終末の世」なのです。この過渡期が過ぎゆくさまは、ゲームの興じ手である全人類、そして、あなたしだいです。

あなた方のほとんどは、進路をはずれることなく忠実に最後まで踏みとどまってきました。また、その陰では、法の下で可能なあらゆる手段を用いて、我々が熱烈にその務めを果たしていました。宇宙のこの過渡期が、戦争と苦痛と混乱ではなく、安心と恵みに満ちたものとなるよう支援するために。

あなたが自らの「パワー・センター」にとどまることが、これまでよりずっと重要になっています。これは、あなたの「ソーラー・パワーセンター」からの純粋な無条件のを反映するものです。このセンターは喉と胸腺、心臓および太陽神経叢を包み込んで、あなたの「創造主としての本質」の座となっています。

は力です」・・・パワーです。は創造の本質をにない、このエッセンスが注がれるすべてのエネルギーは、より洗練された純粋なレベルの周波数パターンへと変換されるのですから。人類とあなたの世界を救うのは、この「聖なる錬金術」です・・・「の力、正しき意図の力、正しき行いの力」

ここ数週間で、これまで大切にしてきたものすべてを失い苦悩するたくさんの人たち、そして世界の現実を揺るがせた破局的な出来事を目撃した人々、そのほとんどが、いま、慰めと解決策を求めて内側へその眼を向け始めています。しかし、なお多くの抵抗も残っています。世に通常のものとして受けとめられる領域には、そぐわない何ものかに対して。過去の教育や条件付け、信念体系にとっては、いごこちの悪いものすべてに対して。

恐れと呼ばれる感情の主な引き金の1つは「変化」です。古い習慣や古い人生哲学が、平和や豊かさ、そしてに満ちた環境をもたらしてくれたか否かにかかわらず、人々はしつこく自らの信念体系に固執します。その自己満足から外へ連れ出すには、ほとんどの人間は、人を震撼させるような大破局、あるいは大きなトラウマを必要とするようです。このようなものが、彼らにとっては快適な現実ゾーンの外部に、その解決策を探るための勇気を与えるのです。あるいは、自らの内側に「創造主の真実」の知恵と力を求め、これを探し始めることもしばしばです。

地上のあらゆる魂は、その波動の最高のものからその最も低いものまで、この秘密の宝箱に出入りが可能です。この内なる宝箱が、自らの「生まれながらの聖なる権利」、そして創造という驚くべき天賦の才のすべてを秘めているからです。この贈り物は、それぞれの魂の「存在の本質」奥深くにしまい込まれていて、これを開く鍵は「無条件の」です・・・自らへの、そしてすべての被造物、森羅万象へのです。

ある特定の思考パターンを観察するのは、私たちにとって最も興味深いものです。見たところ根本的変革をともなう思想【の一つと言えると思うのは : 1234等を挙げようと思います】に対して、客観的な調査や確認をためらう人々のそれです。しかし、あなた方霊的な「光を求める者」たちは、このような革命的思想が、疑いもなく自らの真実であることを証明してきました。賢者や使者および預言者たちからもたらされ、過去2000年以上に渡って伝えられてきた情報を、確かな真実として、大勢の者が何のためらいもなく肯定しています。これらの情報は、天使の使いたちや神または創造主(その呼称のいかんに関わらず)、あるいは他の目に見えない高次の存在たちによって与えられたと言われています。それでもなお、人々は嘲り、拒絶します。過去数十年の間に人類に利用可能となったおびただしい量の情報は、人々に霊感を与え、精神を高揚させ、人生を変革してくれるものであるにも関わらず、それを邪悪なもの、あるいはひどく風変わりな思想だと判断してしまうのです。より高次の領域から人類にもたらされつつあるこれらの情報は、加速しつつある進化と移行のこの時代を通して、すべての人ををこめてサポートするためのものなのですが。

この違いは何なのでしょうか?答えは、現状をかき乱すものに対する恐れ、未知のものに対する恐れ、彼らにとっては真実の居心地よい現実ゾーンとして認識されるものを震撼させるような、革命的な何かに対する恐れです。自らの行動に対する責任をとるよう、要求してくる何か。裏で糸をひき、人をえこひいきし、裁きを下す「天上の神」などいないのだという、認めざるをえないような何か・・・それは過去の迷信やドグマを粉砕し、霊的な道はたくさんあっても、そのどれもが最終的には同じ場所にたどり着くのだと伝える、新しい教えのことです。どの道も最終的にたどり着く同じ場所・・・それはワンネスです。我々の父なる/母なる創造主との、聖なるレベルでの調和とに基づく「意識の統合」です。

だから、我々がこの時期、あなた方にお願いすることは、このように非常に重要なことなのです。あなたのと光を、かつてないほど明るく輝かせてください。あなたの光をあの宝箱から取り出してください。家族や知人たちからの嘲笑や批判を浴びる必要がないように、「人と違って」見えることのないように、これまであなた方のほとんどがそれを安全に隠してきた秘密の心の宝箱から。自己満足という'刀のつか'の下から、あなたの光の剣を引き抜き、そのパワーを取り戻しなさい。そのきらめきが、すべての人々の目から見えるように。光の灯台となって、その輝きを広く遠くまで放ち、暗く危険な浅瀬を照らし出しなさい。他の者たちが、恐れと嫌悪と罪悪感、そして偏狭さという障害物やバリアーの合間をぬって、自らの道を見いだせるように。

あなた方が創りだした世界を、よく検討してみなさい・・・あなた方にとってはこれが現実だと主張する世界を。何百万もの人々が、語り尽くせない豊かさ、あなた方が自ら望んでいると思うすべてを手にしています。けっして使いつくせないほどの物を所有し、あなた方の生活をより快適にし、あなたを「幸福に」するはずの’おもちゃ’が氾濫しています。大きな富と権力を握る国々に住む大多数の者たちにとっては、人生はすばらしいものであり、より多くのチャンスに恵まれているのでしょうが、それは、あなた方が幸福や満足感と呼ぶものをもたらしたでしょうか?

産業革命や技術革命以降、あなた方の暮らしがどう変わってきたのか検証してみなさい・・・想像を越えた発明の数々が人類に授けられ(ええ、それらの発明は高次の領域からの贈り物であり、霊感を受けた思索家たちを通じてあなた方に与えられたのです)、それによって地球人口の大きな割合が冨と贅沢の中に暮らしています。しかし、その大部分はいつも何かを心配し、飽くことを知らず、どんなに「物」があってもぬぐい難い不満を抱いています。気づいてほしくて泣き叫んでいるのは、あなたの「スピリットとしての本質」なのです123】。あなた方すべてがその呼び出しに応じるまで、その声はますます強く大きくなるでしょう。

あなたの不満や多くの不快な症状を、まわりの人のせいにするのは簡単なことです・・・あなたの母親、父親、配偶者、子供、友人、あるいは上司など。ですが、本当にその責めを負うべきなのは、あなた自身です。あなたは猛烈に否定するかもしれませんが、内なるスピリットがあなたの気を引こうとしているのです。悲しい事実ですが、この真実に直面しなければなりません・・・心配と不幸と不満を緩和しようと、たとえどんなことをしても、これらの感情は拡大を続けるでしょう。あなた自身−−あなたの内なる悪魔−−に面と向かい合うまで。あなたが探し求める、すばらしいすべての鍵を握るのは、あなたの霊的な自己だと認めるときまで。【そう簡単な事じゃなさそうだが、簡単だと思わなくっちゃ(^^;

おわかりのように、時は今、劇的にそのスピードを上げており、世界中で革命的な変化が猛烈な勢いで巻き起こっています。どんな人も、どんな国もこれを免れることはありません。世界は小さくなりましたから、世界中であなたの人類家族に起きている痛みと苦悩とトラウマを、あなたは無視も否定もできません。ええ、苦しんでいるのはあなたの家族−−人類−−です。あなた方は皆、ともに未知なるものに向かうこの旅の途上にあるのです。ある人に影響することは、すべての人に影響します。あなた自身やあなたの小さな世界を、もはや他から隔絶させておくことはできません。あなたの現実の圏内ではすべてがうまくいっていると、うそぶくことはできません。よそで、国内や海外の他の場所で何が起ころうとかまわないと、そしらぬ顔をすることはもはやできません。

する者たちよ、大衆的な恐れや集団ヒステリーに影響を受けないように。操作されないように。あなたの真実と信念に断固たる態度を示しなさい。試行錯誤を繰り返し、絶望と幻想の谷間をつたう長い骨の折れるような旅の末、かろうじて達成されたその痛々しい真実に。

すばらしい驚くべき知らせをお伝えします。最も高次の「源」、我々の宇宙の「父なる/母なる創造主」からの「聖なる光の粒子」が、いま異例なまでに流入し、地球とその住民に雨のように降り注いでいます。それは、と光の精妙な周波数を保つことのできる、あふれる受容器となる準備ができた者、喜んでそうなれる者たちだけが、受け取ることが可能なものです。あなたが「光の灯台」となり、我々に協力して「あらゆる被造物・森羅万象」への無条件のの放射に同意するなら、我々はあなたを支援して、いかなる残滓エネルギー周波数も撤去し、細胞再パターン化のプロセスを通過させるでしょう。これが次にはDNAを包む細胞膜の分解を大いに加速し、これによって追加染色体や覚醒と成就の新レベルへのアクセスが可能となるでしょう。

この精妙なエネルギー浸透に役立つビジュアルな覚醒瞑想を、ここで受け取っていただきたいと思います。

☆★☆ ∞(無限大)呼吸瞑想 ★☆★

1.)まず宣言します。すべての中でも最高の善のために、この贈り物を使うと。そして、あなたの願いは奉仕であり、あなたの意志を創造主の意志に調律すると。あなたが遂行できないことは、何も求められることはありません。我がいとしき勇者たち、「神の大義」を擁護する闘士への報酬は、まずあなたに降り注がれ、それから世界へと放射されるでしょう。

2.)このエクササイズを理解し、そのプロセスを視覚化できるまで、以下の言葉をよく読んでください。それから目を閉じて、あなたの天使のヘルパー、またはハイヤーセルフに手伝ってもらえるよう頼んでください。そうすれば、呼吸のエネルギーと光の周波数が、あなたの身体を滑らかに、かつ強力に流れます。

3.)深く呼吸して、あなたのソーラー・パワーセンター(Solar Power Center:以下SPCで言及します)にあなたの意識を集中させてください。SPCが「創造の聖なる光の粒子」で満たされているのを、感じるままに視覚化してください。

4.)深く呼吸を続けて、エネルギーがあなたの背中/脊柱を昇って構築されるのを感じてください。このエネルギーは延髄、すなわちあなたの脊柱と脳の一番下の部分がつながっているところに浸透します。ここは呼吸系と循環系をコントロールする神経中枢からなり、さらに「アセンション・チャクラ」にも接続しています。光のエネルギーは、アセンション・チャクラを通って後頭部の外に流れ出し、頭上約6インチ[およそ17.5cm]までアーチを形成します。このアーチは、顔の前方へ弧を描いて下りると、再びSPCに入ります。そこからは背中/脊柱をつたって下に降りると、ルート・チャクラから外に出てアーチを形成します。それから、身体の前面を昇ってもう一度SPCにもどりますが、一息ごとに、ますますエネルギーと光とパワーを増していきます。

5.)このプロセスを深くリズミカルな呼吸とともに続けてください。この「光とパワーの無限大の記号(∞)」が、しだいにあなたの頭上はるか遠くまで、そしてより深く地球内部にまでそのアーチを広げながら、そのリズミカルなサイクルごとにあなたのSPCに戻ってくるようすを視覚化してください。このプロセスを心地よい限り続けてください。おぼえておいてください。あなたがこの貴重な「光の粒子」を取り込めば取り込むほど、それはあなたの肉体的な器の浄化を魔法のように加速し、どんな不調和なエネルギーも浄化一掃して、その空隙を「創造主の光の物質」で満たしてくれることを。さらに、あなたは「新たな創造」のより高次元の想念型、思考形式にますますアクセスすることになり、あなたの物質界での現実に、同時に地球内部深くにまで、これを降下固定(アンカリング)させているでしょう。

あなた方のする地球とともに、このすばらしい「創造の贈り物」を分かち合うとき、彼女地球もこのプロセスから大いに恩恵を受けることになります。そして今度は、彼女が、あなたとのつながりを強め、調和に努めてくれるでしょう・・・あなた方が故郷の惑星上に「楽園」を創るという、「父なる/母なる神」の仕事にともに取り掛かるとき。

我が最の「光の勇士」たちよ、いま堂々と立ち上がり、自らの立場を鮮明にすべき時です。もう一度言います。クラリオン・コールに応えなさい。この宇宙の至る所に響き渡る、この召集トランペットの音色に。「あなたは準備ができています」・・・ただ、あなたそのままでよいのです。あなたは必要とされています。あなたが生きている、まさにその場所で。この瞬間に、そして今後もずっと。あなたは平和の闘士の隊列に加わるでしょう。アセンションへ向けての’らせん行進’のリーダーのひとりとして。

そう、いまは非常に重大な時代です。同時に、予想もつかないような、すばらしい無限の可能性が広がる時代でもあります。我々を通して、その使者やメッセンジャーを通じて、受け入れてください。我らが「母なる神」が、そのに満ちたエッセンスの穏やかさで、あなたの恐れを鎮めてくれるのを。我らが「全能なる父」が、その万能なるフォース・フィールドにあなたを包み込み、護ってくれるのを。

我々に対する「神からの聖なる勅令」は、勝利に到達するときまで、あなた方とともに最後まで進路を保つことです。勝利の時はまもなくです。それは、あなた方が最後に残ったひずみの残滓エネルギーをくぐり抜けたとき。そして我々は、壮大な祝典の中に再会を祝うでしょう。

そのときが来るまで、我々は、ただ遠く離れたの思潮にすぎません。

私は・・・アーキエンジェル・マイケル・・・

☆★☆

チャネラーのロナ・ハーマンの連絡先:STAR*Quest, 775-856-3654, 6005 Clear Creek Drive, Reno, NV 89502
電子メール:RonnaStar@earthlink.net
ウェブサイト: RonnaStar.com
許可を得て再掲載。

☆★☆

[訳注]アーキエンジェル・マイケル*1:従来の慣例訳は「大天使ミカエル」余談ですが、アーキエンジェル(ArchAngel)の"Arch[主要な]"はアーチと同スペルです。
ロナ・ハーマン*2:日本では太陽出版より大内博訳でその著作が出版されています。『光の翼 私はアーキエンジェル・マイケル』(On Wings of Light Archangel Michael)
ご参考日本語サイト
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Poplar/2953/yokoku.html

2002年8月28日更新

邦訳たきおん




2001年、9月11日
ロナ・ハーマンによる
★大天使ミカエルからの、と激励のメッセージ★

のマスター達よ、私は今日の破壊的な出来事に対して、あなた方が勇気ある心で対応してくれることを依頼する為に来ました。

あなた方、平和の勇士は、今この時団結しなくてはなりません。

あなたの光のピラミッドの中に、ニューヨーク市や、最近暴力が集中した世界各地だけではなく、世界中を招き入れ、のエネルギーを送って下さい。

する人を失って悲しむ家族に、あなたの純粋なを贈って下さい。また、間違った行動によって、混乱と苦痛を引き起こした者達へもあなたのを贈って下さい。

マスターになる真のテストは、あなたが祈りの中で、「主よ、彼らをお許し下さい。
彼らは自分のしていることがわからないのです。」と、心から言うことができるかどうかです。

混乱とメディアの狂乱を克服し、本当のあなたの本質が存在するコアへ焦点を合わせて、平和の目の中のと光のセンターから、純粋な創造主のをアメリカと世界に放つことができますか?

まさに、これはアメリカ住民にとって、ウェークアップコール(目覚ましコール)でした。
中東とその他の国々を食い尽くしていた憎しみと混乱は、暗黒雲のように序々に世界を漂流しつつあり、もはや、どの国もこの暗黒雲から免れることはないでしょう。

私達天使は、あなた方が自国と、自由と守り、憎しみと破壊を永続させようとしている人々を止めさせることに賛成です。

しかし、憎まないで下さい。平和の勇士は憎悪と報復でなく、光の力で防御をするのです。

この卑怯な行為の犯行に選ばれた9-11という日、つまり911(アメリカの110番号にあたる番号)は、困窮にあえぐ世界からのSOSコールのようなものでした。

まだ、半夢状態の者からの、目覚めへの要請です。

地球上の全ての人が、しっかりと目覚めた行動がとれるようになる為の要請です。

あなたは、今どちら側に立っていますか?

正義と光の側ですか?

それとも、自己満足と、苦痛、悩み、そして創造主ではなく、人類の心と魂によって創造された闇の側ですか?

あなたの意図はどの方向に向かっているのでしょうか?

あなたはテレビから流されるメディアの狂乱に釘づけになるのですか?

それとも、あなたは、苦痛の中にある兄弟姉妹の為に偉大なるを贈っている世界中の人々の祈りに加わる為に、自分の聖域に行って、光のステーションと繋がり、と祝福の光の波動を放ち、状況を良い方向へ変換していくよう努めるのでしょうか?

自分の住んでいる所から、遠く離れている所で起こっている悲劇や悲惨な状況を克服するのは簡単です。

しかし、それがあなたの国や、住んでいる地域、あなたの家のすぐ裏で起こっている場合、簡単なことではありません。

これも真のマスターへの道のテストです。

あなた自身の身に、またはあなたのまわりに何かふりかかっても、と光にセンタリングしていることができますか?

する勇士たちよ、ハート・センターを閉じないで下さい。

憎悪と恐れに心を奪われないで下さい。

地球上と高次の世界では、素晴らしいことが起こっており、その素晴らしさは、あなた方の理解を超えたものです。

私達天使が、あなた方に何度も言った言葉を思い出してください。
「混乱の中から、新しい創造が始まる。」

たった今起こった、この悲劇を悼む心や、長い期間残るであろう苦痛を最小限に抑えるようにとは、お願いしません。

しかし、ネガティビティにいつまでも捕まっていたのでは、誰の役にもたちません。

あなたの強力な思考とエネルギーを低次の波動に合わせないで下さい。闇を増幅することになります。

代わりに、あなたの素晴らしいと光の翼を、混沌の中心と、混乱をもたらす者達のハートに向けることによって、闇がゆっくりと光に克服されてゆくのをみて下さい。

私達天使は、最も暗い時であっても、のエネルギーであなたを持ち上げ、支援することを約束します。

創造主の光とは顕現されます。

アイ・アム、私は大天使ミカエルです。

ロナ・ハーマンのチャネリングより

★転送奨励です。



SPIRIT WEBより転載、邦訳vie

=========================================(200209191923)

 8/15(木)の「アンビリバボー」で、脳が溶ける病気は、鼻から入った汚れた水の中にいた「アメーバ」が引き起こす事をやっており、動画登録しましたが、まさかこれは某神霊の「溶けるだろう預言」とは関係無いとは思いますが。(200208152319)

 阿修羅掲示板の「議論・雑談2」に、bakaさんという人の7/31の発言がありましたが、「ドルが独占禁止法で責められた事は未だかつて無い」という主張です。ドルは、日本の官僚組織と同様、好き勝手に振る舞えてしまうらしい。これは、下記の0811預言の世界化と関係する可能性もありますね。つまり、そのような傍若無人ぼうじゃくぶじん性が実物経済という「地球の身体」へストレスを与え得る相の存在です。(200208021804)

 当ファイルの名前が「集団的自意識過剰」なのは、説明した事が無かったかもしれません。

 私が某フォーラムに発言を開始する2年近く前(1990年末)から芸能人にレターしており、それによって芸能人が反応を示すという変なコミュニケーションが行われて来ました。つまり、私が某フォーラム内で神霊の発言に(1992.10より)関わろうとすることで自らの名声を高めようとか、某フォーラムや神霊を利用しようとかいう意図ではありませんでした。

 ところが、この人たち、というよりも、某チャネラーの自意識過剰がその集団内に伝染しましたようです。すなわち、私が彼らや神霊を「利用」して、自らの「名声」を高めようとした、という訳です。この点が誤謬であり、自意識過剰です。彼ら、というか、某チャネラーは(私によって)「利用された」旨の発言を行った事がありましたし(その発言に対し、私は即座に(毎回)、「それは違う」「某フォーラムに関与する2年近く前から皆に知られている」と説明して来ました)。

 だからでしょうね、某チャネラーの長男などが、私を利用し、私の事に関与することによって、芸能界での自らの名声を高める、みたいな「裏言論」(私を裏で切る事)を行って仕返し「という形をとって」利用していたと思います。私がそのような観点から某フォーラムを「利用」などしてなかったのにね。いつもこんな風に、(事実を避けるかのように)意味をシフトしながら自分の利益を得ようとしている生き方みたいね。色々な点について比較してみようと思います。

私:(彼らを)利用する意図が無かった        彼(ら):(私を)利用する意図を実行した
私:結果利用したとしても、それは自然的神意   彼(ら):利用する意図は、我意
私:ほとんど全て公開の場で言論した        彼(ら):ほとんど全て私に見えない所で何かを主張していた
私:論点をずらす事はなかった(善は善、悪は悪) 彼(ら):利益の為に論点をずらした(善を悪と言い、悪を善と言う)
私:戦ってなかった                    彼(ら):私と戦っていたらしい
私:その前に、意味が不明だった           彼(ら):私の主張を常に明確に把握していた

 自意識過剰気味で、被害者になるに積極的であり、私を悪者に仕立て上げ、私の裏で戦いを挑む「ジェスチャー」をして来た理由は、自らを「宣伝」するためには好都合だから。私のホームページの心からの心理描写は、彼らには「テクニック」と解釈され、随所で「利用」された。言い方を変えれば、私の真似をしていた。だいたい、こんなところだと思います。(200206280010)

 0921預言と、0930預言も推定できると思います。推量の域は脱したと思います。

 0921預言は、当時は、私がこれら一連の神霊の預言の意味する全体像を解き明かせるかという意味でした。当時は、「自分の言葉を挟まずに、なるべく神霊の(らしき)言葉だけでまとめてみよう」と思っての発言を登録しました。日本化した今は、私がこうして日本化した意味を公開モードで解釈しているところを指していると思われます。
 0930預言は、最近、時々言われます、「今の日本はどこもかしこも液状化している」という言葉がそれを現していると思います。そのように推定できると思います。端的に言葉にすれば、「社会的規則(モラル・規約・社則・法律)がほとんど守られなくなっている(良い悪いは別にして)」と言えるのではないか? それで、社会としての「形」が実質的に流動化し、崩壊→再構築の過程に入っていると考える事が出来そうですね。ということは、「当時何が起こっていたか」を推理する事が出来そうです。当時は、某フォーラムは某チャネラーの脅しのような脅迫的雰囲気が「時々支配」していました(私としては、それを言葉にして直接指摘しようと努めていました)。そうであっても、某フォーラムの人々は、そういう社会的縛りからは、実は比較的自由に、個人として流動化していたんですね!
 このようなとき、0915預言の「カゲロウ」と表現されている「崩壊寸前の社会権力が(フォーラムデビューを)潰した行為の対象となる人」は、日本化した時に、何を意味するのか? 誰かの芸能界デビューが「崩壊寸前の権力」によって潰された? 「崩壊寸前の権力」は、「誰」を「何故に」潰した?のだろうか? 「何故に」の部分が一番気になります。
 また、0823預言は、順番から言って、私が気づかなかっただけで、既に通過している可能性も半分あると思います(気づいてないので、「半分」です[私としては])。
 最後の1002預言は、他の預言がほぼ全て日本化している中、「当時の意味」は、既に過去のものとなっていると推定できると思います。やはり、914預言との関連で推定できるように思います。つまり、「当該の社会のトップ」が許されないのだと思います。そう考えれば、確かに、私は某チャネラーの「不審」で「ヒステリック」な神霊ID発言の真実・真相に関する質問に対する解答が無く、解決できないでいることによって、問題がpending(未解決)になってしまっていることを今までずっと論じてきました。許されないのは某チャネラーでした。確かに、某チャネラー側の今までの動きには「取り繕おうとする動き」も感じられた事がありました。それを受け入れると本筋が隠蔽される可能性の高さが感じられたので、私は以下のようなコメントを、当ファイルだけでも複数しております。この預言が日本化した場合、「崩壊寸前の社会」が何で、その「許されないトップ」が誰であるかは未だ予断は出来ないと思います。(200206192204)

 まず間違いないと、解明したと思うようになって来ましたのは、523預言611預言です。

 523預言は、当ホームページの情報がインターネット環境中に注がれた1996.08.02(木)に日本化して成就したと考えられます。また、611預言については、これもまず明らかだろうと思うのです。私がホームページを公開してから、文章記述の実に細かい点に至るまで疑問を呈するだけではなく、私寄りの白とか緑色を使って表現してくれている女性芸能人に対して脅迫したり、私を666の獣だと言い寄って、私への不信を植え付けようとしたり、あるいは、そういう女性の「もんこ」を自分に開かせようとしていたことが噂として伝わって来ましたね。如実な一例としては、小柳ゆきの「Hit On」とか、ランプ・アイの「証言」という歌等によく表われています。聞こえてくる情報について分析したものは、[2000年分の掲示板LOG]と[ミュージックシーンに絡めて]の中で「白黒さん」と私が呼んでる人に関する推理です。実際には同様のスタンスで「裏言論」していた人は複数いるようですが。ちなみに、某神霊の「56は無に帰せよ」の「56=私の語録」と読み替えたい人の期待は、「雛型」がある故に、既に外されていますね。(→下記に関連あり)(200206052204)

 利益・祝福・報酬とは「神が与えて下さるものだ」という認識が必要である。人は、過去世において、私の社会的「利益・祝福・報酬」を奪い過ぎた(多分、何度も)。この度の神仕組みの現実を見れば、まず間違いないと思う。
 それから、前回(下)、「夢」の意味が+か-かの判定をしました。617預言(→下記)当時のことを私は「いまいち不明かも」とタイプしましたのは、ネガティブな「夢」の意味だったら逃れようと意図したのではありません。そもそも、ネガティブ、ポジティブの区別へ視点は向いた事はなかったと思います。「何を指して『夢』であり、何を指して『飾り』なのだろう?断定するほどの足がかりが無い」という単純な疑問だけでした。故に「いまいち不明かも」とタイプしました。日本化することで、その意味が分かり、神に感謝しております。(200205300213)

 5/27(月)の「WBS」(→動画一覧へ)で放送してましたが、日本のアニメは全世界というマーケットを相手にしても充分な実力が既にあるんですね! 日本を好況にするのは、アニメのようですね!! しかも、これは、某神霊の617預言(→下記)でも示されていると考えて良いと思います。ドンピシャですから。日本化した時の「夢」の意味は、ジャパニーズ・ドリームの意味でしたか。現実に、日本のアニメ界とその実力が存在しておりますから。つまり、夢・幻のほうの意味合いではなかった!!!(200205280222)あ、時間に驚いた。

 5/23(木)の「ニュース10」(→動画一覧へ)で、ある会社の株主総会の中に持ち込まれた「筆頭株主の権利意識の肥大した論点」について注目してました。これを見てて分かったのは、某神霊の雛型703預言(→下記)でした。当時は、「眠る者」が誰だか分かりませんでしたが、このニュースで、日本化して現れたと思いました。日本化した時の「眠る者=労して得るものよりも、労せずして得るものに価値を見出す者」とは、株主の事であったのだと判明したと思います。
 ということは、逆に、某フォーラムで当時、これに該当したのは、某フォーラムに取り入って(金銭的)利益チューチューしてた人(々)が「労せずして得るものに価値を見出す者」だったのだと分かりました。これは、つまり、当時の私の「理の当然発言」に対して「それを否定できないが、(利益に反するので)賛同もせずに休眠を決め込んだ人(々)」に関して神霊は述べていたのだと思いました。(200205240300)

 私は自分の義務としての発想、義務としての発言をする傾向があり、確かそのように発言していましたら、某神霊ID発言があり、「それ(弥勒という立場)は、あなたが望んだものだ」と言うので、「神のの形を拒否する訳が無いじゃん」ということで「ええ、そうです」と簡単に答えた事がありました。ここから私が「弥勒になり“たがって”いる」という誤解が発生しました。上記の神霊ID発言の意図は某チャネラー個人の意図である可能性があると思います。そこで、[私の性格の偏り]に水色文字で書いた論点「たがる人:生かす人」の対比・違いを論じた箇所を示そうと思います。つまり、「たがって」いるのとは違うということ。さらに言えば、人と自分を比較する相対的発想が核ではないと言えば近いかな。(200205072303)

 1週間ほど前に、「ハリウッドでアニメ・ドラゴンボールの映画化が決まり、今は監督を誰にするかという段階」というニュースが流れましたが、それは下記の617預言が世界化した可能性があるのかな?(200203291842)

 紹介の方法が少しマズイかなと思い始めたので、某神霊の預言に関わるかもしれないものとして、明恵上人みょうえしょうにんに関するシュメールさんのアーティクルとしてここからリンクして置きます。

 それから、下記の703預言についてですが、以前、パフィーか誰かの歌のプロモーション・ビデオで、うさぎと亀のお話が流れてて、うさぎが走っていると、自動車にぶつかって飛ばされて、眠っていると、亀が先にゴールしたというものでした。703預言で「眠る」と言われているのは、このうさぎが意味する人の事ではないかと思いました。ただ、私の立場からすると、歩いてる私の近くに人が寄ってきて、勝手に競争を始めるという感があります。以前からそうです。勝手に始めるのです。それに対する私のスタンスは[ミュージックシーンに絡めて]で述べています。(200203151515)

 私は某集団の人を「(自分が)許す」とか「(自分が)裁く」とかいう意図を「(自分が)継続する」とか「(自分が)諦める」とかいう問題意識にありません。「(自分が)責める・非難する」とか「(自分が)仲良くする」とかいう情緒的な側面は放置、あるいは自由なまま、あるいは、為すがまま、されるがままです。そういう個人的側面は(この件について)ほとんど全く考慮してません。

 某集団の人が私に個人的に関わろうとして来るのならば「(真実が)どうであったのか」という事実を明らかにする意図が存在します。「特定の事実に全く触れないでいるという不自由」を受けるのはこの場合、(原理として、筋として)反対ですね。そして事実が明らかになれば、その問題の本質を見極め、必要な考察を行うという事は、理の当然でしょう。そこには個人的非難は無いでしょう。ただ単に「何故〜と言ったのか」「〜すべきだと思わなかったのか?」という事実の突き詰めと公開があるだけでしょう。このような私のスタンス【「(自分が)非難する」や「(自分が)許す」という概念が存在しないスタンス。あるいは「〜すべきだ」というスタンス】は最初の最初からそうです。LOGをチェックしてみれば分かります。私は「非難」など、どこでも行ってないことが分かると思います。最初の最初から。これは事実の主張による弁護です。(200202030023)

 なんだか最近、怒りみたいなのが私に集中するので、私への疑念が高まっているのではないかと思いました。それで、意味がシフトしたり、悪者にならないために発言します。

 確かに、日本では(?)、「仲良くすること=正しいこと」という風潮・感覚があることは分かります。その裏には、「何が真実かなんて忘れようぜ」「過去の事は忘れよう」という風潮があると思います。これは偏っていると私は思います。これでは「やりたい事をやってしまい、ほとぼりが冷めたら後で仲良くしてしまえばいい」という計画的犯行を最初から行っていると思います。私はこういう発想を看過かんかしてはならないと思います。

 これも例を出せば分かり易いと思います。オウム事件がありましたが、被害者達との間に立って「仲良くしようよ」と呼びかける事を想像してみて頂きたいのです。そんな風に仲裁する人々は、「被害者に要求」をしています。そもそも、オウムは少数派です。少数派の、しかも間違った事を言う(実際のオウム[現アレフ]がどうなのか私は何も知りませんので、このような仮定をして例として述べてます)人々に肩入れするのは何故なのかと思います。他に、泥棒に例えれば分かり易いと思います。最初に問題を起こしたのは品物を盗んで逃げた泥棒のほうです。私は「代金を払えば問題は解消する」と言ってるのに、その泥棒はそんな条件は「自分に不利益だ」とし、それが存在しないかの如くに、私に見えない所で私を悪者に仕立て上げようとしています。ついにALWAYSという歌が出来ました。私の側に何かを要求しているように見えます。泥棒が代金を払おうとしない点が問題なのに、なぜ私の側に何かを要求するんでしょうか。意味がシフトしています。いつまでも「支払おうとしない」泥棒を私は理解出来ません。

 また、別の側面として、私が私自身に対して(比較的に)厳しいという点があります。例えば、「嘘をつかない」という行動を続ける事をあなたは出来るでしょうか。私が嘘をつく事を自分に「許さない」事が分かると思います。そういう私の近くにいる人は必然的にその性質に関わる訳です。だから、あったことはあったこと、無かった事は無かった事として明確に区分されます。私が「事実を明らかにしたい」というのは、人として当然であり、自然な要求だと思いませんか?(200112282035)

 11/22(木)の「ニュース・ステーション」でのアフガンからの生中継報告の中で「イスラム文化の中に入る時にただ単にテレビカメラを回していたりするのは乱暴な感じがあり、入る前にちゃんと女性は顔を隠すブルカを付けて入ったりして、理解しようという気持ちがあればとても暖かく迎えてくれる」という話がありました。それでまた気づいたのですが、私は某フォーラムの人たちを理解しようとしてなかったという批判があるのかも知れません。でも、LOGを読んでもらえば、私は全員の意見を詳しく読んでいた事が分かると思います。私が反対していたのは、例えば、下記にもあります久遠さんが理由を告げられずに突然削除されたという事です。そのような「犠牲の上に」「削除した事実がまるで無かったかのように」皆で仲良くするなどという生き方を私はしないからです。だから、異議を唱え続けました。「私の為にSYSOPが削除した」という可能性はあまり無いと思う。あんな久遠さんの一言二言はどうってことではありませんから。つまり、問題は、私が彼らを理解しようとしない(という事実はどこにも存在しません)のではなく、彼らの「(犠牲を意図的に出すという)やり方」には同意できなかったからです。私は被害を先ず受けてしまった久遠さんに対して無視することなく、その後、ずっとフォローする気持ちでいました。彼の主張には誠実に答えました。なぜなら、「理由も告げずに突然削除」された人だからです。問題は私にはなかった。「問題」は、「突然の削除」がその一つである。
 また、私の発言は「土足で踏み込む」ように見える時がありますが、それは、例えば、議論で「逃げようとする態度」を悪だと感じるからです。正面から問題に向き合うのが正しいと考えるからです。「土足」だと感じたなら、何がどのようにそう感じるというふうに何故私に対して言わなかったのだろう。私は必要が生じる度に根本を常に言葉にして来た。SYSOPは疑問に思った事はハッキリと正面から言えと言ってたのに。重要な点として言いたいのは、「私の疑問は私情(請う、深読み)に由来したものではないし、理知的にしつこく質問を繰り返していただけ」という点である。非難ではなかったという点である。私は仲良くするのは第一目的ではなく、問題に対処する事が第一目的なので。
 もし、あなたのクラスの中にいた誰か(久遠さんの例)が突然仲間外れにされたら、あなたはどうしますか? 私は勿論、止めに入りますよ。「なぜそんなことをした・するのか?」と聞きますよ。翌日になっても1週間後も私は質問を繰り返します。一体、私の何がそんなに理解できないのだろう? 明らかに、彼らは利益誘導型の言論をしている。つまり、真実を反故ほごにしているということですね。今後、真実を「知りながら」反故にする時は、自らの魂をかけて反古にしたんだと認識したほうが良いのでは? (200111230015)

 0611(私のミスにより、NoB氏の該当発言の変更)と0914(該当発言を含むコメント・チェーン全部を載せました)0915(カゲロウ=久遠氏の該当発言を含むコメント・チェーン、及び、その後の久遠氏の主張を含めました)のLOGを訂正しました。預言が的中した私の発言の中に、私自身が「最初から」当てに行ったものは一つも無い事は神に誓います。ありません。タイプしてる内に「これが該当発言なのかも!?」と途中で思った事はあったと思いましたが。0921の発言であっても、先ずは預言を統一的に見ることの出来る視点を人々に提供したいという「視点統合」の気持ちから発想していたと思います。それが当日(0921)だったので、0921預言の引用を最初に行った文章になった筈と思います。預言の文中の「力を現わす」というのは、預言の統一的視点を見抜いて提供できるかという問いだったのでしょう。そのように、想いが発生する0ポイントについては不思の議だと思います。(200111210149)

 また、1993.03.13の預言発言があり、それは以下のようでした。

 3月21日〜23日深夜に掛けて「第3の門扉」が開かれる。
 東の風は、その時に吹くだろう。

【この期間、私はとても大きな至福の気持ちを感じていました。ただ、具体的な事は一切、不明です】

 7月13〜17日には、朝告鳥に夜が訪れる。【13日(土)〜17日(水)】

この期間は、歌手のMSさんのスキャンダルが証拠写真付きで女性誌に出され始めました。スクープ合戦という感じ。
「週刊明星」誌1991.07.25号(第34巻・第28号=通巻1672号)の見出しは「聖子 あの白人男性と濃厚ディープキス!!」で、
「女性セブン」誌1991.07.25号(第29巻・第28号=通巻1363号)の見出しは「騒然!聖子「撫恍惚濃密ディープキス」衝撃映像」で、
「週刊女性」誌1991.07.30号(第35巻・第29号=通巻1683号)の見出しは「聖子 あのヌード外人男性とディープキス!」でした。そんな中、「女性自身」誌1991.08.06号(第34巻・第30号=通巻1563号)にはMSさんの記事は無く、「新創刊−白から始めます!(ピンクの文字)」と、表紙が真っ白という珍しい状況がありました。
(←20031024更新時に修正して、正しいデータは下に)朝告鳥という表現から、私は朝を告げる鳥なんだと思いました】

 神霊預言で指定された日付は「7月13〜17日」ですので、7月下旬から8月上旬付けの雑誌を見ていたら、該当すると思われる記事があったような気がします。なお、下線部は、新聞の日付なので、発売日に等しい部分です。

(・因みに、直前の「週刊 アサヒ芸能」1993.07.15号の記事は、通常通り(^^;の、「またまた出た! NY年下人との「ベッド写真」」という記事でしたので、また、07.15号という日付的にも、期間外の記事だと見なしました。つまり、07.15号を07.13には売らないだろうと思います)

・「問題実話」1993年08月号、P86〜89:「あの松田聖子が納得の“性格ブス”でテレビ界をパージされる」
 何か、突然に、状況が変化した事が読み取れます。内容は、MSさんが強行に主張することで楽曲をドラマ用に使わせるようにしたり、NYのJ君の映像等を勝手に使用したと激昂しており、それに対してTBSやフジが「聖子は使うな」の大合唱である等の記事です。

・(週刊)「女性自身」1993.07.27号、P43〜45:「聖子(31) グジットカードを“旧姓”に直していた!!」
 『「娘の小学校入学」「ドラマの終了」「裕次郎さんの7回忌」。これらがすべて終わったとき、ビッグイベントが起こる?』
 「8月にはあのジェフ君も新たな行動を・・」

・(隔週)「特ダネ最前線」1993.08.07号、P24〜26:「捨てられたジェフ青年の復讐?6百万で売買乳モミ写真」
 MSさんがアラン・リードに乗り換えたのがジェフ君の動きにつながった、との記事。

・(隔週)「特ダネ最前線」1993.08.07号、P29〜30:「再び自殺未遂騒ぎ中森明菜の袋小路」
 06/04に、マンション3階から飛び降りようとしていた。06/06のアン・ルイスの誕生日パーティーで、死ぬんじゃないかと思えるほど飲み、トイレで倒れていた。新事務所を、田辺エージェンシーのK副社長が作ろうとして、田辺音楽出版に持っていって作ろうとしても、社員が全員ソッポを向いてしまったので、それで衝動的な行動に出てしまったのではないか、とのこと。
(オリハル註:明菜さんが最初の自殺未遂を起こしたのは、女性誌などで「NYでマッチとMSさんがキスをしている写真」が出たり、直前には「誰か」から電話があったりしたために衝動的に自殺未遂を起こしたのでしたから、今回の自殺未遂騒ぎも男性関連という真相があるのではないか?とフト思う)

・「週刊実話」1993年07月29日号、P188:「梨本勝と芸能クリニック」
 MSさんが買い物でクレジットカードを使う時に旧姓でサインしたという記事。

・「東京スポーツ」1993年07月16日号、第19面:「不倫写真集出版か」
 ジェフ君の友人トム君(実はジェフ君本人だった)が、未公開写真53枚を持って来日するという記事。

・(週刊)「女性セブン」1993.07.29号、P37〜39:「正輝・聖子 離婚の賭け率!」
 夫婦別財布の記事。

・「芸能BOX」1993年08月号、P21〜23:「乳モミ恍惚写真切り売りの元恋人」
 何故「女性セブン」誌とジェフ君の話がなくなり、競合他社へ流れようとしているのか、その理由を考察している。

・(週刊)「女性自身」1993.08.03号、P60:「明菜(28) 宅配ピザ2枚の寂しき誕生日!」
 07/13の誕生日にマネージャーのE氏と二人だけの話。(オリハル註:何故、「寂しき誕生日」になるんだ?)

・(週刊)「女性自身」1993.08.10号、P34〜37:「明菜 大麻で家宅捜索!」
 これは自分にも覚えがあります。明菜さんのコンサートに私は行きました([MSさんへの第9通目])。そこで彼女とずっと同調して彼女を支えていたのです。それで彼女がハイになったことが、コンサートの最中も判りましたが、翌日か数日後の「24時間テレビ」での彼女の様子を見てても分かりました。ところが、警視庁四谷署は、別様に見えたのではないか?

・「週刊実話」1993年08月12日号、P30〜31:「中森明菜宅を大麻取締法違反容疑で家宅捜索空振り」
 題名通りの記事内容です。

・「東京スポーツ」1993年08月01日号、第1面:「明菜の男友達逮捕」
 私のスクラップの、この場所に8/1の新聞(東スポ)があるので、神霊の指定した日付は過ぎていると分かります。因みに、記事内容は、不動産会社の父親を持つボンボンの男性Bの恋人だったC子さんが、最近、Bさんが明菜さんへ急接近で、それに怒ったC子さんが四谷署にBさんの大麻所持について告発し、「明菜さんにもその疑いがある」と訴え、実際にBさん宅から大麻が出てきたので明菜さんも尿検査を受けることになったそうでした。(200310232121)

 8月には、隠されるべきでないものが隠される。
【不明:もしかしたら、この数年後迄に教えてもらった情報の中の一つなのかも知れない。この時点では、その人は隠したという事かも?】

 9月19〜26日までに、口蓋と舌の争いが始まるだろう。
【これは、「言うべき事」と「言いたい事」との葛藤という意味だと記憶しております】

 一つ気づいたのは、某神霊の1993.08.04 03:31の#00848発言(下記)の「クマラ」です。この預言は、当時は1ヵ月後の預言だった訳ですが、2001年の今回、「1の法則」を以って世界化した訳です。某神霊が1992.08.05にMES7#254で予告していた「1993年までに為された事々によって、1993年の1年中に今後(1993年以降)の世界の雛型が現れるからだ。」という言葉が一つ実現しました。「1の法則」については、ポール・ソロモンのリーディングでも以前、出されていた訳で、その中にある「あの人」というのは、ポール・ソロモンのハイアーセルフの中では「クマラ」という固有名詞だったのだと推定できると思います。
 また、私は基本的に、

バイアス問題がクリアーにならない某チャネラーが神霊の名において発言を続ける限り) or
(一つの組織として「利益志向で」動く限り) or
(「開示できる情報を全て開示し、自分は何もコントロール・意図してないのだという放棄の姿勢」を世界に(少なくとも)示さない限り)

神霊のせいにして人を脅迫する(実績ありますね)可能性は拭いきれないと思うので、危険であるという認識を持っております。ただ、今回は「雛型が世界化した」という事実が私個人の意図を超えたところで一つ固まったので、超法規的措置として某神霊の暫定名(この時代、この国で使ってる名前)を出しました。これらは預言発言なので、バイアスは考え難いメッセージだと考えます(人[=チャネラー]は未来を自分だけでは知り得ないから、「メッセージに感情的に関与する事で神霊の言葉の表現の中に譲歩を引き出すテク?」も使用不能)。(200111200036)

 戦争終結への道]に「1の法則」についてタイプしました。これは少し前に気づいていたものですが、発言登録するまでに間が空きました。それで気づいた事は、某神霊の1993.08.04 03:31の#00848発言(下記)の「0903 クマラは、その手を上げて「真のコトノハ」を伝えるだろう」預言です。当時、これに該当したのは0903当日の私の発言でした(下記LOGを見よ)。その発言するタイミングについては下記に述べました通り、少し「間が空いた」訳です。今回、「1の法則」について述べる時にも少し「間が空いた」のが共通してます。また、「1の法則」では、0〜7次元までの8つの次元についてタイプし、1993年当時はドレミファソラシドと8つの段階としてタイプしたのも共通しています。某神霊は1993年当時、「これらは後で世界の雛型になる」と述べていたので、その一つが実現したと私は思います。今回、0903が世界化日本化して実現しました。今後、何が[日本化し、]世界化するか分からないので、以下に日付指定預言とLOGファイルを関連付けます。某神霊の当時の日付指定預言が何を意味しているのか、LOGによって各自が判断できると思います。某フォーラム集団の人に言わせると、「それは本当に日付を意味するんですか?」とのことですけども。
 預言が何を意味してるのか私が分からない場合は、LOGファイルの先頭が表示されます。なお、当時、無駄だと思った「ちょい発言」などは記憶エリアの有効利用と思って削除しております。また、転載の許可を得た訳ではないので、もし、「お断り」という方がおられれば御連絡下さいませ。

★1993.05.15 18:30の#265の某神霊発言の中の日付指定預言

 523 継ぎなる者の大いなる力が注がれる。【=当時→日本化→世界化(12)】

 611 門戸を開こうとする力が顕れる。本来は決して開いてはならない門戸の。【=NoB氏の発言→日本化→世界化()(上記関連記事)】

 617 夢を辿る者に「飾り付きの夢」が提示される。【=いまいち不明かもでした→日本化世界化

 →西川貴教(T.M.Revolution)が宇多田ヒカルより前に全米進出を果たす。人気アニメ「機動戦士ガンダムSEED」のOP「INVOKE」やアニメ「るろうに剣心」のED「HEART OF SWORD」を歌っていたため。(200308261455)[というメルマガが届いたのでこのようにタイプしてあります(200308271807)]

【→阿修羅発言 ←『東京都のマンガ規正法案が可決しました。』(201012160955)】
 703 労して得るものよりも、労せずして得るものに価値を見出す者が眠る。【=不明かも日本化世界化



★1993.08.04 03:31の#00848の某神霊発言の中の日付指定預言

 0811 苦界(クガイ)に酔う者達への贐(ハナムケ)の言葉が語られる【=当時→日本化世界化

個人情報の保護に関する法律の概要 (200505052141)
 0823 雪の白さにも似た真っ白い空間が現れる【=この日は白けた感じがありありと出てました→日本化(?)→世界化(説1推定1)】

 0903 クマラは、その手を上げて「真のコトノハ」を伝えるだろう【=当時→日本化世界化

 0914 多くを知り、多くを為さない事に依る揺さぶりがあるだろう【=当時→日本化世界化

 0915 かすかに聞こえるカゲロウの羽音【=久遠氏の発言→日本化世界化予想)】

 0921 有実にして有名の者は、力を現わすことが出来るか?【=当時→日本化世界化

 0930 堅いものは堅いままに、柔らかいものは溶けるだろう【=不明→日本化→世界化(感情的緩和・流動化の自然発生[=恩寵おんちょう)】

(→阿修羅発言)(200312310304)
(→阿修羅発言)(→阿修羅発言)(200312310124)
(→動画一覧へ)(200401070127)
(→阿修羅発言
(→阿修羅発言)(200404211405)

 1002 望まれない許しは得られない、如何に繕おうとも【=不明→日本化世界化ロジック解決は発生せしめるもの)】

【→阿修羅発言 (200707230128)】

 サナンダのメッセージが出てきて「その座を降りて、身を引きなさい」という強いメッセージが与えられました。(200504061845)

 (→動画一覧へ)(200406240019)

 MIZUHOメッセージへ (200502022235)

(200111190041)←この頃、過去200年の間で最大のしし座流星群が見られました。1866年に彗星が残していったチリの帯に地球が入ったため。(200111200037)

 以前、2ちゃんねるに少し書き込みをしてて嫌になったので離れたのですが、今日、初めてそれ以後の書き込み(#397)を読みました。そしたら、某神霊が以下のような発言(一部だそうです)をして、すぐに削除された(封印された)そうですが、この発言LOGをお持ちの方はいらっしゃいませんか? あるいは、2ちゃんねるで、この書き込みをされた本人の方でもお願いしますよ。私は今日、その事実を知ったのです。

鏡がある
全てを映す偉大な力の鏡が
聖なる金属を磨いて創られたそれ
人の心を映すだろう
悪しき者が見れば鏡も悪に染まり
善き者が見れば鏡は善に輝く
映るものを鏡は選べない
鏡は理解されないだろう

(200111032321)

 11/01(木)の「うたばん」のうたまる君のアニメ、及び同日の「ニュース23」を見てて一つ気がついた点があります。うたまる君の前で話している目のお化けは私を意味してるように思いました。私は少し前に[中東情勢について]にコーランで言われている「悪人はゲヘナに入れるという神の約束」について述べましたが、これは2000年前の時点からイエズス様が言及していた出来事の一側面であり、誰彼の区別の無い普遍的なポイントです。私がこれをタイプした時点で、某チャネラー集団の人の誰に対しても一切、注意すら向いてませんでした。また、目のお化けが「うたまる君、地獄行きね」と判定してますが、人を裁くのは神であり、人ではありません。言うまでもない筈です。このように「微妙に意味合いをシフトさせる(他のシフトの例)」というのは、もうそろそろ止めませんか?(つまり、わざと論点をシフトさせてると言ってる) わざと被害者になる意図がいやらしいと思う。私は既に、問題は全て自分なりに公開の場(FMISTY)で解決済みです。自分の問題は自分で解決してほしい。(200111022255)

 と思ってよく見直してたら、「預言者」という言葉をタイプしている時に、某チャネラーとダブり、「ありゃー、預言者とはイワンだろう」とか思いましたのを思い出しましたが、それだけですね。[中東情勢について]をタイプしている時に、その意図する方角の中には、某集団の誰も視界に入らなかったというのが事実です。(200111030231)

 単に私個人に関して裏で何か言われている「可能性」がありそうな点に関して、「言われっ放し」を避けるため「事実が歪まない」ためにコメントしてるのであり、そんな根拠の不確実な私の発言に「責任を帰す」とか「被害を受ける(ように見せる)」のは、論理的におかしいという点を主張いたします。また、私個人と仲良くする事を意図してる可能性があると思いますが、その為に必要なのは、裏で(私以外の人へ)ではなく正面から(私へ)事実を説明することですね。「事実を全て明らかに説明すること」と「事実を一つも隠さないこと」と「事実を一つも歪めないこと」が必要です。(200108042348)

 下記で「チャネラーの善意」と書きましたが、それは1996.08.28,19:42の神霊IDメッセージをチャネラー個人の文面だと捉えた場合、という仮定の上で、です。下記で「からかうべきではなかった」と述べましたが、私が一番問題だと感じているのは、「ちょっとした事・事件」が発生し、それについて説明を求められた時にシカトという最悪のスタンスを採り、さらに「回答がないので」質問を継続すると、怒り狂ったように見せかけてその場をしのぎ、真相をはぐらかしたままにする、というやりかたを続けた事です。つまり、問題は、からかったこと自体と、シカトした事の半分ずつです。シカトのほうが大きな問題かも知れないと感じています。飽くまで私に関わる言論を「裏で」行っているから、それらをできれば整理しようと思っての意見をしてます。妥協とか合流とかその種の可能性はありませんので。(200107312350)

 以下のように述べると多分、私に対して「某チャネラーの善意を汲まない理由が分からない」という批判が生じるかと思います。だとしたら、私が某フォーラムで書き込みを始めた1992.10.24以来、特に私が参加して2ヶ月ほど経ってから「そろそろ去ろう」と思っていた時に(92.11.21 04:55の)某神霊IDのメッセージ「残された民は自らの魂の声さえ聞くことができない」が出された時以来、私は自分なりの理解を伝達する事にして、去らずにいました。私は善意で書き込みを継続していたのです。訳が分からないのは、善意の人間を裏側でからかいの対象にしていた、チャネラーを始めとする複数の人々である。特に、人の生や死をからかいの対象にすべきではなかった。私が「某チャネラーの善意を汲まない」と批判する前に、さらに過去に遡って「私の善意をチャネラーを中心とする少数派(多分、全体の2.5%程度と推量します)が汲まなかった」ことに関して先ずは言及すべきであろう(残りの沈黙の人々が97.5%程度であると、この前のSPAMの件から推量します)。これで理由がお分りと思います。すなわち、私がそのようなスタンスを取る理由となった過去の経緯が、私に対して何の説明もないままに放置されているからです。また、毎度の事ですが、某チャネラーは「なんでこんな事を言われなきゃならないのか?訳が分からない」と主張すると予想しますが、同じような事は今まで散々説明してきた。本当に理由が分からないかどうか、自らの真実をかけて、公の場で神に誓いを立ててほしい。私にも見える公の場で神への誓いを立てるならば、私にも「本当に訳が分からなかったのだな」と知る事が出来(実際の所、それ自体、何度となく説明してきた私には訳が分かりませんが)、それに関して説明を開始する事ができます。その結果、某チャネラーは訳が分かるようになります。ただ、なぜ今ごろになって訳が分かったのか、とか、なぜ私に対して善意を持ってるかのように「私以外の人々」にアピールしつつ私を悪者にしていたのか等が私には不明なので、説明を求めるでしょうが。私に何も知らせない人々は「何を意図している」のでしょうかね? 私に確認も反論もさせないままに裏だけで主張している「勝手な主張」に同調する人々は、何か重要な事が分かってない気がします。(200107310044)

 前回、「他に向かって誇らしく生きる人は災いだ。」とのチャネラーの発言に触れ、これに関連する真相は[性・SEX・結婚]を読んで頂ければお分かりになると思います、と言いましたが、これで言わんとしましたのは、上記メッセージを言い換えると以下のような文章になるということです。「自分を周囲社会の中に感じようとして生きる人は災いだ」となります。そういう人は周囲社会を自分のエゴを投影したものにしようとするので災いだ、という側面です。この側面についてはなるほど理解できますが、同メッセージの中に同時に存在する「語れよ、真なる生きざまを。」というのも、「他に向かって誇らしく生きる人」に該当する事になってしまいますね。つまり、「災いだ」の攻撃対象中に、このような「悪意の無い者」を「あえて含めてしまう」ような言い方でしか私を攻撃できないという点を指摘しようと思います。逆に言えば、このチャネラーは、他の点でもそうでしたが、「論点を微妙にずらす」という議論のやりかたをかなり頻繁にしております。これは事実としてそうです。数々の証拠を挙げる事が出来ます。例えば、私が「冷静に質問(しかし核心だけに絞って質問)」をしているにも関わらず、「感情的になって応答しない」とかもそうですね。とにかく微妙にずらしてシフトして行きます。上記の「災いだ・メッセージ」も、その中に微妙に善意の者を対象として含ませる事によって神霊が私を攻撃している印象を作っていると思われます。その意図する事は私と議論する事ではないですね。私に対して「ここがこのように問題だ」と言ってくれれば私も反論なり応答等できるのですが、このように神霊IDを使って一方的な言い方でしか物を言わない人間というのは厄介ですね。まさに災いです。(200107281920)

 某神霊の1996.08.28,19:42のメッセージは、これはチャネラー個人の感情を神霊のフリをして人々にぶつけているような匂いがします。これは私が某フォーラムからFMISTYへ移って発言をしている頃の事でした。FMISTYは厳密な科学主義の人が多くて、その潔癖さを指して「新しい敷き藁は消毒の匂いがする。」と言ってるようですね。また、「敷き藁」と言いますが、それではまるで私が特定の組織・集団に立脚して活動を行っているかのような「見方」ですね。これは誤謬です。事実と相違します。私は単独でも、また、どの組織・集団でも活動は出来ます(間違いを強要されたり等しない間は)。

 その前の行では「輝くベツレヘムの星は厩(ウマヤ)を目指さない。」と言ってますが、これは私が某フォーラムに戻らない事を述べていると思われますが、そうだとしたら一つ誤解があります。それは、某フォーラムが厩(ウマヤ)とされてる点です。厩(ウマヤ)=芸能界です。この「事実との食い違い」は、私がFMISTY>MES8で初めて弥勒十字に言及した直後に「6が8の影響下になければ私は全てを無に帰す」と神霊IDでヒステリックに発言した件について以下1で述べましたが、この「無に帰す」メッセージの時点で「チャネラー自身」は、まだ私が「某フォーラムによって有名になった」と勘違いしていた事がわかります。それは勘違いであり、事実では無い。事実は上記の下線部です。つまり、これは神霊の言葉というより、チャネラー個人の言葉でしょう。
 同様の「チャネラー自身の思い込み」がハローメッセージとして出た時の事は以下2で触れております。すなわち、私がFMISTYで「某フォーラム345の仕組み“以前に”裏・芸能界で123(秘文)の仕組みを経過してきたのであり、某フォーラムは二番目だ」と述べた時のチャネラーのヒステリーとしてのハローメッセージに見える点です。某チャネラーが以下2に述べましたように、私に「利用されてしまった」旨の発言をした事実がありますが、この「チャネラー自身」の思い込み(≠事実)が神霊ID発言の中に「織り込まれている」一つの証拠ですね。だからでしょうか、「神霊の発言」に対して異議を唱えると、「神霊だからと言って特別な事を言ってる訳ではない。普通に考えれば分かる事を言ってる」みたいに言います。従って、1996.08.28,19:42メッセージの下のほうでは、「自らに向かって誇らしく生きることの出来る人は幸いだ。」続けて「他に向かって誇らしく生きる人は災いだ。」と述べてますが、これに関連する真相は[性・SEX・結婚]を読んで頂ければお分かりになると思います。このメッセージを特別のもののような印象で受け取るのは間違いだと言えるでしょうね。そもそも、某チャネラーは表向き「特別ではない」と説明しながら、神霊IDによる発言を人に「ぶつけてきた」という隠れた側面もあるように推定します。そもそも、1996.08.28,19:42のメッセージはかなり後半のメッセージであり、「預言」が一つも含まれていない点を見るべきでしょうね。1996.08.28,19:42メッセージの中にはギリギリ「預言」にも思える「厩(ウマヤ)を目指さない。」とか「新しき神を生むか?」とかありますけど、真正の預言、すなわち、神霊からのアクセスによる発言ではない点を見るべきだと思います。つまり、今まで「チャネラー個人が」メッセンジャーとして神霊から訓練を受けてきた事に起因する霊能力を使って、人の心を調べたりした上でのチャネラー自身の感情的な意見、某フォーラムだとかFMISTYが消毒薬の匂いがするとかを述べたものだと思われます。つまり、普遍的で恒久的なメッセージのように見るのは間違いだと思います。1996.08.28,19:42メッセージは、チャネラー個人の意見であると思います。神霊からの預言が含まれていない故。
 その意味で、「人の手に依って起きた事柄を科学は偶然の仕業だと言う。」という部分も、これも私の周囲のシンクロニシティーについて述べていると思いますが、この前半部分は多分、チャネラー個人の軽口だろうと思います。神仕組みを仕掛けてきた日本の偉大な方々がいたのは事実ですが、それらは「神への依頼」であるのは明らかと思います。そしてシンクロニシティーが現れたということは、神のお許しが出、神が創出されたという意味だと思います。人には不可知の領域を一旦は通過しなければシンクロニシティーは出てこない筈です。それを「人の手によって起きた」と断言するのは、「間違い」だと思います。(200107261843)

 先日、半年振り位に某チャネラーのホームページを見てみましたら、本人の書き込みで「神霊の活動は、公に向かってメッセージする時期と、社会的に影響力のある個々人へアクセスする時期が交互にあり、今は後者の活動にある」という旨の発言がありました。神霊が次に公に向かってメッセージするのは何百年後の事なのだろうか。だとしたら、このチャネラーが神霊の言葉を用いて人を脅迫する危険性は(今のところ?)減少していると思います。ただこれは、某チャネラー自体が用いられなくなったという意味があると思います。大陸書房の「光の黙示録」の中の預言詩の2番詩「神を恐れ(200912042116訂正)る者達よ」は、「影を色濃く落とした泉のなかに 壷は投げ捨てられた」から始まります。以前の某フォーラム中での神霊預言発言にも「剣と壷」の対比を思わせるものがあり(92/07/29 04:59の神霊発言)、その意味の一つには、私と某フォーラムという対比があると思います。すなわち、壷は既に投げ捨てられたと考えられると思います。上記ホームページでのチャネラーのメッセージでは、その種のニュアンスを極力悟られないように書いてあるのが反語的に強調しているようにも思えます。既に2番詩は発効しているのではないかと思います。すると、「(某チャネラーの)語録(56)は無に帰せよ」ということだと思います。この56の部分を私の事だと吹聴する人々がいるので、述べてみたものです。
 前回、「私の今のスタンスは、責めるとかいう事ではなくて、筋論になりつつあります」と述べましたが、これは彼らに受け入れられ易い表現を使ってみただけであり、私は激してても冷静でも最初から筋論であり、事実追及派です。(200107172256)

 前回の主張は、私に対してアプローチがあったので反応し、自分の理由・立場を述べるのがその意図でした。つまり、謝罪してほしいという結果へ向けての主張は存在しなかったのです。もう、私の中では終わった事であり、公開の場で自分なりに結論を出しているのです。こちらに関わって来て、裏で何か述べてる情報が漏洩して来るからコメントを出してる、というだけです。私から関わる理由も気持ちもありませんので。例えば、あなたはそれが優れているからと言っても、天理教や真如苑など特定宗教団体に関わろうと思いますか? 普通は「特に思わない」でしょ? 今はそれと同じです。(200105240054)

 私の今のスタンスは、責めるとかいう事ではなくて、筋論になりつつあります。

 先週、ある有名人男性が「過去の事はどうでもいいんです。未来の事が大切」と強く主張されていたのが印象に残ってたのもあり、CMでも、「チャラにしない?」とか言ってますし、大体、一つの傾向がつかめたと思います。それでまた一つ、裏での彼らの主張に気づきました。多分、彼らの主張は、被害者である私が、過去の事を水に流して不問に付せば全ては丸く収まる的な主義を述べているように予想しました。いつも彼らの視点は、この種の社会的な「目に見える類の観点だけで」物を考えていると思う。私は、良い事は良いと言い、悪いことは悪い・間違っていると言おうとします。それは、私個人がその種の精神的な「法則」に自分を合わせようとするからです。私の個人的な趣味とか意地とかを基本として意見してるのではありません。私自身を超えた法則に忠実であろうとしてるのです。私は心から、自分が真実だと思った方角へ歩を進めています。だから、「チャネリング・メッセージで人を脅迫すべきではない」と言いましたし、「人間の意図が混ざっているような気がする」と述べました。私は正当な意見だと思って主張・質問してました。ところが、彼らは私=悪という結果を常に導こうとして「結果ありき」のようです(実際は知りませんが)。そのようにして彼らは(個人を超えた)法則を外れているのです。

 もし、私が彼らの過ちを「無かった」事にして私が許す的な事をしても、彼らが謝罪(人は間違うものですから)などをせずに、あやふやなままで問題点を闇に隠そうとするならば、私は彼らの罪を肯定した事になってしまいます。つまり、私は法則によって、彼らの集団の罪を共同で被る事になってしまうのです。これは、私にとっての「今後の未来に」悪影響を及ぼします。私はそんな集団の積荷を一緒に背負うつもりは毛頭ありません。私個人は、組織・集団から離れ、今後も法則に則り、正しいものは正しい、間違ってるものは間違ってると言います。でも、この種の「目に見えない事」は、一般に、人々は軽視する傾向があるようですね。

 イエズス様は特別な使命を持ってやって来られた方ですから、どんな病人や罪人の罪も許されました。しかし、当然と言えば当然ですが、人々の罪を許した事で、イエズス様がそれを背負うことを法則から要求される事になります。丁度、ダムの壁を壊してやれば、水が決壊して流れ出して襲って来るようなものでしょう。私にはとてもそんな大きな事は出来ません。だから私は法則に忠実でありたい。私がそうしていれば、彼ら集団の中から、組織よりも法則を選ぶ人が出てくるかも知れないし(但し、私の感知できない所ですが)、また、私のように行動できる人が他に増える可能性もあると思います。このように法則に従うことは、良いことずくめです。これに関して「いいとこ取り」と責める人がいそうですが、そういうエゴ・ベースではないのです。これはまさにエゴを超えた法則に自分が従う事です。自分中心ではなく、神中心です。普通の人は、神の恩寵溢れるイエズス様とは違い、そのようにしか出来ないし、だからこそ、そのようにすべきなのです。かなりの程度の悪を「まあ、いいか」という感じで許して、再び「一緒に(←この態度が危険でしょう)」仲良くして、うやむやにしてたりしますけど、その判断によって、あなたは彼の悪を肯定する側に一歩入ってしまう。精神の法則に従って生きる(善は善、悪は悪だと分別する個人としての行動。集団としての白と黒は流動的でしょうが)事は大切だと思います。
 もう一例、タイプしますと、例えば、高級官僚(公務員)が、自分たちの利益の為に特殊法人を作って天下って退官後にも高給を取ってますけど、そういう人々に(例えば)私は混ざらないのです。その精神的な悪に同意しないし、混ざらないのです。物理的に混ざったとしても、認識が出来れば、何とか対処努力するでしょう。「仲良く一緒に」天下って所長とかに収まって、国民の税金を高給取りするようなことを「大勢で和気あいあい」とやっててもいいのでしょうか? そういうことを言おうとしてます。人の目に見えるところでどのように映るか(これ「だけ」だと精神性が腐敗しますよね)、というよりも、神の目にどのように映るのか(見えないところで)という事が、より大切ではないでしょうか?(200105210031)

 ある別の男性有名人の言葉で気づきましたが、彼らは私の述べている言葉が「理解できないフリ」を続けるという特徴があり、これは神霊メッセージ(1992/07/29)でも、「あなたがたは、何度聞いても聞かなかったフリをしたいからだ。」と指摘されていると思います。彼らは多分、私が「単に」そのチャネラーを責め立てており、「誰でも人から責められたくはない」という原則のような主張を彼らがしているという可能性に気づきました。ただ、私がこのように意見するのは私に絡むからであって、責めること自体が目的ではない。
 また、他の点でも「理解できないフリ」をしてるかも知れません。私はそのチャネリングが完全な偽だと思った事すら無いという点がある。本物だと思うからこそ、その一部を密かに歪める可能性は排除すべきだと思うのである。だから、そういう側面について質問して来たのである。ただ、密かに歪められている可能性はあると思います。その一例としては、前回参照しました私のFMISTY発言で初めて自分の数字=6を示した後に(記憶で述べてますけど)、某フォーラム内の会議室発言として「6が8の影響下に無い時、私は全てを無に帰す」という発言が「神霊IDで」あった事がある(確かこれ以前の神霊発言により、8=某神霊というのは皆が知ってました)。その後、この下線部は1996.11.30発行の徳間書店「[某神霊]・メッセージ」という本のP22には「6なる数が7と9の影響下に無い場合、封印された知恵と力は無に帰す」と、表現も内容もいつのまにか変更されていたのである(神霊の会議室発言は「絶対に変更されることは無い」と言ってたのに変更されてしまいました。それが一因となったのか、この頃から某フォーラムはNiftyから離れ始めるスタンスを採り始めたような気が私はしてます。ここからも一つ分かる事は、「絶対に変更しない」と言ってたのは人間であり、神霊からは一言もそんな言葉は無かった可能性がある)。私がFMISTYで初めて弥勒十字を示し、私=6を示した直後に、下線部のような脅迫的なメッセージをぶつけて来たような気がしてます。このメッセージの裏に人の意図=感情があったと思われる。

 チャネラーの基本というのは、

1)神霊のメッセージを歪めない
2)伝えられた全てを人類に伝える

 という条件を満たさなければならないと思います。例外があるならどのような理由でそうなるのかを説明する義務があると思います。伝えられたメッセージを利益・不利益の秤にかけてから公表している(と言えるでしょう)というのは、資質が無い事を証明している一例だと思います。

 私は責め立てる事そのものが目的ではない。私は元々、神霊とのコミュニケーションや情報を得るために某フォーラムに関わった(1992.10)のです。決してチャネラー個人の利権に関わったり集団に参加するのが目的ではなかった。参加1ヶ月で「そろそろ去ろうかな」と思い始めていた時(1992.11)に「残る民は、従うべき長をも見失い、自らの魂の声さえ聞く事が出来ない。」と、神霊発言(1992/11/21)があった。このような事(私の予定)をチャネラーが知る筈がないので、この部分は神霊からの言葉だと思います。同メッセージ中にある炎についての言及「あなたは、あなたの中にある炎に注目しなさい。」(Get the Fire!) も同様の理由で神霊の言葉だと思います。今まで私は、チャネリングに関する質問を沢山して来ました。その理由は死を迫り、暗示するかのようなメッセージと私が感じたもの(最初のものとして1992/10/21メッセージ=「大きな枝が焚き火の中で、弾けるだろう。」=[番組「ほんパラ!」の童話について]参照)があったから、「その都度」質問して来たと思うのだが、大体においてチャネラーはシカトしたのである。チャネリングの真相について言えない部分を除いて、自分個人がどう思うかという類の質問も完全無視であった。チャネラーはよく人に対して「言いたいことがあればハッキリと聞くべきだ」と言っていた。だから、私の「言葉を道具として使う」性質は、あまり抵抗はないだろうと思っていたのだが、実際には言葉というものがコミュニケーションの道具ではない人であったように思います。ならば、人に対して「ハッキリ言うべし」と主張してはいけないと思います。あるいは、自分には知りようもない事柄を聞くことですら、このチャネラーには「甘えている!」と断定されてしまうようでもある。もしそれすらも甘えていると言うのなら、104の番号案内に問い合わせてくる人たちは全員、「甘えてる!」と断罪してもよいことになります。

 私が発言する原因=問題点が存在するのです。それは、現在進行形の事柄に神霊IDで口を挟むという行為の危険性について問題を感じたから、内にいる時から質問をし始め、放り出されて今でも悪者にされているのである。私の側に問題は無い。シカトした側に問題がある(そこをなんとか彼らは、私に原因を当てはめようと意図し続けている)。だが、このチャネラーが最早チャネラーでなくなっていたなら危険は大幅に低減します。危険が残る可能性としては、過去のメッセージの中から自分(達)に都合の良い部分を、現在進行形の出来事にタイミングを合わせてぶつける時などが考えられます。しかし、チャネラーではなくなっているのであれば、基本的な危険は無くなったと考えていいと思います。勿論、私は現状など何も知りません。これはそのような場合分けで考えているのみです。また、未来に関する神霊発言については、チャネラー個人が未来を知り得ないのは明らかなので、表現など細かい事を除いて、ほぼ、全面的に神霊の言葉(デタラメな言葉は、言ったら神霊が離れるのは明らかなので、デタラメはないのだろうと思います)だと考えて良いと思います。(200103170211)

 このチャネラーのメッセージには不審な点が色々とある。

1) かつてNifty上にあった某フォーラムで会員資格を剥奪されてFMISTYに移った頃の事でした。そのチャネラーが私に「利用されてしまった、彼を有名にしてしまった」みたいな個人としての発言がありましたので(この時期のLOGを私は持ち合わせてませんでした)、私はFMISTYで「それは違う。私は某フォーラムで有名になったのではない。最初に一二三(秘文)の仕組みとして裏芸能界で知られるようになって色々な歌が出来たのであり、次に三四五(御代出)の仕組みとして某フォーラムへ関わったのである」と述べましたら、確か翌日、神霊の1995.04.25のハローメッセージ(フォーラム入り口で表示されるメッセージ)で「神名騙り神業持するが如くの振る舞い、神々の名において浄めよ」1995.06.24のハローメッセージ(フォーラム入り口で表示されるメッセージ)で「命満つのは葉月か皐月か。神の名騙り奢りし者に相応の制裁を…」というのが示されました。
 このチャネラーに特有の性質は、「脅迫する」という点である。そのチャネラーに逆らうと、次には神霊のメッセージをぶつけてくるという一例である。今では、チャネリングの形式が「異言」と同じであると判明しております。つまり、一種の同調状態に入って、なおかつ本人の意識がある中で、言語中枢から口をついて出る言葉をテープ等に録音して、一通りメッセージが出たら、後でテープ等から文章へ起こすのであろう。スブドでもそのような事は体験される。それは「テスト」と呼ばれており、神の力と繋がっているので、スブド会員は「神に全託」すると、身体が勝手に動き回り、それをラティハン(神との同調状態=魂の修練)状態と言う。スブド会員が神に質問したいときは、ラティハンに入る前に質問を声に出して述べる。そしてラティハン状態に入ると、自分の口から言葉が出てきて、それが回答となる。うまく行く時と行かない時がある。これと同じであると私は推定する。だから、上記のメッセージはチャネラーが先ず「神名騙り神業持するが如くの振る舞い、」と、声に出してから、続きの「結語」を神霊へと問うて明渡すのであろう。すると、口から出てきた言葉は、「神々の名において浄めよ」だったということになりそうです。この後半部分は神霊の言葉なので、チャネラーも変更が「出来ない」からハローメッセージとして出した。ところが、チャネラー以外の人間は全員、前半部分も神霊の言葉だと受け取ってしまう。これがバイアス問題。(ちなみに、私はいかなる宗教組織にも関わっておりません)

2) 私はこのチャネラーのバイアス問題を専門に扱うHP(Niftyのホームパーティー)を開設していた事がある。ただ、見に来る人はいても、書き込む人は皆無でしたが。ここで、その時点での問題点が大方片付いたので、「大体、問題は自分なりに解決できました。後の自分の問題は、表に出て行く事です」と述べて締めくくりとしたと思います。その当日か翌日かの直後に「神霊の」メッセージが会議室発言として出ました。その中には「これで最後の音だと誰かが言った。皆がそれを信じた。だが、それは偽りの社会を目指したものだった」みたいなメッセージが出されました。これも上記と同様、神霊の言葉であるとは思えないんですね(意図する事が)。このメッセージは「自分自分してる」からですね。チャネラーの自意識から出た言葉であると思います。言葉自体では事実を羅列してるだけかのように見えますが、文章全体のニュアンスとして非難的である。なぜ、こんなに「一時的な相(=私が社会へ宣伝して行く事)」を捉えて、まるで私の人格の恒久的な欠点であるかのような印象を作り出そうと「意図した」のだろうか?
 同様に、某フォーラムを荒らしに来た人達(かんがえちゅうさん、くまぴょんさん、夏木さん等)がいて、彼らに対しても「神霊の」会議室発言が出されました。彼らに出て行くように勧告するものでした。そのような事務的手続き・段取りを「神霊が」行うのか?そのような「特定の組織・集団に加担する」のか?というのが私の正直な感想でした。このような「集団の動向」に対して神霊が口を挟むのは、誰か(=チャネラー)からの依頼が神霊に対してあったに違いないと私は思います。このような事を指して「自分自分してる」と上記で述べたわけです。

3) それから以前、神霊のメッセージとして出されたのは、「情報を広めようとする時は一度に広めるよりは徐々に広がったほうが良い」と述べた事があった。私はこの「意図」が気になる。これはそのチャネラーが私を知ってる時に出されたメッセージであり、もろに、「私に対してチャネラー自身が(神霊ではなく)述べた」ものだと私は思います。故に、私は弥勒情報をマスコミを通じて宣伝できないものかと思っています。今回の発言は、この3)の神霊発言を信じてしまっている男性芸能人からの「ある発言」があった事が記憶に残っていたのがきっかけでした。

 多くの人々に見分けて頂きたいのは、神霊のIDで出されたメッセージだからといって、それが必ずしも重大ではない場合もよくあり、誰かの自意識で満ちている場合もよくある、という点である。
 以上、このチャネラーが私の社会的展開を「阻止したがる」一貫した性質があることは、メッセージそのものだけからは知り得ない事なので、今回の「説明」を行いました。(200103170142)

 以下は、[[気になる映像]のトヨタのCM]でつんくさんが「積み木を崩さないと新しいものは作れない」と述べているCMから発想が展開したものです。このCMは、あるチャネラー集団の一部の人(々)が私を偽者にしようと意図している「裏・言論活動」が未だに続いているらしいことを思わせるものだと思います。「裏・言論活動」とは、ずっと前に出された神霊預言の中に出てくる「片目の男」を私に当てはめようとし続ける活動の事です。だから私は彼らの暗躍に気がついたら反論しています。彼らが私の「裏をかく活動」に、つんくさんやトヨタが加勢した(もし、そうだったなら)のはどのような理由なのかはよく分かりません。でも、これで、未だに彼らがそうしていることが分かりました。何度も言うようですが、私は自分なりに良いと思った情報を広めようとしているのであって、彼らと戦う意識ではない訳です(微弱な宣伝はホームページで可能なので、後は大々的にマスコミ経由でできたら「な」と思ってるだけです。つまり、以前の「地球の未来」がかかっていると思わされていた時とは、状況が完全に違っています。今は比較的軽い立場にいます)。ただ、私の発想では、彼らであるかどうかには関わり無く、悪だと感じたものは、それらを正して行きたいという気持ちがあります。私が戦っているのはそういう事だと思います。その一環として、かつて、某チャネラーが神霊メッセージの糸を引いていた節があることがどうしても疑問なので、(具体的に)質問しても返答がシカトだったので、私の追及は「自分で出来るところまで」ということになり、終了しました。だから、私を根に持つのは変じゃないでしょうか?(もし、根に持っていたら) その神霊預言ではその「片目の男の大きな決断は小さな決断の積み木細工によって支えられるだろう」という部分があり、このCMで、ここに引っ掛けている事が分かると思います。しかも、CMでは(もし、そうだったなら)私が発信している情報を“最初の最初から”「積み木」にされてしまった。今気づきましたが、「積み木」というのには「辻褄合わせ」というニュアンスがありますよね。でも、これではまるで私が嘘をついてるかのような扱いですよね。確かに、私は推定している部分もあります。しかし、それは推定であって、断定(嘘)ではありません。また、推定の上に立って話が繋がってゆくものかどうかという追求をする傾向も私にはありますけど、それは「先ず信じる」という霊的な探求に必要な態度を採る事によって、その後の展開を期待しているという個人的な領域になって来ます。よく考えてほしいのは、「自分の推定の道筋まで公開している」という点です。そこまで公開しているのですよ。よって、私は断じて「積み木」を組んではいない。嘘はついていないのである。私はこのように弥勒出現という場面に関して、表で言論活動を行い、(嘘を付く人から見れば)自分の「逃げ道」が存在しないことを常に明らかにし続けているにも関わらず、なぜ彼らは裏に回って言論活動を行うのだろうか? 当ホームページにも掲示板はあるのだし、ちゃんと話そうとせずに、排除し続けているのは異常だよね。私は云わば、(自分の思う)悪と戦ったのであって、あなた方のチャネラーに対する関心からではない。チャネラーが(行動として)人の死をからかうような事をしなければ、私だって、彼女を「危険視」しなかったと思います。最近、時任三郎さんが出てくるCMで、不良少年が「大人なんかテメー、コノヤロー」と言ってる青年に、かつて自分がそうだったと思い出し、情を感じるというのをやってます。私もこの青年のような人には好意を感じると思います(勿論、ディテールはケースバイケース)。でも、もし警棒を盗られて、それで殴られてろっ骨を折ってしまったなら、身の危険を感じた為、また取り逃がす事の無いように警告の上で、3発程度は射撃するでしょうね。つまり「程度問題」だと思います。根拠なしに気分のままにあーだこーだ言ってても、大した事ではありませんよね。私は時任三郎さんのCMに出てくる「感情青年」のようなタイプを「徹底的にやり込める」という「イメージ」が私にはあるのかなぁ。大体、そんな議論する「必要」があるかな、と思わせるタイプの青年だと思います。それらの意味で、私には彼ら(チャネラー集団)とどう戦えと言うんでしょうか? 戦ってないですよ。私は(社会的な観点から言えば)広めようとしているだけ。しかし、彼らが「絡まってくる」から、反論して正しているのである。以上の議論も、「積み木」という嘘ではなく、最もありそうに思われる筋に対応して議論してみたというものです。積み木(嘘)じゃありませんので。まあ、「組み立てる」という点からすれば積み木の側面がありますけど、そうなったら世界中のほとんど全ては積み木になってしまうよ。(200101260057)

 掲示板のほうに、「パピエ・トッシュの方法はシュタイナー起源ではなかろうか」と書いてから、ある女性有名人が示した反応を見て、私はフト「あれ?」と思いました。私はいつも言ってますように、戦っている意識はないのです。誰がどんなことを言ってるかは具体的には「知らない」のです。その女性の反応は、私には「二人ともいらない」という反応でした。パピエ・トッシュの方法に触れたのは、掲示板で、ビーバーさんの夢の解釈をするのが目的でした。ところが、彼女には私が「戦っている」とか「噛み付いた」みたいに見えたようなのです。ここで一つ気づいたのが、もし、私が掲示板で、係る神霊ID発言を「シュタイナー由来ではなかろうか」と述べることが「戦い」に見えたということは、私と戦ってるつもりの人は、神霊発言を以って私を攻めているのだろう、という事です。そういえば、ある人は以前から、日替わりメッセージを使って、私をフクロウと言ってました。また、私は凍えていなかったのに同じく「凍えさん」にされていたこともあります。今、浜田省吾さんのやってるCMで気づきましたが、今度は「愚かな数字を見よ男」を私だと言ってるらしい事に気づいたのです。なんでそんなにしつこいのかなぁ。まず、「愚かな数字を見よ男」の神霊発言は、そのチャネラーが既に私という人を知っていて、その知ってる人に関して出されたメッセージであるので、信憑性に対して私は当時、疑問を感じた事を記憶しております。丁度、夏木さん、くまぴょんさん、かんがえちゅうさんに対する神霊IDでの叱り付けるメッセージを出したのについて感じたのと同様の疑問、つまり「これは果たして神霊からの言葉だと言えるだろうか?」という、フトした疑問でした。359とか一二三神示とか、なんでそれらの文字や数字が愚かなの? 人類史の中に弥勒が出現したと「断言」できる根拠は私の周囲の人知には不可能であるシンクロニシティーと、昭和16年頃から出されていた一二三神示という神示に弥勒の記述があり、それが私やMSさん、明菜さんのシンクロニシティーとピタリと合致したからです。一体、これのどこが「愚か」なのでしょうか? 色々な人の反応を見ていると、まるで、私の未来が「そ〜ら、もうすぐ後悔するぞ、後悔するぞ」と、オウムのマントラのように期待して見てるような視線を感じます(^^;。私は公開してるけど、全然後悔してないのです。世界の運命が暗転したらそりゃー「後悔」でしょうよ、取り返しの付かない、起こしてはならない事ということになったと思います。しかし、今はもう他の人と同様、私は自分の事だけ考えてればいいのですよ。何を後悔するっていうのでしょうか。壊れた自動販売機にコインを投入して戻って来なくなった時にも後悔するじゃないですか。以前、これと全く同じ問題(=私への色メガネ)に既に対処しておりましたので、安心して忘れていましたが、再度、ここで[価値観のズレに関して]を示しておきます。
 今回、チャネラーのバイアスがかかってるとおぼしきメッセージを私の人生に適用し、私の人生を妨害しているということに、やっと気づきました。「神霊のメッセージを使って人々を脅す」という点がポイントだったことに気づきました。私はそういう事を防ごうとしてチャネラーのバイアス問題を主張していたのに、そういう「使い方」をするとはね。そのカルマはあなた(誰か知りませんが)のものですね。私のものではないよ。上記の女性有名人は「二人ともいらない」みたいなことを言ってますが、そもそも、私は訳が分かってないのです。それから、サザンの新アルバムの宣伝CMでは、2つの太陽が水平線から昇ってハートマークになってますけど、あれもちょっと(^^;。私は何も知らないから、誰かが自らを私に並置したがってても、その真偽について判断すらできません。私の無意識とばかり付き合わないで、ちゃんと分かるように正面から情報がありませんと、偽りがどんどん拡大するのじゃないかと思うんですけど。なぜ皆さんは私が「自己利益第一で、そのために戦ってる」という見方しかできないのですか? 私はチャネラーが恣意的にメッセージを出してる節を見て「危険あり」と判断できるような経験をしたので、それ(人の意図による恣意的メッセージ)の波及を防ごうと思ったからなんですけど。勿論、自分も含めての全体の利益を考慮してです。(200011210711)

 1999年11月に当て逃げ事故を起こし、10月24日に書類送検された西村 雅彦さん(39)が出演する「NTT DoCoMo」のCMが打ち切られる ことが31日、分かったそうです。NTTでは当て逃げの発覚後、10月30日よりCM を一時的にストップ。NTT DoCoMoはこの日の午後、所属事務所に事実確認を行い、 その後正式に打ち切りが決定したそうです。私はこの動きを「誠意ある対応」と受け取りました。今回はさすがに「言ってる意味が分からない」とか、その種の反応ではなく、これでやっと肝心な点についてコミュニケーションの感触を味わえた気がします。しかし、多くの事は知ったまま放置され、成さずに忘れ去られようと意図されてると思いますけどね。(200011020515)

 最近、NTTDocomoの「pigmarion」というモバイルのCMで、俳優の西村雅彦さんが「え?俺?」という自意識過剰反応を繰り返すのを放送してますが、これは、某フォーラムの人々が私の事をそう言っていると分かります。彼らはこのような「微妙な嘘」を多用しますよね。
 あるチャネリングメッセージが出た時に、それが私の事を述べているようにとても思えることがよくありました。しかも、内容は、深刻なもので、死に関するメッセージを匂わしている場合が時々ありました。それで私はそれが自分の事を意味するのかどうかと質問しました。これは人として当たり前の事です。分からないから質問したのです。ところが、そのチャネラーは神霊に取り次ごうとせず、現在に至るまでの9年間、そのメッセージに関して「完全なシカト」を続けております。しかも、あろうことか、彼らの一部は私の死に関して、私をからかったのである。オウムと非常に似た事が行われたのである。質問しても応えないので、私は意味が不明のままです。「知らない」ということは、情報に関して「障害者」であるに等しいと言えます。私の質問が彼らにとって「迷惑だ」という筋の無い主張をする前に、なぜ、その神霊メッセージの内容に関して「ただ1回でも」、私の質問に応答しようとしなかったのか? 例えば「神霊に聞いても〜としか言わない」とか、私への対応は色々有り得た筈だ。「シカト=私を無知のまま放置する事」である。シカトされ続けた私は「情報障害者」です。ところが、彼らは私が「知らない」点を非難しました。質問すること自体が間違っていると暗に非難する意味がありました。私が質問を繰り返したのは、応答が無く、無視が続いたからです。
 実は、このCMは加害者である彼らに同調しました。これは明らかな個人陵辱です。彼らの嘘をNTTDocomoは肯定した。「彼らの嘘」とは、「私(オリハル)が自意識過剰で迷惑だ」という嘘です。その原因は彼らが作り出したのです。例え話をすれば、Pさんは突然、ナイフを取り出してQさんを刺そうとしました。ただ、その場は何も起きずに過ぎました。しかし、QさんはPさんに質問しました。「なぜそんな事をしたのか?」しかし、Pさんはシカトです。一切無視でした。だからQさんは質問を続けました。何度も何度も質問を続けました。とうとう、Pさんの同僚や家族がQさんを「迷惑だ」と言い始めました。ここでNTTDocomoが登場して、加害者のPさんに同調してQさんを「迷惑だ」と言った。このCMの罪は大きいと私は思います。NTTDocomoは、特定のカルトに同調した。(200010210331)

 ミュージックシーンに絡めて」に少し触れましたが、私が「事実を明らかにせよ」と述べましたのは、(BBSで)白黒さん(実際には別人でした)が個人的に関わろうとして来たからです。私と個人的に関わろうとするのならば、過去の事実関係を明らかにして清算してほしいというだけのことです。私からそちらに関与することはありません。だから、私と何も個人的な関係を持たなければ、逃げられます。(200009260433)

 下にタイプしましたのは、「外部」に対する隠された意図の考察でしたが、「内部」に対する隠されている意図も考察できます。
 そのチャネラーは、人を配下に置いて置きたいと言う欲求が非常に強い人である事を私は見て来ました。他の反対意見を述べるだけの人すら、その裏の意図を深読みし過ぎて攻撃対象とし、決して交流(議論)しませんでした。従うか/従わないかの選択を人に強く迫る人です。そのチャネラーを信じるか/信じないかという犬のような社会を指向する傾向を見ました。だからこそ、カルト的と言えます。信じるか/信じないかということが「非常に大切」なのです。構成員の性格の人数割合など見ているとよく分かることは、「羊のように従う人が大多数である」という事実です。面白い事に、微生物の世界でもそうなのだそうです。例えば、土の中の微生物が数千種類あるとして、その大半の微生物は、その土の世界の中で、大勢を占めるようになったほんの一握りの微生物に組するようになるそうです。つまり、そのチャネラーは、そういう欲求が非常に強く、それを「求心力がある」とも言うのでしょう。でも、そのように深入りして来た人達も矛盾を感じて離れる人が出てきます。ところが、このチャネラーはそのようにして離れた人に対して思いっきり念じるか、神霊を「使う」ことで、本人の気持ちを戻りたくさせたり、寂しくさせたりするとか、場合によっては、本人が何かとても悪い事をしているような気にさせることにより、それらを自分の真の気持ちであると思わせてしまうようである。そのため、本人は「勇気」を出して「自分で」戻る、ということになる場合が出て来るのであろう。チャネラーはこの場合、その人が「勝手に出て行き、勝手に戻った」のだから、「何も頼んだ訳ではない」という顔をしていられるという利益を享受することになる。本当は、チャネラーが人知れず、強烈に思いっきり念じたり、神霊を「使う」ことによって、対象の人が再び戻って来たのにね。
 それに対して私は、そういう欲求を持たないので、人は「安心して」シカトしていられるという事実を指摘したいと思います。あるいは、むしろ、私に接近しようとすると反発を感じるのかも知れませんが(^^;。
 また、よく「寂しい、寂しい」と言う人がいます。でも、これからはあまりそういう事は言わないほうが得かも。なぜなら、「寂しい」気分に陥っている時間というのは、「他の誰かがその人を強烈に心の中で嫌悪している時間」だからである。寂しがるという行為は「自分は人から嫌われている」と暴露してるのに等しいのです。このように、外来の影響によって動く感情をよく理解する事だと思います。そうすれば、「感情がコントロールされる羊」という身分から脱出できるでしょう。脱出しようと思うならばの話。これが「その集団の内部に対する隠された意図」の考察です。問題なのは、「意図が隠されていること」ですね。あらかじめ相手に対して意図を明かし、「私はあなたを支配したい。だから念を送るぞ」とか言ってあげれば、相手だって「はい、感情を支配して下さい/いいえ、感情を支配しないで下さい」と、選択できるのです。このためには、人の自由意思に対する尊重の態度が必要です。なぜならば、人の自由意思は神御自身でさえ、第一に尊重されているからです。我々もそれに倣うべきでしょうね。(200007170532)

 どうやら最近は、支配するために、「大人になりきれていない」とか「まだまだ子供だ」とか言って、誰を排除対象にするか品定めをしているように推理できます。私には、なぜそんなに「大人/子供」の区別をするのか、感覚的によく分かりません。でも、考えてみれば分かるような気がします。要は、対象の人を「大人だ」と「認めてあげる」ことによって、「大人と認められた集団」を作って支配しようとしてるのでしょうね。一方、この人たちにとっては、「子供=無価値」という分類をすることで、「コントロールできない人たち(彼らにとっての子供)」を排除するための口実を「あらかじめつくっておく」のが目的なのでしょうね。彼らの言う「子供」に分類される人々は社会的制裁を加えるべき対象なのでしょうね。本当なら、自分の価値観だけでなく、多様な価値観の存在を認めるべきと思います。認められないなら、彼ら自身が「子供」でしょ。

 また、彼らは「性(情報)」を「使う」ことで、人々を支配しようとします。本来は、[性>社会]なのです。例えば、出世という「社会的利益」の為に「性」を利用することは(霊的には)間違ってます。一方、「性」の故に、「社会性(身分等)」を捨てるのは(霊的には)正しい。言いかえれば、性は手段ではなく、目的に近いのである。

 また、彼らは「神霊(チャネリング)情報」を使って人を脅迫する傾向があります。チャネリングの裏事情に関するフラクタルな断言は下記に記して置きました。これらの事実を相手に知らせないままで、相手を無知のままに放っておいた上で、その無知を攻撃の対象とする、という事までしますよね。

 このように、色々な手段を使っていても、その奥にある欲望は一つであることが予測できると思いませんか? なぜそんなに「自らの欲望」を肯定するあまり、「排除・制裁」をちらつかせるのか?

 私は別に争ってる訳ではなくて、「真の意図」と思われるものを隠したままで意図するから、人々はそれに気づかないのである。だから人々の注意をその意図に向けさせようとしているだけである。最初から「我々は人を支配したい。そのためにあなたがたに色々言うつもりである」という意図の宣言があれば、私もわざわざ言及する必要もなくなるのです。(200006170504)

 そのチャネラーは、よく「私は人から祭り上げられたくない」と宣伝する傾向がありますが、真にそう思うのなら、神秘めかすことをしないことである。ありのままの事実を人に明かすべきだ。

 それから、そのチャネラーは、人(例:Aさん)のプライバシー情報をチャネリングによって得、それを「利用」する傾向がありますが、その対策は、Aさんが神霊(チャネラーとは別の存在)に対して「個人情報の使用禁止」を主張しておけば、いくらチャネラーがAさんのプライバシーを覗こうと「意図」しても、Aさん本人が自己情報の使用を禁じているのです。チャネラーの意図が、本人の意図を超えて効力を持つものではない事を知っておいて下さい。あなたの個人情報が好き勝手に「使用(利用)」されるに任せるだけではなく、対策がある事を皆が知るべきです。人には知る権利がある。それを知らせないままに何かをやってる人々がいるような気がするから。これを言える根拠は、まさにそのチャネリングメッセージの一つに、神霊自身がさりげなく「我々は本人が拒否するならば個人情報を勝手に使うことは無い」と述べていたのが根拠です。何か、本人からの主張、申し立てがあるべきのようです。

 また、過去と未来に分ければ、過去のAさん情報は「Aさん自身のもの」です。故に、神霊(チャネラーではない)に対してAさんは使用禁止を主張できる。しかし、Aさんの未来に与えられる予定の事柄があります。これは「まだAさんのものではなく」、言わば、神々、神霊の手中にあることになり、よって、Aさんの未来情報については「勝手に使われる」可能性がありますので、Aさんは自分の未来情報に関しても、神霊に対して「未来情報の使用禁止」を訴える事ができます。それは神霊を超えた神へ申し立てを行えば良いと思います。

 概して、今までの経験で、そのチャネラーは、覇権主義の欲求が非常に強いと思います。支配しようとします。人を支配するためなのでしょう、「事実」は隠匿される傾向があり、相手を無知のままに放置しながら色々な事を言います(事実を伝えない、ということが、チャネラー自身を神秘めかす結果を生みます)。このようなチャネラーなので、その意識が混入可能なチャネリング(例えば、現在進行形の出来事へコメントするチャネリング)内容には、少なからず、感情的歪みが生じる(結果、内容が歪む[例:全てを無に帰す・発言])のを私は経験しました。しかし、チャネラー自身も何を言ってるのか分からない未来のチャネリング内容については比較的正確であったのも事実。といって、そのチャネラーが知ってる誰か(例:中M明菜さん等)に関する「未来の」チャネリングであった場合、不正確であるだろうと予想します。そもそも、そのチャネリングは当初、チャネラーがトランス状態に入る事で口が喋るという形式であったところを、トランス状態に入るという点がチャネラー自身にとって大変な負担がかかるので、そうではないやりかたにしてほしいと神霊に頼んで現在の形になったのである。神霊の意志が最初、どのような方向を向いていたかが分かると思います。(200006110415)

 今ではこのことが言えるのですが、チャネリングで何かメッセージがある時、そのソース(源)が地球人としての主体性を奪うことはないのだ、ということです。これがチャネラー自身に関してもそうだということなのです。つまり、チャネラーが100%道具として機能したりするのではなく、チャネリングをその人自身の意図によって導くという事です。ソースは、「その人(チャネラー)の意図に沿ってメッセージを出してくる」という事ですね。
 例えば、チャネラーが嫌いなAさんという人がいたとして、「Aさんに不利益な情報を教えて下さい」と頼み、意図しますと、神霊はありのままの事実をチャネラーに伝えます。つまり「情報自体は事実」AND「意図する方向は人間臭い」訳です。
 これを更に例えてみましょう。ここにBさんという人がいて、サッカーが大変にうまくてワールドカップに出たりする人だとします。その時、チャネラーが神霊のメッセージとしてBさんに関して何か出す時に、「Bさんの長所を誉めよう」と意図した時は、そのメッセージはBさんを誉める内容となります。逆に、チャネラーが「Bさんの欠点を知らしめよう」と意図した時は、「Bさんはサッカー選手としては一流かも知れないが、会計士としては全く未熟そのものである」という風に、否定的な言葉で結論付ける事となります。それは確かに「事実」です。しかし、その「(チャネラーの)意図」に真実はあるでしょうか? 物事は何処に判断の基準を置くかで結論が違って来ますが、このように不当な基準というのもあります。
 大切なのは、よく判別する態度だと思います。(200005280411)

 Kinki Kidsの今の歌「僕らは人を好きになって行く」という歌でちょっと気になる部分があったので、自分に関連する部分では無かったとしても、一応タイプしておこうと思いました。人には2種類あると思います。一つは外化(3次元)の方向で、他者と集団を形成したり等の「形」を目指すタイプです。もう一つのタイプは4、5、6次元と次元を上昇して行く内化(直接的には4次元化)の方向の「真実」を目指すタイプです。([次元と重力の話]参照)
 ここでの問題は、私が彼らを「許さず」「仲良くしない」という3次元的指摘についてです。それは「形」であるという事であり、私はそれを目指すタイプではないので、「形」は目指していない。私が目指すのは「真実」であり、仲が良くなろうと悪くなろうと「真実」を明らかにすることが大切な事である。Kinki Kidsの歌で言う「許す」という行為は「真実を闇に葬る」という場合があり得ます。例え話をすれば、「これは定説ですから、このまま病院にいたら死ぬのだから、今すぐ退院させなさい」と言って退院させたら、とうとうホテルでミイラになってしまいました。この教祖を許せと言ってることに似ています(他意はありませんが)。一概に、忘れることが正しいとは私は思えません。
 それから、彼らは自意識過剰である。私は彼らの中に入って行く理由がありません。同様に、真如宛に戻る理由は存在しませんし、崇教真光に戻る理由もありませんし、スブド集団に関わるつもりも無いのである。スブドと、あのチャネラーの集団が、私に対して自意識過剰に陥っているのである。だから「仲良くしない」という空間的な指摘は、極めて的の外れた指摘なのである。すなわち、私はチャネラー集団に対して全然敵対していない、ということである。自分が言うべき事は全部言ったからである。私は自分の問題として彼らに関わる必要が無い。
 さらに言えば、私には「仲良くすることが善である」という感覚はあるが、「真実が曲げられそうな時に、“仲良くしよう”とする力に従うのは悪に転ずる」という感覚も持っているのである。一概に、仲良くする事が正しいとは私は思えません。(200004100348)

 まず間違いなく、そのチャネラーは、情報を「所有」していると思います。それが「利益」となるような時点を選んで伝えようと常にしていると予想します。それ(利益指向)を外れる事はなかったと思います。それを「伝えよう」という元々の意志は神霊の意志である。チャネラーの意志が、伝える時期をコントロールしていると思います。私だったら、伝えられた翌日にでも全部を伝えてしまうのに。私がついでにそちらのフォーラムに立ち寄った時から、その質問や意見がかなりの程度シカトを受けてきました。もし私個人に関する情報を「所有」しているのなら、私はその所有を迷惑に思います。一刻も早く、いかなる利益も意図せずに、単に伝えるべきである。「伝える」というのは神霊の意志であるから。「群れる事」は二の次でいいと思う。第一にすべきなのは、どれだけ真実であるかという点ではないのですか? このためにも、私はその所有に対して報酬を支払うような真似は今後もしないつもりである。なぜ、「利益第一」なのか? 神霊の意図はどれだけ引き延ばされて来たのか? 霊主体従とは何か。(199912230455)

 これに関して述べておきたいのは、私は加害者のつもりはないということである。だから被害者の顔をするのは(してたとしたら)おかしい。事実そのものをあなたがたは怖れているだけであろう(なぜ?)。まさに神霊の結論と同じで、人々は真実を最も怖れているのである。「仲良くすること」は二の次でいいと思う。第一にすべきなのは、どれだけ真実であるかという点ではないのですか? 真実からある程度目をそらし(=見てみぬフリ)ながら、なんとなく仲良くするという「片目の男」状態あるいは2枚舌または白黒の腹は私は持っていません。私は今後も、事実と相違する誹謗の可能性があれば(相手は人数が多いから)「明確な事実」によって彼らの説は当たらないという指摘は続けて行きます。「明確な事実」を出すことに対してためらいはありませんので。「どの事実」を出すかは、その気がついた内容次第になりますので、あしからず。(199912200432)

 12/11(土)のTBSの「世界不思議発見」でジャンヌ・ダルクの特集でした。これでまた一つ、裏でどんな事を言ってるか気付きました。まあ、確かにあのチャネラーはジャンヌ・ダルクだったかも知れないし、あるいは、これはミカエルが作用する時の特徴なのかも知れない。ジャンヌ・ダルクがいわば救ったと言えるシャルル7世が、彼女を裏切って結局、1431.05.30の0AM9:00に処刑されてしまったという出来事があり、こちらにとっての問題は、その裏切り者シャルル7世に私をダブらせて何かを吹聴している可能性に気付いたので、それを訂正します。

 私がそちらのフォーラムから離れる事になった原因は、私の裏切りとかその種のこちらの都合ではなく、一つ残らずそちらの都合でした。まず1992.10の私の最初の質問からしてシカトでした(答えられないのなら、何故答えられないか、とか何かコメントすればいいのに、完全なシカトでした。私自身のコンタクトについての質問ではあったのですが、死を匂わすような神霊メッセージに関する真剣な質問でもありました)。翌年(1993)の日付を指定した預言は主に私の発言を中心に据えた(だから高橋洋子さんの[残酷な]天使の“テーゼ”という歌が出来たと予想してます。私がテーゼでした)ものでした。それはその後の世界の運命の雛形になるだろうという神霊の言葉もありました。この日付指定預言の中に、私が離れる結果になる理由が書いてあります。すなわち、「多くを知り、多くを為さないことによる揺さぶりがあるだろう」という言葉です。あのチャネラーは情報を所有してしまっており、常に利益になる時点を選んで公表するというやり方を外す事のない人だったと私は思います。上記の預言で指定された日付には、確かに私がチャネラーに対して質問して迫っている(=揺さぶり)最中の時期に当りました。すなわち、そのチャネラーは多くを知りながら、多くを為さないでシカトする人でした。その結果、私の側には解決不能の質問のLOGがどんどん蓄積して行く事になり、私は質問と意見をただ、ダイレクトに行っていたのに、そちらのキャパ・オーバーになったため、私が排除されることになりました。つまり、私が排除される合理的な必然性はどこにも無いのです。それが理由であり、原因です。決して私の都合だったり裏切ったりしてはいないのです。

 また、そのチャネル情報にも、チャネラーの「意図が感じられる」場合が多々ありました。それらに関しても勿論、質問しました。私はその下ってくる「天声」が確かに日付指定預言など、天声である場合を認めつつも、チャネラーの意図・操作がある程度含まれる場合があることも感じてました(例:ヒステリー)。それは、例えば、私が排除されてFMISTYに移りました。チャネラーがその頃に、私に知名度があるのは彼女のチャネリング情報が「利用された」からだ、みたいな発言があったと思いました。そこで私は「最初は芸能界のMSさんへの一二三(秘文)の仕組、次に代世出づ(345)の仕組としてそちらのフォーラムに関わったのであり、そちらに関係する2年近く前から芸能界へ刺激を与えていたのが事実」と発言したら、翌日か2日後かの直後に、その毎日更新のハローメッセージで「仕組を護持するかの如くの振る舞い、神々の名において清めよ」みたいなメッセージが出ました。社会的な側面で恐縮ですが、私がメジャーな存在になったのは、MSさんにレターを出した事から始まったのであり、そちらのフォーラムに関わったからでないのは明確な事実です。ところが、チャネラーは私をメジャーな存在にしたのは彼女とその神霊のメッセージであるという思い込みがあったようで、そこらへんの感情が「仕組を護持するかの如くの振る舞い」と出たのだろうと思います。というのは、1993年に、神霊の発言として日付指定預言が「その後の世界の雛形となるだろう」と言ってるのであって、それは私を中心としたものでした。なのに私が神仕組に関して発言をして、偽りのない事実を指摘すると、そのようなヒステリックな言葉による非難に近い反応がよく返って来たものです。あ、今、気付いたのですが、多分、神霊の発言はチャネラーによって「導かれる」のではないか、ということです。つまり、チャネラーがまず言葉に出します。「仕組を護持するか如くの振る舞い」と口に出して、そのまま瞑想状態・同調状態に入って待ちます。すると、それに続けるようにして「神々の名において清めよ」と神霊からのメッセージが入るのだと、(なんか)分かりました。そんな気がします。そうか、だとすると、神霊の言葉は「神々の名において清めよ」の部分だけだったのかもね。なるほど。そんな気がする。

 このように、神霊の部分とチャネラーの意図をどのように区別するのかというのが私のテーマでした。ところが、チャネラーは決してチャネリングに関して、多分公開できるものがあったとしても情報公開せずに、私の「単なる(感情的ではない)質問」にシカトしたり、ヒステリーを起こして感情論に持って行って逃げたり、「最近忙しい」発言をしたまま何週間も発言しないでいたり、色々と逃げまくってた(と私には見えた)事実があります。「密室」で「勝手に」メッセージを出している側面があったことは否めないと思います。その内、私の質問に他の人が、「チャネラーの代わりにキレる」という場合が出てくるようになって、それを見たチャネラーが「彼らがかわいそう」という建前ができたからでしょう、私のIDをフォーラムから削除しました。しかも、1992年に神霊のメッセージとして「その者を排除してはならない」と出ていたからでしょうか、私のIDの削除及び通知メールは他のSUB-SYSにやらせたりしてました。このように根本原因(神霊とチャネラーの分別を明確につけること)は解決しないで放置されたままであり、そのために不明な点があるのでその後も引き続き質問せざるを得ない私は排除されることになりました。

 つまり、ジャンヌ・ダルクが15世紀当時、いわば助けたシャルル7世はジャネットを裏切ったかも知れませんが、この度はそうではない。私が形として離れたことになりますが、私の側の都合に基づいた「裏切り」という出来事はありませんし、質問をすることに良心の呵責もありません。分からないから質問したのですから。故に、私をシャルル7世になぞらえて「裏切った」とヒソヒソしてもらっても、それは「根拠薄弱」と言うしかありませんね。あ、だから「ヒソヒソ」なのか。だから、566さん等がジャネット・ジャクソンが好きとか、言ってたわけね。お兄さんの名前は「ミカエル・ジャクソン」だよね。彼らは随分とあちこちに自分たちの事を広めまくっているね。私の、そのチャネラーに対する評価は「情報公開しない間は危険であると見做す」というものです。情報を広く公開し、どのような質問にも答えて行くのであれば、危険であると見做される理由は消滅します。(199912120448)

 文化系的な反論は如何様にもできると思います。「片目の男」という表現が弥勒十字の中心にあるただ一人だけの男性(私)を意味させようとしてるのだと思います。それを弥勒十字の横軸であるwink(ウインク)が「片目の男」を補強しているとも言ってるのだろうと思います。しかし、元の表現は「片目の男」というふうに「個人」を指しており、一方、winkは「周辺状況」です。winkは、決して個人を特定する意味合いではないのです。しかも、私がwinkに第1通目のレターを出した直後に、事務所からの命令によって、まるで彼女達が自発的に解散したかのような形が取られました。「解散ではないにしても解消して、各々の道を歩むことにした」という説明の上で実質解散したのでした。その意味は、「ウインクがウインク(片目)であり得たのは、私(菅谷)が気付いてない時期の間だけである」という事です。私がwinkの数の不思議を発見するや否や、ウインク(片目)の状況は消滅してしまったのです。このような状況は、現在の状況とも合致してるように思います。すなわち、私が片目の男だとの主張をしている人たちは、「私の気付かない所でアナウンスしている」ということです。つまり、ウインク(片目の男)という説は、私の預かり知らぬ所で成立しているように思います。しかも、winkについて、弥勒十字との関連上の単なる事実を述べるのならば、それは「過去のもの」なのです。つまり「片目」という状況があったと100歩譲っても、過去の状況に過ぎず、現在の状況ではないと言う事も可能でしょう。このような「月日(天理教などでは月日と言います)」が「日月(一二三神示など)」へと逆転換するかのようなパターンの一つだとも言えるでしょうし。(199910300451)

 身近に感じてくれている人からの連絡が夢で入りました。懸念されるてるのが分かりました。私は勿論、集団行動とは縁遠い人です。ちょっとでも自分と方針や考え方が違うとすぐに単独行動に移る人ですから、いかなる種類の団体とも、一時的で浅い関係しか持たない結果になると思います。

 それから、何かを「ある特定の集団」に対して言おうと思う時、私はその団体特有の信条やら考え方を使って、相手に納得してもらうべきだと考えます。自分としてはもう現在は、自分の立場が「救世神一厘の仕組」の真ん中にある訳ではないと判明しているので、自分の小さな言動や行動が世界の運命として拡大して波及するような不安はないのです。世界の未来を憂慮したり、またそのために神霊の言葉を怖れるような事は消滅したのです。以前は万が一であっても、神一厘の仕組の可能性を無視できなかったのでしたが、今は違います。故に行動も違って来ます。私が上記のように神霊発言を書いたのは、白黒さんの言う事の根拠がそもそも、多分、何万人単位で当てはまる人がいるだろうという事を言ったのですね。例えば、全国の大学の、例えば細菌の研究者は顕微鏡を覗いて研究してます。彼らだって立派に「片目の男」ですね。しかも、梟は智恵を表すので顕微鏡を使う全ての分野の研究者はそれらしいし。そんな風に皆さんは多分、根拠薄弱に誘導されてるように予想します。彼の発想はそのようなものだと思っています。皆さんの事が、カボチャもしくはボーリングのピンにしか見えてないらしいと思います。しかし、昨日書きましたように、彼(ら)の根拠とするものの中に「今(1986年)から64回の満月を数える迄の間に立って出る者は全て招かれざる者」と定義されており「よく覚えておくように」ともある訳です。私はその期間が過ぎた直後の1990年末に展開し始めた訳です。でもまあ、別の所で「白が白でしかなくなり、黒が黒でしかなくなった時に 全てを無に帰す」という言葉もあるので、まあ、現在のような、少々疑われているような状況は「社会状況」としては健全なのでしょうね。しかし、事実を言うならば、白(=私)は全くの白なんですね。しかし、それが社会的に通るようになると、かえってマズイかも知れませんね。自分としても窮屈だし。疑われているほうが伸び伸びと感じるというのはどういう事か。よく、歌手の人がほんのちょっと何か言うと、それに感激したりする人が大勢いたりするけど、そんなんじゃ何も言えなくなっちゃいませんか? かえって窮屈なのかも。(199910200350)

 今、「梟の城」という映画の宣伝が流れてます。そういえば、しきりに私が梟だと言ってた人がいた(白黒さん)。しかし、「今から64回目の満月が満ちるまで立って出る者は、すべて招かれざる者である」という言葉をよく覚えておいた人にとっては、「両目が開いているように見える片目の男がいて、その人の時代は既に終わった」という事が誰を意味し、誰を意味してないかは分かると思うのですけどね。これほど簡単な事を、分からずに、歴史上の言い伝えやら伝説やらお話などを総合して、あたかも私がそうであるかのように捏造していた。そこらへんのデマから「梟の城」という映画は生まれて来たのでは? まあ、見たわけではないんですけど。(199910190503)

 以前、NIFTY−Serveの、あるフォーラムで「クマラはその手を上げて真のコトノハを伝えるだろう」という日付指定預言がありました。このことに私の発言が該当した訳ですが、その経緯は以下のようになってます。

 当時、そのフォーラムに反対する人たちが書き込みをしてて、私はそういうのが楽しいので、いっちょここらで、彼らを挑発して(コミュニケーションを)楽しんでやろう。と思ってタイプする内に、7つ位の段落で構成された文章が出来上がりました。自然にそれは私にはオクターヴに見えましたので、ドレミファソラシドと割り振ってみました。それでそういう発言が完成しました。それが00:00を回ったために預言当日になりました。「ん?もしかしたらこの発言が“真のコトノハ”なのかな?でも、今これを登録してしまったら、まるで当てに行ってるようなものだから、ここはもう寝て、仕事が終わって家に帰って来て他の人の書き込みを読んでから、登録するならしよう」と思って、眠りました。そしてその日の仕事が終わり、家に帰ってから書き込みを見てみると、発言の数も少なく、「真のコトノハ」に該当する発言が存在しませんでした。それで、予定通り(?)に、その発言を登録しました。すると書き込んだ直後から強い怨念がやって来て、しんどかった(^_^;)。これで、その発言に計画性・意図性は存在しないことが分かると思います。このような書き込みをしたのは、これと類似の想念を今日感じ、この点が誰かの心の中に疑念を作っているから明らかにしたのであって、書き込み等は、全く見ても読んでもおりませんので。(199909070347)

 巫女と共に集まった人たちは「集団的自意識過剰」だろうと思います。

 人間は本来、近未来を感じ、予知しながら生きる存在だと思う。動物でさえそうである。しかし、そうではないという人間の現状がある。そこで、そのような人間という存在への援助というものは、いつの時代にも与えられてきたのではないでしょうか。それは、何世紀も後の予言とかいうものではなく(必要があれば、聖マラキの預言のように、歴代のローマ教皇の名前と、その仕事内容を預言するということはあるでしょうが)飽く迄も、その場の全ての人と関係が出て来るような、“近”未来の予言がメインになるのでしょう。それは自然的な人間の通常の予知能力範囲内の予言内容なのでしょう。ということは、そのような情報を提供する存在たちは、人間たちの能力不足を補うために、時代の旋律に沿って何かを言うのでしょう。「時代」という共通の筋を外れた事柄は、例えばAさんやBさんの給料が来月どうなるか、という風な事柄は基本的に予言しないのでしょう。時代の予言なら、大体誰にでも関係しますからね。

 で、そのようなメッセージを口述する巫女を中心に、人の集まりが出来る。すると、その構成員は、巫女を何か絶対化したり特別な見方になるのは自然な成り行きでしょう。しかし、それは「いつの時代にも与えられてきた援助(預言)の現代版」なのである。それが何か特殊に見えるのは、それが神のプログラム(主旋律)に沿ったメッセージを出して来るからでしょう。

 それで、巫女と共に集まった人たちは「集団的自意識過剰」だろうと思います。いずれ、人間の自然的予知能力が回復すれば、「時代」どころか、他ならぬ自分の近未来を感じ取りながら生きて行けると予想します。そうなれば、時代は、誰かを中心に動いたりしていたのではなく、中心だったのは皆が感じている近未来、神のプログラムのようなものだと理解されるのだろうと予想します。(1997.08.09)




























































目次(生まれる想い)に戻る
free counters