安室さんが新曲「人魚」を出しました(^^;。人魚?ギョ?御意!ということで、とっても凄くて素敵な数字の仕組みの存在を明かすことにしようと思います。数字や計算が基本となっている為、それだけ「高度な仕組み」であると思います。
 先ず、私の名前「菅谷明夫」と安室さんのお名前を数字にしてみます。変換は、あ=吾⇒5となります。また、一二三神示に「キが元ざぞ、ハジメざぞ」みたいにありますように、き=基⇒1となります。

安室奈美恵=566738
菅谷明夫=358510

 姓と姓、名と名、姓名と姓名をそれぞれ加算してみますと、

姓+姓:358 + 566 = 924
名+名:738 + 510 = 1248
姓名+姓名:358510 + 566738 = 925248

 となります。“文字列”「1248」の意味は以前タイプしました通りです。安室さんと私を加算して得られた数値「925248」には「248」の前に最初の「1」がありませんので、ここで文字列として加工してみます。

925248 = 【924 +1】と248

となりました。差を計算してみても面白い数が出てきます。

姓−姓:566 - 358 = 208
名−名:738 - 510 = 228
姓名−姓名:566738 - 358510 = 208228 この計算結果を「208とその他」という形にまとめると、208208 + 20

となります。弥勒十字を見てもらうと分かりますように、横軸には(松)ヤニ(82)があり、松明の燃料です。計算結果では、より正確な形として「208」と出ております。安室さんと私の間(引き算だから)には「炎」が存在すると示されているようです。これはきっと安室さんと私の間に、の炎が燃え上がった人生があったという示しなのかも知れません。計算結果「208208 + 20」には、某神霊が初期の頃の詩篇23の中で「エールとミューア」と述べた数字「20」も出ています(因みに、弥勒十字は表の十と裏の十で20です)。つまり、まさに神の御意志が作用した結果として、このような数字の仕組みが隠されていたと分かります。

 次に、上記の姓名加算式「姓名+姓名:358510 + 566738 = 925248⇒【924 + 1】248の計算結果には私の誕生日「9/25」が出ています。安室さんのお誕生日は「9/20」です。
 一方、「1248」の視点に立つと、「1の位置」=「9/25」です。従って、「0の位置」=「9/24」だと分かります。実は、ここに「物凄い秘密」が隠されていたのです! ファイル「聖書預言」を読んでいただくと分かりますように、ユダヤ人たちは神の怒りに触れ、7倍罰の期間として2520年間を耐え忍び、とうとう、1917年9月24日(ヘブライ暦)に晴らされ、預言通りにユダヤ人たちは(神罰から)釈放されました。この「9月24日(ヘブライ暦)」という日付をこのファイルに入れておきました理由は、安室さんとの(今タイプしている)ことが存在していたからでした。あ、3年も前だったのね(^^;。続けますと、「0の位置」=「924」である故に、(歴史・時間の)循環の基点を意味しています。この「924」という数値を因数に分解した時、以下のような因数の組み合わせが出てきました。

924 = 1×924
924 = 2×462
924 = 3×308
924 = 4×231
924 = 6×154
924 = 7×132(秘密) 「我々は神の秘密を詮索できず」(→阿修羅発言 (200605301951))
924 = 11×84
924 = 12×77
924 = 14×66
924 = 16×57.75
924 = 21×44
924 = 22×42
924 = 24×38.5
924 = 25×36.96
924 = 28×33

 意味がありそうな数字を赤くしてみました。世界を構成する3、7、12が出ているのも面白いですね。(参考:3の法則7の法則12の法則)7回繰り返されたと聖書に書かれてある罰=132(秘密)であると分かります。他の因数からも何か意味が出てくるかも分かりません。この歴史循環の基点を意味する「924」が安室さんと私の姓を加算することで出てくる訳です。「姓+姓:358 + 566 = 924」です。これは、「神の7倍罰が始まった時に二人は一緒にいた。そして、現代でも」という意味になりましょう。

 また、「0の位置」=「924」である故に、(歴史・時間の)循環の基点を意味していましたが、これは、某神霊の言う「円環」であると捉えると、安室奈美恵さんは、第二の中森明菜さんという意味もありましょう(^^;。

 また、「1248」の視点に立つと「1の位置」=「9/25」でしたが、「9/25」とは私の誕生日でした。つまり、数字だけで表すと、「9/25」=「1」です。1997(平成9)年01月01日にTK Presents コネットが「You Are The One」というシングルを発売しました。発売日=911である点が気になる事は気になります。これは大勢で私の事を歌って下さったもので(^^;、その中に安室さんがいらしたというのも不思議な巡り合わせです。また、ポール・ソロモン・リーディングでも、述べて下さいました点にも触れておきます。(200605240006)
(→予定の北米新通貨の名称は「アメロ」 (200704300126))


週間現代の11/15日号(11/03にコンビニで買った)に、安室さんの「出生の秘密と早婚の理由」という記事がありました。安室さんは、実はイタリア人ではなく、イギリス人の血を引いているのだそうです。妻(祖母)の清子さん自らの言葉としてありました。すると、「ロザンナ」のお名前は、血筋とは関係無いところでの繋がりと捉え直すべきでしょうね。(199711040223)

とはいうものの、今日、水曜日の立ち読みでは、やっぱり、そうでもなかったようですね。(199710290344)

私が立ち読みした限りでは(^_^;)、「安室さんが給料アップを要求した時に、事務所の社長さんと一悶着があったという話」について触れており、そこから発想したのですが、最近のテレビ報道は、むしろ事務所の社長さんが結婚に協力した話などしてるから、多分、違ったのでしょうね。(199710280309)

お二人は10/22(水)に入籍されたんですね。(199710250302)

この度、子供を堕ろすという選択をしなかったあなたは偉大な選択をされましたね。その偉大な選択は、偉大な浄化作用ですね。とても大きな一歩を刻まれましたね。(199710240212)

安室さんが小室さんの曲を歌ったことによってその事務所は安室御殿と呼ばれる新社屋ビルを建てる事が出来ました。安室さんが給料アップを主張するのは、当然すぎるほど当然ではないでしょうか? でも、ダウンタウンの場合のように、「若いのにでしゃばるな」みたいな気持ちが社長は出てしまったのでしょうか。彼女が髪を切った理由と関係があるのかな? また、社長は、「今後も小室さんだけに曲作りをお願いする」と言ってましたが、これは何かカルマのようなものがありそうですね。カルタゴという古代国家があり、今の日本ととても似ていたそうで、世界不思議発見などでもやってましたが、商業国家でした。しかし、特定の宗教というものを持たなかったそうですが、「バール神信仰」があったそうで、この「バール」神というのは、女性が身ごもった時、その「初子」を犠牲に捧げる事が決まりだったそうです。現地(アフリカ大陸北部)には、初子を失って胸を押さえて嘆いている母親の姿を刻んだ石が沢山残っています。テレビで見ました。このバール神の宗教がローマの人から邪教だと言われたのは当然のように思います。カルタゴが滅ぼされたのも当然かも知れません。そんな宗教の教義は、嘘だらけだったことでしょう。どうも、安室さん、小室さん、事務所の社長あたりでカルタゴを繰り返しているのではないでしょうか。(19971022.03:00頃)

それから、過去世において私の母であったらしい人がいます。それは、安室・奈美恵さんです。安室=566、奈美恵=738さんです。(あ=吾なので、ア=5というのはよく使われます)私は「すがや=358」で、火(1)がつくことで孫悟空(359)になりました。566さんも火(1)がつくことで567となります。また、奈美恵=738=369+369です!つまり、安室・奈美恵さんお一人で弥勒十字の縦軸と横軸を網羅しているのです。

「安室」は横軸です。「奈美恵」は縦軸です。この順番に胸の上で手を動かすことを「十字を切る」と言います。567+369です。そして最後に合掌して縦軸369が1回多くプラスされ、567・738さんになります。安室さん一人で十字なのです。369(縦軸)が2つで738さんですが、567(横軸)は一つだけです。もう一つの軸、すなわち、第3の軸としての567は、弥勒十字の薔薇(=ROSE=57)でした。359=「数学」と読み解釈すると、まるで3次元座標軸のようです。

さて、実は、安室さんは若い時のロザンナにそっくりであります。実は、彼女はイタリア人の血を1/4引いてるからです。ロザンナ=ROSEであり、これは安室さんに欠けていた火=1、すなわち「もう一つの567の直交軸」なのではないかと思います。また、ロザンナの第2オクターヴが安室奈美恵さんではないか、と思います。

また、私=359、安室さん=566なので、加えると、359+566=925となり、私の誕生日の9/25が出てきました。これは、安室さんが私を生んだ過去世があったのではないかと思います。

では、なぜ安室さん一人だけで弥勒十字となり、そこにロザンナから渡された薔薇(火=1の象徴としての薔薇によって566+1=567)を飾ると、薔薇の咲いた真の弥勒十字となり得たのでしょうか。それは多分、彼女の十字を切る動作が神によって祝福されたからであるのでしょう。弥勒の縁においては、「母」が重要なテーマであります。そう考えると、ロザンナさんも私の母親であった時があるかもしれないと思います。さて、現代のことですが、私はてっきり、再びヒデとロザンナとなって、アムロザンナさんは中山ヒデさんと結婚するのかと思ったりしましたが、そうはなりませんでしたね。

また、安室奈美恵さんのその当時の名前についてですが、アムロ=ロザンナ=ナミエとなり、安室奈美恵さんのお名前は、ド真ん中に「ロザンナ」という名前が配置できる名前なのです。つまり、安室さんの中心に位置する本人(魂)の名前と言ってもいいでしょう。当時の名前が、まさに「ロザンナ」であったと私は推定いたします。イタリアの縁があるように私は思うのですが、彼女が出した歌に「TRY ME」というのがありましたが、これはイタリアのヒット曲のカバーなのです。

では、何故、安室=566さんは567に1つ足りない数値だったのでしょうか?これに関して考察してみたら、興味ある解が一つ見つかりました。その解とは安室・奈美恵さんお一人で十字(CROSS)を網羅していることと関係しているようです。A〜Zまで以下のように順に数字を振ります。

A(1)B(2)C(3)D(4)E(5)F(6)G(7)H(8)I(9)J(10)K(11)L(12)M(13)N(14)O(15)P(16)Q(17)R(18)S(19)T(20)U(21)V(22)W(23)X(24)Y(25)Z(26)

そして、CROSSの値を計算しますと、CROSS=3+18+15+19+19=74 となります。これは、横軸の75に「一つ足りない」数となりました。また、私の姓の菅谷=SUGAYA=19+21+7+1+25+1=74となり、CROSSの値と等しい事が分かりました。CROSS=SUGAYA=74です。CROSSがこのような値であるために、弥勒十字そのものである安室・奈美恵さんは567−1の値を持っているのだと思います。CROSS=74が75に至る為、安室さん=566が567に至る為、私、菅谷=74が75に至る為、火(1)が点火される事が必要だということになります。私が359の日(平成3年5月9日)に炎になった事実を解釈すると、十字の真ん中に薔薇(炎の象徴)が開花したという事になりそうです。199705030254記。(たまたま、953の日にタイプしました。これも必然でありましょう)

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