阿修羅発言に以下のような記述がありました。結局、どこが政権を取っても裏にCIAがいる限り、命令された国の進む方向は同じのようです。
【→阿修羅発言 ←『日本の原子力発電所』(200709151942)】
ネオ大政翼賛会につき進む〈自自公〉政権
これらの世上を騒然とさせている諸事件は、日本の経済的危機の深まりと政治体制の強権的波の高まりのただなかで、意図的につくられている−−このことを私たちは警戒しなくてはなりません。
小沢一郎や亀井静香などのネオ国家主義者が実質上主導している〈自自公〉三党連立政権は、鳩山の民主党をもまきこんで、いまや日米共同の戦争遂行体制づくりに狂奔しているだけではなく、憲法改悪にまで突きすすもうとしています。じつに1940年の“近衛新体制”にも酷似した、ネオ大政翼賛会とでもいうべき政治体制が現出し、日本型ネオ・ファシズム的な強権的国内支配体制が着々と築かれているのです。そこでは同時に、特定の政治エリートの系列と結びついている日本警察官僚の再編がドラスティックにおこなわれているのです。そしてこれらの背後には、アメリカのCIAによって、日本国家暴力装置の再編が追求されていることも疑いのない事実なのです。
(200705160216)
別の説が出ました:【→阿修羅発言 (200705180159)】
阿修羅発言を初めて読んだのは2007.05.12(土)になった00:00を過ぎた午前様でした。私はこの時に初めてベンジャミン・フルフォード氏が扶桑社から「暴かれた[闇の支配者]の正体」(2007.04.30(月)発行)という本を出版されたことを知りました(参考:嘘無し)。驚いたことに、下記のCIA(→マフィアに乗っ取られたCIA(200807190029))に関する考察をタイプし終えたのは(200704280037)でしたので、出版のほんの2日前でした。私にはこの本は真実に迫る内容だと思えるので、今年2冊目に購入(^^;する本となりました(1冊目は、ジュセリーノ)。本の出版とSPASCIFICA×3の解読という奇遇が偶然に重なった訳です(え?頭痛が痛い?)。ベンジャミン・フルフォード氏には感謝だけじゃなく、感激してます。(200705122359)
今日でした、前総理の小泉氏がCIAのエージェントであるという記事(→阿修羅発言 (200704272034))を読んだのは【→阿修羅発言 ←正力松太郎氏もエージェントだった(200705160144)】【→阿修羅発言 ←「日本はCIAの情報ターゲットとなった 」(200705160151)】【日本はテロのターゲットに入った(200705210620)】【→阿修羅発言 ←CIAが1960年代に穏健派を分裂目的で資金ばら撒き工作の史実が公文書で(200707091412)】。そこで思い起こしたのは、1992.02.20 01:45に某神霊が述べた「SPASCIFICA」のことでした。今まで何度か解読を試みて「文字列'CIA'は、正解の一つだろう」と思っていました。その上で、
1) ちょっと前にアメリカのCIAという組織はもう無くなったというニュースがあり、「なぜ、そんなに見え透いたニュースを流すんだろう(諜報機関の組織実態は存続させているに決まってるじゃん)」という「ニュース意図についての疑問」が心の片隅に残っていました。(つまりCIAの組織実態は、現実には有る)
(→阿修羅発言 CIAによる拉致問題(200704300045))
(→阿修羅発言 CIAスパイ予算3兆円超す(200705262019))
2) CIAは国際的なマフィアとしてのトップの立場から機能している実態がありそうであり、それで最近気づいたのは、「多分、どの国の暴力団(マフィア)も、「国際金融マフィア(CIA+モサド+α)」の言いなり(なぜなら、命令に逆らうと簡単に即刻殺されるだろうから)」にならざるを得ないという世界各国の状況なのだろうと想像した訳です。
【→阿修羅発言 (200705040234))
(→阿修羅発言 (200705102357))
(→阿修羅発言 ←実際には「闇の権力」がこの国を支配している(200705120112)】
【→阿修羅発言 ←CIAがエイリアン虐待(200705160200)】
【→阿修羅発言 ←中東は今迄、経費は一切公開せず、調査も許さなかったので、CIAですら把握できなかったからね(200705160206)】
つまり、韓国のKCIAも日本の暴力団も政治家も、特に行政のトップなどは常にCIAの銃口の前に立っている可能性を考えてもいいかも知れない(→動画一覧へ)。そのような構造を考えた時、色々と思い当たる事がぞろぞろ出てきます。(世界支配の意図)
【→阿修羅発言 ←『アメリカ当局とヤクザの深い関係 (UCLAで組長が移植手術 東京新聞)』(200806021141)】
【→オルタナティブ通信 ←警察はCIAの下部組織である(200806031328)】
【→阿修羅発言 (200806131751)】
a) 民主党の故・石井紘基議員は死の直前に、「各省庁間の不明朗な金銭の流れ」を突き止めていたそうです(→動画一覧へ)。すると、(多分、CIAに、命と引き換えに脅迫命令された)自称右翼が石井紘基代議士を刺殺した。
b) 奥参事官と井ノ上書記官がイラクで米軍からの(意図的)銃撃を受けて亡くなった後も、不審な動きがありました(→阿修羅発言 (200704272133))。確か、私の記憶ではイラクの復興の為の日本からの資金を奥氏が管理していたのに、それが消えてしまったらしかった。他に、木村愛二氏の仮説(1、2)も説得力があると思う。奥氏が最後に仕上げた論文が入ったパソコンが消えていたが、木村氏によると、それは「国連を強調する論文」だったらしい(参考:奥氏の絶筆論文1、2)。
c) 石井紘基代議士の時もそうでしたが、総務省の▲▲の存在を偶然知ってしまった読売新聞の、これまた石井誠記者が即座に殺されました(→阿修羅発言 (200704272231))【→阿修羅発言 (200707052118)】が、やはりCIAが関係しているのだろう…か。
d) 朝日新聞の2006.12.18号で「りそな銀行、自民党への融資残高3年で10倍」というスクープ記事を書いた記者(朝日新聞論説委員の鈴木啓一氏)が記事の掲載の前日に海に飛び込んで亡くなったという不審な自殺(?)を遂げている。この記者はリクルート事件の発端となった疑惑をつかんだ当の敏腕記者であった(→阿修羅発言 (200704272240))。
それに勘付いた朝日新聞の論説委員や読売の記者は殺された
e) 住基ネットに違憲判断を下した(某神霊の0811預言(日本化)に従う)正しい判事が何故か自殺した(→阿修羅発言 (200704272242))。
f) 最近の長崎市長選挙での伊藤一長氏銃撃犯に関するこの説(→阿修羅発言 (200704272311))の場合は、判断の主体は韓国政府の線を疑ってて、特にCIAが主体という訳ではないようでしたが。
【2007.04.29(日)の翌朝の夢で韓国系統(個人は出てきませんでしたので、それが誰と誰であるか全く分りません)の反応を夢で見ました。夢では、この説が的中して慌てているというよりは、見当外れでしかないようなスタンスであったように思います。この夢を根拠にして、私の中では、この説が事実であった可能性は非常に小さいものとなりました(200704292359)】【→阿修羅発言 ←(200705221938)】
これらa)〜e)は、全てが日本国全体ひいては全世界に影響を与えそうな事柄に関わってくる問題でしょう。そういう事件だけを近視眼的に見ていると、奥氏と井ノ上氏を銃殺したのは「米軍だ」とか、石井代議士を刺殺したのは「右翼だ」、とか個別の判断になりそうですが、国際金融マフィア(CIA+モサド+α)の組織実態が全ての背後から圧力を加えていると仮定しても、どうやら有り得るような気もするわけです。(CIAの日本への関与についての証言(→阿修羅発言 (200704290156))や、岸信介元首相にはCIAの影がいつも付き添っていた話【→阿修羅発言 (200705010144))(→阿修羅発言 (200709281606))もありますし】
3) 日本の行政府の裏側に流れる裏金をCIAが収奪している可能性の高さを思います。日本政府がアメリカにビクビクして言いなりにならざるを得ない理由はCIAにあるのかも知れない。
(GHQも日本の国家予算からピンハネしてお小遣いにしていたそうです。(→阿修羅発言)もしかしたら、第二次大戦後の当時から慣習として続いていたりして? また、「沖縄密約」というのもあるし。(→阿修羅発言(200704302017))
以上の1)〜3)のようなことを思いながら、某神霊の言うSPASCIFICA(1、2)文字列についての解読法、
スパスシフィカはSPASCIFICAで綴り、
一つ一つの言葉を3つずつ揃え、
更に、それをバラバラにして言葉を形成すると
あなたがたにも見えるものがあるだろう。
すなわち、SPASCIFICA×3=『SPASCIFICASPASCIFICASPASCIFICA』を使って文章を組み立てればいいと思った訳です。1)〜3)の内容を考えながら組み立てて行く途中、アメリカの厚生年金(FICA=Federal Insurance Contribution Act=連邦保険寄与法税)の存在を知り取り入れました。出来上がった文章は、以下のようになり、結構、いい線を行っていると思っています。このような解読を早々と済ませていた筈のCIAが、その内容に慌てて、CIAという名前の組織を消滅させたのではないかという可能性も考えられそうです。
CIA SAP(搾り取る) PACIFIC(平和的な) FICA.(連邦保険寄与法税[日本の厚生年金に該当])
【→阿修羅発言 ←(200708242051)】
(T)だけは補足しましたが、「神殿伝説」には神秘なT(タウ)文字の話があります。あまり関係ないかも知れませんが、一応ね。(厳密にはTだけではないかもしれませんがね)
さらに補足追加すれば、私が某所で使うIDの数字は言葉としても読めるのですが、その一部に「〜して」と読む箇所があるのですが、この「て」に該当する数字は存在しないのですが、「て(T)」を補うと文字列として読むときに意味が通るのです。このTは、その形からして、丁度、「縦の線が数字と数字の間に収まる形=T」であるのも面白い点です。これが意味する一般則としては、数字を言葉として読む時に、任意の位置に「て」を補って読んでもいい、というのがあるのかも知れません。(200704280037)
⇒その後、阿修羅発言を読んでいて気づいたのは「FASCIS に続く文字は"T"だけじゃない!"M"もあるんだ!」とヒラメ来ましたので(少し遅かったか)、これは某神霊のダブルミーニングスキーな傾向からして大いに有り得るので、上記の解読結果の表示に[M/T]として記述変更をしときました。解読文の中に「of on in at from by to」等を使うことが出来ず、わずかに「as」だけ使えそうですが、これも某神霊のダブルミーニングスキー傾向の中に吸収させることが出来ます。というのは、onでもinでも意味を成すので、両方とも「有り得る」ということになりますから。(200705211532)
因みに、解読出来たと思ったのは、2007.04.27(金)の20:00頃でした。(200704290133)
【→阿修羅発言 ←CIAが日本を見張っている理由があります(200705131040)】
【→阿修羅発言 ←イギリス政治もファシストが好きなようにしている…(200705150003)】
「SAIC」という名前の有力軍需企業があるそうです(^^;。(→阿修羅発言 (200705040118))
同名の「SAIC」=「アメリカの産業商業管理局」というのがあるそうです。
「アメリカ自由同盟(AFC)」というのもあります。(→BBS(ミレニアム新着情報) (200705050029))
「アメリカ・イスラエル広報委員会(AIPAC)」というのもあります。(→阿修羅発言 (200705050028))
【→阿修羅発言 ←米国に逆らえば日本の東京地検特捜部に匿名ファックスを送り付けて来る事は日常的に行われている、常識的な「慣例」である。(200705292347)】
【→阿修羅発言 ←自民党はCIAから金をもらい、社会党はソ連の共産党から金をもらって政治をしていた過去があった(200705302024)】
【→阿修羅発言 ←「特捜部の連中はCIAに「留学」する」(200705302115)】
【→阿修羅発言 ←「FEMA=実在する影の世界政府(田中宇の国際ニュース解説)」(200707131547)】
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