今、しつこい風邪を引いてて、既に1カ月近く経とうとしているような感じです。食事は普通に食べられるのですが、咳と濃い痰が出てどうしようもないです。その症状は風邪薬を飲む事で抑えることは出来ます。ウイルスと身体が戦っていると、筋肉にもあまり力が入らないし、頭もぼやけた感じになりますね。そんななか、下記のザナミビルのことをフト思い、「そうか、ザナミビルのように肺に取りついた風邪のウイルスをアルコールで消毒すればいいんだ」と思いついて、早速実行してみました。息を大きく吸う時に口の中に(鼻だとツーンとしそうだから)アルコールをシュッと一吹きして肺の奥までアルコールを吸い込みます。これを10回くらい実行します。使う霧吹きはアルコールが液滴となって出て来ないような最も細かくなる霧吹きがいいと思います。小さくても液滴となって出て来るものだと、吸い込んだ時にゴホゴホとむせてしまうからです。10数回実行すると、肺全体が「カーッ」と熱くなります。その後、多少、血液の中に入るようですが、酔っぱらうとかそういう大きな・変なことにはなりません。肺全体が「カーッ」と熱くなるのを私は2回やりました。すると、肺の中のウイルスが「消毒された」ようで、咳や痰の症状が45分だけ収まり、安静になれました。ただ、皮膚が弱い人とか何か考慮すべき点というのがあるかも知れませんが、これは嘘ではなく、実際に私自身が実行して効果を確認した方法です。お試しあれ。(201404011940)


 二酸化塩素はエイズにも(100%とは言えないだろうまでも)効くのだそうです。(201004211532)


 一つ重要な事に気付いたのですが、直前の記事の場合、可視光領域のレーザー光線で物事を考えているから「患者の血液を外部迂回させて…」ということを考えているのです。よく知られているように、人間は電磁波(赤外線領域=熱)を放射しているものです。この内、遠赤外線という周波数領域は、物体の中まで透過してエネルギーを与える(=温める)周波数です。もし、この遠赤外線領域でフェムト秒レーザーを作れば、その時は最早、患者の血液を外部迂回させる必要がそもそも無くなります。患者を立たせるなり横にさせるなりした状態で遠赤外線フェムト秒レーザーで全身くまなく走査してやれば、その周波数に共振するような微小な構造物、及び強度範囲でしか破壊は起こらないことになりますよね。(200712111610)

Shattering Viruses (200801172333)
Alzheimer's helmet therapy hope (Thanks 01/28/08 of keelynet.com) (200801311727)



 keely.netの2007.07.30(月)の記事からのリンクにありましたが、C型肝炎の患者の血液を外部迂回させて血液(のウイルス)に100フェムト秒レーザーのパルスを照射してやると、パルスはウイルスを機械的に振動させて破壊するそうです。従来、血液に紫外線やマイクロ波など試みても、水に吸収されたりしてウイルスに届かなかった。しかし、フェムト秒レーザーは届く。エネルギー密度は、[5マイクロジュール/cm2]で、これだと人の正常細胞を無傷のままにしておきながら、ウイルス自身を機械振動で破壊することが出来るエネルギーになるそうです。さらに、ウイルスが外的環境に適応して突然変異を引き起こして耐性菌となってしまう現象がよく知られていますが、そのような突然変異を引き起こすほどの弱いエネルギーではないので、ウイルスはフェムト秒レーザーに耐性を示すようになることはないそうです。フェムト秒レーザーはHIVウイルスにも使えるらしいですね(川田龍平さんも真っ青、いや、真っ赤(^^; )。色々と、ウイルスによって最適な[出力と周波数]を決定できれば、もう鬼に金棒ではないですか! ここで思い出すのは、時々、瀕死の重病患者の近くに着陸した円盤から放たれた光線で or 円盤に乗せられて光線治療を受けた or 宇宙人が懐中電灯のようなもので照らすと等々の要因が元で、病気が治癒した地球人が時々いたような記憶がある気がします。たま出版の「ETに癒された人たち」(\1,600、2002.07.25発行)を見れば、詳細があります。宇宙人の治病光線の秘密は出力エネルギーと周波数の微調節にあった! フェムト秒レーザーの第一人者の京都大学大学院の平尾一之教授も真っ青、いや、真っ赤(^^;。宇宙人たちの光線を受けて治癒した地球人は「私のオーラの色が青だから、きっと青で修復したんだわ」とか思いがちなのは分りますが、ただ光っているのとは訳が違っていたのだと分りましたね。また、体から発する電磁波(赤外線領域)の周波数使い(気の達人)の中にも、フェムト秒に達する人がいたりして。うへぇ〜人間じゃねぇよ!(200707310023)

と思ったら、カナダで「青色LEDを皮膚に照射してにきびなどを綺麗にする機械」が発明されたそうです。 (Thanks keelynet.com)(200710140108)
超短パルスレーザーでウイルスを粉砕――AIDSや肝炎の治療も可能に? (200801020727)


(→阿修羅発言 イランが開発したエイズウイルス抑制薬が、世界を驚かせています。(IRIBラジオ日本語ニュース)(200704022317))
(→阿修羅発言 救世主となるか?エイズ新薬、臨床試験で有効性を確認 - フランス(AFP)(200704052041))


 UFO・精神世界を語る掲示板(LOG)にありましたが、1999.03.28の記事ですが、広島県立大チームが、エイズウイルス破壊の抗体酵素を発見しているんだそうですね。既に4年後の今ではどのように研究が発展しているんでしょうか。(200312151716)

 興味深い阿修羅発言()がありました。下記を補足するものです。(200310220147)

 1999.10.08(金)のTBSのニュース23でやってましたが、インフルエンザウイルスを無効化する粉末状の薬(ザナミビル)があり、6年前(1993)にオーストラリアのビクトリア薬科大学のインツスタイン教授が開発したもので、全てのインフルエンザに有効だそうです。その特徴は、

・感染を未然に予防できる
・症状の軽減
・治療期間の短縮
・副作用がほとんどない
・粉末薬を肺に吸い込む方式で、喉や気管などへ直接の作用=即効性がある

 既に世界13ヶ国で使われているそうです。イギリスの製薬会社が今年8月上旬に厚生省に申請を済ませており、早ければ日本でも今年12月から使えるようになるそうです(使えるようになったそうです199912110346)。これを使うには、医師の処方が必要だそうです。(199910110335)

 日刊工業新聞、1999.04.02(木)の第25面に出てましたが、ファルコバイオシステムズ(住所不明)も253.7ナノメートル波長の紫外線を使った空気殺菌装置「プロテクターF−1」をクラレと共同開発し、4/1に\198,000で発売したそうです。紫外線ランプの交換は1年に1回程度。(199904020349)

 日刊工業新聞、1999.01.29(金)の第17面に出てましたが、三央(京都市南区西九条東島町17-3、馬江芳雄社長、075-662-7850)が空気殺菌器「ゼロマックス」を扱っているそうです。病院など室内の空気を本体下部から吸い込み、その空気に殺菌効果が最も高い253.7ナノメートル波長の紫外線を照射し、完全に殺菌した上で、本体上部から吹き出す構造となっている。オゾンは全く発生しない。大学の研究室で、30立方メートル用の装置でテストしたところ、1時間の処理で、空気中の細菌をゼロにすることができたそうです。全ての細菌に対して有効であり、院内感染する事が問題となっているMRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)も殺菌される。ウイルスにも効果があるそうで、インフルエンザの感染予防としても使えるようです。ということは、エイズウイルスにも有効なのだろうか?(記事に無い)これを病院に置けば、今まで細菌だらけだった病院の空気は、逆に他の場所より無菌室に近い空気になれるね。ただ、これは空気清浄器ではないので、タバコの煙や空気中のホコリは取り去ってはくれませんので。(199902020327)

今日、2/3(火)のTBSの20:00〜21:00の「見ればなっとく!」でH5型(全部でH1〜15型まであるそうです)インフルエンザについてやっており、録画したのを見ました。この中で、「ポピドンヨード」という薬がエイズウイルスにも外用で効くことがやってました。「イソジン」といううがい薬がありますが、これに含まれており、そのため強力な殺菌作用があり、これは明治製菓の昭和36年からの世界的ロングセラー商品(同年、マーブルチョコレートも発売開始)だそうです。エイズウイルスもインフルエンザウイルスも共に30秒間浸すと99.9%が死滅するそうです(岩手大学、川名林治名誉教授)。それで、イソジンを使ったうがい法がやってました。それは、

1.先ず、口中消毒としてイソジン(適量値に薄めたもの)でゆすぎ、薬効のなくなったイソジンをまず吐き出し、捨てる。
2.次に、そのイソジンで、喉の奥をうがいする(15秒以上)。
3.次に、そのイソジンで、喉の奥をうがいする(15秒以上)。

それから、日本では、世論によってインフルエンザ予防接種が中止になってるそうですね。確かに、私自身も、インフルエンザ予防接種の直後に激しい運動をした結果、喘息になってしまい、その後、身体に刻印された喘息の記憶のようなものに困ったことはあります。しかし、H5型のインフルエンザが日本に上陸したとすると、数万人の規模で死者が出る可能性が充分にあるそうです。

ところが、仮に予防接種を実現させるとしても、H5型の場合、ワクチンを作るために必要な「鶏の有精卵」が、死んでしまうので、ワクチンを作ることが出来ないのだそうです(作れたとしても、日本ではそのための有精卵の絶対数自体が確保不能である)。自意識過剰気味に考えれば、今、インフルエンザに対する無防備な状態下にある日本を狙ってH5型が発生したようにも思えてきます。今年は風邪が猛威を奮っており、去年の同じ時期と比べて6倍の学級閉鎖(幼稚園〜高校)に追い込まれているそうです。しかし、番組では、インフルエンザの伝染経路として追究されたものを紹介してました。

さて、日本でインフルエンザの予防接種をしてない(やめた)現状と、H5型に対するワクチンを作るには絶望的な状況からすると、番組紹介の「アマンダジン」情報は優れものです。アメリカでパーキンソン病の薬として1960年代に開発され、アジア風邪など、他の病気治療のためにも使われている「アマンダジン」という赤いカプセル飲み薬がインフルエンザに有効で、それで香港の幼稚園の子供が治った事例を紹介してました。ただ、日本では、パーキンソン病としてだけの認可しかなく、インフルエンザ用としての認可が無いために、インフルエンザ用として使用できないという制限があるとのこと(早く認可してよ!)。

まだインフルエンザのH5型が日本に上陸してないとしても、司会の生島氏が、最後に、「風邪といって侮っていると危ないという可能性」を視聴者に訴えていたのに好感を持ちました。

いつ何時であっても、H5来襲に備え、迎撃態勢を整えておくべきだ!(199802040328)

最近のテレビ報道の中で知りましたが、現在の日本でのエイズ「患者」数は1000人程度でした。ほとんどが血液感染で、その他が性器からの感染で、残り数%の感染経路が不明との報道でした。(199801310348)

 国際ゲイ協会(IGA)というのがイギリスに存在するが、同書によれば、そのようなゲイ集団はエイズを広めたい勢力によって「惜しみない」資金援助を受けており、カナダのモントリオールで開かれたエイズ国際学会で騒動を起こしたりして(利用されて)、「感染は日常的には起こらない」とか「差別をしないこと」などについての陳情団体として、ことエイズに関しては「患者は社会活動が継続できる」ような風潮を作り出すこととなった。「エイズ患者が社会活動を継続」したらどうなるかは一目瞭然である。
 また、「ゲイメディア特別調査団」というのもあり、「エイズに関する強制的な検査」を「させないように」圧力をかけるような活動を展開する。このために、カリフォルニア州も、レーガン大統領も強制的なエイズ検査の義務づけを実現することが出来なかったのだ(P130〜135)。(199801020538)

「暴露エイズウイルスは細菌兵器だった」1997.11.05発売、KKベストセラーズ、¥1600より

・本書のバックボーン
この本は著者が8年の時間をかけて書いたもので、世界を支配する軍産複合体が、「世界の人口問題」に対する解決策としてエイズウイルスを作り出したのだそうです。

・エイズウイルスの人種的選択性
黒人女性は白人女性よりもエイズウイルスに感染の確率が13倍も高く、ラテン系の女性は11倍だそうです(P57)。スピードで言えば、アフリカ女性の間では、アメリカの100倍のスピードで広がっているそうです(P60)。
(→阿修羅発言 (200704022342))
(→阿修羅発言 (200704022344))
・エイズの感染経路
エイズを広めたい勢力は「エイズは性行為時のコンドームがあれば大丈夫」というイメージを作り出すのに成功した。しかし実際のところ、確かに性交によってエイズは(性病もインフルエンザも疥癬も)感染するが、淋病やトリコモナス症に比べると感染率は低いのである!(P213)エイズの主な感染経路は一部、体液(唾液、精液等)によってであるが、血液が主な感染経路だそうです。感染力を小さい順に並べると、性分泌液<唾液<血液だそうです(P215)。口の中には常時、小さな傷があり、そのため、激しいキスによっても血液感染する。さらに、皮膚に空気中のウイルスが付着しただけでも感染する可能性があるとのこと。というのは、粘膜に密集し、身体全体にもあるランゲルハンス細胞のレセプターはエイズウイルスのCD4レセプター細胞とほとんど同じで、お互いに付着する。ランゲルハンス細胞は皮膚上の刺激物を体内に運んでしまう。故に感染の可能性がある。また、人の性器や肛門に存在するデンディトリック細胞もウイルスを体内に運搬してしまう事が分っている。つまり、感染経路は血液だけではない。空気中のエイズウイルスに皮膚感染する可能性があるのだ(P112〜115)。もし、エイズウイルスが肺内に吸い込まれたら、肺胞を裏打ちしているアメーバ状のマクロファージによって取り込まれる。実験では、このような経路でエイズウイルスが容易に感染することが何度も証明されているそうである(P217)。病院では、医師達が、使用済の注射針や床の上の血液などによる感染の危険に常にさらされているが、そもそも、病院の空気を吸う事自体が「命の危険(の可能性)」を冒す事になるのだ。(199801020535)医師、歯科医師のどのくらいの割合の人がエイズに感染しているかという数字は不明。エイズの歯科医から感染した実例が挙げられている(P110)。蚊やゴキブリにおいては、これらの生きた昆虫の細胞に感染する事は証明されている(P218)。寝ている間に噛まれたら一大事である。

・エイズの潜伏
エイズはマクロファージに乗って血液脳関門を通過してしまう。一旦、脳内に入ると感染した細胞がニューロンに対して毒性のある酵素を放出する(P120)。エイズウイルスは神経親和性をもち、発病のかなり前に脳を冒す。執拗な頭痛、集中力の低下、通常のストレスによって現われる一般的な不定愁訴などが、その後エイズ症状を表わした人の86%に見られた。(P116)潜伏中のエイズは陰性となり、検出できないのである(偽陽性)。エイズそのものは人を殺さない。エイズは人の免疫細胞を破壊して行く事で、様々な感染症にかかり易くなり、それがもとで死に至るのである。また、潜伏期間のエイズウイルスは電磁波によっても活性化されるとのこと。(P231)

・対策
強制的な検査によってすべての感染者を確認する事である。それから、政府はどのような手段を講じてでも、感染者が決して他人にウイルスを伝染させないような方策をとるべきである。(P226)(199712302308)
(→阿修羅発言)(200401151946)
(→阿修羅発言
(→阿修羅発言)エイズは米軍が作った生物化学兵器だった!(実証)(200606151723)
(→阿修羅発言 (200703300552))

【→阿修羅発言 ←『ベンジャミン・フルフォード  「HIVウイルスの製造に関わった人物より」他。』(200806302111)】
【→阿修羅発言 ←『HIVは本当にAIDSの原因か?   西岡昌紀』(201102181520)】

今日、1997.12.16(火)のテレビ朝日の「たけしの万物創世紀スペシャル」で、Dr.DAVID HO氏がエイズに対して「3薬カクテル(エイズを成熟させない+ウイルスの活性を妨げる+遺伝子コピー作らせない)」というエイズ治療薬の組み合わせによって、エイズウイルスを99.99%消滅させているのだそうです。残りの0.01%は今後の研究課題だそうです。(199712170351)

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