これに対する対策は、「警察官の個人情報は隠すことに徹する」べきだと思います。警察内部においても、ハンドル名で呼び合い、お互いに戸籍名を「知らない」という状況が必要だし、警察の上層部の人も誰一人戸籍名を「本当に知らない」という状況が必要ですね。公務員であっても、どこにもデータが存在せず、従って、一覧リストを作ることも出来ない。これが警察官。
片や、警察官が「裏切り」を出来ないようにする為に、その誰だか分からない警察官一人一人に、入署する時に「私は神に誓って、警察や国民に対してそうと知りながら裏切る事は(特別に脅されない限りにおいては)しません」という誓いの文書を提出させる事でかなり防げると思う。
このような、警察官の個人情報のセキュリティが甘いと、いつまでも、いつまでも、いつまでも、いつまでも、いつまでも暴力団【国家乗っ取りの意図の可能性の高さからすると、北朝鮮・統一教会・朝鮮総連(破防法適用監視対象)系の組織と思えそうです】に「握られたまま」になります。現在の組織形態の中であっても、「次から次へと警察署長を代える」ことによっても、防げるのではないだろうか? 徳島県警の長官は、最早、暴力団に個人情報が握られているのは明らかと思います。いくら警察署長と言えども、自宅に対する発砲その他の威嚇を受けたくないのは当然過ぎるほど当然であり、責任は警察組織の「甘すぎる構造」にあります。少なくとも、徳島県警の長官を、「上からの命令」に基づいてどんどん代えて行くべきです。
また、公務員のままで個人情報の秘匿が出来ないのだとしたら、警察の民営化も必要なのかもしれませんね。(200505042350)
2005.02.26(土)の朝に気づきましたが、警察で
下記で「非人」という部落差別用語を使った事が私の問題になっている様子である事に2005.01.30(日)の「サンデー・プロジェクト」で気づきました。気づくことが出来たのは、今日になったばかりの00:00を過ぎてから私はコンビニで「実話ナックルズ」2005年03月号を買って読んでいたからです。具体的に言いますと、そのP35を読んでいた時に「非人」という言葉を目にした時、「あれ?この言葉は先日、阿修羅発言で自分が使った言葉だったけど、“特定の意味合い”があるのね」と認識したからです。私は部落差別問題というのは他の阿修羅発言で読んで、かつてそういう差別問題があったことを知ってはおりましたが、個々の具体的な話は再度読み直すか何かしなければ具体的に思い出せません。既に現代では消滅した問題だと思っているし、そういう意識もないからです。また、問題が残っていたなら、確実に被害者の側に立つ人間です。そういう私を、なぜ加害者であると断定したのか大いに疑問があります。多分、私の他の発言を読まずに根拠無しに加害者だと断定して考えた人間が主導したのでしょう。そして、それに同調し、乗った人間達も沢山いる様子です。人というのは、かくも「根拠無しの断定屋」なのだなぁと思いを新たにしました(^^;。(「ゑた非人」という言葉自体は、どういうわけか前から記憶にありますが、その「ゑた」の意味は未だに知りません。本当に「ゑ」という文字を使うものかどうかも未確認で断定できません(200505010122))
「非人」という言葉は自分の「造語」だった訳ですが、それが「歴史的に特定の意味を持っていた」事を認識していませんでした。それに、私という人間は科学的な基礎はあっても、歴史的な基礎はなく、それで興味があるから勉強している訳です。勉強の途中で発言するわけです。歴史を知らない人間です。つまり、歴史的な積み重ねの上で発言しているのではない人間です。その言葉に込めた意味は「被害者を意図的に見捨てながら生きるのは人間に非ず」という意味でした。まあ、人の為になることを何一つしたことがない人というのも珍しいかも知れませんが。でも、一つ二つやっただけではなく、常にそうし続けようと、少なくとも意図する事は人として求められる態度だと思います。そういう社会的同意をよそに、「人を貶めてでも利益だけ得ていればいいや」としている人を金銭病にかかった「人に非ず」という造語で述べた訳です。
で、問題を元に戻せば、裁判所の警察寄りの判決態度です。(200501302339)
桶川ストーカーによる殺人事件の最高裁の判決に関して疑問を感じるので、阿修羅発言しました。ここにも載せておこうと思います。
「おかしい」と言いましたのは、「判断がおかしい」と言いました。何故なら、「警察は最悪の場合を人よりも先回りして推定・想定して行くべき」だからです。
確かに、そのストーカーの異常行動が直ちに殺人に結びつくと考える事は断定が難しいかも知れないが、「最悪の場合を常に想定する」のが警察というものだ。アメリカだってどこだって、そうであろう。FBIにも異常犯罪者の心理分析をする機関がある。(http://oriharu.net/jvideo.htm#Signs[と思ったのだが、どれだったか(^^;])つまり、警察のお手本である。その態度は「ネガティブを避けず・嫌わずにどんどん・とことん追求する」という態度が必要である。
では、なぜ日本では現状、当たり前の事を「警察でさえ避ける」のだろうか? それは、日本というのは「仲良し教」が行き過ぎている状況だからだと思う。「仲良し教」では次のような不文律・傾向が発生する。
1.悪を叩こうとしない為に、悪が放置される社会傾向
だからといって、警察組織が「悪を放置」したり「悪い事は思いたくない」と言ってたり、「自分は利益だけを受け取っていればいい」と考えたりするのは異常である。
この場合は、最高裁の裁判長が1.はなんとかこなしているが、2.と3.に該当してしまっている性格傾向ではないのか? だから「警察が、そのストーカーが殺人まで犯す場合を想定できなかった」などという結論を導くことに当然性を感じてしまったのが判決の根拠ではないのか? 他所からの圧力がなければ。(200501272114)警察は、論理的に起こり得る「あらゆる最悪の場合」を追及せよ
最高裁でこんな判決が出るのはおかしいし、裁判長が主文だけを読み上げてからほんの1分程度で部屋を出たのも変な感じだ。
2.自分の身近であるというだけで「仲良く」してしまい、疑うことを忘れる無警戒の社会傾向
(勧:あれ?あの人、こんな時間に帰宅して、どうしたんだろうか?と思い、追求する精神が必要)
3.「仲良し教」にやられてしまっているので、自分だけは社会から「恩恵だけを受け取る立場を維持したい」と考える。自ら率先して社会の不安要素(悪)に関わり、解決しようと努力を続けようとはしない非人人でなし、すなわち「ただ単に利益を待ち構えている」ような、「おんぶにだっこ人間」が増えていると思う。責任を避け、利益に流れがちなのは当然ではあるが、その傾向を助長している理由としては、社長とか部長とかの管理職が「余計な事を考えるな。君は責任を取らなくていいんだからいいよね」と言われて来た事があると思われます。そのように言われ続けて社員は「責任を取ることを怖れる」ようになるがためであろうと思う。社員とは、人数にして最多勢力の一つだと思います。
警察には、是非、このような(あるいは、このような(200402261940))密かな権力傲慢個人の動き・指示・命令を取り締まるようにしてほしい。こんな権力個人がいるから、この国は住みにくいのです。(200401242326)
芸能界に個人単位で食い込む暴走族(暴力団予備軍)勢力がどのような恐喝を行っているかという考察。→[中澤裕子さんと暴走族との関係性](200312240021)
日本の警察が、“「路上の日本人」は取り締まって「路上のユダヤ人」は取り締まらない”って本当なんでしょうか?(200308132232)
参考:阿修羅発言[週刊日本新聞より](200308141929)
資本主義とは威して搾取することという阿修羅発言がありました。政治も警察すらも無力なのか?だとしたら、民主主義というのは外面だけであり、実質的には古代○△□帝国のままだったのね。(200305082138)(→阿修羅発言)(200401301832)
株式日記と経済展望の2003年5月5日 月曜日号に以下のようにありました。
最近は、何か事件に巻き込まれて、警察に相談に行っても、うるさがられるだけだ。例の国立のストーカー殺人事件も、被害者は警察に事前に相談に行ったが相手にされなかった。日比谷の一家殺人事件も犯人は韓国人らしいが、警察は犯人が中国人や韓国人だと腰が引けてしまうらしい。公安に圧力を掛ける親中派の政治家がいるからだ。
日本のマスコミも同じ事が言える。中国や韓国、北朝鮮の事になると、マスコミは腰が引けてしまう。北朝鮮の拉致事件も2002年9月17日まではない事になっていた。従軍慰安婦や南京大虐殺や教科書問題や靖国参拝も、中国と韓国は連携が取れているのは「蛇頭」が絡んでいるからだ。 この「蛇頭」という組織はすでに、警察や自衛隊にも分子が入り込んでいるのだろう。先日、新宿で一斉取締りがありましたが、情報が漏れてしまっていて、中国人たちは捕まらなかったらしい。警察幹部も金と女で弱みを握られ「蛇頭」と「警察」は一心同体だ。だから警察のモラルは地に落ち検挙率も20%を割ってしまった。
それから少しした箇所に「蛇頭が最初に朝日新聞を手中にしたらしい」との記述があり、これで話が繋がりました。某神霊も、右翼の大物、野村秋介氏が朝日新聞本社社長室内でピストル自殺される丁度一年前の同月同日(美智子皇后のお誕生日)に預言を出されました。つまり、野村秋介氏は、朝日新聞が蛇頭に乗っ取られる事を受け入れた社長か誰かに対して抗議をされたのかも知れません。
また、芸能界も蛇頭によって「コントロール」されている側面がある可能性があるかも。(200305052308)
2002.10〜12の間に、全国の警察のコンピューターシステムに、世界各地からインターネットを通じて大量のアクセスを繰り返すなどの攻撃が、58,000件あったそうです。(阿修羅サイト)(200302082032)
公安の内部情報が北朝鮮に筒抜けになっている点について、8/29(木)の昨日は夢を見たり、今日になったばかりの深夜にはその点について色々なアイデアが湧いて来ました。これは誰かのテレパシー? 下記にあるように、確かに杉嶋
部外者である私は今後、公安について言及を避けようと思います。勿論、神奈川県警はおかしいと思いますが。(200208302255)
そういえば、下記の夢の4〜5日前に、北朝鮮について憂慮している時に、頭の中で「心配するな」という声がしたことがありました。それについて深く考える事はしなかったのですが、この言葉の「響き」自体は、何か希望を感じさせるものではなかろうかと思います。あるいは、キリスト教で「明日を思い煩うな」という言葉があるように、全くの霊的な観点からの言葉だったのか? もっとこの言葉をちゃんと覚えていながら、もう少し考えていれば、北朝鮮に「余計な突っ込み」をしなかったかも知れない。自分は何か無駄な事をしているのかも知れない。
それから、公安内部の情報が北朝鮮に筒抜けであった事実が報道(→動画一覧へ)されていましたが、ここから容易に推理出来るのは、公安を始め、多分外務省も警察庁の内部にも、特定国々の諜報網のエージェントに情報を売っている公務員が、単独個人として複数いるのは私は確実と思います。というのは、なぜ「スパイ天国」という言葉で日本を表現したりするのかな、と思うからです。この種の「公務員」は、近い将来、住基データを売りまくるのは、私は確実と予想します。これは、各国エージェントが、日本人の特定言論者を脅迫する経路になり得るとも思います。つまり、その日本人公務員は、他の日本人の命を危険にさらす可能性があると思います。
そこで、警察にお願いしたいのは、たとえ警察内部から圧力がかかっても、日本国や日本人の命を金銭に替えている公務員が「誰と誰か」という特定作業は、是非、必要だと思います。警察庁長官が内通してたらお
8/17(土)の夢で、どこかビルの屋上で、消音装置のついたピストルを向けられて、追いかけられ、階下へ降りて逃げる夢を見ましたので、いよいよ危ないと思います。暴力反対(^^;。(200208172000)
下記、行政調査新聞では、以下のように述べています。
ところで、「かい人21面相」は、
宮沢みきおさんが北朝鮮工作員・康成輝と関係を持つようになり、その秘密をバラし、結果として対韓国工作網が破壊されたことに対する報復が行われたのではないかと推測してきた。その推測には現在も自信を持っている。
もしそうだとしたら、日本国内の北朝鮮のスパイ網に対して、「密告者は宮沢みきおさんである」との情報を漏らしたのは、日本の警察である(公安?)ということになりせんか? だとしたら、そのような事をした「誰かさん」個人(加うるに、それに連なる人々)の都合により、この事件を未解決に終らせようと、「誰かさん」が警察の捜査
行政調査新聞というところ「だけ」が、世田谷一家惨殺事件の真相に迫った見方があるらしいです。日本国内での北朝鮮のスパイ網の「頂点の司令塔」であった、康成輝を逮捕してから、その落とし前として見せしめの為に北朝鮮が引き起こしたものらしい。犯人が相当に負傷した右手であるにも関わらず、未だに捕まらないのは、犯人をバックアップする組織の存在を匂わせてもいる。(200208160234)
★Digital Mail Magazine X-report★のNo.18号に載ってましたが、廃止の方向にある公安というのは、自らの延命の為に、オウム幹部・菊池などの居所を知っているのに、泳がせているらしいとか。“赤報隊”による朝日新聞阪神支局襲撃事件やグリコ・森永事件、世田谷一家殺人事件の解決を遅らせたり、破防法適用に真っ向から(公安が)反対したという噂など、色々あるそうです、公安には。もしかして、公安というのは、警察の捜査を
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