フリーエネルギー&重力制御

(←アニメは、http://www.electrogravity.com/からのコピーです。2001.03.14(水)01:21)
(←左の動画は、http://jnaudin.free.fr/lifters/bbsv2/index.htmからのコピーです。2002.11.25(月)21:46)

関連する動画があります。(→動画一覧へ)(200312252348)

熱力学(第一、第二)法則の問題について (200801261934)



更新回数文字色:
0回目(登録時)、1回目2回目3回目4回目第5回目6回目7回目8回目9回目、以後繰り返し

 フリエネに関する私のスタンス:私は過去、フリエネや重力推進に関わっていたので、情報を持っていました。それらを捨てる訳には行かないので、公開しているというのが本心なのです。個人的な事情で、昔の苦しい体験を思い出すのもあって、あまりのめり込めなくなっているのです。どうぞ、意欲ある若い方に引き継いでほしいと思っています。(←24才位からこんなことを言っている)

原子核の構造 - 形態場の基礎 (2004.05.01更新)(2回更新)
エーテルは存在するでしょう。 [元資料] [元資料(全部)入手先&方法]

物理学のための新しい基礎 by 量子エーテル力学研究所(2006.08.02追加)
原文Link:A New Foundation for Physics, by Quantum Aether Dynamics Institute (2006.08.02 Added)

Link:THE ENERGY MACHINE OF JOSEPH NEWMAN
 エーテルは、ジャイロスコープ的粒子の海。電磁誘導は、ジャイロスコープ粒子の連なった磁力線を導線が横切る時に、ジャイロの回転軸の方向が90度ずれた方向にそれて、導線内へと流入することによって発生するという理論。この理論に基づいて多くのエネルギーを取り出すように作った機械が100%を越える効率で動くそうです。

●更新→電気、磁気、力(2013.06.17)(4回更新)

力線を解きほぐしたら?(2010.05.06)(11回更新)

円盤の作動方式?(2012.04.08)(26回更新)

重力場の本質(by Tom Bearden)(2002.11.24追加)

二次的重力場の発生方法とその装置【前半を人間翻訳、後半を機械翻訳≫(2002.10.23更新)
[元資料:(U.S.A. PATENT NO. 3,626,605)]
運動力場の発生方法とその装置≪全体を機械翻訳≫(2002.10.23更新)
[元資料:(U.S.A. PATENT NO. 3,626,606)]
 物体が運動する時、その物体は「磁化」されます。「磁化」が意味するのは、エーテル中のジャイロスコープ粒子のスピン軸の向きがある程度、揃えられるということで、その物体を加速する短い時間で「磁化」される。加速はジャイロスコープ粒子群のスピン軸をある程度揃える作用があると思います。
[同特許の掲示サイト1(参考まで)]
PowerPedia:Anti-gravity(200607160833)

MATTER IS MADE OF WAVES (My Downloaded Ver : 20080913)←Up● (Added : 201407191956)
Reference : http://www.mysearch.org.uk/website3/Index.htm ⇒ ( Gabriel Lafreniere was born 4 October 1942 and died 11 April 2012. He was a pioneer of the wave structure of matter hypothesis, who published his ideas on his own website. )

William J. Hooper の、全電気動電場発生機について
Link:[元資料:(A Review Of William J. Hooper and his All-Electric Motional Electric Field Generator)]

William J. Hooper の、全電気動電場発生機
電場の中には引力、斥力とは性質の違う第3の力(B×V場の力)があり、重力場はこの第3の力と類似している。(gravitational and electromagnetic fields can be unified within the same Ricci tensor)(200805171315)
[元資料:(U.S.A. PATENT NO. 3,610,971)]

William J. Hooper の、動電場を発生する為の装置(2000.02.12)
[元資料:(U.S.A. PATENT NO. 3,656,013)]

THE SEARL-EFFECT GENERATOR(設計・製造の手引き)
ローラーの回転が、E=B×V場を発生するに違いない。 [元資料]
Link:浮揚する発電機を作ったJohn.R.R.Searl氏(イギリス人)が顧問を務めるD.I.S.C.Company

サール効果発電機と浮揚ディスク(2001.07.08)
Link:[元資料]

天国の舟(古代エジプト太陽の舟)(2006.07.20)(8回更新)
アテン・バンドが、E=B×V場を発生するに違いない。
Link:[元資料]

Link:ContraRotating Magnets - Whitley Strieber -
磁石の回転が、E=B×V場を発生するに違いない。ここからバシル・バン・デン・バーグのモーター(画像:80Kb)に繋がる可能性がある。Whitley Strieber氏のサイトが一応あります。

Link:Bruce DePalma Free-Energy and AntiGravity
磁石の回転が、E=B×V場を発生するに違いない。ここからバシル・バン・デン・バーグのモーター(画像:80Kb)に繋がる可能性がある。ブルース・デパルマ(単極誘導のフリエネ研究者)の研究で、磁石の磁極の軸を回転軸として回転させた時、その装置が軽くなる反重力効果が見られたそうです。これはW.J.Hooperの動電場理論を裏付ける実験結果ですね。(200001210649)

Link:Professor Fran De Aquino's Webpage (Brazil)
1.■PDF:超低周波放射による重力質量制御の可能性(20001112)⇒リンク切れだったので登録しました(PDF)(201006091723)
 元資料:[PDF:Possibility of Control of the Gravitational Mass by means of Extra-Low Frequencies Radiation

Link:Field Effect Propulsion and Antigravity Reserches
 ELFまたはCTHAアンテナからの電磁波放射により、物質原子を質量=0の光子で取り巻くことで、物質原子は重力子のやり取りを外部との間でできなくなり、そのアンテナを中心とした一定範囲の球状のフォースフィールド内の物質が重量減少を起こすそうです。(200010270556)

プロペラ無しの電磁気推進(2009.12.01)(4回更新)(200011040406 追加)
Link:Propellant-less Electromagnetic Propulsion
 アンテナを電磁波発生源として使って推進力を得るというアイデアはここから出たもののようです。(20001027)

リンク:電磁現象の基本概念と電磁界の新しい性質
リンク:ポインチングベクトルの解明とパラドックスの解消(基本概念2)
リンク:静電界の平面波展開について
 下のリンク集の日本語ページのBBS2【←現在、存在しないか、または、移りました(200906142150)】で知りましたが、電磁波の縦波について上記3つが内容的に該当するようです。数式だらけで、私は眺めることしか出来ませんが。(200011150512)

Link:A SHIFTING THEORY OF GRAVITY
 重力のメカニズムを説いています。光子は重力子の担体だそうです。(20001027)

電気的推力発生装置(特許出願公告:昭37-6555)(2006.09.27)(1回更新)
[同特許の米国版]
 発明者はジョージ・アダムスキー氏(故人)の友人(飛行機会社の社長(故人):Agnew H. Bahnson)の御子息です。この頃からジャイロ的なエーテルの性質を使っていたんですね。(2000.02.18)
・実験成功の様子1:YouTUBE、または、download
・実験成功の様子2:YouTUBE、または、download(200907030931動画追加)

Link:PROPULSIVE EFFECT ON A MASSIVE PLANE CAPACITOR DRIVEN BY SLOPE-ASYMMETRIC PULSES
 前記「電気的推力発生装置」は形状が非線型の電極によるビーフェルド・ブラウン効果(→以前の動画一覧へ)ですが、これは平板コンデンサーに非対称に傾いたパルスを与えることによってより強い推力を得るタイプのものじゃなかろうか。(200010270759)

マグネシウム/ビスマスの層状に重ねる事による電気重力効果(2000.01.30)
Link:[元資料]

フランスの円盤特許 (2009.01.19)(5回更新)
 光の推進力を原理的に再現したもののようです。
[同特許明細書(フランス語)](2000.03.09)

Richard Clem エンジン(2009.11.18)(4回更新)
Link:[元資料(Keelynet Energy NO.42)]

VTA装置(2006.09.19)(1回更新)
Link:[元資料(Keelynet Energy NO.48)]

チェルネツキーのスパーク・ギャップ
Link:[元資料(Keelynet Energy NO.07)]

テスラの発想の本質(2013.05.01)

超効率装置を作ろう!(2009.07.03)(1回更新)
Link:[元資料]
-Link:熱を動力に変える「エントロピー・エンジン」を開発・販売しているエントロピー・システムズ社に関して現在の状況のようです(200906142202)
 特許は、米:5,547,3415,765,387、オーストラリア:679,318、ヨーロッパ・アプリケーション:95,905,917.1、Worldwide & other U.S. Patents Pendingだそうです。アミン・サイクルというのを使っているそうです。フォード・モーターは非公式にこのエンジン技術の元となる理論が正しいと内部資料で評価したそうですが、(フォード社は)公に出したくないそうです。エンジンは周囲環境から熱を吸い込んで、ノンストップで運転するそうです。関連日本語記事(ページの半分より下にあります)(200001110637)

リンク:■[CO2冷媒ヒートポンプ給湯]ホームページへ
 東京電力が、CO2を冷媒として周囲環境から熱を取り込む事によって、投入電力の3倍相当の熱を発生するシステムを開発しました。

液体空気で走る自動車(2001.06.02)
Link:[元資料]

カドケウス・コイルの実験(2009.07.05)(1回更新)
Link:[元資料]

物体の慣性を利用した推進装置
1.Veljko Milkovic⇒YouTUBE、または、download
2.Thornson⇒YouTUBE、または、download(200907240932)
Link:[元資料]

効率の良いスターリング・エンジン(Japanese page only)(2001.01.12)

ベッツ・ボール (2010.04.15)(5回更新)

可動部無しの超効率発電機 (MEG) (2001.07.07)(5回更新)
Link:The Motionless Electromagnetic Generator (MEG)

Steven Mark's Torroidal Power Unit【可動部無し】 (2009.04.25)(1回更新)

Bedini Motorの原理考察【可動部有り】(2011.04.14)(0回更新)

リンク:■電磁バリア(2001.06.21)

書籍より(2002.09.12)

渦動一元論 (2009.05.04)(2回更新)

磁石モーター(2007.09.21 更新)

Berman Effect(2006.02.05 追加)

自動車や飛行機などの現代の内燃機関への究極の【脱石油】提案(2010.06.01更新)(13回更新)

ちょっと面白いページがあったので、機械翻訳してみました。可能性も大いにありそうだし、面白そうですし。
(現在、消滅しているようなので、【ミラー】も登録して下記ファイル中からもリンクしてあります)
≪円盤推進方式1≫ (2002.11.26 追加)
≪円盤推進方式2≫ (2002.11.26 追加)
≪円盤推進方式3≫ (2002.11.26 追加)
≪円盤推進方式4≫ (2002.11.26 追加)
≪円盤推進方式5≫ (2002.11.26 追加)


「UFOと宇宙」1981年03月号(No.68) P68〜75 かなり重要な記事がありました。(2005.11.21(月)追加)


常温核融合リンク(2006.12.25 追加)
リンク:jufo1.htm#crystal
リンク:jlogbbsYahoo_FUSION1.htm
リンク:jlogbbsYahoo_FUSION2.htm
リンク:jlogbbsYahoo_FUSION3.htm
リンク:jlogbbsYahoo_FUSION4.htm


フリエネ&重力制御 リンク集

Link:KeelyNet
リンク:★特許庁ホームページ
Link:米国特許公報DB(オンラインでの公報の表示も購入も可能:1974〜現在まで)
LINK:★各国の特許庁ホームページ一覧(英語)
リンク:★各国の特許庁ホームページ(日本語)
Link:JIM'S FREE ENERGY PAGE
リンク:自由エネルギー研究会
リンク:新エネルギー・電磁気学研究会(研究会のページ) (BBS)
リンク:Free Energy Page in Japan(研究家のページ)
リンク:Free Energy & Anti Gravity 研究会(研究会のページ) (BBS) guestbook
Link:SPECTRUM(フリエネ&重力制御専門書店)
Link:Weird Research, Anomalous Physics (Bill Beatyの反重力ページ)
Link:PROJECT OMICRON (反重力)
Link:ANTIGRAVITY*PROPULSION (反重力)
Link:THE HOME OF PRIMORDIAL ENERGY (Bruce DePalma:フリエネと反重力)
Link:フライング・ソーサー・レヴュー誌(UFO全般:バシル・バン・デン・バーグの記事が世界に初めて紹介された)
リンク:MAGNET WORLD(磁石が購入できる)
Link:Mad Mac's Alternate Technologies Page (反重力)
Link:World-Famous Site (フリエネと反重力)
Link:The Encyclopedia of Free Energy(フリエネ研究者必携)
リンク:杉山研究資料室[ここには全ての解答がある!(200101070700)⇒「縦波の特徴」は興味深いです(200906121746)](200008240416)
Link:JOHN BEDINI'S COLLECTION OF FREE ENERGY MACHINES(フリエネマシン)
Link:Jean-Louis Naudin ( France ) Labs web site
Link:ELECTROGRAVITATIONAL MECHANICS
リンク:未来軍事科学>重力場の発見(200103250122)
リンク:特殊相対性理論と電磁気学(200105291820)
LINK:Eric's History of Perpetual Motion and Free Energy Machines (200106201941)
リンク:バースト重力波の発振方法(200106201954)
リンク:星々への切符(200107290102)←フリエネから離れられたようです。(200607110834)
リンク:プリンキピア続編(200109072237)
Link:Discrete Donut Twisted Chain "ddtc"Model of Space and Matter≪機械翻訳≫
 こんな簡単な事だったのか。まあ、「静電気のネット・バリアー」の件の時に、暗示的には納得していた事だと思い出されますが(^^;。(200202081401)
リンク:読者投稿 電磁場と重力との関係性を数式的に解いておられます。(200205252320)
リンク:未来を創る部屋(200302011152)
リンク:論文・6H2Oと共振電磁波(200304060101)
【元ページ:論文・6H2Oと共振電磁波】 (200408192127)
リンク:非線形電磁気学と波動科学(200309221953)
 渦動一元論の中にもあった、エーテル縦波(=磁力線)についてより詳細な説明があります。(200309221955)
リンク:反重力派生装置を造ろう よく読んだ訳ではありませんが、大いに熱意を持っている方だとうかがわれますね。「この人」には注目でしょうね。(200408232043)
 ちなみに、2006.05.22(月)の「報道ステーション」で、現在8才で韓国大学生のパク・ユグン君は「ストリングス理論を使えば、空を飛ぶ自動車を作れる」と言っているので、この人にも大注目ですね。(200606102259)
Link:Daily 'Free Energy' News いつのまにこんな凄いフリエネサイトが。(200506280022)
リンク:反重力装置の理論と設計 以前、たま出版BBSで知ったものですが、アクセスしたらまだあり(^^;、本物っぽいかもと思ったので、リンクしておきます。(200606162126)
Link:Rex Researchここも本物志向ですね。(200608071958)
Link:Free Energy Open Source Research Forum フリエネや反重力について、アマチュア世界では私の認識では世界のトップだと思う。(200908101216)


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